JPS6320871A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPS6320871A JPS6320871A JP61164934A JP16493486A JPS6320871A JP S6320871 A JPS6320871 A JP S6320871A JP 61164934 A JP61164934 A JP 61164934A JP 16493486 A JP16493486 A JP 16493486A JP S6320871 A JPS6320871 A JP S6320871A
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Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高速スイッチング、高周波増幅および高周波
発振に用いることができる半導体装置に関するものであ
る。
発振に用いることができる半導体装置に関するものであ
る。
従来の技術
バイポーラトランジスタは、代表的な三端子の半導体素
子としてよく知られており、第4図に示すように、ペー
ス領域1がエミッタ領域2とコレクタ領域3とに挾まれ
た構造を有している。エミッタ領域2からペース領域1
に注入された少数キャリアは、ペース領域1を拡散して
進みコレクタ領域3に到達する。少数キャリアは拡散し
て進む間シζペース領域1の多数キャリアと再結合して
しまうので、注入された少数キャリアがコレクタ領域3
まで到達するように、一般にバイポーラトランジスタの
ベース領域1は少数キャリアの拡散距離よりも十分に薄
く作られている。
子としてよく知られており、第4図に示すように、ペー
ス領域1がエミッタ領域2とコレクタ領域3とに挾まれ
た構造を有している。エミッタ領域2からペース領域1
に注入された少数キャリアは、ペース領域1を拡散して
進みコレクタ領域3に到達する。少数キャリアは拡散し
て進む間シζペース領域1の多数キャリアと再結合して
しまうので、注入された少数キャリアがコレクタ領域3
まで到達するように、一般にバイポーラトランジスタの
ベース領域1は少数キャリアの拡散距離よりも十分に薄
く作られている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、前記のような構成では、GaAs等の直
接遷移型半導体を用いて製作する場合、これらの半導体
ではライフタイムが短いので拡散距離が短く、したがっ
て、ベース領域は極端に薄くしなければならない。この
ようにベース領域を極端に薄く作製することは技術的に
困難であるばかりでなく、ベース抵抗を高くし、その結
果高周波特性を低下させる。
接遷移型半導体を用いて製作する場合、これらの半導体
ではライフタイムが短いので拡散距離が短く、したがっ
て、ベース領域は極端に薄くしなければならない。この
ようにベース領域を極端に薄く作製することは技術的に
困難であるばかりでなく、ベース抵抗を高くし、その結
果高周波特性を低下させる。
本発明は、前記欠点に鑑み、キャリアの両結合を抑制し
てペース領域を厚くすることのできる半導体装置を提供
するものである。
てペース領域を厚くすることのできる半導体装置を提供
するものである。
問題点を解決するための手段
前記問題点を解決するために、本発明の半導体装置は、
半導体基板内に、キャリアを注入する領域と前記キャリ
アを集める領域の2つの一導電型領域が形成され、前記
2つの一導電型の領域に挾まれた領域以外の前記半導体
基板内に前記一導電型型とは反対の導電型の領域が形成
されて構成されている。
半導体基板内に、キャリアを注入する領域と前記キャリ
アを集める領域の2つの一導電型領域が形成され、前記
2つの一導電型の領域に挾まれた領域以外の前記半導体
基板内に前記一導電型型とは反対の導電型の領域が形成
されて構成されている。
作用
この構成によって、第1の一導電型の領域と、反対導電
型の領域との間に順方向のバイアスが印加されると、そ
れぞれの領域から電子と正孔が注入される。そして前記
一導電型型のキャリアの方は、第1および第2の一導電
型の領域間に印加された電界によってドリフトするが、
前記反対導電型のキャリアの方は、前記反対導電型の領
域と前記第2の一導電型領域との間に印加された逆バイ
アス電圧によって生ずる静電界のために、前記第2の一
導電型領域の方へは進まない。つまり、電子と正孔が静
電的に分離されて流れることになる。したがって、電子
と正孔との再結合の割合が少なくなる。また、第1の一
導電型領域から第2の一導電型領域へ流れる電流は、前
記反対導電型の領域と前記第1の一導電型の領域との間
の電圧により制御できる。
型の領域との間に順方向のバイアスが印加されると、そ
れぞれの領域から電子と正孔が注入される。そして前記
一導電型型のキャリアの方は、第1および第2の一導電
型の領域間に印加された電界によってドリフトするが、
前記反対導電型のキャリアの方は、前記反対導電型の領
域と前記第2の一導電型領域との間に印加された逆バイ
アス電圧によって生ずる静電界のために、前記第2の一
導電型領域の方へは進まない。つまり、電子と正孔が静
電的に分離されて流れることになる。したがって、電子
と正孔との再結合の割合が少なくなる。また、第1の一
導電型領域から第2の一導電型領域へ流れる電流は、前
記反対導電型の領域と前記第1の一導電型の領域との間
の電圧により制御できる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図は本発明の第1の実施例における半導体装1斤の
断面図で、動作時の結線状Bをも示している。第1図に
おいて、4はアンドープのG&ムS基板、6および6は
n型領域、7はp型頭域、8゜9は電源である。この半
導体装置について、以下その動作を説明する。n型領域
5を接地し、電源8によりn型領域5とp壁領域7との
間に順バイアス電圧を印加する。これによって、n型領
域6から電子が、p壁領域7から正孔がそれぞれ注入さ
れる。この状態で、n型領域6とp壁領域7との間に逆
バイアス電圧を電源9により印加する。
断面図で、動作時の結線状Bをも示している。第1図に
おいて、4はアンドープのG&ムS基板、6および6は
n型領域、7はp型頭域、8゜9は電源である。この半
導体装置について、以下その動作を説明する。n型領域
5を接地し、電源8によりn型領域5とp壁領域7との
間に順バイアス電圧を印加する。これによって、n型領
域6から電子が、p壁領域7から正孔がそれぞれ注入さ
れる。この状態で、n型領域6とp壁領域7との間に逆
バイアス電圧を電源9により印加する。
そうすると、真性領域4内に注入された電子と正札とは
電界により分離される。その結果、注入された電子がn
型領域6に向かって進む間に正孔と再結合する割合は著
しく減少する。n型領域6へ流れ込む電流はp壁領域7
に印加する電圧によって制御できるので、インピーダン
ス変換器するいは増幅素子として働かせることができる
。
電界により分離される。その結果、注入された電子がn
型領域6に向かって進む間に正孔と再結合する割合は著
しく減少する。n型領域6へ流れ込む電流はp壁領域7
に印加する電圧によって制御できるので、インピーダン
ス変換器するいは増幅素子として働かせることができる
。
次に、この実施例の半導体装置の製造方法てついて述べ
る。第2図は、その製造工程を示す図である。アンドー
プのGILA5基板4にベリリウムイオンを、I X
1014.40KaVの条件でイオン注入して約0.2
μmの厚さのp型層7を形成した後、p型層7の上にS
iO□膜1o全1oooへの厚さに成長する(第2図(
IL) )。次にSiO□膜10iフォトリングラフィ
により選択エッチした後、連続シテアルゴンイオンイオ
ンミリング法によって3i0□膜10をマスクとして、
p型層7を貫通する深さまでGaAs基板7をエツチン
グしてメサ形にする(第2図(b))。次に、シリコン
イオンfi−IX 10” 、 16oxavの条件で
イオン注入してn型領域5.6を形成する。このとき、
シリコンイオンを注入しない部分には、フォトリングラ
フィを用いてレジストで保獲膜を形成しておく。800
’C,40分のアニーリングを行なりた後、Sio2膜
1oを除去する(第2図(C))。次に基板4の上方か
ら人u−Ge/N工/Aui蒸着する。このとき、基板
40メサ部側壁に金属膜が極めて薄く耐着し、p型領域
7とn型領域5.6との電気的短絡が生ずるので、沃度
、沃化カリウムの水溶液で側面の金属膜を除去する。な
お、金属の蒸着前に、メサ部側壁にのみ5102膜など
を耐着しておいてもよい。それには、Sユ02.摸など
を基板の表面全体1て均一に成長させた後、基板に垂直
方向から反応性イオンエツチングなどの異方性エツチン
グ技術を用いてエツチングすればよい。蒸着後、550
°C水素雰囲気中で20分間熱処理を行なってアロイし
て、n型領域5.6、p型領域7のオーミクク電極11
,12.13を形成する。
る。第2図は、その製造工程を示す図である。アンドー
プのGILA5基板4にベリリウムイオンを、I X
1014.40KaVの条件でイオン注入して約0.2
μmの厚さのp型層7を形成した後、p型層7の上にS
iO□膜1o全1oooへの厚さに成長する(第2図(
IL) )。次にSiO□膜10iフォトリングラフィ
により選択エッチした後、連続シテアルゴンイオンイオ
ンミリング法によって3i0□膜10をマスクとして、
p型層7を貫通する深さまでGaAs基板7をエツチン
グしてメサ形にする(第2図(b))。次に、シリコン
イオンfi−IX 10” 、 16oxavの条件で
イオン注入してn型領域5.6を形成する。このとき、
シリコンイオンを注入しない部分には、フォトリングラ
フィを用いてレジストで保獲膜を形成しておく。800
’C,40分のアニーリングを行なりた後、Sio2膜
1oを除去する(第2図(C))。次に基板4の上方か
ら人u−Ge/N工/Aui蒸着する。このとき、基板
40メサ部側壁に金属膜が極めて薄く耐着し、p型領域
7とn型領域5.6との電気的短絡が生ずるので、沃度
、沃化カリウムの水溶液で側面の金属膜を除去する。な
お、金属の蒸着前に、メサ部側壁にのみ5102膜など
を耐着しておいてもよい。それには、Sユ02.摸など
を基板の表面全体1て均一に成長させた後、基板に垂直
方向から反応性イオンエツチングなどの異方性エツチン
グ技術を用いてエツチングすればよい。蒸着後、550
°C水素雰囲気中で20分間熱処理を行なってアロイし
て、n型領域5.6、p型領域7のオーミクク電極11
,12.13を形成する。
本実施例によれば、n型領域ts 、 eFip型領域
7に対して段差を有しているので、マスク合わせを行う
必要がなく、自己整合的にこれらの3領域5.6.7を
形成することができる。そのため、両n型領域5.6間
の距離を短かくすることができるばかりでなく、工程が
簡略化される。
7に対して段差を有しているので、マスク合わせを行う
必要がなく、自己整合的にこれらの3領域5.6.7を
形成することができる。そのため、両n型領域5.6間
の距離を短かくすることができるばかりでなく、工程が
簡略化される。
以下、本発明の第2の実施例について説明する。
第1の実施例の購成と異なるのは、p型領域7がGax
A7!、−xAs 結晶で形成されている点である。
A7!、−xAs 結晶で形成されている点である。
このp型GaxAβ、−xAs結晶7は、ベリリウムが
1019cm−5ドープされ、MBE法により成長させ
る。
1019cm−5ドープされ、MBE法により成長させ
る。
本実施例によれば、p型GaxAj!、−工人S層7と
アンドープGa、As基板4との間にペテロ接合が形成
されているので、p型GaxAJ 、−8AS層7の方
に流れて来た電子は、前記へテロ接合のエネルギー障壁
によって阻止され、p型GaxJBI 、−xAs層7
には入りて行かない。すなわち、p型領域7の方へ拡散
した電子は正孔と再結合して消滅するのみである。した
がって、p型領域7を流れる電流は、電子の拡散電流の
寄与がなく、正孔電流だけで決定される。
アンドープGa、As基板4との間にペテロ接合が形成
されているので、p型GaxAJ 、−8AS層7の方
に流れて来た電子は、前記へテロ接合のエネルギー障壁
によって阻止され、p型GaxJBI 、−xAs層7
には入りて行かない。すなわち、p型領域7の方へ拡散
した電子は正孔と再結合して消滅するのみである。した
がって、p型領域7を流れる電流は、電子の拡散電流の
寄与がなく、正孔電流だけで決定される。
次に、本発明の第3の実施例について説明する。
第3図は、本発明の第3の実施例における半導体装置の
断面図で、動作時の結線状態をも示している。この実施
例では、n型領域6が高抵抗半導体基板4内に埋め込ま
れ、もう一つのn型領域6は半導体基板4の下面に、p
型領域了が半導体基板4の上面に設けられている。第1
の実施例では、電子が走行する方向と直角の方向から、
正孔と電子とを分離するための電界が加えられていたの
に対して、本実施例では、電子が走行する方向と反対の
方向にこの電界がかかつている点に特徴がある。n型領
域5から注入された電子は、電源14により印加された
高い電圧によりで、n型領域らに向かって流れる。本実
施例では、n型領域5は半導体基板4内に埋め込まれて
いるが、第3図のp型領域7の表面から溝を堀りその底
部にイオン注入を施してn型領域5を形成することもで
きる。
断面図で、動作時の結線状態をも示している。この実施
例では、n型領域6が高抵抗半導体基板4内に埋め込ま
れ、もう一つのn型領域6は半導体基板4の下面に、p
型領域了が半導体基板4の上面に設けられている。第1
の実施例では、電子が走行する方向と直角の方向から、
正孔と電子とを分離するための電界が加えられていたの
に対して、本実施例では、電子が走行する方向と反対の
方向にこの電界がかかつている点に特徴がある。n型領
域5から注入された電子は、電源14により印加された
高い電圧によりで、n型領域らに向かって流れる。本実
施例では、n型領域5は半導体基板4内に埋め込まれて
いるが、第3図のp型領域7の表面から溝を堀りその底
部にイオン注入を施してn型領域5を形成することもで
きる。
なお、半導体基板はアンドープ(真性)のものに限定さ
れるものではなく、n型領域5から電子が注入されると
いう機能を有するものであれば何でもよい。例えば、半
絶碌性半導体基板、低不純物濃度n型(n−型)半導体
基板、あるいは、n型領域6よりも低不純物0度のn型
半導体基板を用いることができる。また、第1〜第3の
実施例では、2つのn型領域と1つのp型領域が形成さ
れていたが、2つのp型領域と1つのn型領域を形成し
て、導電型をすべて逆のものとしてもよいことは言うま
でもない。
れるものではなく、n型領域5から電子が注入されると
いう機能を有するものであれば何でもよい。例えば、半
絶碌性半導体基板、低不純物濃度n型(n−型)半導体
基板、あるいは、n型領域6よりも低不純物0度のn型
半導体基板を用いることができる。また、第1〜第3の
実施例では、2つのn型領域と1つのp型領域が形成さ
れていたが、2つのp型領域と1つのn型領域を形成し
て、導電型をすべて逆のものとしてもよいことは言うま
でもない。
発明の効果
以上のように、本発明は、半導体基板内に、2つの一導
電型の領域が形成され、前記2つの領域間以外の前記基
板内に前記一導電型型とは反対の導電型の領域が形成さ
れることにより、一導電型型のキャリアの走行する領域
に他の導電型のキャリアが存在しないように、両導電型
のキャリアを分離することができ、キャリアの両結合を
抑制することができる。したがって、キャリアの拡散距
離が増大し、前記2つの一導電型領域間の間隔を大きく
とることができる。
電型の領域が形成され、前記2つの領域間以外の前記基
板内に前記一導電型型とは反対の導電型の領域が形成さ
れることにより、一導電型型のキャリアの走行する領域
に他の導電型のキャリアが存在しないように、両導電型
のキャリアを分離することができ、キャリアの両結合を
抑制することができる。したがって、キャリアの拡散距
離が増大し、前記2つの一導電型領域間の間隔を大きく
とることができる。
第1図は本発明の第1および第2の実施例シて訃ける半
導体装置の断面図、第2図はその製造工程図、第3図は
本発明の第3の実施例における半導体装置の断面図、第
4図は従来の半導体装置O断面図である。 4・・・・・・アンドープGaAs基板、5.6°゛°
°°゛n型領域、7・・・・・・p型頭域。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 斗−qttAs秦冬瓜 5.6一−−n量領工銭 7−P g・ 1゛シ2 第3図 第4図
導体装置の断面図、第2図はその製造工程図、第3図は
本発明の第3の実施例における半導体装置の断面図、第
4図は従来の半導体装置O断面図である。 4・・・・・・アンドープGaAs基板、5.6°゛°
°°゛n型領域、7・・・・・・p型頭域。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 斗−qttAs秦冬瓜 5.6一−−n量領工銭 7−P g・ 1゛シ2 第3図 第4図
Claims (5)
- (1)半導体基板内に、一導電型を有し前記半導体基板
内にキャリアを注入する第1の領域と、前記一導電型を
有し前記注入されたキャリアを集める第2の領域とが形
成され、前記第1および第2の領域に挾まれた領域以外
の前記半導体基板の部分に、前記一導電型とは反対の導
電型の第3の領域が形成されていることを特徴とする半
導体装置。 - (2)半導体基板が凸部を有し、前記凸部の頂部に第3
の領域が形成され、前記凸部の両側に第1および第2の
領域がそれぞれ形成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の半導体装置。 - (3)第3の領域と第2の領域との間に第1の領域が形
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の半導体装置。 - (4)第3の領域と第2の領域が半導体基板の相対向す
る二面にそれぞれ形成され、第1の領域が前記半導体基
板内に形成されていることを特徴とする特許請求の範囲
第3項記載の半導体装置。 - (5)第3の領域と半導体基板とがヘテロ接合をなして
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第4項の
いずれかに記載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61164934A JPS6320871A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61164934A JPS6320871A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320871A true JPS6320871A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15802617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61164934A Pending JPS6320871A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320871A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6484864A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-30 | Toho Kako Kk | Food packaging film and packaging method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116172A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-22 | Sony Corp | 半導体装置 |
| JPS61161763A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Sony Corp | 半導体装置の製法 |
-
1986
- 1986-07-14 JP JP61164934A patent/JPS6320871A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116172A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-22 | Sony Corp | 半導体装置 |
| JPS61161763A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Sony Corp | 半導体装置の製法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6484864A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-30 | Toho Kako Kk | Food packaging film and packaging method |
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