JPS63203553A - 耐衝撃性卵容器 - Google Patents
耐衝撃性卵容器Info
- Publication number
- JPS63203553A JPS63203553A JP3194687A JP3194687A JPS63203553A JP S63203553 A JPS63203553 A JP S63203553A JP 3194687 A JP3194687 A JP 3194687A JP 3194687 A JP3194687 A JP 3194687A JP S63203553 A JPS63203553 A JP S63203553A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- lid
- impact
- recesses
- egg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000035939 shock Effects 0.000 title description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 14
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims 1
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 34
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000010408 film Substances 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
- 238000007666 vacuum forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、主として鶏卵の流通用包装容器として用いら
れるもので、身部及びM部の相対向する複数箇所に、こ
れら両部の閉止姿勢において卵収容用空間を形成するた
めの1!!In及1隔壁がそれぞれ形成されている容器
であって、かつ、身部側とinsとがその一側辺におい
て、折り畳み自在に一連一体に連接形成しである卵容器
に関するものである。
れるもので、身部及びM部の相対向する複数箇所に、こ
れら両部の閉止姿勢において卵収容用空間を形成するた
めの1!!In及1隔壁がそれぞれ形成されている容器
であって、かつ、身部側とinsとがその一側辺におい
て、折り畳み自在に一連一体に連接形成しである卵容器
に関するものである。
く従来の技術〉
この種の卵容器は、従来一連の合成樹脂製のシート材を
用いてこれを真空成型手段なりプロー成型手段なりによ
って身部分側と蓋部分側とを一連一体に成型したもので
、総で一枚物の容器であった。
用いてこれを真空成型手段なりプロー成型手段なりによ
って身部分側と蓋部分側とを一連一体に成型したもので
、総で一枚物の容器であった。
このようにした卵容器に卵を収容するには身部側の凹部
に卵の下半部を入れ、蓋部側をJ!!接部がら折り畳ん
でその上方に被せ、これら両部の11端7ランノ片どう
しを重合させ、その重合7ランノ片部分を針止め(ホッ
チキス止め)や溶着等によって止着して容器全体を封止
している。従って、流通段階で不測の開封が発生するよ
うなことはなかった。
に卵の下半部を入れ、蓋部側をJ!!接部がら折り畳ん
でその上方に被せ、これら両部の11端7ランノ片どう
しを重合させ、その重合7ランノ片部分を針止め(ホッ
チキス止め)や溶着等によって止着して容器全体を封止
している。従って、流通段階で不測の開封が発生するよ
うなことはなかった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、卵は本来(17撃に対して極めて敏感で
壊れやすく、上記のような容器内に収容した状態であっ
ても流通段階で壊れることが厚生じる。
壊れやすく、上記のような容器内に収容した状態であっ
ても流通段階で壊れることが厚生じる。
例えば、10個入りの卵容器に入れた10個の卵のうち
1個の卵が壊れると、この容器内の他の9個の卵は最早
そのままでは商品としての価値を失い販売できないのが
現状である。これを敢えて商品として販売するには、容
器をImNI、、汚れた卵を拭いて他の正常な卵ととも
に新しい容器に詰め替えなければならないという手数を
要する。
1個の卵が壊れると、この容器内の他の9個の卵は最早
そのままでは商品としての価値を失い販売できないのが
現状である。これを敢えて商品として販売するには、容
器をImNI、、汚れた卵を拭いて他の正常な卵ととも
に新しい容器に詰め替えなければならないという手数を
要する。
また、このような流通段階における破損のみならず、末
端需要者が購入した後に於いても屡破損を生じ、販売店
に屡苦情がもたらされるのが現状であった。
端需要者が購入した後に於いても屡破損を生じ、販売店
に屡苦情がもたらされるのが現状であった。
通常の流通経路を辿った卵の販売方法であってもこのよ
うな現状であるため、卵の販売力法としては通常と異な
る販売手段と思われる通信販売手段では、少なくとも従
来の上記一枚物の卵容器ではリスクが大き過ぎるため側
底採用することができず、未だに卵の通信販売は行なわ
れていないのが現状である。
うな現状であるため、卵の販売力法としては通常と異な
る販売手段と思われる通信販売手段では、少なくとも従
来の上記一枚物の卵容器ではリスクが大き過ぎるため側
底採用することができず、未だに卵の通信販売は行なわ
れていないのが現状である。
そこで、本出願人は、これらの諸問題を解決することを
目的とし、がっ、解決することができるに至った耐衝撃
性に優れた卵容器をここに提案するものである。併せて
、従来行なわれていた索条を利用したry/4N手段を
有する卵容器としても支障な〈実施することができ、更
に、従来一般に使用されているホッチキス止めや融着に
よる蓋のIn止手段にも何等の支障ら生じさせることな
く、又、改変を加える必要もなく、従未通りの封止手段
(!j止用機械)を利用することができる耐衝撃性卵容
器を提供するものである。
目的とし、がっ、解決することができるに至った耐衝撃
性に優れた卵容器をここに提案するものである。併せて
、従来行なわれていた索条を利用したry/4N手段を
有する卵容器としても支障な〈実施することができ、更
に、従来一般に使用されているホッチキス止めや融着に
よる蓋のIn止手段にも何等の支障ら生じさせることな
く、又、改変を加える必要もなく、従未通りの封止手段
(!j止用機械)を利用することができる耐衝撃性卵容
器を提供するものである。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は、これらの開目的を達成することができるもの
であって、その構成を実施例に対応するfjS1図乃至
第5図に基いて説明すると、身部(A)と蓋部(B)と
からなり、こ・れら身部(A)及び蓋部(B)の相対向
する複数箇所に、これら両e(A)、(B)の閏止姿勢
において卵収容用空間を形成するための凹ffts(1
a)−(1b)及び隔5!(2a)、(2b)がそれぞ
れ形成されている容器本体(1)と、該容器本体(1)
のこれら身部(A)及び蓋部(B)に形成された前記各
凹部(1a)、(1b)の外形よりも大なる形状の凹入
部(1c)。
であって、その構成を実施例に対応するfjS1図乃至
第5図に基いて説明すると、身部(A)と蓋部(B)と
からなり、こ・れら身部(A)及び蓋部(B)の相対向
する複数箇所に、これら両e(A)、(B)の閏止姿勢
において卵収容用空間を形成するための凹ffts(1
a)−(1b)及び隔5!(2a)、(2b)がそれぞ
れ形成されている容器本体(1)と、該容器本体(1)
のこれら身部(A)及び蓋部(B)に形成された前記各
凹部(1a)、(1b)の外形よりも大なる形状の凹入
部(1c)。
(1d)を凹人形威した合成樹脂シート材製の身側容器
様体(C)と蓋側容器様体(D)とからなる容器様体(
11)と、から構成され、該容器様体(11)に形成さ
れたこれら凹入部(1c)、(1d)内に前記各日1(
1a)。
様体(C)と蓋側容器様体(D)とからなる容器様体(
11)と、から構成され、該容器様体(11)に形成さ
れたこれら凹入部(1c)、(1d)内に前記各日1(
1a)。
(1b)をその外周囲に少許の間隙(5)を保持させた
状態として重合させて二重容器状に形成し、がっ、これ
ら重合された卵容器の身部(A)側と蓋ff1s(B)
側とがその−(111辺において折り畳み自在に連接形
成されている構成としたものである。
状態として重合させて二重容器状に形成し、がっ、これ
ら重合された卵容器の身部(A)側と蓋ff1s(B)
側とがその−(111辺において折り畳み自在に連接形
成されている構成としたものである。
く作用〉
本発明はこのように構成したものであるから、容器本体
(1)の身部(A)側に形成されている卵収容用の凹部
(1a)に卵を入れ、Pt56図及rjfjsT図に示
した如く、蓋部(B)側をその上方に被せ、重ね合わせ
た7ランノ部分(4)をホッチキス針止めなりスポット
融着なりして封止する。
(1)の身部(A)側に形成されている卵収容用の凹部
(1a)に卵を入れ、Pt56図及rjfjsT図に示
した如く、蓋部(B)側をその上方に被せ、重ね合わせ
た7ランノ部分(4)をホッチキス針止めなりスポット
融着なりして封止する。
〈実施例〉
以下本発明の代表的実施例について図面に基づいて説明
する。
する。
第1図乃至第5図はPt51実施例を示した図であって
、10個入りの卵容器について示したらのである。第1
図は卵容器を構成する容器本体(1)と容器様体(11
)との全体の1′!1聞vt造を示した斜視図で、これ
ら画体(1)、(11)の重合直前の状態を示したもの
である。 第2図及び第3図はt51図における■−■
籾及び■−■線で縦断した側面図と正面図とを示したも
のであり、第4図は第2図と同じ部分の重合状態の側面
形状を、第5図は第4図におけるv−vmに沿って横断
した平面形状を示した図である6 而して、本発明はtlIJ1図に71!閏構造を示した
ように、−E半部に示したものは、身部(A)と蓋部(
B)とこれら両部(A)、(B)を−辺において連設す
る連設部(6)とを有し、これら身部(A)と蓋部(1
1)との相対向する10箇所に卵収容用空間を形成する
ための凹部(1a)、(1b)とこれらの凹部(1a)
、(1b)を区画する隔壁(2a)=(2b)とをそれ
ぞれ形成しである合成樹脂の薄いフィルム製の容器本体
(1)であって、各日つの凹部(1a)・・・、(tb
)によって囲まれる中間部分には支柱(10a)、(1
0b)が形成されている。
、10個入りの卵容器について示したらのである。第1
図は卵容器を構成する容器本体(1)と容器様体(11
)との全体の1′!1聞vt造を示した斜視図で、これ
ら画体(1)、(11)の重合直前の状態を示したもの
である。 第2図及び第3図はt51図における■−■
籾及び■−■線で縦断した側面図と正面図とを示したも
のであり、第4図は第2図と同じ部分の重合状態の側面
形状を、第5図は第4図におけるv−vmに沿って横断
した平面形状を示した図である6 而して、本発明はtlIJ1図に71!閏構造を示した
ように、−E半部に示したものは、身部(A)と蓋部(
B)とこれら両部(A)、(B)を−辺において連設す
る連設部(6)とを有し、これら身部(A)と蓋部(1
1)との相対向する10箇所に卵収容用空間を形成する
ための凹部(1a)、(1b)とこれらの凹部(1a)
、(1b)を区画する隔壁(2a)=(2b)とをそれ
ぞれ形成しである合成樹脂の薄いフィルム製の容器本体
(1)であって、各日つの凹部(1a)・・・、(tb
)によって囲まれる中間部分には支柱(10a)、(1
0b)が形成されている。
また、前記連敗部(6)の内面側(図において上面側)
には、該連設部(6)の艮手力向に沿って、糸、モノフ
ィラメン)、J[テープ等からなる切断用索条(7)が
配設され、その両端部分が連設部(6)に固着されてい
る。また、該連設ff1s(6)の艮手力向両端部には
、この切断用索条(7)を挟んで両側に切込み(8)、
(8)が形成されていて、該切込み<8)、(8)によ
って形成された!!端部分が切断用索条(7)の開封時
の摘み部(9)になっている。
には、該連設部(6)の艮手力向に沿って、糸、モノフ
ィラメン)、J[テープ等からなる切断用索条(7)が
配設され、その両端部分が連設部(6)に固着されてい
る。また、該連設ff1s(6)の艮手力向両端部には
、この切断用索条(7)を挟んで両側に切込み(8)、
(8)が形成されていて、該切込み<8)、(8)によ
って形成された!!端部分が切断用索条(7)の開封時
の摘み部(9)になっている。
而して、前記各凹部(1a)=(1b)には、これら凹
部(1,)、(1b)を形成する形成周壁から外面側に
向けて多数の半球形の小突部(3a)・・・、(3b)
・・・を突出形成しである。
部(1,)、(1b)を形成する形成周壁から外面側に
向けて多数の半球形の小突部(3a)・・・、(3b)
・・・を突出形成しである。
また、この第1図上半部に示した容器本体(1)とは別
に、同図の下半部に示したように、身側容器様体(C)
と蓋側容器様体(D)と、これら画体(C)。
に、同図の下半部に示したように、身側容器様体(C)
と蓋側容器様体(D)と、これら画体(C)。
(D)を−辺において連敗する連設部(61)とを有し
、これら画体(C)、CD)の相対向する10箇所に、
前記身部(A)と蓋部(If)とに形成した凹部(in
)−(1b)の外形よりも少し大きい形状でかつこれら
凹部(1a)、(1b)の形成周壁から外面側に向けて
突出形成した小突部(3a)=(3b)と接当しこれを
受は入れる程度の大きさとした凹入部(1c)=(1d
)を形成した容器様体(11)を硬質の合成樹脂シート
材によって形成する。該実施例において身側容器様体(
C)の個々の凹入部(IC)はそれぞれ1肖記身部(A
)に形成された凹部(1a)と略同形状に形状され、各
凹部(1c)、(1c)間には隔壁(2C)が形成され
ている形状としであるが、蓋側容器様体(D)の凹入部
(1d)は各凹入部(1d)、 (1d)間に隔壁が形
成されていず、艮手力向と横幅方向とに連通する凹入部
とされていて、四つの凹入部間に凹まれる中火部分に円
錐状の支柱(10d)が形成されていて、この円錐状の
支柱(10d)と周1ff!!1(1d’)とで前記蓋
部(1m)の各凹部(1b)との間に間隙(5)を有す
る状態で蓋部([1)を保持するように形成しである(
第5図参照)、m1図中(8)、(8)は前記連設部(
61)の両端部の両側に形成した切込みで、この切込み
(8)、(8)によって挟まれた部分が開封時の摘み部
(9)に形成しである。
、これら画体(C)、CD)の相対向する10箇所に、
前記身部(A)と蓋部(If)とに形成した凹部(in
)−(1b)の外形よりも少し大きい形状でかつこれら
凹部(1a)、(1b)の形成周壁から外面側に向けて
突出形成した小突部(3a)=(3b)と接当しこれを
受は入れる程度の大きさとした凹入部(1c)=(1d
)を形成した容器様体(11)を硬質の合成樹脂シート
材によって形成する。該実施例において身側容器様体(
C)の個々の凹入部(IC)はそれぞれ1肖記身部(A
)に形成された凹部(1a)と略同形状に形状され、各
凹部(1c)、(1c)間には隔壁(2C)が形成され
ている形状としであるが、蓋側容器様体(D)の凹入部
(1d)は各凹入部(1d)、 (1d)間に隔壁が形
成されていず、艮手力向と横幅方向とに連通する凹入部
とされていて、四つの凹入部間に凹まれる中火部分に円
錐状の支柱(10d)が形成されていて、この円錐状の
支柱(10d)と周1ff!!1(1d’)とで前記蓋
部(1m)の各凹部(1b)との間に間隙(5)を有す
る状態で蓋部([1)を保持するように形成しである(
第5図参照)、m1図中(8)、(8)は前記連設部(
61)の両端部の両側に形成した切込みで、この切込み
(8)、(8)によって挟まれた部分が開封時の摘み部
(9)に形成しである。
而して、このように形成された容器様体(11)に、前
記の容器本体(1)を第4図のように重合する。
記の容器本体(1)を第4図のように重合する。
このようにして、前記身部(A)の凹部(1a)を身側
容器様体(C)の凹入部(IC)との間に、蓋部(ロ)
の凹部(1b)を蓋側容器様体(D)の凹入部(1d)
との間に、小突部(3a)、(3b)を接当させて少許
の間隙(5)を形成して保持させる。
容器様体(C)の凹入部(IC)との間に、蓋部(ロ)
の凹部(1b)を蓋側容器様体(D)の凹入部(1d)
との間に、小突部(3a)、(3b)を接当させて少許
の間隙(5)を形成して保持させる。
この保持状態は、!ig器本体(1)と容器様体(11
)とが5>離可能な状態に重合したらのでも、固体(1
)、(11)の7ランノ部(4)とか、J!!股部(6
)、(61)とか支柱(10)の頂部などを接着剤を用
いるなり、融着するなりして後着し、分離しないように
したものでもよく・、また、7ランノ部(4)の全周囲
を接着して前記間隙(5)が密封状となるように密着し
て分離しないようにしたものとしてもよい。
)とが5>離可能な状態に重合したらのでも、固体(1
)、(11)の7ランノ部(4)とか、J!!股部(6
)、(61)とか支柱(10)の頂部などを接着剤を用
いるなり、融着するなりして後着し、分離しないように
したものでもよく・、また、7ランノ部(4)の全周囲
を接着して前記間隙(5)が密封状となるように密着し
て分離しないようにしたものとしてもよい。
而して、このようにされた卵!IF器は、第5,6図に
示すように身部(A)の各凹部(1a)・・・内に卵(
E)・・・を収容し、身部(A)illの上に蓋部(B
)側を覆い、tpa図における、これら固体(1)(1
1)の道端側の7ランノ部分(4d)、(4c)または
この道端縁部分に連なる三角状を、従来一般に使用され
ているホッチキス打設機とかスポット熱融着機などの封
緘へによってホッチキス針止めやスポット融着などの封
緘をする。
示すように身部(A)の各凹部(1a)・・・内に卵(
E)・・・を収容し、身部(A)illの上に蓋部(B
)側を覆い、tpa図における、これら固体(1)(1
1)の道端側の7ランノ部分(4d)、(4c)または
この道端縁部分に連なる三角状を、従来一般に使用され
ているホッチキス打設機とかスポット熱融着機などの封
緘へによってホッチキス針止めやスポット融着などの封
緘をする。
他方、この封緘姿勢においで、第1図に示したように、
所要事項を印刷した紙や樹脂フィルムなどのシートを、
前記蓋側容器様体(D)の平坦な外面に、または支柱(
10d)形成部分を′r!i′j!7:する状態として
貼着する。
所要事項を印刷した紙や樹脂フィルムなどのシートを、
前記蓋側容器様体(D)の平坦な外面に、または支柱(
10d)形成部分を′r!i′j!7:する状態として
貼着する。
このようにして形成された卵収容包装容器は、市場に流
通される。
通される。
開封を行なうには、第1図に示したように、連設部(6
)及び(61)の端部に形成しである摘み部(9)を摘
んで外方向に引き離すようにして引張ると切断用索条(
7)の存在によって当該連敗部(6)、(61)が切断
される。
)及び(61)の端部に形成しである摘み部(9)を摘
んで外方向に引き離すようにして引張ると切断用索条(
7)の存在によって当該連敗部(6)、(61)が切断
される。
18図に示した実施例は第2実施例を示したもので、容
器本体(1)を容器様体(11)と同様のシート厚をも
つ、合成り1虞シート材で成型したもので、小突起(3
a)、(3b)を凹部(1a)、(1b)の周!!!部
のみに形成し、底部には形成せず、容器様体(11)に
対する外周7ランク部分(4a)=(4b)と隔壁(2
a)と、支柱(10a)、(10b)との接当支持と、
これら小突起(3a)、(311)の接当とによって、
容器様体(11)との間に所要間隙(5)を形成するよ
うにしたものである。
器本体(1)を容器様体(11)と同様のシート厚をも
つ、合成り1虞シート材で成型したもので、小突起(3
a)、(3b)を凹部(1a)、(1b)の周!!!部
のみに形成し、底部には形成せず、容器様体(11)に
対する外周7ランク部分(4a)=(4b)と隔壁(2
a)と、支柱(10a)、(10b)との接当支持と、
これら小突起(3a)、(311)の接当とによって、
容器様体(11)との間に所要間隙(5)を形成するよ
うにしたものである。
第9図に示した実施例は、第3実施例を示したもので容
器本体(1)側のF1部(1a)、(LJには小突起(
3a)、(3b)を形成せず、IF容器様体11)il
lの日入部(1c)=(1d)の形成壁に内面側即ち凹
入部(1c)、(1d)側に向けて小突起(3c)=(
3d)を突出形成した構造としたものである。
器本体(1)側のF1部(1a)、(LJには小突起(
3a)、(3b)を形成せず、IF容器様体11)il
lの日入部(1c)=(1d)の形成壁に内面側即ち凹
入部(1c)、(1d)側に向けて小突起(3c)=(
3d)を突出形成した構造としたものである。
第10図及び第11図に示した実施例は、それぞれ容器
本体(1)の凹部(1a)、(1b)に形成した小突起
(:Ja)−(3b)を、第1〜第3実施例で示した半
球状のものに代えて、凹部(1a)、(1b)の深さ方
向に沿った条状の小突起(3a)、(3b)とした場合
の実施例を示したもので、第10図の実施例ではこの小
突起(3a)* (3b)を凹部(Ia)、(1b)の
内面側に向けて突出形成した構造としたもの、第11図
の実施例ではこの小突起(3a)、(3b)を凹部(1
a)、(1b)の外面側に向けで突出形成した構造とし
たものである。
本体(1)の凹部(1a)、(1b)に形成した小突起
(:Ja)−(3b)を、第1〜第3実施例で示した半
球状のものに代えて、凹部(1a)、(1b)の深さ方
向に沿った条状の小突起(3a)、(3b)とした場合
の実施例を示したもので、第10図の実施例ではこの小
突起(3a)* (3b)を凹部(Ia)、(1b)の
内面側に向けて突出形成した構造としたもの、第11図
の実施例ではこの小突起(3a)、(3b)を凹部(1
a)、(1b)の外面側に向けで突出形成した構造とし
たものである。
このように、小突起は凸条状または四条状として形成す
ると襞遺時における型抜き作業を容易にすることができ
、また成型を美麗に仕上げることができて便利である。
ると襞遺時における型抜き作業を容易にすることができ
、また成型を美麗に仕上げることができて便利である。
また、このことは容器本体(1)に形成する場合のみな
らず、前記第9図に示したように容器様体(11)に小
突起(3c)=(3d)を形成する場合であっても、同
様である。
らず、前記第9図に示したように容器様体(11)に小
突起(3c)=(3d)を形成する場合であっても、同
様である。
而して、この小突起(3)は容器本体(1)と容器様体
(11)との両方に形成してもよく、要は画体(1)。
(11)との両方に形成してもよく、要は画体(1)。
(11)rWlに形成する間隙を保持する作用をするも
のであればよい、また、このことは、前記第10図に示
した実施例のように凹部(1a)=(1b)に形成した
小突起(3a)、(3b)によって実質的に卵が外部衝
撃を直接受けない構造とされていればよいのであって、
該第10図の実施例の場合、凹部(1a)、(1b)の
内面側に突出させた小突起(3a)、 (3b)は、こ
れら小突起(3a)=(3b)の突部を基準にみると残
余の周”it部分が、凹部(1a)、(1b)の外面側
に向けて突出させた部分とみることができるので、これ
らの小突起(3a)、(3b)が実質的に容器様体(1
1)の凹入部(Lc)=(1d)との間に間隙(5)を
形成する作用をする。
のであればよい、また、このことは、前記第10図に示
した実施例のように凹部(1a)=(1b)に形成した
小突起(3a)、(3b)によって実質的に卵が外部衝
撃を直接受けない構造とされていればよいのであって、
該第10図の実施例の場合、凹部(1a)、(1b)の
内面側に突出させた小突起(3a)、 (3b)は、こ
れら小突起(3a)=(3b)の突部を基準にみると残
余の周”it部分が、凹部(1a)、(1b)の外面側
に向けて突出させた部分とみることができるので、これ
らの小突起(3a)、(3b)が実質的に容器様体(1
1)の凹入部(Lc)=(1d)との間に間隙(5)を
形成する作用をする。
而して、本発明にあってはこれら凹部または凹入部に、
若しくはその両方に小突起(3a)、(3b)。
若しくはその両方に小突起(3a)、(3b)。
(3c)=(3d)を形成して両部間の間隙を保持させ
るのがよいが、例えば、容器本体(1)と容器様体(1
1)とを周Ait7ランノ部(4)や支柱(10)部分
で位置決めすることによって小突起(3)を形成するこ
となく、画体(1)、(11)+7)凹?BS(1a)
、(1b)と四人ff1s(IC)。
るのがよいが、例えば、容器本体(1)と容器様体(1
1)とを周Ait7ランノ部(4)や支柱(10)部分
で位置決めすることによって小突起(3)を形成するこ
となく、画体(1)、(11)+7)凹?BS(1a)
、(1b)と四人ff1s(IC)。
(1d)Jmに間隙(5)を形成保持させる構造として
もよい。
もよい。
また上記各実施例にあっては、説明の便宜上容器本体(
1)と容器様体(11)とを共に、身部側と蓋部側とを
一側において連敗したlvl造として示したが、これら
画体(1)、(11)のうち何れが一方のみが連設され
ていて、他方が分離されている構造としであってもよい
、要するに画体(IL(11)の重合姿勢において身n
llと蓋部側とが連設されている構造とされていればよ
い。また、これら画体(1)。
1)と容器様体(11)とを共に、身部側と蓋部側とを
一側において連敗したlvl造として示したが、これら
画体(1)、(11)のうち何れが一方のみが連設され
ていて、他方が分離されている構造としであってもよい
、要するに画体(IL(11)の重合姿勢において身n
llと蓋部側とが連設されている構造とされていればよ
い。また、これら画体(1)。
(11)の形成材料としては、透明性を有する合成樹脂
製シート材が、卵の状態を外部から確認できるので好ま
しいが、不透明なシートや発泡シート材等を用いること
もで外る。
製シート材が、卵の状態を外部から確認できるので好ま
しいが、不透明なシートや発泡シート材等を用いること
もで外る。
殊に容器本体(1)は容器様体(11)によってその外
面を保護されているので、@湿性のある厚手の賊や不織
布等を成型しで用いることもできる。
面を保護されているので、@湿性のある厚手の賊や不織
布等を成型しで用いることもできる。
本発明はこのようにして*施することがで塾るものであ
る。
る。
以上本発明の代表的と思われる実施例について説明した
が、本発明は上記実施例のもののみに限定されるもので
はなく、本発明にいう構成要件を備え、かつ、本発明に
いう目的を達成することができ、後記の効果を有する範
囲内において適宜改変して実施することができるもので
ある。
が、本発明は上記実施例のもののみに限定されるもので
はなく、本発明にいう構成要件を備え、かつ、本発明に
いう目的を達成することができ、後記の効果を有する範
囲内において適宜改変して実施することができるもので
ある。
〈発明の効果〉
本発明は、以上の説明から既に明らかなように、卵を収
容する凹部を形成した容器本体の外面を、その各凹部の
外周面に所要の間隙を有する状態として他の容器様体で
保護した構成としたので、外部からの衝撃に対して充分
に卵の保険をすることができ、容易に卵が破損すること
を防止でさ、従来容器では考えられなかった卵の通信販
売用の容器として使用することができるに至ったのであ
る。
容する凹部を形成した容器本体の外面を、その各凹部の
外周面に所要の間隙を有する状態として他の容器様体で
保護した構成としたので、外部からの衝撃に対して充分
に卵の保険をすることができ、容易に卵が破損すること
を防止でさ、従来容器では考えられなかった卵の通信販
売用の容器として使用することができるに至ったのであ
る。
しかも、従来から使用されている容器の15!!封索な
どの自動取付手段や、ホッチキス針止めなどの封緘装置
などに何等の支障をも生じさせることなく、また、改造
を必要とすることもな(、そのまま使用することができ
るという効果をも併せ有しているのである。
どの自動取付手段や、ホッチキス針止めなどの封緘装置
などに何等の支障をも生じさせることなく、また、改造
を必要とすることもな(、そのまま使用することができ
るという効果をも併せ有しているのである。
wS1図は容器の全体姿勢を示す分解斜視図、第2図は
第1図における■−■線縦線側断側面図3図は第1図に
おける■−■線縦断正面図、第4図は容器の第2図相当
部分の断面図、第5図は第4図におけるv−vm横断平
面図、第6図及び第7図は容器の閏止姿勢を示す縦断側
面図及び正面図、tJ&8図及び第9図はそれぞれ別実
施例を示す容器の閃止姿勢の縦断面部部分図、mio図
及び第11図はそれぞれ容器本体の斜視部分図である。 図中、(A)は身部、(B)は蓋部、(C)は身側容器
様体、(D)は蓋側容器様体、(1)は容器本体、(1
1)は容器様体、(1a)=(1b)−(1c)−(1
d)は凹部、(2a)t(2b)は隔壁、(5)は間隙
を示す。 第1図 第2 図 C 第4図 第5図 第8° 第9図
第1図における■−■線縦線側断側面図3図は第1図に
おける■−■線縦断正面図、第4図は容器の第2図相当
部分の断面図、第5図は第4図におけるv−vm横断平
面図、第6図及び第7図は容器の閏止姿勢を示す縦断側
面図及び正面図、tJ&8図及び第9図はそれぞれ別実
施例を示す容器の閃止姿勢の縦断面部部分図、mio図
及び第11図はそれぞれ容器本体の斜視部分図である。 図中、(A)は身部、(B)は蓋部、(C)は身側容器
様体、(D)は蓋側容器様体、(1)は容器本体、(1
1)は容器様体、(1a)=(1b)−(1c)−(1
d)は凹部、(2a)t(2b)は隔壁、(5)は間隙
を示す。 第1図 第2 図 C 第4図 第5図 第8° 第9図
Claims (11)
- (1)身部(A)と蓋部(B)とからなり、これら身部
(A)及び蓋部(B)の相対向する複数箇所に、これら
両部(A)、(B)の閉止姿勢において卵収容用空間を
形成するための凹部(1a)、(1b)及び隔壁(2a
)、(2b)がそれぞれ形成されている容器本体(1)
と、該容器本体(1)のこれら身部(A)及び蓋部(B
)に形成された前記各凹部(1a)、(1b)の外形よ
りも大なる形状の凹入部(1c)、(1d)を凹入形成
した合成樹脂シート材製の身側容器様体(C)と蓋側容
器様体(D)とからなる容器様体(11)と、から構成
され、該容器様体(11)に形成されたこれら凹入部(
1c)、(1d)内に前記各凹部(1a)、(1b)を
その外周囲に少許の間隙(5)を保持させた状態として
重合させて二重容器状に形成し、かつ、これら重合され
た卵容器の身部(A)側と蓋部(B)とがその一側辺に
おいて折り畳み自在に連接形成されている耐衝撃性卵容
器。 - (2)身部(A)側と蓋部(B)側とが、身部(A)と
蓋部(B)とを形成している材料の連接形成によって連
接されている特許請求の範囲第1項に記載の耐衝撃性卵
容器。 - (3)身部(A)側と蓋部(B)側とが、身側容器様体
(C)と蓋側容器様体(D)とを形成している材料の連
接形成によって連接されている特許請求の範囲第(1)
項に記載の耐衝撃性卵容器。 - (4)身部(A)側と蓋部(B)側とが、身部(A)と
蓋部(B)とを形成している材料の連接形成と、身側容
器様体(C)と蓋側容器様体(D)とを形成している材
料の連接形成とによって連接されている特許請求の範囲
第(1)項に記載の耐衝撃性卵容器。 - (5)身部(A)側と蓋部(B)側との連接形成部が、
その折り畳み姿勢時における内面側に開封用線条を有す
るものである特許請求の範囲第1項に記載の耐衝撃性卵
容器。 - (6)間隙(5)が、身部(A)及び蓋部(B)に形成
された凹部(1a)、(1b)の形成壁から外面側に向
けて突出形成された小突部(3a)、(3b)によっで
形成保持されている特許請求の範囲第(1)項に記載の
耐衝撃性卵容器。 - (7)間隙(5)が、身側容器様体(C)及び蓋側容器
様体(D)に形成された凹入部(1c)、(1d)の形
成壁から内面側に向けて突出形成された小突部(3c)
、(3d)によって形成保持されている特許請求の範囲
第(1)項に記載の耐衝撃性卵容器。 - (8)間隙(5)が、身部(A)及び蓋部(B)に形成
された凹部(1a)、(1b)の形成壁から内面側また
は外面側に向けて突出形成された小突部(3a)、(3
b)と身側容器様体(C)及び蓋側容器様体(D)に形
成された凹入部(1c)、(1d)の形成壁から内面側
に向けて突出形成された小突部(3c)、(3d)とに
よって形成保持されている特許請求の範囲第(1)項に
記載の耐衝撃性卵容器。 - (9)容器本体(1)と容器様体(11)とが分離可能
な状態に重合されている特許請求の範囲第1項に記載の
耐衝撃性卵容器。 - (10)容器本体(1)と容器様体(11)とが分離し
ないように接着されている特許請求の範囲第(1)項に
記載の耐衝撃性卵容器。 - (11)容器本体(1)と容器様体(11)とが間隙(
5)が密封状となるように密着されている特許請求の範
囲第(1)項に記載の耐衝撃性卵容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3194687A JPS63203553A (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 耐衝撃性卵容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3194687A JPS63203553A (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 耐衝撃性卵容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63203553A true JPS63203553A (ja) | 1988-08-23 |
| JPH0146383B2 JPH0146383B2 (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=12345128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3194687A Granted JPS63203553A (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 耐衝撃性卵容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63203553A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015227168A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 株式会社 ビリーフ | 卵パック収容ケース |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025178463A1 (ko) * | 2024-02-19 | 2025-08-28 | 정연우 | 완충포장재를 베이스 조립블럭으로 하는 조립박스 |
-
1987
- 1987-02-13 JP JP3194687A patent/JPS63203553A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015227168A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 株式会社 ビリーフ | 卵パック収容ケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0146383B2 (ja) | 1989-10-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5460265A (en) | Blank construction and package for a compact disc | |
| US3688898A (en) | Phonograph record envelope with foam strip | |
| US7287645B2 (en) | Eggs packing container using paperboard | |
| JPS60229085A (ja) | 卵盆等使用のラベル | |
| JPS63248682A (ja) | 予め加湿した小布片用の引出し容器 | |
| JPS61232175A (ja) | 簡易容器 | |
| JPS63203553A (ja) | 耐衝撃性卵容器 | |
| US6968944B2 (en) | Data disk holder with firm laminated backing suitable for binding | |
| JPS63248637A (ja) | 耐衝撃性卵容器 | |
| JPH0539050Y2 (ja) | ||
| JPS63248638A (ja) | 耐衝撃性卵容器 | |
| KR20230120469A (ko) | 포장용 박스 | |
| JP2005231707A (ja) | 改ざん防止用箱 | |
| JP2518153Y2 (ja) | Cd梱包用包装体 | |
| JP2604469Y2 (ja) | 中仕切付包装箱 | |
| JPH1035725A (ja) | 包装用容器及び容器カバー | |
| JPH0536863Y2 (ja) | ||
| JPH052436Y2 (ja) | ||
| JP3755920B2 (ja) | 易開梱段ボールケース | |
| JP3920435B2 (ja) | ワンタッチケース | |
| JPH055183Y2 (ja) | ||
| JPH0747316Y2 (ja) | 組立型容器用材料板 | |
| JPH0736780Y2 (ja) | ブックカバー | |
| JPS6355042A (ja) | 包装容器 | |
| JPH0221423Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |