JPS6319917Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6319917Y2 JPS6319917Y2 JP3778480U JP3778480U JPS6319917Y2 JP S6319917 Y2 JPS6319917 Y2 JP S6319917Y2 JP 3778480 U JP3778480 U JP 3778480U JP 3778480 U JP3778480 U JP 3778480U JP S6319917 Y2 JPS6319917 Y2 JP S6319917Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- input terminal
- circuit
- switch
- output
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は各種機器の異常発生時に警報ブザー等
を駆動する所謂アナンシエータに関する。
を駆動する所謂アナンシエータに関する。
アナンシエータは温度、圧力、液面レベル等を
検出する検出装置に接続され、これらの検出装置
で異常状態が検出された時にブザー、ランプ等で
警報を発する装置である。
検出する検出装置に接続され、これらの検出装置
で異常状態が検出された時にブザー、ランプ等で
警報を発する装置である。
入力信号としては常時閉路で異常時に開路する
入力(以下NC入力と称する)と、常時開路で異
常時に閉路する入力(以下NO入力と称する)と
があり、アナンシエータはこれらの種別に応じた
回路によつて構成される。
入力(以下NC入力と称する)と、常時開路で異
常時に閉路する入力(以下NO入力と称する)と
があり、アナンシエータはこれらの種別に応じた
回路によつて構成される。
従来のアナンシエータは、入力形式が上記のい
ずれの形式(NC入力又はNO入力)であつても
適用が可能となる様に、NC入力用の回路とNO
入力用の回路をそれぞれ別個に設け、使用者にお
いていずれか一方を選択できる様にしていた。
ずれの形式(NC入力又はNO入力)であつても
適用が可能となる様に、NC入力用の回路とNO
入力用の回路をそれぞれ別個に設け、使用者にお
いていずれか一方を選択できる様にしていた。
又、アナンシエータの機能として、必要に応じ
て異常信号が消滅した後も警報を継続的に発し得
るものであることが要求される。
て異常信号が消滅した後も警報を継続的に発し得
るものであることが要求される。
このため従来は警報状態を保持するユニツトの
ロツク回路を別に用意し、このロツク回路を接続
するか否かでロツク状態即ち警報の保持状態か、
そうでない状態かを選択する様にしていた。
ロツク回路を別に用意し、このロツク回路を接続
するか否かでロツク状態即ち警報の保持状態か、
そうでない状態かを選択する様にしていた。
しかしながら、上記従来のアナンシエータでは
NC入力とNO入力のための各別の回路が必要で
あり、構成が複雑化すると共に一方の入力回路を
採用する場合は他方の入力回路が不要となり無駄
があるばかりか、価格的にも高くなるという欠点
があつた。又、ロツク回路をユニツトとして別に
用意するのは、装置として大型化し取り扱いも不
便になる不都合を生じていた。
NC入力とNO入力のための各別の回路が必要で
あり、構成が複雑化すると共に一方の入力回路を
採用する場合は他方の入力回路が不要となり無駄
があるばかりか、価格的にも高くなるという欠点
があつた。又、ロツク回路をユニツトとして別に
用意するのは、装置として大型化し取り扱いも不
便になる不都合を生じていた。
本考案は以上の様な事情に鑑みてなされたもの
で、無駄のない簡易な回路構成にすると共に、安
価で且つ取り扱いが便利なアナンシエータを提供
することを目的とする。
で、無駄のない簡易な回路構成にすると共に、安
価で且つ取り扱いが便利なアナンシエータを提供
することを目的とする。
本考案を要約すれば、1つの入力端子がNC入
力端子、NO入力端子のいずれの端子としても使
用できる様入力形式選択用のスイツチとゲート回
路を設け、更にこのゲート回路からの出力により
セツトするフリツプフロツプと、このフリツプフ
ロツプのセツト出力を保持するロツク回路、およ
びロツク回路を有効化するスイツチとを備えるも
のである。
力端子、NO入力端子のいずれの端子としても使
用できる様入力形式選択用のスイツチとゲート回
路を設け、更にこのゲート回路からの出力により
セツトするフリツプフロツプと、このフリツプフ
ロツプのセツト出力を保持するロツク回路、およ
びロツク回路を有効化するスイツチとを備えるも
のである。
以下本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本考案の実施例であるアナンシエータ
の回路図である。
の回路図である。
尚、本考案にいうスイツチとは通常のスイツチ
の他に端子間を接続する配線ラインの様な接続部
材一般を含むものである。
の他に端子間を接続する配線ラインの様な接続部
材一般を含むものである。
入力端子1はスイツチ2とそれぞれイクスクル
ーシブオアゲート3の入力にダイオードを介して
接続される。又、イクスクルーシブオアゲート3
の出力はオフデイレイタイマー4に、該タイマー
4の出力はナンドゲート5の一方の入力に接続さ
れ、ナンドゲート5の出力はオンデイレイタイマ
ー6とナンドゲート7の一方の入力に接続されて
いる。
ーシブオアゲート3の入力にダイオードを介して
接続される。又、イクスクルーシブオアゲート3
の出力はオフデイレイタイマー4に、該タイマー
4の出力はナンドゲート5の一方の入力に接続さ
れ、ナンドゲート5の出力はオンデイレイタイマ
ー6とナンドゲート7の一方の入力に接続されて
いる。
前記タイマー6の出力はJ−Kフリツプフロツ
プ8のクロツク入力端子に接続され、フリツプフ
ロツプ8のセツト出力はナンドゲート9の一方の
入力に、リセツト出力はナンドゲート10の一方
の入力に接続されている。ナンドゲート9,10
の出力は次段のナンドゲート11の入力に接続さ
れ、このナンドゲート11の出力はランプ駆動回
路12に接続されている。
プ8のクロツク入力端子に接続され、フリツプフ
ロツプ8のセツト出力はナンドゲート9の一方の
入力に、リセツト出力はナンドゲート10の一方
の入力に接続されている。ナンドゲート9,10
の出力は次段のナンドゲート11の入力に接続さ
れ、このナンドゲート11の出力はランプ駆動回
路12に接続されている。
一方、ロツクスイツチ13と、フリツプフロツ
プ8のセツト出力を入力するナンドゲート14
は、上記ナンドゲート5の他方の入力に接続さ
れ、又、他方の入力に警報停止スイツチ15が接
続される上記ゲート7はオンデイレイタイマー1
6に接続され、該タイマー16はフリツプフロツ
プ8のクリアー端子に接続されている。更にフリ
ツプフロツプ8のリセツト出力はナンドゲート1
0の他方の入力と、ノツトゲート17の入力に接
続され、ノツトゲート17の出力はダイオードを
経てアラーム信号として出力される。
プ8のセツト出力を入力するナンドゲート14
は、上記ナンドゲート5の他方の入力に接続さ
れ、又、他方の入力に警報停止スイツチ15が接
続される上記ゲート7はオンデイレイタイマー1
6に接続され、該タイマー16はフリツプフロツ
プ8のクリアー端子に接続されている。更にフリ
ツプフロツプ8のリセツト出力はナンドゲート1
0の他方の入力と、ノツトゲート17の入力に接
続され、ノツトゲート17の出力はダイオードを
経てアラーム信号として出力される。
尚、ナンドゲート5の一方の入力にはダイオー
ドを介して動作テストスイツチ18が、ナンドゲ
ート11の一方の入力にはダイオードを介してラ
ンプテストスイツチ19が各々接続され、又、ナ
ンドゲート9の一方の入力端子には適当なデユー
テイ比のパルス信号が供給されている。尚、これ
らのナンドゲート5,9,11と他のナンドゲー
ト14,7の一方の入力若しくは他方の入力、お
よびイクスクルーシブオアゲート3の両入力には
抵抗を介して電源が接続され、入力レベルが不安
定となるのを防止している。
ドを介して動作テストスイツチ18が、ナンドゲ
ート11の一方の入力にはダイオードを介してラ
ンプテストスイツチ19が各々接続され、又、ナ
ンドゲート9の一方の入力端子には適当なデユー
テイ比のパルス信号が供給されている。尚、これ
らのナンドゲート5,9,11と他のナンドゲー
ト14,7の一方の入力若しくは他方の入力、お
よびイクスクルーシブオアゲート3の両入力には
抵抗を介して電源が接続され、入力レベルが不安
定となるのを防止している。
以上の構成から成るアナンシエータにおいて、
入力端子1がNC入力端子として働くにはスイツ
チ2をオフに、NO入力端子として働くにはスイ
ツチ2をオンに設定すれば良い。
入力端子1がNC入力端子として働くにはスイツ
チ2をオフに、NO入力端子として働くにはスイ
ツチ2をオンに設定すれば良い。
今、NC入力端子とするためスイツチ2をオフ
にしたとする。この場合、通常時はイクスクルー
シブオアゲート3の出力はハイにあるからオフデ
イレイタイマー4は働かず、その出力はハイを維
持している。ゲート5の他方の入力状態が仮にハ
イとすればゲート5の出力はローであり、そのた
めオンデイレイタイマー6も働かずフリツプフロ
ツプ8はリセツト状態を保持する。従つて、ゲー
ト9,10共に開かずランプ20は点灯しない。
にしたとする。この場合、通常時はイクスクルー
シブオアゲート3の出力はハイにあるからオフデ
イレイタイマー4は働かず、その出力はハイを維
持している。ゲート5の他方の入力状態が仮にハ
イとすればゲート5の出力はローであり、そのた
めオンデイレイタイマー6も働かずフリツプフロ
ツプ8はリセツト状態を保持する。従つて、ゲー
ト9,10共に開かずランプ20は点灯しない。
次に入力端子1が開いた時を考える。この場
合、イクスクルーシブオアゲート3の出力はロー
となり、そのロー出力は時間T1遅れてゲート5
に入力されるから、フリツプフロツプ8がセツト
する。尚、フリツプフロツプ8のセツトタイミン
グはタイマー6のため若干の遅れがある。タイマ
ー16はフリツプフロツプ8が通常の状態で誤動
作しない様に設けられるものであるが、タイマー
6の出力によりフリツプフロツプ8がセツトする
様にタイマー時間はT2>T3に設定されている。
又、これらのタイマーのうち特にタイマー4と6
は入力回路でのチヤタリングを防止する見地から
適当なタイマー時間にする必要がある。
合、イクスクルーシブオアゲート3の出力はロー
となり、そのロー出力は時間T1遅れてゲート5
に入力されるから、フリツプフロツプ8がセツト
する。尚、フリツプフロツプ8のセツトタイミン
グはタイマー6のため若干の遅れがある。タイマ
ー16はフリツプフロツプ8が通常の状態で誤動
作しない様に設けられるものであるが、タイマー
6の出力によりフリツプフロツプ8がセツトする
様にタイマー時間はT2>T3に設定されている。
又、これらのタイマーのうち特にタイマー4と6
は入力回路でのチヤタリングを防止する見地から
適当なタイマー時間にする必要がある。
ところで、フリツプフロツプ8がセツトすると
ゲート9の出力はパルス出力となるから、それに
従つてランプ20も点滅を繰り返す。又、同時に
アラーム出力も発生し、図示しないアラーム音発
生器で警報音が発せられる。この時警報停止スイ
ツチ15を押せば、タイマー16によりフリツプ
フロツプ8がリセツトされ、ランプ点滅と警報音
は停止することになる。
ゲート9の出力はパルス出力となるから、それに
従つてランプ20も点滅を繰り返す。又、同時に
アラーム出力も発生し、図示しないアラーム音発
生器で警報音が発せられる。この時警報停止スイ
ツチ15を押せば、タイマー16によりフリツプ
フロツプ8がリセツトされ、ランプ点滅と警報音
は停止することになる。
一方、上記の様な動作、即ち入力端子1が開い
た時にアラーム報知をする動作において、ロツク
スイツチ13の選択により上記アラーム報知をロ
ツクさせることができる。
た時にアラーム報知をする動作において、ロツク
スイツチ13の選択により上記アラーム報知をロ
ツクさせることができる。
今、ロツクスイツチ13をオンにしておいたと
すれば、ゲート14の出力は常にハイであるか
ら、アラーム報知は入力端子1の開閉に応じて動
作することになるが、当該ロツクスイツチ13を
オフにした場合ゲート14の一方の入力はハイが
保持されるから、入力端子1が開いてフリツプフ
ロツプ8がセツトした瞬間にゲート14の出力が
ローに落ち、その後は入力端子1の状態に無関係
にゲート5の出力はハイに保持されたままにな
る。即ち、フリツプフロツプ8は警報停止スイツ
チ15が押されない限りセツト状態を保持し、そ
の結果ランプ20の点滅とアラーム音の発生が維
持されることとなる。
すれば、ゲート14の出力は常にハイであるか
ら、アラーム報知は入力端子1の開閉に応じて動
作することになるが、当該ロツクスイツチ13を
オフにした場合ゲート14の一方の入力はハイが
保持されるから、入力端子1が開いてフリツプフ
ロツプ8がセツトした瞬間にゲート14の出力が
ローに落ち、その後は入力端子1の状態に無関係
にゲート5の出力はハイに保持されたままにな
る。即ち、フリツプフロツプ8は警報停止スイツ
チ15が押されない限りセツト状態を保持し、そ
の結果ランプ20の点滅とアラーム音の発生が維
持されることとなる。
フリツプフロツプ8のセツト状態の保持はこの
様にして容易に実現され、しかもその解除も極め
て簡単に行うことができる。
様にして容易に実現され、しかもその解除も極め
て簡単に行うことができる。
さて、以上説明した例は入力端子1をNC入力
端子とした場合であるが、この端子1をNO入力
端子とする場合はスイツチ2を切換えて閉じた状
態即ちON状態にする。そうすることによつてイ
クスクルーシブオアゲート3の出力は通常時ハイ
を維持し、入力端子1が閉じた時にローとなるか
ら、その後の動作内容は上記の場合と全く全様に
なる。
端子とした場合であるが、この端子1をNO入力
端子とする場合はスイツチ2を切換えて閉じた状
態即ちON状態にする。そうすることによつてイ
クスクルーシブオアゲート3の出力は通常時ハイ
を維持し、入力端子1が閉じた時にローとなるか
ら、その後の動作内容は上記の場合と全く全様に
なる。
以上の様に入力端子1はスイツチ2の切換えの
みでNC入力端子にもなり、NO入力端子ともな
る。又、ロツクスイツチ13により、フリツプフ
ロツプ8のセツト状態のロツクも容易にすること
ができる。
みでNC入力端子にもなり、NO入力端子ともな
る。又、ロツクスイツチ13により、フリツプフ
ロツプ8のセツト状態のロツクも容易にすること
ができる。
第2図は上述のアナンシエータ回路にフアース
トアウト機能を付加する場合のフアースト回路を
示す。フアースト回路はアナンシエータが多段接
続されている時に、最初に警報を発したアナンシ
エータを判別するためのもので、上述のアナンシ
エータを利用すれば同図の様に回路構成が非常に
簡単となり、又各アナンシエータを接続するフア
ーストラインを一本で済ませることができる。フ
アーストランプ21が点灯する時同時にトランジ
スタ22はON状態に移行し、フアーストライン
はローに落ちて他のフアースト回路の動作を禁止
することになる。
トアウト機能を付加する場合のフアースト回路を
示す。フアースト回路はアナンシエータが多段接
続されている時に、最初に警報を発したアナンシ
エータを判別するためのもので、上述のアナンシ
エータを利用すれば同図の様に回路構成が非常に
簡単となり、又各アナンシエータを接続するフア
ーストラインを一本で済ませることができる。フ
アーストランプ21が点灯する時同時にトランジ
スタ22はON状態に移行し、フアーストライン
はローに落ちて他のフアースト回路の動作を禁止
することになる。
又、第3図は上述のアナンシエータ回路にリタ
ーンアラーム機能を付加した場合のリターンアラ
ーム回路を示す。リターンアラーム回路は入力端
子が通常の状態に復帰したときにアラーム報知す
る回路で、上記のフアースト回路と同様に上述の
アナンシエータを利用すれば回路構成が簡易にな
り、しかも上記アナンシエータ回路と一体に構成
できる。回路の動作内容については詳述はしない
が、第3図から容易に理解されるであろう。尚、
23はアラームリセツトスイツチで、24はリタ
ーンアラーム用ランプである。
ーンアラーム機能を付加した場合のリターンアラ
ーム回路を示す。リターンアラーム回路は入力端
子が通常の状態に復帰したときにアラーム報知す
る回路で、上記のフアースト回路と同様に上述の
アナンシエータを利用すれば回路構成が簡易にな
り、しかも上記アナンシエータ回路と一体に構成
できる。回路の動作内容については詳述はしない
が、第3図から容易に理解されるであろう。尚、
23はアラームリセツトスイツチで、24はリタ
ーンアラーム用ランプである。
以上詳述した様に、本考案によれば簡単な回路
構成により入力端子をNC入力若しくはNO入力
のいずれの端子としても機能させることができ、
又、警報のロツク、ノンロツクの選択も簡単な回
路を付加するだけで行うことができる。又、上記
のNC入力、NO入力の選択、およびロツク、ノ
ンロツクの選択はスイツチで行う様にしたから操
作が簡便であるという効果がある。
構成により入力端子をNC入力若しくはNO入力
のいずれの端子としても機能させることができ、
又、警報のロツク、ノンロツクの選択も簡単な回
路を付加するだけで行うことができる。又、上記
のNC入力、NO入力の選択、およびロツク、ノ
ンロツクの選択はスイツチで行う様にしたから操
作が簡便であるという効果がある。
第1図は本考案の実施例であるアナンシエータ
の回路図、第2図はフアースト回路、第3図はリ
ターンアラーム回路のそれぞれの回路図を示す。 1……入力端子、2……スイツチ、3……イク
スクルーシブオアゲート、8……フリツプフロツ
プ、13……ロツクスイツチ。
の回路図、第2図はフアースト回路、第3図はリ
ターンアラーム回路のそれぞれの回路図を示す。 1……入力端子、2……スイツチ、3……イク
スクルーシブオアゲート、8……フリツプフロツ
プ、13……ロツクスイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 入力端子と、第1のスイツチと、該第1のスイ
ツチを閉じた(開いた)時は前記入力端子を常開
入力端子として、又前記第1のスイツチを開いた
(閉じた)時は前記入力端子を常閉入力端子とし
てそれぞれ機能させる第1のゲート回路と、該第
1のゲート回路の一定の出力によりセツトするフ
リツプフロツプと、 第2のスイツチと、該第2のスイツチを開いた
時若しくは閉じた時に前記フリツプフロツプのセ
ツト出力を保持するロツク回路と、を有して成る
アナンシユータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3778480U JPS6319917Y2 (ja) | 1980-03-21 | 1980-03-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3778480U JPS6319917Y2 (ja) | 1980-03-21 | 1980-03-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56140898U JPS56140898U (ja) | 1981-10-24 |
| JPS6319917Y2 true JPS6319917Y2 (ja) | 1988-06-02 |
Family
ID=29633334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3778480U Expired JPS6319917Y2 (ja) | 1980-03-21 | 1980-03-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6319917Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-21 JP JP3778480U patent/JPS6319917Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56140898U (ja) | 1981-10-24 |
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