JPS63203452A - 自動車用サ−ビス装置 - Google Patents
自動車用サ−ビス装置Info
- Publication number
- JPS63203452A JPS63203452A JP3718987A JP3718987A JPS63203452A JP S63203452 A JPS63203452 A JP S63203452A JP 3718987 A JP3718987 A JP 3718987A JP 3718987 A JP3718987 A JP 3718987A JP S63203452 A JPS63203452 A JP S63203452A
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- JP
- Japan
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- display
- refueling
- case
- automobile
- erected
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- Pending
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車等へのガソリンを給油する給油所に設
置する自動車用サービス装置に関する。
置する自動車用サービス装置に関する。
かかる給油所では、例えば地上固定式のものは、キャノ
ピイ下方の敷地に設置したアイランド上にガソリン給油
装置と、自動車用サービス装置とを併設している。
ピイ下方の敷地に設置したアイランド上にガソリン給油
装置と、自動車用サービス装置とを併設している。
自動車用サービス装置は、給油量や給油金額等の給油デ
ータの処理が給油地点の近くで行えるよう、また、自動
車内の吸からや空瓶・空缶その他のごみなどを給油作業
中に捨てることができるよう、1個のボックス内に屋外
用給油データ入出力装置及びごみ箱などのサービス用具
を組込み、給油量へのサービスを図るものである。
ータの処理が給油地点の近くで行えるよう、また、自動
車内の吸からや空瓶・空缶その他のごみなどを給油作業
中に捨てることができるよう、1個のボックス内に屋外
用給油データ入出力装置及びごみ箱などのサービス用具
を組込み、給油量へのサービスを図るものである。
そして自動車へ燃料を供給する給油装置には該給油装置
で扱うガソリンの油種を示す手段として例えば給油機ケ
ースの正面にrREGURARJやrsUPERJの文
字を記している。
で扱うガソリンの油種を示す手段として例えば給油機ケ
ースの正面にrREGURARJやrsUPERJの文
字を記している。
しかし、給油機ケースには、給油量の表示針の配設スペ
ースが必ず確保されなければならないこともあり、前記
のごとき表示手段では、表示面積が限られてしまい、文
字自体も小さなものとなる。
ースが必ず確保されなければならないこともあり、前記
のごとき表示手段では、表示面積が限られてしまい、文
字自体も小さなものとなる。
そのため、給油装置の正面近くまで行かないと当該給油
装置で扱うガソリンの油種がわからず、給油装置が複数
台設置されている給油所では、希望する油種を扱う給油
装置がどれであるのか遠くから判断することがむずかし
い。このため、希望のものとは異なる油種の給油装置の
前に誤って停車してしまい、別の給油装置の所へ移動し
なおすこともあり、その結果、給油作業が手間取ったり
、他の給油量に迷惑をかけるおそれがある。
装置で扱うガソリンの油種がわからず、給油装置が複数
台設置されている給油所では、希望する油種を扱う給油
装置がどれであるのか遠くから判断することがむずかし
い。このため、希望のものとは異なる油種の給油装置の
前に誤って停車してしまい、別の給油装置の所へ移動し
なおすこともあり、その結果、給油作業が手間取ったり
、他の給油量に迷惑をかけるおそれがある。
また、給油所のスペースは限られているが、給油装置の
近傍に設置した自動車用サービス装置とその上方のキャ
ノピイとの空間はほとんど利用されていない。
近傍に設置した自動車用サービス装置とその上方のキャ
ノピイとの空間はほとんど利用されていない。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、給油装置
で扱う油種が走行中の道路などの遠方からでも一目でよ
く見え、一度で希望する油種を扱う給油装置の前に停車
できて給油作業能率を向上できるのみならず、給油所の
存在を知らせるアイキャッチともなり宣伝広告にも役立
ち、また、給油所内のスペースの有効利用を図ることが
できる自動車用サービス装置を提供することにある。
で扱う油種が走行中の道路などの遠方からでも一目でよ
く見え、一度で希望する油種を扱う給油装置の前に停車
できて給油作業能率を向上できるのみならず、給油所の
存在を知らせるアイキャッチともなり宣伝広告にも役立
ち、また、給油所内のスペースの有効利用を図ることが
できる自動車用サービス装置を提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、アイランド上に立設
した自動車用サービスユニットのケースの頂部から立上
げて表示柱体を取付けたことを要旨とするものである。
した自動車用サービスユニットのケースの頂部から立上
げて表示柱体を取付けたことを要旨とするものである。
〔作用〕
本発明によれば、自動車用サービスユニットのケースの
頂部に取付けた表示柱体に例えば当該自動車用サービス
装置に併設されている給油装置で扱うガソリンの油種を
表示することで、大きな表示とすることができ、遠方か
らでも希望する油種の給油機がどれであるかが一目でわ
かり、また給油所の存在を知らせる宣伝広告ともなる。
頂部に取付けた表示柱体に例えば当該自動車用サービス
装置に併設されている給油装置で扱うガソリンの油種を
表示することで、大きな表示とすることができ、遠方か
らでも希望する油種の給油機がどれであるかが一目でわ
かり、また給油所の存在を知らせる宣伝広告ともなる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の自動車用サービス装置の実施例を示す
正面図、第2図は同上要部である表示柱体の縦断正面図
、第3図は同上横断平面図で、図中1はキャノピイ4下
方の地上に設けたアイランド2上に立設した地上固定式
の給油装置、3は同じアイランド2上に前記給油装置1
と並べて立設した自動車用サービス装置を示し、自動車
用サービス装置3は自動車用サービスユニット5と表示
柱体6とで構成される。
正面図、第2図は同上要部である表示柱体の縦断正面図
、第3図は同上横断平面図で、図中1はキャノピイ4下
方の地上に設けたアイランド2上に立設した地上固定式
の給油装置、3は同じアイランド2上に前記給油装置1
と並べて立設した自動車用サービス装置を示し、自動車
用サービス装置3は自動車用サービスユニット5と表示
柱体6とで構成される。
自動車用サービスユニット5は、高さ160 cm程度
の縦長のケース5aに各種の自動車用サービス機器や用
具などを組込んだもので一例としてまず正面側に、その
上部に表示器7、テンキーやその他のスイッチの操作子
が配列された操作キーボード8、プリンター9及びカー
ドリーダー10などで構成される屋外用給油データ入出
力装置11を組込み、その下方にキャッシュボックス1
2、水タンクを備えた灰皿クリーナー13を設け、その
左側にウェス14等の収納棚15、使用済みのウェスの
投入口16を形成しである。
の縦長のケース5aに各種の自動車用サービス機器や用
具などを組込んだもので一例としてまず正面側に、その
上部に表示器7、テンキーやその他のスイッチの操作子
が配列された操作キーボード8、プリンター9及びカー
ドリーダー10などで構成される屋外用給油データ入出
力装置11を組込み、その下方にキャッシュボックス1
2、水タンクを備えた灰皿クリーナー13を設け、その
左側にウェス14等の収納棚15、使用済みのウェスの
投入口16を形成しである。
本発明は、かかる自動車用サービスユニット5のケース
5aの頂部から立上げて表示柱体6を取付けるもので、
この表示柱体6は一例として第2図、第3図に示すよう
にケース6aを断面四角形の縦長の中空角柱体に、形成
し、このケース6a内に螢光灯のような照明具17を配
設した。そして、ケース6aの正面、背面及び左右側面
の周面板18は例えばアクリル樹脂などを用いた半透明
板とし、この周面板18に併設された給油装置1で扱う
油種として例えばrREGURARJ rsUPERJ
などの文字を記す。
5aの頂部から立上げて表示柱体6を取付けるもので、
この表示柱体6は一例として第2図、第3図に示すよう
にケース6aを断面四角形の縦長の中空角柱体に、形成
し、このケース6a内に螢光灯のような照明具17を配
設した。そして、ケース6aの正面、背面及び左右側面
の周面板18は例えばアクリル樹脂などを用いた半透明
板とし、この周面板18に併設された給油装置1で扱う
油種として例えばrREGURARJ rsUPERJ
などの文字を記す。
なお、ケース6aの高さは、自動車用サービスユニット
5のケース5a上に取付けた状態で、このケース6aの
上端がキャンビイ4近くにまで達するものに形成する。
5のケース5a上に取付けた状態で、このケース6aの
上端がキャンビイ4近くにまで達するものに形成する。
給油装置1は従来周知のごとく、例えば給油機ケース本
体la内に地下タンク(図示せず)に連通ずる給油管を
立上げ、該給油管に給油モータに連結した給油ポンプや
流量計を配設したもので、正面に給油量等を表示する表
示器20を設け、その下方にrREGURARJ r
sUPERJなどの油種表示21を施し、このケース本
体1aの上部にはさらに給油系統を示す番号22などを
記した頂部ケース1bを設け、この頂部ケース1bの両
側下面から先端に給油ノズル23を有する給油ホース2
4を吊下しである。
体la内に地下タンク(図示せず)に連通ずる給油管を
立上げ、該給油管に給油モータに連結した給油ポンプや
流量計を配設したもので、正面に給油量等を表示する表
示器20を設け、その下方にrREGURARJ r
sUPERJなどの油種表示21を施し、このケース本
体1aの上部にはさらに給油系統を示す番号22などを
記した頂部ケース1bを設け、この頂部ケース1bの両
側下面から先端に給油ノズル23を有する給油ホース2
4を吊下しである。
次に使用法について説明すると、表示柱体6のケース6
a内の照明具17を点灯すれば、半透明の周面板1日に
記しである油種名などを表す表示19が内部の照明具1
7から発する光線により裏側から照らし出される。そし
て、表示柱体6は周囲から浮かび上がったような状態で
自動車用サービスユニット5のケース5aの上方に位置
するから、道路を走行中の自動車は、キャノピイ4の近
くにまで達する程の高さの表示柱体6を見て、その周面
板18に記しである油種名を記した表示19から給油所
の存在を知るとともに、該表示柱体6を有する自動車用
サービスユニット5に併設されている給油装置で扱われ
ている油種を一目で知る。この場合、表示柱体6は自動
車用サービスユニット5の上方に位置しているから、運
転席から見た時に比較的見易い目線の高さでこの表示柱
体6が視野内に入り、しかも該表示柱体6の全周囲の周
面板18に表示19が施しであるのでどこからでもこれ
を見ることができる。
a内の照明具17を点灯すれば、半透明の周面板1日に
記しである油種名などを表す表示19が内部の照明具1
7から発する光線により裏側から照らし出される。そし
て、表示柱体6は周囲から浮かび上がったような状態で
自動車用サービスユニット5のケース5aの上方に位置
するから、道路を走行中の自動車は、キャノピイ4の近
くにまで達する程の高さの表示柱体6を見て、その周面
板18に記しである油種名を記した表示19から給油所
の存在を知るとともに、該表示柱体6を有する自動車用
サービスユニット5に併設されている給油装置で扱われ
ている油種を一目で知る。この場合、表示柱体6は自動
車用サービスユニット5の上方に位置しているから、運
転席から見た時に比較的見易い目線の高さでこの表示柱
体6が視野内に入り、しかも該表示柱体6の全周囲の周
面板18に表示19が施しであるのでどこからでもこれ
を見ることができる。
これにより、給油を受けようとする運転者は給油所の敷
地内に進入する手前で、希望する油種のガソリンを扱う
給油装置がどれであるのか予め判別し、希望の給油装置
の給油位置に向かって進行しここに停車して給油をうけ
る。この際、表示柱体6は自動車用サービス装置3の上
方に位置しているから、これが走行の妨げになることは
ない。
地内に進入する手前で、希望する油種のガソリンを扱う
給油装置がどれであるのか予め判別し、希望の給油装置
の給油位置に向かって進行しここに停車して給油をうけ
る。この際、表示柱体6は自動車用サービス装置3の上
方に位置しているから、これが走行の妨げになることは
ない。
なお、表示19としては、前記したものの他に、自動車
用サービス装置3で行われるサービスの内容を記したり
、給油所の会社や社章、自動車に関する情報などを周面
板18に記すことも可能であり、給油所の宣伝広告をす
ることもできる。
用サービス装置3で行われるサービスの内容を記したり
、給油所の会社や社章、自動車に関する情報などを周面
板18に記すことも可能であり、給油所の宣伝広告をす
ることもできる。
さらに、表示柱体6の他の例として、第4図、第5図に
示すように前記周面板18を用いる代わりに、ここに表
示器25を組込むようにしてもよい。
示すように前記周面板18を用いる代わりに、ここに表
示器25を組込むようにしてもよい。
そして、この表示器25としては液晶によるもの、プラ
ズマディスプレイによるドツト式のもの、磁気反転板を
用いるもの、あるいは発光ダイオード(LED)を用い
るものなどが考えられ、この場合は常時表示内容を変動
させたり、移動させたりできるので人目を充分にひくこ
とができる。
ズマディスプレイによるドツト式のもの、磁気反転板を
用いるもの、あるいは発光ダイオード(LED)を用い
るものなどが考えられ、この場合は常時表示内容を変動
させたり、移動させたりできるので人目を充分にひくこ
とができる。
以上述べたように本発明の自動車用サービス装置は、大
きな表示が可能となるので、例えば当該自動車用サービ
ス装置に併設されている給油装置が扱うガソリンの油種
を遠方から一目で知ることができるので、給油客の便を
図ることができるのみならず給油所の宣伝広告効果を向
上できる。
きな表示が可能となるので、例えば当該自動車用サービ
ス装置に併設されている給油装置が扱うガソリンの油種
を遠方から一目で知ることができるので、給油客の便を
図ることができるのみならず給油所の宣伝広告効果を向
上できる。
また、表示柱体は自動車用サービスユニットのケースの
上方に位置しているから、給油作業やサービス作業の邪
魔になることがなく、しかも給油所内のスペースの有効
利用を図ることもできるものである。
上方に位置しているから、給油作業やサービス作業の邪
魔になることがなく、しかも給油所内のスペースの有効
利用を図ることもできるものである。
第1図は本発明の自動車用サービス装置の実施例を示す
正面図、第2図は同上要部である表示柱体の縦断正面図
、第3図は同上横断平面図、第4図は表示柱体の他の例
を示す縦断正面図、第5図は同上横断平面図である。 1・・・給油装置 1a・・・給油機ケース本体1
b・・・頂部ケース 2・・・アイランド3・・・自動
車用サービス装置 4・・・キャノビイ 5・・・自動車用サービスユニット 5a・・・ケース 6・・・表示柱体6a・・・ケ
ース 7・・・表示器8・・・操作キーボード 9・・・プリンター 10・・・カードリーダー11
・・・屋外用給油データ入出力装置12・・・キャッシ
ュボックス 13・・・灰皿クリーナー 14・・・ウェス 15・・・収納棚16・・・
投入口 17・・・照明具18・・・周面板
19・・・表示20・・・表示器 21・・
・油種表示22・・・番号 23・・・給油ノ
ズル24・・・給油ホース 25・・・表示器出願人
株式会社東京タツノ 第2図 第4図
正面図、第2図は同上要部である表示柱体の縦断正面図
、第3図は同上横断平面図、第4図は表示柱体の他の例
を示す縦断正面図、第5図は同上横断平面図である。 1・・・給油装置 1a・・・給油機ケース本体1
b・・・頂部ケース 2・・・アイランド3・・・自動
車用サービス装置 4・・・キャノビイ 5・・・自動車用サービスユニット 5a・・・ケース 6・・・表示柱体6a・・・ケ
ース 7・・・表示器8・・・操作キーボード 9・・・プリンター 10・・・カードリーダー11
・・・屋外用給油データ入出力装置12・・・キャッシ
ュボックス 13・・・灰皿クリーナー 14・・・ウェス 15・・・収納棚16・・・
投入口 17・・・照明具18・・・周面板
19・・・表示20・・・表示器 21・・
・油種表示22・・・番号 23・・・給油ノ
ズル24・・・給油ホース 25・・・表示器出願人
株式会社東京タツノ 第2図 第4図
Claims (1)
- アイランド上に立設した自動車サービスユニットのケー
スの頂部から上方に立上げて表示柱体を取付けたことを
特徴とする自動車用サービス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3718987A JPS63203452A (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 自動車用サ−ビス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3718987A JPS63203452A (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 自動車用サ−ビス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63203452A true JPS63203452A (ja) | 1988-08-23 |
Family
ID=12490632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3718987A Pending JPS63203452A (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 自動車用サ−ビス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63203452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02127151A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-15 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | 給油所 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052292B2 (ja) * | 1977-12-19 | 1985-11-18 | 日産自動車株式会社 | 複吸気路式内燃機関 |
-
1987
- 1987-02-20 JP JP3718987A patent/JPS63203452A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052292B2 (ja) * | 1977-12-19 | 1985-11-18 | 日産自動車株式会社 | 複吸気路式内燃機関 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02127151A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-15 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | 給油所 |
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