JPS63196787A - 異形素線の撚線方法 - Google Patents
異形素線の撚線方法Info
- Publication number
- JPS63196787A JPS63196787A JP62025460A JP2546087A JPS63196787A JP S63196787 A JPS63196787 A JP S63196787A JP 62025460 A JP62025460 A JP 62025460A JP 2546087 A JP2546087 A JP 2546087A JP S63196787 A JPS63196787 A JP S63196787A
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- JP
- Japan
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- pitch
- twisting
- irregularly shaped
- 0pgw
- wire
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- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 16
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 9
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 9
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 4
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Wire Processing (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は、光ファイバ複合架空地線(以下0PGWと
いう)等の撚線方法に関するものである。
いう)等の撚線方法に関するものである。
[従来の技術]
0PGWは、複数の光ファイバを備えた光ファイバユニ
ット(OPユニットともいう)のまわりにアルミN鋼線
等の素線を円筒状に撚り合わせて構成されている。この
際素線の撚り合わせによつ【、内部の光ファイバユニッ
トを圧迫しないように、断面を扇形にしたような異形素
線が用いられる場合が多い。
ット(OPユニットともいう)のまわりにアルミN鋼線
等の素線を円筒状に撚り合わせて構成されている。この
際素線の撚り合わせによつ【、内部の光ファイバユニッ
トを圧迫しないように、断面を扇形にしたような異形素
線が用いられる場合が多い。
しかしながら、このような異形素線を単に撚り合わせる
と、素線の内部に鋼が入っているため大きな応りを残留
させたまま撚り合わせることになる。このため、撚り合
わせた後に両端の張りを緩めると、撚りが戻りばらけて
しまうという問題を生じる。
と、素線の内部に鋼が入っているため大きな応りを残留
させたまま撚り合わせることになる。このため、撚り合
わせた後に両端の張りを緩めると、撚りが戻りばらけて
しまうという問題を生じる。
そこで、プレフォーム工程によって異形素線に予め螺旋
状のねじりを付与し、撚り合わせの際応力が残留するの
を防止する方法が従来より採用されている。この方法は
、たとえば特開昭60−154828〜154832号
公報などに詳細に開示されている。これらの方法のプレ
フォーム工程では、ねじりによる内部応力を除去するた
め、異形素線をボビンに巻付けた状態で焼鈍等の歪除去
処理を施している。そして、このようにして内部応力を
除去した異形素線をプレフォームの際に形付けしたピッ
チで撚り合わせ0PGWを製造しでいる。
状のねじりを付与し、撚り合わせの際応力が残留するの
を防止する方法が従来より採用されている。この方法は
、たとえば特開昭60−154828〜154832号
公報などに詳細に開示されている。これらの方法のプレ
フォーム工程では、ねじりによる内部応力を除去するた
め、異形素線をボビンに巻付けた状態で焼鈍等の歪除去
処理を施している。そして、このようにして内部応力を
除去した異形素線をプレフォームの際に形付けしたピッ
チで撚り合わせ0PGWを製造しでいる。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、このような従来の方法でも、完全に応力
を除去して撚り合わせることは不可能であった。これは
、焼鈍等によって完全に歪を除去しようとすると、プレ
フォーム工程による螺旋状のねじりの形状も失われてし
まうからである。したがって、従来の方法では、異形*
mに幾分が応力が残留しており、これを撚り合わせて0
PGWとしたものは、架線中にその残留応力のため、0
PGWが回転し、内部に備えられた光ファイバの撚りが
解かれたり、あるいはさらに撚りがかけられたりした。
を除去して撚り合わせることは不可能であった。これは
、焼鈍等によって完全に歪を除去しようとすると、プレ
フォーム工程による螺旋状のねじりの形状も失われてし
まうからである。したがって、従来の方法では、異形*
mに幾分が応力が残留しており、これを撚り合わせて0
PGWとしたものは、架線中にその残留応力のため、0
PGWが回転し、内部に備えられた光ファイバの撚りが
解かれたり、あるいはさらに撚りがかけられたりした。
このため、光ファイバに仕給や引張等の力が加わり、光
の伝送損失を大幅に低下したり、光ファイバがi線する
という問題を生じた。
の伝送損失を大幅に低下したり、光ファイバがi線する
という問題を生じた。
この発明の目的は、かかる問題の原因どなる残留応力を
より少なくして撚り合わせることのできる異形素線の撚
線方法を提供することにある。
より少なくして撚り合わせることのできる異形素線の撚
線方法を提供することにある。
[問題点を解決するための手段1
この発明の異形素線の撚線方法では、光ファイバユニッ
トのまわりに異形素線を撚り合わせる際の撚り合わせピ
ッチを、プレフォーム工程後異形素線の両端を解放して
ほぼ歪のない状態とした際に実現されるねじりのピッチ
とすることを特徴としている。
トのまわりに異形素線を撚り合わせる際の撚り合わせピ
ッチを、プレフォーム工程後異形素線の両端を解放して
ほぼ歪のない状態とした際に実現されるねじりのピッチ
とすることを特徴としている。
[作用]
上述したように、焼鈍等の歪除去処理を施した異形素線
であっても幾分かの残留応力が存在しCいる。したがっ
て、プレフォーム工程侵の異形素線を一定の長さ取出し
、両端を解放した状態にすると、残留応力の緩和のため
、撚りが若干戻った状態となる。この状態において実現
されるねじりのピッチは、プレフォーム工程において形
付けしたピッチよりも、たとえば10〜20%程度大き
なものとなる。したがって、従来のようにプレフォーム
工程で形付けしたビッヂで、撚り合わせる場合には、歪
を残したままの状態で撚り合わせることになる。これに
対して、この発明では異形素線の両端を解放してほぼ歪
のない状態としたときのねじりのピッチで撚り合わせる
ため、はぼ残留歪のない状態で撚り合わせることができ
る。
であっても幾分かの残留応力が存在しCいる。したがっ
て、プレフォーム工程侵の異形素線を一定の長さ取出し
、両端を解放した状態にすると、残留応力の緩和のため
、撚りが若干戻った状態となる。この状態において実現
されるねじりのピッチは、プレフォーム工程において形
付けしたピッチよりも、たとえば10〜20%程度大き
なものとなる。したがって、従来のようにプレフォーム
工程で形付けしたビッヂで、撚り合わせる場合には、歪
を残したままの状態で撚り合わせることになる。これに
対して、この発明では異形素線の両端を解放してほぼ歪
のない状態としたときのねじりのピッチで撚り合わせる
ため、はぼ残留歪のない状態で撚り合わせることができ
る。
[実施例]
第1図に示すような断面を有する引替型0PGWを製造
した。第1図において、1はOPケーブル、2はアルミ
パイプ、3は異形素線としての異形アルミ覆鋼線、6は
光ファイバユニットを承り。
した。第1図において、1はOPケーブル、2はアルミ
パイプ、3は異形素線としての異形アルミ覆鋼線、6は
光ファイバユニットを承り。
0PGWの総断面積は5511であり、外径は9゜6回
層であった。またアルミパイプの径は5.01であり、
異形アルミ覆鋼線は等価丸J!径が3.2311のもの
を6本用いていた。
層であった。またアルミパイプの径は5.01であり、
異形アルミ覆鋼線は等価丸J!径が3.2311のもの
を6本用いていた。
撚り合わせ工程について説明すると、まず異形7 /L
、 ミN !l I e、W[[60−1548328
公報に開示されたプレフォーム工程の方法で、形付けし
た。この際、プレフォーム工程で形付けしたねじれのピ
ッチ(以下プレフォームピッチという)を測定し、次い
で異形素線を切断して部分的に取出し、その両端を解放
してほぼ歪のない状態に保ち、そのときに実現されるね
じりのビッヂ〈以下フリーピッチという)を測定した。
、 ミN !l I e、W[[60−1548328
公報に開示されたプレフォーム工程の方法で、形付けし
た。この際、プレフォーム工程で形付けしたねじれのピ
ッチ(以下プレフォームピッチという)を測定し、次い
で異形素線を切断して部分的に取出し、その両端を解放
してほぼ歪のない状態に保ち、そのときに実現されるね
じりのビッヂ〈以下フリーピッチという)を測定した。
プレフォームピッチは13611であり、フリーピッチ
は157−−であった。
は157−−であった。
次に上記公報に開示された撚線り法で、光ファイバユニ
ットのまわりに、撚り合わせのピッチがフリーピッチと
同じ157mmとなるようにして撚線した。このように
して得られた0PGWを架線し、架線後に生じる応力緩
和のための撚線回転を測定した。撚線回転は、1回の回
転が0PGWのどれだけの長さにわたっているかを測定
し評価した。結果を第1表に示す。
ットのまわりに、撚り合わせのピッチがフリーピッチと
同じ157mmとなるようにして撚線した。このように
して得られた0PGWを架線し、架線後に生じる応力緩
和のための撚線回転を測定した。撚線回転は、1回の回
転が0PGWのどれだけの長さにわたっているかを測定
し評価した。結果を第1表に示す。
実施例1と同様に第1図に示す引替型0PGWを製造し
た。0PGWの総断面積は70al12であり、その外
径は10.61101であった。アルミパイプとしては
直径が5.0mmのものを用い、異形アルミ覆鋼線は等
価九線径が3.64m5+のものを6本用いた。
た。0PGWの総断面積は70al12であり、その外
径は10.61101であった。アルミパイプとしては
直径が5.0mmのものを用い、異形アルミ覆鋼線は等
価九線径が3.64m5+のものを6本用いた。
実施例1と同様にしてプレフォームピッチおよびフリー
ピッチを測定した。プレフォームピッチは1361mで
あり、フリーピッチは15711であった。次に撚り合
わせのピッチがフリーピッチと同じ157mmとなるよ
うにして撚り合わせ0PGWを9J造した。この0PG
Wを架線し、架線後の撚線回転を測定して、その結果を
第1表に示した。
ピッチを測定した。プレフォームピッチは1361mで
あり、フリーピッチは15711であった。次に撚り合
わせのピッチがフリーピッチと同じ157mmとなるよ
うにして撚り合わせ0PGWを9J造した。この0PG
Wを架線し、架線後の撚線回転を測定して、その結果を
第1表に示した。
実施例3
第2図に示すような難@雪型0PGWを製造した。第2
図において、4はスペーサ、5は光ファイバ、6は光フ
ァイバユニット、7はアルミパイプ、8は異形アルミ覆
鋼線を示す。0PGWの総断面積は9011!112で
あり、その外径は12.7鴎lであった。アルミパイプ
はその直径が6.51のものを用い、異形アルミ覆鋼線
は、等固気線径が3.57+++mのものを8本と等固
気線径が3.95IllIlのものを1本用いた。
図において、4はスペーサ、5は光ファイバ、6は光フ
ァイバユニット、7はアルミパイプ、8は異形アルミ覆
鋼線を示す。0PGWの総断面積は9011!112で
あり、その外径は12.7鴎lであった。アルミパイプ
はその直径が6.51のものを用い、異形アルミ覆鋼線
は、等固気線径が3.57+++mのものを8本と等固
気線径が3.95IllIlのものを1本用いた。
実施例1と同様にしてプレフォームし、プレフォームピ
ッチおよびフリーピッチを測定した。プレフォームピッ
チは175mm+であり、フリーピッチは195mm+
であった。
ッチおよびフリーピッチを測定した。プレフォームピッ
チは175mm+であり、フリーピッチは195mm+
であった。
実施例1と同様に、撚り合わせのピッチをフリーピッチ
と同じ195u+どなるようにして撚り合わせ0PGW
e製造した。この0PGWを架線し、架線後の撚線回転
を測定して、第1表に合わせて示した。
と同じ195u+どなるようにして撚り合わせ0PGW
e製造した。この0PGWを架線し、架線後の撚線回転
を測定して、第1表に合わせて示した。
比較例1
実施例1において撚り合わせピッチをプレフォームピッ
チと同じ136−として撚り合わせ、それ以外は実施例
1と同様にして0PGWを製造した。得られた0PGW
について撚線回転を測定し、第1表に併せて示した。
チと同じ136−として撚り合わせ、それ以外は実施例
1と同様にして0PGWを製造した。得られた0PGW
について撚線回転を測定し、第1表に併せて示した。
11L
実施例2において撚り合わせのピッチをプレフォームピ
ッチと同じ136m5として撚り合わせ0PGWeI造
した。彎られた0PGWについて、撚線回転を測定し、
第1表に合わせて示した。
ッチと同じ136m5として撚り合わせ0PGWeI造
した。彎られた0PGWについて、撚線回転を測定し、
第1表に合わせて示した。
1竪11
実施例3において撚り合わせのピッチをプレフォームピ
ッチと同じ175−として撚り合わせ、0PGWを製造
した。得られた0PGWについて撚線回転を測定し、第
1表に合わせて示した。
ッチと同じ175−として撚り合わせ、0PGWを製造
した。得られた0PGWについて撚線回転を測定し、第
1表に合わせて示した。
第1表から明らかなように、この発明に従って撚り合わ
された0PGWは、従来の方法で撚り合わされた比較例
の0PGWに比べ、その撚線回転が著しく低下すること
が確認された。
された0PGWは、従来の方法で撚り合わされた比較例
の0PGWに比べ、その撚線回転が著しく低下すること
が確認された。
[発明の効采]
以上説明したように、この発明の撚線方法によれば、内
部応力を極力少なくして異形素線を光ファイバユニット
のまわりに撚り合わせることができる。したがって、架
線後の撚線の回転を従来よりも著しく少なくすることが
でき、また撚りの戻り等による従来からの架線の際の問
題を解演することができる。
部応力を極力少なくして異形素線を光ファイバユニット
のまわりに撚り合わせることができる。したがって、架
線後の撚線の回転を従来よりも著しく少なくすることが
でき、また撚りの戻り等による従来からの架線の際の問
題を解演することができる。
第1図は、実施例において製造した引替型の0PGWを
示す断面図である。第2図は、実施例において製造した
1111雪型0PGWを示す断面図である。 図において、1はOPケーブル、2はアルミパイプ、3
は異形アルミ覆鋼線、4はスペーサ、5は光ファイバ、
6は光ファイバユニット、7はアルミパイプ、8は異形
アルミ覆鋼線を示す。
示す断面図である。第2図は、実施例において製造した
1111雪型0PGWを示す断面図である。 図において、1はOPケーブル、2はアルミパイプ、3
は異形アルミ覆鋼線、4はスペーサ、5は光ファイバ、
6は光ファイバユニット、7はアルミパイプ、8は異形
アルミ覆鋼線を示す。
Claims (1)
- (1)プレフォーム工程によって予め螺旋状のねじりが
付与された複数本の異形素線を所定のピッチで光ファイ
バユニットのまわりに撚り合わせる異形素線の撚線方法
において、 前記撚り合わせのピッチを、プレフォーム工程後異形素
線の両端を解放してほぼ歪のない状態とした際に実現さ
れるねじりのピッチとすることを特徴とする、異形素線
の撚線方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025460A JPS63196787A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 異形素線の撚線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025460A JPS63196787A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 異形素線の撚線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63196787A true JPS63196787A (ja) | 1988-08-15 |
| JPH0331831B2 JPH0331831B2 (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=12166642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62025460A Granted JPS63196787A (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 異形素線の撚線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63196787A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008084836A1 (ja) * | 2007-01-10 | 2008-07-17 | Sumitomo(Sei) Steel Wire Corp. | 金属線状体の接続方法および金属線状体の接続装置 |
| JP2015041541A (ja) * | 2013-08-22 | 2015-03-02 | 中国電力株式会社 | 光ファイバ複合架空地線及びその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581238A (ja) * | 1981-06-26 | 1983-01-06 | Fujitsu Ltd | 文書作成装置 |
-
1987
- 1987-02-05 JP JP62025460A patent/JPS63196787A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581238A (ja) * | 1981-06-26 | 1983-01-06 | Fujitsu Ltd | 文書作成装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008084836A1 (ja) * | 2007-01-10 | 2008-07-17 | Sumitomo(Sei) Steel Wire Corp. | 金属線状体の接続方法および金属線状体の接続装置 |
| JP2009183951A (ja) * | 2007-01-10 | 2009-08-20 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | 金属線状体の接続方法および金属線状体の接続装置 |
| JP2015041541A (ja) * | 2013-08-22 | 2015-03-02 | 中国電力株式会社 | 光ファイバ複合架空地線及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0331831B2 (ja) | 1991-05-08 |
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