JPS63201238A - 壁パネルの接続構造 - Google Patents
壁パネルの接続構造Info
- Publication number
- JPS63201238A JPS63201238A JP3176387A JP3176387A JPS63201238A JP S63201238 A JPS63201238 A JP S63201238A JP 3176387 A JP3176387 A JP 3176387A JP 3176387 A JP3176387 A JP 3176387A JP S63201238 A JPS63201238 A JP S63201238A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall panel
- piece
- wall
- panel
- vertical frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は浴室の壁面のように壁パネルを内側から組み込
むときに用いる壁パネルの接続構造に関 ・するもので
ある。
むときに用いる壁パネルの接続構造に関 ・するもので
ある。
[背景技術]
一般に浴室の壁面を壁パネルにて施工する場合浴室内か
ら組み込まれるが、内側から壁パネルを施工すると壁パ
ネルの側端同士の連結がしにくく、また壁パネルの側端
間に隙間ができないように施工するのが困難で目地処理
等を必要であった。
ら組み込まれるが、内側から壁パネルを施工すると壁パ
ネルの側端同士の連結がしにくく、また壁パネルの側端
間に隙間ができないように施工するのが困難で目地処理
等を必要であった。
[発明の目的]
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは内組みしても簡単に隣合う壁パ
ネルを隙間なく揃えて接続でbる壁パネルの接続構造を
提供するにある。
明の目的とするところは内組みしても簡単に隣合う壁パ
ネルを隙間なく揃えて接続でbる壁パネルの接続構造を
提供するにある。
[発明の開示]
本発明壁パネルの接続構造は、一対の壁パネル1.2の
側端同士を当接し、一方の壁パネル1の背面がわのlI
I端に設けた縦枠1aに平面視り字状の抱持金具3の一
片3aの一端を取着すると共に抱持金具3の他片3bで
他方の壁パネル2の背面がわの1端に設けた縦枠2aを
抱き込み、他方の壁パネル2の縦枠2aに差し込み金J
%4を取着して下方に差し込み片5を垂下すると共にこ
の差し込み片5を上記抱持金具3の他片3bの外面に係
当し、差し込み金具4を下方に押し下げることにより他
方の壁パネル2を一方の壁パネル1がわに押し付けると
共に他方の壁パネル2を背方に押し込むように導く第1
勾配6とtjIJ2勾配7を夫々差し込み片5と抱持金
i4:3の他片3bに設けたものであって、上述のよう
に構成することにより従来例の欠点を解決したものであ
る。つまり、上記のように構成したことにより、一方の
壁パネル1の縦枠1aと抱持金具3の他片3bとの間に
他方の壁パネル2の縦枠2aを入れて他方の壁パネル2
を押し下げると、差し込み片5が抱持金具3の他片3b
の外面に係当し、第1勾配6と第2勾配7とで一方の壁
パネル1に他方の壁パネル2が押し付けられると共に他
方の壁パネル2が背方に押し込まれて一対の壁パネル1
,2が揃えられるものであって、内組みするものでも一
対の壁パネル1゜2を隙間のないように揃えて施工でき
るようになった。
側端同士を当接し、一方の壁パネル1の背面がわのlI
I端に設けた縦枠1aに平面視り字状の抱持金具3の一
片3aの一端を取着すると共に抱持金具3の他片3bで
他方の壁パネル2の背面がわの1端に設けた縦枠2aを
抱き込み、他方の壁パネル2の縦枠2aに差し込み金J
%4を取着して下方に差し込み片5を垂下すると共にこ
の差し込み片5を上記抱持金具3の他片3bの外面に係
当し、差し込み金具4を下方に押し下げることにより他
方の壁パネル2を一方の壁パネル1がわに押し付けると
共に他方の壁パネル2を背方に押し込むように導く第1
勾配6とtjIJ2勾配7を夫々差し込み片5と抱持金
i4:3の他片3bに設けたものであって、上述のよう
に構成することにより従来例の欠点を解決したものであ
る。つまり、上記のように構成したことにより、一方の
壁パネル1の縦枠1aと抱持金具3の他片3bとの間に
他方の壁パネル2の縦枠2aを入れて他方の壁パネル2
を押し下げると、差し込み片5が抱持金具3の他片3b
の外面に係当し、第1勾配6と第2勾配7とで一方の壁
パネル1に他方の壁パネル2が押し付けられると共に他
方の壁パネル2が背方に押し込まれて一対の壁パネル1
,2が揃えられるものであって、内組みするものでも一
対の壁パネル1゜2を隙間のないように揃えて施工でき
るようになった。
以下本発明を実施例により詳述する。
壁パネル1,2は面板1b、2bの背面の側端に角パイ
プ状の縦枠1a、2aを一体に装着して形成されている
。一方の壁パネル1の縦枠1bの背面には平面視り字状
の抱持金具3の一片3aの一端を取り付けねじ10にて
固定してあり、他片3I3を外方に突出させである。他
片3bは平面から見てv字状になるように曲成してあり
、他片3]】の先端イから谷部口までをff52勾配7
にしである。他方の壁パネル2の縦枠2aの内面には差
し込み金具4の固定片4aを取り付けねじ10にて固定
してあり、固定片4aより突出片4bを水平に突出して
あり、突出片4bより下方に差し込み片5を垂下しであ
る。この差し込み片5には上方に行(程縦枠2aがわに
近接すると共に面板2bがわに近接するtIS1勾配6
を形成しである。しかして浴室等で内側から壁パネル1
,2を接続するにあたっては、壁パネル2を持ち上げて
壁パネル2の縦枠2aを壁パネル1の縦枠1aと抱持金
具3の他片3bとの間に入れ、差し込み片5の先端を第
2図破線のように他片3bの外面にW&3図(a)の接
点Aで当て、壁パネル2を下方に押し上げ、第2図実線
や第3図(b)に示すように接点Bで係当させる。壁パ
ネル2を押し下げたとき第1勾配6と第2勾配7との接
触で壁パネル2が第1図、第2図及び第3図のX方向に
引っ込まれて壁パネル2が背方に移動して壁パネル1,
2の表面が揃う。これと同時にX方向に壁パネル2が押
されて壁パネル1,2の側端同士が隙間なく密着する。
プ状の縦枠1a、2aを一体に装着して形成されている
。一方の壁パネル1の縦枠1bの背面には平面視り字状
の抱持金具3の一片3aの一端を取り付けねじ10にて
固定してあり、他片3I3を外方に突出させである。他
片3bは平面から見てv字状になるように曲成してあり
、他片3]】の先端イから谷部口までをff52勾配7
にしである。他方の壁パネル2の縦枠2aの内面には差
し込み金具4の固定片4aを取り付けねじ10にて固定
してあり、固定片4aより突出片4bを水平に突出して
あり、突出片4bより下方に差し込み片5を垂下しであ
る。この差し込み片5には上方に行(程縦枠2aがわに
近接すると共に面板2bがわに近接するtIS1勾配6
を形成しである。しかして浴室等で内側から壁パネル1
,2を接続するにあたっては、壁パネル2を持ち上げて
壁パネル2の縦枠2aを壁パネル1の縦枠1aと抱持金
具3の他片3bとの間に入れ、差し込み片5の先端を第
2図破線のように他片3bの外面にW&3図(a)の接
点Aで当て、壁パネル2を下方に押し上げ、第2図実線
や第3図(b)に示すように接点Bで係当させる。壁パ
ネル2を押し下げたとき第1勾配6と第2勾配7との接
触で壁パネル2が第1図、第2図及び第3図のX方向に
引っ込まれて壁パネル2が背方に移動して壁パネル1,
2の表面が揃う。これと同時にX方向に壁パネル2が押
されて壁パネル1,2の側端同士が隙間なく密着する。
第3図(a)のように接点へで当接している状態では壁
パネル1゜2間に隙間があって壁パネル2を持っている
手を壁パネル1,2間に入れることができ、壁パネル2
を押し下げて第3図(b)のように接点Bで接触する状
態にすると壁パネル2の側端が隙間な(壁パネル1の側
端に密着すると共に壁パネル2が背方に引かれて壁パネ
ル1,2の面板11+、 2 bの表面が揃う。
パネル1゜2間に隙間があって壁パネル2を持っている
手を壁パネル1,2間に入れることができ、壁パネル2
を押し下げて第3図(b)のように接点Bで接触する状
態にすると壁パネル2の側端が隙間な(壁パネル1の側
端に密着すると共に壁パネル2が背方に引かれて壁パネ
ル1,2の面板11+、 2 bの表面が揃う。
飲 APII 飲 へ 階11十丁此パゑ ル 1
9 ル耐 n !旧+ス例を示す。天井パネル12の端
部には垂下縁13を設けてあり、垂下縁13に係合孔1
4を設けである。壁パネル1の上端の背面の横枠1cの
背面には引っ掛は金具15を取り付けねじ17にて取着
してあり、引っ掛は金具15の引っ掛は片16を背方に
突出させである。この天井パネル12を壁パネル1の上
端に取り付けるにあたっては次のように行う。先ず第5
図(a)に示すように天井パネル12を耕めにして天井
パネル12の一端を壁パネル1の横枠1c上に載せ天井
パネル12をX方向にD寸法移動させてfjS5図(、
)の破線で示すように引っ掛は金具15を係合孔14に
挿入する。
9 ル耐 n !旧+ス例を示す。天井パネル12の端
部には垂下縁13を設けてあり、垂下縁13に係合孔1
4を設けである。壁パネル1の上端の背面の横枠1cの
背面には引っ掛は金具15を取り付けねじ17にて取着
してあり、引っ掛は金具15の引っ掛は片16を背方に
突出させである。この天井パネル12を壁パネル1の上
端に取り付けるにあたっては次のように行う。先ず第5
図(a)に示すように天井パネル12を耕めにして天井
パネル12の一端を壁パネル1の横枠1c上に載せ天井
パネル12をX方向にD寸法移動させてfjS5図(、
)の破線で示すように引っ掛は金具15を係合孔14に
挿入する。
次いで天井パネル12の他端(図示せず)においても同
様に引っ掛は金具15を係合孔14に挿入し、fjSs
図(b)に示すように天井パネル12をX方向にEだけ
移動させ天井パネル12のX方向の位置決めをする。次
いで天井パネル12をX方向にFだけ持ち上げ、天井パ
ネル12のX方向の位置決めをし、天井パネル12の下
面と壁パネル1の上端との間に天井回しt&18を入れ
て天井パネル12を固定する。このようにすると引っ掛
は方式で簡単に取り付けることができて従来のビス止め
方式に比べて簡qtにできると共に内組みでも簡単に施
工できる。
様に引っ掛は金具15を係合孔14に挿入し、fjSs
図(b)に示すように天井パネル12をX方向にEだけ
移動させ天井パネル12のX方向の位置決めをする。次
いで天井パネル12をX方向にFだけ持ち上げ、天井パ
ネル12のX方向の位置決めをし、天井パネル12の下
面と壁パネル1の上端との間に天井回しt&18を入れ
て天井パネル12を固定する。このようにすると引っ掛
は方式で簡単に取り付けることができて従来のビス止め
方式に比べて簡qtにできると共に内組みでも簡単に施
工できる。
[発明の効果]
本発明は叙述のように構成されているので、一方の壁パ
ネルの縦枠と抱持金具の他片との間に他方の壁パネルの
縦枠を入れて他方の壁パネルを押し下げると、差し込み
片が抱持金具の他片の外面に係当し、Pt51勾配とt
IIJ2勾配とで一方の壁パネルに他方の壁パネルが押
し付けられると共に他方の壁パネルが背方に押し込まれ
て一対の壁パネルが揃えられるものであって、内組みす
るものでも一対の壁パネルを隙間のないように揃えて簡
単、に施工できるものであり、しかも他方の壁パネルを
押し上げることにより一方の壁パネルに他方の壁パネル
が寄せられるので他方の壁パネルを押しさげるまでは一
対の壁パネル間に壁パネルを持つ手を入れることができ
壁パネルを組み込み易いものである。
ネルの縦枠と抱持金具の他片との間に他方の壁パネルの
縦枠を入れて他方の壁パネルを押し下げると、差し込み
片が抱持金具の他片の外面に係当し、Pt51勾配とt
IIJ2勾配とで一方の壁パネルに他方の壁パネルが押
し付けられると共に他方の壁パネルが背方に押し込まれ
て一対の壁パネルが揃えられるものであって、内組みす
るものでも一対の壁パネルを隙間のないように揃えて簡
単、に施工できるものであり、しかも他方の壁パネルを
押し上げることにより一方の壁パネルに他方の壁パネル
が寄せられるので他方の壁パネルを押しさげるまでは一
対の壁パネル間に壁パネルを持つ手を入れることができ
壁パネルを組み込み易いものである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同上の要
部の動作を説明する斜視図、第3図(a)(b)は同上
の動作を説明する平面図、第4図(、)(b)は同上の
他の例の断面図及び側面図、t55図(a)(b)は同
上の天井パネルを施工する状態の動作を説明する断面図
であって、1は一方の壁パネル、1aは一方の壁パネル
の縦枠、2は他方の壁パネル、2aは他方の壁パネルの
縦枠、3は抱持金具、3aは抱持金具の一片、3bは抱
持金具の他片、4は差し込み金具、5は差し込み片、6
は第1勾配、7は第2勾配である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第3図 (a) (1)) 第4図 第5図 (b)
部の動作を説明する斜視図、第3図(a)(b)は同上
の動作を説明する平面図、第4図(、)(b)は同上の
他の例の断面図及び側面図、t55図(a)(b)は同
上の天井パネルを施工する状態の動作を説明する断面図
であって、1は一方の壁パネル、1aは一方の壁パネル
の縦枠、2は他方の壁パネル、2aは他方の壁パネルの
縦枠、3は抱持金具、3aは抱持金具の一片、3bは抱
持金具の他片、4は差し込み金具、5は差し込み片、6
は第1勾配、7は第2勾配である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第3図 (a) (1)) 第4図 第5図 (b)
Claims (1)
- [1]一対の壁パネルの側端同士を当接し、一方の壁パ
ネルの背面がわの側端に設けた縦枠に平面視L字状の抱
持金具の一片の一端を取着すると共に抱持金具の他片で
他方の壁パネルの背面がわの側端に設けた縦枠を抱き込
み、他方の壁パネルの縦枠に差し込み金具を取着して下
方に差し込み片を垂下すると共にこの差し込み片を上記
抱持金具の他片の外面に係当し、差し込み金具を下方に
押し下げることにより他方の壁パネルを一方の壁パネル
がわに押し付けると共に他方の壁パネルを背方に押し込
むように導く第1勾配と第2勾配を夫々差し込み片と抱
持金具の他片に設けて成る壁パネルの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031763A JPH07113242B2 (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 壁パネルの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62031763A JPH07113242B2 (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 壁パネルの接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63201238A true JPS63201238A (ja) | 1988-08-19 |
| JPH07113242B2 JPH07113242B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=12340071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62031763A Expired - Lifetime JPH07113242B2 (ja) | 1987-02-14 | 1987-02-14 | 壁パネルの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07113242B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0616526U (ja) * | 1992-08-06 | 1994-03-04 | 株式会社イナックス | 中空セメント板の接続構造 |
| JP2023141418A (ja) * | 2022-03-24 | 2023-10-05 | 積水化学工業株式会社 | パネル固定構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525843U (ja) * | 1975-06-30 | 1977-01-17 | ||
| JPS59186309U (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-11 | 東陶機器株式会社 | 壁体の取付装置 |
-
1987
- 1987-02-14 JP JP62031763A patent/JPH07113242B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525843U (ja) * | 1975-06-30 | 1977-01-17 | ||
| JPS59186309U (ja) * | 1983-05-28 | 1984-12-11 | 東陶機器株式会社 | 壁体の取付装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0616526U (ja) * | 1992-08-06 | 1994-03-04 | 株式会社イナックス | 中空セメント板の接続構造 |
| JP2023141418A (ja) * | 2022-03-24 | 2023-10-05 | 積水化学工業株式会社 | パネル固定構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07113242B2 (ja) | 1995-12-06 |
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