JPS63207236A - 情報信号伝送システム - Google Patents
情報信号伝送システムInfo
- Publication number
- JPS63207236A JPS63207236A JP62040653A JP4065387A JPS63207236A JP S63207236 A JPS63207236 A JP S63207236A JP 62040653 A JP62040653 A JP 62040653A JP 4065387 A JP4065387 A JP 4065387A JP S63207236 A JPS63207236 A JP S63207236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- information
- information signal
- synchronization
- transmission system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報信号を符号化する事により情報データとし
、該情報データに同期データを付加して伝送する情報信
号伝送システムに関するものである。
、該情報データに同期データを付加して伝送する情報信
号伝送システムに関するものである。
情報信号の伝送において、例えば情報信号を符号化して
伝送する場合には受信側で正しくデータ列も復元する為
にデータ列の始まり、あるいはデータ列の境界を表わす
同期データを付加し、これを正しく検出する事により正
しいデータ列の復元を行っていた。
伝送する場合には受信側で正しくデータ列も復元する為
にデータ列の始まり、あるいはデータ列の境界を表わす
同期データを付加し、これを正しく検出する事により正
しいデータ列の復元を行っていた。
しかしながら、伝送路上における種々の外乱あるいは伝
送路の劣化等により、前記同期データが検出出来なかっ
たり、前記同期データ以外のデータを同期データとして
検出してしまう所謂擬似同期データの発生等によりデー
タ列が正しく復元出来なくなるという場合がある。
送路の劣化等により、前記同期データが検出出来なかっ
たり、前記同期データ以外のデータを同期データとして
検出してしまう所謂擬似同期データの発生等によりデー
タ列が正しく復元出来なくなるという場合がある。
上記の様に正しく同期データの検出が出来ないと、デー
タ列の復元に際して大きな誤りの伝搬の原因となり、従
来はすでに検出された同期データを基準とし、それ以後
同期データが発生すると思われる位置を予測し、その位
置に検出窓を設け、該検出窓の範囲内においてのみ同期
データの検出を行う事により前記擬似同期データの発生
を防止する方法が取られていた。
タ列の復元に際して大きな誤りの伝搬の原因となり、従
来はすでに検出された同期データを基準とし、それ以後
同期データが発生すると思われる位置を予測し、その位
置に検出窓を設け、該検出窓の範囲内においてのみ同期
データの検出を行う事により前記擬似同期データの発生
を防止する方法が取られていた。
また、前記の方法によっても同期データが検出出来なか
った場合にはクロック信号をカウントする事により同期
データを補足するという方法が行われていた。
った場合にはクロック信号をカウントする事により同期
データを補足するという方法が行われていた。
しかしながら、従来の方法においては最初の同期データ
の検出時、あるいは同期データが連続して検出出来なか
った場合には擬似同期データが発生し易(、また検出窓
を設ける事が出来ても同期データに隣接するデータパタ
ーンによっては本来の同期データの位置から数ビツトシ
フトした位置において同期データと同一のデータパター
ンが発生し、誤検出してしまう恐れがある。
の検出時、あるいは同期データが連続して検出出来なか
った場合には擬似同期データが発生し易(、また検出窓
を設ける事が出来ても同期データに隣接するデータパタ
ーンによっては本来の同期データの位置から数ビツトシ
フトした位置において同期データと同一のデータパター
ンが発生し、誤検出してしまう恐れがある。
本発明は上述の問題点に鑑みて為されたもので、同期デ
ータを誤検出する事の無い情報信号伝送システムを提供
する事を目的とする。
ータを誤検出する事の無い情報信号伝送システムを提供
する事を目的とする。
本発明の情報信号伝送システムは情報を符号化する事に
より情報データとし、該情報データに同期データを付加
して伝送するシステムであって、前記情報信号を符号化
する際に情報データ中に前記同期データと同一のデータ
パターンが発生しない様に符号割当てを行うものである
。
より情報データとし、該情報データに同期データを付加
して伝送するシステムであって、前記情報信号を符号化
する際に情報データ中に前記同期データと同一のデータ
パターンが発生しない様に符号割当てを行うものである
。
上述の方法により、情報データ中には同期データと同一
のデータパターンが発生しない為確実に同期データを検
出する事が出来る。
のデータパターンが発生しない為確実に同期データを検
出する事が出来る。
以下、本発明を本発明の一実施例を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例として本発明を適用した情報
信号伝送システムの概略構成を示す図である。
信号伝送システムの概略構成を示す図である。
尚、本実施例において第1図に示した情報信号伝送シス
テムは入力情報信号を8ビツトに量子化された画像デー
タとし、該8ビツトの画像データに16ビツトの同期デ
ータを付加し、周知のNRZI変調を施して伝送するシ
ステムとする。
テムは入力情報信号を8ビツトに量子化された画像デー
タとし、該8ビツトの画像データに16ビツトの同期デ
ータを付加し、周知のNRZI変調を施して伝送するシ
ステムとする。
第1図において、入力端子1より入力された画像データ
は符号器2によって後述する様な8ビツトのデータに符
号化される。この符号化は符号化された画像データ列中
に同期データと同じデータパターンが発生する事の無い
様に符号化に際し、所定のデータパターン(8ビツト)
を割り当てない様に符号化するものである。
は符号器2によって後述する様な8ビツトのデータに符
号化される。この符号化は符号化された画像データ列中
に同期データと同じデータパターンが発生する事の無い
様に符号化に際し、所定のデータパターン(8ビツト)
を割り当てない様に符号化するものである。
本実施例においては上述の様な符号化として、例えば入
力された8ビツトの画像データとすでに入力された8ビ
ツトの画像データとの差分値を算出し、該差分値を4ビ
ツト(15レベル)のデータに非線形量子化し、更に該
非線形量子化後の差分値に対して連続する2つのデータ
(各4ビツト)を1組(8ビツト)として、新たな8ビ
ツトの符号を割り当てるという符号化方法がある。この
符号化方法については本願出願人にてすでに出願されて
いる特願昭61−174730に詳しく記載しである。
力された8ビツトの画像データとすでに入力された8ビ
ツトの画像データとの差分値を算出し、該差分値を4ビ
ツト(15レベル)のデータに非線形量子化し、更に該
非線形量子化後の差分値に対して連続する2つのデータ
(各4ビツト)を1組(8ビツト)として、新たな8ビ
ツトの符号を割り当てるという符号化方法がある。この
符号化方法については本願出願人にてすでに出願されて
いる特願昭61−174730に詳しく記載しである。
上記の符号化方法によれば符号の割当に必要な8ビツト
のデータパターンが15X15=225種類でよく、8
ビツトのデータパターン256種類に対して31種類の
データパターンを割当てから除外する事が出来る。。
のデータパターンが15X15=225種類でよく、8
ビツトのデータパターン256種類に対して31種類の
データパターンを割当てから除外する事が出来る。。
よって本実施例では上述の様な符号化方法を適用する事
により情報量を全(減少させることなく画像データ列中
に同期データと同じデータパターンが発生しない様に所
定のデータパターンに対する割当てを禁止させる事が出
来る。
により情報量を全(減少させることなく画像データ列中
に同期データと同じデータパターンが発生しない様に所
定のデータパターンに対する割当てを禁止させる事が出
来る。
以下、符号器2における符号割当てにおいて、割当てか
ら除外されるデータパターンの選出方法について説明す
る。
ら除外されるデータパターンの選出方法について説明す
る。
まず、符号割当てから除外されるデータパターンは、同
期デーラダのデータパターンにより変化してしまう為、
同期データのデータパターンを決定する必要がある。
期デーラダのデータパターンにより変化してしまう為、
同期データのデータパターンを決定する必要がある。
同期データのデータパターンの決定に際して、本実施例
では以下の条件を満足するものを同期データのデータパ
ターンとする。
では以下の条件を満足するものを同期データのデータパ
ターンとする。
条件1 :CDS値が零である事。
条件2:伝送時において開離−のレベル(HiまたはL
ow)の連続が2ビツトに対応する期間以下である事。
ow)の連続が2ビツトに対応する期間以下である事。
例えばNRZI変調を行った後に伝送される場合におい
ては変調前のデータ列において“0″の連続が2ビツト
以下であるという事になる。
ては変調前のデータ列において“0″の連続が2ビツト
以下であるという事になる。
条件3:同期データの前後にどんなデータ列が付加され
ても1ビツトシフト以内では同期データと同一のデータ
パターンとならない事。つまり、第2図(’a)の様に
同期データの前の情報データ列中の最下−位ビットと同
期データの上位15ビツトとを計16ビツトのデータと
して見た場合、あるいは第2図(b)の様に同期データ
の下位15ビツトと後の情報データ列中の最上位ビット
とを計16ビツトのデータとして見た場合、いずれも同
期データと同一のデータパターンにならないという事に
なる。尚、上記3つの条件を満足する同期データとして
、本実施例では“2AAD”(16進表示)というデー
タパターンを同期データとするものである。
ても1ビツトシフト以内では同期データと同一のデータ
パターンとならない事。つまり、第2図(’a)の様に
同期データの前の情報データ列中の最下−位ビットと同
期データの上位15ビツトとを計16ビツトのデータと
して見た場合、あるいは第2図(b)の様に同期データ
の下位15ビツトと後の情報データ列中の最上位ビット
とを計16ビツトのデータとして見た場合、いずれも同
期データと同一のデータパターンにならないという事に
なる。尚、上記3つの条件を満足する同期データとして
、本実施例では“2AAD”(16進表示)というデー
タパターンを同期データとするものである。
次に上述の様にして決定された同期データのデータパタ
ーンを用いて符号割当てから除外されるデータパターン
を決定する。
ーンを用いて符号割当てから除外されるデータパターン
を決定する。
第3図はデータの符号化に際して、符号の割当てから除
外されるデータパターンの選択方法を示した図である。
外されるデータパターンの選択方法を示した図である。
第3図において、(a)に示した同期データの最上位ビ
ットより8ビツトのデータを1ビツトづつシフトして得
られる8ビツトの除外データ(第3図(bl)〜(b
e ))を符号割当てから除外する事により画像データ
列中において同期データと同一のデータパターンが発生
しない様にする事が出来る。
ットより8ビツトのデータを1ビツトづつシフトして得
られる8ビツトの除外データ(第3図(bl)〜(b
e ))を符号割当てから除外する事により画像データ
列中において同期データと同一のデータパターンが発生
しない様にする事が出来る。
また、本実施例においては前述の様に同期データを“2
AAD”とした為、9個の除外データ中、同一のデータ
パターンを有するものがある為、下記の表1に示す6種
類のデータが除外データとなる。
AAD”とした為、9個の除外データ中、同一のデータ
パターンを有するものがある為、下記の表1に示す6種
類のデータが除外データとなる。
第1図の符号器2において、上述の様にして決定された
除外データを除く符号により符号割当てが行われ、符号
器2からは8ビツトの符号化データが順次出力される。
除外データを除く符号により符号割当てが行われ、符号
器2からは8ビツトの符号化データが順次出力される。
そして、同期付加回路3において、該符号化データ列中
に16ビツトの同期データが付加され、更に変調器4に
おいて、入力されたデータ列をNRZI変調し、伝送信
号として伝送路に送出する。
に16ビツトの同期データが付加され、更に変調器4に
おいて、入力されたデータ列をNRZI変調し、伝送信
号として伝送路に送出する。
そして伝送路にて伝送された伝送信号は入力端子5より
復調器6に入力され、該復調器6により元のデータ列に
復調された後、同期検出回路7.復号器4に供給される
。
復調器6に入力され、該復調器6により元のデータ列に
復調された後、同期検出回路7.復号器4に供給される
。
同期検出回路7においては供給されたデータ列中より1
6ビツトの同期データの発生位置を検出し、同期データ
の発生位置を表わす同期検出信号を出力するわけだが、
供給されるデータ列において同期データ以外のデータ列
中には前述の符号化方法により同期データと同一の符号
パターンが発生しない為、同期データの発生位置が正確
に検出できる。
6ビツトの同期データの発生位置を検出し、同期データ
の発生位置を表わす同期検出信号を出力するわけだが、
供給されるデータ列において同期データ以外のデータ列
中には前述の符号化方法により同期データと同一の符号
パターンが発生しない為、同期データの発生位置が正確
に検出できる。
そして、前記同期検出回路7から出力される同期検出信
号に基づいて、タイミング信号発生回路8により復号器
7にデータを取り込むタイミング信号を発生し、復号器
9では前記タイミング信号が供給されるタイミングにて
データを取り込み復号化して画像データを復元する。
号に基づいて、タイミング信号発生回路8により復号器
7にデータを取り込むタイミング信号を発生し、復号器
9では前記タイミング信号が供給されるタイミングにて
データを取り込み復号化して画像データを復元する。
以上の様にして、情報信号の伝送において同期データを
正確に検出でき、情報信号の復元に際して、同期データ
の誤検出により誤りの発生を防止減少させたり、あるい
は冗長データを付加し伝送データレートを上げたりする
事無しに同期データ以外のデータ列中に同期データと同
一のデータパターンが発生せず同期データを正確に検出
する事が可能となる。
正確に検出でき、情報信号の復元に際して、同期データ
の誤検出により誤りの発生を防止減少させたり、あるい
は冗長データを付加し伝送データレートを上げたりする
事無しに同期データ以外のデータ列中に同期データと同
一のデータパターンが発生せず同期データを正確に検出
する事が可能となる。
尚、本発明は本実施例において用いた符号化方法°以外
の場合例えば8−10ブロツクコーデイング等の符号割
当てにも適用する事は可能で、同様の効果が得られる。
の場合例えば8−10ブロツクコーデイング等の符号割
当てにも適用する事は可能で、同様の効果が得られる。
また、変調方式についても、本実施例ではNRZI変調
を用いたがこれに限られるものではない。
を用いたがこれに限られるものではない。
更に本実施例における同期データの割当て及び符号化に
おける符号割当てに加え、情報信号の復元時に従来の検
出窓による方法を併用する事により、同期データの検出
はより正確になるものである。
おける符号割当てに加え、情報信号の復元時に従来の検
出窓による方法を併用する事により、同期データの検出
はより正確になるものである。
以上説明して来た様に、本発明により同期データを誤検
出する事の無い情報信号伝送システムを提供する事が出
来る。
出する事の無い情報信号伝送システムを提供する事が出
来る。
第1図は本発明の一実施例として本発明を適用した情報
信号伝送システムの概略構成を示す図である。 第2図(a)、 (b)は同期データが1ビツトシフ
トした状態−を説明する為の図である。 第3図(a)、(bl)〜(b9)はデータの符号化に
際して、符号の割当てから除外されるデータパターンの
選択方法を示した図である。 2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・符号器、3 ・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・同期イ守加回路、7・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・同期検出回路、9・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・復号器。 侶道つh
信号伝送システムの概略構成を示す図である。 第2図(a)、 (b)は同期データが1ビツトシフ
トした状態−を説明する為の図である。 第3図(a)、(bl)〜(b9)はデータの符号化に
際して、符号の割当てから除外されるデータパターンの
選択方法を示した図である。 2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・符号器、3 ・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・同期イ守加回路、7・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・同期検出回路、9・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・復号器。 侶道つh
Claims (4)
- (1)情報信号も符号化する事により情報データとし、
該情報データに同期データを付加して伝送するシステム
において、 前記情報信号を符号化する際に情報データ中に前記同期
データと同一のデータパターンが発生しない様に符号割
当てを行う事を特徴とする情報信号伝送システム。 - (2)前記同期データはCDS(CodewordDi
gitalSum)の値が小なるデータである事を特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の情報信号伝送システ
ム。 - (3)前記同期データは伝送時において同一のレベルが
所定ビットに対応する期間以上連続しないデータである
事を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報信号伝
送システム。 - (4)前記同期データは前後にどんなデータ列が付加さ
れても所定ビットシフト以内では同一データパターンが
発生しないデータである事を特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の情報信号伝送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62040653A JPS63207236A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 情報信号伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62040653A JPS63207236A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 情報信号伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63207236A true JPS63207236A (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=12586511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62040653A Pending JPS63207236A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 情報信号伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63207236A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60163548A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期パタ−ン選定方法 |
| JPS62123848A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期信号の付加方法 |
-
1987
- 1987-02-23 JP JP62040653A patent/JPS63207236A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60163548A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期パタ−ン選定方法 |
| JPS62123848A (ja) * | 1985-11-25 | 1987-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期信号の付加方法 |
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