JPS63199025A - 管・棒材の曲り矯正方法 - Google Patents
管・棒材の曲り矯正方法Info
- Publication number
- JPS63199025A JPS63199025A JP3226487A JP3226487A JPS63199025A JP S63199025 A JPS63199025 A JP S63199025A JP 3226487 A JP3226487 A JP 3226487A JP 3226487 A JP3226487 A JP 3226487A JP S63199025 A JPS63199025 A JP S63199025A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- straightening
- unloading
- straightened
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は曲りの生じた管・丸棒等の被矯正材を真直ま
たは規定値に矯正する方法に関する。
たは規定値に矯正する方法に関する。
従来技術
従来、管・棒材の曲りの矯正はプレス装置ににり行なわ
れるが、その際、被矯正材の曲りセと、この曲り吊にλ
11″る矯正荷重を熟練者の助と経験に頼って決定する
のが一般的である。しかし、この方法は、矯正作業に相
当の時間と労力を要し作業能率が悪く、しかもこの熟練
工を養成するのに相当の期間を必要とする等の欠点があ
り、改善が望まれていた。
れるが、その際、被矯正材の曲りセと、この曲り吊にλ
11″る矯正荷重を熟練者の助と経験に頼って決定する
のが一般的である。しかし、この方法は、矯正作業に相
当の時間と労力を要し作業能率が悪く、しかもこの熟練
工を養成するのに相当の期間を必要とする等の欠点があ
り、改善が望まれていた。
その改善策として、従来、管の曲り矯正において、プレ
ス矯正時の荷重とたわみ量を刻々計測し、被矯正物の比
例限界点を超えない範囲内において矯正荷重が予め設定
した任意の設定値に達した時のたわみ潰と矯正荷重から
比例係数を求め、予め設定した矯正巾に(たわみ渠−比
例係数×矯正荷重〉が達した時に除荷する方法が提案さ
れている(特開昭49−36567)。
ス矯正時の荷重とたわみ量を刻々計測し、被矯正物の比
例限界点を超えない範囲内において矯正荷重が予め設定
した任意の設定値に達した時のたわみ潰と矯正荷重から
比例係数を求め、予め設定した矯正巾に(たわみ渠−比
例係数×矯正荷重〉が達した時に除荷する方法が提案さ
れている(特開昭49−36567)。
すなわち、この矯正方法は矯正荷重を加える前に曲り位
置および曲り■を事前に計測、検出しておき、プレスに
よる矯正時に該プレス装置に取付けられた荷重計および
変位計にJ:り第5図に示すごとき荷徂−変位曲線を取
込み、該被矯正材の比例限界点Pffflえた後におけ
る被矯正材の(陵み呈−比例係数λIX矯正荷重)が事
前に求めた矯正向り量に達した時に、被矯正材に対する
矯正荷重を弛める方法である。
置および曲り■を事前に計測、検出しておき、プレスに
よる矯正時に該プレス装置に取付けられた荷重計および
変位計にJ:り第5図に示すごとき荷徂−変位曲線を取
込み、該被矯正材の比例限界点Pffflえた後におけ
る被矯正材の(陵み呈−比例係数λIX矯正荷重)が事
前に求めた矯正向り量に達した時に、被矯正材に対する
矯正荷重を弛める方法である。
発明が解決しようとする問題点
しかし、従来の前記矯正荷重−変位曲線より比例係数を
検出し、予め設定した矯正量に達した時に除荷する方法
を実際に管・棒材の曲り矯正に適用してみると、第2図
に例示したごとく、負荷時の傾きと除荷時の傾きはそれ
ぞれA1、A2となり、両者は一般的には一致しない。
検出し、予め設定した矯正量に達した時に除荷する方法
を実際に管・棒材の曲り矯正に適用してみると、第2図
に例示したごとく、負荷時の傾きと除荷時の傾きはそれ
ぞれA1、A2となり、両者は一般的には一致しない。
その理由は、被矯正材の履歴に伴うバウジンガー効果や
残留応力のためと考えられている。ところが、従来の前
記矯正方法は、負荷時の傾き(比例係数λ1)と除荷時
の傾き(比例係数λ2)とが一致するとの前提のもとに
なされた方法であるため、実際の矯正作業においては目
標矯正量を補正しなければならず、1回の矯正では曲り
を矯正できず数回のプレスを必要とするという欠点があ
る。
残留応力のためと考えられている。ところが、従来の前
記矯正方法は、負荷時の傾き(比例係数λ1)と除荷時
の傾き(比例係数λ2)とが一致するとの前提のもとに
なされた方法であるため、実際の矯正作業においては目
標矯正量を補正しなければならず、1回の矯正では曲り
を矯正できず数回のプレスを必要とするという欠点があ
る。
この発明は従来の前記問題点を解決するためになされた
ものであり、作業者の勘に頼ることなく、また被矯正材
の履歴に関係なく管・棒材の曲りを能率よくしかも精度
よく行なう方法を提案せんとするものである。
ものであり、作業者の勘に頼ることなく、また被矯正材
の履歴に関係なく管・棒材の曲りを能率よくしかも精度
よく行なう方法を提案せんとするものである。
問題点を解決するための手段
この発明に係る管・棒材の曲り矯正方法は、−ロット中
の一本の被矯正材を比例限界点を超えるまで負荷した後
、除荷した時の荷重−変位曲線より、該被矯正材の除荷
曲線の傾きA2を求め、除荷完了点から前記傾ぎA2で
引いた直線を基準とし、当該ロットの各被矯正材の荷重
−変位曲線が前記直線と交わる点で除荷することを特徴
とするものである。
の一本の被矯正材を比例限界点を超えるまで負荷した後
、除荷した時の荷重−変位曲線より、該被矯正材の除荷
曲線の傾きA2を求め、除荷完了点から前記傾ぎA2で
引いた直線を基準とし、当該ロットの各被矯正材の荷重
−変位曲線が前記直線と交わる点で除荷することを特徴
とするものである。
すなわち、この発明はロット中の任意の一本の被矯正材
をそのロットの代表として選び、その被矯正材の荷重−
変位曲線より、除荷曲線の傾きA2を求めるとともに、
その除荷完了点(変位の原点)より前記除荷曲線の傾き
A2で引いた直線をそのロットの基準として予め求めて
おき、そのロットの各被矯正材の矯正に際し、当該被矯
正材の荷重−変位曲線が前記基準の直線と交わった点を
除荷開始点と定めて矯正する方法である。
をそのロットの代表として選び、その被矯正材の荷重−
変位曲線より、除荷曲線の傾きA2を求めるとともに、
その除荷完了点(変位の原点)より前記除荷曲線の傾き
A2で引いた直線をそのロットの基準として予め求めて
おき、そのロットの各被矯正材の矯正に際し、当該被矯
正材の荷重−変位曲線が前記基準の直線と交わった点を
除荷開始点と定めて矯正する方法である。
第1図はこの発明方法を実施するための管・棒材の曲り
矯正用プレス装置の一例を示す概略図でである。
矯正用プレス装置の一例を示す概略図でである。
このプレス装置は、被矯正材(1)を載置する下金型(
2)、油圧シリンダー(4)のラムロッドに取付けられ
た上金型(3)、油圧装置(5)、上金型(3)のラム
ロッドに取付けられた荷重センサー(6)、上金型(3
)と油圧シリンダー(4)との間に設けられた変位セン
サー(7)、被矯正材の荷重−変位曲線を取込むマイク
ロコンピュータ−(8)とから構成されたもので、被矯
正材(1)の曲りを矯正する場合は、下金型(2)の上
に被矯正材(1)を載置し、被矯正材のほぼ中央部を上
金型(3)で圧下する。
2)、油圧シリンダー(4)のラムロッドに取付けられ
た上金型(3)、油圧装置(5)、上金型(3)のラム
ロッドに取付けられた荷重センサー(6)、上金型(3
)と油圧シリンダー(4)との間に設けられた変位セン
サー(7)、被矯正材の荷重−変位曲線を取込むマイク
ロコンピュータ−(8)とから構成されたもので、被矯
正材(1)の曲りを矯正する場合は、下金型(2)の上
に被矯正材(1)を載置し、被矯正材のほぼ中央部を上
金型(3)で圧下する。
すなわち、この装置は曲りが減少する方向に下金型(2
)の上に載置した被矯正材に上金型(3)が下降して接
触すると同時に、該プレス装置に設置された荷重センサ
ー(6)、変位センサー(7)を通して荷重−変位曲線
が刻々とマイクロコンピュータ−(8)に取込まれるよ
うになっている。
)の上に載置した被矯正材に上金型(3)が下降して接
触すると同時に、該プレス装置に設置された荷重センサ
ー(6)、変位センサー(7)を通して荷重−変位曲線
が刻々とマイクロコンピュータ−(8)に取込まれるよ
うになっている。
第2図には上記装置により被矯正材(1)に対し、負荷
、除荷を繰返し、その後被矯正材(1)を反転して負荷
、除荷して得られた荷重−変位曲線を示す。
、除荷を繰返し、その後被矯正材(1)を反転して負荷
、除荷して得られた荷重−変位曲線を示す。
この図において、負荷時の負荷開始点0から比例限界点
PまでのOPの傾きをA1、比例限界点を超えた後除荷
を開始する点をA1除荷完了点をOA%除荷時の傾きを
λ2、再負荷後の除荷開始点をB、再除荷完了点をOB
とすると、初負荷開始点0から比例限界点Aまでの傾き
A1と除荷曲線の傾きA2は異なるが、再負荷、除荷時
の傾きは前記λ2と同じ傾きとなる。
PまでのOPの傾きをA1、比例限界点を超えた後除荷
を開始する点をA1除荷完了点をOA%除荷時の傾きを
λ2、再負荷後の除荷開始点をB、再除荷完了点をOB
とすると、初負荷開始点0から比例限界点Aまでの傾き
A1と除荷曲線の傾きA2は異なるが、再負荷、除荷時
の傾きは前記λ2と同じ傾きとなる。
また、被矯正材(1)を反転して逆負荷、除荷した場合
は、Q点が比例限界点、逆負荷時の傾きがλl′、Cが
除荷開始点、Ocが除荷完了点となり、除荷開始点Cと
除荷完了点Ocを結ぶ直線の傾き、すなわち除荷曲線の
傾きも前回の除荷曲線の傾きA2と同じ傾きとなるが、
逆負荷時の傾きはA2とは異なる傾きλl′となる。
は、Q点が比例限界点、逆負荷時の傾きがλl′、Cが
除荷開始点、Ocが除荷完了点となり、除荷開始点Cと
除荷完了点Ocを結ぶ直線の傾き、すなわち除荷曲線の
傾きも前回の除荷曲線の傾きA2と同じ傾きとなるが、
逆負荷時の傾きはA2とは異なる傾きλl′となる。
第3図は上記の関係をまとめた図であり、8除 ゛荷
点A、B、Cは傾きA2の直線上にすべて乗ることにな
り、初負荷時のA1および逆曲げ負荷時のλ1′は明ら
かに22とは異なることを示している。また、傾きλ2
は繰返し負荷、除荷に対しても一定であることは、矯正
時のスプリングバックがどのような曲げに対しても対応
することを指している。
点A、B、Cは傾きA2の直線上にすべて乗ることにな
り、初負荷時のA1および逆曲げ負荷時のλ1′は明ら
かに22とは異なることを示している。また、傾きλ2
は繰返し負荷、除荷に対しても一定であることは、矯正
時のスプリングバックがどのような曲げに対しても対応
することを指している。
従って、実際の矯正においては、第4図に示すごとく、
同一材質、同一寸法のロットの中で一本試験的に負荷を
かけ、比例限界点を超えるまで圧下して除荷し、その時
の荷重−変位曲線の除荷時の開始点Aと除荷完了点0と
を結ぶ直線の傾き(比例係数)λ2を求めておき、2木
目からの被矯正材の荷重−変位曲線をマイクロコンピュ
ータ−(8)に取込み、その刻々取込まれる荷重−変位
曲線が前記傾きλ2を求める直線と交わる点Aに達した
時に除荷を開始する。除荷が終了すると、除荷完了点ま
で被矯正材がスプリングバックで戻り真直となり矯正が
完了する。また、除荷開始点を任意に変更することによ
り、矯正量を自由に設定することも可能でおる。
同一材質、同一寸法のロットの中で一本試験的に負荷を
かけ、比例限界点を超えるまで圧下して除荷し、その時
の荷重−変位曲線の除荷時の開始点Aと除荷完了点0と
を結ぶ直線の傾き(比例係数)λ2を求めておき、2木
目からの被矯正材の荷重−変位曲線をマイクロコンピュ
ータ−(8)に取込み、その刻々取込まれる荷重−変位
曲線が前記傾きλ2を求める直線と交わる点Aに達した
時に除荷を開始する。除荷が終了すると、除荷完了点ま
で被矯正材がスプリングバックで戻り真直となり矯正が
完了する。また、除荷開始点を任意に変更することによ
り、矯正量を自由に設定することも可能でおる。
実 施 例
被矯正材として材質5TPG 38 、直径88.3m
、肉厚6.6mm、スパン480の鋼管、材質SUS
304 、直径34mm、肉厚2mm、スパン480の
鋼管、材質845C。
、肉厚6.6mm、スパン480の鋼管、材質SUS
304 、直径34mm、肉厚2mm、スパン480の
鋼管、材質845C。
直径50mm、スパン750の鋼管、材質545C,直
径30tnm、スパン480の鋼管を用い、第1図に示
す装置によりこの発明方法を適用して曲り矯正を行なっ
た結果を、従来の手動による方式と比較して第1表に示
す。
径30tnm、スパン480の鋼管を用い、第1図に示
す装置によりこの発明方法を適用して曲り矯正を行なっ
た結果を、従来の手動による方式と比較して第1表に示
す。
第1表より明らかなごとく、この発明法によれば、プレ
ス回数はいずれも1回で済み、精度も十分に出ている。
ス回数はいずれも1回で済み、精度も十分に出ている。
以下余白
第 1 表
発明の詳細
な説明したごとく、この発明は被矯正材の矯正を行なう
前に予め、最初の1本口の荷徂−変位曲線より除荷曲線
の傾きを求め、この傾きを出す直線を基Q線となし、各
被矯正材の荷重−変位曲線が前記基準線と交わる点を当
該矯正材の除荷開始点と定めて矯正する方法であるから
、負荷時の傾きを基準とする従来の方法に比べ矯正精度
が高く、1回のプレスで矯正できる効果を有し、管・棒
材の矯正作業を極めて能率よく行なうことができるとい
う大なる効果を奏する。
前に予め、最初の1本口の荷徂−変位曲線より除荷曲線
の傾きを求め、この傾きを出す直線を基Q線となし、各
被矯正材の荷重−変位曲線が前記基準線と交わる点を当
該矯正材の除荷開始点と定めて矯正する方法であるから
、負荷時の傾きを基準とする従来の方法に比べ矯正精度
が高く、1回のプレスで矯正できる効果を有し、管・棒
材の矯正作業を極めて能率よく行なうことができるとい
う大なる効果を奏する。
第1図はこの発明方法を実施するためのプレス装置の一
例を示す概略図、第2図は同上のプレス装置よる矯正時
の荷重−変位曲線を示す図、第3図は第2図に示す荷重
−変位の関係を一つにまとめた図、第4図はこの発明の
曲り矯正方法を説明するための荷重−変位曲線を例示し
た図、第5図は従来の荷重−変位曲線を例示した図、第
6図は実際の被矯正材の負荷時と除荷時の傾きの違いを
示す荷重−変位曲線図である。 1・・・被矯正材、2・・・下金型、3・・・上金型、
4・・・油圧シリンダー、5・・・油圧装置、6・・・
荷重センサー、7・・・変位センサー、8・・・マイク
ロコンピュータ−0 第1図 第2図 第3図 第4図 バック鑞 5図 位6 6区
例を示す概略図、第2図は同上のプレス装置よる矯正時
の荷重−変位曲線を示す図、第3図は第2図に示す荷重
−変位の関係を一つにまとめた図、第4図はこの発明の
曲り矯正方法を説明するための荷重−変位曲線を例示し
た図、第5図は従来の荷重−変位曲線を例示した図、第
6図は実際の被矯正材の負荷時と除荷時の傾きの違いを
示す荷重−変位曲線図である。 1・・・被矯正材、2・・・下金型、3・・・上金型、
4・・・油圧シリンダー、5・・・油圧装置、6・・・
荷重センサー、7・・・変位センサー、8・・・マイク
ロコンピュータ−0 第1図 第2図 第3図 第4図 バック鑞 5図 位6 6区
Claims (1)
- 管・棒材の曲り矯正において、一ロット中の一本の被矯
正材を比例限界点を超えるまで負荷した後、除荷した時
の荷重−変位曲線より、該被矯正材の除荷時の除荷曲線
の傾きλ_2を求め、除荷完了点から前記傾きλ_2で
引いた直線を基準とし、当該ロットの各被矯正材の荷重
−変位曲線が前記直線と交わる点で除荷することを特徴
とする管・棒材の曲り矯正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3226487A JPS63199025A (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 管・棒材の曲り矯正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3226487A JPS63199025A (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 管・棒材の曲り矯正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199025A true JPS63199025A (ja) | 1988-08-17 |
Family
ID=12354149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3226487A Pending JPS63199025A (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 管・棒材の曲り矯正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63199025A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101979173A (zh) * | 2010-11-27 | 2011-02-23 | 玉环普天单向器有限公司 | 液压校直装置 |
| US8181497B2 (en) | 2011-01-18 | 2012-05-22 | Double Z Enterprises, Llc | Post straightening apparatus and method |
| CN110614295A (zh) * | 2019-10-10 | 2019-12-27 | 张家港中环海陆高端装备股份有限公司 | 多边形环锻件顶圆工艺 |
| WO2020032070A1 (ja) | 2018-08-09 | 2020-02-13 | 日本製鉄株式会社 | 曲がり矯正方法 |
-
1987
- 1987-02-14 JP JP3226487A patent/JPS63199025A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101979173A (zh) * | 2010-11-27 | 2011-02-23 | 玉环普天单向器有限公司 | 液压校直装置 |
| US8181497B2 (en) | 2011-01-18 | 2012-05-22 | Double Z Enterprises, Llc | Post straightening apparatus and method |
| WO2020032070A1 (ja) | 2018-08-09 | 2020-02-13 | 日本製鉄株式会社 | 曲がり矯正方法 |
| CN110614295A (zh) * | 2019-10-10 | 2019-12-27 | 张家港中环海陆高端装备股份有限公司 | 多边形环锻件顶圆工艺 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR970703821A (ko) | 프레스 브레이크의 절곡 가공방법 및 그 방법에서 사용하는 프레스 브레이크 | |
| JP7036215B2 (ja) | 曲がり矯正方法 | |
| JP2515217B2 (ja) | ベンデイングロ―ルによる金属材料の曲げ加工方法とその装置 | |
| US3937072A (en) | System for measuring plastic deformation created by a bending press | |
| EP1262251A1 (en) | Bending method and device therefor | |
| KR100758237B1 (ko) | 연속압연기에서의 고강도 초극박재 엣지 드롭 제어 방법 | |
| JPH07265957A (ja) | プレスブレーキ | |
| JPH10286627A (ja) | ワーク傾き角度測定方法およびワーク曲げ角度測定方法並びにワーク傾き量測定装置,ワーク曲げ角度測定装置 | |
| US20040187537A1 (en) | Method and device for forming a pipe | |
| JPS6182933A (ja) | 三本ロール曲げ加工方法 | |
| JP3631641B2 (ja) | 金属管曲げ条件決定方法 | |
| JPS63194819A (ja) | 管の楕円矯正方法 | |
| JP2737574B2 (ja) | 金属板の矯正方法および金属板矯正用のロール矯正機 | |
| JPH1058044A (ja) | 曲げ加工方法および曲げ加工装置 | |
| JPS6343722A (ja) | 棒鋼材のプレス矯正方法 | |
| JPH02192820A (ja) | 管・棒材の曲がり矯正方法 | |
| JPH0160327B2 (ja) | ||
| JP2005177837A (ja) | 成形加工シミュレーションにおける面形状歪み量演算方法及びその装置 | |
| JP3371211B2 (ja) | ロールベンダーのスリップ防止方法 | |
| SU1397793A1 (ru) | Способ определени упругого пружинени тонколистовых металлов | |
| SU778870A1 (ru) | Правильно-раст жна машина | |
| RU2347636C1 (ru) | Способ правки цилиндрических заготовок | |
| JP4798983B2 (ja) | ロール矯正機通板時の残留応力推定方法 | |
| KR100325335B1 (ko) | 냉간압연에서의압연하중예측방법 | |
| RU2824613C2 (ru) | Способ прогнозирования овальности стальной трубы, способ регулирования овальности стальной трубы, способ изготовления стальной трубы, способ генерирования модели прогнозирования овальности стальной трубы и устройство для прогнозирования овальности стальной трубы |