JPS6320949A - メツセ−ジポスト形フアクシミリ装置 - Google Patents
メツセ−ジポスト形フアクシミリ装置Info
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- JPS6320949A JPS6320949A JP61165724A JP16572486A JPS6320949A JP S6320949 A JPS6320949 A JP S6320949A JP 61165724 A JP61165724 A JP 61165724A JP 16572486 A JP16572486 A JP 16572486A JP S6320949 A JPS6320949 A JP S6320949A
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- equipment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
メツセージポスト吸い上げ方式の吸い上げ局として動作
するファクシミリ装置(以下簡単のためFAXと云う)
に同報機能を付加する。
するファクシミリ装置(以下簡単のためFAXと云う)
に同報機能を付加する。
本発明はメツセージポスト形FAXの改良に関するもの
である。
である。
第3図は従来のメツセージポスト吸い上げ方式の一例を
示す図である。
示す図である。
図中、1はセンタ側FAX、1aは内蔵メモリ、2、〜
2nは夫々子局側FAX、3は交換網である。尚以下企
図を通じ同一記号は同一対象物を表す。
2nは夫々子局側FAX、3は交換網である。尚以下企
図を通じ同一記号は同一対象物を表す。
従来のメツセージポスト吸い上げ方式によるファクシミ
リ通信は第3図に示す様にセンタ側FAX1から複数個
の子局側FAX21〜2oヘファクシミリ情報を送る一
つの方式である。
リ通信は第3図に示す様にセンタ側FAX1から複数個
の子局側FAX21〜2oヘファクシミリ情報を送る一
つの方式である。
此のメツセージポスト吸い上げ方式によると、センタ側
FAXIに於いて、原稿が読取られて内蔵メモリ1aに
格納される。
FAXIに於いて、原稿が読取られて内蔵メモリ1aに
格納される。
此の原稿を必要とする子局側F A X 2 +〜2f
iは夫々独自に交換網3を介してセンタ側FAXIを呼
出して該原稿の送出を要求する。
iは夫々独自に交換網3を介してセンタ側FAXIを呼
出して該原稿の送出を要求する。
此の結果、センタ側FAXIは内蔵メモリ1aから該原
稿を読出して要求のあった子局側FAX2I〜27に送
出する方式である。
稿を読出して要求のあった子局側FAX2I〜27に送
出する方式である。
尚子局側FAX21〜27がセンタ側FAX 1を呼出
す場合、センタ側FAX 1の電話番号の他に特定のI
D番号を付加するのが普通である。
す場合、センタ側FAX 1の電話番号の他に特定のI
D番号を付加するのが普通である。
此れは部外の装置からの盗聴を防止する為に採られる処
置で、センタ側FAX1に於いて此の特定のID番号を
受信した時のみ原稿を送出する。
置で、センタ側FAX1に於いて此の特定のID番号を
受信した時のみ原稿を送出する。
又此の場合、センタ側FAX 1は「メツセージポスト
入力局」、子局側FAX21〜27は夫々「吸い上げ局
jと呼ばれ、此等を総称してメツセージポスト形ファク
シミリと云う。
入力局」、子局側FAX21〜27は夫々「吸い上げ局
jと呼ばれ、此等を総称してメツセージポスト形ファク
シミリと云う。
此の方式では吸い上げ局が自己の希望する原稿を独自の
時点にメツセージポスト入力局から入手出来ると云う利
点がある。
時点にメツセージポスト入力局から入手出来ると云う利
点がある。
第3図(b)は従来のメツセージポスト吸い上げ方式の
FAXの構成の一例を示す図である。
FAXの構成の一例を示す図である。
図中、10はイメージデータ読取部、11は圧縮復元部
、12は主制御部、13は通信制御部、14は網制御回
路、15は記録部、16は記憶部である。
、12は主制御部、13は通信制御部、14は網制御回
路、15は記録部、16は記憶部である。
第3図(blから明らかな様に、本FAXは通常のFA
Xと略同−構成である。
Xと略同−構成である。
通常のFAXとして動作する時は、送信の場合、送信原
稿をイメージデータ読取部10で読取り、圧縮復元部1
1で圧縮後、通信制御部13、及び網制御回路14を介
して送出する。
稿をイメージデータ読取部10で読取り、圧縮復元部1
1で圧縮後、通信制御部13、及び網制御回路14を介
して送出する。
受信の場合、網制御回路14、及び通信制御部13を介
して原稿を受信して記憶部16に格納する。記録する時
は記憶部16に格納されている受信原稿を圧縮復元部1
1に於いてイメージデータに復元した後、記録部15に
より記録・出力する。
して原稿を受信して記憶部16に格納する。記録する時
は記憶部16に格納されている受信原稿を圧縮復元部1
1に於いてイメージデータに復元した後、記録部15に
より記録・出力する。
尚網制御回路14は周知の通り回線の接続・切断に関す
る処理を行う。
る処理を行う。
吸い上げ局として動作する時には記憶部16の記憶領域
はセンタ側FAX 1の電話番号が格納される第1領域
Aと受信原稿を格納する第2領域Bに区分される。
はセンタ側FAX 1の電話番号が格納される第1領域
Aと受信原稿を格納する第2領域Bに区分される。
主制御部12は記憶部16内の第1領域Aに格納されて
いるセンタ側FAX1の電話番号を読出し、網制御回路
14を駆動してセンタ側FAXIを呼出す。此の結果、
交換網3が動作してセンタ側FAX1との間に通信回線
が構成される。
いるセンタ側FAX1の電話番号を読出し、網制御回路
14を駆動してセンタ側FAXIを呼出す。此の結果、
交換網3が動作してセンタ側FAX1との間に通信回線
が構成される。
センタ側FAXIから原稿が送られて来ると、通信制御
部13を介して記憶部16内の第2 Sj域Bに格納し
た後、圧縮復元部11で復元して記録部15に出力する
。
部13を介して記憶部16内の第2 Sj域Bに格納し
た後、圧縮復元部11で復元して記録部15に出力する
。
然しなから子局側F A X 2 +〜21の内、例え
ば子局側F A X 21〜23が共にセンタ側FAX
lとは大変離れており、而も相互に近接している場合に
は、各子局側F A X 2 +〜23が夫々遠距離回
線を使用して吸い上げを行うことは通信料金が嵩むと云
う欠点がある。
ば子局側F A X 21〜23が共にセンタ側FAX
lとは大変離れており、而も相互に近接している場合に
は、各子局側F A X 2 +〜23が夫々遠距離回
線を使用して吸い上げを行うことは通信料金が嵩むと云
う欠点がある。
又センタ側FAX1の回線占有率が増加するので其の使
用効率が低下すると云う欠点があった。
用効率が低下すると云う欠点があった。
上記問題点は第1図の原理図に示す様にセンタ側ファク
シミリ装置1の電話番号を格納する第1領域A、及び受
信原稿を格納する第2領域Bを有する記憶部16、通信
制御部13、網制御回路14、及び主制御部12から構
成され、メツセージポスト吸い上げ方式の吸い上げ局と
して動作するファクシミリ装置2に於いて、同報先装置
の電話番号を格納する第3領域Cを該記憶部16内に設
けることにより解決される。
シミリ装置1の電話番号を格納する第1領域A、及び受
信原稿を格納する第2領域Bを有する記憶部16、通信
制御部13、網制御回路14、及び主制御部12から構
成され、メツセージポスト吸い上げ方式の吸い上げ局と
して動作するファクシミリ装置2に於いて、同報先装置
の電話番号を格納する第3領域Cを該記憶部16内に設
けることにより解決される。
本発明に依るとメツセージポスト吸い上げ方式の吸い上
げ局として動作するファクシミリ装置2がセンタ側ファ
クシミリ装置1からの受信原稿を記憶部16内の第2領
域Bに格納後、主制御部12が第3領域Cから同報先装
置の電話番号を読出し、網制御回路14を駆動して同報
先装置を呼出し、通信制御部13により記憶部16内の
第2領域Bに格納されている受信原稿を通信制御部13
を介して送出し、此の動作を繰り返すことで同報を行う
。
げ局として動作するファクシミリ装置2がセンタ側ファ
クシミリ装置1からの受信原稿を記憶部16内の第2領
域Bに格納後、主制御部12が第3領域Cから同報先装
置の電話番号を読出し、網制御回路14を駆動して同報
先装置を呼出し、通信制御部13により記憶部16内の
第2領域Bに格納されている受信原稿を通信制御部13
を介して送出し、此の動作を繰り返すことで同報を行う
。
本発明では従来の技術の項で述べた様に複数個の吸い上
げ局が相互に近接しており而も共にセンタ側FAX1か
ら遠隔の地点に在る時は其の一つの吸い上げ局に本発明
に依る同報機能付FAXを設け、他の吸い上げ局に通常
のFAXを設ける。
げ局が相互に近接しており而も共にセンタ側FAX1か
ら遠隔の地点に在る時は其の一つの吸い上げ局に本発明
に依る同報機能付FAXを設け、他の吸い上げ局に通常
のFAXを設ける。
即ち、第3図(a)に示すFAX21.2t 、23の
内、任意の一つ、例えばF A X 2 +を本発明に
依る同報機能付メツセージポスト形FAXとし、FAX
2□、2.に通常のF A X30.+ 、30□を設
置する。尚メツセージポスト形ファクシミリの吸い上げ
局として動作するFAX21〜2fiを以下FAX 2
と云う。
内、任意の一つ、例えばF A X 2 +を本発明に
依る同報機能付メツセージポスト形FAXとし、FAX
2□、2.に通常のF A X30.+ 、30□を設
置する。尚メツセージポスト形ファクシミリの吸い上げ
局として動作するFAX21〜2fiを以下FAX 2
と云う。
第2図は本発明に依る同報機能付メソセージポスト形F
AXの一実施例を示す図である。
AXの一実施例を示す図である。
図中、Cは記憶部16内に設げられた記憶領域、30、
〜301は夫々同報されるFAXである。
〜301は夫々同報されるFAXである。
本発明によるとFAX2に記憶部16内に領域Cを設け
、例えばイメージデータ読取部10を使用して領域Cに
同報先のFAX (FAX30. 、FAX30□)の
電話番号を格納して置く。
、例えばイメージデータ読取部10を使用して領域Cに
同報先のFAX (FAX30. 、FAX30□)の
電話番号を格納して置く。
従来の技術の項で述べた通りFAX 2の主剤?IO部
12は記憶部16内のA領域に格納されているセンタ側
FAX 1の電話番号を読出し、網制御回路14を動作
させて呼出し、センタ側FAX 1の間に通信回線が構
成されると、センタ側FAX 1から原稿を通信制御部
13を介して受信し、記憶部16内のB領域に格納する
。
12は記憶部16内のA領域に格納されているセンタ側
FAX 1の電話番号を読出し、網制御回路14を動作
させて呼出し、センタ側FAX 1の間に通信回線が構
成されると、センタ側FAX 1から原稿を通信制御部
13を介して受信し、記憶部16内のB領域に格納する
。
記録する時は主制御部12は記憶部16内の8151域
から受信原稿を取出し、圧縮復元部11で復元した後記
録部15から出力する。
から受信原稿を取出し、圧縮復元部11で復元した後記
録部15から出力する。
次に同報動作に就いて述べる。
前述した様にFAX2がセンタ側FAX 1から原稿を
受信して記憶部16内のB領域に格納し終わると下記同
報動作を開始する。
受信して記憶部16内のB領域に格納し終わると下記同
報動作を開始する。
今同報先装置はFAX30.〜30.である。主制御部
12は記憶部16内の領域CからFAX30+の電話番
号を読出し、網制御回路14を駆動して交換網3に対し
ダイヤル信号を送り、FAX301を呼出す。
12は記憶部16内の領域CからFAX30+の電話番
号を読出し、網制御回路14を駆動して交換網3に対し
ダイヤル信号を送り、FAX301を呼出す。
此の結果FAX301 との間に通信回線が成立すると
主制御部12は通信制御部13を駆動して記憶部16内
の領域Bに格納されている受信原稿をFAX30、へ送
出する。
主制御部12は通信制御部13を駆動して記憶部16内
の領域Bに格納されている受信原稿をFAX30、へ送
出する。
FAX3014と対する受信原稿の送″出が終了すると
主制御部12は記憶部18からFAX30□の電話番号
を読出し、同様にして受信原稿をFAX302に送出す
る。以下同様の動作を繰り返すことにより同報を行う。
主制御部12は記憶部18からFAX30□の電話番号
を読出し、同様にして受信原稿をFAX302に送出す
る。以下同様の動作を繰り返すことにより同報を行う。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、複数個の吸い
上げ局が相互に近接しており而も共にセンタ側FAXか
ら遠隔の地点に在る時は其の一つの吸い上げ局に本発明
に依るFAXを設け、他の吸い上げ局に通常のFAXを
設け、本発明に依る同報機能により他の通常のFAXに
原稿を送出する様にすれば通信料金の節減が可能となり
、而もセンタ側FAXの使用効率が高められると云う大
きい効果がある。
上げ局が相互に近接しており而も共にセンタ側FAXか
ら遠隔の地点に在る時は其の一つの吸い上げ局に本発明
に依るFAXを設け、他の吸い上げ局に通常のFAXを
設け、本発明に依る同報機能により他の通常のFAXに
原稿を送出する様にすれば通信料金の節減が可能となり
、而もセンタ側FAXの使用効率が高められると云う大
きい効果がある。
第1図は本発明の原理図である。
第2図は本発明に依る同報機能付メソセージポスト形フ
ァクシミリ装置の一実施例を示す図である。 第3図(a)は従来のメソセージポスト吸い上げ方式の
一例を示す図である。 第3図(blは従来のメソセージポスト吸い上げ方式の
FAXの構成の一例を示す図である。 図中、1はセンタ側FAX、laは内蔵メモリ、2.〜
2fiは夫々子局側FAX、3は交換網、10はイメー
ジデータ読取部、11は圧縮復元部、12は主制御部、
13は通信制御部、14は網制御回路、15は記録部、
16は記憶部、m′ば記tぎ合に 30.〜30nは夫
々FAXである。 第1図 本発明に依る同報機能付メツセージポスト形FAXの一
実施例を示す図 第2図 従来のメツセージポスト吸い上げ方式の一例を示す図 第3図(al
ァクシミリ装置の一実施例を示す図である。 第3図(a)は従来のメソセージポスト吸い上げ方式の
一例を示す図である。 第3図(blは従来のメソセージポスト吸い上げ方式の
FAXの構成の一例を示す図である。 図中、1はセンタ側FAX、laは内蔵メモリ、2.〜
2fiは夫々子局側FAX、3は交換網、10はイメー
ジデータ読取部、11は圧縮復元部、12は主制御部、
13は通信制御部、14は網制御回路、15は記録部、
16は記憶部、m′ば記tぎ合に 30.〜30nは夫
々FAXである。 第1図 本発明に依る同報機能付メツセージポスト形FAXの一
実施例を示す図 第2図 従来のメツセージポスト吸い上げ方式の一例を示す図 第3図(al
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 センタ側ファクシミリ装置(1)の電話番号を格納する
第1領域(A)、及び受信原稿を格納する第2領域(B
)を有する記憶部(16)、通信制御部(13)、網制
御回路(14)、及び主制御部(12)から構成され、 メッセージポスト吸い上げ方式の吸い上げ局として動作
するファクシミリ装置(2)に於いて、同報先装置の電
話番号を格納する第3領域(C)を該記憶部(16)内
に設けることにより、該センタ側ファクシミリ装置(1
)からの受信原稿を該記憶部(16)内の第2領域(B
)に格納後、該主制御部(12)が第3領域(C)から
同報先装置の電話番号を読出し、 該網制御回路(14)を駆動して該同報先装置を呼出し
、 該通信制御部(13)により該記憶部(16)内の第2
領域(B)に格納されている該受信原稿を送出して同報
を行うことを特徴とするメッセージポスト形ファクシミ
リ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61165724A JPS6320949A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | メツセ−ジポスト形フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61165724A JPS6320949A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | メツセ−ジポスト形フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320949A true JPS6320949A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15817866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61165724A Pending JPS6320949A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | メツセ−ジポスト形フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320949A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0250650A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP61165724A patent/JPS6320949A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0250650A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Canon Inc | フアクシミリ装置 |
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