JPS63190021A - シヨツトの少ないセラミツク繊維 - Google Patents

シヨツトの少ないセラミツク繊維

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JPS63190021A
JPS63190021A JP2119987A JP2119987A JPS63190021A JP S63190021 A JPS63190021 A JP S63190021A JP 2119987 A JP2119987 A JP 2119987A JP 2119987 A JP2119987 A JP 2119987A JP S63190021 A JPS63190021 A JP S63190021A
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JP
Japan
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fiber
fibers
weight
shot
less
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Pending
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JP2119987A
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English (en)
Inventor
Masaharu Takahashi
高橋 正治
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Ibiden Co Ltd
Original Assignee
Ibiden Co Ltd
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Publication date
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  • Porous Artificial Stone Or Porous Ceramic Products (AREA)
  • Inorganic Fibers (AREA)
  • Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、高速で回転する回転体の遠心力で繊維組成物
の融液を飛び出させて繊維化し、各種窯炉の炉壁、天井
、台車等の高温断熱用充填材などに使用するバルク、各
種工業炉内張高温断熱材などに使用するブランケット、
消防服、消火クロス、断熱手袋、耐火カーテン、断熱作
業服、耐熱前掛けなどの各種用達に使用する高耐熱性紡
織体などに使用できるセラミック繊維に関し、さらに詳
しくは、シミツト含有率が10重量%以下のショットの
少ないセラミック繊維に関するものである。
(従来の技術とその問題点) 通常のセラミック繊維とは、主としてシリカとアルミナ
とから成り、シリカ40〜52重量%とアルミナ60〜
48重量%の割合で含有し、繊維化した状態における繊
維径の大部分がl〜3.5ルmの範囲内にあり、平均2
JL111で、繊維長の、大部分が1〜10cmの範囲
内にあり 平均1〜3cmで、特に5mm以下の短繊維
が10〜30重量%も含まれており、ショット含有率は
1粒径40ILm以上のものが45〜55重量%も含ま
れているものである。な3、ここでいうシa’yトは、
アスペクト比(長径と短径の比)が5以下であって1粒
径が401Lm以上の繊維化されなかワた繊維化組成物
の信形物をいう。
通常のセラミック繊維なバルクとして各種の窯炉の炉壁
、天井、台車等の高温断熱用充填材やブランケットとし
て各種工業用炉内型高温断熱材などに使用したものは、
バルクやブランケット中にショットを多く含むために、
 I!lrm性が悪く、またショットがバルクやブラン
ケット中から脱落し、この脱落したショットが使用場所
の部品を傷つけるなどの欠点を有していた。また、5m
m以下に短繊維が多い為に強度が弱い、なお、21Lm
以下の細い繊維が多い為、嵩比を下げられないなどの欠
点を有していた。一方、通常のセラミック繊維を紡織糸
や布に使用したものは、通常のセラミック繊維に5 m
 m以下の短繊維が多いために、繊維に撚りがかけにく
く、また繊維径も2pm以下の細い繊維が多い為にネッ
プと称する毛だま(繊維がからんだ小さな固まり)が生
じやすい。一方、通常のセラミック111ra単独で使
用して作った紡織糸又は布は、強度が弱く、使用に耐え
つるものが出来なかった。
そこで、紡織糸または布の強度を付与させる為、通常の
セラミックファイバーに有機繊維な15〜20fi量%
混合し、紡織糸または布が作られていた。
しかし、このようにして作られた従来の紡織糸や布は、
ショット含有率の多い通常のセラミック繊維を使用して
いる為に収率(使用原料に対する糸が得られる量の比率
)が悪く、高価なものとなるとともに、紡織時に落ちな
かったショットをいまだ多量に含んでいる為に重くなり
、また使用中にショットが脱落することもあった。この
脱落したショットが使用場所の部品に傷をつけるなどの
欠点を有しているとともに、有機繊維を多量に使用し、
強度を付与させている為に常温においては使用に耐えつ
る充分な強度があるものの、400℃以上の高温におい
ては、有機繊維が焼成し、強度が非常に小さくなり、4
00℃以上の高温において、耐振動や耐風速や強度が要
求される所へは使用てきない欠点があった。
また、細い紡織糸や薄い紡織布を作るに際しては、使用
に耐えつる強度を付与させる為、有機繊維の混合比を高
くしなければならなかった。その為に、15〜20重量
%より更に多い紡織糸や布は、耐熱性が低くなる為はと
んど使用されておらず、一般市場で売られているものは
、はとんど紡織糸は太く、クロスと称されている紡織布
は1゜5〜2 m mと厚く、よって重い為に衣服等に
使用しにくいという欠点を有していた。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、前記従来法の欠点を除去・改善することを目
的とする。すなわち、上述したように、従来の通常のセ
ラミック繊維は、ショット含有率が多い為に、バルクと
しての各種窯炉の炉壁や天井や台車等の高温断熱材用充
填材やブランケットとして各種工業炉内張高温断熱材な
どに使用した場合に、断熱性が悪くなり、またショット
がバルクやブランケット中から脱落し、この脱落したシ
ョットが使用場所の部品を傷つける。なお、5終m以下
の短繊維が多く、強度は弱い、一方、2ルm以下の細い
繊維が多い為、電比な下げられない、また、紡織糸や紡
織布に使用した場合、短繊維が多いことにより撚りがか
け難く、また細い繊維が多い為にネップと称する毛だま
が生じて強度が弱くなる。そして、ショット含有率が多
いことによって収率が悪くなり、またショットの脱落が
多いことにより使用場所の部品に傷をつけやすいのであ
る。一方、従来のセラミック繊維にあっては、400℃
以上の高温における有機繊維燃焼に伴う強度低下が大き
くなり、また細い紡織糸や紡織布の有機繊維を減らすこ
とができないなどの欠点を有していたものであり、本発
明は以上のような問題点を除去・改善することを目的と
するものである。
本発明は、上記目的を達成する為に、従来の通常のセラ
ミック繊維に変えて、ショット含有率が少なく、かつ繊
維径と繊維長が大きい新規なセラミック繊維を提供する
ものである。
すなわち、本発明の新規なセラミック繊維を、バルクと
して各種窯炉の炉壁や天井や台車等の高温断熱用充填材
やブランケットとして各種工業炉内張高温断熱材などに
使用した場合に、シミツト含有率が少ない為に断熱性が
良く、ショットが脱落せず、使用場所の部品を傷つける
ことが少ない、なお1本発明のセラミック繊維は、5m
m以下の短繊維が少ない為1強度が高いはずである。
一方、2ILm以下の細い繊維が少ない為、電比を下げ
られる。
換言すれば、本発明の新規なセラミック繊維を単独また
は他の繊維と混合して紡織した糸または布は、従来のも
のより、5mm以下の短繊維が10重量%以下と少なく
、2JLm以下の細い繊維が少ない為、繊維に撚りがか
け易く、またネップを生じ難い為、強度が高い、また、
繊維にショット含有率が少ない為、収率が良い、よって
、同一の設備での生産性も高くなり、紡織糸や布巾のシ
ョット含有率も少なくなり、紡織糸や紡織布が軽くなり
、またショットの脱落も少なくなる為、使用場所ても部
品に傷つけることも少なくなる。
さらに、有機繊維を多く含有させる必要がないため、有
機繊維が400℃以上で燃焼した後も強度低下が少なく
なる。また、本発明によれば、有機繊維を少なくしても
強度が得られる為、細い紡織糸や薄い紡織布を作っても
有機含有分が少なくなり、繊維自体が軽い為、衣服等に
も適した良好な高耐熱の紡織糸や紡織布を提供すること
ができる。
(問題点を解決するための手段及びその作用)本発明に
よれば、実質的にシリカとアルミナと五酸化バナジウム
とから成るセラミック繊維であって、繊維化した状態に
おけるショクの含有率が10重量%以下とシミツト含有
率の少ない新規なセラミック繊維を提供するものである
。
本発明は、実質的にシリカとアルミナと五酸化バナジウ
ムから成るセラミック繊維であることを特徴とする。こ
こでいう実質的とは、シリカとアルミナと五酸化バナジ
ウム以外にソーダ、酸化鉄、酸化チタン、カルシア、マ
グネシアなどのその他の組成物も含有することがあるこ
とを意味する。これらソーダ、酸化鉄、酸化チタン、カ
ルシア、マグネシアなどは、主原料であるシリカ、アル
ミナ、五酸化バナジウムに含まれる不純物であり、これ
らの不純物は本発明の新規なセラミック繊維の耐熱性を
下げることから、その含有量は2重量%以下が望ましい
。
そして、本発明によれば、シリカは45〜65重量%、
アルミナは53〜35重量%、五酸化バナジウムは2〜
lO重量%の範囲内が良く、特に、シリカ52〜58重
量%と、アルミナが45〜40重量%と、五酸化バナジ
ウム2〜5!tffi%の範囲のものが最も良好な結果
が得られた。アルすが53重量%以上では、表面張力の
増大と粘性抵抗の低下により、繊維化時に繊維の破断が
起こりやすくなり、結果としてショット含有率が増加す
る。一方、逆にシリカが65重量%以上では、粘性抵抗
が高くなりすぎて、繊維径が細くなり館い、又、五酸化
バナジウムは、溶融した繊維組成物の表面張力を低くシ
、繊維が引き伸ばされやすくなり、結果としてシミツト
含有率が極めて少なくなる効果を有するものであり、2
重量%以下では、効果が少なく、10重量%以上では、
本発明の新規なセラミック繊維の耐熱性を下げる。
本発明は、繊維化した状態におけるショットの含有率が
10重量%以下であり、この新規なセラミック繊維は、
本発明者が先に特願昭61−204805号で提案した
無機織雑の製造方法及び製造装置によって作ることがで
き、「主としてシリカとアルミナの繊維組成物(7)を
炉内容器(6)て溶融または軟化させ、炉化部に設けた
細孔ノズル(5)より高速で回転し、前記組r&物(7
)の軟化温度以上の加熱させた回転体上に流出させ、前
記組成物(7)を溶融または軟化した均一温度で薄膜化
した状態に保持しつつ、前記回転体の周縁端部まで遠心
力により均一に流動させ、前記端部な支点(8)として
組成物を飛び出させて繊維化する」ことによって得られ
る。
本発明によれば、セラミック繊維の平均繊維径は、2.
5−〜9ILmのものが好ましい。9pm以上では、繊
維が手にささりやすく、また、紡織体に使用した場合に
は、紡織時に繊維が折れやすくなり、紡織後の糸や布の
強度が低下した。一方、従来のセラミック繊維のように
2.57Lm以下では、繊維化における生産量が少なく
なり、高価になるとともに、ショット含有率が増加する
傾向がみられた。また、5mm以下の短繊維が増加する
傾向がみられ、ブランケットの強度が弱くなるとともに
、バルク、ブランケットの電比を下げて、ゴ単位の安い
断熱体を作りにくくなる。そして、紡織時に繊維がから
みやすく、ネップと称する毛だりが生じやすくなる為で
ある。
本発明によれば、セラミック繊維の平均繊維長は、3〜
50cmのものを使用することが好ましい、3cm以下
では繊維のからみが少なく、ブランケットの強度が高く
なるとともに、紡織糸や紡織布についても、繊維に撚り
がかけ難く、強度が弱くなる為である。一方、セラミッ
ク繊維の平均繊維長が50cm以上では長すぎる為に、
繊維化時点で繊維がからみ合いすぎ、集綿しにくい欠点
がある。それゆえ、セラミック繊維の平均繊維長は、3
〜50cmのものが良い結果が得られる。
しかし、紡織機によっては、5cm以上では長すぎるこ
ともあり、3〜5cmにカットした繊維の方が最も良い
結果が得られる。また、5mm以下の短繊維は、従来1
0〜30重量%もあったが、10重量%以下のものを使
用することがこのましい、5mm以下の端繊維は、繊維
のからみが極めて少ない為、ブランケットの取り扱い強
度、耐風速、耐振動が弱くなるとともに、バルク、ブラ
ンケットを高温断熱用充填材や、各種内張高温断熱材な
どに使用し、電比な低くシ、軽量で、ゴ単価の安い断熱
体を作りにくくなる。また、繊維に撚りがかけに<<、
紡織糸や布の強度を高める効果が得られにくいとともに
、繊維が飛散しやすく、収率も悪くなる。
(実施例) 次に1本発明の最も代表的な実施例について、図面を参
照しながら説明する。
実施例1 シリカが56重量%とアルミナ40重量%と五酸化バナ
ジウム4重量%の組成物(7)を、あらかじめ底部に5
.5mmの直径の細孔ノズルを有するモリブデン容器内
でWヒーターの熱輻射の加熱により、温度1800℃、
粘度2ボイズまで軟化させた後、前記細孔ノズルの中心
上部よりつき差して設けた先端が30″の円錐上の尖っ
た棒を上昇させて、1分間に500gの割合で溶出させ
、回転体(1)の下部に固定したWヒーターの熱輻射に
てモリブデン回転体(1)を1800℃に加熱し、40
00rpmの高速で直径200φの回転体(1)を回転
させ、繊維化を行なったところ、繊維径の大部分が4〜
6gmの範囲内にあり、平均で5体mで繊維長の大部分
が15〜25cmの範囲内にあり、平均20cmで、4
0ILm以上のショット含有率が5%の新規のセラミッ
ク繊維を形成させることができた。
このようにして得られた新規のセラミック繊維に、14
1重量%のプロピレンオキ−サイド−エチレンオキサイ
ド共重合体水溶液の表面処理剤を、重量比でにlの割合
で吹き付けて集綿し、lcゴ当96打でニードリングを
行ない、700℃で焼成を行ない、表面処理剤を燃焼さ
せ、厚み25mm、@600mm、嵩比重0.13のプ
ランゲットを作成した。このようにして得られたブラン
ケットの常温での引張強度、常温及び1000℃の熱伝
導率を調べたところ第2表に示す通りであった。
(以下余白) 第1表 (以下余白) 第2表 第3表 東m 上記実施例1と同様にして、本発明の新規のセラミック
繊維によるブランケットを作るに当り、嵩比重以外は実
施例1に準じて作成した。なお、前記の新規なセラミッ
ク繊維の平均繊維径、平均繊維長、5ffln1以下の
繊維長含有率、ショット含有率、嵩比重は、第1表の通
りである。
このようにした得られたブランケットの常温での引張強
度、常温及び1000℃での熱伝導率を調べたところ第
2表に示す通りであった。
比較例1 上記実施例1.2と同様にして、従来のブランケットを
作るに当り1通常のセラミック繊維を使用し得られたブ
ランケットの嵩比重以外は、実施例1,2に準じて作成
した。なお、前記通常のセラミック繊維の平均繊維径、
平均繊維長、5 m m以下の繊維長含有率、ショット
含有率、嵩比重は、第1表に示す通りである。
このようにして得られたブランケットの常温での引張温
度、常温及び1000″Cでの熱伝導率を調べたところ
第2表に示す通りであった。
実施例3 上記実施例1.2と同様にして得られた、本発明の新規
なセラミック繊!1190重量%と、レーヨン繊維10
重量%とを混ぜ合せ、紡糸器にて直径0.7mm(7)
糸を作成し、常温及び1000’C2時間加熱後引張強
度、収率な求めたところ第3表に示す通りであワた。
比較例2 比較例1と同様の通常のセラミック繊維90重量%とレ
ーヨン1lJ110重量%とを混ぜ合せ、紡糸器にて直
径0.7mmの糸を作成し、常温及び1ooo℃2時間
加熱後の引張強度、収率を求めたところ、第3表に示す
通りであった。
実施例4 上記実施例1.2.3と同様にして得られた、本発明の
新規なセラミック繊@100重量%を紡糸器にて、直径
0.7mmの糸を作成し、常温。
及び1000℃で2時間加熱後の引張強度、収率を求め
たところ、第3表に示す通りであった。
(発明の効果) 以上のように、本発明によれば、実質的にシリカとアル
ミナと五酸化バナジウムからなるセラミック繊維であっ
て、繊維化した状態におけるショットの含有率が10重
量%以下であることを特徴とするセラミック繊維であり
、以下に示すような優れた効果があることが判明した。
(1)ショット含有率の少ない軽いブランケットや紡織
系や紡織布ができるようになっていた。
(2)ショット脱落が少ないバルクやブランケットや紡
織糸や紡織布ができるようになった。
(3)熱伝導率が小さく、よって@熱性の良いバルクや
ブランケットがてきるようになった。
(4)有機繊維の少ない紡織糸や紡織布ができるように
なった。
(5)収率が良くなり、同−設備での生産性が高くなっ
た。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に使用する新規なセラミック繊維を製造
するための装置の模式的な断面図の一例である。 符号の説明 1・・・高速回転体、2・・−回転軸、3・・・ヒータ
、4・・・炉、5・−・細孔ノズル、6・・・加熱容器
、7・・・加熱により軟化した組成物、 8・・・繊維の支点、9・−11J!。 以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)実質的にシリカとアルミナと五酸化バナジウムから
    成るセラミック繊維であって、繊維化した状態における
    ショットの含有率が10重量%以下であることを特徴と
    するショットの少ないセラミック繊維。 2)前記シリカとアルミナとの組成比が、シリカ45〜
    65重量%とアルミナ53〜35重量%と五酸化バナジ
    ウム2〜10重量%であることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載のショットの少ないセラミック繊維。 3)前記セラミック繊維の平均繊維径が、2.5〜9μ
    mであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    ショットの少ないセラミッ繊維。 4)前記セラミック繊維の平均繊維長が、3〜50cm
    であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシ
    ョットの少ないセラミック繊維。 5)前記セラミック繊維の繊維長が、5mm以下のもの
    が10重量%以下含有されることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載のショットの少ないセラミック繊維。
JP2119987A 1987-01-30 1987-01-30 シヨツトの少ないセラミツク繊維 Pending JPS63190021A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09256833A (ja) * 1996-03-22 1997-09-30 Ibiden Co Ltd 内燃機関の消音器
JP2006016739A (ja) * 2004-07-05 2006-01-19 Denki Kagaku Kogyo Kk カルシウムアルミネート繊維、その製造方法及び用途

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6350526A (ja) * 1986-08-13 1988-03-03 Toshiba Monofuratsukusu Kk セラミツク繊維

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