JPS6320844A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPS6320844A
JPS6320844A JP61164657A JP16465786A JPS6320844A JP S6320844 A JPS6320844 A JP S6320844A JP 61164657 A JP61164657 A JP 61164657A JP 16465786 A JP16465786 A JP 16465786A JP S6320844 A JPS6320844 A JP S6320844A
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道雄 佐藤
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功 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の1」的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、半導体のチップ電極と外部引出し用リードフ
レームのインナーリード部とをワイヤボンディングした
半導体装置に関する。
(従来の技術) 一般に、トランジスタ、IC(集積回路)、LSIC大
規模集積回路)の如き半導体装置としては1例えば第2
VIJに示す構造のものが知られている。ダイフレーム
め上に半導体チップであるペレット2をダイボンディン
グし、このペレット2の電極とリードフレーム3とをボ
ンディングワイヤ4で電気的に接続した後、これらを樹
脂5でモールディングすることにより形成される。
前記ボンディングワイヤとしては、熱圧着法あるいは超
音波併用熱圧着法によりボンディングするφ20〜10
0μsの金、□超音波法によりボンディングするφ25
〜50−のアルミニウム合金(例えばAQ−1%Si、
AQ 1%Mg)トφ100〜soO声ノ高純度アルミ
ニウム(99・、99%以上)が用いられている。
現在5金ワイヤは普及タイプのICやLSIに用い、ア
ルミニウムはサーディプ型またはパワートランジスタ用
にと使いわけられている。
最近、集積度の増加に伴う多ピン化の傾向によって、金
ワイヤのコストを無視することが出来なくなっている。
そのため、ボンディングワイヤを高価な金から比較的安
価な銅に変更することが検討されている。また銅は金に
比べ材料コストが大幅に低減する他に、導電率が高く細
線化が可能で、さらにアルミニウム電極との金属間化合
物が生成しにくく、接合部の高温強度が優れている等の
特徴を有している。
銅ワイヤを用いたボンディングは、アルゴン、窒素、水
素等の還元ガス雰囲気中で、電気トーチによる放電ある
いは酸水素炎による加熱により銅ワイヤを溶融してボー
ルを形成し、このボールをアルミニウム電極にキャピラ
リで超音波を印加しながら接合する。この時、銅ボール
の表面が侵入空気によって酸化し、さらに形成されたボ
ールが金あるいはアルミニウムのボールに比べて硬すぎ
るため、半導体チップの損傷あるいはボンディング強度
不足によるワイヤの剥離など発生する場合がある。そこ
で、銅を硬くしているS、O,Se。
Tc等の不純物元素を低減した高純度の銅ワイヤ(99
,99%以上)を用いて上述の欠点を解消する試みがな
されているが、良好な結果は得られていない。
また銅ワイヤによって配線されたトランジスタ、IC及
びLSIは、一般に経済性や量産性の点で優れている樹
脂封止(例えばエポキシ樹脂、シリコン樹脂)して使用
される。しかしながら、樹脂封止型素子はボンディング
ワイヤが直接樹脂に包まれた状態になっているため、動
作中の発熱によってボンディングワイヤには引張応力が
加わる。
これはモールド樹脂(エポキシ樹脂:22〜30 X 
10−’/”C)とボンディングワイヤ(銅:17xl
O−@/”C)及びリード:7レーム(42合金:4.
5X10−’/”C) (7)熱膨張係数が夫きく異な
るためで、高温雰囲気になると相互間の熱膨張差によっ
てボンディングワイヤには引張応力が作用する。このよ
うな動作中の発熱冷却により生ずる繰返し引張応力が長
時間にわたってボンディングワイヤである高純度銅に作
用すると、アルミニウム電極上に接合した銅ボール直上
部の結晶粒界からクラックが発生してクリープ破断する
。またアルミニウム電極との接合部にはせん断応力が作
用し、接合界面からワイヤが剥離し、配線のオープン不
良を引き起こすことがある。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明はこのような問題を解決するためになさ多 れたもので、クリープ強さ良好でかつボンディング性の
優れた銅ワイヤを用いた信頼性の高い半導体装置を提供
することを目的とする。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) そこで本発明者等は、上述の問題点に対して鋭意検討を
重ねた結果、銅ワイヤのクリープによる結晶粒界破断は
、銅ワイヤの再結晶に伴う高温強度の低下が大きな要因
で、また銅ボールの硬化原因の1つは、ボール形成時に
銅ボール中に侵入する空気中の酸素によって酸化銅(C
u□O)が形成されるためであることを見い出し1本発
明を完成するに至った。
すなわち1本発明は半導体チップとの接続にワイヤボン
ディングを用いた半導体装置において、前記ワイヤボン
ディング素材として、In、B。
Bi、Go及びSiから選択された1種または2種以上
の元素を20〜360ppm含有し、かつAs、Zn。
K、Sr、My、、Ca及びT1から選択された1種ま
たは2種以上の元素を10〜650ppmまたはSb。
P、Li、Sn、Pb及びCdから選択された1種また
は2種以上の元素を25〜250ppm含有し、残部が
Cuからなるワイヤ材を用いることを特徴とする半導体
装置である。
(作用) 次に本発明で規定する各元素の効果と含有量の限定理由
について説明する。
In、B、Bi、Ge及びSiは微量の添加で転位の回
復と再結晶時の粒界移動を遅らせて再結晶温度を高め、
銅ワイヤの粒界破断を防止する効果を発揮するが、あま
り多いと銅中に固溶あるいは析出して著しく強度が増大
し、銅ボールが硬化して半導体チップに損傷を与え、か
つ接合強度が低下して銅ボールが剥離し易くなる。・し
たがって、添加云は20〜360pp■とじた。
またAs、Zn、に、Sr、Mg、Ca及びT1は銅ボ
ール形成時に銅中から気化してボール中への酸素混入を
阻止し、ボール硬化を防ぐ効果がある。
その効果を充分に得るためには10ppmを超える添加
が必要となるが、650ppa+の添加は銅ボール中に
未反応の元素が残存し、ボール硬度を高め、ボール変形
能が低下するので、10〜650ρpa+の範囲とした
またSb、P、LL、Sn、Pb及びCdは銅ボール形
成時の侵入酸素と反応して酸化物を生成し、これが銅ボ
ール中から蒸発するため、銅ボールを軟化する効果があ
る。その効果を充分に得るためには25ppmを超える
添加が必要となるが、  250ppI11の添加は銅
ボール中に未反応の元素が残存し、ボール硬度を高め、
ボール変形能が低下するので。
25〜250ppmの範囲とした。
さに本発明においてボンディング性を改善するためには
、胴中に不純物として含有しているS及びO′#、を減
少させることが有効である。胴中のS及び0は、第1図
に示すように形成されたボール表面に濃化偏析するため
、ボンディング性の劣化を招く、このためS≦ippm
、 O≦2ppmとした。
(実施例) 以下、具体的な実施例に基づいて本発明を説明する。
ゾーンヌルディング法によって得た純度99.999w
t%の高純度銅を素材として、第1表に示すように、純
度99.9vt%以上の各種元素を添加した試料を真空
溶解により作製した。φ20−の各鋳塊を固剤し、ll
ll11まで冷間引抜き後、400℃でlhr焼鈍し、
さらに引抜き加工によりφ25μsのJlllmとした
1次に線材を300℃で等温焼鈍を行ない、試料とした
得られた試料を用い、アルゴンと水素の混合還元ガス雰
囲気中で電気アークによりボールを形成し、半導体チッ
プ上のアルミニウム電極と、 Agメッキを施した銅リ
ードフレームにボンディングを行なった後、電極部との
接合強度をブツシュ・テストで測定した。またワイヤを
剥離したW1電極を塩酸でエツチングし、チップ損傷の
有無を光学顕微鏡で調べた。これらの結果を第2表に示
す。
ところで、第1表に示す比較例についても、実施例と同
様に試料を作成して、それぞれ本発明例に対応する試験
を行なった。
第2表の結果から明らかなように1本発明の実施例は比
較例に比べ接合強度が高く、しかもチップ損傷は発生し
ていないことから優れたボンディング性を有しているこ
とが確認された。
次に配線した半導体素子を樹脂封止し、高温放置試験(
200℃X 500hr)と温度サイクル試験(−65
℃X 30m1n−+ 25℃X 5m1n→200℃
X30i+inを100す・Cクル実施)を行なった。
その結果を第2表に示す。
この表から明らかなように1本発明の実施例にはワイヤ
剥離さらにワイヤ断線は認められず、優れたボンディン
グ性及びクリープ強さを有していることが確認された。
第1表(1) 第1表(2) 第2表(1) 2)各試験の試料は1種原当り50個である第2表(2
) l)試料50個の平均値 2)各試験の試料は1種類当り50個である〔発明の効
果〕 以上説明したように本発明は、再結晶を抑制する銅合金
を半導体素子のボンディングワイヤとして用いるので、
温度サイクルによって発生する引張応力の負荷によるク
リープの破断寿命が大幅に向上する。またボール中への
酸化物の混入がなく。
軟らかいボールが形成できるので、接合強度が向上し、
チップ損傷が防止できる。このように、本発明によれば
、温度変化に対して長時間にわたって安定した性能を発
揮し、かつ良好なボンディング性を有する半導体装置を
提供することができる。
4、  Jiji面の簡単な説明 第1図は銅ボール表面からの不純物分布曲線図、第2図
は樹脂封止型ICを示す概略断面図である。
2・・・ペレット    3・・・リードフレーム4・
・・ボンディングワイヤ 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同  竹花喜久男

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)半導体チップとの接続にワイヤボンディングを用
    いた半導体装置において、前記ワイヤボンディング素材
    として、In、B、Bi、Ge及びSiから選択された
    1種または2種以上の元素を20〜360ppm(wt
    ppm、以下同じ)含有し、かつAs、Zn、に、Sr
    、Mg、Ca及びT1から選択された1種または2種以
    上の元素を10〜650ppmまたはSb、P、Li、
    Sn、Pb及びCdから選択された1種または2種以上
    の元素を25〜250ppm含有し、残部がCuからな
    るワイヤ材を用いることを特徴とする半導体装置。
  2. (2)ワイヤ材としてさらにS≦1ppm、0≦2pp
    m含有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の半導体装置。
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