JPS6320601A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPS6320601A JPS6320601A JP16595486A JP16595486A JPS6320601A JP S6320601 A JPS6320601 A JP S6320601A JP 16595486 A JP16595486 A JP 16595486A JP 16595486 A JP16595486 A JP 16595486A JP S6320601 A JPS6320601 A JP S6320601A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- axis
- movement
- interpolation
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
t産業上の利用分野J
この発191は、数値制御装置、4.)に回転軸と該回
転軸に対して直角でl#:いに直交する直線2軸を41
する複合1作機械により円筒側面l―の加]−を、円筒
側面を展開したモ面l二の座標系の移動指令により行う
ための数値制御装置に関すものである。
転軸に対して直角でl#:いに直交する直線2軸を41
する複合1作機械により円筒側面l―の加]−を、円筒
側面を展開したモ面l二の座標系の移動指令により行う
ための数値制御装置に関すものである。
[K来の技術J
従来、この種の11値制御装置として第4図に示すもの
がある0図(おいて、(1)は加重プログラム、(2)
はこの加1プログラム(+)を入力する制御回路で、補
間回路(3)、軸移動〜」算出回路(4)とからなる、
(5)は軸移動量出力回路、(6)はパルス分配回路、
(7)はサーボユニー2ト、(8)はモータ、(9)は
検出型、(lO)は旋盤等の1作機械を示し、このよう
な従来の構成による数イ偵ル制御装置の動作を第5図(
a)、(b)にノ、(いて説す1すると次のように動作
する。
がある0図(おいて、(1)は加重プログラム、(2)
はこの加1プログラム(+)を入力する制御回路で、補
間回路(3)、軸移動〜」算出回路(4)とからなる、
(5)は軸移動量出力回路、(6)はパルス分配回路、
(7)はサーボユニー2ト、(8)はモータ、(9)は
検出型、(lO)は旋盤等の1作機械を示し、このよう
な従来の構成による数イ偵ル制御装置の動作を第5図(
a)、(b)にノ、(いて説す1すると次のように動作
する。
円筒側面I―の任、きの曲線ヒを加にしたい場合、プロ
ゲラL・は、まず第51;6(a)に示すような円筒側
面の力φ開開を0成する1次に、このJ+<開国1−の
曲線を微小なII′r線指令に分;l;I L、第5図
(b)の拡大図のように各微小ブロックを回転軸とjf
f線袖0移動指令に分解して力11下プログラム(1)
を作成する。
ゲラL・は、まず第51;6(a)に示すような円筒側
面の力φ開開を0成する1次に、このJ+<開国1−の
曲線を微小なII′r線指令に分;l;I L、第5図
(b)の拡大図のように各微小ブロックを回転軸とjf
f線袖0移動指令に分解して力11下プログラム(1)
を作成する。
次いで、この加圧プロゲラf、(1)を制御回路(2〕
に入力する。制御回路(2)では補間回路(3)におい
て各微小ブロフクの移動指令から補間単位時間後T後の
座標値を求め、次の軸移動量算出回路(4)で前回の値
との差を求め各卸1毎の補間中位時間ΔT当りの移動1
11を算出する。
に入力する。制御回路(2)では補間回路(3)におい
て各微小ブロフクの移動指令から補間単位時間後T後の
座標値を求め、次の軸移動量算出回路(4)で前回の値
との差を求め各卸1毎の補間中位時間ΔT当りの移動1
11を算出する。
これらの結果を軸移動量出力回路(5)にit、え、こ
の軸移動量出力回路(5)の出力を受けるパルス分配回
路(6)からパルスを出力させ、そのパルスでサーボユ
ニット(7)を作動させモータ(8)を駆動する。
の軸移動量出力回路(5)の出力を受けるパルス分配回
路(6)からパルスを出力させ、そのパルスでサーボユ
ニット(7)を作動させモータ(8)を駆動する。
しかして、検出器(9)はモータ(8)の変位i+)を
検出しサーボユニット(7)にフィードバックして所定
の移動を行う、これにより、円筒側面にで指令された曲
線に沿って加圧を行い得る。
検出しサーボユニット(7)にフィードバックして所定
の移動を行う、これにより、円筒側面にで指令された曲
線に沿って加圧を行い得る。
[発明が解決しようとする問題点コ
従来のこのような旋盤を制御する数値制御装置において
は、円筒状の工作物の側面の加重二を行いたい場合には
、I具経路を微小ブロンフレこj’、r :’+I シ
各徽小ブロンクの移動指令を円t1)座標系の回・?1
、itl+とII′IVj軸の移動指令に変換しなけれ
ばならなく1.11常に複雑で;膨大なプログラミング
が6黄となり、プログラム作成面間が長くプログラムチ
ェックか困難になるなどの問題【、vがあった。
は、円筒状の工作物の側面の加重二を行いたい場合には
、I具経路を微小ブロンフレこj’、r :’+I シ
各徽小ブロンクの移動指令を円t1)座標系の回・?1
、itl+とII′IVj軸の移動指令に変換しなけれ
ばならなく1.11常に複雑で;膨大なプログラミング
が6黄となり、プログラム作成面間が長くプログラムチ
ェックか困難になるなどの問題【、vがあった。
この発明はに記のような問題点を解消するためになされ
たもので1通常、円筒座標系の制御軸を持つ工作機械に
より円筒側面の加圧を行う際に、円筒側面を展開した下
面を定義し、その乎iI′1iL−でのプログラミング
された移動指令を円筒座標系の移動指令に変換すること
により加工を行い得る数値制御装置を?1)ることを[
1的とする。
たもので1通常、円筒座標系の制御軸を持つ工作機械に
より円筒側面の加圧を行う際に、円筒側面を展開した下
面を定義し、その乎iI′1iL−でのプログラミング
された移動指令を円筒座標系の移動指令に変換すること
により加工を行い得る数値制御装置を?1)ることを[
1的とする。
L問題点を解決するためのp段〕
この発明に係る数&i制御装置は、加[プロゲラt・か
ら入力された円筒側面を展開した4i面上−での移動指
令に基いて桶間中イ々時間後のyP−標値を求める補間
回路、および該座標値を円筒座標(++’iに変換する
座標変換回路を設けるとともに、変換された上記円筒座
標イ直と前回変換された該円筒座標値との差分に基いて
各軸ごとの上記補間中位時間ちりの移動量を軸移動量算
出回路で検出し、回転軸と直線軸の同面2軸補間により
切削層Tするようにしたものである。
ら入力された円筒側面を展開した4i面上−での移動指
令に基いて桶間中イ々時間後のyP−標値を求める補間
回路、および該座標値を円筒座標(++’iに変換する
座標変換回路を設けるとともに、変換された上記円筒座
標イ直と前回変換された該円筒座標値との差分に基いて
各軸ごとの上記補間中位時間ちりの移動量を軸移動量算
出回路で検出し、回転軸と直線軸の同面2軸補間により
切削層Tするようにしたものである。
[作用」
この発明による数値制御装置において座標変換回路は円
筒状の工作物の側面を、該側面を展開したモ面上のデー
タとして設定した直交I+標系の移動指令に基いて補間
単位時間後の座標値を求める補間回路の出力を入力とし
て、工作機械の制御軸に適合した円筒座標系1−の座標
値に変換して軸移動j11算出回路に出力する。
筒状の工作物の側面を、該側面を展開したモ面上のデー
タとして設定した直交I+標系の移動指令に基いて補間
単位時間後の座標値を求める補間回路の出力を入力とし
て、工作機械の制御軸に適合した円筒座標系1−の座標
値に変換して軸移動j11算出回路に出力する。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図に基いて説明する。第1
図は第4図の従来例に対応するこの発明の一実施例によ
る構成を示すもので、同図において、制御回路(2)は
、加工プログラム(1)から入力された円筒状の工作物
の側面を展開した上面上の移動指令に基いて補間単位時
間後の座標イt1を求める補間回路(3)と、上記座標
領を円筒座標値に変換する座標変換回路(11)と、変
換された該円筒座ピ!イ1と1iノ回変換された該円筒
座標イ【^との差分にノふづいてl−記各軸毎の上記補
間中位時間当りの移動量を算出する軸移動量算出回路(
4)とを備えてなり、円筒側面上の移動指令を円筒座標
系の移動指令に変換して同時3411I?IO間により
ジノ削加圧するようになされている。その地の構成は従
来例と同様である。
図は第4図の従来例に対応するこの発明の一実施例によ
る構成を示すもので、同図において、制御回路(2)は
、加工プログラム(1)から入力された円筒状の工作物
の側面を展開した上面上の移動指令に基いて補間単位時
間後の座標イt1を求める補間回路(3)と、上記座標
領を円筒座標値に変換する座標変換回路(11)と、変
換された該円筒座ピ!イ1と1iノ回変換された該円筒
座標イ【^との差分にノふづいてl−記各軸毎の上記補
間中位時間当りの移動量を算出する軸移動量算出回路(
4)とを備えてなり、円筒側面上の移動指令を円筒座標
系の移動指令に変換して同時3411I?IO間により
ジノ削加圧するようになされている。その地の構成は従
来例と同様である。
また、第2.3図は回転軸Cと直交する直線軸X、Zを
持つ3軸MSにより加丁する工作物Wを示し、0は旋盤
のプログラミンブトの座標系(円筒座標系)の原点であ
り、各点は円t51座標系(R、Z 、 C)でrえら
れる。そして、ト具は始点S (Rs、Zs、C:s)
にあるものとし、第3図に示すように円弧SE上を1具
が移動するようにしたい場合には加丁したい側面(゛t
′経R)を展開したモ面を仮定し、該平面を仮想直線軸
Yと2軸で定義し、このモ面」二で上記円偲SEを指令
するだけで数値制御装置内部でz、CIkIlにより補
間し円弧SELを1共が移動するように制御する。
持つ3軸MSにより加丁する工作物Wを示し、0は旋盤
のプログラミンブトの座標系(円筒座標系)の原点であ
り、各点は円t51座標系(R、Z 、 C)でrえら
れる。そして、ト具は始点S (Rs、Zs、C:s)
にあるものとし、第3図に示すように円弧SE上を1具
が移動するようにしたい場合には加丁したい側面(゛t
′経R)を展開したモ面を仮定し、該平面を仮想直線軸
Yと2軸で定義し、このモ面」二で上記円偲SEを指令
するだけで数値制御装置内部でz、CIkIlにより補
間し円弧SELを1共が移動するように制御する。
このとき、仮想モ面トの直交座標系の原点は円筒座標系
上の点(R、0、0)である。
上の点(R、0、0)である。
工作物Wの側面上の円弧SEに沿って切削を行う際には
まず側面を展開した平面上の直交座標系(Y −Z)で
指令された移動指令により通常の補間方法によって直交
座標系トの座標値(YN、ZN)を求める。
まず側面を展開した平面上の直交座標系(Y −Z)で
指令された移動指令により通常の補間方法によって直交
座標系トの座標値(YN、ZN)を求める。
次にこの直交座標系Eの座標値を次式によって円筒座標
系との座標値に変換する。
系との座標値に変換する。
ZN=ZN ・・・(1)CM=Y
N/R・180/π ・・・(2)これによりr具が
Z、C軸方向にΔZ、ΔCだけ移動すれば工具は円弧S
Ehに沿って移動し所定の加工を実現できる。
N/R・180/π ・・・(2)これによりr具が
Z、C軸方向にΔZ、ΔCだけ移動すれば工具は円弧S
Ehに沿って移動し所定の加工を実現できる。
次に具体的な動作について説明する。円筒乎面選択指仝
′″GIG°゛が入力されると、加工プログラム(1)
からの展開工面との直交座標系の移動指令Y、Zが補間
回路(3)に入力され補間単位時間Δτ後の座標イ直Y
N、ZNが求められる。
′″GIG°゛が入力されると、加工プログラム(1)
からの展開工面との直交座標系の移動指令Y、Zが補間
回路(3)に入力され補間単位時間Δτ後の座標イ直Y
N、ZNが求められる。
次にこれらの座標値を座標変換回路(11)にて上記(
1)、(2)式を用いて円筒座標系上:Z+、CNに変
換する。ソL テ441+ ′4′j−動jI:算出r
++]路(5) テ+i+ f”l ノイ直ZN1、に
N+との差分を求め ΔZ=ZsZN1 ・・・(3)Δ C=C
N CN + ・・・
(4ン各輛ごとの補間中位時間ΔT当りの移動呈ΔZ
。
1)、(2)式を用いて円筒座標系上:Z+、CNに変
換する。ソL テ441+ ′4′j−動jI:算出r
++]路(5) テ+i+ f”l ノイ直ZN1、に
N+との差分を求め ΔZ=ZsZN1 ・・・(3)Δ C=C
N CN + ・・・
(4ン各輛ごとの補間中位時間ΔT当りの移動呈ΔZ
。
ΔCを上記(3)、(4)式により算出する。これらの
結果を軸移動量出力回路(5)にかえこの軸移動11!
出力回路(5)の出力を受けたパルス分配回路(6)か
らパルスを出力させ、このパルスでサーボユニット(7
)を作動させ、モータ(8)を駆動する。
結果を軸移動量出力回路(5)にかえこの軸移動11!
出力回路(5)の出力を受けたパルス分配回路(6)か
らパルスを出力させ、このパルスでサーボユニット(7
)を作動させ、モータ(8)を駆動する。
しかして検出器(9)はモータ(8)の変位1式を検出
しサーポユニツ)(7)にフィードバックして所定量の
駆動を行う。これにより工作物は円筒側面上−で指令さ
れた経路に沿って切削加工される。
しサーポユニツ)(7)にフィードバックして所定量の
駆動を行う。これにより工作物は円筒側面上−で指令さ
れた経路に沿って切削加工される。
なお、上記実施例では円筒側面選択指令として”G16
”を用いたがその他の使用されていないGコード等を用
いることかできる。
”を用いたがその他の使用されていないGコード等を用
いることかできる。
[発明の効果]
以りのようにこの発明によれば円筒側面加重する際に円
筒側面を展開した平面上の直交座標系で加工プログラム
をプログラミングすることができ、プログラミングが容
易になるのでプログラム作成時間が大幅に短縮できプロ
グラムのチェックも簡単にできるという効果がある。
筒側面を展開した平面上の直交座標系で加工プログラム
をプログラミングすることができ、プログラミングが容
易になるのでプログラム作成時間が大幅に短縮できプロ
グラムのチェックも簡単にできるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるブロック構成図、第
2図は工作物の側面を展開した平面の設定の一例を示す
説明図、第3図はその工作物の加丁説明図、第4図は従
来の数値制御装置の制御過程構成を示すブロック構成図
、第5図(a)、(t))は従来の工作物の加r説明図
である。 図において、 Cは回転軸、 X、Zは直線2軸、Yは仮悲
直線軸、 (3)は補間回路、(4)は軸移動量
算出回路、(11)は座標変換回路。 なお、各図中、同一符号は同−又は和名部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第2図 14ReFl□jit1%jLfC!t第3図 第5図 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 2、発明の名称 故(11’iル制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称 (601)三菱電機株式会社代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補jトの対象 り1fflli +’;の発明の詳細な説1す)の欄、
および14面。 6、補IFの内容 (1)明細、1:第2頁第17行の「プログラム」とい
う記載を「プログラマ」と補正する。 (2〕明細、1;第5頁第2行の「検出」という記、戒
を「算出」と補正する。 (3)明細書第6頁第7行の「その地」という記載を「
その他」と補正する。 (4)明細書第8頁第18行の「用いることかできる」
という記載を「用いることもできる」と補正する。 (5)図面中筒3図を別紙の通り補正する。 7、添付9類の目録 図面 1通以 上 第3区
2図は工作物の側面を展開した平面の設定の一例を示す
説明図、第3図はその工作物の加丁説明図、第4図は従
来の数値制御装置の制御過程構成を示すブロック構成図
、第5図(a)、(t))は従来の工作物の加r説明図
である。 図において、 Cは回転軸、 X、Zは直線2軸、Yは仮悲
直線軸、 (3)は補間回路、(4)は軸移動量
算出回路、(11)は座標変換回路。 なお、各図中、同一符号は同−又は和名部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第2図 14ReFl□jit1%jLfC!t第3図 第5図 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 2、発明の名称 故(11’iル制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称 (601)三菱電機株式会社代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補jトの対象 り1fflli +’;の発明の詳細な説1す)の欄、
および14面。 6、補IFの内容 (1)明細、1:第2頁第17行の「プログラム」とい
う記載を「プログラマ」と補正する。 (2〕明細、1;第5頁第2行の「検出」という記、戒
を「算出」と補正する。 (3)明細書第6頁第7行の「その地」という記載を「
その他」と補正する。 (4)明細書第8頁第18行の「用いることかできる」
という記載を「用いることもできる」と補正する。 (5)図面中筒3図を別紙の通り補正する。 7、添付9類の目録 図面 1通以 上 第3区
Claims (1)
- 回転軸と該回転軸に対して直角で互いに直交する直線2
軸を有する複合多軸工作機械を制御する数値制御装置に
おいて、加工プログラムから入力された円筒状の工作物
の側面を展開した平面上の移動指令に基いて、補間単位
時間後の座標値を求める補間回路と、上記座標値を円筒
座標値に変換する座標変換回路と、変換された該円筒座
標値と前回変換された該円筒座標値との差分に基いて上
記各軸毎の上記補間単位時間当りの移動量を算出する軸
移動量算出回路とを備え、円筒側面上の移動指令を円筒
座標系の移動指令に変換して同時3軸補間により切削加
工することを特徴とする数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16595486A JPS6320601A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16595486A JPS6320601A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320601A true JPS6320601A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15822171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16595486A Pending JPS6320601A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320601A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991018335A1 (fr) * | 1990-05-24 | 1991-11-28 | Fanuc Ltd | Systeme determinant un cylindre par interpolation |
| US8330563B2 (en) | 2008-02-19 | 2012-12-11 | Denso Corporation | High-frequency member assembly with waveguide |
| US8564477B2 (en) | 2008-03-31 | 2013-10-22 | Kyocera Corporation | High-frequency module and method of manufacturing the same, and transmitter, receiver, transceiver, and radar apparatus comprising the high-frequency module |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP16595486A patent/JPS6320601A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991018335A1 (fr) * | 1990-05-24 | 1991-11-28 | Fanuc Ltd | Systeme determinant un cylindre par interpolation |
| US8330563B2 (en) | 2008-02-19 | 2012-12-11 | Denso Corporation | High-frequency member assembly with waveguide |
| US8564477B2 (en) | 2008-03-31 | 2013-10-22 | Kyocera Corporation | High-frequency module and method of manufacturing the same, and transmitter, receiver, transceiver, and radar apparatus comprising the high-frequency module |
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