JPS63203985A - 旧管更生法 - Google Patents

旧管更生法

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JPS63203985A
JPS63203985A JP3464487A JP3464487A JPS63203985A JP S63203985 A JPS63203985 A JP S63203985A JP 3464487 A JP3464487 A JP 3464487A JP 3464487 A JP3464487 A JP 3464487A JP S63203985 A JPS63203985 A JP S63203985A
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JP
Japan
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pipe
block
blocks
new
new pipe
Prior art date
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Pending
Application number
JP3464487A
Other languages
English (en)
Inventor
小槻 善治
幸男 山口
武 北原
坂井 伊久夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Engineering Corp
Original Assignee
NKK Corp
Nippon Kokan Ltd
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Publication date
Application filed by NKK Corp, Nippon Kokan Ltd filed Critical NKK Corp
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Publication of JPS63203985A publication Critical patent/JPS63203985A/ja
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  • Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、老朽化した旧管、特に大口径の旧管の更生
法に関する。
(従来の技術) 第15図は、従来の旧管更生法である短管引込み工法の
説明図である。図において、(1)は地表、(2)は地
表(1)から掘った作業用の竪坑、(4)は老朽化した
大口径の既設の管路、(6)は短い新管(短管) 、(
8)は新管(6)を円周溶接して接続して形成した新設
の管路である。そして、あらかじめ工場で竪坑(りの寸
法にあわせた鋼管製短管(6)を製作し、現場へ搬入す
る。次に短管(6)を竪坑(2)より既設管路(4)内
に引込みセットし、その繰り返しにより、既設管(4)
内に新管路(8)を形成しセットの完了類に内面より隣
接する短管(6)と短管(6)を溶接する。又既設管(
4)と新設管路(8)との隙間はモルタルで充填する。
第16図は、従来の旧管更生法である巻込み工法に使用
する巻込んだ新管の説明図である。図においてαQは鋼
管の短管の口径を出来上り新管の口径より小さく絞り込
んだ短管、(財)はその絞り込んだ状態に口径を維持す
る仮固定治具である。そして、第16図のように口径を
小さく絞り込んだ新管OQを、工場で製作して現場へ搬
入し、第15図に示すのと同様に、竪坑(2)より既設
管路(4)内に引込んで所定の位置にセットし、仮固定
治具(財)を取り外して規定の口径に拡管する。次に管
軸方向仮付は及び円周方向芯出し後本溶接を行なう。又
2木目以降も同様絞り込んだ状態で据付は近傍まで引込
んで、同様の操作を行う。既設管(4)と新管叫の隙間
は新管内面に取り付けられたグランドホールよりモルタ
ル (発明が解決しようとする問題点〕 上記従来の引込み工法は、次のような種々の問題がある
■ 既設管路(4)はコンクリート製.ヒユーム管,鋳
鉄管.鋼管等各種あり、その内断面形状も一様でなく、
しかも管路の上下及び左右の曲りもあるので新管(6)
の口径は既設管(4)の口径に対し最大でも一100m
m程度小さいのが限度であり、既設管(4)口径に対し
断面積がかなり小さくなる。
■ 輸送限界の3200mmをこえる口径の新管(6)
では、鋼管を分割し現場搬入することになり非常なコス
トアップとなる。
■ 新管(4)を鋳鉄管(ダクタイル)とする場合、継
手の関係上、新管(4)の口径は、鋼管製の新管(4)
より小さくなる。
■ 鋳鉄管は分割できないので、その口径は輸送限界の
3200mm以上は困難である。
又上記従来の巻込み工法も、次のような種々の問題があ
る。
■ 新管rsの特質上、工場製作費及び現場工事費が非
常に高い。
■ 短管001 1本ごとに溶接キャブタイヤのもつか
えを行なう必要がある。なお第17図は、その溶接キャ
ブタイヤのもつかえを示す説明図で、図において、α4
)は溶接中の個所、(10a)は拡管した新管、(同は
溶接キャブタイヤを示す。
■ 既設管(4)内に凹凸及びふりくがあったり、既設
管(4)自体が曲っていると新管0Qの通過管長が制限
される。
■ 既設管(4)内の据付は、新管(+[11を1木ご
とに据付け、拡管及び溶接の一連の作業を行なうことが
必要で、その作業サイクルが決まってしまうので、人力
及び設備の投入しても工事のスピードアップができない
■ 現場に搬入する新管00)が、その口径が1400
φ以上になると、トラック1台に1本(長さが4m)し
か積載できず、運搬の能力が低い。
〔問題点を解決するための手段〕
新管を軸方向に分割した形状で、かつ内側に絞り込んだ
ブロックを形成し、先ず新管の下半分を形成する第1の
ブロックを既設管内に搬入して据付、次に新管の上半分
を形成する第2のブロックを第1のブロック内に取付け
た移動用の部材上を移動させて引込んでセットし、第1
及び第2のブロックを拡管及び溶接することにより既設
管内に新管の管路を形成することを特徴とする。
〔作用〕
この発明においては、新管は軸方向に分割された形状の
ブロックで絞り込んだものを、既設管に搬入して、先ず
管路の約下半分を据付けるので、新管の約上半分を構成
するブロックを容易に順次既設管に搬入することができ
る。そして、新管による管路の約下半分を形成して、約
上半分のブロックを搬入して拡管.溶接するので作業が
ユニット化され同一工程の作業の連続により管路を形成
することができる。
〔実施例) 第1図は、この発明の一実施例の説明図である。第1図
(A)において、翰は口径がDの鋼製の新管、(イ)は
、新管−を管軸方向に分割した形状で、上側の部分を内
側へ強制的に絞り込んで、口径Daにしたブロック、(
至)はブロック(社)の上部の内壁面等に一端を固定し
たロンドあるいはワイヤ等、翰はロッドに)等を固定す
るターンバックル、又はレバーブロック等の固定手段で
あり、内側に口径Daに絞り込まれたブロック(2)は
、固定手段−により、その絞り込まれた口径Daを維持
する。又第1図(B)において、(イ)は新管−を管軸
方向に分割した形状で、下側の部分を内側へ強制的に絞
り込んで、口径をDbにしたブロックであり、ブロック
(社)と同様に固定手段−により絞り込んだ口径Dbに
維持されている。なお、口径DaとDbは、Da>Db
の関係になるよう定められる。既設管(4)内で、ブロ
ック翰をブロック(社)内を通して水平に移動させる必
要からである。そして、各ブロック(社)、@は、溶接
の際の裏当てが設けられるが、その状態は第2図の斜視
図に示す。
第2図(八)は、下側のブロック(社)の管軸方向及び
先端の端部に取付けた裏当て、S2図(B)は、上側の
ブロック(至)の先端部分に取付けた裏当てである。
第3図は新管−の断面図で、新管−を上側と下側の各ブ
ロック(2)、I2@の管軸方向の接合部の位置を示す
。図において、(至)は新管−の中心を通る水平方向の
軸、(イ)は水平方向の軸(至)より距離がβたけ上方
にある新管−の接合部位置を示し、例えば℃は50n+
+n程度にする。これは上側のブロック翰の口径が下側
のブロック(社)の口径より小さくすること、及び上側
のブロック翰を下側のブロック翰内を通して新管−の管
路を形成することに対処したもので、板取りの段階より
、それぞれのブロック翰、@に応じて寸法を決めておけ
ばよい。なお距離℃をとることは、必ずしも必要でない
が、施工及び溶接上の便宜からは好ましい。
次にブロック(2)、@の既設管(4)への搬入及び新
管−による管路の形成について、第4図から第7図につ
いて説明する。第4図は既設管(4)へ下側のブロック
翰を搬入する場合の説明図である。図において、口径を
絞り込んだ形状を維持した下側のブロック(イ)は第1
5図に示す作業用の竪坑(′2Iから吊下げておろし、
下側に取付けた複数のローラ(至)により既設管(4)
内に搬入して8勤し、所定の位置にセットする。次にワ
イヤをブロック翰の先端下部及び周囲にセットし、ブロ
ック(社)を溶接し、既設管(4)の内周面との間に規
定の間隙を確保するようにする。そして、ローラ(至)
を取外すと共にターンバックル、レバーブロック等の固
定手段による固定を解除し、ロッド、ワイヤ等241を
取外してブロック(社)の内面に当て治具を当て、そこ
を棒ジヤツキにより新管−の口径(D) まで拡管する
次に上側のブロック翰を既設管−に引込むには、直接引
込んでもよいが、第5図に示すように下側のブロック翰
にレールを取付け、上側のブロック(至)の下側にロー
ラを取付けて、下側のブロック翰の中を通して引込んで
もよい。
なお、作業用の竪坑(2にブロック器をおろして、既設
管(4)内へ搬入する場合、竪坑(2)の底に受台を設
置しておき、ブロック(イ)を受台に置いて横方向へ挿
入するようにして、既設管(4)内へ搬入してもよいし
、特別の装首を使って自動的に搬入してもよい。
第6図は、第5図の点線部分(4)を拡大した説明図で
、図において、(支)はワイヤ、例はレール、1のはレ
ール60)の下部に設けた取合いピース、@旬は上側の
ブロック(至)の下端に取付けられたローラ、第7図は
レール@@の斜視図である。
なお、第5図において、レール順)は、下側のブロック
□□□の上端部に取付けられているが、その取付は位置
は、上端部に特定する必要はなく、下部のブロック(社
)の底部に近い位置であってよいし、底部と上端部との
中間の位置でもよく、任意に位置を選択することができ
る。その場合、レール(イ)の取付は位置に応じて、上
側のブロック翰の絞り込む大きさを決めればよい。さら
に上側にのブロック翰を下側のブロック器中を移動させ
る手段は、第5図〜S7図に示すような、レール@口と
ローラ圓の組合せである必要はなく、上側のブロック翰
が下側のブロック翰内で円滑移動できるように摺動又は
転勤する手段を上側のブロック翰と下側のブロック(社
)の両者か、いずれか一方に設けておけばよい。
以上第1図〜第7図で、新管−を上側と下側のブロック
器、翰に形成し、下側のブロック器を既設管−に引込み
、次に上側のブロック翰を引込んで、既設管(4)内で
新管−を形成する場合について、説明したが、次に新管
−の管路を形成する態様について説明する。
第8図は、絞り込んで固定手段−により形状を維持した
下側のブロック(社)の内側に同様に絞り込んだ2個の
下側のブロック(22a) 、  (22b)を重ねた
ものの説明図である。図において重ねた下側のブロック
器、  (22a)  、  (22b)  は順次大
きく絞り込まれており、固定手段(至)はブロック□に
のみ取付けられている。他のブロック(22a) 、 
 (22b)は、ブロック(イ)により規制されて形状
を維持する。
そして、下側のブロックt2’21.  (22a) 
、 (22b)は、重ねた状態で、ブロック(社)の下
部にローラ(至)を取付けて既設管(4)内へ搬入する
。次に固定手段−を解除して取外し、ブロック(22a
) 、  (22b)のそれぞれの各部にローラ(至)
を取付けて、第9図に示すように矢印A、Bの反対方向
にブロック(22a) 、  (22b)を引き出すか
、第10図に示すように矢印Bの一方向に、ブロック(
22a) 、  (22b)を引き出す。このようにし
て引き出された下側のブロック@、  (22a) 、
  (22b)は、第11図に示すように隣接して位置
し、次に各ブロック(イ)。
(22a) 、  (22b)は、拡管せずに隣接する
ブロック(至)、  (22a) 、  (22b)の
ハダ合せを行なって、継手(イ)を溶接する。゛この下
側のブック(社)、 (22a) 。
(22b)の据付けの先行、及びそれぞれのハダ合せ、
溶接の平行作業により作業スピードは著しく早くなる。
この後、上側のブロック翰を第8図のように3個重ねた
状態にし、第5図〜第7図に示ずように、レールロω上
をローラ圓により搬入し、所定の位置に引込む。なお、
3個重ねた上側のブロック翰の下端に取付けるローラ(
財)は、当初最外側のブロック(社)に取付けて搬入し
、内側のブロック(至)は搬入してから、ローラ(財)
を取付けて引込んでもよいし、最初から3つ重ねた上側
のブロック四の下端に、それぞれローラに)を取付けて
、搬入し、順次所定の位置まで引込むようにしてもよい
。こうして、据付られた下側のブロック(2)の対応す
る所定の位置まで引込まれた上側の各ブロック翰は、最
先端より、第12図に示すように複数の棒ジヤツキ(財
)で上側のブロック翰を持ち上げ、既設管(4)と内周
面とブロック(社)、@の外周面との間隙をライナ(2
)により確保して、管軸方向の接合部(7)に当て治具
(52)を当てて、複数の棒ジヤツキ(48a)をセッ
トし、それら棒ジヤツキhal、  (48a)により
拡管し、その後接合部□□□をハダ合せして溶接する。
そしてそれらの手順が繰り返して行なわれ、既設管(4
)の口径に近似した口径の新管軸の管路を形成すること
ができる。
なお、第8図において、下側のブロック(社)。
(22a) 、  (22b)を3個重ねたものを使用
したが、第13図のように、下側のブロック(社)を4
個重ねたものでもよいし、それ以上の数のブロック(社
)を重ねてもよい。その場合、上側のブロック翰も、重
ねた下側のブロック(社)の数に対応した数のものを重
ねるとよい。第13図では、ブロック(イ)を4個重ね
る都合上、最外側の絞り込んだブロック(社)は、周囲
にワイヤ(24a)を回して、固定手段−で形状を維持
している。
又新管軸により管路形成後、既設管(4)と新管軸との
間隙には、モルタルを充填する。さらに内面防食法は、
仕様により種々の方法があるが、あらかじめ工場塗装を
し、溶接部及び損傷部を現地施工にするか、内面全体を
現地で塗装あるいはライニングしてもよい。
このように上記実施例では棒ジヤツキ(財)。
(48a)を多数用意し、拡管及び接合部のハダ合せを
先行し、複数のブロック(社)、@の溶接作業を断続す
ることなく行なうことにより、施ニスピードが著しく高
くなる。
なお、具体的にはブロック(至)、@の長さは、6m以
上にすることができ、従来の巻込み工法では、単位長さ
が4mで限界であるから1.5倍以上に長くすることが
でき、しかもブロック(社)、@は管軸の半割り形状と
なっているので、工場及び施工現場での取扱いが容易に
なり、従来の巻込み工法の場合のピースに比較して積載
その他で増加量を約5割以下にすることができる。そし
てブロック(社)、@をトラック輸送する場合も、半割
り形状のため、重ねて積載することができ、トラック1
台当りの輸送量も、管を輸送するのに比較すると約4〜
5倍以上大きくなる。
第14図は、ブロック(社)、@を積載したトラックの
荷台の説明図である。図において、ブロック(社)、翰
は3〜4個重ねたものが、2列で積載した状態を示して
おり、必要な場合はさらに上に2段に重ねて積載しても
よい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明は上記のように構成した
ので次のような効果を生じる。
■ 工場で加工するブロックの数は増加するが、それぞ
れ加工度が低く、かつ分割されて半割りに近い形状なの
で絞り込みが容易であり、従来の巻込み工法のように1
木毎に治具を取付けたり、あるいは巻込み固定治具を取
付けることが不要となる。
■ ブロックは、複数重ねて絞り込むことが容易である
ので、ブロック形成のコストが低くなる。
■ 引込み、ハダ合せ、拡管及び溶接の各作業が連続し
て行うことができるので、作業スピードが著しく大きく
なり、しかも人力及び設備の没入により作業能力が向上
する。
■ 従来の工法のように工場溶接治具類の取外しが不要
であり、作業上、経済上の利点が大きい。
■ ブロックが管を分割された形状であり半割に近いの
で、絞り込み量も多く取れ、そのため既設管内の凹凸、
ふりく2曲り等に対しても対応中がありブロックの長さ
を従来の巻込み工法より長くする事ができる。
■ ブロックのトラック輸送量は、従来の工法での管を
輸送する場合に比較して、4〜5倍多くなり、施工上及
び経済上の利点が大きい。
特に都市部の主要水道幹線は主要道路下に埋設されてお
り、竪坑を設けて交通量の比較的少ない夜間に新管を搬
入せざるをえないが、トラック1台当りの輸送量が多く
、かつ荷下しブロック数が少ないので(巻込み工法に比
較し)作業能率が著しく向上し、都市部の水道幹線の更
生が容易になる。
■ ブロックを溶接する際、溶接キャブタイヤを第1の
ブロックを据付後、管内に引込むことができるので従来
の工法よりも著しく作業が容易になる。
■ 既設管内に凹凸、ふりく及び曲り等があっても、ブ
ロックの長さを長くすることができるので、施工が容易
であり、施ニスピードの向上が望める。
■ 同一工程の作業が連続してできるという従来の工法
にない特質を有し、しかも同一工程を大きくすることか
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例の説明図、第2図はその
斜視図、第3図〜第6図もこの発明の一実施例の説明図
、第7図は第6図の部分斜視図、第8図〜第12図もこ
の発明の一実施例の説明図、第13図はこの発明の他の
実施例の説明図、第14図はブロックのトラックへの積
載の状態を示す説明図、第15図〜第17図は従来の工
法の説明図である。 図において、(1)は地表、(2)は作業用竪坑、(4
)は既設管、翰は新管、(イ)、翰はブロック、翰は固
定手段、□□□、0X5は裏当て、(支)はライナ、6
ωはレール、に)はロール、[1,(48a)は棒ジヤ
ツキである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 新管を軸方向に分割した形状で、かつ内側に絞り込んだ
    ブロックを形成し、先ず上記新管の約下半分を形成する
    第1のブロックを既設管内に搬入して据付け、次に上記
    新管の約上半分を形成する第2のブロックを上記第1の
    ブロック内に取付けた移動用の部材上を移動させて、引
    込んでセットし、上記第1及び第2のブロックを拡管及
    び溶接することにより上記既設管内に新管の管路を形成
    する旧管更生法。
JP3464487A 1987-02-19 1987-02-19 旧管更生法 Pending JPS63203985A (ja)

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JP3464487A JPS63203985A (ja) 1987-02-19 1987-02-19 旧管更生法

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JP3464487A JPS63203985A (ja) 1987-02-19 1987-02-19 旧管更生法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016008650A (ja) * 2014-06-24 2016-01-18 日鉄住金パイプライン&エンジニアリング株式会社 新設管路の製造方法、及び管材

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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