JPS63199927A - ブシユまたはベアリングの圧入方法およびその装置 - Google Patents
ブシユまたはベアリングの圧入方法およびその装置Info
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- JPS63199927A JPS63199927A JP429287A JP429287A JPS63199927A JP S63199927 A JPS63199927 A JP S63199927A JP 429287 A JP429287 A JP 429287A JP 429287 A JP429287 A JP 429287A JP S63199927 A JPS63199927 A JP S63199927A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 17
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 17
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 claims 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ハウジングヘブシュまIこはベアリングを圧
入する方法およびその装置に関する。
入する方法およびその装置に関する。
(従来の技術)
従来、ハウジングにブシュを圧入する場合、ハウジング
をベースの上に設置し、このハウジングの上にブシュを
載置した状態でブシュに7ランジ付き芯金を挿入し、ハ
ウジングの中心とブシュの中心を一致させてから、押棒
で芯金を押圧してハウジングにブシュを圧入している。
をベースの上に設置し、このハウジングの上にブシュを
載置した状態でブシュに7ランジ付き芯金を挿入し、ハ
ウジングの中心とブシュの中心を一致させてから、押棒
で芯金を押圧してハウジングにブシュを圧入している。
また、芯金を用いない別な圧入の仕方として、ハウジン
グをベースの上に設置し、押棒にブシュをはめ込んだ後
、押棒を下降させてハウジングにブシュを圧入している
。
グをベースの上に設置し、押棒にブシュをはめ込んだ後
、押棒を下降させてハウジングにブシュを圧入している
。
(発明が解決しようとする問題点)
前記従来技術によると、7ランジ付き芯金を用いる場合
、種々の不都合が生じる。すなわち、ハウジングとブシ
ュの同芯度がでにくいこと、ハウジングの上面または下
面が水平である必要があること、ハウジングの上面にブ
シュを置いた状態で芯金を挿入する際、ブシュが倒れ易
いこと、ブシュが傾いた状態で圧入されるとブシュが傷
つくことがあること、および作業性が良くないことであ
る。
、種々の不都合が生じる。すなわち、ハウジングとブシ
ュの同芯度がでにくいこと、ハウジングの上面または下
面が水平である必要があること、ハウジングの上面にブ
シュを置いた状態で芯金を挿入する際、ブシュが倒れ易
いこと、ブシュが傾いた状態で圧入されるとブシュが傷
つくことがあること、および作業性が良くないことであ
る。
前記従来技術において、芯金を用いない場合、ブシュが
押棒から落下するのを防止する必要があること、および
ハウジングとブシュの同芯度が出にくいことがある。
押棒から落下するのを防止する必要があること、および
ハウジングとブシュの同芯度が出にくいことがある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の一局面によると、ハウジングにブシュまたはベ
アリングを圧入する方法であって、弾力部材により押圧
された芯金をハウジングの穴およびブシュまたはベアリ
ングの穴に挿入する段階、および前記弾力部材の押圧力
に抗して前記芯金および前記ブシュまたはベアリングを
押棒により押圧して前記ハウジングの穴に前記ブシュま
たはベアリングを圧入する段階を含むハウジングにブシ
ュまたはベアリングを圧入する方法が提供される。
アリングを圧入する方法であって、弾力部材により押圧
された芯金をハウジングの穴およびブシュまたはベアリ
ングの穴に挿入する段階、および前記弾力部材の押圧力
に抗して前記芯金および前記ブシュまたはベアリングを
押棒により押圧して前記ハウジングの穴に前記ブシュま
たはベアリングを圧入する段階を含むハウジングにブシ
ュまたはベアリングを圧入する方法が提供される。
本発明の別な局面によると、ハウジングにブシュまたは
ベアリングを圧入する装置が提供され、この装置は、穴
を形成されたベースと、該穴内に配置された支承ピンと
、この支承ピンを上方へ常に押圧している弾力部材と、
前記支承ピンに載置され、ハウジングおよびブシュまた
はベアリングのそれぞれの内式にそれぞれかん合する段
付き部分を有する芯金と、この芯金に対向して配置され
、前記芯金の軸線方向に往復駆動される押棒を含む。
ベアリングを圧入する装置が提供され、この装置は、穴
を形成されたベースと、該穴内に配置された支承ピンと
、この支承ピンを上方へ常に押圧している弾力部材と、
前記支承ピンに載置され、ハウジングおよびブシュまた
はベアリングのそれぞれの内式にそれぞれかん合する段
付き部分を有する芯金と、この芯金に対向して配置され
、前記芯金の軸線方向に往復駆動される押棒を含む。
(実施例)
第1図を参照すると、本発明の第1実施例によるブシュ
(B)またはベアリングをハウジング(H)に圧入する
装置10が示され、この装置は、ケーシング20に固定
されたモータと減速機の組立体1、この組立体の出力軸
2に固着された偏心輪3、この偏心輪に取り付けられた
ベアリング4、このベアリングを取り付けたコンロッド
5、該ケーシングに固定された枢@8の回りに揺動する
ようにされ、他端をピン9により前記フンロッド5に連
結された第1リンク6、一端を該ピン9により前記コン
ロッドおよび第1リンクに連結された第2リンク7、一
端をピン11により前記第2リンクに連結され、ケーシ
ングに固定の枢軸13の回りに揺動するようにされ、他
端にベアリング14を取り付けたレバー12、該ベアリ
ングに押圧されるようにされた押棒15、ナツトを介し
てこの押棒にねじ込まれるようにされた頭付きボルト1
6、この押棒と対向した芯金17、この芯金を囲むアダ
プタ・プレート18、このアダプタ・プレートを載せた
ベース19、このベースに形成された穴19aに配置さ
れた支承ピン21、該ベースの底部に取り付けられたス
トッパー22、このストッパーと支承ピンの間に挟まれ
たばね23および前記アダプタ・プレートを位置決めす
る位置決めストッパー24を含む。
(B)またはベアリングをハウジング(H)に圧入する
装置10が示され、この装置は、ケーシング20に固定
されたモータと減速機の組立体1、この組立体の出力軸
2に固着された偏心輪3、この偏心輪に取り付けられた
ベアリング4、このベアリングを取り付けたコンロッド
5、該ケーシングに固定された枢@8の回りに揺動する
ようにされ、他端をピン9により前記フンロッド5に連
結された第1リンク6、一端を該ピン9により前記コン
ロッドおよび第1リンクに連結された第2リンク7、一
端をピン11により前記第2リンクに連結され、ケーシ
ングに固定の枢軸13の回りに揺動するようにされ、他
端にベアリング14を取り付けたレバー12、該ベアリ
ングに押圧されるようにされた押棒15、ナツトを介し
てこの押棒にねじ込まれるようにされた頭付きボルト1
6、この押棒と対向した芯金17、この芯金を囲むアダ
プタ・プレート18、このアダプタ・プレートを載せた
ベース19、このベースに形成された穴19aに配置さ
れた支承ピン21、該ベースの底部に取り付けられたス
トッパー22、このストッパーと支承ピンの間に挟まれ
たばね23および前記アダプタ・プレートを位置決めす
る位置決めストッパー24を含む。
ここで、押棒15とベアリング14は転がり接触するが
、相互から離れないで転がり接触を常に確実にするため
、ばね25をベアリング14に取り付けのピン14aお
よび押棒15のピン15aの間に設ける。頭付きポル1
−16はナツトを介して押棒15のねじ付き穴にねじ込
まれている。これは、ハウジング(H)の長さ、および
ブシュ(B)の長さに合わせて、押棒15からの頭付き
ボルト16の突出長さを調節し、ナツトにより固定する
ためである。
、相互から離れないで転がり接触を常に確実にするため
、ばね25をベアリング14に取り付けのピン14aお
よび押棒15のピン15aの間に設ける。頭付きポル1
−16はナツトを介して押棒15のねじ付き穴にねじ込
まれている。これは、ハウジング(H)の長さ、および
ブシュ(B)の長さに合わせて、押棒15からの頭付き
ボルト16の突出長さを調節し、ナツトにより固定する
ためである。
本発明の好ましい実施例において、運転スイッチは、ケ
ーシングの両側に設けられ、操作回路は、該運転スイッ
チのいずれか一方を押すと運転が開始され、ブシュの圧
入開始から圧入完了までの間に運転スイッチを離すと、
運転が停止され、圧入完了後に運転スイッチを離すと押
棒が最上位置に停止し、さらに運転スイッチを押し続け
ても押棒は最上位置に留とまるように構成されている。
ーシングの両側に設けられ、操作回路は、該運転スイッ
チのいずれか一方を押すと運転が開始され、ブシュの圧
入開始から圧入完了までの間に運転スイッチを離すと、
運転が停止され、圧入完了後に運転スイッチを離すと押
棒が最上位置に停止し、さらに運転スイッチを押し続け
ても押棒は最上位置に留とまるように構成されている。
また、双方の運転スイッチのいずれか一方を押したまま
にすると、運転が行われないようになっている。
にすると、運転が行われないようになっている。
作動において、ハウジング(H)にブシュ(B)を圧入
する場合、アダプタ・プレート18をハウジング(H)
に合わせて位置決めし位置決めストッパー24により固
定する。第2図に示すように、ブシュ(B)を芯金17
の段付き部分に挿入した後、モータと減速機の組立体1
を電気的に附勢する。これにより、コンロッド5が駆動
され、この運動は枢軸8の回りの揺動運動に変えられ、
この揺動運動は第2リンク7を介して枢軸13の回りの
レバー12の揺動運動に変えられる。レバー12の運動
は、ベアリング14を介して押棒15に伝達され、これ
により押棒15は上下方向に往復動する。押棒15が下
降すると、ブシュ(B)をはめ込んだ芯金17は、第3
図に示すようにハウジング(H)内に押し込まれ。ブシ
ュ(B)はハウジング(H)に圧入される。押棒15が
上昇すると、芯金17は、第4図に示すように支承ピン
21を介してばね23に押し上げられる。この状態で、
ブシュ(8)を圧入されたハウジング(H)を手で、ま
たはピックアップ装置(図示せず)により芯金17から
抜き取る(第5図参照)。
する場合、アダプタ・プレート18をハウジング(H)
に合わせて位置決めし位置決めストッパー24により固
定する。第2図に示すように、ブシュ(B)を芯金17
の段付き部分に挿入した後、モータと減速機の組立体1
を電気的に附勢する。これにより、コンロッド5が駆動
され、この運動は枢軸8の回りの揺動運動に変えられ、
この揺動運動は第2リンク7を介して枢軸13の回りの
レバー12の揺動運動に変えられる。レバー12の運動
は、ベアリング14を介して押棒15に伝達され、これ
により押棒15は上下方向に往復動する。押棒15が下
降すると、ブシュ(B)をはめ込んだ芯金17は、第3
図に示すようにハウジング(H)内に押し込まれ。ブシ
ュ(B)はハウジング(H)に圧入される。押棒15が
上昇すると、芯金17は、第4図に示すように支承ピン
21を介してばね23に押し上げられる。この状態で、
ブシュ(8)を圧入されたハウジング(H)を手で、ま
たはピックアップ装置(図示せず)により芯金17から
抜き取る(第5図参照)。
第6図から第8図を参照すると、本発明の第2実施例に
よるブシュ(B)またはベアリングをハウジング(H)
に圧入する装置100が示され、以下第1実施例の装置
10と異なる部分についてのみ説明する。第6図を参照
すると、ケーシング120に固定されたモータおよび減
速機の組立体101は、その出力軸102にカム103
をキー等により固着している。中間ロッド106は、垂
直方向に往復動可能にケーシング120に設置され、そ
の一端の近くに固定した第1ピン105に第1ベアリン
グ104を軸支しており、この第1ベアリング104は
前記カム103と転がり接触するようにされている。ケ
ーシング120に固定の枢軸113の回りに揺動するよ
うにされたレバー112は、その両端の近くに第2のピ
ン109および第3のピン111を固定しており、前記
第2のピン109は第2のベアリング110を、前記第
3のピン111は第3のベアリング114を軸支してい
る。第1の引張りばね107は、中間ロッド106に固
着されたピン106aと第2のピン109の間に設置さ
れ、第2のベアリング110を該中間ロッド106に対
し常に転がり接触させるようにしている。第8図を参照
すると、第3の引張りばね125は、押棒115に固着
されたピン115aとケーシングのフレーム120aに
固着されたピン126との間に設けられていて、押棒1
15の上端と第3のベアリング114との間の転がり接
触を常に維持するようにしている。
よるブシュ(B)またはベアリングをハウジング(H)
に圧入する装置100が示され、以下第1実施例の装置
10と異なる部分についてのみ説明する。第6図を参照
すると、ケーシング120に固定されたモータおよび減
速機の組立体101は、その出力軸102にカム103
をキー等により固着している。中間ロッド106は、垂
直方向に往復動可能にケーシング120に設置され、そ
の一端の近くに固定した第1ピン105に第1ベアリン
グ104を軸支しており、この第1ベアリング104は
前記カム103と転がり接触するようにされている。ケ
ーシング120に固定の枢軸113の回りに揺動するよ
うにされたレバー112は、その両端の近くに第2のピ
ン109および第3のピン111を固定しており、前記
第2のピン109は第2のベアリング110を、前記第
3のピン111は第3のベアリング114を軸支してい
る。第1の引張りばね107は、中間ロッド106に固
着されたピン106aと第2のピン109の間に設置さ
れ、第2のベアリング110を該中間ロッド106に対
し常に転がり接触させるようにしている。第8図を参照
すると、第3の引張りばね125は、押棒115に固着
されたピン115aとケーシングのフレーム120aに
固着されたピン126との間に設けられていて、押棒1
15の上端と第3のベアリング114との間の転がり接
触を常に維持するようにしている。
第2実施例の装[100の作動において、モータが作動
回転すると、カム103が回転し、それ 4゜により中
間ロッド106が上下方向に運動する。
回転すると、カム103が回転し、それ 4゜により中
間ロッド106が上下方向に運動する。
レバー112は、枢軸113の回りに運動して押棒11
5を上下動させて第1実施例と同様にハウジング(H)
にブシュまたはベアリング(B)を圧入する。
5を上下動させて第1実施例と同様にハウジング(H)
にブシュまたはベアリング(B)を圧入する。
本発明において、押棒15,115を駆動する機構とし
て、すべり子機溝なども採用可能である。
て、すべり子機溝なども採用可能である。
(発明の効果)
本発明の装置は、圧入のための倍力機構が簡単であり、
操作が簡単で、かつ安全である。すなわち、ハウジング
およびブシュを芯金にそれぞれはめ込むだけで、同芯度
が確保されて熟練を要することがなく、運転スイッチを
操作するだけで装置を作動できる。
操作が簡単で、かつ安全である。すなわち、ハウジング
およびブシュを芯金にそれぞれはめ込むだけで、同芯度
が確保されて熟練を要することがなく、運転スイッチを
操作するだけで装置を作動できる。
また、駆動源として電動モータを用いているので、油圧
や空圧を使用する場合のような油もれによる汚染、圧縮
空気の排気ミストなどによる汚染、騒音を排除すること
ができ、装置の設置場所の選定が自由である。
や空圧を使用する場合のような油もれによる汚染、圧縮
空気の排気ミストなどによる汚染、騒音を排除すること
ができ、装置の設置場所の選定が自由である。
第1図は本発明の第1実施例による圧入装置の概略断面
図、第2図から第4図はハウジングにブシュを圧入する
段階を示す図、第5図はブシュを圧入されたハウジング
を示す断面図、第6図は本発明の第2実施例による圧入
装置の概略断面図、第7図は第6図の装置におけるカム
を採用した駆動機構を示す図、および第8図は第6図の
装置における押棒とレバーの関連構成を示す図である。 図において、 B・・・ブシュ、H・・・ハウジング、10,100・
・・圧入装置、15.115・・・押棒、17・・・芯
金、19・・・ベース、21・・・支承ピン、23・・
・ばね。
図、第2図から第4図はハウジングにブシュを圧入する
段階を示す図、第5図はブシュを圧入されたハウジング
を示す断面図、第6図は本発明の第2実施例による圧入
装置の概略断面図、第7図は第6図の装置におけるカム
を採用した駆動機構を示す図、および第8図は第6図の
装置における押棒とレバーの関連構成を示す図である。 図において、 B・・・ブシュ、H・・・ハウジング、10,100・
・・圧入装置、15.115・・・押棒、17・・・芯
金、19・・・ベース、21・・・支承ピン、23・・
・ばね。
Claims (2)
- (1)ハウジングにブシュまたはベアリングを圧入する
方法において、弾力部材により押圧された芯金をハウジ
ングの穴およびブシュまたはベアリングの穴に挿入する
段階、および前記弾力部材の押圧力に抗して前記芯金お
よび前記ブシュまたはベアリングを押棒により押圧して
前記ハウジングの穴に前記ブシュまたはベアリングを圧
入する段階を含むハウジングにブシュまたはベアリング
を圧入する装置。 - (2)ハウジングにブシュまたはベアリングを圧入する
装置において、穴を形成されたベースと、この穴内に配
置された支承ピンと、この支承ピンを常に上方へ押圧し
ている弾力部材と、前記支承ピンに載置され、ハウジン
グおよびブシュまたはベアリングのそれぞれの内穴にか
ん合する段付き部分を有する芯金と、この芯金に対向し
て配置され、前記芯金の軸線方向に往復動する押棒と、
この押棒を駆動する駆動機構を含む、ハウジングにブシ
ュまたはベアリングを圧入する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22403586 | 1986-09-22 | ||
| JP61-224035 | 1986-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199927A true JPS63199927A (ja) | 1988-08-18 |
| JPH0220857B2 JPH0220857B2 (ja) | 1990-05-10 |
Family
ID=16807572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP429287A Granted JPS63199927A (ja) | 1986-09-22 | 1987-01-12 | ブシユまたはベアリングの圧入方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63199927A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08200354A (ja) * | 1995-01-25 | 1996-08-06 | Nippon Densan Corp | 動圧流体軸受の製造方法 |
| CN107813250A (zh) * | 2017-10-23 | 2018-03-20 | 中车南京浦镇车辆有限公司 | 转向架牵引拉杆节点压装与退卸一体式工装 |
| JP2019515802A (ja) * | 2016-03-15 | 2019-06-13 | シューラー プレッセン ゲーエムベーハーSchuler Pressen GmbH | 円形ブランクの外側リングに円形ブランクリングを挿入する挿入装置及び方法 |
| CN110369995A (zh) * | 2019-08-01 | 2019-10-25 | 中车青岛四方机车车辆股份有限公司 | 一种摇枕节点定位压装装置及压装方法 |
-
1987
- 1987-01-12 JP JP429287A patent/JPS63199927A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08200354A (ja) * | 1995-01-25 | 1996-08-06 | Nippon Densan Corp | 動圧流体軸受の製造方法 |
| JP2019515802A (ja) * | 2016-03-15 | 2019-06-13 | シューラー プレッセン ゲーエムベーハーSchuler Pressen GmbH | 円形ブランクの外側リングに円形ブランクリングを挿入する挿入装置及び方法 |
| US11065729B2 (en) | 2016-03-15 | 2021-07-20 | Schuler Pressen Gmbh | Insertion device and method for inserting a circular blank ring into an outer ring of a circular blank |
| CN107813250A (zh) * | 2017-10-23 | 2018-03-20 | 中车南京浦镇车辆有限公司 | 转向架牵引拉杆节点压装与退卸一体式工装 |
| CN110369995A (zh) * | 2019-08-01 | 2019-10-25 | 中车青岛四方机车车辆股份有限公司 | 一种摇枕节点定位压装装置及压装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220857B2 (ja) | 1990-05-10 |
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