JPS63197816A - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
- Publication number
- JPS63197816A JPS63197816A JP62028141A JP2814187A JPS63197816A JP S63197816 A JPS63197816 A JP S63197816A JP 62028141 A JP62028141 A JP 62028141A JP 2814187 A JP2814187 A JP 2814187A JP S63197816 A JPS63197816 A JP S63197816A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- key
- temperature
- setting
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、マイクロコンピュータを用いた高周波加熱装
置に関するものである。
置に関するものである。
(従来の技術)
従来、ミートプローブ付きの高周波加熱装置における料
理時間または加熱温度の設定は、第9図に示すようなキ
ー操作部をもつものが一般的であり、調理パワーをキー
901ないし904の中から選択し、次に時間または温
度を設定するためにキー905または906のいずれか
のキーを押し、さらに時間、温度をキー907ないし9
16の数字キーを用いて設定するものであった。
理時間または加熱温度の設定は、第9図に示すようなキ
ー操作部をもつものが一般的であり、調理パワーをキー
901ないし904の中から選択し、次に時間または温
度を設定するためにキー905または906のいずれか
のキーを押し、さらに時間、温度をキー907ないし9
16の数字キーを用いて設定するものであった。
(発明が解決しようとする問題点)
上記、従来の高周波加熱装置では、調理を設定するのに
多くのキー操作を必要とし、非常に手間のかかる欠点が
あった。
多くのキー操作を必要とし、非常に手間のかかる欠点が
あった。
本発明の目的は、従来の欠点を解消し、簡単な構成で煩
わしいキー操作を必要としない高周波加熱装置を提供す
ることである。
わしいキー操作を必要としない高周波加熱装置を提供す
ることである。
(問題点を解決するための手段)
本発明の高周波加熱装置は1食品の温度を検出する温度
検出手段と、調理を設定する調理キーからなる入力手段
と、前記温度検出手段からの出力を入力とし、調理モー
ドを判断する調理モード判断手段からの出力を入力とし
て調理時間または温度を設定する調理設定手段と、調理
の開始を指示する調理開始指示手段、および前記調理モ
ード、調理時間、温度等を表示する表示手段と、食品を
加熱する加熱手段を制御する負荷制御手段と、前記調理
開始指示手段と、調理設定手段からの信号を判断し、前
記表示手段および負荷制御手段へ信号を送る制御手段と
からなるものである。
検出手段と、調理を設定する調理キーからなる入力手段
と、前記温度検出手段からの出力を入力とし、調理モー
ドを判断する調理モード判断手段からの出力を入力とし
て調理時間または温度を設定する調理設定手段と、調理
の開始を指示する調理開始指示手段、および前記調理モ
ード、調理時間、温度等を表示する表示手段と、食品を
加熱する加熱手段を制御する負荷制御手段と、前記調理
開始指示手段と、調理設定手段からの信号を判断し、前
記表示手段および負荷制御手段へ信号を送る制御手段と
からなるものである。
(作 用)
本発明によれば、調理キーを押すだけで調理時間または
調理温度が入力できるため、調理の設定を涌単に行なう
ことができ、また設定を誤ることも起きない。
調理温度が入力できるため、調理の設定を涌単に行なう
ことができ、また設定を誤ることも起きない。
(実施例)
本発明の一実施例を第1図ないし第8図に基づいて説明
する。
する。
第1図は本発明の高周波加熱装置の構成図である。同図
において、調理モードを設定する手段である調理キー1
とミートプローブ2からの入力信号によって、マイクロ
コンピュータ3内の調理モード判断手段4で調理内容が
判別される。次に、調理設定手段5によって、調理モー
ド判断手段4で判断された調理に応じて、温度または時
間が設定される。調理キー1が押し続けられるかまたは
押される度に一定の間隔で温度または時間がカウントア
ツプされ希望の設定が行なえる。調理開始指示手段であ
るスタートキー6からの信号により、制御手段7は負荷
制御手段であるリレー8を断続させ、加熱手段であるマ
グネトロン9が発振し、食品が加熱される。10は表示
手段である表示管である。
において、調理モードを設定する手段である調理キー1
とミートプローブ2からの入力信号によって、マイクロ
コンピュータ3内の調理モード判断手段4で調理内容が
判別される。次に、調理設定手段5によって、調理モー
ド判断手段4で判断された調理に応じて、温度または時
間が設定される。調理キー1が押し続けられるかまたは
押される度に一定の間隔で温度または時間がカウントア
ツプされ希望の設定が行なえる。調理開始指示手段であ
るスタートキー6からの信号により、制御手段7は負荷
制御手段であるリレー8を断続させ、加熱手段であるマ
グネトロン9が発振し、食品が加熱される。10は表示
手段である表示管である。
第2図は本発明の高周波加熱装置の本体斜視図である。
同図において、本体21の前面にはドアー22と、表示
管10およびキー操作部23が設けられている。24は
食品を入れる加熱室であり、加熱室24の右上部のりセ
プタクルに食品の温度を検出するためのミートプローブ
2が取付けられている。
管10およびキー操作部23が設けられている。24は
食品を入れる加熱室であり、加熱室24の右上部のりセ
プタクルに食品の温度を検出するためのミートプローブ
2が取付けられている。
第3図は、本実施例の表示手段である表示管10の正面
拡大図である。調理キー1から入力された調理を示す調
理モード表示部31ないし34、調理キー1によって設
定された時間または温度を表示する数字表示部35ない
し39がある。
拡大図である。調理キー1から入力された調理を示す調
理モード表示部31ないし34、調理キー1によって設
定された時間または温度を表示する数字表示部35ない
し39がある。
第4図は本実施例のキー操作部23の拡大図である。調
理モードを選択する4つの調理キー41ないし44と、
調理を開始するスタートキー6および調理の取り消し等
を行なう取り消しキー45が配されている。
理モードを選択する4つの調理キー41ないし44と、
調理を開始するスタートキー6および調理の取り消し等
を行なう取り消しキー45が配されている。
本実施例における調理の設定方法を第5図ないし第8図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第5図は時間調理の場合である。加熱室24のミートプ
ローブ2をはずし、適当な調理キーを選択する。たとえ
ば、IIIキー41を押すと、表示部31と、時間を示
すコロン39が点灯し、数字表示部38に時間が表れる
(第5図(a))。再びキーを押すか、または押し続け
ると適当な時間間隔で(今の場合は5秒ごとに)カウン
トアツプする(第5図(b) j (C))。
ローブ2をはずし、適当な調理キーを選択する。たとえ
ば、IIIキー41を押すと、表示部31と、時間を示
すコロン39が点灯し、数字表示部38に時間が表れる
(第5図(a))。再びキーを押すか、または押し続け
ると適当な時間間隔で(今の場合は5秒ごとに)カウン
トアツプする(第5図(b) j (C))。
このようにHIキー41を押すと時間が設定できる。
第6図はミートプローブ2を用いた調理の例である。加
熱室24のリセプタクルにミートプローブ2を挿入した
状態で調理キー1を押す。たとえばMEDキー42を押
すと、調理モードを示す表示部32が点灯し、数字表示
部35ないし38に設定温度100Fが表われる。数字
表示部38のFは温度を意味している(第6図(a))
。時間の設定と同様にMEDキー42を押し続けるか、
または押す度に温度設定が一定の間隔で上がっている(
第6図(b)、(C))。
熱室24のリセプタクルにミートプローブ2を挿入した
状態で調理キー1を押す。たとえばMEDキー42を押
すと、調理モードを示す表示部32が点灯し、数字表示
部35ないし38に設定温度100Fが表われる。数字
表示部38のFは温度を意味している(第6図(a))
。時間の設定と同様にMEDキー42を押し続けるか、
または押す度に温度設定が一定の間隔で上がっている(
第6図(b)、(C))。
以上の動作を実現するためのマイクロコンピュータ3の
具体的なプログラムをフローチャートを用いて説明する
。
具体的なプログラムをフローチャートを用いて説明する
。
第7図は、調理モード判断手段4および調理設定手段5
を達成するプログラムである。71でミートプローブ2
からのデータを取り込み、72でキー人力を取り込む。
を達成するプログラムである。71でミートプローブ2
からのデータを取り込み、72でキー人力を取り込む。
次に73でキー人力があったかどうかを判断して、ye
sならば74へ進み、noならば7Aに進む。7Aでは
何のキー人力もないのでキー押し続けのフラグをOにし
て抜ける。74でキーの種類を判断したのち、75で調
理キーが押されたのどうかを判断して、 yesならば
76へ、noの場合は次のプログラムへ進む。76では
キーが押しつづけられているかどうかのフラグを見て、
yesなら77へ、noならば7Bで現在調理設定中
かどうかを判断する。
sならば74へ進み、noならば7Aに進む。7Aでは
何のキー人力もないのでキー押し続けのフラグをOにし
て抜ける。74でキーの種類を判断したのち、75で調
理キーが押されたのどうかを判断して、 yesならば
76へ、noの場合は次のプログラムへ進む。76では
キーが押しつづけられているかどうかのフラグを見て、
yesなら77へ、noならば7Bで現在調理設定中
かどうかを判断する。
設定中でなければ、7Cの調理の設定のプログラムへ進
む。設定中であれば77の設定値をカウントアツプする
プログラムへ進む。7Cでは設定中のフラグを1にし、
70でミートプローブが入っているかどうか判断する
。入っていれば7Gへ、いなければ7Fでそれぞれの調
理モードとなる。7Gは温度調理の場合なのでTemp
調理フラグを1にし、7Hでマイクロコンピュータ3内
のメモリM1に10をストアし、7JでメモリMに10
0を入れ、次のプログラムへ進む。7にではメモリ2に
5を入れ、7LでメモリMに5を入れる。77でTem
p調理のフラグが1かどうかを判断し、yesのときは
78でメモリ1の内容をレジスタAに入れ79へ進む。
む。設定中であれば77の設定値をカウントアツプする
プログラムへ進む。7Cでは設定中のフラグを1にし、
70でミートプローブが入っているかどうか判断する
。入っていれば7Gへ、いなければ7Fでそれぞれの調
理モードとなる。7Gは温度調理の場合なのでTemp
調理フラグを1にし、7Hでマイクロコンピュータ3内
のメモリM1に10をストアし、7JでメモリMに10
0を入れ、次のプログラムへ進む。7にではメモリ2に
5を入れ、7LでメモリMに5を入れる。77でTem
p調理のフラグが1かどうかを判断し、yesのときは
78でメモリ1の内容をレジスタAに入れ79へ進む。
noならば7丁でメモリM2の内容をレジスタAに入れ
、79のメモリMとレジスタAの内容を加えて再びメモ
リMに入れる。このようにして設定値のカウントアツプ
で実現できる。
、79のメモリMとレジスタAの内容を加えて再びメモ
リMに入れる。このようにして設定値のカウントアツプ
で実現できる。
次に第8図に制御手段を実現するためのプログラムを示
す。81において調理中かどうかを判断し、調理中であ
れば8Aに進みリレー信号の断続を行ない82へ行く。
す。81において調理中かどうかを判断し、調理中であ
れば8Aに進みリレー信号の断続を行ない82へ行く。
noならば83で調理設定中かどうかを判断し、yes
ならば84でスタートキーの入力があるかどうかを判断
する。なければ8Bへ進み、あれば85で調理中のフラ
グを1にし、86で各カウンタ、フラグ類の初期設定を
し、87でリレー信号を出力する。82でTemp調理
のフラグを見て温度調理中であれば88で食品の温度を
示すミートプローブのデータをチェックし、89で食品
温度をメモリMに入れる。時間調理の場合は、8Cで調
理時間をカウントダウンし8Dで残り時間をメモリMに
入れる。8BでメモリMの内容を表示管に出力し、8E
でTemp調理のフラグを判断して、yesならば8F
で温度を意味するF表示を出力し、noならば8Gで時
間を示すコロンを表示管に出力する。
ならば84でスタートキーの入力があるかどうかを判断
する。なければ8Bへ進み、あれば85で調理中のフラ
グを1にし、86で各カウンタ、フラグ類の初期設定を
し、87でリレー信号を出力する。82でTemp調理
のフラグを見て温度調理中であれば88で食品の温度を
示すミートプローブのデータをチェックし、89で食品
温度をメモリMに入れる。時間調理の場合は、8Cで調
理時間をカウントダウンし8Dで残り時間をメモリMに
入れる。8BでメモリMの内容を表示管に出力し、8E
でTemp調理のフラグを判断して、yesならば8F
で温度を意味するF表示を出力し、noならば8Gで時
間を示すコロンを表示管に出力する。
以上のようにして制御手段が実施される。
(発明の効果)
本発明によれば、調理キーを押すだけで調理時間または
温度の設定ができ、多くの煩わしいキー操作がいらず簡
単に使いやすい、またミートプローブの状態によって温
度または時間の設定ができるので設定を誤ることなく安
全であり、さらに、キーが少なくて済むので、原価の低
いコンピュータを使用することができ、その実用上の効
果は大なるものがある。
温度の設定ができ、多くの煩わしいキー操作がいらず簡
単に使いやすい、またミートプローブの状態によって温
度または時間の設定ができるので設定を誤ることなく安
全であり、さらに、キーが少なくて済むので、原価の低
いコンピュータを使用することができ、その実用上の効
果は大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例における高周波加熱装置の構
成図、第2図は同本体斜視図、第3図は同表示管の正面
拡大図、第4図は同キー操作部の拡大図、第5図および
第6図は同表示部の正面図、第7図、および第8図は同
装置の動作を示すフローチャート、第9図は従来の高周
波加熱装置の設定部の拡大図である。 1 ・・・調理キー(入力手段)、 2 ・・・ ミー
トプローブ(温度検出手段)、 3 ・・・マイクロコ
ンピュータ、 4 ・・・調理モード判断手段、 5・
・・調理設定手段、 6・・・スタートキー(調理開始
指示手段)、 7 ・・・制御手段、 8 ・・・ リ
レー(負荷制御手段)、9 ・・・マグネトロン、 1
0・・・表示管(表示手段)、21・・・本体、22・
・・ ドアー、23・・・キー操作部、24・・・加熱
室、31,32゜33.34・・・調理モード表示部、
35,36.37゜38.39・・・数字表示部、41
・・・HIキー、42・・・MEDキー、 43・・・
LOυキー、 44 ・・・DEFキー、45・・・取
り消しキー。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 24・・・ 力口 熱 電 第3図 31.32,33.34・・・ 鋼纜モード表示科35
.36 、37.38.39・・・数字表示部第4図 45 ・ 耳又り 傭し\− 第5図 (C) 第6図 (a) (b) (C) 第7図
成図、第2図は同本体斜視図、第3図は同表示管の正面
拡大図、第4図は同キー操作部の拡大図、第5図および
第6図は同表示部の正面図、第7図、および第8図は同
装置の動作を示すフローチャート、第9図は従来の高周
波加熱装置の設定部の拡大図である。 1 ・・・調理キー(入力手段)、 2 ・・・ ミー
トプローブ(温度検出手段)、 3 ・・・マイクロコ
ンピュータ、 4 ・・・調理モード判断手段、 5・
・・調理設定手段、 6・・・スタートキー(調理開始
指示手段)、 7 ・・・制御手段、 8 ・・・ リ
レー(負荷制御手段)、9 ・・・マグネトロン、 1
0・・・表示管(表示手段)、21・・・本体、22・
・・ ドアー、23・・・キー操作部、24・・・加熱
室、31,32゜33.34・・・調理モード表示部、
35,36.37゜38.39・・・数字表示部、41
・・・HIキー、42・・・MEDキー、 43・・・
LOυキー、 44 ・・・DEFキー、45・・・取
り消しキー。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 24・・・ 力口 熱 電 第3図 31.32,33.34・・・ 鋼纜モード表示科35
.36 、37.38.39・・・数字表示部第4図 45 ・ 耳又り 傭し\− 第5図 (C) 第6図 (a) (b) (C) 第7図
Claims (1)
- 食品の温度を検出する温度検出手段と、調理を設定する
調理キーからなる入力手段と、前記温度検出手段からの
出力を入力とし、調理モードを判断する調理モード判断
手段からの出力を入力として調理時間または温度を設定
する調理設定手段と、調理の開始を指示する調理開始指
示手段、および前記調理モード、調理時間、温度等を表
示する表示手段と、食品を加熱する加熱手段を制御する
負荷制御手段と、前記調理開始指示手段と、調理設定手
段からの信号を判断し、前記表示手段および負荷制御手
段へ信号を送る制御手段とで構成されたことを特徴とす
る高周波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62028141A JPS63197816A (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62028141A JPS63197816A (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 | 高周波加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63197816A true JPS63197816A (ja) | 1988-08-16 |
Family
ID=12240488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62028141A Pending JPS63197816A (ja) | 1987-02-12 | 1987-02-12 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63197816A (ja) |
-
1987
- 1987-02-12 JP JP62028141A patent/JPS63197816A/ja active Pending
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