JPS63207979A - 通信機能付き穀物乾燥機 - Google Patents
通信機能付き穀物乾燥機Info
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- JPS63207979A JPS63207979A JP3902087A JP3902087A JPS63207979A JP S63207979 A JPS63207979 A JP S63207979A JP 3902087 A JP3902087 A JP 3902087A JP 3902087 A JP3902087 A JP 3902087A JP S63207979 A JPS63207979 A JP S63207979A
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- grain
- grain dryer
- drying
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- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 description 7
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 6
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 6
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、穀物乾燥機の改良に関し1.特に穀物乾燥機
に通信機能をもたせるようにしたものである。
に通信機能をもたせるようにしたものである。
(従来の技術)
従来の穀物乾燥機は自動化が進み、例えば作業者が所望
の仕上り水分値を設定して乾燥開始ボタンをいったん操
作すれば、穀物の水分値がその設定値に達したときに、
乾燥が自動的に停止するように構成されている。
の仕上り水分値を設定して乾燥開始ボタンをいったん操
作すれば、穀物の水分値がその設定値に達したときに、
乾燥が自動的に停止するように構成されている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、このように自動化は進んだものの、従来の穀
物乾燥機は通信機能を有しないので、遠方から監視や制
御ができないという欠点があった。
物乾燥機は通信機能を有しないので、遠方から監視や制
御ができないという欠点があった。
そこで、本発明は、これらの点に鑑み、遠方から監視や
制御を行えるようにすることを目的とする。
制御を行えるようにすることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本発明は、穀物の乾燥状
態を検出する状態検出センサからの信号と各部の異常の
有無を検出する異常検出センサからの信号とに応じて、
あらかじめ決められた手順の乾燥制御を行う乾燥制御装
置を備えた穀物乾燥機において、 前記センサ信号に応じた検出データを送信するとともに
、前記乾燥制御装置が乾燥制御に使用する制御データを
受信する送受信装置を設けてなる。
態を検出する状態検出センサからの信号と各部の異常の
有無を検出する異常検出センサからの信号とに応じて、
あらかじめ決められた手順の乾燥制御を行う乾燥制御装
置を備えた穀物乾燥機において、 前記センサ信号に応じた検出データを送信するとともに
、前記乾燥制御装置が乾燥制御に使用する制御データを
受信する送受信装置を設けてなる。
(作用)
本発明の作用を第1図を参照して説明すると、いま1例
えばコンピュータシステム10の操作によってモデム電
話7Aと7Cとが通信可能になったものとする。これに
より、モデム電話7A1!−接続する穀物乾燥機1とコ
ンピュータシステム10とが通信可能となり、ここで、
マイクロコンピュータ2は乾燥制御に用いる制御データ
を送受信回路3が送信するように制御し、コンピュータ
システム10に要求してくる。
えばコンピュータシステム10の操作によってモデム電
話7Aと7Cとが通信可能になったものとする。これに
より、モデム電話7A1!−接続する穀物乾燥機1とコ
ンピュータシステム10とが通信可能となり、ここで、
マイクロコンピュータ2は乾燥制御に用いる制御データ
を送受信回路3が送信するように制御し、コンピュータ
システム10に要求してくる。
そして、その制御データをコンピュータシステム10の
キーボードで設定すれば、それを送受信回路3が受信し
てマイクロコンピュータ2が受は取る。
キーボードで設定すれば、それを送受信回路3が受信し
てマイクロコンピュータ2が受は取る。
その後、乾燥運転中に、例えば異常検出センサ5から異
常信号が検出されると、その信号に応じた検出データが
あらかじめ定めた手順によって送受信回路3からコンピ
ュータシステム10に向けて送信される。ここで、コン
ピュータシステム10が待機中であれば、コンピュータ
システムlOは、そのデータを受信することができる。
常信号が検出されると、その信号に応じた検出データが
あらかじめ定めた手順によって送受信回路3からコンピ
ュータシステム10に向けて送信される。ここで、コン
ピュータシステム10が待機中であれば、コンピュータ
システムlOは、そのデータを受信することができる。
従って、このようなデータの授受によって遠方から監視
・制御が可能である。
・制御が可能である。
(実施例)
以下1図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
第1図は本発明実施例の穀物乾燥機が適用される通信シ
ステムの一例を示す構成図である。
ステムの一例を示す構成図である。
図において、1は循環型の穀物乾燥機であり、各部を制
御するマイクロコンピュータ2の他に、本発明にかかる
送受信回路3を有する。
御するマイクロコンピュータ2の他に、本発明にかかる
送受信回路3を有する。
マイクロコンピュータ2は、穀物の水分値や熱風温度な
どの乾燥状態を検出する状態検出センサ4からの信号や
、バーナや穀物循環などの異常を検出する異常検出セン
サ5からの信号などに基づき、あらかじめ決められた手
順で各駆動装置のモータやバーナなどの制御対象6を制
御する。
どの乾燥状態を検出する状態検出センサ4からの信号や
、バーナや穀物循環などの異常を検出する異常検出セン
サ5からの信号などに基づき、あらかじめ決められた手
順で各駆動装置のモータやバーナなどの制御対象6を制
御する。
送受信回路3はマイクロコンピュータ2によって制御さ
れ、送信データをモデム電話7Aを介して電話回線8に
送出するとともに、受信データを電話回線8およびモデ
ム電話7Aを介して受信する。
れ、送信データをモデム電話7Aを介して電話回線8に
送出するとともに、受信データを電話回線8およびモデ
ム電話7Aを介して受信する。
9は操作部であり、各種の設定情報を設定するスイッチ
やテンキーなどを配置する。またこの操作部9には、設
定データを操作部9上で設定する場合と、後述のように
電話回線8を介して設定する場合とを選択する切換スイ
ッチを設ける。
やテンキーなどを配置する。またこの操作部9には、設
定データを操作部9上で設定する場合と、後述のように
電話回線8を介して設定する場合とを選択する切換スイ
ッチを設ける。
モデム電話7A〜7Dは、電話機と音響カプラとを一体
化して両者の機能を有する公知のものであり、後述のよ
うに自動ダイヤル発信と自動着信が可能である。
化して両者の機能を有する公知のものであり、後述のよ
うに自動ダイヤル発信と自動着信が可能である。
10はディスプレイ、キーボード、記憶装置、マイクロ
プロセッサなどから構成するコンピュータシステム、1
1はブツシュホンであり、これらはいずれも穀物乾燥機
1の所有者が、遠方から監視−制御するためのものであ
る。
プロセッサなどから構成するコンピュータシステム、1
1はブツシュホンであり、これらはいずれも穀物乾燥機
1の所有者が、遠方から監視−制御するためのものであ
る。
社などが所有するホストコンピュータであり、その販売
店等が電話回線8で接続された複数の穀物乾燥機lを一
括して遠方から監視・制御を行うためのものである。
店等が電話回線8で接続された複数の穀物乾燥機lを一
括して遠方から監視・制御を行うためのものである。
13はモデム電話7Aと電気的に接続して通信に使用す
るための通信用端子であり、穀物乾燥機lの所定位置に
配置する。
るための通信用端子であり、穀物乾燥機lの所定位置に
配置する。
次に、以上のように構成するシステムの動作例について
説明する。
説明する。
いま、穀物乾燥jalのタンクにあらかじめ穀物を張込
むとともに、操作部9の操作によって送受信回路3を待
機状態にしておき、さらに通信相手先であるモデム電話
7Cの電話番号をあらかじめ入力しておく。
むとともに、操作部9の操作によって送受信回路3を待
機状態にしておき、さらに通信相手先であるモデム電話
7Cの電話番号をあらかじめ入力しておく。
その後、その穀物乾燥4!!1の所有者が、例えば自宅
に備えたコンピュータシステムlOのキーボード操作に
よって、穀物乾燥機lに接続するモデム電話7Aの電話
番号を自己のモデム電話7Cに送出する。これにより、
モデム電話7Aとモデム電話7Cとは自動的に通信可能
となって、穀物乾燥機1とコンピュータシステム10と
の間でデータの授受が可能となる。
に備えたコンピュータシステムlOのキーボード操作に
よって、穀物乾燥機lに接続するモデム電話7Aの電話
番号を自己のモデム電話7Cに送出する。これにより、
モデム電話7Aとモデム電話7Cとは自動的に通信可能
となって、穀物乾燥機1とコンピュータシステム10と
の間でデータの授受が可能となる。
ここで、マイクロコンピュータ2は、あらかじめ定めら
れた手順によって乾燥制御に用いる仕上り水分値などの
各データを、送受信回路3からモデム電話7A、電話回
線8.およびモデム電話7Cを介してコンピュータシス
テムlOに要求してくる。これに応えて、コンピュータ
システム10のキーボードで各データを設定すれば、こ
の各データは、コンピュータシステム10から送信され
たのちモデム電話7C1電話回線8、およびモデム電話
7Aを介して伝送されて送受信回路3が受信する。
れた手順によって乾燥制御に用いる仕上り水分値などの
各データを、送受信回路3からモデム電話7A、電話回
線8.およびモデム電話7Cを介してコンピュータシス
テムlOに要求してくる。これに応えて、コンピュータ
システム10のキーボードで各データを設定すれば、こ
の各データは、コンピュータシステム10から送信され
たのちモデム電話7C1電話回線8、およびモデム電話
7Aを介して伝送されて送受信回路3が受信する。
その後、穀物乾燥4111が自動的に運転を開始すると
、マイクロコンピュータ2がその送信された各データ等
に基いて乾燥制御を開始する。
、マイクロコンピュータ2がその送信された各データ等
に基いて乾燥制御を開始する。
乾燥運転の開始後は、穀物乾燥機lの運転監視状態に入
る。この監視期間中は、状態検出センサ4や異常検出セ
ンサ5からの各信号に応じたデータが、送受信回路3か
ら必要に応じて送信され、コンピュータシステム10を
受信待機中にしておけば、コンピュータシステム10は
その各出力データを自動的に受信することができる。
る。この監視期間中は、状態検出センサ4や異常検出セ
ンサ5からの各信号に応じたデータが、送受信回路3か
ら必要に応じて送信され、コンピュータシステム10を
受信待機中にしておけば、コンピュータシステム10は
その各出力データを自動的に受信することができる。
そして、設定した仕上り水分値に穀物の水分が達すると
、穀物乾燥機lは自動的にその運転を停止する。
、穀物乾燥機lは自動的にその運転を停止する。
このように、この実施例では、遠隔から初期設定や変更
ができるとともに監視ができ、さらに穀物の品種に応じ
たプログラムで制御可能となる。
ができるとともに監視ができ、さらに穀物の品種に応じ
たプログラムで制御可能となる。
ところで、本発明実施例では、上述の穀物乾燥機lとコ
ンピュータシステム10との通信に代えて、各穀物乾燥
機lとホストコンピュータ12との通信が可能である。
ンピュータシステム10との通信に代えて、各穀物乾燥
機lとホストコンピュータ12との通信が可能である。
この場合には、ホストコンピュータ12が多数の穀物乾
燥41tlを集中して監視−制御することができる。
燥41tlを集中して監視−制御することができる。
次に1本発明の他の実施例を第2図を参照して説明する
。
。
この穀物乾燥機20は、送信すべきデータをそのデータ
に対応する音声に音声化する音声合成回路21を設け、
この音声合成回路21からの音声をモデム22を介して
電話回線8に送出するようにしたものである。また、マ
イクロコンピュータ2とモデム22どの間には、通信イ
ンターフェース23を設ける。なお、その他の構成につ
いては、第1図で示したものと同様であるので、その説
明は省略する。
に対応する音声に音声化する音声合成回路21を設け、
この音声合成回路21からの音声をモデム22を介して
電話回線8に送出するようにしたものである。また、マ
イクロコンピュータ2とモデム22どの間には、通信イ
ンターフェース23を設ける。なお、その他の構成につ
いては、第1図で示したものと同様であるので、その説
明は省略する。
このように構成する穀物乾燥機20において。
いまブツシュホン11の操作によって穀物乾燥機20と
ブツシュホン11とが通信可能になると、音声合成回路
21から、例えば「モニターは“0゛、入力は°l”を
選択して下さい」と音声信号を送出する。これにより、
ブツシュホン11からの“0°゛または“l”の信号を
受けつけると、音声合成回路21からは確認を示す旨の
音声信号が送出される。
ブツシュホン11とが通信可能になると、音声合成回路
21から、例えば「モニターは“0゛、入力は°l”を
選択して下さい」と音声信号を送出する。これにより、
ブツシュホン11からの“0°゛または“l”の信号を
受けつけると、音声合成回路21からは確認を示す旨の
音声信号が送出される。
また、乾燥運転中にモニターするときには、モニターに
かかるデータが音声合成回路21によって音声化されて
送出されるので、オペレータは音声にてモニターを行う
ことができる。
かかるデータが音声合成回路21によって音声化されて
送出されるので、オペレータは音声にてモニターを行う
ことができる。
このように、この実施例では、オペレータがブツシュホ
ン11によって乾燥運転の監視や入力情報の設定を行う
ことができ、きわめて便宜である。
ン11によって乾燥運転の監視や入力情報の設定を行う
ことができ、きわめて便宜である。
なお、音声合成回路21に加えてさらに音声認識回路を
付加すれば、入力情報の設定の際に、ブツシュホン11
のテンキーに代えて音声によって行うことが可能となる
。
付加すれば、入力情報の設定の際に、ブツシュホン11
のテンキーに代えて音声によって行うことが可能となる
。
次に、本発明のさらに他の実施例を第3図を参照して説
明する。
明する。
この穀物乾燥機30は、後述のように通常はマイクロコ
ンピュータ2とデータの授受を行い、緊急のときに外部
と通信を行う通信ユニット31を設けたものである。こ
の通信ユニット31は、独立のマイクロコンピュータ3
2を有し、このマイクロコンピュータ32にメモリ33
およびモデム34を接続する。また、モデム34はネッ
トワーク・コントロール舎ユニット35を介して電話回
線8と接続する。
ンピュータ2とデータの授受を行い、緊急のときに外部
と通信を行う通信ユニット31を設けたものである。こ
の通信ユニット31は、独立のマイクロコンピュータ3
2を有し、このマイクロコンピュータ32にメモリ33
およびモデム34を接続する。また、モデム34はネッ
トワーク・コントロール舎ユニット35を介して電話回
線8と接続する。
このように構成する穀物乾燥機30において、いま乾燥
運転中とすれば、乾燥中の各データは通信ユニツ)31
のメモリ33に格納される。ところで、乾燥運転中に、
異常検出センサ5などから異常を示すデータが検出され
て、マイクロコンピュータ32に送出されると、マイク
ロコンピュータ32の制御により電話回線8に接続され
ているホストコンピュータと自動的に通信可能となる。
運転中とすれば、乾燥中の各データは通信ユニツ)31
のメモリ33に格納される。ところで、乾燥運転中に、
異常検出センサ5などから異常を示すデータが検出され
て、マイクロコンピュータ32に送出されると、マイク
ロコンピュータ32の制御により電話回線8に接続され
ているホストコンピュータと自動的に通信可能となる。
そして、メモリ33内に格納されているデータをサービ
ス会社のホストコンピュータに転送し、そこでデータを
解析する。その結果、必要があればサービス会社はユー
ザに対して所定の指示をする。
ス会社のホストコンピュータに転送し、そこでデータを
解析する。その結果、必要があればサービス会社はユー
ザに対して所定の指示をする。
このように、この実施例によれば、乾燥運転中に異常が
発生したときに、即時に適確な対応ができ、もってサー
ビス体制が格段に向上する。
発生したときに、即時に適確な対応ができ、もってサー
ビス体制が格段に向上する。
以上のように各実施例では1通信機能を穀物乾燥機に設
けた場合について説明したが、本発明は、穀物乾燥機以
外の育苗施設や、籾摺機などの遠隔管理や集中管理が必
要な農業機械一般に適用可能なこと勿論である。また、
各実施例では通信回線として電話回線を使用したが他の
専用の回線でもよく、さらに電話回線のような有線でな
く無線でもよい。
けた場合について説明したが、本発明は、穀物乾燥機以
外の育苗施設や、籾摺機などの遠隔管理や集中管理が必
要な農業機械一般に適用可能なこと勿論である。また、
各実施例では通信回線として電話回線を使用したが他の
専用の回線でもよく、さらに電話回線のような有線でな
く無線でもよい。
(発明の効果)
以上のように本発明では、穀物の乾燥制御や状態監視等
に関するデータの授受を行う送受信装置を設けるように
したので、例えば電話回線を使用して遠wA監視・制御
や集中監視・制御ができ、特に夜間に長時間にわたって
運転を必要とする穀物乾燥機では省力化、無人化を実現
できるという効果がある。
に関するデータの授受を行う送受信装置を設けるように
したので、例えば電話回線を使用して遠wA監視・制御
や集中監視・制御ができ、特に夜間に長時間にわたって
運転を必要とする穀物乾燥機では省力化、無人化を実現
できるという効果がある。
第1図は本発明実施例が適用される通信システムの一構
成図、第2図および第3図はそれぞれ本発明の他の実施
例を示すブロック図である。 1.20.30は穀物乾燥機、2はマイクロコンピュー
タ、3は送受信回路、4は状態検出′センサ、5は異常
検出センサ、31は通信ユニット。
成図、第2図および第3図はそれぞれ本発明の他の実施
例を示すブロック図である。 1.20.30は穀物乾燥機、2はマイクロコンピュー
タ、3は送受信回路、4は状態検出′センサ、5は異常
検出センサ、31は通信ユニット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 穀物の乾燥状態を検出する状態検出センサからの信号と
各部の異常の有無を検出する異常検出センサからの信号
とに応じて、あらかじめ決められた手順の乾燥制御を行
う乾燥制御装置を備えた穀物乾燥機において、 前記センサ信号に応じた検出データを送信するとともに
、前記乾燥制御装置が乾燥制御に使用する制御データを
受信する送受信装置を設けてなる通信機能付き穀物乾燥
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3902087A JPS63207979A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 通信機能付き穀物乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3902087A JPS63207979A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 通信機能付き穀物乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63207979A true JPS63207979A (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=12541424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3902087A Pending JPS63207979A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 通信機能付き穀物乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63207979A (ja) |
-
1987
- 1987-02-24 JP JP3902087A patent/JPS63207979A/ja active Pending
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