JPS63198750A - 走行車の内燃機関の駆動トルクに影響する少なくとも一つの量の制御装置 - Google Patents
走行車の内燃機関の駆動トルクに影響する少なくとも一つの量の制御装置Info
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- JPS63198750A JPS63198750A JP62324229A JP32422987A JPS63198750A JP S63198750 A JPS63198750 A JP S63198750A JP 62324229 A JP62324229 A JP 62324229A JP 32422987 A JP32422987 A JP 32422987A JP S63198750 A JPS63198750 A JP S63198750A
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- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K26/00—Arrangement or mounting of propulsion-unit control devices in vehicles
- B60K26/04—Arrangement or mounting of propulsion-unit control devices in vehicles of means connecting initiating means or elements to propulsion unit
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K28/00—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions
- B60K28/10—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the vehicle
- B60K28/16—Safety devices for propulsion-unit control, specially adapted for, or arranged in, vehicles, e.g. preventing fuel supply or ignition in the event of potentially dangerous conditions responsive to conditions relating to the vehicle responsive to, or preventing, spinning or skidding of wheels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60W—CONJOINT CONTROL OF VEHICLE SUB-UNITS OF DIFFERENT TYPE OR DIFFERENT FUNCTION; CONTROL SYSTEMS SPECIALLY ADAPTED FOR HYBRID VEHICLES; ROAD VEHICLE DRIVE CONTROL SYSTEMS FOR PURPOSES NOT RELATED TO THE CONTROL OF A PARTICULAR SUB-UNIT
- B60W2510/00—Input parameters relating to a particular sub-units
- B60W2510/06—Combustion engines, Gas turbines
- B60W2510/068—Engine exhaust temperature
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、路上走行車の内燃機関の駆動トルクに影響す
る少なくとも一つの量の制御装置に関する。
る少なくとも一つの量の制御装置に関する。
(従来の技術J
上述のような装置は一般に「電子式加速ペダルJと呼ば
れている。
れている。
走行ペダルと、走行ベタル位置を目標値信呼に変換する
位置送出器と、ili制御ずべき優(実際値)を目標値
信号と比較するコンパレータと、1′1標値偵号が実際
値を超えたとき制御すべき量を増大させるための信号を
送出し、[1標値信号が実際値を下回ったとき制御すべ
き量を減少させるための信号を送出J°る調整装置と、
走行!1(の駆動軸が回転しようとするとき駆動トルク
に影響する量を調節する調節装置とを備え、走行車の内
燃機関の駆動i・ルクに影I11’る少なくとも一つの
量を制御するための装置は、ドイツ連邦共和国特許出願
公開第3019562号公報により公知であり、その装
置にあっては、電子式加速ペダルと駆動トルりεこ影響
する9に作用する操作要素との間に閏数発斗器が挿入さ
れ、この関数発生器は種々の因子に関係した電子式加速
ペダル位置と例えばスuノトル位置との間の関数を出力
するようになゲている。
位置送出器と、ili制御ずべき優(実際値)を目標値
信号と比較するコンパレータと、1′1標値偵号が実際
値を超えたとき制御すべき量を増大させるための信号を
送出し、[1標値信号が実際値を下回ったとき制御すべ
き量を減少させるための信号を送出J°る調整装置と、
走行!1(の駆動軸が回転しようとするとき駆動トルク
に影響する量を調節する調節装置とを備え、走行車の内
燃機関の駆動i・ルクに影I11’る少なくとも一つの
量を制御するための装置は、ドイツ連邦共和国特許出願
公開第3019562号公報により公知であり、その装
置にあっては、電子式加速ペダルと駆動トルりεこ影響
する9に作用する操作要素との間に閏数発斗器が挿入さ
れ、この関数発生器は種々の因子に関係した電子式加速
ペダル位置と例えばスuノトル位置との間の関数を出力
するようになゲている。
それによって各条件に相応した感度の電子式加速ペダル
を得ることができる。しかしながら、加速ペダルを例え
ば終止点まで急に操作すると、どんな場合でもスロット
ルの全開を伴う。
を得ることができる。しかしながら、加速ペダルを例え
ば終止点まで急に操作すると、どんな場合でもスロット
ルの全開を伴う。
このような運転操作によゲζ、駆勅糸内に著しい余剰ト
ルクが生じ、その結果特にt中性能および積荷重力に多
大の損失を生しることとなる。走fv車の挙動の特に臨
界的でなかんず(lIII制不可能な不安定性が、ガス
ブローを同時に伴いながらカーブへ入れるtM縦の際に
現れる。
ルクが生じ、その結果特にt中性能および積荷重力に多
大の損失を生しることとなる。走fv車の挙動の特に臨
界的でなかんず(lIII制不可能な不安定性が、ガス
ブローを同時に伴いながらカーブへ入れるtM縦の際に
現れる。
この過剰トルクは、例えば駆動滑り制御、走行安定性の
制御などのよつなjli制御糸を自する走行車におい°
(、高速の制御回路によっても急速にイ1−減させるこ
とができず、その結果走行車の自害4(71安定性を阻
止することができない。このことば、例えば走行車の水
面上での始動を初めとしζ、Jべての走行状態に当ては
まるものである。
制御などのよつなjli制御糸を自する走行車におい°
(、高速の制御回路によっても急速にイ1−減させるこ
とができず、その結果走行車の自害4(71安定性を阻
止することができない。このことば、例えば走行車の水
面上での始動を初めとしζ、Jべての走行状態に当ては
まるものである。
本発明の目的は、走行車の運転状態におい゛(過大な余
剰トルクが生じることがないように保址゛(゛る装置を
得ることにある。
剰トルクが生じることがないように保址゛(゛る装置を
得ることにある。
この目的は本発明によれば、特許請求の範囲第1項の特
ill Filt分に記載した手段によっ(達成される
。
ill Filt分に記載した手段によっ(達成される
。
本発明によれば、いわゆる追従制御として動作する公知
の「電子式加速ペダル」が調節装置について改良され、
そのrM節装置が、予め与えられζいる限界値を上回っ
たか台かを連続的に監視することによって、駆動トルク
に影響する量をほぼ駆動トルクに関係する上昇速度で加
速ペダルにより予め与えられた目標値まで高める。これ
によってこの限界値を上回ったとき過大な余剰トルクが
生じることが阻止され、それにより制?allOa差を
急速に制御することができる。
の「電子式加速ペダル」が調節装置について改良され、
そのrM節装置が、予め与えられζいる限界値を上回っ
たか台かを連続的に監視することによって、駆動トルク
に影響する量をほぼ駆動トルクに関係する上昇速度で加
速ペダルにより予め与えられた目標値まで高める。これ
によってこの限界値を上回ったとき過大な余剰トルクが
生じることが阻止され、それにより制?allOa差を
急速に制御することができる。
電子式加速ペダルと本発明による調節装置とだけを組み
合ねきることも可能であるが、本発明による調節装置は
、いわゆる8A勅滑り制御と合わせることにより、運転
者だけでは阻止することのできない余剰トルクが発生ず
るのを、不利な牽引性能および積荷出力損失が生じ得る
iilに有り】に制御することができる。
合ねきることも可能であるが、本発明による調節装置は
、いわゆる8A勅滑り制御と合わせることにより、運転
者だけでは阻止することのできない余剰トルクが発生ず
るのを、不利な牽引性能および積荷出力損失が生じ得る
iilに有り】に制御することができる。
次に本発明を図N+iにボず実施例について詳細に説明
する。
する。
以下に示す実施例において、気化器のスl:I ソl−
ルの調整角について駆動トルクの制御ないし調節が行わ
れるものを示したが、同様のh法ご池の9、例えば燃料
噴射量または点弧角またはこれらの9を組み合わせたも
のも間部することができる。
ルの調整角について駆動トルクの制御ないし調節が行わ
れるものを示したが、同様のh法ご池の9、例えば燃料
噴射量または点弧角またはこれらの9を組み合わせたも
のも間部することができる。
第1図に示すプロ/り図は、本発明による調節装置と、
電子式加速ペダルと、駆動滑り制御とを組み合わせたも
のを示1゛。
電子式加速ペダルと、駆動滑り制御とを組み合わせたも
のを示1゛。
電子式加速ペダルは、運転者の操作する走行ペダル1と
、走行ペダル位置をスロットル調整角に属する電気的目
標値16号PSollに変換する位置送出器2と、二・
つの個別コンパレータ3,4から成る(ウィンl’−)
、:Iンバレータとを備え、このコンパレータにおいて
は、目標値PSollと内燃機関の図示されていない気
化器のス1」ソi・ル6の調整角の実際値とが比較され
、その比較結果に相応したコンパレータの出力信号3a
、4aにより調整装置f5がスロットル調整角を増大、
低減、または−足保持するために操作される。この電子
式加速ペダルは機能的には純粋の追従制御であり、破線
で囲まれた駆動治り調節(八SR)装置7によって、そ
の制御量の超過が確認されたときス1」ノトル調整角を
減少させるようにifl+ < 。
、走行ペダル位置をスロットル調整角に属する電気的目
標値16号PSollに変換する位置送出器2と、二・
つの個別コンパレータ3,4から成る(ウィンl’−)
、:Iンバレータとを備え、このコンパレータにおいて
は、目標値PSollと内燃機関の図示されていない気
化器のス1」ソi・ル6の調整角の実際値とが比較され
、その比較結果に相応したコンパレータの出力信号3a
、4aにより調整装置f5がスロットル調整角を増大、
低減、または−足保持するために操作される。この電子
式加速ペダルは機能的には純粋の追従制御であり、破線
で囲まれた駆動治り調節(八SR)装置7によって、そ
の制御量の超過が確認されたときス1」ノトル調整角を
減少させるようにifl+ < 。
以上説明したところは公知の装置に関するi)のである
。
。
この公知の装置にはもう一つのl!J整装置8が組み込
まれており、その機能につい“Cは後に第2図のフロー
チャートにより説明する。
まれており、その機能につい“Cは後に第2図のフロー
チャートにより説明する。
この調節装置8には微分要素9が付設され、この微分要
素9には人力信号として目標値信号PSo目が導かれ、
その出力信号は走行ペダルlの操作速度vPedalを
表す、この出力fd号はコンパレータ10において予め
設定された目標値Sと比較される。信号vPedalが
この目標値より大きい場合には、コンパレータlOの出
力信号が調節装置8に加えられ、それに基づいてこの調
節装置8において調節動作が行われる。コンパレータ1
0の出力(8号は、走行ペダルlが目標値Sを上回る#
整速度で操作されたことを意味し、そのことはガスブロ
ーとして評価される。
素9には人力信号として目標値信号PSo目が導かれ、
その出力信号は走行ペダルlの操作速度vPedalを
表す、この出力fd号はコンパレータ10において予め
設定された目標値Sと比較される。信号vPedalが
この目標値より大きい場合には、コンパレータlOの出
力信号が調節装置8に加えられ、それに基づいてこの調
節装置8において調節動作が行われる。コンパレータ1
0の出力(8号は、走行ペダルlが目標値Sを上回る#
整速度で操作されたことを意味し、そのことはガスブロ
ーとして評価される。
調節装置8には、調節動作を左右する種々の人力量が導
かれる。その入力量は、第2図に示すフローチャートで
説明する調節動作において出現するのに応じて詳細に説
明する。調節値″H,8は、特殊なアナログ回路にもあ
るいはディジタル回路にも構成することができ、あるい
はまた適当なプUグフムを有するマイクロプロセッサに
より構成することもできる。この実施例においてはディ
ジタル式マイクロブリセッサが選ばれた。
かれる。その入力量は、第2図に示すフローチャートで
説明する調節動作において出現するのに応じて詳細に説
明する。調節値″H,8は、特殊なアナログ回路にもあ
るいはディジタル回路にも構成することができ、あるい
はまた適当なプUグフムを有するマイクロプロセッサに
より構成することもできる。この実施例においてはディ
ジタル式マイクロブリセッサが選ばれた。
第2図は、調節装置8の調節動作において可能なステッ
プに対するフローチャートを示1.このフローチャート
は破線により分割されている。この破線の上側には、は
ぼ公知の「重子式加速ペダル」のフローチャートが示さ
れており、スロットル角の実際値D K istは走行
ペダルにょっ”(設定された目標値PSollに追従さ
れる。実際値が目椋(直より小さい場合には(20)、
両値が一致j゛るまで実際値は段階的に高められる(2
1)、実際イ^が目標値より大きい場合には、両(^が
一致−4゛るまで実際値は段階的に低減される(22)
。実際値が目標値に等しい場合には(23)、再び両イ
^の差が確認されるまでの間実際値は一定に保持される
。
プに対するフローチャートを示1.このフローチャート
は破線により分割されている。この破線の上側には、は
ぼ公知の「重子式加速ペダル」のフローチャートが示さ
れており、スロットル角の実際値D K istは走行
ペダルにょっ”(設定された目標値PSollに追従さ
れる。実際値が目椋(直より小さい場合には(20)、
両値が一致j゛るまで実際値は段階的に高められる(2
1)、実際イ^が目標値より大きい場合には、両(^が
一致−4゛るまで実際値は段階的に低減される(22)
。実際値が目標値に等しい場合には(23)、再び両イ
^の差が確認されるまでの間実際値は一定に保持される
。
実際値の確認とともに、コンパレータ1oの出力信号が
存在するか否か(24)、すなわら目標(thsより大
きいペダル調整速度によるガスブリーが存在するか否か
が検出される。コンパレータ10の出力信号が存在する
場合には、調節装置8における調節動作が始まる。
存在するか否か(24)、すなわら目標(thsより大
きいペダル調整速度によるガスブリーが存在するか否か
が検出される。コンパレータ10の出力信号が存在する
場合には、調節装置8における調節動作が始まる。
第りのステップは、スロットル角の内部目標値DKSo
llの決定である(25)。この目標値は、第1図のm
節装置8を示すブし1ツク内に示されるように、走行速
度νFと周囲温度1゛υ1111に関係し゛ζ決定され
る。以下の記述においては第1図と第2図は並列して用
いられる。
llの決定である(25)。この目標値は、第1図のm
節装置8を示すブし1ツク内に示されるように、走行速
度νFと周囲温度1゛υ1111に関係し゛ζ決定され
る。以下の記述においては第1図と第2図は並列して用
いられる。
内部目標値DKSoll(それは走行ペダルlにより設
定された目標値PSollより常に小さいがまたは高々
それに等しくなければならない)としζ、走行車速度v
pが約5km/h(それは始動動作と評価される)の設
定された目標値以下の場合には、a)周囲温度TUII
gが例えば+5℃(温度敷居値)より低いときには水に
覆われたIki&−)−の走行車のIII進トルクに相
応する値、およびb)周囲温度’rUmRが例えば+5
°Cより晶いときには濡れた車道上の走行車の惟進トル
クに相応する値、 が予め与えられる。
定された目標値PSollより常に小さいがまたは高々
それに等しくなければならない)としζ、走行車速度v
pが約5km/h(それは始動動作と評価される)の設
定された目標値以下の場合には、a)周囲温度TUII
gが例えば+5℃(温度敷居値)より低いときには水に
覆われたIki&−)−の走行車のIII進トルクに相
応する値、およびb)周囲温度’rUmRが例えば+5
°Cより晶いときには濡れた車道上の走行車の惟進トル
クに相応する値、 が予め与えられる。
走行車速度vpが設定された敷IS値より上にある場合
には、内部目標値1)KSo目として、コンパレータ1
0の出力信号の始めの瞬間に存在するスロットル角の実
際値D K istが挿入される。
には、内部目標値1)KSo目として、コンパレータ1
0の出力信号の始めの瞬間に存在するスロットル角の実
際値D K istが挿入される。
この内部目fj!値は続いて係数Fだけ高められ(26
)、例えばこの係数Fと乗ぜられる。常に「l」より大
きい係数Fは、この実hi例ではWh単にするため以下
のようにして見い出される。
)、例えばこの係数Fと乗ぜられる。常に「l」より大
きい係数Fは、この実hi例ではWh単にするため以下
のようにして見い出される。
以下の条件のいずれかの場合、係数Fは1.2の値であ
る。
る。
一走行車横加速度bqがある規定範囲内(例えば0.0
5g < bq <0.15g > ニアル場合、また
は 一走行車速度vpがある規定値(例えば5 k−/h)
より下にある場合、または −周囲温度’rUmHがある規定値(例えば0℃)より
下にある場合、または 一エンジン温度1’Motがある規定値(例えば20℃
)より下にある場合、または 一排ガス触媒の温度がある規定(1^(例えば80℃)
より下にある場合 上述した各値に対して、第1図にはポされていないが、
敷1i値コンパレータを自1゛る送出器が存在する。こ
れらの送出器の出力(4号はオア同W811を介してま
とめられ、関節装置8に人力される。
5g < bq <0.15g > ニアル場合、また
は 一走行車速度vpがある規定値(例えば5 k−/h)
より下にある場合、または −周囲温度’rUmHがある規定値(例えば0℃)より
下にある場合、または 一エンジン温度1’Motがある規定値(例えば20℃
)より下にある場合、または 一排ガス触媒の温度がある規定(1^(例えば80℃)
より下にある場合 上述した各値に対して、第1図にはポされていないが、
敷1i値コンパレータを自1゛る送出器が存在する。こ
れらの送出器の出力(4号はオア同W811を介してま
とめられ、関節装置8に人力される。
上述した条件の少なくとも一つが存在する場合には、オ
ア回路11の出力信号が7を在し、それに基づいて係数
1”は値1.2をとり、さもなけれは例えば値2をとる
。
ア回路11の出力信号が7を在し、それに基づいて係数
1”は値1.2をとり、さもなけれは例えば値2をとる
。
この実施例の場合とは異なり、それぞれ上述した量の瞬
時値を持分に応じて一つの総合係数にまとめることも可
能である。
時値を持分に応じて一つの総合係数にまとめることも可
能である。
高められた目標値が走行ペダル1により設定された目標
値PSollより大きいか否かが確認された(27)後
、および場合によっ−とはこの値に(1(減された(2
8)t&に、目標KkDKSollまでΔDK分だけ実
際値Dkistの追従が行われ、このΔDKは実際値D
Kist、エンジン回転速度nMおよび駆動輪の平均回
転速度nAの量によって決定される。これらの♀は第1
図に示3ように調節′装置8に導かれる。これらの9か
らエンジン特性が表されないしは1141+&され、そ
の結果各ΔDK分は規定のエンジントルクのイ・1加に
相応し、その場合エンジンと駆動軸との回転速Jf比を
考慮し′(まさに自効な駆動トルクが考慮され得る。
値PSollより大きいか否かが確認された(27)後
、および場合によっ−とはこの値に(1(減された(2
8)t&に、目標KkDKSollまでΔDK分だけ実
際値Dkistの追従が行われ、このΔDKは実際値D
Kist、エンジン回転速度nMおよび駆動輪の平均回
転速度nAの量によって決定される。これらの♀は第1
図に示3ように調節′装置8に導かれる。これらの9か
らエンジン特性が表されないしは1141+&され、そ
の結果各ΔDK分は規定のエンジントルクのイ・1加に
相応し、その場合エンジンと駆動軸との回転速Jf比を
考慮し′(まさに自効な駆動トルクが考慮され得る。
スロットル6の開方向への段階的な調整は、周期的な矩
形波信号8aによる調整装*5の制御によっζj〒われ
、この矩形波(8号により、変化分の高さΔDKはパル
ス持続時間でもって、また(平均)上昇速度は全周期時
間(パルス持続時間およびパルス休止時間)でもって設
定することができる。
形波信号8aによる調整装*5の制御によっζj〒われ
、この矩形波(8号により、変化分の高さΔDKはパル
ス持続時間でもって、また(平均)上昇速度は全周期時
間(パルス持続時間およびパルス休止時間)でもって設
定することができる。
スロットル角の実際fMDKi!ltが走行ペダル1に
よって設定された目標値PSOIIより小さいことを示
すコンパレータ3の出力信−+38が存在するとき、お
よび駆動滑り調節装置7の信号7aが存在しないとき、
′J−なわちASR稠節(駆動滑り調節)が行われない
ときのみ、矩形波信号8a4よケ′−ト回路12を介し
て調整装置5に達する。
よって設定された目標値PSOIIより小さいことを示
すコンパレータ3の出力信−+38が存在するとき、お
よび駆動滑り調節装置7の信号7aが存在しないとき、
′J−なわちASR稠節(駆動滑り調節)が行われない
ときのみ、矩形波信号8a4よケ′−ト回路12を介し
て調整装置5に達する。
スロットル6の閉方向へのJlIil整は、実際値DK
istが目標1diPSo目より大きいとき、または駆
動滑り調節装置7の信号が存在するとき、コンパレータ
4の出力信号4aを介して行われる0両信号4aおよび
7bはオア回路13を介し°(!117整装置5に達す
る。ASRサイクル内のスD 、 l・ル角の増大がど
のように行われるかは第1図には詳細に示されていない
。
istが目標1diPSo目より大きいとき、または駆
動滑り調節装置7の信号が存在するとき、コンパレータ
4の出力信号4aを介して行われる0両信号4aおよび
7bはオア回路13を介し°(!117整装置5に達す
る。ASRサイクル内のスD 、 l・ル角の増大がど
のように行われるかは第1図には詳細に示されていない
。
スロットル角の段階的増大中に、実際(111DKis
tが目標値DKSollよりなお小さいかどうか(30
)、またA S R調節が行われるか台かが確認され、
そ期間中スロットル角をさらに高めることが調節装置8
により阻止される(32)。
tが目標値DKSollよりなお小さいかどうか(30
)、またA S R調節が行われるか台かが確認され、
そ期間中スロットル角をさらに高めることが調節装置8
により阻止される(32)。
このようにして実際値DKistが走行ペダル目標値P
Sollに等しくなったとき、関節動作は終了する。実
際4t!IDK15tが例えば走行ペダルlの戻しによ
り目標値PSollより大きくなったとき(34)、そ
の実際値の低減後(22)、調#動作は同様に終了し、
フローナヤ−1・の最初に戻る。
Sollに等しくなったとき、関節動作は終了する。実
際4t!IDK15tが例えば走行ペダルlの戻しによ
り目標値PSollより大きくなったとき(34)、そ
の実際値の低減後(22)、調#動作は同様に終了し、
フローナヤ−1・の最初に戻る。
確認ステップ34の後、実際値DKist (それは
目標値PSollに等しくもなく目標値PSoilより
大きくもない)が走行ペダル目標fmPso++より小
さいときは、内部目標値DKSollに達し、スロット
ル開へのエンジンの反応時間に同調する設定された待ち
時間i11が始まる(35)、この待ら時間【11内に
B!、動滑り関節が応動しない場合には(36,37>
(そうでなければ37.32におけるように、その間ス
ロットルの開は阻止される(36.38>)、続いて目
下の自−効な内部目標値DKSollが新たに係数Fと
乗ぎられ、1llj節リノ作がフローチャートにおいて
26の位置で再び投入される。
目標値PSollに等しくもなく目標値PSoilより
大きくもない)が走行ペダル目標fmPso++より小
さいときは、内部目標値DKSollに達し、スロット
ル開へのエンジンの反応時間に同調する設定された待ち
時間i11が始まる(35)、この待ら時間【11内に
B!、動滑り関節が応動しない場合には(36,37>
(そうでなければ37.32におけるように、その間ス
ロットルの開は阻止される(36.38>)、続いて目
下の自−効な内部目標値DKSollが新たに係数Fと
乗ぎられ、1llj節リノ作がフローチャートにおいて
26の位置で再び投入される。
このようにして、走行ペダルをストッパよご急に踏み込
んだ場合でも、外部条件が許す程度に速<!’n勅トル
クを高め、他の装置により検出することができ制御可能
な非安定が現れたとき直らにそれ以上駆動トルクを1ル
めるのを阻止−3−る、−とがごきる、それによって必
要な制御時間が短縮され、安定した走行状態の時間が延
長され、従って走行車の加速性も改善される。
んだ場合でも、外部条件が許す程度に速<!’n勅トル
クを高め、他の装置により検出することができ制御可能
な非安定が現れたとき直らにそれ以上駆動トルクを1ル
めるのを阻止−3−る、−とがごきる、それによって必
要な制御時間が短縮され、安定した走行状態の時間が延
長され、従って走行車の加速性も改善される。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は本発明
の詳細な説明するためのフローチャー1・である。 1 走行ペダル 2 位置送出器 3 コンパレータ 5 調整装置 6 スロットル 7 駆動肴り調節装置 8 調節装置 9 微分要素 IOコンパレータ 11 オア回路 PSoll 目標値信号 DKist調節ずべき置の実際値 vPedal 目標値増加速度 DKSol+内部目標値 vp 車両速度 ’ru蒙g 周囲温度 TMoL エンジン温度 Tにat 触媒温度 bq 走行車積加速度 nM エンジン回転速度 nA 駆動軸回転速度 出順人代理人 弁理−1−小沢蛮之輔
の詳細な説明するためのフローチャー1・である。 1 走行ペダル 2 位置送出器 3 コンパレータ 5 調整装置 6 スロットル 7 駆動肴り調節装置 8 調節装置 9 微分要素 IOコンパレータ 11 オア回路 PSoll 目標値信号 DKist調節ずべき置の実際値 vPedal 目標値増加速度 DKSol+内部目標値 vp 車両速度 ’ru蒙g 周囲温度 TMoL エンジン温度 Tにat 触媒温度 bq 走行車積加速度 nM エンジン回転速度 nA 駆動軸回転速度 出順人代理人 弁理−1−小沢蛮之輔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、走行ペダルと、走行ペダル位置を目標値信号に変換
する位置送出器と、制御すべき量(実際値)を目標値信
号と比較するコンパレータと、目標値信号が実際値を超
えたとき制御すべき量を増大させるための信号を送出し
、目標値信号が実際値を下回ったとき制御すべき量を減
少させるための信号を送出する調整装置と、走行車の駆
動輪が回転しようとするとき駆動トルクに影響する量を
調節する調節装置とを備え、走行車の内燃機関の駆動ト
ルクに影響する少なくとも一つの量の制御装置において
、 もう一つの調節装置(8)が設けられ、この調節装置(
8)が、 −目標値信号(PSoll)が調節すべき量の実際値(
DKist)より大きく、かつ同時に目標値増加速度(
vPedal)が設定された目標値(S)を超えるとき
、調節動作を行い、 −走行速度(vF)および/または周囲温度(TUmg
)に属し調節すべき量に対する内部目標値(DKSol
l)を与え、 −駆動トルクを決定する量(DKist、nM、nA)
に関係する上昇速度を有する実際値(DKist)を内
部目標値(DKSoll)に追従させ、−内部目標値(
DKSoll)に達した後、実際値(DKist)を設
定された保持時間(tll)にわたり一定に保持し、 −保持時間(tH)の経過後、内部目標値(DKSol
l)を少なくとも一つの設定された影響量に関係する係
数(F)だけ高め、次いで実際値(DKist)を再び
追従し、保持時間(tH)にわたり一定に保持し、これ
らの作動ステップを繰り返す、 ものであり、調節装置(8)の前記の動作が、実際値(
DKist)が目標値信号(PSoll)に等しく、従
って調節動作が終了するまで行われ、第1の調整装置(
ASR)が動作するや否や、および動作している限り調
節装置(8)の調節動作が遮断されることを特徴とする
走行車の駆動トルクに影響する少なくとも一つの量の制
御装置。 2、設定された目標値(S)が固定値であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の制御装置。 3、設定された目標値(S)が車両速度(vF)と周囲
温度(TUmg)とに関係していることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の制御装置。 4、内部初期目標値(DKSoll)として、車両速度
(vF)が設定された速度敷居値より下にあり、周囲温
度(TUmg)が設定された温度敷居値の下にあるとき
の氷で覆われた車道における規定の大きさだけ高められ
た推進トルクに相応する値が設定されることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の制御装置。 5、内部初期目標値(DKSoll)として、車両速度
(vF)が規定された速度敷居値より下にあり、周囲温
度(TUmg)が規定された温度敷居値の上にあるとき
の溢れた車道における規定の大きさだけ高められた推進
トルクに相応する値が設定されることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の制御装置。 6、内部初期目標値(DKSoll)として、車両速度
(vF)が設定された速度敷居値より上にあるときのト
リップ信号発生瞬時における規定の大きさだけ高められ
た実際値(DKist)が設定されることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の制御装置。 7、実際値(DKist)の目標値(DKSoll)に
追従される上昇速度が実際値(DKist)、内燃機関
のエンジン回転速度(nM)および走行車の駆動輪の回
転速度(nA)に付属し、調整装置の入力信号の上昇速
度に属するサイクル比によって調整されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の制御装置。 8、内部目標値(DKSoll)が高められる係数(F
)が1より大きいことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の制御装置。 9、係数(F)を決定するための影響量が走行車横加速
度(bg)であり、その増大が係数(F)の増大を生ぜ
しめることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の制
御装置。 10、係数(F)を決定するための影響量が走行車速度
であり、その増大が係数(F)の増大を生ぜしめること
を特徴とする特許請求の範囲第8項記載の制御装置。 11、係数(F)を決定するための影響量が周囲温度(
TUmg)であり、その上昇が係数(F)の増大を生ぜ
しめることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の制
御装置。 12、係数(F)を決定するための影響量がエンジン温
度(TMot)であり、その上昇が係数(F)の増大を
生ぜしめることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載
の制御装置。 13、係数(F)を決定するための影響量が触媒の温度
であり、その規則正しい機能に必要な温度以下において
係数(F)がその最小値に保持されることを特徴とする
特許請求の範囲第8項記載の制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863644137 DE3644137A1 (de) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | Vorrichtung zum steuern wenigstens einer das antriebsmoment einer brennkraftmaschine eines kraftfahrzeuges beeinflussenden groesse |
| DE3644137.6 | 1986-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63198750A true JPS63198750A (ja) | 1988-08-17 |
| JPH0694834B2 JPH0694834B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=6317024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62324229A Expired - Lifetime JPH0694834B2 (ja) | 1986-12-23 | 1987-12-23 | 走行車の内燃機関の駆動トルクに影響する少なくとも一つの量の制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4804058A (ja) |
| JP (1) | JPH0694834B2 (ja) |
| DE (1) | DE3644137A1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3728573C1 (de) * | 1987-08-27 | 1988-11-24 | Daimler Benz Ag | Einrichtung zum Regeln wenigstens einer das Antriebsmoment einer Brennkraftmaschine eines Kraftfahrzeuges beeinflussenden Groesse |
| DE3743471A1 (de) * | 1987-12-22 | 1989-07-13 | Bosch Gmbh Robert | Antriebsschlupfregelsystem |
| US4926333A (en) * | 1988-04-20 | 1990-05-15 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Traction control apparatus |
| DE3821769C2 (de) * | 1988-06-28 | 1996-06-05 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren zur Antriebsschlupfregelung |
| JP2643420B2 (ja) * | 1989-03-06 | 1997-08-20 | トヨタ自動車株式会社 | 車両の加速スリップ制御装置 |
| US5018595A (en) * | 1989-07-11 | 1991-05-28 | Nippondenso Co., Ltd. | Traction control system |
| JP2741415B2 (ja) * | 1989-11-10 | 1998-04-15 | 本田技研工業株式会社 | 四輪操舵車両のトラクション制御装置 |
| JP2704774B2 (ja) * | 1989-11-13 | 1998-01-26 | 本田技研工業株式会社 | 車両の駆動輪スリップ制御装置 |
| DE4035531A1 (de) * | 1990-11-08 | 1992-05-14 | Bosch Gmbh Robert | Antriebsschlupfregelsystem |
| DE19607048A1 (de) * | 1996-02-24 | 1997-08-28 | Teves Gmbh Alfred | Bremsanlagen für ein motorgetriebenes Kraftfahrzeug und Verfahren zum Steuern dieser Bremsanlage |
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| DE10038418B4 (de) * | 2000-08-07 | 2009-08-06 | Volkswagen Ag | Triebstrangmanagement |
| DE10113103A1 (de) * | 2001-03-17 | 2002-09-19 | Wabco Gmbh & Co Ohg | Regelschwellen für Antriebsschlupfregelung |
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| DE102011075609A1 (de) * | 2011-05-10 | 2012-11-15 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Beschleunigungsbasierte Sicherheitsüberwachung eines Antriebs eines Kraftfahrzeugs |
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| JPS6183470A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-28 | Mazda Motor Corp | エンジンのスロツトル弁制御装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3019562A1 (de) * | 1980-05-22 | 1981-11-26 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Vorrichtung zum steuern einer brennkraftmaschine |
| JPS588434A (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-18 | Fuji Heavy Ind Ltd | 4輪駆動車の切換制御装置 |
| DE3131996C2 (de) * | 1981-08-13 | 1987-04-02 | Vdo Adolf Schindling Ag, 6000 Frankfurt | Einrichtung zum Steuern der Stellung eines ein Kraftstoff-Luft-Gemisch beeinflussenden Elements |
| JPS60128055A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-08 | Nissan Motor Co Ltd | パワ−トレ−ンのスリツプ防止用制御方法 |
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| DE3408002A1 (de) * | 1984-03-03 | 1985-09-12 | Vdo Adolf Schindling Ag, 6000 Frankfurt | Einrichtung zur herabsetzung von fahrzeuglaengsdynamik-instabilitaeten |
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| EP0254943B1 (en) * | 1986-07-24 | 1993-03-10 | Mazda Motor Corporation | Vehicle slip control apparatus |
-
1986
- 1986-12-23 DE DE19863644137 patent/DE3644137A1/de active Granted
-
1987
- 1987-12-23 US US07/136,932 patent/US4804058A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-12-23 JP JP62324229A patent/JPH0694834B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59224426A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-17 | Nissan Motor Co Ltd | デイ−ゼルエンジンの燃料制御装置 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3644137A1 (de) | 1988-07-14 |
| US4804058A (en) | 1989-02-14 |
| JPH0694834B2 (ja) | 1994-11-24 |
| DE3644137C2 (ja) | 1988-11-24 |
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