JPS6319048A - 情報処理装置の実装状態検出方式 - Google Patents
情報処理装置の実装状態検出方式Info
- Publication number
- JPS6319048A JPS6319048A JP61162073A JP16207386A JPS6319048A JP S6319048 A JPS6319048 A JP S6319048A JP 61162073 A JP61162073 A JP 61162073A JP 16207386 A JP16207386 A JP 16207386A JP S6319048 A JPS6319048 A JP S6319048A
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- Japan
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- scan
- mounting state
- ring
- information processing
- processing device
- Prior art date
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- Pending
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は情報処理装置の実装状態検出方式、特にスキ
ャンリーグを情報処理装置のCPUの各ユニット及び各
チャネルに設けることによりその情報処理システム毎に
異なるハードウェア構成状態を検出する情報処理装置の
実装状態検出方式に関するものである。
ャンリーグを情報処理装置のCPUの各ユニット及び各
チャネルに設けることによりその情報処理システム毎に
異なるハードウェア構成状態を検出する情報処理装置の
実装状態検出方式に関するものである。
第二図は従来の情報処理装置の実装状態検出方式の概略
図である。図において、(ハは情報処理装置、(コ)は
複数n個のユニット/(2/)〜n(2n)から構成さ
れる中央処理装置(以下、CPUと称する)、/(3/
)〜m(、?m’)は実装されているm個のチャネル、
(q)はサービスプロセッサC以下、SvPと称する)
、(5)は実装状態設定回路(例えば、スイッチ又はレ
ジスタ等からなるもの)で、n個のユニット/(,2/
)〜n(2n)、m個のチャネル/(3/)〜m(3m
)に対応して当該回路の構成素子は(n+ m’)ビッ
ト分だけあり、これらの内容は、I/Fライン(6)を
介してS V P (g+で読み取ることができる。
図である。図において、(ハは情報処理装置、(コ)は
複数n個のユニット/(2/)〜n(2n)から構成さ
れる中央処理装置(以下、CPUと称する)、/(3/
)〜m(、?m’)は実装されているm個のチャネル、
(q)はサービスプロセッサC以下、SvPと称する)
、(5)は実装状態設定回路(例えば、スイッチ又はレ
ジスタ等からなるもの)で、n個のユニット/(,2/
)〜n(2n)、m個のチャネル/(3/)〜m(3m
)に対応して当該回路の構成素子は(n+ m’)ビッ
ト分だけあり、これらの内容は、I/Fライン(6)を
介してS V P (g+で読み取ることができる。
(7)はSVPfglに接続されているCRT表示装置
である。
である。
情報処理装置(ハのハードウェア構成すなわち実装状態
を保守要l員もしくはCPU(,2)自身が知ろうとす
る場合、まず、スイッチもしくはレジスタ等からなる実
装状態設定回路1.tlの内容をSVP(glがI/F
ライン(6)を介して読み取り、その情報を適当に編集
してCRT表示装置(7)の画面に表示したり、CPU
(コ)に知らせたりするようにされていた。
を保守要l員もしくはCPU(,2)自身が知ろうとす
る場合、まず、スイッチもしくはレジスタ等からなる実
装状態設定回路1.tlの内容をSVP(glがI/F
ライン(6)を介して読み取り、その情報を適当に編集
してCRT表示装置(7)の画面に表示したり、CPU
(コ)に知らせたりするようにされていた。
従来の方式では、実装状態設定回路(5)が例えばスイ
ッチからなるものであるときには、手動によって、実際
の実装及び構成に合致するように前記スイッチの設定が
なされるので、設定の仕方を誤まる可能性があり、また
実装や構成を変更した場合には、必ずこのスイッチ設定
も変更し直さねばならなかった。また実装状態設定回路
(5)が自動的に設定されるようなタイプのレジスタで
あっても、各ユニット/(,2/)〜H(2n)、各チ
ャネル/(3/)〜m(3m)からこのレジスタに対し
て実装状態の有無を示すデータを供給するための信号線
を設けなければならないという問題点があった。しかも
、この実装状態設定回路は必ず必要であるという問題点
もあった。
ッチからなるものであるときには、手動によって、実際
の実装及び構成に合致するように前記スイッチの設定が
なされるので、設定の仕方を誤まる可能性があり、また
実装や構成を変更した場合には、必ずこのスイッチ設定
も変更し直さねばならなかった。また実装状態設定回路
(5)が自動的に設定されるようなタイプのレジスタで
あっても、各ユニット/(,2/)〜H(2n)、各チ
ャネル/(3/)〜m(3m)からこのレジスタに対し
て実装状態の有無を示すデータを供給するための信号線
を設けなければならないという問題点があった。しかも
、この実装状態設定回路は必ず必要であるという問題点
もあった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、従来の実装状態設定回路で起りがちな設定誤
りや構成変更時に必要とされる再設定などに基づく信頼
性及び運用性の低下をなくし、また実装状態検出のため
に必要とされていたハードウェア及び信号線を不要とす
ると共にスキャンリング自身の診断も可能となるような
情報処理装置の実装状態検出方式を得ることを目的とし
ている。
たもので、従来の実装状態設定回路で起りがちな設定誤
りや構成変更時に必要とされる再設定などに基づく信頼
性及び運用性の低下をなくし、また実装状態検出のため
に必要とされていたハードウェア及び信号線を不要とす
ると共にスキャンリング自身の診断も可能となるような
情報処理装置の実装状態検出方式を得ることを目的とし
ている。
この発明に係る情報処理装置の実装状態検出方式は、前
記情報処理装置を構成するCPUやチャネル等のハード
ウェア実装状態を読み出すためにCPUの各ユニット毎
及び各チャネル毎にスキャンリングを設け、実際にCP
U及びチャネルが稼動を開始する以前(例えば、初期マ
イクロプログラムロード前)にスキャンイン/アウト動
作を行なわせ該当ユニット及びチャネル等の実装状態を
svpで検出するようにしたものである。
記情報処理装置を構成するCPUやチャネル等のハード
ウェア実装状態を読み出すためにCPUの各ユニット毎
及び各チャネル毎にスキャンリングを設け、実際にCP
U及びチャネルが稼動を開始する以前(例えば、初期マ
イクロプログラムロード前)にスキャンイン/アウト動
作を行なわせ該当ユニット及びチャネル等の実装状態を
svpで検出するようにしたものである。
この発明における情報処理装置の実装状態検出方式によ
れば、各ユニット毎及び各チャネル毎ニスキャンリング
を設けるようにされた情報処理装置の実装状態情報を、
前記スキャンリングをスキャンイン/アウト動作させる
こと罠よって得るようにしているため、確実にしかも自
動的にその実装状態をSvPで検出できると共に、スキ
ャンリング自身の診断も行なうことができる。
れば、各ユニット毎及び各チャネル毎ニスキャンリング
を設けるようにされた情報処理装置の実装状態情報を、
前記スキャンリングをスキャンイン/アウト動作させる
こと罠よって得るようにしているため、確実にしかも自
動的にその実装状態をSvPで検出できると共に、スキ
ャンリング自身の診断も行なうことができる。
第1図はこの発明の一実施例による情報処理装置の実装
状態検出方式の概略図である。図において、(/A)は
情報処理装置、(グ/)〜(ttN)は情報処理装置(
/A)内に最大N@まで存在しうるスキャンリングSR
干〜SRN[/)〜(gN)にそれぞれ対応するスキャ
ンリング・イネーブル信号線、(ua)は3 v P(
glに設けられているスキャンアドレスレジスタ(以下
、SARと称する)、(グb)ば5VPf#]に設けら
れ5AR(’%a)の出力をデコードしてスキャンリン
グ争イネーブル信号線(り/)〜(tlN)の内から7
つだけを有意とするスキャンアドレスデコーダc以下、
SADと称する)、(uc)はSv p[<’1に設け
られていてスキャンリングSR/〜SRN(gl)〜(
IN’)とスキャンインデータラインイー←d力を介し
て接続されるスキャンデータレジスタ(以下、SDRと
称する)、(tie’)ば5DR(tic)とスキヤン
グ1ングSR/〜SRN(gl)〜(tN’)の出力と
を接続するスキャンアウトデータラインである。また、
(qi)〜(9n)はゲートであり、接続されているス
キャンリング・イネーブル信号線が有意の時にのみ、接
続されているスキャンリングをスキャンアウトデータラ
イン(ue)に接続する機能を果す。さらに、図示はさ
れていないが、スキャン動作のためのスキャンクロック
は全ユニット、全チャネルに供給され、該当スキャンリ
ング拳イネーブル信号線が有意である時のみスキャンイ
ン/アウト動作を行なうようになっている。
状態検出方式の概略図である。図において、(/A)は
情報処理装置、(グ/)〜(ttN)は情報処理装置(
/A)内に最大N@まで存在しうるスキャンリングSR
干〜SRN[/)〜(gN)にそれぞれ対応するスキャ
ンリング・イネーブル信号線、(ua)は3 v P(
glに設けられているスキャンアドレスレジスタ(以下
、SARと称する)、(グb)ば5VPf#]に設けら
れ5AR(’%a)の出力をデコードしてスキャンリン
グ争イネーブル信号線(り/)〜(tlN)の内から7
つだけを有意とするスキャンアドレスデコーダc以下、
SADと称する)、(uc)はSv p[<’1に設け
られていてスキャンリングSR/〜SRN(gl)〜(
IN’)とスキャンインデータラインイー←d力を介し
て接続されるスキャンデータレジスタ(以下、SDRと
称する)、(tie’)ば5DR(tic)とスキヤン
グ1ングSR/〜SRN(gl)〜(tN’)の出力と
を接続するスキャンアウトデータラインである。また、
(qi)〜(9n)はゲートであり、接続されているス
キャンリング・イネーブル信号線が有意の時にのみ、接
続されているスキャンリングをスキャンアウトデータラ
イン(ue)に接続する機能を果す。さらに、図示はさ
れていないが、スキャン動作のためのスキャンクロック
は全ユニット、全チャネルに供給され、該当スキャンリ
ング拳イネーブル信号線が有意である時のみスキャンイ
ン/アウト動作を行なうようになっている。
CPU(コ)及びチャネ/l//(3/)〜m(,7m
)などの初期マイクロプログラムφロードが行なわれる
前にS V P(IIIは5AR(<’a)にスキャン
アドレスとして/からNまでを順次ロードして、各アド
レスについて5DR(uc”Iにパターン〔オール″/
”〕をロードしてスキャンイン/アウト動作を実行させ
、次にパターン「オール″0”」をロードシテスキャン
イン/アウト動作を実行させる。この実行の結果、パタ
ーン「オール”/”」をロードシタ時、スキャンリング
SR/〜SRN(g:/’)〜(tN’)を通って出力
された結果もオール゛/”であり、パターン「オールw
O”」をロードした時、スキャンリングSR/〜5RN
(ff/)〜(tN’)を通って出力された結果もオー
ル@0”であれば、該当スキャンリングは存在し、かつ
該当スキャンリングは正常であることがわかる。また、
例えば、CP UL21を構成するユニット/(,2/
)〜n(コn)及びチャネル/(3/)〜3(33)は
実装されているが、チャネルa(3U)〜m(3m”)
は実装されていなかった場合のスキャンイン/アウト動
作ではスキャンアドレス/〜n+、7では、それぞれス
キャンリング・イネーブル信号線(q/)〜(’In+
3”)によってイネーブルされるスキャンリングSR/
〜SRn+3(:/)〜(gn+3)が存在するため
スキャンイン/アウト動作は正常に終了するが、スキャ
ンアドレスn+u〜N(N=n+m)においては、スキ
ャンリングSRn+g−8RNが存在しないため、スキ
ャンインデータライン(qd)からスキャンアウトデー
タライン(’Ie)に接続される信号経路がなくなって
スキャンイン/アウト動作の結果は正常でなくなるため
実装されていないことが5VPf&]にわかる。SVP
(g+はこの全スキャンアドレスに対するスキャンイン
/アウト動作の結果が正常であったスキャンリングのア
ドレスを記憶しておく。このようにして、実装状態の検
出が終了した後、CPU及びチャネルは初期マイクロプ
ログラムがロードされ、通常の動作に入る。S V P
TglはオペレータあるいはCP U(jlからの要求
に応じて記憶されているスキャンリングのアドレスから
CRT表示装置(7)に実装状態を表示したり、CP
U(xlにコード化された情報を伝えたりする。
)などの初期マイクロプログラムφロードが行なわれる
前にS V P(IIIは5AR(<’a)にスキャン
アドレスとして/からNまでを順次ロードして、各アド
レスについて5DR(uc”Iにパターン〔オール″/
”〕をロードしてスキャンイン/アウト動作を実行させ
、次にパターン「オール″0”」をロードシテスキャン
イン/アウト動作を実行させる。この実行の結果、パタ
ーン「オール”/”」をロードシタ時、スキャンリング
SR/〜SRN(g:/’)〜(tN’)を通って出力
された結果もオール゛/”であり、パターン「オールw
O”」をロードした時、スキャンリングSR/〜5RN
(ff/)〜(tN’)を通って出力された結果もオー
ル@0”であれば、該当スキャンリングは存在し、かつ
該当スキャンリングは正常であることがわかる。また、
例えば、CP UL21を構成するユニット/(,2/
)〜n(コn)及びチャネル/(3/)〜3(33)は
実装されているが、チャネルa(3U)〜m(3m”)
は実装されていなかった場合のスキャンイン/アウト動
作ではスキャンアドレス/〜n+、7では、それぞれス
キャンリング・イネーブル信号線(q/)〜(’In+
3”)によってイネーブルされるスキャンリングSR/
〜SRn+3(:/)〜(gn+3)が存在するため
スキャンイン/アウト動作は正常に終了するが、スキャ
ンアドレスn+u〜N(N=n+m)においては、スキ
ャンリングSRn+g−8RNが存在しないため、スキ
ャンインデータライン(qd)からスキャンアウトデー
タライン(’Ie)に接続される信号経路がなくなって
スキャンイン/アウト動作の結果は正常でなくなるため
実装されていないことが5VPf&]にわかる。SVP
(g+はこの全スキャンアドレスに対するスキャンイン
/アウト動作の結果が正常であったスキャンリングのア
ドレスを記憶しておく。このようにして、実装状態の検
出が終了した後、CPU及びチャネルは初期マイクロプ
ログラムがロードされ、通常の動作に入る。S V P
TglはオペレータあるいはCP U(jlからの要求
に応じて記憶されているスキャンリングのアドレスから
CRT表示装置(7)に実装状態を表示したり、CP
U(xlにコード化された情報を伝えたりする。
なお、上記実施例では実装状態の検出対象をCPU及び
チャネルとしているが主記憶装置などにスキャンリング
を設けて、スキャンイン/アウト動作をさせることがで
きるようにすれば上記実施例と同様にして実装状態を検
出できる。また、スキャンリングが無いような主記憶装
置においても、スキャンインラインをスキャンリング・
イネーブル信号でゲートしてスキャンアウトラインに接
続するような形式の簡単な回路を設けてやることにより
、上述されたCPUやチャネルと同様なやり方で実装状
態を検出できる。
チャネルとしているが主記憶装置などにスキャンリング
を設けて、スキャンイン/アウト動作をさせることがで
きるようにすれば上記実施例と同様にして実装状態を検
出できる。また、スキャンリングが無いような主記憶装
置においても、スキャンインラインをスキャンリング・
イネーブル信号でゲートしてスキャンアウトラインに接
続するような形式の簡単な回路を設けてやることにより
、上述されたCPUやチャネルと同様なやり方で実装状
態を検出できる。
以上に説明したように、この発明の情報処理装置の実装
状態検出方式は、実装状態の検出対象となるハードウェ
アにスキャンリングラ設ケるように構成したので専用の
ハードウェアを設ける必要性がなくなり、また実装状態
の設定に人手がいらなくなると共に同時にスキャンリン
グ自身の診断も行なうことができるようになるために、
高信頼性の自動実装状態情報の検出手段を安価に得るこ
とができる効果がある。
状態検出方式は、実装状態の検出対象となるハードウェ
アにスキャンリングラ設ケるように構成したので専用の
ハードウェアを設ける必要性がなくなり、また実装状態
の設定に人手がいらなくなると共に同時にスキャンリン
グ自身の診断も行なうことができるようになるために、
高信頼性の自動実装状態情報の検出手段を安価に得るこ
とができる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による情報処理装置の実装
状態検出方式の概略図、第1図は従来の実装状態検出方
式の概略図である。 図において、 (1)、(/A)・・情報処理装置、(,2/)〜(2
n)・・ユニット、(3/)〜(3m)・寺チャネル、
(4t)・・SVP、(tl/’J〜(ttN)・争ス
キャンリング・イネーブル信号線、(tta)* *
SAR,(ttb”)* *SAD、(’Ic’)拳m
5DR,(LId”)−・スキャンイン拳データライン
、(’Ie)・・スキャンアウト書データライン、(5
)・・実装状態設定回路、(6)・・I/Fライン、(
7)・・CRT表示装置、(g/)〜(ざN)・・スキ
ャンリングである。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
状態検出方式の概略図、第1図は従来の実装状態検出方
式の概略図である。 図において、 (1)、(/A)・・情報処理装置、(,2/)〜(2
n)・・ユニット、(3/)〜(3m)・寺チャネル、
(4t)・・SVP、(tl/’J〜(ttN)・争ス
キャンリング・イネーブル信号線、(tta)* *
SAR,(ttb”)* *SAD、(’Ic’)拳m
5DR,(LId”)−・スキャンイン拳データライン
、(’Ie)・・スキャンアウト書データライン、(5
)・・実装状態設定回路、(6)・・I/Fライン、(
7)・・CRT表示装置、(g/)〜(ざN)・・スキ
ャンリングである。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数のユニットから構成されるCPUと、複数のチャネ
ルと、サービスプロセッサとを含む情報処理装置におい
て、前記ユニットおよび前記チャネルの各々にシフトレ
ジスタの如く動作するスキャンリングを設け、前記サー
ビスプロセッサに設けられているスキャンアドレスレジ
スタに所定のデータを設定してスキャンイン/アウト動
作を全ての前記スキャンリングを介して行い、その結果
得られたデータを判別することによりCPU及びチャネ
ルのハードウェア実装状態を検出するようにしたことを
特徴とする情報処理装置の実装状態検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61162073A JPS6319048A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | 情報処理装置の実装状態検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61162073A JPS6319048A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | 情報処理装置の実装状態検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6319048A true JPS6319048A (ja) | 1988-01-26 |
Family
ID=15747575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61162073A Pending JPS6319048A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | 情報処理装置の実装状態検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6319048A (ja) |
-
1986
- 1986-07-11 JP JP61162073A patent/JPS6319048A/ja active Pending
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