JPS63198548A - モ−タのリ−ド線接続構造 - Google Patents
モ−タのリ−ド線接続構造Info
- Publication number
- JPS63198548A JPS63198548A JP2877087A JP2877087A JPS63198548A JP S63198548 A JPS63198548 A JP S63198548A JP 2877087 A JP2877087 A JP 2877087A JP 2877087 A JP2877087 A JP 2877087A JP S63198548 A JPS63198548 A JP S63198548A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- coil
- connector
- wire connection
- connection structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はモータの励磁コイル巻線を外付は導線に接続す
るためのリード線接続構造に関する。
るためのリード線接続構造に関する。
ε従来の技術)
モータとして、例えば、励磁コイルを巻装した中空円筒
状のヨーク(ステータ)と該ヨークの内部に回転自在に
軸支されたマグネットロータを備え、前記励磁コイルに
通電した時に前記ロータに生じる電磁力により該ロータ
を回転させて動力を得るもの(ステップモータなど)が
使用されている。
状のヨーク(ステータ)と該ヨークの内部に回転自在に
軸支されたマグネットロータを備え、前記励磁コイルに
通電した時に前記ロータに生じる電磁力により該ロータ
を回転させて動力を得るもの(ステップモータなど)が
使用されている。
前記ステータは、一般に、コイルが巻回されたボビンを
ヨーク間で支持する構造になっている。
ヨーク間で支持する構造になっている。
第4図は本発明を実施するのに好適なステップモータの
分解斜視図である。
分解斜視図である。
第4図において、1a、1bは外ケース、2 a %2
bは2スタツクを形成する外側ヨーク、3a、3bは各
スタックのリード線取出し口に嵌着されるブツシュ、4
は円周方向に所定配列で形成された磁極を有するマグネ
ットロータ、5a、5bはそれぞれに励磁コイルが巻回
され2スタツクを形成するコイル装填ボビン、6a、6
bは各励磁コイルの巻始端および巻終端に接続されたリ
ード線、7a、7bは各スタックの内側ヨークをそれぞ
れ示す。
bは2スタツクを形成する外側ヨーク、3a、3bは各
スタックのリード線取出し口に嵌着されるブツシュ、4
は円周方向に所定配列で形成された磁極を有するマグネ
ットロータ、5a、5bはそれぞれに励磁コイルが巻回
され2スタツクを形成するコイル装填ボビン、6a、6
bは各励磁コイルの巻始端および巻終端に接続されたリ
ード線、7a、7bは各スタックの内側ヨークをそれぞ
れ示す。
この種のモータにおいては、コイル巻線に電流を供給し
て励磁を行うため、外部のドライブ回路とコイル巻線と
を電気的に接続可能にする必要がある。
て励磁を行うため、外部のドライブ回路とコイル巻線と
を電気的に接続可能にする必要がある。
この場合、モータのコイルに使用されるエナメル線は通
常きわめて細いので、そのままモータのケーシング外へ
引き出すことは不可能である。
常きわめて細いので、そのままモータのケーシング外へ
引き出すことは不可能である。
そこで、コイルの巻始端および巻終端をそれぞれ所定位
置で引き出し用のリード線に接続固定することが必要で
あり、そのための手段としてモータのリード線接続構造
が設けられている。
置で引き出し用のリード線に接続固定することが必要で
あり、そのための手段としてモータのリード線接続構造
が設けられている。
第5図は従来のリード線接続構造を示す模式的説明図で
ある。
ある。
第5図において、従来のリード線接続構造は次のような
工程で組立てられていた。
工程で組立てられていた。
(i)ボビン8にコイル9を巻回する。
(ii)コイル9が巻戻されないようにテープを巻付け
る。
る。
(iii )コイル9の先端部を適当な長さに切る。
(iv)コイル9の先端部を半田上げする(半田で溶か
す)。
す)。
(v)リード線10の先端部にコイル9を数回巻き付け
る。
る。
(vi )リード線10の先端部を半田付けしてコイル
9と接続する。
9と接続する。
(vi)リード線10の先端部の半田付けしたところに
絶縁チューブlla、llbまたは絶縁テープを巻き付
ける。
絶縁チューブlla、llbまたは絶縁テープを巻き付
ける。
(vi )コイル918線の外周にリード線lOを巻き
付ける。
付ける。
(ix )ボビン8に巻き付けられたリード線lOの上
からテープ12を巻き付けて固定する。
からテープ12を巻き付けて固定する。
(X)このテープ巻き付けと同時にボビン8に対してリ
ード線lOの出口を決める。
ード線lOの出口を決める。
しかし、このような従来のリード線接続構造では次のよ
うな問題があった。
うな問題があった。
(a)第5図中に示すごとく、コイル9とリード線lO
の結線作業が煩雑である。
の結線作業が煩雑である。
(b)部品点数が多い。
(C) リード線lOの断線防止のためリード線取り出
し口にブツシュ3a、3b (第4図)等を嵌着する必
要がある。
し口にブツシュ3a、3b (第4図)等を嵌着する必
要がある。
(d)各工程の自動化が困難であり、多大の人手を要し
コスト高になる。
コスト高になる。
(e)リード線10の長さはユーザーにより変わるが、
そのための管理が困難である。
そのための管理が困難である。
(目的〕
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解消でき、強
度および耐久性にすぐれ、リード線の断線を減らすこと
ができ、組立工程の自動化を促進することができ、しか
も、ユーザーによってリード線の長さが相違する場合で
も管理が簡単で容易に対処しうるモータのリード線接続
構造を提供することである。
度および耐久性にすぐれ、リード線の断線を減らすこと
ができ、組立工程の自動化を促進することができ、しか
も、ユーザーによってリード線の長さが相違する場合で
も管理が簡単で容易に対処しうるモータのリード線接続
構造を提供することである。
本発明は、コイル結線部分およびリード線結線部分を有
するコネクターをヨークのコネクター保持部に固定する
形式のモータのリード線接続構造において、前記コネク
ターに凹凸係合などで着脱可能に装着されるカバー手段
を設け、コイルおよびリード線を前記コネクターに接続
した後前記カバー手段でリード線接続部を保持しかつこ
れら接続部分を被覆する構成により、上記目的を達成す
るものである。
するコネクターをヨークのコネクター保持部に固定する
形式のモータのリード線接続構造において、前記コネク
ターに凹凸係合などで着脱可能に装着されるカバー手段
を設け、コイルおよびリード線を前記コネクターに接続
した後前記カバー手段でリード線接続部を保持しかつこ
れら接続部分を被覆する構成により、上記目的を達成す
るものである。
上記構成において、コネクター保持部を折り曲げ可焼に
形成し、コイルを結線した後該コネクター保持部をコイ
ル側へ折り曲げてリード線を接続すれば、コイル巻回の
自動化およびカバー手段による接続部の固定化を容易に
行うことができる。
形成し、コイルを結線した後該コネクター保持部をコイ
ル側へ折り曲げてリード線を接続すれば、コイル巻回の
自動化およびカバー手段による接続部の固定化を容易に
行うことができる。
以下第1図〜第3図を参照して本発明を具体的に説明す
る。
る。
第2図は本発明によるリード線接続構造においてコイル
端をコネクターに接続した状態を示し、第1図はモータ
の組立てを完了しリード線を接続する直前の状態を示し
、第3図は第1図の外観斜視図である。
端をコネクターに接続した状態を示し、第1図はモータ
の組立てを完了しリード線を接続する直前の状態を示し
、第3図は第1図の外観斜視図である。
第2図において、ボビン13は予め外側ヨーク14に嵌
着されており、該外側ヨークの外周のコネクター保持部
21にはコネクター16が固定されている。
着されており、該外側ヨークの外周のコネクター保持部
21にはコネクター16が固定されている。
前記ヨーク14は磁性材をプレスまたは撓結等で成形し
て作られており、その外周縁の一部に突起状のコネクタ
ー保持部21が一体に設けられている。
て作られており、その外周縁の一部に突起状のコネクタ
ー保持部21が一体に設けられている。
前記コネクター16はナイロンなどのプラスチックの成
形品であり、所定位置に形成された凹部を前記コネクタ
ー保持部21に圧入することによりヨーク14に固定さ
れている。
形品であり、所定位置に形成された凹部を前記コネクタ
ー保持部21に圧入することによりヨーク14に固定さ
れている。
前記コネクター16にはコイル結線部分(端子ピン)2
2およびリード線結線部分(端子ピン)23を有するワ
イヤ状の導体24が所定本数(図示の例では第3図に示
すごとく3本)所定間隔位置にモールドで一体化されて
いる。
2およびリード線結線部分(端子ピン)23を有するワ
イヤ状の導体24が所定本数(図示の例では第3図に示
すごとく3本)所定間隔位置にモールドで一体化されて
いる。
また、前記コネクター16には後述するカバー手段を固
定するための凹部または孔25が形成されている。
定するための凹部または孔25が形成されている。
エナメル線から成るコイル15は、第2図に示すごと(
、コネクター16が固定されたヨーク14とポビン13
とを嵌着した後、これを回転させながらその周面に自動
的に巻回される。
、コネクター16が固定されたヨーク14とポビン13
とを嵌着した後、これを回転させながらその周面に自動
的に巻回される。
コイル15の巻回が終了すると、その巻始端および巻終
端は対応するコイル結線部分22に数回巻き付けられ、
半田処理で接続してコイル巻装ユニットが組立てられる
。
端は対応するコイル結線部分22に数回巻き付けられ、
半田処理で接続してコイル巻装ユニットが組立てられる
。
第1図は第2図のコイル巻装ユニットおよびこれと面対
称のコイル巻装ユニットを備えた2スタック形式のモー
タの断面を示す。
称のコイル巻装ユニットを備えた2スタック形式のモー
タの断面を示す。
第1図において、一対のコイル巻装ユニットは、それぞ
れの外側ヨーク14.14のコネクター保持部21.2
1をコイル15.15上へ(内側へ)折り曲げて各コネ
クター16.16を回動させた後、それぞれに内側ヨー
ク26.26を嵌着するとともに÷グネフトロータ27
および軸受け28.29を組付けて2スタツク構造のモ
ータにされる。
れの外側ヨーク14.14のコネクター保持部21.2
1をコイル15.15上へ(内側へ)折り曲げて各コネ
クター16.16を回動させた後、それぞれに内側ヨー
ク26.26を嵌着するとともに÷グネフトロータ27
および軸受け28.29を組付けて2スタツク構造のモ
ータにされる。
各コネクター16.16を内側へ折り曲げることにより
、コイル結線部分22.22は内径側へ移動し、リード
線結線部分23.23およびカバー手段固定用の孔25
.25は第1図および第3図に示すごとくモータ外周面
へ移動する。
、コイル結線部分22.22は内径側へ移動し、リード
線結線部分23.23およびカバー手段固定用の孔25
.25は第1図および第3図に示すごとくモータ外周面
へ移動する。
こうして各コネクター16.16を折り曲げた後、カバ
ー手段18の開口30に挿通された各リード線17の端
部(芯線)17aはそれぞれコネクター16の対応する
リード線結線部分23に半田処理によって接続される。
ー手段18の開口30に挿通された各リード線17の端
部(芯線)17aはそれぞれコネクター16の対応する
リード線結線部分23に半田処理によって接続される。
しかる後、所望の弾性を有するプラスチック等の絶縁材
で作られたカバー手段18は、各コネクター16.16
の孔25.25を利用して掛は止めされ、該コネクター
に対し着脱自在に固定される。
で作られたカバー手段18は、各コネクター16.16
の孔25.25を利用して掛は止めされ、該コネクター
に対し着脱自在に固定される。
カバー手段18の両側には番孔25に挿入可能な脚部1
8a、18aが設けられ、その先端には番孔25.25
内部の段部に係合する突起31.31が形成されている
。
8a、18aが設けられ、その先端には番孔25.25
内部の段部に係合する突起31.31が形成されている
。
前記カバー手段18は、コネクター16.16に対し所
定位置に固定された状態で、リード線結線部分23.2
3並びに前記コイル結線部分22.22を被覆し、さら
に、外周面上に該リード縁結線分23.23を所望の弾
性圧力で押え付けて所定位置に固定的に保持するよう構
成されている。
定位置に固定された状態で、リード線結線部分23.2
3並びに前記コイル結線部分22.22を被覆し、さら
に、外周面上に該リード縁結線分23.23を所望の弾
性圧力で押え付けて所定位置に固定的に保持するよう構
成されている。
以上説明した実施例構造によれば、コネクター保持部2
1を折り曲げ可能とし、コイル巻回後コネクターを内側
へ折り曲げてリード線17を外周から半田付けで接続す
る構造にしたので、各リード線17を各端子ピン23に
半田付けする前までは全ての工程を自動化することが可
能であり、自動化によって生産性を大幅に向上させうる
モータのリード線接続構造が得られた。
1を折り曲げ可能とし、コイル巻回後コネクターを内側
へ折り曲げてリード線17を外周から半田付けで接続す
る構造にしたので、各リード線17を各端子ピン23に
半田付けする前までは全ての工程を自動化することが可
能であり、自動化によって生産性を大幅に向上させうる
モータのリード線接続構造が得られた。
また、各リード線17はモータ外周面で接続するだけで
よいので、モータ単体が同じでリード線17の長さや端
子などがユーザー仕様で相違する場合でも、これらの製
品管理が簡単であり、二一ザ一の要請に容易に即応する
ことが可能になった。
よいので、モータ単体が同じでリード線17の長さや端
子などがユーザー仕様で相違する場合でも、これらの製
品管理が簡単であり、二一ザ一の要請に容易に即応する
ことが可能になった。
さらに、リード線結線部分23をカバー手段18で複覆
するとともに該カバー手段で押え付けて固定するので、
リード線17の接続強度および信頼性を大幅に向上させ
ることができ、断線等の不具合をほとんどなくすことが
可能になった。
するとともに該カバー手段で押え付けて固定するので、
リード線17の接続強度および信頼性を大幅に向上させ
ることができ、断線等の不具合をほとんどなくすことが
可能になった。
さらにまた、カバー手段18でコネクター16.16も
押え付けて保持されるので、該コネクターのヨーク14
への固定も一層強固にすることができた。
押え付けて保持されるので、該コネクターのヨーク14
への固定も一層強固にすることができた。
なお、本発明は、リード線接続用のコネクターをヨーク
に固定する形式のモータであれば、ステップモータ以外
の各種のモータに対し広く適用することができ、また、
周波数発電機(FG)など類似構造の発電機に対しても
同様に通用することができ、同じ効果を奏することがで
きる。
に固定する形式のモータであれば、ステップモータ以外
の各種のモータに対し広く適用することができ、また、
周波数発電機(FG)など類似構造の発電機に対しても
同様に通用することができ、同じ効果を奏することがで
きる。
また、本発明は図示のような被覆線形式のリード線17
を接続する場合のみならず、フレキシブルプリントケー
ブルなど他の形式のリード線を接続する場合にも同様に
適用可能である。
を接続する場合のみならず、フレキシブルプリントケー
ブルなど他の形式のリード線を接続する場合にも同様に
適用可能である。
以上の説明から明らかなごとく、本発明によれば、コネ
クターに着脱可能に装着されるカバー手段を設け、コイ
ルおよびリード線をコネクターに接続した後、該カバー
手段を装着してリード線接続部を保持しかつこれら接続
部分を複覆するよう構成したので、リード線接続部の強
度および耐久性を向上させることができ、組立て工程の
自動化が可能で、しかもユーザー仕様でリード線が相違
する場合でも管理が簡単で容易に対応しうるモータのリ
ード線接続構造が得られる。
クターに着脱可能に装着されるカバー手段を設け、コイ
ルおよびリード線をコネクターに接続した後、該カバー
手段を装着してリード線接続部を保持しかつこれら接続
部分を複覆するよう構成したので、リード線接続部の強
度および耐久性を向上させることができ、組立て工程の
自動化が可能で、しかもユーザー仕様でリード線が相違
する場合でも管理が簡単で容易に対応しうるモータのリ
ード線接続構造が得られる。
第1図は本発明によるリード線接続構造を備えたモータ
の一部分解縦断面図、第2図は本発明によるリード線接
続構造を実施したコイル巻装ユニットの縦断面図、第3
図は第1図のモータの一部分解外観斜視図、第4図は本
発明を実施するのに好適なモータの分解斜視図、第5図
は従来のリード線接続構造を例示する模式的説明図であ
る。 14・−・−・−・・・ヨーク、15・−一−−−・−
・−コイル、16・・−・−・−・・・コネクター、1
7−・・−・曲−リード線、18−−−−−−−・−カ
バー手段、21−・−・−・−コネクター保持部、22
・・−・・−・コイル結線部分、23−・−・−・−−
一−−リード線結線部分。 代理人 弁理士 大 音 康 毅 第4図
の一部分解縦断面図、第2図は本発明によるリード線接
続構造を実施したコイル巻装ユニットの縦断面図、第3
図は第1図のモータの一部分解外観斜視図、第4図は本
発明を実施するのに好適なモータの分解斜視図、第5図
は従来のリード線接続構造を例示する模式的説明図であ
る。 14・−・−・−・・・ヨーク、15・−一−−−・−
・−コイル、16・・−・−・−・・・コネクター、1
7−・・−・曲−リード線、18−−−−−−−・−カ
バー手段、21−・−・−・−コネクター保持部、22
・・−・・−・コイル結線部分、23−・−・−・−−
一−−リード線結線部分。 代理人 弁理士 大 音 康 毅 第4図
Claims (3)
- (1)コイル結線部分およびリード線結線部分を有する
コネクターをヨークのコネクター保持部に固定する形式
のモータのリード線接続構造において、前記コネクター
に着脱可能に装着されるカバー手段を設け、コイルおよ
びリード線を前記コネクターに接続した後前記カバー手
段でリード線接続部を保持しかつこれら接続部分を被覆
することを特徴とするモータのリード線接続構造。 - (2)前記コネクター保持部を折り曲げ可能に形成し、
コイルを結線した後該コネクター保持部を折り曲げてリ
ード線を接続することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のモータのリード線接続構造。 - (3)前記コイルおよびリード線と前記コネクターとの
接続を半田処理で行うことを特徴とする特許請求の範囲
第1項または第2項記載のモータのリード線接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2877087A JPS63198548A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | モ−タのリ−ド線接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2877087A JPS63198548A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | モ−タのリ−ド線接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63198548A true JPS63198548A (ja) | 1988-08-17 |
Family
ID=12257642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2877087A Pending JPS63198548A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | モ−タのリ−ド線接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63198548A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5006742A (en) * | 1988-09-22 | 1991-04-09 | Johnson Electric S.A. | Splashproof cover for an electric motor |
| JP2015192571A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータ |
-
1987
- 1987-02-10 JP JP2877087A patent/JPS63198548A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5006742A (en) * | 1988-09-22 | 1991-04-09 | Johnson Electric S.A. | Splashproof cover for an electric motor |
| JP2015192571A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | 日本電産サンキョー株式会社 | モータ |
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