JPS63194596A - 交流エレベ−タ−の制御装置 - Google Patents
交流エレベ−タ−の制御装置Info
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- JPS63194596A JPS63194596A JP62025153A JP2515387A JPS63194596A JP S63194596 A JPS63194596 A JP S63194596A JP 62025153 A JP62025153 A JP 62025153A JP 2515387 A JP2515387 A JP 2515387A JP S63194596 A JPS63194596 A JP S63194596A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電圧形インバータにより誘導電動機を駆動し
てエレベータ−を制御する装置に関するものである。
てエレベータ−を制御する装置に関するものである。
エレベータ−のかごを駆動する電!121機に誘導電動
機を用い、これにインバータによって変換された可変電
圧・可変周波数の交流電力を供給して。
機を用い、これにインバータによって変換された可変電
圧・可変周波数の交流電力を供給して。
電動機の速度制御を行うものが用いられている。
そして、インバータに供給する直流電圧を一定値に制御
するか、又は電動機の回転速度に対応して可変制御する
ものがある。
するか、又は電動機の回転速度に対応して可変制御する
ものがある。
第4図及び第5図は1例えば特開昭61−85095号
公報に示された従来の交流エレベータ−の制御装置を示
す図で、第4図は構成図、第5図はコンバータ制御回路
のブロック線図である。
公報に示された従来の交流エレベータ−の制御装置を示
す図で、第4図は構成図、第5図はコンバータ制御回路
のブロック線図である。
第4図中R,S、Tは三相交流電源、(11はサイリス
タで構成され三相交流電力を直流電力に変換スルコンバ
ータt t21Triコンバータ(1)の直流側に挿入
された直流リアクトル、 +31Hコンバータ(11)
直流側に接続された平滑コンデンサ、(41d平滑コン
デンサ(3)の充電電圧を検出して電圧帰還信号(4a
)を発する電圧検出器、(5)は平滑コンデンサ(3)
に接続されトランジスタ及びダイオードによυ構成され
直θiシ電力を任意の電圧及び任意の周波数の交流電力
に変換するインバータ、 +61′ciインバータ(5
)の出力電流を検出して電流帰還信号(6a)を発する
変流器、(7)はインバータ(5)の交流fllOに接
続された巻上用の三相誘導電動機、(8)は電動様(7
)に直結され回転速度を検出して速度帰還信号(8a)
を出力する速度計用発電機、+91i1を電動機(7)
により駆動される巻上機の駆動綱車、 filは赴・1
車(9)に巻き掛けられた主索、συ、(131−!そ
れぞれ主索(11の両端に結合されたかと及びつシ合お
もり、α:l[平滑コンデンサ(3)の充霜、電圧の指
令信号(13a)を生成する電圧指令発生回路、α4J
は電圧指令信号(13a) と電圧帰還信号(4a)を
加算して電圧偏差信号(14a)を発する加算器、09
は電圧偏差信号(14a)に応じて電圧制御信号として
の機能を持つ電流指令信号(15a)を発する電流指令
演算回路、θeVi電流指令信号(15a)K応じてコ
ンバータfilのサイリスタに点弧信号を分配する点弧
位相制御回路、Qηは周知の速度指令発生回路(図示し
ない)によシ生成される速度指令信号、餞ハ速度指令信
号αη及び速度帰還信号(8a)を入力し、インバータ
(5)が制御すべき電流指令信号(18a)を発する電
流指令発生回路、[9は1b:流指令信号(! Eia
)と電流帰還信号(6a)を加算して電流偏差信号(1
9a)を発する加算器、■は電流偏差信号(19a)に
応じてインバータ(5)のトランジスタを駆動するベー
ス信号を発するペース制御回路である。
タで構成され三相交流電力を直流電力に変換スルコンバ
ータt t21Triコンバータ(1)の直流側に挿入
された直流リアクトル、 +31Hコンバータ(11)
直流側に接続された平滑コンデンサ、(41d平滑コン
デンサ(3)の充電電圧を検出して電圧帰還信号(4a
)を発する電圧検出器、(5)は平滑コンデンサ(3)
に接続されトランジスタ及びダイオードによυ構成され
直θiシ電力を任意の電圧及び任意の周波数の交流電力
に変換するインバータ、 +61′ciインバータ(5
)の出力電流を検出して電流帰還信号(6a)を発する
変流器、(7)はインバータ(5)の交流fllOに接
続された巻上用の三相誘導電動機、(8)は電動様(7
)に直結され回転速度を検出して速度帰還信号(8a)
を出力する速度計用発電機、+91i1を電動機(7)
により駆動される巻上機の駆動綱車、 filは赴・1
車(9)に巻き掛けられた主索、συ、(131−!そ
れぞれ主索(11の両端に結合されたかと及びつシ合お
もり、α:l[平滑コンデンサ(3)の充霜、電圧の指
令信号(13a)を生成する電圧指令発生回路、α4J
は電圧指令信号(13a) と電圧帰還信号(4a)を
加算して電圧偏差信号(14a)を発する加算器、09
は電圧偏差信号(14a)に応じて電圧制御信号として
の機能を持つ電流指令信号(15a)を発する電流指令
演算回路、θeVi電流指令信号(15a)K応じてコ
ンバータfilのサイリスタに点弧信号を分配する点弧
位相制御回路、Qηは周知の速度指令発生回路(図示し
ない)によシ生成される速度指令信号、餞ハ速度指令信
号αη及び速度帰還信号(8a)を入力し、インバータ
(5)が制御すべき電流指令信号(18a)を発する電
流指令発生回路、[9は1b:流指令信号(! Eia
)と電流帰還信号(6a)を加算して電流偏差信号(1
9a)を発する加算器、■は電流偏差信号(19a)に
応じてインバータ(5)のトランジスタを駆動するベー
ス信号を発するペース制御回路である。
従来の交流エレベータ−のi61+ H装置tま上記の
ように構成され、三相交流電力はコンバータ(1)と平
滑コンデンサ(3)によシ直流電力に変換され、インバ
ータ(5)に与えられる。インバータ(5)は与えられ
た直流電力を可変電圧・可変周波数の交流電力に変換し
、それを電動機(7)に供給する。これらは制御回路0
31−(2)によって制御される。これで、電動機(7
)は駆動され、かごαυは昇降する。
ように構成され、三相交流電力はコンバータ(1)と平
滑コンデンサ(3)によシ直流電力に変換され、インバ
ータ(5)に与えられる。インバータ(5)は与えられ
た直流電力を可変電圧・可変周波数の交流電力に変換し
、それを電動機(7)に供給する。これらは制御回路0
31−(2)によって制御される。これで、電動機(7
)は駆動され、かごαυは昇降する。
トコ口で、一般にコンバータ(1)トインバータ(5)
は、それぞれ独立した制御回路によって電圧又は電流が
制御される。この中でコンバータ(1)の:1jll
側回路を第5図により説明する。
は、それぞれ独立した制御回路によって電圧又は電流が
制御される。この中でコンバータ(1)の:1jll
側回路を第5図により説明する。
図中、 Gvcは点弧位相制御回路u9の伝達特性。
直流リアクトル+21の特性で、Rri直流リアクトル
(2)の内部抵抗、Jt同じくリアクタンス+ st
iう53−r:、 cij平滑コンデンサ(31の静電
容f、Hv は電圧検出器(4)の変換利得、(ハ)、
艶は加算器である。
(2)の内部抵抗、Jt同じくリアクタンス+ st
iう53−r:、 cij平滑コンデンサ(31の静電
容f、Hv は電圧検出器(4)の変換利得、(ハ)、
艶は加算器である。
すなわち、平滑コンデンサ(3)の充電電圧Vcは。
電圧指令信号(13a)とπ・、正帰還信号(4a)の
偏差として得られる電圧偏差信号(14a)によりHI
ilを御される。コンバータ(1)の出力電圧V3cr
nr この電圧偏差信号(14a)を例えばPI制御
要素からなる電流指令演算回路051により演算して得
られる電流指令信号(15a)に応じて制御される。コ
ンバータ(11に流れる電流l5cr n、 コン
バータ(1)の出力電圧Vscr と平滑コンデンサ
(3)の充電電圧Vc との偏差電圧Δ■と直流リア
クトル(2)のインピーダンスによって決1す、この電
流l5Cr からインバータ(5)の負荷として消費
嘔れる負荷電流l1nvを除いたものが充電電流Ic
として平滑コンデンサ(3)に流入し、平滑コンデン
サ(3)の充電電圧VCを変化嘔せることになる。
偏差として得られる電圧偏差信号(14a)によりHI
ilを御される。コンバータ(1)の出力電圧V3cr
nr この電圧偏差信号(14a)を例えばPI制御
要素からなる電流指令演算回路051により演算して得
られる電流指令信号(15a)に応じて制御される。コ
ンバータ(11に流れる電流l5cr n、 コン
バータ(1)の出力電圧Vscr と平滑コンデンサ
(3)の充電電圧Vc との偏差電圧Δ■と直流リア
クトル(2)のインピーダンスによって決1す、この電
流l5Cr からインバータ(5)の負荷として消費
嘔れる負荷電流l1nvを除いたものが充電電流Ic
として平滑コンデンサ(3)に流入し、平滑コンデン
サ(3)の充電電圧VCを変化嘔せることになる。
また、ここでは詳述しないが、1ンバータ(5)は上記
コンバータ?lJ向回路とは独立し、た制御回路により
1ノ制御される。
コンバータ?lJ向回路とは独立し、た制御回路により
1ノ制御される。
し、たがって、第5図から明らかなように、インバータ
(5)の負荷電流、l1nv に、平滑コンデンサ(
3)の充電電圧VCの制御においては外乱として作用す
るため1例えばエレベータ−の起動時又は加減速度が変
化する期間の↓うに、負荷質流I inv が急変す
るときには、コンバータfnの電圧制御音が大きく乱さ
れる虞れがある。
(5)の負荷電流、l1nv に、平滑コンデンサ(
3)の充電電圧VCの制御においては外乱として作用す
るため1例えばエレベータ−の起動時又は加減速度が変
化する期間の↓うに、負荷質流I inv が急変す
るときには、コンバータfnの電圧制御音が大きく乱さ
れる虞れがある。
そこで、第6図に示すように、加3?器■を設け。
平滑コンデンサ(31の充′心電流Ic を変流器C:
つを介して′[電流指令信号(15a)に負帰還する回
部にすることが考えられる。なお、 Hi l”j変
流器けの変換利イ(Iである。
つを介して′[電流指令信号(15a)に負帰還する回
部にすることが考えられる。なお、 Hi l”j変
流器けの変換利イ(Iである。
〔発明が解決し、ようと1−る問題点〕第6図のような
従来の交流エレベータ−の(ll(財)装置では、平滑
コンデンッ(31の充111.電流1c を負帰還きせ
ているが、充ML電流Ic には多量の品周波リプル成
分を含むた1N)ll コンバータ(1)の点弧位相
制御回路0ωを内包したこの7ぜ茹制到ループに安定し
て動作させるには、何らかのフィルタ回路が必要となる
。しかし、フィルタ回路による遅れは。
従来の交流エレベータ−の(ll(財)装置では、平滑
コンデンッ(31の充111.電流1c を負帰還きせ
ているが、充ML電流Ic には多量の品周波リプル成
分を含むた1N)ll コンバータ(1)の点弧位相
制御回路0ωを内包したこの7ぜ茹制到ループに安定し
て動作させるには、何らかのフィルタ回路が必要となる
。しかし、フィルタ回路による遅れは。
逆に電流制御ループの連応性を損う結果となる。
すなわち、インバータ(5)の負荷電流l1nv の
急変による電流外乱を打ち消し、安定した電圧制御を実
現することは困難になるという問題点がある。
急変による電流外乱を打ち消し、安定した電圧制御を実
現することは困難になるという問題点がある。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、電流検出用の交流器等を必要とせず。
、電流検出用の交流器等を必要とせず。
インバータの負荷電流の急変という電流外乱に対しても
、安定したコンバータ電圧制御を実現できるようにした
交流エレベータ−の制御装置を提供することを目的とす
る。
、安定したコンバータ電圧制御を実現できるようにした
交流エレベータ−の制御装置を提供することを目的とす
る。
この発明に係る交流エレベータ−の制御装置は。
平滑コンデンサの充電電圧の微分信号をコンバータの電
圧制御信号に負帰還する回路を設けたものである。
圧制御信号に負帰還する回路を設けたものである。
〔作用」
この発明においては平滑コンデンサの充%’を圧の微分
値を負帰還しているため、コンバータの電流指令信号に
インバータの負荷電流を加算したことと等価になり、イ
ンバータの負荷電流による負荷外乱は打ち消される。
値を負帰還しているため、コンバータの電流指令信号に
インバータの負荷電流を加算したことと等価になり、イ
ンバータの負荷電流による負荷外乱は打ち消される。
第1図〜第3図はこの発明の一実施例を示す図で、第1
図は構成図、第2図はコンバータ制御回路のブロック線
図、第3図は第2図の等価ブロック線図で、従来装置と
同一部分は同一符号で示す。
図は構成図、第2図はコンバータ制御回路のブロック線
図、第3図は第2図の等価ブロック線図で、従来装置と
同一部分は同一符号で示す。
図中、ouVi平滑コンデンサ(3)の充′!′L電圧
を微分し平滑コンデンサ(3)の静電容量に相当する利
得を乗じた微分信号(31a)を発する微分回路で、微
分信号(31a)は加算器C33を介して電流指令信号
(15a)に負帰還されている。
を微分し平滑コンデンサ(3)の静電容量に相当する利
得を乗じた微分信号(31a)を発する微分回路で、微
分信号(31a)は加算器C33を介して電流指令信号
(15a)に負帰還されている。
すなわち、第5図かられかるように、コンバータ(1)
の出力電流l5cr+ インバータ(5)の負荷電流l
1nv、平滑コンデンサ(3)の充1d電流Ic及び充
TIC電圧VCの間には9次の関係が成立している。
の出力電流l5cr+ インバータ(5)の負荷電流l
1nv、平滑コンデンサ(3)の充1d電流Ic及び充
TIC電圧VCの間には9次の関係が成立している。
Ic =Iscr −l1nv
Vc
4+ C−=li(Iy−Iscrt
第1図のようにfカ成された交流エレベータ−の制御装
置においては、第2図に示すように、平滑コンデンサ(
3)の充電1h°、圧VCを微分し、平滑コンデンサ(
3)の靜1し容量Cに相当する利得を乗じた微分信号(
31a)を負帰還しているので、そのj1B++御系は
第3図に示すものと等価になる。すなわち、雷。
置においては、第2図に示すように、平滑コンデンサ(
3)の充電1h°、圧VCを微分し、平滑コンデンサ(
3)の靜1し容量Cに相当する利得を乗じた微分信号(
31a)を負帰還しているので、そのj1B++御系は
第3図に示すものと等価になる。すなわち、雷。
流指令信号(15a)に、外乱を補正するためのインバ
ータ(5)の負荷電流l1nv を加算してサイリス
タ電流指令信号(32a)とし、史にコンバータ(11
の出力電圧Vscrを、電流指令信号(32a)とコン
バータ(1)の出力電流1scr とを加算器(至)
で加算してその偏差に応じて制御するという所期の制御
性能を実現できることになる。
ータ(5)の負荷電流l1nv を加算してサイリス
タ電流指令信号(32a)とし、史にコンバータ(11
の出力電圧Vscrを、電流指令信号(32a)とコン
バータ(1)の出力電流1scr とを加算器(至)
で加算してその偏差に応じて制御するという所期の制御
性能を実現できることになる。
以上説明したとおりこの発明では、平滑コンデンサの充
電電圧の微分信号をコンバータの1b;圧制中のインバ
ータの負荷電流急変時に生じる電流外乱に対しても安定
したコンバータ電圧制御を行うことができる効果がある
。
電電圧の微分信号をコンバータの1b;圧制中のインバ
ータの負荷電流急変時に生じる電流外乱に対しても安定
したコンバータ電圧制御を行うことができる効果がある
。
第1図はこの発明による交流エレベータ−の制御装置の
一実施例を示す構成ス、第2図は第1図のコンバータ制
御回路のブロック線図、第3図は第2図の等価ブロック
線図、第4図は従来の交流エレベータ−の制御装を八を
示す構成図、第5図は第4図のコンバータ制御回路のブ
ロック線図、第6図は第5図を改良したコンバータ制御
回路のブロック線図である。 図中、R,S、TVi三相交流電源、(1)はコンバー
タ、(3)は平滑コンデンサ、(41は電圧検出器、(
5)1Jインバータ、(7)は三相銹導電動機、Qυは
かご。 (15a)は電圧制御信号(電流指令信号)、C31)
は微分回路、 (51a)は微分信号である。 なお1図中同一符号は同一部分を示す。
一実施例を示す構成ス、第2図は第1図のコンバータ制
御回路のブロック線図、第3図は第2図の等価ブロック
線図、第4図は従来の交流エレベータ−の制御装を八を
示す構成図、第5図は第4図のコンバータ制御回路のブ
ロック線図、第6図は第5図を改良したコンバータ制御
回路のブロック線図である。 図中、R,S、TVi三相交流電源、(1)はコンバー
タ、(3)は平滑コンデンサ、(41は電圧検出器、(
5)1Jインバータ、(7)は三相銹導電動機、Qυは
かご。 (15a)は電圧制御信号(電流指令信号)、C31)
は微分回路、 (51a)は微分信号である。 なお1図中同一符号は同一部分を示す。
Claims (1)
- 交流電源から供給される交流電力を電圧指令信号により
制御されるコンバータにより直流に変換し、これを平滑
コンデンサで平滑にしてこれをインバータで可変周波数
の交流電力に変換し、この変換された交流電力によつて
誘導電動機を駆動してかごを運転するものにおいて、上
記平滑コンデンサの充電電圧の微分信号を上記電圧指令
信号に対応する電圧制御信号に負帰還する回路を設けた
ことを特徴とするエレベーターの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025153A JPS63194596A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 交流エレベ−タ−の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025153A JPS63194596A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 交流エレベ−タ−の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63194596A true JPS63194596A (ja) | 1988-08-11 |
Family
ID=12158069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62025153A Pending JPS63194596A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 交流エレベ−タ−の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63194596A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100237611B1 (ko) * | 1997-01-14 | 2000-01-15 | 이종수 | 엘리베이터의 인버터 이상동작 방지장치 |
| WO2011162246A1 (ja) * | 2010-06-23 | 2011-12-29 | 住友重機械工業株式会社 | 射出成形機及び電源回生コンバータ |
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| WO2013125320A1 (ja) * | 2012-02-22 | 2013-08-29 | 株式会社明電舎 | 電力変換装置の電圧制御装置と電圧制御方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62171471A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-28 | Fuji Electric Co Ltd | 整流器の出力電圧リツプル低減装置 |
-
1987
- 1987-02-05 JP JP62025153A patent/JPS63194596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62171471A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-28 | Fuji Electric Co Ltd | 整流器の出力電圧リツプル低減装置 |
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| WO2013125320A1 (ja) * | 2012-02-22 | 2013-08-29 | 株式会社明電舎 | 電力変換装置の電圧制御装置と電圧制御方法 |
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