JPS6320239A - 定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置 - Google Patents

定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置

Info

Publication number
JPS6320239A
JPS6320239A JP61163599A JP16359986A JPS6320239A JP S6320239 A JPS6320239 A JP S6320239A JP 61163599 A JP61163599 A JP 61163599A JP 16359986 A JP16359986 A JP 16359986A JP S6320239 A JPS6320239 A JP S6320239A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fuel
fuel supply
control device
air flow
intake air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP61163599A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07108621B2 (ja
Inventor
Yoshiyuki Eto
江藤 宜幸
Shuzo Fukuzumi
福住 周三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP61163599A priority Critical patent/JPH07108621B2/ja
Publication of JPS6320239A publication Critical patent/JPS6320239A/ja
Publication of JPH07108621B2 publication Critical patent/JPH07108621B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/80Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
    • Y02T10/84Data processing systems or methods, management, administration

Landscapes

  • Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
  • Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
  • Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は定速走行制御装置を備えた車両用内燃機関にお
ける燃料供給制御装置に関する。
〈従来の技術〉 従来のこの種の装置としては第5図に示すようなものが
ある(特開昭60−135334号公報等参照)。即ち
、機関回転数N検出用のクランク角センサ13機関の吸
入空気流量Qを検出するフラップ式又はホットワイヤ式
等のエアフローメータ2.混合気の空燃比(A/F)を
広域に亘って検出可能なA/Fセンサ3.イグニッショ
ンキーのスタート位置でONとなって始動を検出するイ
グニッションスイソチ4.トランスミッションのニュー
トラル位置を検出するニュートラルスイッチ5.車速に
比例して車速パルス信号を出力する車速センサ6、機関
の吸気通路(スロットルチャンバ内)に介装されたスロ
ットル弁16の開度を検出するスロ・7トルセンサ7か
らの各信号がコントローラ8に入力される。
前記コントローラ8は、前記各種検出信号に基づいて混
合気が理論空燃比(A/F=14.7.  λ−1、第
6図参照)となるように燃料噴射量を演算処理した後、
機関の吸気系に介装された電磁式のインジェクタ9に前
記燃料噴射量に対応するパルス巾をもつ噴射パルス信号
を出力して燃料噴射制御を行い、また、点火時期を演算
処理した後、イグニッションコイル10に前記点火時期
に点火信号を出力して点火制御を行っている。
一方、定速走行制御用のコントローラ13には、手動の
セットスイッチ11.ブレーキ動作時にONとなるブレ
ーキスイッチ12の他、前記ニュートラルスイッチ5及
び車速センサ6からの信号が入力される。そして、セッ
トスイッチ11を押し操作すると定速走行制御装置が起
動されて車速の目標値が設定される。
車速センサ6によって検出される実際の車速が前記目標
値となるように、オートマチック式のトランスミッショ
ン18のシフト位置を切換制御しつつ、スロットル弁開
度制御信号をスロットルアクチュエータ14に出力して
スロットル弁16開度を制御するようになっている。
尚、スロットルアクチュエータ14はスロットル弁16
をスロットルワイヤ15を介して開閉駆動するが、前記
ワイヤ15の他端はアクセルペダル17に連結されてお
り、定速走行制御時板外は、アクセルペダル17の踏込
操作によりスロットル弁16開度を制御できるようにな
っている。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかしながら、このような従来装置にあっては、定速走
行制御時であっても、運転者によるマニュアル運転時で
あっても、第6図に示すように発生トルクが略最大とな
る理論空燃比を目標とする同一の燃料噴射制御を行う構
成となっていたため、急加速時や急勾配登板時等機関の
高トルクが要求される運転条件が含まれない定速走行制
御時も理論空燃比となるように制御されるため、第6図
に示すように燃費が悪く経済的でないという問題点があ
った。
このため、定速走行制御時には、空燃比をリーン側に制
御することが考えられるが、単純にり−ン空燃比に設定
するだけの制御では走行負荷の変動やトランスミッショ
ンの切換時に吸入空気流量が変動し、特に吸入空気流量
の増大時には空燃比が一時的に過度にリーン化して失火
に至る恐れがある。
本発明は、このような従来の実状に鑑みなされたもので
、定速走行制御時にリーン空燃比制御を高精度に行える
構成として失火を防止しつつ、可及的に燃費改善を図っ
た車両用内燃機関の燃料供給制御装置を提供することを
目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉 このため本発明は、第1図に示すように、機関の吸気通
路に介装されたスロットル弁の開度をスロットルアクチ
ュエータを駆動して制御することにより、車速検出手段
によって検出された車速を目標値に近づけるように制御
する定速走行制御装置を備えた車両にあって、機関に運
転状態に応じた量の燃料を供給する内燃機関の燃料供給
制御装置において、前記定速走行制御装置が作動中か否
かを判定する作動判定手段と、前記定速走行制御装置に
よって算出される所定時間後のスロットル弁開度の制御
値に基づいて該所定時間後の吸入空気流量を予測する吸
入空気流量予測手段と、前記定速走行制御装置の非作動
時に運転状態に応じて設定された空燃比を得るように機
関への燃料供給量を設定する第1燃料供給量設定手段と
、定速走行制御装置の作動時に前記吸入空気流量予測手
段によって予測された吸入空気流量に基づいて設定され
た空燃比を得るように燃料供給量を設定する第2燃料供
給量設定手段と、第1又は第2燃料供給量設定手段によ
り設定された量の燃料を機関へ供給する燃料供給手段と
を備えて構成とする。
く作用〉 かかる構成において、作動判定手段により定速走行制御
の非作動時と判定された時は、第1燃料供給量設定手段
により機関運転状態に応じて設定された空燃比(例えば
理論空燃比)となるように燃料供給量が設定され、該設
定された量の燃料が燃料供給手段から機関へ供給される
一方、定速走行制御時と判定された時は、吸入空気流量
予測手段により、定速走行制御装置で算出される所定時
間後のスロットル弁開度の制御値に応じて所定時間後の
吸入空気流量が予測される。
この予測された吸入空気流量に対して、第2燃料供給量
設定手段により設定された空燃比となるように燃料供給
量が設定され、該設定量の燃料が燃料供給手段から供給
される。
これにより、吸入空気流量が過渡的に変化しても安定し
たリーン空燃比制御が行われる。
〈実施例〉 以下、本発明の実施例を図に基づいて説明する。
一実施例の構成を示す第2図において、クランク角セン
サ1.エアフローメータ2.A/Fセンサ3.イグニッ
ションスイッチ4.ニュートラルスイッチ5.車速セン
サ6、スロットルセンサ7゜インジェクタ(燃料供給手
段)9.イグニッションコイル10.セットスイッチ1
1.ブレーキスイッチ12.スロットルアクチュエータ
14.スロットルワイヤ15.スロットル弁16.アク
セルペダル17゜トランスミッション18については従
来同様に設けられる。
また、マイクロコンピュータを内蔵したコントローラ1
9には、前記各種センサ、スイッチ類からの信号が入力
され、これら信号に基づいてインジェクタ9に燃料噴射
信号を出力して燃料噴射制御を行い、イグニッションコ
イル10に点火信号を出力して点火制御を行うと共に、
トランスミッション18のシフト位置を切換制御しつつ
、スロットルアクチュエータ14を介してスロットル弁
16の開度を制御することにより定速走行制御を行うよ
うにしている。
即ち、セントスイッチ11.スロットルアクチュエータ
14とコントローラー3(後述する第3図のステップ1
3〜20の機能)とで定速走行制御装置が構成される。
但し、第5図に示した従来例同様、定速走行制御を行う
コントローラを別個に設けてもよい。
次に、前記コントローラー9による本発明に係る制御動
作を第3図に示したフローチャートに従って説明する。
ステップ(図ではSと記す)1では、各種センサ、スイ
ッチ類からの信号を入力する。
ステップ2では定速走行制御を行う場合と行なわない通
常走行の場合とを判別するためのMAINFLAGが1
 (定速走行制御)であるか否(通常走行)かを判定し
、Noである通常走行時はステップ3へ進む。
ステップ3では基本燃料量’rpを次式により求める。
QA ’rp=K・□ ・・・(1) 但し、(1)式でKは空燃比を理論空燃比に保っための
比例定数で、QAはエアフローメータ2によって検出さ
れる現在の吸入空気流量、Nはクランク角センサlから
の信号によって求められる機関回転数である。
つぎにステップ4へ進み、各種補正をTpに施して要求
燃料量Tiを次式により算出する。
Ti=TpXcOEFXα −・・(21ここでC0E
Fは、A/Fセンサ3を除く2、各種センサ、スイッチ
類からの信号に基づいて運転条件の変化に対応して理論
空燃比を保つべく設定される各種補正係数であり、αは
経時変化による空燃比変化に対処するためA/Fセンサ
3からの実際の空燃比信号に基づいて、比例積分制御等
により設定されるフィードバック補正係数である。
即ち、前記Tiは、通常走行時に空燃比を理論空燃比に
保つ値に設定される。
一方、ステップ2の判定がYESである定速走行制御時
はステップ5〜7へ進む。
ここで、本発明の目的とする燃費改善のため、高トルク
を要しない定速走行制御時には空燃比を理論空燃比より
リーンに保ついわゆる希薄燃焼を行う。その場合、イン
ジェクタ9の応答時間、噴射された燃料が燃焼室へ供給
されるまでの移動時間及び演算時間等による遅れ時間τ
が存在するため、現状の吸入空気流量Qに基づいて燃料
量を設定したのでは吸入空気流量Qの増加に対して燃料
供給量の増加に遅れを生じ、空燃比が過度にり−ン化さ
れて失火に至る恐れがある。これを防止するためには、
第4図に示すように現在より時間τ先の吸入空気流量を
予測し、この予測された吸入空気流量に対して燃料量を
設定する必要がある。
そこでステップ5では、後述するようにして設定される
へT時間先でのスロットル弁開度の目標値θSに応じて
τ時間先の吸入空気流量QA′ を予測する。
次に、ステップ6では、前記予測された吸入空気流量Q
A′ に基づいて基本燃料量Tp′を次式により求める
但し、前記に゛は、空燃比をリーン空燃比(例えばA/
F=20)に保つための比例定数である。
ステップ7では、ステップ4の場合と同様各種補正を施
して要求燃料量Tt’を次式により求める。
Ti’  =Tp’  xcOEFxαステップ8〜1
1では、定速走行制御を行うか否かを判定する。
まずステップ8ではセットスイッチ11がオン操作され
たか否かを判定し、オン操作された時はステップ9へ進
みMAINFLAGを31″すると共に、車速センサ6
によって検出された現在の車速を目標速度Vsとしてセ
ットした後ステップ10へ進む。
ステップ10では、ブレーキスイッチ12またはニュー
トラルスイッチ5がオンされたか否かを判定し、オンの
場合はステップ11へ進み、MAINFLAGを”0”
とした後ステップ12へ進む。
ステップ12ではMAINFLAGが0″か否かを判定
し、”0”の場合はステップ1へ戻り、定速走行制御を
行うことなくステップ2〜4へ進んで前記した通常走行
時の要求燃料噴射量Tiが算出され、所定のタイミング
で前記Tiに相当する噴射パルス信号をインジェクタ9
に出力して燃料噴射制御を行い、これにより理論空燃比
に保つ制御が行われる。
また、ステップ12の判定が1”の場合は、ステップ1
3〜20へ進んで後述する定速走行制御を行う。
まず、ステップ13では所定の周期が経過したか否かを
判定し、所定の周期毎にステップ14〜16にへ進む。
ステップ14ではステップ9でセットされた目標速度V
sと現在の車速■との差ε+(=Vs−v)を積分誤差
として求める。
ステップ15では、予め記憶しておいた1制御周期前の
車速■°をメモリから読み出し、ステップ16へ進んで
、前記V゛と現在の車速Vとの差ε2(=V’ −V)
を比例分銀差として求める。
次いでステップ17では、前記ε1とεPとからε=に
、  ・ε1+に、・ε、により制御II誤差ε (1
制御当りのスロットルの変化分)を求める。ここで、K
1は積分定数、KFは比例定数である。
ステップ18では前記制御誤差εに応じてΔT時間先の
スロットル弁開度の目標値θS1例えばθS千〇S十ε
を算出すると共にメモリに記憶する。
尚、ΔTは制御周期の複数倍の値に設定してあり、従っ
て常時複数個の目標値が記憶されている。
ステップ19では61時間前に算出した現在におけるス
ロットル弁開度の目標値に対応するスロットル弁開度制
御信号をスロットルアクチュエータ14に出力して、ス
ロットル弁16の開度を前記目標値と一致するように制
御する。
ステップ20では機関回転数Nと車速Vとの関係により
、トランスミッション18のシフト位置を設定し、該設
定されたシフト位置制御信号をトランスミッション18
に出力して当該シフト位置に制御した後ステップ1に戻
る。かかる定速走行制御動作を繰り返すことにより走行
負荷の変動やトランスミッション18のシフト位置の切
換時に車速か変動しようとするが、車速の変化に応じて
スロットル弁開度を制御することにより車速を目標値V
sに保つように制御する。
一方、かかる定速走行制御を行っている時には、MAI
NFLAGが1″にセントされているため、ステップ2
からステップ5〜7へ進み、前記したように、ステップ
5ではステップ18において算出されるΔT時間先まで
のスロットル弁開度の目標値に応じてτ時間後の吸入空
気流量QA′ を予測し、この予測(iQA’ に基づ
いて設定された要求燃料量Ti”によりリーン空燃比制
御が行われる。したがって、吸入空気流量が変化した場
合でも、空燃比の変化を抑制して安定させることができ
、特に吸入空気流量の増加時に空燃比が過度にリーン化
することを防止して失火を防止できると共に、吸入空気
流量減少時には空燃比のリンチ化を抑制して可及的に燃
費を改善することができる。
尚、本実施例において、ステップ9,11においてMA
INFLAGを”1”又は”0”とし、ステップ2にお
いて判定する機能が作動判定手段を構成し、ステップ5
の機能が吸入空気流量予測手段を構成し、ステップ3.
4の機能が第1燃料供給量設定手段を構成し、ステップ
6.7の機能が第2燃料供給手段を構成する。
また、車速センサ6は車速検出手段を構成するが、機関
回転数Nとトランスミッション18のシフト位置によっ
て車速を算出する構成としてもよい。
さらに、本実施例では定速走行制御中のり−ン空燃比を
一定値としたが、定速走行制御中の負荷に応じてリーン
空燃比を可変に設定することも容易に行なえ、より高精
度な制御を行える。
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明によれば定速走行制御時に
吸入空気流量の変化を予測して燃料供給量を設定するこ
とにより、リーン空燃比制御を空燃比を狭い範囲内に安
定させつつ高精度に行えるため、空燃比の過度のリーン
化による失火を防止しつつ可及的に燃費を改善できるも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成2機能を示すブロック図、第2図
は本発明の一実施例の構成図、第3図は同上実施例によ
る制御を示すフローチャート、第4図は吸入空気流量の
予測値を説明するための線図、第5図は従来例の構成図
、第6図は空燃比に対する機関の発生トルクと燃料消費
率を示す線図である。 3・・・A/Fセンサ  6・・・車速センサ  9・
・・インジェクタ  11・・・セットスイッチ  1
4・・・スロットルアクチュエータ  16・・・スロ
ットル弁19・・・コントローラ 特許出願人  日産自動車株式会社 代理人 弁理士 笹 島  冨二雄 ■ − 塚 (Ll/J) LL本孤膝髄潜

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  機関の吸気通路に介装されたスロットル弁の開度をス
    ロットルアクチュエータを駆動して制御することにより
    、車速検出手段によって検出された車速を目標値に近づ
    けるように制御する定速走行制御装置を備えた車両にあ
    って、機関に運転状態に応じた量の燃料を供給する内燃
    機関の燃料供給制御装置において、前記定速走行制御装
    置が作動中か否かを判定する作動判定手段と、前記定速
    走行制御装置によって算出される所定時間後のスロット
    ル弁開度の制御値に基づいて所定時間後の吸入空気流量
    を予測する吸入空気流量予測手段と、前記定速走行制御
    装置の非作動時に運転状態に応じて設定された空燃比を
    得るように機関への燃料供給量を設定する第1燃料供給
    量設定手段と、定速走行制御装置の作動時に前記吸入空
    気流量予測手段によって予測された吸入空気流量に基づ
    いて設定された空燃比を得るように燃料供給量を設定す
    る第2燃料供給量設定手段と、第1又は第2燃料供給量
    設定手段により設定された量の燃料を機関へ供給する燃
    料供給手段とを備えて構成したことを特徴とする定速走
    行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置
JP61163599A 1986-07-14 1986-07-14 定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置 Expired - Lifetime JPH07108621B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61163599A JPH07108621B2 (ja) 1986-07-14 1986-07-14 定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61163599A JPH07108621B2 (ja) 1986-07-14 1986-07-14 定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6320239A true JPS6320239A (ja) 1988-01-27
JPH07108621B2 JPH07108621B2 (ja) 1995-11-22

Family

ID=15776984

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61163599A Expired - Lifetime JPH07108621B2 (ja) 1986-07-14 1986-07-14 定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07108621B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03156138A (ja) * 1989-11-13 1991-07-04 Mitsubishi Motors Corp エンジンの空燃比制御方法
US20110202259A1 (en) * 2010-02-12 2011-08-18 Honda Motor Co., Ltd. Air/fuel ratio control apparatus for general-purpose engine

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03156138A (ja) * 1989-11-13 1991-07-04 Mitsubishi Motors Corp エンジンの空燃比制御方法
US20110202259A1 (en) * 2010-02-12 2011-08-18 Honda Motor Co., Ltd. Air/fuel ratio control apparatus for general-purpose engine
US10280860B2 (en) * 2010-02-12 2019-05-07 Honda Motor Co., Ltd. Air/fuel ratio control apparatus for general-purpose engine

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07108621B2 (ja) 1995-11-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4905653A (en) Air-fuel ratio adaptive controlling apparatus for use in an internal combustion engine
US11002206B2 (en) Method for ascertaining a maximum storage capacity of an exhaust gas component reservoir of a catalytic converter
KR910000225B1 (ko) 엔진 회전 속도 제어방법
JPH0441940A (ja) 車両用エンジンの制御装置
JP2008215361A (ja) 内燃機関の制御方法及び装置
JPH0319809B2 (ja)
US6578546B2 (en) Method and device for controlling an internal combustion engine
JP2695217B2 (ja) デイーゼル内燃機関の燃料調量方法および装置
JP3641914B2 (ja) 内燃機関の制御装置
JPH0694826B2 (ja) エンジン回転速度制御方法及び同制御装置
US4909223A (en) Air-fuel ratio control apparatus for multicylinder engine
US5727523A (en) Suction air control apparatus of internal combustion engine
JPH07108621B2 (ja) 定速走行制御装置付車両における内燃機関の燃料供給制御装置
JP3633235B2 (ja) エンジン出力制御装置
JP2510877B2 (ja) 内燃機関の補助空気制御装置
JPH01232136A (ja) エンジン制御装置
JPS633140B2 (ja)
JPS61119434A (ja) 車両用自動変速機の変速制御方法
JPS6394039A (ja) 内燃機関の燃料制御方法及び装置
JP2742094B2 (ja) エンジンのアイドル回転数制御装置
JPH0746750Y2 (ja) エンジンの空燃比制御装置
JPH0689683B2 (ja) 電子制御燃料噴射装置
JPS6245949A (ja) 車両用内燃機関の電子制御燃料噴射装置
KR0174018B1 (ko) 비례적분미분 제어를 적용한 공회전 속도제어 장치 및 그 제어방법
JPH0774624B2 (ja) スロツトルバルブ異常検出装置