JPS63207499A - 機械プレスのオーバロード油圧回路 - Google Patents
機械プレスのオーバロード油圧回路Info
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- JPS63207499A JPS63207499A JP3732487A JP3732487A JPS63207499A JP S63207499 A JPS63207499 A JP S63207499A JP 3732487 A JP3732487 A JP 3732487A JP 3732487 A JP3732487 A JP 3732487A JP S63207499 A JPS63207499 A JP S63207499A
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
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- Control Of Presses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複数の金型を同時に抑圧駆動するクランク軸
の安全を確保し、プレスに最大限の能力を発揮させるオ
ーバロード油圧回路に関するものである。
の安全を確保し、プレスに最大限の能力を発揮させるオ
ーバロード油圧回路に関するものである。
[従来の技術]
第2図は従来のサブ・スライドを備えたトランスア・プ
レスの一例を示すもので、1つのスライドlに複数のサ
ブ・スライド2を設け、上部に配置したモータとギヤか
らなる駆動機構によりクランク軸3を上下させて前記ス
ライド1を押圧駆動し、各サブ・スライド2にクランプ
した上金型4とベッド5に固定した下金型6を用い、フ
ィードバー7で搬入した図示しない材料をプレス加工す
るようにしており、かかるトランスファ・プレスは、ク
ランク軸3等の強度上の安全を確保するため、次に述べ
る過負荷防止装置を備えている。
レスの一例を示すもので、1つのスライドlに複数のサ
ブ・スライド2を設け、上部に配置したモータとギヤか
らなる駆動機構によりクランク軸3を上下させて前記ス
ライド1を押圧駆動し、各サブ・スライド2にクランプ
した上金型4とベッド5に固定した下金型6を用い、フ
ィードバー7で搬入した図示しない材料をプレス加工す
るようにしており、かかるトランスファ・プレスは、ク
ランク軸3等の強度上の安全を確保するため、次に述べ
る過負荷防止装置を備えている。
この装置は、第2.3図に示す如く各サブ・スライド2
ごとに設けたオーバロードバルブ8、オーバロードシリ
ンダ9、すべてのサブ◆スライド2に共通に設けた油圧
源10などからなり、プレスが作動してオーバロードシ
リシタ9内に発生した油圧(以下、2次側の圧力と称す
)か−2= 所定の最高使用圧力に到達したとき、油圧的にオーバロ
ードバルブ8が動作しオーバロードシリンダ9内の油圧
を排油タンク15に放出するようにしている。なお、第
3図の16はウオーム歯車、第2図の17は逆止弁、矢
印aは材料進行方向を示す。
ごとに設けたオーバロードバルブ8、オーバロードシリ
ンダ9、すべてのサブ◆スライド2に共通に設けた油圧
源10などからなり、プレスが作動してオーバロードシ
リシタ9内に発生した油圧(以下、2次側の圧力と称す
)か−2= 所定の最高使用圧力に到達したとき、油圧的にオーバロ
ードバルブ8が動作しオーバロードシリンダ9内の油圧
を排油タンク15に放出するようにしている。なお、第
3図の16はウオーム歯車、第2図の17は逆止弁、矢
印aは材料進行方向を示す。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、前述の過負荷防止装置は、サブ・スライド2の
うちのどれかに過負荷が発生した際、そのサブ・スライ
ドに所属するオーバロードバルブ8たけが作動し、ほか
のサブ・スライド2は作動可能な状態になっている。従
って作動すべきオーバロードバルブ8に不測の事故(作
動遅れ、作動不良、異物の噛み込みなど)が発生した場
合、ほかのサブ・スライド2を介して異常な荷重Rがク
ランク軸3に作用し、クランク軸3などを損傷させるお
それがあった。
うちのどれかに過負荷が発生した際、そのサブ・スライ
ドに所属するオーバロードバルブ8たけが作動し、ほか
のサブ・スライド2は作動可能な状態になっている。従
って作動すべきオーバロードバルブ8に不測の事故(作
動遅れ、作動不良、異物の噛み込みなど)が発生した場
合、ほかのサブ・スライド2を介して異常な荷重Rがク
ランク軸3に作用し、クランク軸3などを損傷させるお
それがあった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、前述の問題点に鑑み、プレス機械の安全を確
保すると共にプレスに加わる荷重を正確に検出し得るオ
ーバロード油圧回路を提供するためになしたもので、ス
ライドに設けられたプレス荷重に対応する油圧を出力す
る油圧シリンダと、該油圧シリンダか出力した油圧を電
気信号に変換する圧力変換器と、該圧力変換器から送ら
れた電気信号を電気的に処理してプレス荷重を演算し該
演算値がプレス許容設定荷重を越えたときに電気信号を
発生する演算回路と、該演算回路から送られた電気信号
に基づいて前記油圧シリンダの油圧を無圧にするオーバ
ロードバルブとを備えたものである。
保すると共にプレスに加わる荷重を正確に検出し得るオ
ーバロード油圧回路を提供するためになしたもので、ス
ライドに設けられたプレス荷重に対応する油圧を出力す
る油圧シリンダと、該油圧シリンダか出力した油圧を電
気信号に変換する圧力変換器と、該圧力変換器から送ら
れた電気信号を電気的に処理してプレス荷重を演算し該
演算値がプレス許容設定荷重を越えたときに電気信号を
発生する演算回路と、該演算回路から送られた電気信号
に基づいて前記油圧シリンダの油圧を無圧にするオーバ
ロードバルブとを備えたものである。
[作 用]
スライドに過大な荷重が発生した際、複数のオーバロー
ドバルブを同時に作動させるようにしているので、プレ
スは無負荷に近い状態になり、プレス機械の安全が確保
される。また、プレス荷重を正確に検出するのでプレス
の能力をフルに発揮させることができる。
ドバルブを同時に作動させるようにしているので、プレ
スは無負荷に近い状態になり、プレス機械の安全が確保
される。また、プレス荷重を正確に検出するのでプレス
の能力をフルに発揮させることができる。
[実 施 例コ
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。なお
、図中の符号および記号については、従来の技術を説明
した際のプレス各部と同じ部分に同じ符号および記号を
付して示す。
、図中の符号および記号については、従来の技術を説明
した際のプレス各部と同じ部分に同じ符号および記号を
付して示す。
第1図は本発明を4組の金型を有するトランスファ・プ
レスに適用した一実施例を示すもので、本発明の油圧回
路は、各サブ・スライド2ごとに設けたオーバロードシ
リンダ21と、プレスか作動したときこのオーバロード
シリンダ21に発生した油圧(2次側の油圧) p+
l T)21p3+1)4を電気信号に変換する圧力
変換器22と、各圧力変換器22から送られた電気信号
を電気的に処理してクランク軸3 (第2図参照)前、
後部に作用する荷重を演算し演算値がクランク軸の許容
設定荷重を越えたとき電気信号を発生する演算回路23
と、この演算回路23から送られた電気信号を受は取り
、すべてのサブ・スライド2の2次側の圧油および1次
側の圧油[オーバロードシリンダ21に圧油を供給する
油圧源10の圧カコを排油タンク15に排出するソレノ
イド駆動のオーバロードバルブ24.25などからなる
。
レスに適用した一実施例を示すもので、本発明の油圧回
路は、各サブ・スライド2ごとに設けたオーバロードシ
リンダ21と、プレスか作動したときこのオーバロード
シリンダ21に発生した油圧(2次側の油圧) p+
l T)21p3+1)4を電気信号に変換する圧力
変換器22と、各圧力変換器22から送られた電気信号
を電気的に処理してクランク軸3 (第2図参照)前、
後部に作用する荷重を演算し演算値がクランク軸の許容
設定荷重を越えたとき電気信号を発生する演算回路23
と、この演算回路23から送られた電気信号を受は取り
、すべてのサブ・スライド2の2次側の圧油および1次
側の圧油[オーバロードシリンダ21に圧油を供給する
油圧源10の圧カコを排油タンク15に排出するソレノ
イド駆動のオーバロードバルブ24.25などからなる
。
演算回路23は、各圧力変換器22から送られた電気信
号el、e21 e31 e4を増幅する演算増幅
器2G、27,28.29と、この増幅器2B、27.
28゜29から送られた電気信号に各サブ・スライド2
のクランク軸前、後部に対する荷重の分配比率(第2図
のスライド1を両端ピンジヨイント支持の単純梁とみな
し、各サブ・スライド2にプレス荷重に相対する集中荷
重が加わったとして算出する)を乗する乗算器30.3
1.32,33,34.35[枠内に分配比率の数字を
記載しである]と、乗算器30,32.88および31
.34.35の演算結果を加算する加算器88.37と
、各加算器3L37の演算結果を設定器38の設定値[
クランク軸前、後部に対する許容荷重をオーバロードシ
リンダ21の受圧面積で除した値に相当する電気信号]
と比較する比較器39.40と、この比較器39.40
のいずれか、または双方がマイナス電圧になったときに
信号を発するリレー41などからなる。なお、圧力変換
器22およびオーバロードバルブ24.25等はいずれ
も市販品を使用し得る。
号el、e21 e31 e4を増幅する演算増幅
器2G、27,28.29と、この増幅器2B、27.
28゜29から送られた電気信号に各サブ・スライド2
のクランク軸前、後部に対する荷重の分配比率(第2図
のスライド1を両端ピンジヨイント支持の単純梁とみな
し、各サブ・スライド2にプレス荷重に相対する集中荷
重が加わったとして算出する)を乗する乗算器30.3
1.32,33,34.35[枠内に分配比率の数字を
記載しである]と、乗算器30,32.88および31
.34.35の演算結果を加算する加算器88.37と
、各加算器3L37の演算結果を設定器38の設定値[
クランク軸前、後部に対する許容荷重をオーバロードシ
リンダ21の受圧面積で除した値に相当する電気信号]
と比較する比較器39.40と、この比較器39.40
のいずれか、または双方がマイナス電圧になったときに
信号を発するリレー41などからなる。なお、圧力変換
器22およびオーバロードバルブ24.25等はいずれ
も市販品を使用し得る。
次に、本油圧回路の作動について説明する。
いま、プレスの最大加圧力を1300トン、クランク軸
前、後部の許容荷重をそれぞれ650トン、オーバロー
ドシリンダ21の受圧面積を100cm2とし、プレス
が作動したとき、各サブ・スライド2に図の左端から順
に300トン、330トン、360トン、 310トン
の荷重が作用したとすると、加算器36は =3+2.2+12 =6.4トン/cm2 に相当する電気信号を、また、加算器37は= 1.I
+2.4+ 3.1 =6Mン/Cff12 に相当する電気信号をそれぞれ発生する。一方、設定器
3Bは850/100 =6−5 トン/CIn2に相
当する電気信号を出力するように設定しであるので、比
較器39.40の出力電圧はそれぞれ8.5−6.4−
0.1 )ン/cff126.5−6、[i =−0
,1)ン/cm2に相当する出力電圧となり、リレー4
1は電気信号を発生する。この結果すべてのオーバロー
ドバルブ24.25は矢印す方向に作動し、1次側およ
び2次側の圧油は排油タンクI5に放出され、よってオ
ーバーロードが発生した場合、直ちにトータル荷重保護
が行われてプレスの安全が確保される。
前、後部の許容荷重をそれぞれ650トン、オーバロー
ドシリンダ21の受圧面積を100cm2とし、プレス
が作動したとき、各サブ・スライド2に図の左端から順
に300トン、330トン、360トン、 310トン
の荷重が作用したとすると、加算器36は =3+2.2+12 =6.4トン/cm2 に相当する電気信号を、また、加算器37は= 1.I
+2.4+ 3.1 =6Mン/Cff12 に相当する電気信号をそれぞれ発生する。一方、設定器
3Bは850/100 =6−5 トン/CIn2に相
当する電気信号を出力するように設定しであるので、比
較器39.40の出力電圧はそれぞれ8.5−6.4−
0.1 )ン/cff126.5−6、[i =−0
,1)ン/cm2に相当する出力電圧となり、リレー4
1は電気信号を発生する。この結果すべてのオーバロー
ドバルブ24.25は矢印す方向に作動し、1次側およ
び2次側の圧油は排油タンクI5に放出され、よってオ
ーバーロードが発生した場合、直ちにトータル荷重保護
が行われてプレスの安全が確保される。
又、圧力変換器22からの電気信号を演算して得られた
プレス荷重を操作盤上に表示することにより、現在どの
位の荷重で使用しているかモニタできるので、オーバー
ロードぎりぎりの作業が可能になり、更にダイハイドア
ジャスト等の型合わせの良、不良の判定も可能となる。
プレス荷重を操作盤上に表示することにより、現在どの
位の荷重で使用しているかモニタできるので、オーバー
ロードぎりぎりの作業が可能になり、更にダイハイドア
ジャスト等の型合わせの良、不良の判定も可能となる。
更に、前記圧力変換器22からの信号の処理の仕方によ
り、各ステーションの荷重、各スライドの合計荷重、各
スライド支持部(ピットマン)の荷重、プレスの合計荷
重などの計算が可能になり、従ってきめ細かいオーバー
ロード保護を行わせることができる。
り、各ステーションの荷重、各スライドの合計荷重、各
スライド支持部(ピットマン)の荷重、プレスの合計荷
重などの計算が可能になり、従ってきめ細かいオーバー
ロード保護を行わせることができる。
尚、上記実施例においては、サブ・スライドを有したト
ランスファ・プレスについて例示したが、サブ・スライ
ドを有してない一般のプレスにも適用できること、その
池水発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の変更を
加え得ることは勿論である。
ランスファ・プレスについて例示したが、サブ・スライ
ドを有してない一般のプレスにも適用できること、その
池水発明の要旨を逸脱しない範囲において種々の変更を
加え得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上述べたように本発明は次の優れた効果を発揮する。
(1) 過大なプレス荷重が検出されたとき、スライ
ドの圧油を無圧にするのでクランク軸等のプレス機械の
安全が確保される。
ドの圧油を無圧にするのでクランク軸等のプレス機械の
安全が確保される。
01) スライドのプレス荷重に相当する電気信号に
、前記荷重のクランク軸前、後部に対する荷重分配比率
を乗じたものをクランク軸前、後部についてそれぞれ合
算し、それを許容設定荷重と比較することにより1、ク
ランク軸に作用する過荷重を従来に較べて正確に検出す
ることか可能になり、トランスファやプレスのプレス能
力を最大限に発揮できる。
、前記荷重のクランク軸前、後部に対する荷重分配比率
を乗じたものをクランク軸前、後部についてそれぞれ合
算し、それを許容設定荷重と比較することにより1、ク
ランク軸に作用する過荷重を従来に較べて正確に検出す
ることか可能になり、トランスファやプレスのプレス能
力を最大限に発揮できる。
(至)圧力変換器のデータを観察することによってダイ
ハイドの調整状態の良否を数量的に把握することができ
る。
ハイドの調整状態の良否を数量的に把握することができ
る。
第1図は本発明の実施例を示す油圧回路および演算回路
の説明図、第2.3図は従来の過負荷防止装置を示し、
第2図は油圧回路の系統図、第3図はオーバロードシリ
ンダの切断図である。 図中、2はサブ・スライド、10は油圧源、21はオー
バロードシリンダ、22は圧力変換器、23は演算回路
、24.25はオーバロードバルブを示す。
の説明図、第2.3図は従来の過負荷防止装置を示し、
第2図は油圧回路の系統図、第3図はオーバロードシリ
ンダの切断図である。 図中、2はサブ・スライド、10は油圧源、21はオー
バロードシリンダ、22は圧力変換器、23は演算回路
、24.25はオーバロードバルブを示す。
Claims (1)
- 1)スライドに設けられたプレス荷重に対応する油圧を
出力する油圧シリンダと、該油圧シリンダが出力した油
圧を電気信号に変換する圧力変換器と、該圧力変換器か
ら送られた電気信号を電気的に処理してプレス荷重を演
算し該演算値がプレス許容設定荷重を越えたときに電気
信号を発生する演算回路と、該演算回路から送られた電
気信号に基づいて前記油圧シリンダの油圧を無圧にする
オーバロードバルブとを備えたことを特徴とするプレス
のオーバロード油圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62037324A JPH0724958B2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 機械プレスのオーバロード油圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62037324A JPH0724958B2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 機械プレスのオーバロード油圧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63207499A true JPS63207499A (ja) | 1988-08-26 |
| JPH0724958B2 JPH0724958B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=12494474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62037324A Expired - Fee Related JPH0724958B2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 機械プレスのオーバロード油圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724958B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008070231A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Shimadzu Corp | Atr自動密着装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498879A (ja) * | 1972-05-24 | 1974-01-25 | ||
| JPS51103371A (ja) * | 1975-03-07 | 1976-09-11 | Asahi Seiki Mfg | Puresukikaimoshikuhashukitekinishogekidogaaru doshukikaisochino hendofukakenshutsusochi |
| JPS57181454U (ja) * | 1981-05-15 | 1982-11-17 | ||
| JPS5931039U (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-27 | 福井機械株式会社 | プレス機械における荷重計 |
-
1987
- 1987-02-20 JP JP62037324A patent/JPH0724958B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498879A (ja) * | 1972-05-24 | 1974-01-25 | ||
| JPS51103371A (ja) * | 1975-03-07 | 1976-09-11 | Asahi Seiki Mfg | Puresukikaimoshikuhashukitekinishogekidogaaru doshukikaisochino hendofukakenshutsusochi |
| JPS57181454U (ja) * | 1981-05-15 | 1982-11-17 | ||
| JPS5931039U (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-27 | 福井機械株式会社 | プレス機械における荷重計 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008070231A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Shimadzu Corp | Atr自動密着装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724958B2 (ja) | 1995-03-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |