JPS631926A - 耐熱カバ− - Google Patents
耐熱カバ−Info
- Publication number
- JPS631926A JPS631926A JP14506686A JP14506686A JPS631926A JP S631926 A JPS631926 A JP S631926A JP 14506686 A JP14506686 A JP 14506686A JP 14506686 A JP14506686 A JP 14506686A JP S631926 A JPS631926 A JP S631926A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- heat
- resistant cover
- inner cylinder
- fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高温中で使用するセンサー等を保護する耐熱
カバーに関するものである。
カバーに関するものである。
高温中で使用するセンサーはさまざまなものがあるが、
たとえば溶鉱炉中で溶湯の液面の高さを調べるセンサー
がある。溶湯の表面にはカスがたまりやすく、カスが多
くたまるとかき出さなければならないため、うず電流を
用いたセンサーを溶湯の一トに配置し、溶湯の液面の高
さを調べるようにしていたものである。
たとえば溶鉱炉中で溶湯の液面の高さを調べるセンサー
がある。溶湯の表面にはカスがたまりやすく、カスが多
くたまるとかき出さなければならないため、うず電流を
用いたセンサーを溶湯の一トに配置し、溶湯の液面の高
さを調べるようにしていたものである。
このセンサーは一般に100°C以下でないと正常に作
動しないのに対し、溶鉱炉中は]000’C以トである
ため、センサーを耐熱カバーに内装して使用していた。
動しないのに対し、溶鉱炉中は]000’C以トである
ため、センサーを耐熱カバーに内装して使用していた。
この耐熱カバーは、第3図に示すように一方に開口端を
有した筒状体で耐火煉瓦材より形成したものであった。
有した筒状体で耐火煉瓦材より形成したものであった。
ところが、このような従来の耐熱カバーに゛は、−重構
造の筒状体であったため、断熱効果が悪く、使用中にセ
ンサーが高温のために故障したり、誤動作を起こし易い
という問題点があった。
造の筒状体であったため、断熱効果が悪く、使用中にセ
ンサーが高温のために故障したり、誤動作を起こし易い
という問題点があった。
また、この耐熱カバーに′は耐火煉瓦+Aより形成され
ていたため、耐ヒートシヨツク性が悪く、常温から急に
1000℃以上の溶鉱炉中に入れられたり又、溶鉱炉内
より急に常温へ取り出すことが多く割れやクラックが発
生しやすかった。そのため、やや温度の低い?8鉱炉中
でしか使用するごとができず、しかも−度使用すると微
細なりラックが発生してしまい、再度使用できず、寿命
が極めて短いものであった。
ていたため、耐ヒートシヨツク性が悪く、常温から急に
1000℃以上の溶鉱炉中に入れられたり又、溶鉱炉内
より急に常温へ取り出すことが多く割れやクラックが発
生しやすかった。そのため、やや温度の低い?8鉱炉中
でしか使用するごとができず、しかも−度使用すると微
細なりラックが発生してしまい、再度使用できず、寿命
が極めて短いものであった。
上記に鑑みて、本発明は窒化珪素質またはコージライト
セラミックよりなる外筒と、該外筒の内側に配置された
内筒とから耐熱カバーを構成すると共に、該内筒と前記
外筒との間に流体を環流する隙間を形成したものである
。
セラミックよりなる外筒と、該外筒の内側に配置された
内筒とから耐熱カバーを構成すると共に、該内筒と前記
外筒との間に流体を環流する隙間を形成したものである
。
以下、本発明に係る耐熱カバーを図によって説明する。
第1図に全体形状を、第2図(a) (b)に断面図を
示すように耐熱カバーには、窒化珪素質またはコージラ
イトセラミ・〕りよりなる外筒1と、セラミックよりな
る内筒2より構成されている。内筒2は外筒1の開口端
近傍の内壁面1aに結合されており、該結合部分以外の
外筒1と内筒2の間には隙間3が形成されている。内筒
2はセンサーを挿入する内部空間2aを有し、該内部空
間2aと隙間3とを連通ずるように内筒2の先端面に流
通孔2bを形成し、また内筒2の外筒lとの結合部分に
は隙間3と外部空間とを連通ずるように流通路2cが形
成しである。また、外筒lと内筒2の結合は、双方に設
けた孔にセラミック製のピン4を挿入し、接着剤5で固
着しであるため、強固に結合され、外れる恐れはない。
示すように耐熱カバーには、窒化珪素質またはコージラ
イトセラミ・〕りよりなる外筒1と、セラミックよりな
る内筒2より構成されている。内筒2は外筒1の開口端
近傍の内壁面1aに結合されており、該結合部分以外の
外筒1と内筒2の間には隙間3が形成されている。内筒
2はセンサーを挿入する内部空間2aを有し、該内部空
間2aと隙間3とを連通ずるように内筒2の先端面に流
通孔2bを形成し、また内筒2の外筒lとの結合部分に
は隙間3と外部空間とを連通ずるように流通路2cが形
成しである。また、外筒lと内筒2の結合は、双方に設
けた孔にセラミック製のピン4を挿入し、接着剤5で固
着しであるため、強固に結合され、外れる恐れはない。
この耐熱カバーKを使用するときは、内部空間2aにセ
ンサーとともに、空気や水などの流体を噴出するパイプ
Pを挿入し、該パイプPより高速で流体を噴出させれば
、流通孔2bから隙間3を通過し、流通路2cより排出
する流体の流れができる。
ンサーとともに、空気や水などの流体を噴出するパイプ
Pを挿入し、該パイプPより高速で流体を噴出させれば
、流通孔2bから隙間3を通過し、流通路2cより排出
する流体の流れができる。
このように外筒1と内筒2との間に形成された隙間3を
常に空気や水などの流体が環流するため冷却効果、断熱
効果が大きく、また、特に外筒1は耐ヒートショックの
大きい窒化珪素質またはコージライトセラミックにより
構成されているため、クラックや割れが発生しにくい。
常に空気や水などの流体が環流するため冷却効果、断熱
効果が大きく、また、特に外筒1は耐ヒートショックの
大きい窒化珪素質またはコージライトセラミックにより
構成されているため、クラックや割れが発生しにくい。
このような本発明に係る耐熱カバーKを第1表に示すよ
うに、外筒の材質、外径の異なるものを試作し、従来の
耐火煉瓦材よりなる一重筒状体の耐熱カバーに″と共に
熱1#i撃試験をおこなった。
うに、外筒の材質、外径の異なるものを試作し、従来の
耐火煉瓦材よりなる一重筒状体の耐熱カバーに″と共に
熱1#i撃試験をおこなった。
それぞれの耐熱カバーに、 K’内にパイプl〕を挿入
し、607!/分の空気を噴出させながら、常温から2
〜3秒で試験温度(1000℃、1100°C,120
0’c)に設定した電気炉の中に入れ、1時間持続させ
、再び2〜3秒で常温の大気中へ取り出した後、クラン
クの発生を調べた。また、試験温度1200℃のときの
排出空気の温度も測定した結果、第1表の通りであった
。
し、607!/分の空気を噴出させながら、常温から2
〜3秒で試験温度(1000℃、1100°C,120
0’c)に設定した電気炉の中に入れ、1時間持続させ
、再び2〜3秒で常温の大気中へ取り出した後、クラン
クの発生を調べた。また、試験温度1200℃のときの
排出空気の温度も測定した結果、第1表の通りであった
。
第1表より、階6の従来の而(火線瓦材よりなる一重筒
状体の耐熱カバーK”は試験温度1100°C1120
0°Cでクランクが発生し、また階5の外筒1をアルミ
ナより形成したものは1000°Cで割れてしまった。
状体の耐熱カバーK”は試験温度1100°C1120
0°Cでクランクが発生し、また階5の外筒1をアルミ
ナより形成したものは1000°Cで割れてしまった。
それに対し、外筒lを窒化珪素または二2−ジライトに
より形成した1tl−44の本発明に係る耐熱カバーに
は試験温度1000°C−1200°Cではクラックが
発生せず、ヒートショックに強いものであった。
より形成した1tl−44の本発明に係る耐熱カバーに
は試験温度1000°C−1200°Cではクラックが
発生せず、ヒートショックに強いものであった。
また、外径が同じであるlt3.11に14. m6の
耐熱カバーについて排出空気温度を比較してみると、階
6の従来のものは380℃であるのに比べlt3.1m
4の本発明に係る耐熱カバーにはそわぞれ340°C1
220℃と低く、断熱冷却効果が大きいことがわかる。
耐熱カバーについて排出空気温度を比較してみると、階
6の従来のものは380℃であるのに比べlt3.1m
4の本発明に係る耐熱カバーにはそわぞれ340°C1
220℃と低く、断熱冷却効果が大きいことがわかる。
特にNo、4の外筒1をコージライ1により形成したも
のは排出空気温度が低く、断熱冷却効果が大きかった。
のは排出空気温度が低く、断熱冷却効果が大きかった。
またNal、m2の耐熱カバーには外径が大きいため排
出空気温度が高かったが、やはり階2のローシライトに
より外筒1を形成したものの方が排出空気温度が低く断
熱冷却効果が太きかった。即ち、外筒lはコージライI
・により形成したものがより断熱冷却効果が高く、耐熱
カバーとして優れていることがわかる。
出空気温度が高かったが、やはり階2のローシライトに
より外筒1を形成したものの方が排出空気温度が低く断
熱冷却効果が太きかった。即ち、外筒lはコージライI
・により形成したものがより断熱冷却効果が高く、耐熱
カバーとして優れていることがわかる。
さらに、に記実験では内筒2の材質としてコージライト
のみを用いたが、内筒2は直接高温にさらされることが
なく、空気の噴出速度を大きくすれば、アルミナなどの
他のセラミックを用いても充分使用可能であった。即ち
、内筒2の材質は、様々なセラミックでよく、外筒lを
コージライトにより形成した場合は内筒2もコージライ
トとすれば、熱膨張率の違いがなく優れた耐熱カバーを
構成することができる。
のみを用いたが、内筒2は直接高温にさらされることが
なく、空気の噴出速度を大きくすれば、アルミナなどの
他のセラミックを用いても充分使用可能であった。即ち
、内筒2の材質は、様々なセラミックでよく、外筒lを
コージライトにより形成した場合は内筒2もコージライ
トとすれば、熱膨張率の違いがなく優れた耐熱カバーを
構成することができる。
次に第1表中、隘4の外筒l、内筒2ともにコージライ
トよりなる耐熱カバーにと、遅6の従来の耐熱カバーK
”について、常温と1200°Cを30分ごとに繰り返
す熱サイクルを与える試験を行った。
トよりなる耐熱カバーにと、遅6の従来の耐熱カバーK
”について、常温と1200°Cを30分ごとに繰り返
す熱サイクルを与える試験を行った。
その結果階6の従来の耐熱カバーに′はl −’Jイク
ルでクラックが発生したのに対し、階4の本発明に係る
耐熱カバーは100サイクル後も特に異常はなく使用可
能な状態をたもっており、寿命が長いごとがわかった。
ルでクラックが発生したのに対し、階4の本発明に係る
耐熱カバーは100サイクル後も特に異常はなく使用可
能な状態をたもっており、寿命が長いごとがわかった。
このような本発明に係る耐熱カバーKを、溶鉱炉中の溶
湯面の高さを測定するセンサーのカバーとして使用して
みた。外筒1および内筒2ばともにコージライトより形
成し、外筒1の肉厚は5mm、内筒2の肉厚は4mm
、隙間3の幅は3mmとし、全体の外径は65++on
、長さは139mmとした。また、流通孔2bと流通路
2cはそれぞれ4(flitずつ形成し、外筒1と内筒
2は2ゲ所をピン4で結合させた。
湯面の高さを測定するセンサーのカバーとして使用して
みた。外筒1および内筒2ばともにコージライトより形
成し、外筒1の肉厚は5mm、内筒2の肉厚は4mm
、隙間3の幅は3mmとし、全体の外径は65++on
、長さは139mmとした。また、流通孔2bと流通路
2cはそれぞれ4(flitずつ形成し、外筒1と内筒
2は2ゲ所をピン4で結合させた。
この耐熱カバーKを1200℃の溶鉱炉中に入れて、内
部に挿入したバイブPで1807!/分の空気を噴出さ
せたところ、内筒2の内部空間2aの温度は75℃を保
ちつづけセンサーが正確に作動することができた。
部に挿入したバイブPで1807!/分の空気を噴出さ
せたところ、内筒2の内部空間2aの温度は75℃を保
ちつづけセンサーが正確に作動することができた。
また、内筒2に形成する流通孔2b、流通路2cの数、
形状および隙間3の形状などは手記実施例のものに限ら
ずさまざまに形成してもよい。さらに、外筒1と内筒2
との結合構造は、ビン4を用いたものに限らず高速で空
気、水などのlA体を噴出しても耐えられるような強固
な結合であればどのようなものでもよい。
形状および隙間3の形状などは手記実施例のものに限ら
ずさまざまに形成してもよい。さらに、外筒1と内筒2
との結合構造は、ビン4を用いたものに限らず高速で空
気、水などのlA体を噴出しても耐えられるような強固
な結合であればどのようなものでもよい。
叙トのように本発明によれば、窒化珪素質またはコージ
ライトセラミックよりなる外筒と、該外筒の内側に配置
された内筒とから耐熱カバーを構成し、該内筒と前記外
筒との間に流体を環流させる隙間を形成したことによっ
て、断熱冷却効果が大きいため、高温の溶を炉などでも
センサーの故障や誤動作がなく正確な測定が可能である
。また耐熱カバーの耐ヒートシヨツク性が大きいため、
割れやクランクの発生が少なく、内装するセンター、カ
バーをともに寿命の長いものとすることができるなどの
多くの特長を持った耐熱カバーを(に供することができ
る。
ライトセラミックよりなる外筒と、該外筒の内側に配置
された内筒とから耐熱カバーを構成し、該内筒と前記外
筒との間に流体を環流させる隙間を形成したことによっ
て、断熱冷却効果が大きいため、高温の溶を炉などでも
センサーの故障や誤動作がなく正確な測定が可能である
。また耐熱カバーの耐ヒートシヨツク性が大きいため、
割れやクランクの発生が少なく、内装するセンター、カ
バーをともに寿命の長いものとすることができるなどの
多くの特長を持った耐熱カバーを(に供することができ
る。
第1図は本発明に係る耐熱カバーを示す斜視図である。
第2図(a)は第1図におけるX−X線断面図、第2図
(b)は第2図(a)におけるY−Y線断面図である。 第3図は従来の向1熱カバーを示ず縦断面図である。 =lO− 1;外筒 2:内筒 3:隙間 4:ピン 5:接着剤
(b)は第2図(a)におけるY−Y線断面図である。 第3図は従来の向1熱カバーを示ず縦断面図である。 =lO− 1;外筒 2:内筒 3:隙間 4:ピン 5:接着剤
Claims (1)
- 高温中で使用するセンサー等を内装する耐熱カバーを、
窒化珪素質またはコージライトセラミックよりなる外筒
と、該外筒の内側に配置された内筒とから構成すると共
に、該内筒と前記外筒との間に流体を環流する隙間が形
成してあることを特徴とする耐熱カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145066A JP2630765B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 耐熱カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145066A JP2630765B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 耐熱カバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631926A true JPS631926A (ja) | 1988-01-06 |
| JP2630765B2 JP2630765B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=15376589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145066A Expired - Fee Related JP2630765B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 耐熱カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630765B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02110830U (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-05 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265135A (en) * | 1975-11-25 | 1977-05-30 | Nippon Steel Corp | Method of detecting level of molten metal by infrared ray detector |
| JPS5473310U (ja) * | 1977-11-02 | 1979-05-24 | ||
| JPS60254586A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-16 | 株式会社デンソー | セラミツクヒ−タ |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61145066A patent/JP2630765B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265135A (en) * | 1975-11-25 | 1977-05-30 | Nippon Steel Corp | Method of detecting level of molten metal by infrared ray detector |
| JPS5473310U (ja) * | 1977-11-02 | 1979-05-24 | ||
| JPS60254586A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-16 | 株式会社デンソー | セラミツクヒ−タ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02110830U (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630765B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |