JPS6320901Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6320901Y2 JPS6320901Y2 JP1983146153U JP14615383U JPS6320901Y2 JP S6320901 Y2 JPS6320901 Y2 JP S6320901Y2 JP 1983146153 U JP1983146153 U JP 1983146153U JP 14615383 U JP14615383 U JP 14615383U JP S6320901 Y2 JPS6320901 Y2 JP S6320901Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain pan
- lamp
- mounting hole
- claw
- outer case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は運転ランプを内蔵させた空気調和機に
関するものである。
関するものである。
(ロ) 従来技術
室内の壁面に取り付ける空気調和機は、熱交換
器送風機電装箱等を固定した本体とこの本体の前
面に嵌着される前面パネルとから構成している。
そして、一般にこの空気調和機の運転ランプは電
装箱に装着されていた。
器送風機電装箱等を固定した本体とこの本体の前
面に嵌着される前面パネルとから構成している。
そして、一般にこの空気調和機の運転ランプは電
装箱に装着されていた。
この場合電装箱と前記パネルとのすきまが大き
いと、運転ランプを前面パネルの表示穴へ正確に
位置させることがむずかしかつた。そして表示穴
に対して運転ランプがずれた場合は運転ランプの
表示できない欠点があつた。しかもこのような運
転ランプは螺子等で本体やこの本体の底板に固定
されているためにそのサービス点検時に運転ラン
プが外しにくいといつた欠点もあつた。
いと、運転ランプを前面パネルの表示穴へ正確に
位置させることがむずかしかつた。そして表示穴
に対して運転ランプがずれた場合は運転ランプの
表示できない欠点があつた。しかもこのような運
転ランプは螺子等で本体やこの本体の底板に固定
されているためにそのサービス点検時に運転ラン
プが外しにくいといつた欠点もあつた。
(ハ) 考案の目的
運転ランプを前記パネルの表示穴へ正確に位置
させて運転ランプの点灯を明確に表示すると共
に、この運転ランプの取り付け取り外しが容易に
行なえるようにすることを目的としたものであ
る。
させて運転ランプの点灯を明確に表示すると共
に、この運転ランプの取り付け取り外しが容易に
行なえるようにすることを目的としたものであ
る。
(ニ) 考案の構成
外装体を構成する前面パネルの内側面に沿つて
ドレンパン並びに運転ランプを設けた空気調和機
において、このドレンパンの側部には上下に貫通
する取付穴と、この取付穴の後縁より前方へ突出
する爪とを設け、一方、運転ランプにはドレンパ
ンの取付穴に差し込まれる垂直片とドレンパンの
爪に嵌まり合う段部と、この段部より下方に突出
するホルダーとを設けるようにしたものである。
ドレンパン並びに運転ランプを設けた空気調和機
において、このドレンパンの側部には上下に貫通
する取付穴と、この取付穴の後縁より前方へ突出
する爪とを設け、一方、運転ランプにはドレンパ
ンの取付穴に差し込まれる垂直片とドレンパンの
爪に嵌まり合う段部と、この段部より下方に突出
するホルダーとを設けるようにしたものである。
(ホ) 実施例
第1図および第2図に於いて、1は外箱2とこ
の箱の前面に嵌着される前面パネル3とからなる
分離型空気調和機の室内ユニツトで、外箱2の背
面4上部左右に形成した嵌合部5を第2図の如く
壁面6に取り付けた壁掛板7の取付片8に挿入さ
せて室内ユニツト1を壁面に据付けるものであ
る。9は背面4の一部を窪ませた凹部で、壁掛板
7を取り付けるため予めコンクリート等の壁面6
に埋め込まれたボルト10を逃げて、室内ユニツ
ト1据付時、室内ユニツト1が壁面6より浮き上
がるのを防止するものである。
の箱の前面に嵌着される前面パネル3とからなる
分離型空気調和機の室内ユニツトで、外箱2の背
面4上部左右に形成した嵌合部5を第2図の如く
壁面6に取り付けた壁掛板7の取付片8に挿入さ
せて室内ユニツト1を壁面に据付けるものであ
る。9は背面4の一部を窪ませた凹部で、壁掛板
7を取り付けるため予めコンクリート等の壁面6
に埋め込まれたボルト10を逃げて、室内ユニツ
ト1据付時、室内ユニツト1が壁面6より浮き上
がるのを防止するものである。
11は背面4下部に形成した横長状のリブで、
背面4の中央部12を高く両端部13,14を低
くした所謂山形状となつており、室内ユニツト1
の薄型化を図る為に断熱材が貼着されていない背
面4には当然露付きが生じることを考慮しこの付
着滴下する露をこのリブ11にて確実に受けるよ
うにすると共に、受けた露を中央部12を分水嶺
としてリブ11の両端部13,14に流し、この
両端部に夫々穿設した露排水口15,16より室
内ユニツト1内に導びくようになつている。17
はリブの下方に位置し前方に湾曲しているケーシ
ング18の裏面に貼着された断熱材、19は冷媒
配管収納用の長溝、20は第3図に示すクロスフ
ロー型送風機21を駆動するモーター22の冷却
用通気口である。
背面4の中央部12を高く両端部13,14を低
くした所謂山形状となつており、室内ユニツト1
の薄型化を図る為に断熱材が貼着されていない背
面4には当然露付きが生じることを考慮しこの付
着滴下する露をこのリブ11にて確実に受けるよ
うにすると共に、受けた露を中央部12を分水嶺
としてリブ11の両端部13,14に流し、この
両端部に夫々穿設した露排水口15,16より室
内ユニツト1内に導びくようになつている。17
はリブの下方に位置し前方に湾曲しているケーシ
ング18の裏面に貼着された断熱材、19は冷媒
配管収納用の長溝、20は第3図に示すクロスフ
ロー型送風機21を駆動するモーター22の冷却
用通気口である。
第3図は前面パネル3を取り外した外箱2の前
面斜視図であり、23,24は排水口15,16
からの露を受ける第1案内樋で側壁23a,24
aを延出させて第2図の如く案内熱交換器25の
Uベンド部26を当接させる載置部とし、又特に
電装部品27が近接する第1案内樋23の他側壁
23bも延出させて、この電装部品27の保護カ
バーとしている。28,29は夫々第1案内樋2
3,24の下部に一体形成した半円状の切欠凹所
で、この一方の切欠凹所29に送風機21の非駆
動側軸受30を、又この他方の切欠凹所28と、
外箱2の背面側より前方に突出形成した半円状の
凹部31とにモーター22の軸受32,33を
夫々嵌合させるものである。34,35は切欠凹
所28,29に嵌合された軸受32,30を前方
より螺子36,49で押圧挾着する左右の止め具
で、上部には第1案内樋23,24より滴下する
露を受ける第2案内樋37,38が一体成型され
ている。39は室内熱交換器25の凝縮水を受け
るドレンパンで、このドレンパンの背面立ち上り
壁40より後方に屈折突出させた斜面部41,4
2を止め具34,35の前面に穿設した切り込み
43,44に夫々嵌合して位置決めし、右側を孔
45と止め具34の螺着部46とを螺子47に
て、又左側を孔48a,48b,48cに前述の
螺子49にて夫々固定すると共に斜面部41,4
2近傍に形成した立ち上り片50を第2案内樋3
7,38に接触させるものである。このように外
箱2の切欠凹所28,29と凹部31とに夫々非
駆動側軸受30、モーター22の軸受32,33
を嵌合させた後、第2案内樋37,38を一体形
成した止め具34,35及び第2案内樋37,3
8からの露を導びく突出片50を形成したドレン
パン39を順次組み付けて固定すれば、第2図、
第4図,第5図に示す如く、これら部品の組み込
み完了となる。ここで、ドレンパン39は前面パ
ネル3の内方に近接した状態となつている。この
空気調和機の運転中、外箱2の背面4に付着し、
滴下する露は横長、山形状のリブ11にて受け止
められ、このリブの中央部12を分水嶺として分
流し、両端の排水口15,16から第1案内樋2
3,24、第2案内樋37,38を経て、この第
2案内樋に接触している立ち上り片50を伝わつ
て確実にドレンパン39に集められる。そして室
内熱交換器25の凝縮水と共に、ドレンホース5
1にて屋外に排水されるものである。
面斜視図であり、23,24は排水口15,16
からの露を受ける第1案内樋で側壁23a,24
aを延出させて第2図の如く案内熱交換器25の
Uベンド部26を当接させる載置部とし、又特に
電装部品27が近接する第1案内樋23の他側壁
23bも延出させて、この電装部品27の保護カ
バーとしている。28,29は夫々第1案内樋2
3,24の下部に一体形成した半円状の切欠凹所
で、この一方の切欠凹所29に送風機21の非駆
動側軸受30を、又この他方の切欠凹所28と、
外箱2の背面側より前方に突出形成した半円状の
凹部31とにモーター22の軸受32,33を
夫々嵌合させるものである。34,35は切欠凹
所28,29に嵌合された軸受32,30を前方
より螺子36,49で押圧挾着する左右の止め具
で、上部には第1案内樋23,24より滴下する
露を受ける第2案内樋37,38が一体成型され
ている。39は室内熱交換器25の凝縮水を受け
るドレンパンで、このドレンパンの背面立ち上り
壁40より後方に屈折突出させた斜面部41,4
2を止め具34,35の前面に穿設した切り込み
43,44に夫々嵌合して位置決めし、右側を孔
45と止め具34の螺着部46とを螺子47に
て、又左側を孔48a,48b,48cに前述の
螺子49にて夫々固定すると共に斜面部41,4
2近傍に形成した立ち上り片50を第2案内樋3
7,38に接触させるものである。このように外
箱2の切欠凹所28,29と凹部31とに夫々非
駆動側軸受30、モーター22の軸受32,33
を嵌合させた後、第2案内樋37,38を一体形
成した止め具34,35及び第2案内樋37,3
8からの露を導びく突出片50を形成したドレン
パン39を順次組み付けて固定すれば、第2図、
第4図,第5図に示す如く、これら部品の組み込
み完了となる。ここで、ドレンパン39は前面パ
ネル3の内方に近接した状態となつている。この
空気調和機の運転中、外箱2の背面4に付着し、
滴下する露は横長、山形状のリブ11にて受け止
められ、このリブの中央部12を分水嶺として分
流し、両端の排水口15,16から第1案内樋2
3,24、第2案内樋37,38を経て、この第
2案内樋に接触している立ち上り片50を伝わつ
て確実にドレンパン39に集められる。そして室
内熱交換器25の凝縮水と共に、ドレンホース5
1にて屋外に排水されるものである。
又このドレンパン39に於いて52は中央部に
形成した凸部で、底面に断熱効果を与えると共に
ドレンパンの下部53をケーシング18のノズル
部としているため、底面54の方が立ち上り壁4
0より厚肉となつているので、このドレンパン3
9が凝縮水にて冷却されると底面54の方が立ち
上り壁40よりも縮んで、中央部55が上方へ湾
曲してしまうことを考慮し、室内熱交換器25の
下部56でこの凸部52を上方から押圧してこの
湾曲を防止するようにしたものである。
形成した凸部で、底面に断熱効果を与えると共に
ドレンパンの下部53をケーシング18のノズル
部としているため、底面54の方が立ち上り壁4
0より厚肉となつているので、このドレンパン3
9が凝縮水にて冷却されると底面54の方が立ち
上り壁40よりも縮んで、中央部55が上方へ湾
曲してしまうことを考慮し、室内熱交換器25の
下部56でこの凸部52を上方から押圧してこの
湾曲を防止するようにしたものである。
側部で、第6図の如く下部開口58と上部開口
59とを有し上下に貫通した取付穴70と、背面
60に設けた2つの溝61,62と、この背面6
0の下縁すなわち取付穴70の後縁より前方に突
出する爪63とが形成されている。一方、64は
この空気調和機の運転ランプで、上面背方には第
7図の如く突起65が形成された垂直片66が設
けられ、且つこの運転ランプの下方にはこのラン
プのホルダー71が突出している。そして第6図
に示す実線矢印の如くこの運転ランプ64の突起
65を突出部57の溝61にスライドさせつつ下
部開口58より取付穴70にこの運転ランプ64
の垂直片66を斜め前方から差し込めば第7図の
如く垂直片66の段部67が爪63に嵌まると共
に、上部凸所68が前面下部開口58の縁69に
当接して固定される。前記運転ランプ64のサー
ビス点検時に、このランプを取付穴70より外す
場合は、ホルダー71を第7図に示す実線矢印方
向へ引くと、取付穴70が前後方向へ広がりこれ
に伴なつて段部67が爪63より外れる。このよ
うにして運転ランプ64を簡単に外すことができ
る。尚外箱2を共通にして異なる前面パネルを組
み付ける際、このパネルに穿設されている運転ラ
ンプ64の表示穴(図示せず)が前面パネルに向
かつて右方へずれた場合は突起65を他方の溝6
2にスライドされれば良く突起部57付きのドレ
ンパン39もそのまま共用することが出来る。
59とを有し上下に貫通した取付穴70と、背面
60に設けた2つの溝61,62と、この背面6
0の下縁すなわち取付穴70の後縁より前方に突
出する爪63とが形成されている。一方、64は
この空気調和機の運転ランプで、上面背方には第
7図の如く突起65が形成された垂直片66が設
けられ、且つこの運転ランプの下方にはこのラン
プのホルダー71が突出している。そして第6図
に示す実線矢印の如くこの運転ランプ64の突起
65を突出部57の溝61にスライドさせつつ下
部開口58より取付穴70にこの運転ランプ64
の垂直片66を斜め前方から差し込めば第7図の
如く垂直片66の段部67が爪63に嵌まると共
に、上部凸所68が前面下部開口58の縁69に
当接して固定される。前記運転ランプ64のサー
ビス点検時に、このランプを取付穴70より外す
場合は、ホルダー71を第7図に示す実線矢印方
向へ引くと、取付穴70が前後方向へ広がりこれ
に伴なつて段部67が爪63より外れる。このよ
うにして運転ランプ64を簡単に外すことができ
る。尚外箱2を共通にして異なる前面パネルを組
み付ける際、このパネルに穿設されている運転ラ
ンプ64の表示穴(図示せず)が前面パネルに向
かつて右方へずれた場合は突起65を他方の溝6
2にスライドされれば良く突起部57付きのドレ
ンパン39もそのまま共用することが出来る。
(ヘ) 考案の効果
外装体を構成する前面パネルの内側面に沿つて
ドレンパン並びに運転ランプを設けた空気調和機
において、このドレンパンの側部には上下に貫通
する取付穴と、この取付穴の後縁より前方へ突出
する爪とを設け、一方運転ランプにはドレンパン
の取付穴に差し込まれる垂直片と、ドレンパンの
爪に嵌まり合う段部と、この段部より下方に突出
するホルダーとを設けるようにしたから運転ラン
プを前面パネルの表示穴へ正確に位置させて、運
転ランプの点灯を明確に表示することができる。
しかもこの運転ランプはドレンパンに設けた爪に
よつて係合されているので、このランプの取り付
けが行なえ、又ホルダーを手前に引いてこのホル
ダーの取り外しが簡単に行なえこのランプのサー
ビス点検を行ないやすくすることができる。
ドレンパン並びに運転ランプを設けた空気調和機
において、このドレンパンの側部には上下に貫通
する取付穴と、この取付穴の後縁より前方へ突出
する爪とを設け、一方運転ランプにはドレンパン
の取付穴に差し込まれる垂直片と、ドレンパンの
爪に嵌まり合う段部と、この段部より下方に突出
するホルダーとを設けるようにしたから運転ラン
プを前面パネルの表示穴へ正確に位置させて、運
転ランプの点灯を明確に表示することができる。
しかもこの運転ランプはドレンパンに設けた爪に
よつて係合されているので、このランプの取り付
けが行なえ、又ホルダーを手前に引いてこのホル
ダーの取り外しが簡単に行なえこのランプのサー
ビス点検を行ないやすくすることができる。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は室内ユニツトの背面斜視図、第2図はこの室内
ユニツトの縦断面図、第3図は外箱に止め具、ド
レンパン等を装着する状態を示す分解斜視図、第
4図はこの外箱の装着状態を示す斜視図、第5図
は第4図の矢視A部の拡大斜視図、第6図はドレ
ンパンに運転ランプを装着する状態を示す分解斜
視図、第7図はドレンパンに運転ランプを装着し
た第6図の−′断面図である。 2……外箱、3……前面パネル、39……ドレ
ンパン、57……側部、63……爪、64……運
転ランプ、66……垂直片、67……段部、70
……取付穴、71……ホルダー。
は室内ユニツトの背面斜視図、第2図はこの室内
ユニツトの縦断面図、第3図は外箱に止め具、ド
レンパン等を装着する状態を示す分解斜視図、第
4図はこの外箱の装着状態を示す斜視図、第5図
は第4図の矢視A部の拡大斜視図、第6図はドレ
ンパンに運転ランプを装着する状態を示す分解斜
視図、第7図はドレンパンに運転ランプを装着し
た第6図の−′断面図である。 2……外箱、3……前面パネル、39……ドレ
ンパン、57……側部、63……爪、64……運
転ランプ、66……垂直片、67……段部、70
……取付穴、71……ホルダー。
Claims (1)
- 外箱と、この外箱に取り付けられる前面パネル
とで外装体を構成し、この外箱内にドレンパンと
運転ランプとを前記パネルの内側面に沿つて設け
た空気調和機において、このドレンパンの側部に
は上下に貫通する取付穴と、この取付穴の後縁よ
り前方へ突出する爪とを設け、前記運転ランプに
は前記取付穴に差し込まれる垂直片と、前記爪に
嵌まり合う段部と、この段部より下方に突出する
ホルダーとを設けたことを特徴とする空気調和
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983146153U JPS5988624U (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983146153U JPS5988624U (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5988624U JPS5988624U (ja) | 1984-06-15 |
| JPS6320901Y2 true JPS6320901Y2 (ja) | 1988-06-09 |
Family
ID=30325406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983146153U Granted JPS5988624U (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5988624U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4806568B2 (ja) * | 2006-01-13 | 2011-11-02 | 東芝キヤリア株式会社 | 空気調和機の室内機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5126921U (ja) * | 1974-08-21 | 1976-02-27 | ||
| JPS555861Y2 (ja) * | 1975-12-09 | 1980-02-09 |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP1983146153U patent/JPS5988624U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5988624U (ja) | 1984-06-15 |
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