JPS63213794A - 蓄熱室用耐火物 - Google Patents
蓄熱室用耐火物Info
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- JPS63213794A JPS63213794A JP62046680A JP4668087A JPS63213794A JP S63213794 A JPS63213794 A JP S63213794A JP 62046680 A JP62046680 A JP 62046680A JP 4668087 A JP4668087 A JP 4668087A JP S63213794 A JPS63213794 A JP S63213794A
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- heat storage
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- storage chamber
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- 238000005338 heat storage Methods 0.000 claims description 21
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 claims description 13
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 1
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P40/00—Technologies relating to the processing of minerals
- Y02P40/50—Glass production, e.g. reusing waste heat during processing or shaping
Landscapes
- Glass Melting And Manufacturing (AREA)
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産、上の1 )
本発明は、ガラス溶融炉の蓄熱室に用いる耐火物の形状
に関するしので、特に溶融鋳造法により作られる蓄熱室
用耐火物に関する。
に関するしので、特に溶融鋳造法により作られる蓄熱室
用耐火物に関する。
皿】Jと遺逝−
ガラス溶融炉の吹出口から排出された排ガスは、蓄熱室
に導かれて蓄熱用耐火物を加熱する。この際、高温の排
ガスから耐火物への伝熱は輻射伝熱が主体である。
に導かれて蓄熱用耐火物を加熱する。この際、高温の排
ガスから耐火物への伝熱は輻射伝熱が主体である。
これに反し、予熱された耐火物により冷めた空気を加熱
する場合には、専ら対流による伝熱に依存しなければな
らない。その為に蓄熱室用耐火物は大ぎな比表面積を持
つことが極めて重要であり、空気の流れも層流よりはむ
しろ乱流であることが望ましい。この比表面積とは単位
体積当りの表面積であり、一般に次のように表される。
する場合には、専ら対流による伝熱に依存しなければな
らない。その為に蓄熱室用耐火物は大ぎな比表面積を持
つことが極めて重要であり、空気の流れも層流よりはむ
しろ乱流であることが望ましい。この比表面積とは単位
体積当りの表面積であり、一般に次のように表される。
筒形の耐火物については、耐火物1個が持っているガス
流路壁の面積をS′m2、耐火物1個のガス流路を含む
仝休の体積をVm3、比表面積をAl113/m3とす
ると、 s’、’v=△ となる。ただし、この計算式で使用するガス流路壁の面
積は筒形では内壁のみである。
流路壁の面積をS′m2、耐火物1個のガス流路を含む
仝休の体積をVm3、比表面積をAl113/m3とす
ると、 s’、’v=△ となる。ただし、この計算式で使用するガス流路壁の面
積は筒形では内壁のみである。
これらの蓄熱室用耐火物の形状は、一般的には角柱状の
ものが用いられるが、従来では十字形のものや角筒形(
実開昭53−56452号公報及び特開昭55−149
139号公報参照)のものが開示されている。またこれ
らの一部は溶融鋳造法による耐火物即ち一般にrδ鋳耐
火物と称されるもので形成されてい Iこ 。
ものが用いられるが、従来では十字形のものや角筒形(
実開昭53−56452号公報及び特開昭55−149
139号公報参照)のものが開示されている。またこれ
らの一部は溶融鋳造法による耐火物即ち一般にrδ鋳耐
火物と称されるもので形成されてい Iこ 。
第5図は特開昭55−149139号公報に開示された
もので角筒状のものである。これはへ角形の外輪部と、
積断面において中心を通る四角形の流路を有し、はぼ均
一な壁厚みを有している。
もので角筒状のものである。これはへ角形の外輪部と、
積断面において中心を通る四角形の流路を有し、はぼ均
一な壁厚みを有している。
使用に際し、これ等の多数を互いの稜面が接するように
並べて層を作り、この層を垂直に数段重ねることにより
上下に通じたlI!Ji面四角形の流路を多数作ってい
る。そしてこの流路の中を高温の排ガスと冷えた空気を
交互に流して熱交換を行っている。
並べて層を作り、この層を垂直に数段重ねることにより
上下に通じたlI!Ji面四角形の流路を多数作ってい
る。そしてこの流路の中を高温の排ガスと冷えた空気を
交互に流して熱交換を行っている。
が “亀しようとする 鮮゛1、
しかしながら、上記技術においては比表面積において未
だ不足し、いっそうの改善が要請されていた。例えば第
5図において流路断面を150X150mm、壁厚みを
40mm、高さ150m1llとした場合の比表面積は
、4X0.15x0.15 0.19x0.19xO,15。
だ不足し、いっそうの改善が要請されていた。例えば第
5図において流路断面を150X150mm、壁厚みを
40mm、高さ150m1llとした場合の比表面積は
、4X0.15x0.15 0.19x0.19xO,15。
= 16 、61112/1113
にずぎなかった。しかも、気体の流路壁はほぼ平滑であ
るため、ガス流は層流として流れ乱流とはならず対流伝
熱を有効に行わせしめることが回付であった。
るため、ガス流は層流として流れ乱流とはならず対流伝
熱を有効に行わせしめることが回付であった。
ざらに、この蓄熱室用耐火物は使用に際し稜面で互いに
接触するように配置されるが、この稜面が平滑であるた
めに滑り易く全体として安定な構造にはならなかった。
接触するように配置されるが、この稜面が平滑であるた
めに滑り易く全体として安定な構造にはならなかった。
その結束高く積み上げたとき外力によって崩れやすかっ
た。このようなことから、蓄熱室の能力及び安全性が低
かった。
た。このようなことから、蓄熱室の能力及び安全性が低
かった。
1肚立1江
本発明は上記問題点を解消するためになされたものであ
り、ガス流を有効に対流伝熱させ、高く積み上げたとき
外力により崩れ難い蓄熱室用耐火物を提供することを目
的としている。
り、ガス流を有効に対流伝熱させ、高く積み上げたとき
外力により崩れ難い蓄熱室用耐火物を提供することを目
的としている。
&訓し久ヱ」し
本発明は、ガス流路壁面にガス流路と垂直に凹凸を付し
たことにより凹凸を付さない平面の壁面より比表面積を
40%以上増加させたことを特徴とする蓄熱室用耐火物
を要旨としている。
たことにより凹凸を付さない平面の壁面より比表面積を
40%以上増加させたことを特徴とする蓄熱室用耐火物
を要旨としている。
山 、を ゛するための
本発明では、ガス流路壁面にガス流と垂直に凹凸を付し
、凹凸を付さない場合の平面の壁面より比表面積を40
%以上増加させる。
、凹凸を付さない場合の平面の壁面より比表面積を40
%以上増加させる。
この凹凸が好ましくは蛇腹状に山と谷が交互に連続し、
かつ山の稜線が耐火物の上下面に平行である。さらに好
ましくは隣の耐火物との接合面である稜面にも凹凸を付
して隣りの耐火物の稜面と互いに噛み合って一体となる
ようになっている。比表面積の増加率は40%以上が必
要である。40%より小さい場合は、凸部の山と凹部の
谷の高低差を大きく設定することができずそのためにガ
ス流を著しい乱流とすることができない。
かつ山の稜線が耐火物の上下面に平行である。さらに好
ましくは隣の耐火物との接合面である稜面にも凹凸を付
して隣りの耐火物の稜面と互いに噛み合って一体となる
ようになっている。比表面積の増加率は40%以上が必
要である。40%より小さい場合は、凸部の山と凹部の
谷の高低差を大きく設定することができずそのためにガ
ス流を著しい乱流とすることができない。
1−」W
本発明の形状は、前記従来技術と同様に角筒形に分類さ
れるものであるが、本発明の蓄熱室用耐火物のガス流路
壁面にはそこを流れるガス流と垂直に凹凸が付されてお
り、この部分が平滑な従来技術のものに較べ比表面積即
らri位体積当りの表面積が40%以上拡大されたこと
と、ガス流路壁面が凹凸になったためこの中を通過する
冷めた空気や高温の排ガスは著しい乱流となる。
れるものであるが、本発明の蓄熱室用耐火物のガス流路
壁面にはそこを流れるガス流と垂直に凹凸が付されてお
り、この部分が平滑な従来技術のものに較べ比表面積即
らri位体積当りの表面積が40%以上拡大されたこと
と、ガス流路壁面が凹凸になったためこの中を通過する
冷めた空気や高温の排ガスは著しい乱流となる。
そして本発明において稜面に凹凸を付すようにすれば、
使用に際し本発明の耐火物を蓄熱室に多数配置したとき
、その稜面ば隣接する他の積面と互いに噛み合い外力に
よって滑らなくなった。
使用に際し本発明の耐火物を蓄熱室に多数配置したとき
、その稜面ば隣接する他の積面と互いに噛み合い外力に
よって滑らなくなった。
因」1掴−
第1図と第2図は本発明の蓄熱室用耐火物を示しており
、六角形外輪郭1と、積断面言換れば上面1aと下面1
bにiljいて中心を通る四角形の流路7を持っている
。この流路7の寸法例をあげれば、たて、よこがそれぞ
れ15 omm、 150mmである。そして外輪郭1
の壁の厚みWは、たとえばほぼ4Qmmである。
、六角形外輪郭1と、積断面言換れば上面1aと下面1
bにiljいて中心を通る四角形の流路7を持っている
。この流路7の寸法例をあげれば、たて、よこがそれぞ
れ15 omm、 150mmである。そして外輪郭1
の壁の厚みWは、たとえばほぼ4Qmmである。
この蓄熱室用耐火物は溶融鋳造法により作られている。
上面1aと下面1bを除く他の外壁部1c及びガス流路
壁面としての内壁部1dにはそれぞれ凹凸4及び凹凸5
を設番プである。これ等の凹凸4,5の形状は蛇腹状で
高さ11がたとえば1QIIIn+の山と谷が交互に連
続した形状である。これらの山の稜線は、上面1aと下
面1bに平行であり山の頂角θはたとえば90度である
。そして、耐火物の高さHはたとえば150mmである
。第2図は第1図のA−A線における断面を示すもので
第1図の理解を助けるものである。
壁面としての内壁部1dにはそれぞれ凹凸4及び凹凸5
を設番プである。これ等の凹凸4,5の形状は蛇腹状で
高さ11がたとえば1QIIIn+の山と谷が交互に連
続した形状である。これらの山の稜線は、上面1aと下
面1bに平行であり山の頂角θはたとえば90度である
。そして、耐火物の高さHはたとえば150mmである
。第2図は第1図のA−A線における断面を示すもので
第1図の理解を助けるものである。
第3図と第4図は本発明の複数の耐火物が接合されたと
きの稜面にお【プる接合部を示す図である。これ等の稜
面部8には、内壁部1d及び外壁部1Cに設けた凹凸4
,5と同様の蛇腹状の凹凸6を設けである。左側の耐火
物は右側の耐火物と棲面部8,8において噛み合うよう
になっている。そしてこの図の紙面において、左側の耐
火物は天地を逆にすると右側の耐火物となる。即ち全て
同一形状の耐火物で第3図の如ぎ耐大物煉瓦の組み合わ
せが可能となるように山と谷の配置がなされている。
きの稜面にお【プる接合部を示す図である。これ等の稜
面部8には、内壁部1d及び外壁部1Cに設けた凹凸4
,5と同様の蛇腹状の凹凸6を設けである。左側の耐火
物は右側の耐火物と棲面部8,8において噛み合うよう
になっている。そしてこの図の紙面において、左側の耐
火物は天地を逆にすると右側の耐火物となる。即ち全て
同一形状の耐火物で第3図の如ぎ耐大物煉瓦の組み合わ
せが可能となるように山と谷の配置がなされている。
その結果、この実施例の蓄熱室用耐火物では比表面積は
0.19x0.19xO,15
=23.5m2 /m3
に達した。これをガス流路壁面に凹凸を設けていない従
来技術のもの(壁厚み40 mlR′c−150x15
0mmの流路断面、高さ15Qmm)の前記値16.6
m2 /m3と較べると、実に42%も比表面積が増大
した。
来技術のもの(壁厚み40 mlR′c−150x15
0mmの流路断面、高さ15Qmm)の前記値16.6
m2 /m3と較べると、実に42%も比表面積が増大
した。
ところで本発明は上述した実施例に限定されない。凹凸
の形は三角形状の山と谷に限らない。山の頂角は90°
に限らない。
の形は三角形状の山と谷に限らない。山の頂角は90°
に限らない。
11匹11
以上説明したことから明らかなように、本発明によれば
ガスの流路断面の凹凸はガスの流れに垂直であるためg
温の耐火物の壁面付近でガス流の乱流が生じる結果、壁
面で熱交換を終えて高温になった空気は流路中央部に導
かれ、逆に冷たい空気は耐火物壁面に導かれることによ
り常に耐火物と空気の温度iζが大きくなり伝熱効率が
ひじょうに高まることとなった。さらに比表面積が凹凸
を付さない壁面より40%以上大きいので、ガス流を著
しい乱流とηることができる。したがってざらに伝熱効
果を高められる。
ガスの流路断面の凹凸はガスの流れに垂直であるためg
温の耐火物の壁面付近でガス流の乱流が生じる結果、壁
面で熱交換を終えて高温になった空気は流路中央部に導
かれ、逆に冷たい空気は耐火物壁面に導かれることによ
り常に耐火物と空気の温度iζが大きくなり伝熱効率が
ひじょうに高まることとなった。さらに比表面積が凹凸
を付さない壁面より40%以上大きいので、ガス流を著
しい乱流とηることができる。したがってざらに伝熱効
果を高められる。
また、稜面に設けた凹凸を設置ノれば、nいに隣接する
耐火物と、その部分で噛み合うことにJ、り一体となっ
た結果、力学的に極めて安定し高く積み上げても容易に
崩れることがない。しlζがって蓄熱室の能力及び安全
性が向上する。
耐火物と、その部分で噛み合うことにJ、り一体となっ
た結果、力学的に極めて安定し高く積み上げても容易に
崩れることがない。しlζがって蓄熱室の能力及び安全
性が向上する。
第1図は本発明による発熱室用耐火物の実施例を示す斜
視図、第2図は第1図のA−A線に一′3ける断面図、
第3図は上記耐火物の実施例が複数接合されたときの稜
面における接合部を示す平面図、第4図はその接合部の
B−B線における断面図、第5図は従来の耐火物が配置
された状態を示す平面図である。 1・・・外郭部 1 a ・・・ 」二 面 1b・・・下 面 1C・・・外壁部 1d・・・内壁部 4.5.6・・・凹 凸 7・・・流 路 8・・・稜面部 ″:ユ、パ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 手続補正書(師) 昭和63年V月ロ?日
視図、第2図は第1図のA−A線に一′3ける断面図、
第3図は上記耐火物の実施例が複数接合されたときの稜
面における接合部を示す平面図、第4図はその接合部の
B−B線における断面図、第5図は従来の耐火物が配置
された状態を示す平面図である。 1・・・外郭部 1 a ・・・ 」二 面 1b・・・下 面 1C・・・外壁部 1d・・・内壁部 4.5.6・・・凹 凸 7・・・流 路 8・・・稜面部 ″:ユ、パ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 手続補正書(師) 昭和63年V月ロ?日
Claims (3)
- (1)ガス流路壁面にガス流路と垂直に 凹凸を付したことにより凹凸を付さない平面の壁面より
比表面積を40%以上増加させたことを特徴とする蓄熱
室用耐火物。 - (2)ガス流路壁面に付した凹凸が蛇腹 状に山と谷が交互に連続し、かつ山の稜線がこの蓄熱室
用耐火物の上下面に平行になっている特許請求の範囲第
1項記載の蓄熱室用耐火物。 - (3)多数の蓄熱室用耐火物が、それぞ れの稜面に付した凹凸で互いに噛み合って一体となる特
許請求の範囲第1項又は第2項記載の蓄熱室用耐火物。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62046680A JPS63213794A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 蓄熱室用耐火物 |
| US07/159,939 US4874034A (en) | 1987-03-03 | 1988-02-24 | Refractory unit for a heat regenerator |
| FR888802684A FR2611880B1 (fr) | 1987-03-03 | 1988-03-03 | Unite refractaire pour un recuperateur de chaleur |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62046680A JPS63213794A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 蓄熱室用耐火物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63213794A true JPS63213794A (ja) | 1988-09-06 |
| JPH0231307B2 JPH0231307B2 (ja) | 1990-07-12 |
Family
ID=12754091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62046680A Granted JPS63213794A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 蓄熱室用耐火物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63213794A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04124034A (ja) * | 1990-09-13 | 1992-04-24 | Toshiba Monofrax Co Ltd | 蓄熱室用耐火物セグメント |
| DE4038844A1 (de) * | 1990-11-02 | 1992-06-11 | Toshiba Ceramics Co | Feuerfester stein fuer einen waerme-regenerator eines glasschmelzofens sowie eine anordnung solcher steine |
| JP5224254B1 (ja) * | 2012-10-30 | 2013-07-03 | 矩義所建築有限会社 | 煙突 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0592405U (ja) * | 1992-05-21 | 1993-12-17 | フジオーゼックス株式会社 | 内燃機関用タペット |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55149139A (en) * | 1979-02-20 | 1980-11-20 | Veitscher Magnesitwerke Ag | Squareecolumn shape brick |
| JPS5928317U (ja) * | 1982-08-17 | 1984-02-22 | 株式会社ニシムラ | 丸パルプ製軽量傘骨 |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP62046680A patent/JPS63213794A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55149139A (en) * | 1979-02-20 | 1980-11-20 | Veitscher Magnesitwerke Ag | Squareecolumn shape brick |
| JPS5928317U (ja) * | 1982-08-17 | 1984-02-22 | 株式会社ニシムラ | 丸パルプ製軽量傘骨 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04124034A (ja) * | 1990-09-13 | 1992-04-24 | Toshiba Monofrax Co Ltd | 蓄熱室用耐火物セグメント |
| DE4038844A1 (de) * | 1990-11-02 | 1992-06-11 | Toshiba Ceramics Co | Feuerfester stein fuer einen waerme-regenerator eines glasschmelzofens sowie eine anordnung solcher steine |
| JP5224254B1 (ja) * | 2012-10-30 | 2013-07-03 | 矩義所建築有限会社 | 煙突 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231307B2 (ja) | 1990-07-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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