JPS63199573A - 同期信号発生器 - Google Patents
同期信号発生器Info
- Publication number
- JPS63199573A JPS63199573A JP62031863A JP3186387A JPS63199573A JP S63199573 A JPS63199573 A JP S63199573A JP 62031863 A JP62031863 A JP 62031863A JP 3186387 A JP3186387 A JP 3186387A JP S63199573 A JPS63199573 A JP S63199573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal generator
- frequency
- transfer system
- mhz
- horizontal transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Synchronizing For Television (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はCCDの電荷転送用パルス列、画像データのサ
ンプルアンドホールド及びTV信号の同期信号等を発生
する為の同期信号発生回路に関するものである。
ンプルアンドホールド及びTV信号の同期信号等を発生
する為の同期信号発生回路に関するものである。
現在のCOD等の撮像素子の画像信号の出力方法を考え
るとき水平方向の転送りロックは水平画素数の画素デー
タを1H期間(約52μ86C1但し帰線期間除く)以
内に転送を完了するだけの速度が必要である。従って、
1/(52X、10−’s e c/画素数)Hzのク
ロックが最低でも必要となる。また、このクロックは画
像信号に直接関与する最高周波数のものである為、シス
テムの他のクロックや同期信号、ブランクパルス、クラ
ンプパルス等はこのクロックを分周することで得ること
が自然である。従って、その場合この水平転送りロック
の分周したもの(このクロックそのものはTV信号の帯
域外であるが)が画像信号にもれこんだ時にノイズにな
りにくい周波数である必要がある。さらに、半導体の生
産技術上の問題から、このクロックをあまり高い周波数
にすることはできない。
るとき水平方向の転送りロックは水平画素数の画素デー
タを1H期間(約52μ86C1但し帰線期間除く)以
内に転送を完了するだけの速度が必要である。従って、
1/(52X、10−’s e c/画素数)Hzのク
ロックが最低でも必要となる。また、このクロックは画
像信号に直接関与する最高周波数のものである為、シス
テムの他のクロックや同期信号、ブランクパルス、クラ
ンプパルス等はこのクロックを分周することで得ること
が自然である。従って、その場合この水平転送りロック
の分周したもの(このクロックそのものはTV信号の帯
域外であるが)が画像信号にもれこんだ時にノイズにな
りにくい周波数である必要がある。さらに、半導体の生
産技術上の問題から、このクロックをあまり高い周波数
にすることはできない。
さらに、撮像素子からの出力のサンプルホールド等の為
に水平転送りロックの位相や、デユーティ−の異なった
ものも必要になる。これらのことを考えると(特にもれ
が画像に及ぼす影響から)同期信号発生器の基準発振周
波数fPとしては水平転送りロックの整数倍で、かっ色
副搬送周波数fscの偶数倍が適当である(奇数倍では
水平転送りロックを作る為に2分周しただけでfscの
整数倍でなくなる。)。
に水平転送りロックの位相や、デユーティ−の異なった
ものも必要になる。これらのことを考えると(特にもれ
が画像に及ぼす影響から)同期信号発生器の基準発振周
波数fPとしては水平転送りロックの整数倍で、かっ色
副搬送周波数fscの偶数倍が適当である(奇数倍では
水平転送りロックを作る為に2分周しただけでfscの
整数倍でなくなる。)。
すると、具体的な周波数fPは、例えば約7、16MH
z (2fsc) 、約14.3MHz(4fsc)=
約21.5M1(z (6fsc) 。
z (2fsc) 、約14.3MHz(4fsc)=
約21.5M1(z (6fsc) 。
約28 、6 M Hz (8f sc) 、約35.
8MHz(10fsc)、約43 M HZ (12f
sc) 。
8MHz(10fsc)、約43 M HZ (12f
sc) 。
約50.1MHz (14fsc)、約57.3MHz
(16fgc)””となる。
(16fgc)””となる。
このうち(水平転送用に位相の異なるクロックを作る為
)最低でもfpを2分周しなければならず、この分周し
た周波数は700以上の水平方向画素数をINと期間(
約52μ5ec)以内に転送する為には最低でも14.
3MHz以上でなければならない。従って、fPとして
は最低でも28.6MHz以上が必要である。一方、例
えば57.3MHz (t 6fsc)を2分周したク
ロックで水平方向の転送をすればIH期間に約1500
画素の転送が可能であるが、これは現在のTVシステム
の帯域を充分に満たす為これ以上の周波数は今のところ
不必要である。
)最低でもfpを2分周しなければならず、この分周し
た周波数は700以上の水平方向画素数をINと期間(
約52μ5ec)以内に転送する為には最低でも14.
3MHz以上でなければならない。従って、fPとして
は最低でも28.6MHz以上が必要である。一方、例
えば57.3MHz (t 6fsc)を2分周したク
ロックで水平方向の転送をすればIH期間に約1500
画素の転送が可能であるが、これは現在のTVシステム
の帯域を充分に満たす為これ以上の周波数は今のところ
不必要である。
また、クランプや同期のパルスのタイミングを作る為の
クロックはfBCと比較する簡単な比の周波数であって
、しかも最も周波数が低く、かつ精度のよいタイミング
が生成可能であるという理由から従来は2.0454M
Hz (工*fsc−f 13)が用いられている。こ
の周波数f’tsは同時にスチルビデオ規格のIDコー
ドのキャリア周波数(204,54MHz)の10倍で
もある。
クロックはfBCと比較する簡単な比の周波数であって
、しかも最も周波数が低く、かつ精度のよいタイミング
が生成可能であるという理由から従来は2.0454M
Hz (工*fsc−f 13)が用いられている。こ
の周波数f’tsは同時にスチルビデオ規格のIDコー
ドのキャリア周波数(204,54MHz)の10倍で
もある。
従って、この様な理由からfPからこのfll=2.0
454MHzを形成すると共に、水平転送りロック(前
記周波数fpを少なくとも2分周したもの)と、このf
、、=2.0454M Hz (−*f sc)との同
期を高い精度でとる必要がある。
454MHzを形成すると共に、水平転送りロック(前
記周波数fpを少なくとも2分周したもの)と、このf
、、=2.0454M Hz (−*f sc)との同
期を高い精度でとる必要がある。
ところで、前記周波数fPの例のうち、従来f0として
使われていた28.6MHzは2分周しても14.3M
Hz=7*f1.となり、f、3と1周期毎に周期をと
ることができる(第7図参照)。(これは57.3MH
zについても成り立つが現状では前述の如くオーバース
ペックなので除く。) これに対し他の周波数f、(57,3MHz> f p
> 28 、6 M Hz 、即ちt’pがf13の
偶数倍でないもの)は2分収した水平転送用クロックで
みると、それぞれ 35.8MHzml 7.9MHz =8.75”2.0454MHz 43MHz921.5MHz =10.5”2.0454MHz (図6参照) 50、 1MHzm25MHz =12.25本2.0454MHz となり、1周期毎に周期をとることができない(第8図
参照)。
使われていた28.6MHzは2分周しても14.3M
Hz=7*f1.となり、f、3と1周期毎に周期をと
ることができる(第7図参照)。(これは57.3MH
zについても成り立つが現状では前述の如くオーバース
ペックなので除く。) これに対し他の周波数f、(57,3MHz> f p
> 28 、6 M Hz 、即ちt’pがf13の
偶数倍でないもの)は2分収した水平転送用クロックで
みると、それぞれ 35.8MHzml 7.9MHz =8.75”2.0454MHz 43MHz921.5MHz =10.5”2.0454MHz (図6参照) 50、 1MHzm25MHz =12.25本2.0454MHz となり、1周期毎に周期をとることができない(第8図
参照)。
この為、大きな同期ずれを生じる可能性が有った。これ
をより一般的に把えると、fPはf、偶数倍でなければ
いけないので、 fp−2nfmc(nは整数) −(1)が成
り立つ。
をより一般的に把えると、fPはf、偶数倍でなければ
いけないので、 fp−2nfmc(nは整数) −(1)が成
り立つ。
又、2分周したfPがfIsの整数倍でなければならな
いので、 f p / 2 =m f Is (mは整数)
−(2)立つ。従って、同期ずれを防ぐ為にはmは7
の倍数、nは4の倍数でなければならない。即ちfP=
8ILfsc(j!は整数)を満たさなければならない
。
いので、 f p / 2 =m f Is (mは整数)
−(2)立つ。従って、同期ずれを防ぐ為にはmは7
の倍数、nは4の倍数でなければならない。即ちfP=
8ILfsc(j!は整数)を満たさなければならない
。
しかし、前述の如く水平画素数が700より多く 15
00より少ない撮像素子を駆動するにはfP≠8J!、
f、cの基準発振器を使わざるを得す、その場合には前
述の如<fIsの1周期内に同期がとれないという欠点
があった。
00より少ない撮像素子を駆動するにはfP≠8J!、
f、cの基準発振器を使わざるを得す、その場合には前
述の如<fIsの1周期内に同期がとれないという欠点
があった。
本発明は上述の欠点を解決することを目的としている。
本発明の同期信号発生器によれば、13fHの偶数倍で
ない基準発振周波数から形成される水平転写系クロック
と垂直転送系のクロックどの同期とを特徴とする。
ない基準発振周波数から形成される水平転写系クロック
と垂直転送系のクロックどの同期とを特徴とする。
これにより、Bf、の偶数倍でない基準発振周波数から
形成される水平転送系クロックと垂直転送系クロックと
の同期を確実に、しかも映像帯域にノイズを混入するこ
となく行うことができる。
形成される水平転送系クロックと垂直転送系クロックと
の同期を確実に、しかも映像帯域にノイズを混入するこ
となく行うことができる。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示し、43MHz(正確には
42.9545MHz)の発振器1゜分局器(カウンタ
、デコーダ)で構成される垂直転送系2.及び分周□器
(カウンタ、デコーダ)と垂直転送系との同期回路で構
成される水平転送系3によって構成される。
42.9545MHz)の発振器1゜分局器(カウンタ
、デコーダ)で構成される垂直転送系2.及び分周□器
(カウンタ、デコーダ)と垂直転送系との同期回路で構
成される水平転送系3によって構成される。
ここで43MHzは水平転送系クロックの21.5MH
z、21.5MHz及び垂直系その他に用いる2、04
54MHzの原振となり、かつ周期をとる為の周波数で
直接外部の負荷を駆動することはない。
z、21.5MHz及び垂直系その他に用いる2、04
54MHzの原振となり、かつ周期をとる為の周波数で
直接外部の負荷を駆動することはない。
垂直転送りロック系は、まず43MHzを21分周器4
で分周して垂直転送系やクランプパルス等のクロックと
なる2、0454MHzを生成する。さらに分周器5で
2分周して1.0227MHzを生成し、前記2.04
54MHzと共に分周、デコーダー6で垂直転送やクラ
ンプパルスの為のクロックとなる。
で分周して垂直転送系やクランプパルス等のクロックと
なる2、0454MHzを生成する。さらに分周器5で
2分周して1.0227MHzを生成し、前記2.04
54MHzと共に分周、デコーダー6で垂直転送やクラ
ンプパルスの為のクロックとなる。
次に水平転送りロック系について第1図〜第4図を用い
て説明する。
て説明する。
ノード7がL″である間、第1図のNORゲート8とD
F/F 9は通常の2分周器を構成している。ノード
7が“H”になった時は2分周された21.5MHzの
レベルに無関係にDF/F9のD入力を“L″にして2
1.5MHzのクロックを次の43MHzの立上りでリ
セットする。ノード7が“H″になるのはD F/F
13とANDゲート12により前記垂直転送系内のIM
Hzの立下りから43MHzの1クロック期間である。
F/F 9は通常の2分周器を構成している。ノード
7が“H”になった時は2分周された21.5MHzの
レベルに無関係にDF/F9のD入力を“L″にして2
1.5MHzのクロックを次の43MHzの立上りでリ
セットする。ノード7が“H″になるのはD F/F
13とANDゲート12により前記垂直転送系内のIM
Hzの立下りから43MHzの1クロック期間である。
従って、第3図の様にIMHzの立下りと21.5MH
zの立上りが同期していれば21.5MHzの位相はま
ったくそのままであるが、42分周にもおよぶIMHz
の生成過程での遅延で21.5MHzとIMHzの位相
が第4図の様に一致していない時にはノード7の“H″
によって21.5MHzが43M1(zの次のクロック
でリセットされ、第3図(第2図)と同位相に同期され
る。
zの立上りが同期していれば21.5MHzの位相はま
ったくそのままであるが、42分周にもおよぶIMHz
の生成過程での遅延で21.5MHzとIMHzの位相
が第4図の様に一致していない時にはノード7の“H″
によって21.5MHzが43M1(zの次のクロック
でリセットされ、第3図(第2図)と同位相に同期され
る。
第5図の様にアンドゲート18により複合ブランク(C
−BLANK)期間(ここでは複合同期(C−3YNC
)期間)にのみ21.5MHzのクロックと同期させる
為のIMHzを供給する様にすると、同期がずれていた
時のリセットによる21.5MHzをリセットする際の
位相の変化が有効画素転送中に発生しない。これは実際
的には、発振器の周波数が18 (すなわち21.5
MHzで1365波)程度で位相ずれをおこすことは少
ないこと等から画面上に水平転送りロックの穆相による
画像のずれやノイズを発生せずに、しかも確実に同期を
とれる利点を有する。第6図はこのときの回路の動作を
示したものである。
−BLANK)期間(ここでは複合同期(C−3YNC
)期間)にのみ21.5MHzのクロックと同期させる
為のIMHzを供給する様にすると、同期がずれていた
時のリセットによる21.5MHzをリセットする際の
位相の変化が有効画素転送中に発生しない。これは実際
的には、発振器の周波数が18 (すなわち21.5
MHzで1365波)程度で位相ずれをおこすことは少
ないこと等から画面上に水平転送りロックの穆相による
画像のずれやノイズを発生せずに、しかも確実に同期を
とれる利点を有する。第6図はこのときの回路の動作を
示したものである。
(発明の効果)
以上の如く本発明によれば、現在の半導体の製造抹術の
範囲で製造可能な周波数帯域で、水平画素数の多い固体
撮像素子用同期信号発生器が構成できる。
範囲で製造可能な周波数帯域で、水平画素数の多い固体
撮像素子用同期信号発生器が構成できる。
第1図は本発明の第1実施例図、
第2図は本発明によって6.5fH(1,0227MH
z)で同期をとられた21.5MHzのクロックと同期
信号(6,5f□)の波形を示す図、 第3図は位相が合っている時の同期動作を示すタイムチ
ャート、 第4図は位相がずれている時の同期動作を示すタイムチ
ャート、 第5図は本発明の第2実施例図、 第6図は第2実施例のタイミングチャート、第7図は1
3fH (2,0454MHz)の整数倍の水平系ク
ロックの時の13f□と水平系クロック位相関係を示す
図、 第8図は13fu (2,0454MHz)の手堅数
倍の水平系クロックの時の13fHと水平系クロックの
位相関係を示す図である。
z)で同期をとられた21.5MHzのクロックと同期
信号(6,5f□)の波形を示す図、 第3図は位相が合っている時の同期動作を示すタイムチ
ャート、 第4図は位相がずれている時の同期動作を示すタイムチ
ャート、 第5図は本発明の第2実施例図、 第6図は第2実施例のタイミングチャート、第7図は1
3fH (2,0454MHz)の整数倍の水平系ク
ロックの時の13f□と水平系クロック位相関係を示す
図、 第8図は13fu (2,0454MHz)の手堅数
倍の水平系クロックの時の13fHと水平系クロックの
位相関係を示す図である。
Claims (7)
- (1)13f_Hの偶数倍でない基準発振周波数から形
成される水平転送系クロックと垂直転送系のクロックと
の同期を前記水平転送系クロックと13/2f_Hとで
行うことを特徴とする同期信号発生器。 - (2)13f_Hの偶数倍でない水平転送系クロックを
13/2f_Hに同期することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の同期信号発生器。 - (3)13f_Hの偶数倍でない水平転送系クロックと
13/2f_Hとの同期を1_H期間内にn回(n:整
数)行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
同期信号発生器。 - (4)13f_Hの偶数倍でない水平転送系クロックと
13/2f_Hとの同期動作を水平帰線期間内に行うこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のうち1
つに記載の同期信号発生器。 - (5)13_fHの偶数倍でない水平転送系クロックと
13/2f_Hとの同期動作を水平帰線期間内にn回(
n:整数)行うことを特徴とする特許請求の範囲第4項
記載の同期信号発生器。 - (6)13f_Hの偶数倍でない水平転送系クロックと
13/2f_Hとの同期動作を水平帰線期間内に1回行
うことを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の同期信
号発生器。 - (7)水平転送系クロックが21.477MHzである
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第6項のうち
1つに記載の同期信号発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031863A JPS63199573A (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 同期信号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031863A JPS63199573A (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 同期信号発生器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199573A true JPS63199573A (ja) | 1988-08-18 |
Family
ID=12342886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62031863A Pending JPS63199573A (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 同期信号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63199573A (ja) |
-
1987
- 1987-02-14 JP JP62031863A patent/JPS63199573A/ja active Pending
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