JPS63193996A - 顆粒状洗剤ビルダー - Google Patents
顆粒状洗剤ビルダーInfo
- Publication number
- JPS63193996A JPS63193996A JP63017489A JP1748988A JPS63193996A JP S63193996 A JPS63193996 A JP S63193996A JP 63017489 A JP63017489 A JP 63017489A JP 1748988 A JP1748988 A JP 1748988A JP S63193996 A JPS63193996 A JP S63193996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- zeolite
- water
- granular detergent
- formula
- detergent builder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/02—Inorganic compounds ; Elemental compounds
- C11D3/12—Water-insoluble compounds
- C11D3/124—Silicon containing, e.g. silica, silex, quartz or glass beads
- C11D3/1246—Silicates, e.g. diatomaceous earth
- C11D3/128—Aluminium silicates, e.g. zeolites
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/20—Organic compounds containing oxygen
- C11D3/22—Carbohydrates or derivatives thereof
- C11D3/222—Natural or synthetic polysaccharides, e.g. cellulose, starch, gum, alginic acid or cyclodextrin
- C11D3/225—Natural or synthetic polysaccharides, e.g. cellulose, starch, gum, alginic acid or cyclodextrin etherified, e.g. CMC
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Inorganic Chemistry (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、顆粒状洗剤ビルダーに関する。
従来の技術
リン酸塩代替物として洗剤中で便用することのできるA
型の粉末状ゼオライト粉、その小さい粒度に基づき、ア
グロメレーションの傾向のめる塊状粉末でおる。このゼ
オライト粉末を他の洗剤成分と混合して均一な粉末にす
るのは困難である。完成混合物か再び混合分離する傾向
があることが、訪薔因子でめる。
型の粉末状ゼオライト粉、その小さい粒度に基づき、ア
グロメレーションの傾向のめる塊状粉末でおる。このゼ
オライト粉末を他の洗剤成分と混合して均一な粉末にす
るのは困難である。完成混合物か再び混合分離する傾向
があることが、訪薔因子でめる。
Cの混合間趙′lh:l!21避するためには、既に哄
霧乾vkされ九洗剤成分にゼオライト顆粒が添加嘔れる
。9れらのゼオライ)11粒は、とりわけゼオライト粉
末の水性懸濁液t1その他の洗剤成分の自加下にuJ霧
乾燥することにより製造δれる。
霧乾vkされ九洗剤成分にゼオライト顆粒が添加嘔れる
。9れらのゼオライ)11粒は、とりわけゼオライト粉
末の水性懸濁液t1その他の洗剤成分の自加下にuJ霧
乾燥することにより製造δれる。
ゼオライト懸濁液にamナトリウムを添加し、噴霧乾燥
してゼオライト顆粒を形成しかつその他の洗剤成分に混
加することは公知である〔欧州特許出願公開第870号
明細誉、出願人カリ・ヒエミー(Kali −(:he
mie )参照〕。これら公知のゼオライト顆粒は、C
れらの顆粒に対して課せられfc要求ン満72:名ない
という欠点を有する。それで、ゼオライト細粒が減少し
ないカルシウム結合力、艮好な再分散性および良好な運
搬−および粒子安定性な有することが必要である。でき
るだけ低いダスト含量が、特に′x安でおる。
してゼオライト顆粒を形成しかつその他の洗剤成分に混
加することは公知である〔欧州特許出願公開第870号
明細誉、出願人カリ・ヒエミー(Kali −(:he
mie )参照〕。これら公知のゼオライト顆粒は、C
れらの顆粒に対して課せられfc要求ン満72:名ない
という欠点を有する。それで、ゼオライト細粒が減少し
ないカルシウム結合力、艮好な再分散性および良好な運
搬−および粒子安定性な有することが必要である。でき
るだけ低いダスト含量が、特に′x安でおる。
さらに、一般式:
%式%(1)
〔式中、[atはカルシウムと交換可能なn価のカチオ
ンを貴わし、Xは0.7から1.5マでの数ン表わし、
Meはホウ素またはアルミニウムン表わし、yに0.8
から6までの数を表わ丁]で足型れる、倣粒の、合成重
れ九、水不溶性の結合水含有結晶性化合物の杉の、カル
シウムを結合しりろ水不溶性ケイ酸塩70〜801!量
チ、硫酸ナトリウム4〜5N箪チ、 非イオン界面活性剤2〜3!Jlチ、 アルカリO〜1重量係、 カルボキシメチルセルロースおよび/またはメチルセル
ロース0.5〜11量チ、 水 残分 からなる顆粒状洗剤ビルダー’に%lJン酸塩不含洗剤
ケ製造する九めに使用することは公知でるる(西ドイツ
国特許出願公開第3504450号明細沓)。
ンを貴わし、Xは0.7から1.5マでの数ン表わし、
Meはホウ素またはアルミニウムン表わし、yに0.8
から6までの数を表わ丁]で足型れる、倣粒の、合成重
れ九、水不溶性の結合水含有結晶性化合物の杉の、カル
シウムを結合しりろ水不溶性ケイ酸塩70〜801!量
チ、硫酸ナトリウム4〜5N箪チ、 非イオン界面活性剤2〜3!Jlチ、 アルカリO〜1重量係、 カルボキシメチルセルロースおよび/またはメチルセル
ロース0.5〜11量チ、 水 残分 からなる顆粒状洗剤ビルダー’に%lJン酸塩不含洗剤
ケ製造する九めに使用することは公知でるる(西ドイツ
国特許出願公開第3504450号明細沓)。
発明を達成するための手段
本発明の対象は、一般式:
%式%(1)
〔式中、Katはカルシウムと交換可能なn価のカチオ
ンヲ懺わし、Xは0.7から1.5マでの数を貴わし、
Meはホウ素まkはアルミニウムを表わし、yは0.8
から6までの数を六わ丁]で示ちれる微粒の、合成重れ
た、水不溶性の結合水含有結晶性化合物の形の、カルシ
ウムを結合しりろ水不溶性ケイ酸塩70〜80重量%、
非イオン界面活性剤2ル3 アルカリO〜1x量チ、 カルざキシメチルセルロースおよび/1九はメチルセル
ロース0.5〜5憲菫チ、 水 残分 からなる顆粒状洗剤ビルダーでおる。
ンヲ懺わし、Xは0.7から1.5マでの数を貴わし、
Meはホウ素まkはアルミニウムを表わし、yは0.8
から6までの数を六わ丁]で示ちれる微粒の、合成重れ
た、水不溶性の結合水含有結晶性化合物の形の、カルシ
ウムを結合しりろ水不溶性ケイ酸塩70〜80重量%、
非イオン界面活性剤2ル3 アルカリO〜1x量チ、 カルざキシメチルセルロースおよび/1九はメチルセル
ロース0.5〜5憲菫チ、 水 残分 からなる顆粒状洗剤ビルダーでおる。
本発明による洗剤ビルグーにおいて、式lによる成分は
結晶性で勘ってよい。
結晶性で勘ってよい。
有利には、式lによる成分としてケイ酸アルミニウムを
使用することができる。
使用することができる。
式lにおいて、yは1.3から41での数1表わ丁こと
ができる。
ができる。
式lによる鮎昂性成分は、有利な1mFtにおいてA型
のゼオライトでろってよい。
のゼオライトでろってよい。
式lによるケイ酸アルミニウムは、天然産か17’1m
は合成の数品でbってもよく、その際付成の製品か有利
である。製造は、九とえは水浴性ケイ酸塩と水浴性アル
ミン敵塩とを水の存在で反応さゼることにより行なうこ
とができる。この目的の友めに、出発?!I負の水溶液
ン互いに混合するか、!!丸は固体の状態で存在する取
分を水浴液として存在するもう一方の成分と反応嘔ゼる
ことかできる。ま九本が存在する場合に、固体の状態で
存在する2つの取分を混合することによっても、所望の
ケイ酸アルミニウムが得られる。1*, Am(OH
)g、Al2031九は8102から、アルカリ金属ケ
イ酸塩−ないしはアルカリ金^アルミノ酸・塩溶液との
反応により、ケイ酸アルミニウム’に製造することもで
きる。製造に、その他の公知の方法によって行なうこと
もできる。殊に、不発明は、三次元至間裕子構造を有す
るケイ酸アルミニウムに関連する。
は合成の数品でbってもよく、その際付成の製品か有利
である。製造は、九とえは水浴性ケイ酸塩と水浴性アル
ミン敵塩とを水の存在で反応さゼることにより行なうこ
とができる。この目的の友めに、出発?!I負の水溶液
ン互いに混合するか、!!丸は固体の状態で存在する取
分を水浴液として存在するもう一方の成分と反応嘔ゼる
ことかできる。ま九本が存在する場合に、固体の状態で
存在する2つの取分を混合することによっても、所望の
ケイ酸アルミニウムが得られる。1*, Am(OH
)g、Al2031九は8102から、アルカリ金属ケ
イ酸塩−ないしはアルカリ金^アルミノ酸・塩溶液との
反応により、ケイ酸アルミニウム’に製造することもで
きる。製造に、その他の公知の方法によって行なうこと
もできる。殊に、不発明は、三次元至間裕子構造を有す
るケイ酸アルミニウムに関連する。
約1 0 0 〜2 0 019CaO/gA8の範囲
内、たいてい約1 0 0 − 1 8 0#CaO
/9 A()の有利なカルシウム結合力は、と9わけ組
g:0、7〜1 、I Na2O − Al2O3 ”
1 、3 〜3.3 8102の化合物の場合に存在
する。
内、たいてい約1 0 0 − 1 8 0#CaO
/9 A()の有利なカルシウム結合力は、と9わけ組
g:0、7〜1 、I Na2O − Al2O3 ”
1 、3 〜3.3 8102の化合物の場合に存在
する。
この組成式は、タイプの異なる2つの結晶構造(ないし
はこれらの非結晶性罰生成物)ン包含し、これらの構造
はその組成式によっても区別ちれる。これらの組成式は
: 1) 0−7 〜1−I NIL20 ・Al2O3
’ 1−3 〜2−4 81022) 0.7〜1.
I Na20−Al2O,−2,4〜3.38in2で
ある。
はこれらの非結晶性罰生成物)ン包含し、これらの構造
はその組成式によっても区別ちれる。これらの組成式は
: 1) 0−7 〜1−I NIL20 ・Al2O3
’ 1−3 〜2−4 81022) 0.7〜1.
I Na20−Al2O,−2,4〜3.38in2で
ある。
異なる結晶構造は、x11!J1回折ダイヤグラムに認
められる。
められる。
水性悪濁液中に存在する結晶性ケイ酸アルミニウムに、
残留する水浴液Y d4過することにより分能しかつ乾
燥することができる。IIj、燥灸件に応じて生成@は
、多かれ少なかれ結合水!含有する。しかしながらケイ
酸アルミニウムは、これらの製造彼に、本発明による洗
剤ビルダーv!lii製するために乾燥する必較は全く
ない;それどころか−このことは竹に有利でめクー製造
によってなお湿つ九ケイ酸アルミニクムを使用すること
かできる゛。
残留する水浴液Y d4過することにより分能しかつ乾
燥することができる。IIj、燥灸件に応じて生成@は
、多かれ少なかれ結合水!含有する。しかしながらケイ
酸アルミニウムは、これらの製造彼に、本発明による洗
剤ビルダーv!lii製するために乾燥する必較は全く
ない;それどころか−このことは竹に有利でめクー製造
によってなお湿つ九ケイ酸アルミニクムを使用すること
かできる゛。
個々のケイ敵アルミニクム粒子の粒度は異なっていても
よく、たとえFio、1μ〜0.1暴冨の間の範囲内で
める。この値は、−久粒度、丁なわち沈殿芒ゼ、場合に
よって引き続1i結晶化する除に生じる粒子の太き嘔に
関するものでりる。
よく、たとえFio、1μ〜0.1暴冨の間の範囲内で
める。この値は、−久粒度、丁なわち沈殿芒ゼ、場合に
よって引き続1i結晶化する除に生じる粒子の太き嘔に
関するものでりる。
特に有利には、少なくとも5oxt%が粒屓10〜0−
01μm、殊に8〜0.1 μmの粒子からなるケイ酸
アルミニウムが使用嘔れる。
01μm、殊に8〜0.1 μmの粒子からなるケイ酸
アルミニウムが使用嘔れる。
好ましくニ、これらのケイ酸アルミニウムは、もは−I
P45μmよりも大きい直得ン有する一次粒子ないしに
二次粒子ン含有しない。大きい形成物への一次粒子のア
グロメレーションによって生じ九粒子が、二次粒子とし
てみなδれる。
P45μmよりも大きい直得ン有する一次粒子ないしに
二次粒子ン含有しない。大きい形成物への一次粒子のア
グロメレーションによって生じ九粒子が、二次粒子とし
てみなδれる。
大きい形成物への一次粒子のアグロメレーションの点で
、製造によってなお湿つ几ケイ酸アルミニウムの使用に
、本発明による洗剤ビルダーV*造するために特に有利
でりることが立証ちれた。それというのも、これらのな
お湿り几生底物を使用する場合に二次粒子の形成に、実
際に完全に阻止ちれることが判明したからである。
、製造によってなお湿つ几ケイ酸アルミニウムの使用に
、本発明による洗剤ビルダーV*造するために特に有利
でりることが立証ちれた。それというのも、これらのな
お湿り几生底物を使用する場合に二次粒子の形成に、実
際に完全に阻止ちれることが判明したからである。
本発明の物に有利なIJ$j成においては、成分Aとし
て、特定の粒子スペクトル乞有するA型の粉末状ゼオラ
イトが使用される。
て、特定の粒子スペクトル乞有するA型の粉末状ゼオラ
イトが使用される。
この糧のゼオライト粉末に、西ドイツ国特許出軌公告第
2447021号明細畳、同第2517218号明細沓
、西ドイツ国特許出願公開第2652419号明細省、
同第265142[1号明細賽、同第2651436号
明細書、同第2651437号明細書、同第26514
45号明細書ま次は同第2651485号明細書によV
製造することができる。この場合に、これらの粉末は、
上記明細書に記載δれfC粒度分布曲蛛を■する。
2447021号明細畳、同第2517218号明細沓
、西ドイツ国特許出願公開第2652419号明細省、
同第265142[1号明細賽、同第2651436号
明細書、同第2651437号明細書、同第26514
45号明細書ま次は同第2651485号明細書によV
製造することができる。この場合に、これらの粉末は、
上記明細書に記載δれfC粒度分布曲蛛を■する。
鉤に有利な1栴成においては、西ドイツ国特許出願公開
第2651485号明細書に記*ちれている粒度分布を
MするタイプAの粉末状ゼオライトを便用することがで
きる。
第2651485号明細書に記*ちれている粒度分布を
MするタイプAの粉末状ゼオライトを便用することがで
きる。
非イオン界面活性剤としては、脂肪アルコール、アルキ
ルフェノール、脂肪酸、脂肪アミン、脂肪酸アミドマ九
はプルカンスルホンアミド1モルに対する酸化エチレン
4〜40モル、有利に4〜20モルの付加生&物が使用
可能である。
ルフェノール、脂肪酸、脂肪アミン、脂肪酸アミドマ九
はプルカンスルホンアミド1モルに対する酸化エチレン
4〜40モル、有利に4〜20モルの付加生&物が使用
可能である。
轡に1螢なのは、ヤシ油アルコール!九は牛脂油アルコ
ール、オレイルアルコールtgus〜18個、有利に1
2〜18個のC原子を有する第二級アルコールならびに
アルキル基中に6〜14個のCm子を有する化ノー17
(はジアルキルフェノールに対する酸化エチレン5〜1
6モルの付加生成物でるる。牛脂油アルコールに対する
酸化エチレン5モルの付加生成物が竹に1要である。し
かしこれらの水浴性非イオン界面活性剤の他に、分子中
に1〜4個のエチレングリコールエーテル基を有する水
溶性でないかまたは完全に水溶性ではないポリグリコー
ルエーテルも、殊に水溶性の非イオン!たはアニオン界
面活性剤と一緒に使用する場合、M’l&でおる@さら
に、非イオン界面@性剤としては、ポリプロピレングリ
コール、アルキレンジアミン−ポリプロピレングリコー
ルおよび、ポリプロピレングリコール鎖が疎水性基とし
て作用する、アルキル鎖中に1〜10個のCi子ケン1
するアルキルポリプロピレングリコールに対する酸化:
5fV7(D、20〜250個のエチレングリコールエ
ーテル基および10〜100個のプロtレンゲリコール
エーテル基を含有する水浴性付加生成物が使用可能であ
る。
ール、オレイルアルコールtgus〜18個、有利に1
2〜18個のC原子を有する第二級アルコールならびに
アルキル基中に6〜14個のCm子を有する化ノー17
(はジアルキルフェノールに対する酸化エチレン5〜1
6モルの付加生成物でるる。牛脂油アルコールに対する
酸化エチレン5モルの付加生成物が竹に1要である。し
かしこれらの水浴性非イオン界面活性剤の他に、分子中
に1〜4個のエチレングリコールエーテル基を有する水
溶性でないかまたは完全に水溶性ではないポリグリコー
ルエーテルも、殊に水溶性の非イオン!たはアニオン界
面活性剤と一緒に使用する場合、M’l&でおる@さら
に、非イオン界面@性剤としては、ポリプロピレングリ
コール、アルキレンジアミン−ポリプロピレングリコー
ルおよび、ポリプロピレングリコール鎖が疎水性基とし
て作用する、アルキル鎖中に1〜10個のCi子ケン1
するアルキルポリプロピレングリコールに対する酸化:
5fV7(D、20〜250個のエチレングリコールエ
ーテル基および10〜100個のプロtレンゲリコール
エーテル基を含有する水浴性付加生成物が使用可能であ
る。
マ九、アミンオキシドまたはスルホキシドのタイプの非
イオン界面活性剤も使用可能でめも非イオン界面活性剤
として使用するためには、イントリデシルアルコールま
丸ニ脂肪&C工、アルコールおよび酸化エテレンン主体
とする少なくとも2つの異なる脂肪アルコールエトキシ
レートの混合物が特に電賛である。この混合物は、有利
には、4.5〜5.5 E Oン有する脂肪アルコール
エトキシレートと6〜8EOン有する脂肪アルコールエ
トキシレートとからなることができる。
イオン界面活性剤も使用可能でめも非イオン界面活性剤
として使用するためには、イントリデシルアルコールま
丸ニ脂肪&C工、アルコールおよび酸化エテレンン主体
とする少なくとも2つの異なる脂肪アルコールエトキシ
レートの混合物が特に電賛である。この混合物は、有利
には、4.5〜5.5 E Oン有する脂肪アルコール
エトキシレートと6〜8EOン有する脂肪アルコールエ
トキシレートとからなることができる。
ちらに、非イオン界面活性剤としては、式:でポケれる
少なくとも22111の異なるアルキルフェノールエト
キシレートの混合物を使用することができる。
少なくとも22111の異なるアルキルフェノールエト
キシレートの混合物を使用することができる。
この場合に、Rは九とえばCH3−1C2H5−、プロ
ピル−、グチル−、ペンテルー、ヘキシル−、ヘプチル
−、オクチル−およびノニル基のような1〜15個のC
原子を有する脂肪族基、好1しくはたとえはノニルのよ
うな9個のC原子′%:有するようなものでるってよい
。基Rは、オルト、メタおよび/またにパラ位で置換ち
れていてもよい。ま友、p−&換アリール塊と共rco
−yt換ペンゾール埠も存在する混合物ン使用すること
もできる。90%がp−置換基および10チがオルト−
&換基である混合物が使用ちれる。
ピル−、グチル−、ペンテルー、ヘキシル−、ヘプチル
−、オクチル−およびノニル基のような1〜15個のC
原子を有する脂肪族基、好1しくはたとえはノニルのよ
うな9個のC原子′%:有するようなものでるってよい
。基Rは、オルト、メタおよび/またにパラ位で置換ち
れていてもよい。ま友、p−&換アリール塊と共rco
−yt換ペンゾール埠も存在する混合物ン使用すること
もできる。90%がp−置換基および10チがオルト−
&換基である混合物が使用ちれる。
nは、混合物中で便用芒n、る一方のアルキルフェノー
ルエトキシレートの場合には2〜7、好ましくは4〜6
、殊に5を表わ丁ことかでき、1一方のアルキルフェノ
ールエトキシレートの一合には8〜15、好ましくに8
〜12、殊4C91文は10を表わ丁ことができる。し
かしnは、混合物アルキルフェルレートの一合にもそれ
ぞれ71九は9ま几は12を赤わ丁ことができる。
ルエトキシレートの場合には2〜7、好ましくは4〜6
、殊に5を表わ丁ことかでき、1一方のアルキルフェノ
ールエトキシレートの一合には8〜15、好ましくに8
〜12、殊4C91文は10を表わ丁ことができる。し
かしnは、混合物アルキルフェルレートの一合にもそれ
ぞれ71九は9ま几は12を赤わ丁ことができる。
アルキルフェノールエトキシレートおよびイントリデシ
ルアルコールエトキシレートハ、ソれぞれ任意の混合物
で、好ましくは、1:9〜9:1、有利に2:3〜3二
2、殊に0.9=1.1〜1.1 : 0.9の割合で
使用することができる。この場合に、これらのアルキル
フェノールエトキシレートは、R−ノニル基およびn−
5ないしi9’t’衣わ丁式に相当する。
ルアルコールエトキシレートハ、ソれぞれ任意の混合物
で、好ましくは、1:9〜9:1、有利に2:3〜3二
2、殊に0.9=1.1〜1.1 : 0.9の割合で
使用することができる。この場合に、これらのアルキル
フェノールエトキシレートは、R−ノニル基およびn−
5ないしi9’t’衣わ丁式に相当する。
本発明の有利な1栴成において、カルボキシメチルセル
ロースおよび/1yt−メチルセルロースの含量は、2
.4〜5.ONkチであることができる。
ロースおよび/1yt−メチルセルロースの含量は、2
.4〜5.ONkチであることができる。
アルカリとしては、N!LO)lおよび/’E7tはK
OHY便用することができる。本発明によ6!III粒
状洗剤ビルグーの製造は、個々の成分を互いに混合し、
噴霧乾燥に過し九コンシスチンシー11水Ikを定める
ことによって調節し、こうして得られに懸濁液を公知の
方法によって噴霧乾燥することにより行なうことがで在
る。
OHY便用することができる。本発明によ6!III粒
状洗剤ビルグーの製造は、個々の成分を互いに混合し、
噴霧乾燥に過し九コンシスチンシー11水Ikを定める
ことによって調節し、こうして得られに懸濁液を公知の
方法によって噴霧乾燥することにより行なうことがで在
る。
本発明による顆粒状洗剤ビルダーに、運搬安定性で艮好
な再分散性であり、かつほとんどダストYNLない。
な再分散性であり、かつほとんどダストYNLない。
石らに本発明による製品は、水および界面活性剤に対し
て棲めて高い吸収力!有する。
て棲めて高い吸収力!有する。
本発明による顆粒状洗剤ビルダーは、その粒状形に基づ
き、その他の粒状洗剤成分との簡単な混合により、洗剤
に処理することができろ。
き、その他の粒状洗剤成分との簡単な混合により、洗剤
に処理することができろ。
混合物の混合分離は起きない。
実施例
西ドイツ国特許出願公開第2651485号明細畳によ
り、ゼオライト−A−赫過ケークン製造する。この場合
に得られ7tA型の粉末状ゼオライトは、上記の西ドイ
ツ国特許出願公開明細沓に記載逼れ九粒子スペクトルを
■する。ゼオライ)−A−誘過ケークt、浴解機ン用い
て撹拌し、引き続き501の容器中で4590に熱処理
する。この場合に、非イオン界面活性剤tMIG撹拌機
15′を用い75〜76U/分で撹拌混入し、七の際ス
ラリーの温良に50℃に上昇する。
り、ゼオライト−A−赫過ケークン製造する。この場合
に得られ7tA型の粉末状ゼオライトは、上記の西ドイ
ツ国特許出願公開明細沓に記載逼れ九粒子スペクトルを
■する。ゼオライ)−A−誘過ケークt、浴解機ン用い
て撹拌し、引き続き501の容器中で4590に熱処理
する。この場合に、非イオン界面活性剤tMIG撹拌機
15′を用い75〜76U/分で撹拌混入し、七の際ス
ラリーの温良に50℃に上昇する。
次の界面活性剤を単独の成分としてか、または混合物で
安定剤として使用する: 牛脂アルコールエトキシレー)5BO 得られた懸濁液を、表に記載嘔れ几その他の成分と混合
し、引き続1!噴霧乾燥する(ノズル乾燥機、流入温度
180℃、排気温度75°C)。
安定剤として使用する: 牛脂アルコールエトキシレー)5BO 得られた懸濁液を、表に記載嘔れ几その他の成分と混合
し、引き続1!噴霧乾燥する(ノズル乾燥機、流入温度
180℃、排気温度75°C)。
搬送試験は、動力−管状スクリューコンベヤ(Kraf
t −9ohrfoarderschnecke )上
で笑施し次。試料を1回ないしに2(ロ)の搬送に胞し
た。
t −9ohrfoarderschnecke )上
で笑施し次。試料を1回ないしに2(ロ)の搬送に胞し
た。
結果に表2に記載6れている。
未搬送の配合試料および搬送ちれた配合試料の平均粒度
は、懺3から昶ることができる。
は、懺3から昶ることができる。
搬送前後の本発明による異なる洗剤ビルダーを横歪する
ことにより、試駄装品1,2および3は極めて粗大な粒
子にもかかわらず最良の安定性を有するCとか判明し友
。これら6つの試料は、2回の搬送後で謳えも堆積円錐
体で、流動性の僅かな劣悪化を示すに丁ぎす、ひいては
公知技術水準による比較試料4よりも良好であると許価
することができる。
ことにより、試駄装品1,2および3は極めて粗大な粒
子にもかかわらず最良の安定性を有するCとか判明し友
。これら6つの試料は、2回の搬送後で謳えも堆積円錐
体で、流動性の僅かな劣悪化を示すに丁ぎす、ひいては
公知技術水準による比較試料4よりも良好であると許価
することができる。
高め7tCMC含量′lh:awするこれら新規の製品
の利点は、既に未搬送の状態で、極めて僅かなダスト含
ffi (0,03〜0.06チ)およびわずか14絹
の卓越し九堆積円丁い体高石により明らかになる。
の利点は、既に未搬送の状態で、極めて僅かなダスト含
ffi (0,03〜0.06チ)およびわずか14絹
の卓越し九堆積円丁い体高石により明らかになる。
したがってガラス製円錐状容器を用いて測定しfck動
性は、′わずか1点2を得たに丁ぎない。その理由に、
新規製品の粗大粒子がガラス円錐体1中の開ロン通過し
なかつ九からでるる。
性は、′わずか1点2を得たに丁ぎない。その理由に、
新規製品の粗大粒子がガラス円錐体1中の開ロン通過し
なかつ九からでるる。
本発明による3つの洗剤ビルダー全てに、粉末特性の改
善、丁なわち高い飯送安定性および粗大な粒子を示す・ ドクター書グロショップ(Dr、 Grosahopp
)によるダストテストを、次のように央飾する:振盪
といを仕出して円筒体中に落下する粉末t1県四個所の
下方に存在する容器中に捕集レダスト成分はこの容器の
外に、円筒体の底板上に沈積し、重量測定することがで
きる。この場合に、次の装置を便用する: 次の構成部材からなるダスト測定装置;損蝋とい 製造業@ : AEe 、 タイプDR50220V
50H2,0,15A 外部円筒体 高石ニアQcm、直径AQCrll 上部閉じ、下!!15−き カバープレートは、中央部に、導入管を収容するための
円形開口(山径:3cIIL)を備えている。
善、丁なわち高い飯送安定性および粗大な粒子を示す・ ドクター書グロショップ(Dr、 Grosahopp
)によるダストテストを、次のように央飾する:振盪
といを仕出して円筒体中に落下する粉末t1県四個所の
下方に存在する容器中に捕集レダスト成分はこの容器の
外に、円筒体の底板上に沈積し、重量測定することがで
きる。この場合に、次の装置を便用する: 次の構成部材からなるダスト測定装置;損蝋とい 製造業@ : AEe 、 タイプDR50220V
50H2,0,15A 外部円筒体 高石ニアQcm、直径AQCrll 上部閉じ、下!!15−き カバープレートは、中央部に、導入管を収容するための
円形開口(山径:3cIIL)を備えている。
内部円筒体
高さ:10cIrL%!径:18crIL下部閉じ、上
部Nき。
部Nき。
底板
杉状:円
直径=48cIn0
導入管
長さ:30cm、直径:2.5cIrL外部円筒体中へ
の管の浸漬深さ:201浸漬深嘔は、導入管の外壁上に
ろう付けでれ九黄銅板(直径:15cm、厚1 : I
Jlll )により、−足に保持嘔れる。
の管の浸漬深さ:201浸漬深嘔は、導入管の外壁上に
ろう付けでれ九黄銅板(直径:15cm、厚1 : I
Jlll )により、−足に保持嘔れる。
ホッパー
上部直径:15cm
流出口の直径:1.8cIL
は実験台上に載置される。残りの装置の配tは、振盪と
いの流出口が、1接に漏斗3の中央部上に存在しかつホ
ッパーの上縁との鉋離が5.5 Cl11になるように
行なわねはならない。
いの流出口が、1接に漏斗3の中央部上に存在しかつホ
ッパーの上縁との鉋離が5.5 Cl11になるように
行なわねはならない。
実施:
試料100Jif、供給ホッパー1により振盪とい2中
にも几ら丁。振盪といの振動数は50Hzでかつ開口ス
リットは、物質が振盪とい71分間で通過するように調
節ちれていなけれはならない。
にも几ら丁。振盪といの振動数は50Hzでかつ開口ス
リットは、物質が振盪とい71分間で通過するように調
節ちれていなけれはならない。
粉末は、ホッパー3および導入管4により、0れらの下
方に存在するテスト装置の内部円筒体5中へ落下し、ダ
ストはこの容器の外に、外部円筒体7の底板6上にfc
fる。
方に存在するテスト装置の内部円筒体5中へ落下し、ダ
ストはこの容器の外に、外部円筒体7の底板6上にfc
fる。
振盪とい中の粉末通過の終了後に、場合により、ホッパ
ー中に残留する粉末残分は、ホッパーを慎lに軽打する
ことにより装置中に移ちれる。
ー中に残留する粉末残分は、ホッパーを慎lに軽打する
ことにより装置中に移ちれる。
はとんどダストのない製品の場合には、1分間に沈積嘔
ゼ、ダスト富有材料の場合には沈積時間か2分に延はち
れる。
ゼ、ダスト富有材料の場合には沈積時間か2分に延はち
れる。
なめらかに研*iれ几底板上に沈積し九ダストハ、金属
スパチュラを用いて秤量ざら中に集められ、秤りにも九
らされる。
スパチュラを用いて秤量ざら中に集められ、秤りにも九
らされる。
ダスト含量は、秤量に対する嗟値で記載されるO
非イオン界面活性剤牛脂アルコールな含有する噴霧乾燥
嘔れホ本発明による洗剤ビルダー(例3)Y用いて、空
気によるかないしは機械的な搬送特性をテストし几:m
送動を評価する友めに、見掛密度および流動性の変化を
測定し′fI−O 試料ン上昇スクリューコンベヤにより材料分離器中に搬
送した。この場合に、制御可能カ原動機ン300 r−
p、mの低い回転数に訓節し九。
嘔れホ本発明による洗剤ビルダー(例3)Y用いて、空
気によるかないしは機械的な搬送特性をテストし几:m
送動を評価する友めに、見掛密度および流動性の変化を
測定し′fI−O 試料ン上昇スクリューコンベヤにより材料分離器中に搬
送した。この場合に、制御可能カ原動機ン300 r−
p、mの低い回転数に訓節し九。
技術的データ:
原動機回転数 30 Or、p−mコンベヤ長さ
6.9711%管湾曲部(45°、半径3m)1個 立上り個所から出口までの t(45°)の長さ 4m 全 高 2.2肩 管状スクリユーコンベヤ 80属鳳φ 搬送能 1650に4/h。
6.9711%管湾曲部(45°、半径3m)1個 立上り個所から出口までの t(45°)の長さ 4m 全 高 2.2肩 管状スクリユーコンベヤ 80属鳳φ 搬送能 1650に4/h。
この区数の結JJ:は、赤2に示されている。
この搬送物の場合に、見掛密度の変化は認められない。
洗剤ビルダー顆粒は、破壊でれない。
極めて良好な吸収力は、例6による試料を使用する仄の
試験から認めることができる。
試験から認めることができる。
試料−Nr、 チH20流動性(iLい)
注:1−極めて良好/6−もはや流動性でない流動性の
測定は、デグッサ社(Degussa )社の社内報シ
リーズ#tグメンテ(Pigmenus )’第50号
、第11負に記載てれている。
測定は、デグッサ社(Degussa )社の社内報シ
リーズ#tグメンテ(Pigmenus )’第50号
、第11負に記載てれている。
第1図jffは、本発明による顆粒状洗剤ビルダー上ダ
ストテストするためのダスト測定装をン示す略示断面図
でるる。 1・・・供帖ホッパー、2・・・振盪とい、3・・・ホ
ッパー、4・・・碑入管、5・・・内部円筒体、6・・
・底板、7・・・外部円筒体。
ストテストするためのダスト測定装をン示す略示断面図
でるる。 1・・・供帖ホッパー、2・・・振盪とい、3・・・ホ
ッパー、4・・・碑入管、5・・・内部円筒体、6・・
・底板、7・・・外部円筒体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式: (Kat_2/n^O)_x・Me_2O_3・(Si
O_2)_y( I )〔式中、Katはカルシウムと交
換可能なn価のカチオンを表わし、xは0.7から1.
5までの数を表わし、Meはホウ素またはアルミニウム
を表わし、yは0.8から6までの数を表わす〕で示さ
れる微粒の、合成された、水不溶性の結合水含有結晶性
化合物の形の、カルシウムを結合しうる水不溶性ケイ酸
塩70〜80重量%、 非イオン界面活性剤2〜3重量%、 アルカリ0〜1重量%、 カルボキシメチルセルロースおよび/またはメチルセル
ロース0.5〜5重量%、 水残分 からなる顆粒状洗剤ビルダー。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3702763.8 | 1987-01-30 | ||
| DE3702763 | 1987-01-30 | ||
| DE19873735618 DE3735618A1 (de) | 1987-01-30 | 1987-10-21 | Waschmittelbuilder |
| DE3735618.6 | 1987-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63193996A true JPS63193996A (ja) | 1988-08-11 |
| JPH0660319B2 JPH0660319B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=25852033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017489A Expired - Lifetime JPH0660319B2 (ja) | 1987-01-30 | 1988-01-29 | 顆粒状洗剤ビルダー |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4883607A (ja) |
| EP (2) | EP0279038B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0660319B2 (ja) |
| AT (1) | ATE106443T1 (ja) |
| DE (3) | DE3735618A1 (ja) |
| DK (2) | DK170031B1 (ja) |
| ES (2) | ES2053935T3 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3715051A1 (de) * | 1987-05-06 | 1988-11-17 | Degussa | Phosphatfreier waschmittelbuilder |
| DE4109501A1 (de) * | 1991-03-22 | 1992-09-24 | Degussa | Waessrige stabile suspension wasserunloeslicher, zum binden von calciumionen befaehigter silikate und deren verwendung zur herstellung von wasch- und reinigungsmitteln |
| DE19525870A1 (de) * | 1995-07-15 | 1997-01-16 | Grueter Hans Jochen | Verfahren zur Herstellung einer Polysaccharid-Suspension |
| WO1997020020A1 (en) * | 1995-11-29 | 1997-06-05 | Unilever N.V. | Detergent builder granule |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811598A (ja) * | 1981-04-22 | 1983-01-22 | ザ・プロクタ−・エンド・ギヤンブル・カンパニ− | フイルム形成性重合体含有粒状洗剤組成物 |
| JPS61183397A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-16 | デグツサ・アクチエンゲゼルシヤフト | 顆粒状ビルダー |
| JPS61183396A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-16 | デグツサ・アクチエンゲゼルシヤフト | 顆粒状ビルダー |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT335035B (de) * | 1974-10-10 | 1977-02-25 | Henkel & Cie Gmbh | Stabile suspensionen wasserunloslicher, zum binden von calciumionen befahigter silikate und deren verwendung zur herstellung von wasch- und reinigungsmitteln |
| GB8415302D0 (en) * | 1984-06-15 | 1984-07-18 | Unilever Plc | Fabric washing process |
-
1987
- 1987-10-21 DE DE19873735618 patent/DE3735618A1/de not_active Ceased
- 1987-11-26 ES ES89123122T patent/ES2053935T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-26 AT AT89123122T patent/ATE106443T1/de not_active IP Right Cessation
- 1987-11-26 ES ES87117460T patent/ES2020253B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-26 EP EP87117460A patent/EP0279038B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-26 DE DE3789971T patent/DE3789971D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-11-26 EP EP89123122A patent/EP0368364B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-26 DE DE8787117460T patent/DE3766950D1/de not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-01-22 DK DK029588A patent/DK170031B1/da not_active IP Right Cessation
- 1988-01-25 US US07/147,943 patent/US4883607A/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-01-29 JP JP63017489A patent/JPH0660319B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1995
- 1995-02-24 DK DK019995A patent/DK170716B1/da not_active IP Right Cessation
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811598A (ja) * | 1981-04-22 | 1983-01-22 | ザ・プロクタ−・エンド・ギヤンブル・カンパニ− | フイルム形成性重合体含有粒状洗剤組成物 |
| JPS61183397A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-16 | デグツサ・アクチエンゲゼルシヤフト | 顆粒状ビルダー |
| JPS61183396A (ja) * | 1985-02-09 | 1986-08-16 | デグツサ・アクチエンゲゼルシヤフト | 顆粒状ビルダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK29588A (da) | 1988-07-31 |
| EP0279038B1 (de) | 1991-01-02 |
| DE3766950D1 (de) | 1991-02-07 |
| DE3789971D1 (de) | 1994-07-07 |
| EP0279038A1 (de) | 1988-08-24 |
| US4883607A (en) | 1989-11-28 |
| ATE106443T1 (de) | 1994-06-15 |
| ES2053935T3 (es) | 1994-08-01 |
| EP0368364A2 (de) | 1990-05-16 |
| DK29588D0 (da) | 1988-01-22 |
| EP0368364A3 (en) | 1990-06-06 |
| JPH0660319B2 (ja) | 1994-08-10 |
| DK170031B1 (da) | 1995-05-01 |
| DK19995A (da) | 1995-02-24 |
| DE3735618A1 (de) | 1988-08-11 |
| ES2020253B3 (es) | 1991-08-01 |
| EP0368364B1 (de) | 1994-06-01 |
| DK170716B1 (da) | 1995-12-18 |
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