JPS63201231A - 断熱材とその施工方法 - Google Patents
断熱材とその施工方法Info
- Publication number
- JPS63201231A JPS63201231A JP3375887A JP3375887A JPS63201231A JP S63201231 A JPS63201231 A JP S63201231A JP 3375887 A JP3375887 A JP 3375887A JP 3375887 A JP3375887 A JP 3375887A JP S63201231 A JPS63201231 A JP S63201231A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- insulating material
- aggregate
- urethane foam
- urethane
- Prior art date
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- Pending
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Landscapes
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は断熱材とその施工方法、さらに詳しくは、発泡
ウレタンからなる断熱材と、その発泡ウレタンを壁面、
屋根下地、床等の被施工面に現場にて吹き付けて断熱材
を施工する施工方法に関するものである。
ウレタンからなる断熱材と、その発泡ウレタンを壁面、
屋根下地、床等の被施工面に現場にて吹き付けて断熱材
を施工する施工方法に関するものである。
(従来の技術)
一般に、発泡ウレタンは、液状のものを吹き付けること
によって壁、屋根下地、床等どのような被施工面にも接
着、固化して施工することができ、しかもジヨイント用
部材を必要としないことや任意の厚みに調整して施工す
ることができること等の利点も有するため、各種建築用
の断熱材の素材として近年注目されている。
によって壁、屋根下地、床等どのような被施工面にも接
着、固化して施工することができ、しかもジヨイント用
部材を必要としないことや任意の厚みに調整して施工す
ることができること等の利点も有するため、各種建築用
の断熱材の素材として近年注目されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記のような発泡ウレタンは、上述のご
とく種々の利点を有する反面、次のような問題点を有し
ていた。
とく種々の利点を有する反面、次のような問題点を有し
ていた。
(イ)すなわち、発泡ウレタンは、断熱性が優れている
反面、防火性がほとんどなく、よってこのような発泡ウ
レタンを上記のような各種建築用の断熱材として使用し
た場合、火災発生の危険がある等の問題点が生じていた
。
反面、防火性がほとんどなく、よってこのような発泡ウ
レタンを上記のような各種建築用の断熱材として使用し
た場合、火災発生の危険がある等の問題点が生じていた
。
(ロ)又、発泡ウレタンは元来軽量で強度はさ程強くは
なく、よって発泡ウレタンにて構成される断熱材の強度
も必ずしも保証されてはいなかった。
なく、よって発泡ウレタンにて構成される断熱材の強度
も必ずしも保証されてはいなかった。
(ハ)さらに、発泡ウレタンが発泡性の素材なるために
、この素材で形成される断熱材に気孔が生じ易く、よっ
てこれが断熱材にクランクを生じさせる要因となってい
た。特に、断熱材に厚みを具備させようとして多量の発
泡ウレタンを一時に吹き付ける場合には、クシツクの発
生はより生じ易くなっていた。
、この素材で形成される断熱材に気孔が生じ易く、よっ
てこれが断熱材にクランクを生じさせる要因となってい
た。特に、断熱材に厚みを具備させようとして多量の発
泡ウレタンを一時に吹き付ける場合には、クシツクの発
生はより生じ易くなっていた。
(ニ)さらに、発泡ウレタンは本来的に水には弱く、よ
って発泡ウレタンからなる断熱材が、水分の浸透によっ
て侵されるおそれがあるという問題点があった。
って発泡ウレタンからなる断熱材が、水分の浸透によっ
て侵されるおそれがあるという問題点があった。
本発明は上記のような発泡ウレタンという素材の特性を
生かし、しかも上述のような問題点をすべて解決するた
めになされたもので、防火性や耐水性が良好で強度が強
く、しかもクラック等の発生を防止させることを目的と
するものである。
生かし、しかも上述のような問題点をすべて解決するた
めになされたもので、防火性や耐水性が良好で強度が強
く、しかもクラック等の発生を防止させることを目的と
するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明はこのような目的を達成すべく上記問題点を解決
せんとして断熱材及びその施工方法としてなされたもの
で、断熱材としての特徴は、発泡ウレタンに、無機物質
からなる骨材を混入して構成したことにあり、又、断熱
材の施工方法としての特徴は、発泡ウレタンの吹き付け
時に、無機物質からなる骨材を同時に吹き付けることに
より、該骨材を発泡ウレタンに混入して施工することに
ある。
せんとして断熱材及びその施工方法としてなされたもの
で、断熱材としての特徴は、発泡ウレタンに、無機物質
からなる骨材を混入して構成したことにあり、又、断熱
材の施工方法としての特徴は、発泡ウレタンの吹き付け
時に、無機物質からなる骨材を同時に吹き付けることに
より、該骨材を発泡ウレタンに混入して施工することに
ある。
(作用)
すなわち、発泡ウレタンに無機物質からなる骨材が混入
されてなるため、その骨材によって断熱材の強度が増大
し、又防火性も向上し、しかもクランクの発生も緩和さ
れることとなるのである。
されてなるため、その骨材によって断熱材の強度が増大
し、又防火性も向上し、しかもクランクの発生も緩和さ
れることとなるのである。
さらに、断熱材の施工に際しては、発泡ウレタンの被施
工面への吹き付けと同時に骨材が吹き付けられるため、
その両者の同時吹き付けにより発泡ウレタンが未だ固化
していない状態でその発泡ウレタン内に骨材が混入され
、よってその骨材の混入が確実に行われるのである。
工面への吹き付けと同時に骨材が吹き付けられるため、
その両者の同時吹き付けにより発泡ウレタンが未だ固化
していない状態でその発泡ウレタン内に骨材が混入され
、よってその骨材の混入が確実に行われるのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例について、先ず一例としての断熱
材の施工方法について説明する。
材の施工方法について説明する。
先ず、現場施工用の液状の発泡ウレタンと、黒4石パー
ライトからなる骨材とを準備する。
ライトからなる骨材とを準備する。
尚、黒纒石パーライトの組成の一例としては、次のとお
りである。
りである。
二酸化ケイ素 75.41%
酸化アルミニウム 12.85%
三酸化二鉄 o、64%
酸化マグネシウム 0.36%
酸化ナトリウム 3.70%
酸化カリウム 4.55%
酸化カルシウム 0.82%
次に、上記のような発泡ウレタン1を、第1図に示すよ
うにスプレーガン2で壁面3に吹き付け、それと同時に
、別のスプレーガン4で前記黒垢石パーライトからなる
骨材5を前記壁面3に吹き付ける。
うにスプレーガン2で壁面3に吹き付け、それと同時に
、別のスプレーガン4で前記黒垢石パーライトからなる
骨材5を前記壁面3に吹き付ける。
この場合において、壁面3への吹き付け時における発泡
ウレタン1は未だ固化していない液状のものなるため、
同時に吹き付けられる骨材5は該発泡ウレタン1内に容
易に混入することとなる。
ウレタン1は未だ固化していない液状のものなるため、
同時に吹き付けられる骨材5は該発泡ウレタン1内に容
易に混入することとなる。
従って、その後に吹き付けられた発泡ウレタンlが固化
すると、その発泡ウレタン1によって壁面に断熱材6が
形成されるとともに、その断熱材6の内部には、前記骨
材5が略均−に混入された状態となるのである。
すると、その発泡ウレタン1によって壁面に断熱材6が
形成されるとともに、その断熱材6の内部には、前記骨
材5が略均−に混入された状態となるのである。
そして、上述のような施工方法にて壁面3上に施工され
た断熱材6は、固化した発泡ウレタン1内に上記のよう
な黒4石パーライトからなる骨材5が混入された構成に
してなるものである。
た断熱材6は、固化した発泡ウレタン1内に上記のよう
な黒4石パーライトからなる骨材5が混入された構成に
してなるものである。
すなわち、断熱材6中に含有された骨材1としてのW石
パーライトは、防火性を有する無機物質なるため、断熱
材6が発泡ウレタン1で構成されているにもかかわらず
、その断熱材6の防火性が著しく向上することとなった
。
パーライトは、防火性を有する無機物質なるため、断熱
材6が発泡ウレタン1で構成されているにもかかわらず
、その断熱材6の防火性が著しく向上することとなった
。
又、骨材5が含有されることにより、断熱材6の強度も
増大するのである。
増大するのである。
さらに、黒處石パーライトは、独立気泡の性質を有し、
耐水性の非常に優れたものなるため、このような黒4石
パーライトからなる骨材5を含む断熱材6の耐水性も非
常に良好となるのである。
耐水性の非常に優れたものなるため、このような黒4石
パーライトからなる骨材5を含む断熱材6の耐水性も非
常に良好となるのである。
従って、壁面への水の浸透等も防止できるのである。
尚、断熱材6中に混入される骨材5の種類は、上記実施
例の鳳4石パーライトに限定されるものではなく、黒4
石以外のパーライト、その他、川砂、火山岩2石炭から
等のものであってもよい。
例の鳳4石パーライトに限定されるものではなく、黒4
石以外のパーライト、その他、川砂、火山岩2石炭から
等のものであってもよい。
要は、無機物質からなる骨材が、発泡ウレタンl内に混
入されていればよいのである。
入されていればよいのである。
又、該実施例では、発泡ウレタン1が、スプレーガン2
でエアーの圧力によって吹き付けられてなるが、吹き付
ける手段は決してこれに限定されるものではない。同様
に、骨材5の吹き付け手段も問わない。
でエアーの圧力によって吹き付けられてなるが、吹き付
ける手段は決してこれに限定されるものではない。同様
に、骨材5の吹き付け手段も問わない。
さらに、該実施例では、断熱材6を壁面に施工してなる
が、施工場所も決してこれに限定されるものではなく、
たとえば床への施工、或いは屋根の下地の施工用として
使用することも可能である。
が、施工場所も決してこれに限定されるものではなく、
たとえば床への施工、或いは屋根の下地の施工用として
使用することも可能である。
(発明の効果)
本発明は以上のような特徴を有するものなるため、次の
ような効果を得た。
ような効果を得た。
(イ)すなわち、発泡ウレタン中に無機物質からなる骨
材が混入されて断熱材が構成されているため、この骨材
によって、断熱材の防火性が、単に発泡ウレタンで構成
されていた従来の断熱材に比べて著しく向上するという
顕著な効果を有するに至った。
材が混入されて断熱材が構成されているため、この骨材
によって、断熱材の防火性が、単に発泡ウレタンで構成
されていた従来の断熱材に比べて著しく向上するという
顕著な効果を有するに至った。
その結果、このような断熱材を各種の建築用として使用
した場合に、火災等の発生のおそれが非常に少なくなる
という大なる実益を得たのである。
した場合に、火災等の発生のおそれが非常に少なくなる
という大なる実益を得たのである。
(ロ)又、上記のような骨材が混入されてなるため、こ
の骨材によって断熱材の強度も従来に比べて著しく向上
するのである。
の骨材によって断熱材の強度も従来に比べて著しく向上
するのである。
(ハ)さらに、無機物質からなる骨材を混入することに
よって耐水性も良好となり、よって上記断熱材の施工後
において、その施工部所における不用意な水の浸透等が
防止できるという利点がある。特に、黒建石パーライト
を骨材として使用した場合には、耐水効果が一層良好と
なる利点がある。
よって耐水性も良好となり、よって上記断熱材の施工後
において、その施工部所における不用意な水の浸透等が
防止できるという利点がある。特に、黒建石パーライト
を骨材として使用した場合には、耐水効果が一層良好と
なる利点がある。
(ニ)さらに、発泡ウレタンの吹き付けにより、急激に
厚みを具備させて断熱材を形成しても、該断熱材中に骨
材が混入されているため、従来のようにクラックが生ず
るおそれもないのである。
厚みを具備させて断熱材を形成しても、該断熱材中に骨
材が混入されているため、従来のようにクラックが生ず
るおそれもないのである。
以上のように、本発明における断熱材は、上述のような
特徴を有するため、発泡ウレタンの素材の特性を生かし
ながら、断熱材としての発泡ウレタンの従来の欠点を解
消でき、よって発泡ウレタンからなる断熱材の市場性を
従来に比べて著しく高めることができるという画期的な
効果を有するに至ったのである。
特徴を有するため、発泡ウレタンの素材の特性を生かし
ながら、断熱材としての発泡ウレタンの従来の欠点を解
消でき、よって発泡ウレタンからなる断熱材の市場性を
従来に比べて著しく高めることができるという画期的な
効果を有するに至ったのである。
(ホ)さらに、本発明の断熱材の施工方法は、上述のよ
うに、発泡ウレタンと骨材とを同時に被施工面に吹き付
ける方法なるため、固化していない発泡ウレタン中に骨
材を確実に混入させることができ、よって上記のような
所望の断熱材の施工を可能ならしめるのである。
うに、発泡ウレタンと骨材とを同時に被施工面に吹き付
ける方法なるため、固化していない発泡ウレタン中に骨
材を確実に混入させることができ、よって上記のような
所望の断熱材の施工を可能ならしめるのである。
しかも、上記のような同時に吹き付ける方法なるため、
施工の作業も非常に容易であり、短 ゛時間に施工作業
を行うことができるという利点がある。
施工の作業も非常に容易であり、短 ゛時間に施工作業
を行うことができるという利点がある。
第1図は一実施例としての断熱材の施工方法を示す概略
側面図。 第2図は施工後の断熱材の断面図。 1・・・発泡ウレタン 5・・・骨材 6・・・断熱材
側面図。 第2図は施工後の断熱材の断面図。 1・・・発泡ウレタン 5・・・骨材 6・・・断熱材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、発泡ウレタン1に、無機物質からなる骨材5を混入
して構成してなることを特徴とする断熱材。 2、前記無機物質からなる骨材5が、黒■石パーライト
である特許請求の範囲第1項記載の断熱材。 3、被施工面に発泡ウレタン1を吹き付け、該発泡ウレ
タン1を固化させることにより、該発泡ウレタン1にて
構成される断熱材を前記被施工面に施工する断熱材の施
工方法において、前記発泡ウレタン1の吹き付け時に、
無機物質からなる骨材5を同時に吹き付けることにより
、該骨材5を発泡ウレタン1に混入して施工することを
特徴とする断熱材の施工方法。 4、前記無機物質からなる骨材5が、黒■石パーライト
である特許請求の範囲第3項記載の断熱材の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3375887A JPS63201231A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | 断熱材とその施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3375887A JPS63201231A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | 断熱材とその施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201231A true JPS63201231A (ja) | 1988-08-19 |
Family
ID=12395331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3375887A Pending JPS63201231A (ja) | 1987-02-17 | 1987-02-17 | 断熱材とその施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63201231A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102691405A (zh) * | 2012-06-04 | 2012-09-26 | 江苏金土木建设集团有限公司 | 喷涂发泡聚氨基甲酸酯保温防水层施工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4829845A (ja) * | 1971-08-21 | 1973-04-20 | ||
| JPS5462553A (en) * | 1977-10-27 | 1979-05-19 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Material for heat insulation and heat insulating layer |
-
1987
- 1987-02-17 JP JP3375887A patent/JPS63201231A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4829845A (ja) * | 1971-08-21 | 1973-04-20 | ||
| JPS5462553A (en) * | 1977-10-27 | 1979-05-19 | Asahi Chem Ind Co Ltd | Material for heat insulation and heat insulating layer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102691405A (zh) * | 2012-06-04 | 2012-09-26 | 江苏金土木建设集团有限公司 | 喷涂发泡聚氨基甲酸酯保温防水层施工方法 |
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