JPS6321392A - 電動ポンプ - Google Patents
電動ポンプInfo
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- JPS6321392A JPS6321392A JP16525086A JP16525086A JPS6321392A JP S6321392 A JPS6321392 A JP S6321392A JP 16525086 A JP16525086 A JP 16525086A JP 16525086 A JP16525086 A JP 16525086A JP S6321392 A JPS6321392 A JP S6321392A
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- liquid
- suction pipe
- injection hose
- electric pump
- liquid injection
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 27
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 27
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Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば灯油を貯蔵タンクから石なストーブ
の容器に給油する際に使用さn4る電動ポンプに関する
。
の容器に給油する際に使用さn4る電動ポンプに関する
。
灯油を貯蔵タンクより石油ストーブの容器などに給油す
る際、電源に電池を使用し、吸油ポンプを作動させて必
要量を給油する電動ポンプが開発されている。従来この
種の電動ポンプには、蛇腹状の軟質ポリエチレンホース
を注液ホースと吸t パイプに用いて貯蔵タンクに固定
して使用する固定式のものもあるが、一般には吸液パイ
プは硬質ポリエチレンやポリプロピレンなどを使用し、
通液ケース内か、吸液バイブ内に吸油ポンプを設け、注
液ホースにはポリエチレンの蛇腹ホースを使用する携帯
形のものが主に用いられている。
る際、電源に電池を使用し、吸油ポンプを作動させて必
要量を給油する電動ポンプが開発されている。従来この
種の電動ポンプには、蛇腹状の軟質ポリエチレンホース
を注液ホースと吸t パイプに用いて貯蔵タンクに固定
して使用する固定式のものもあるが、一般には吸液パイ
プは硬質ポリエチレンやポリプロピレンなどを使用し、
通液ケース内か、吸液バイブ内に吸油ポンプを設け、注
液ホースにはポリエチレンの蛇腹ホースを使用する携帯
形のものが主に用いられている。
これらの電動ポンプは電源に主として乾電池やニッケル
カドミウム二次電池などが使用さnlこのまたこの通液
ケースの下部には吸液パイプと注液ホースが、油漏れの
生じないように液密構造で固定されている。
カドミウム二次電池などが使用さnlこのまたこの通液
ケースの下部には吸液パイプと注液ホースが、油漏れの
生じないように液密構造で固定されている。
このような構造の電動ポンプの一例として第11図Iこ
示す構造のものが特開昭60−190694号公報に開
示されている。第11図において、1は吸液パイプ、2
は注液ホースで、3は電池などを内蔵した通液ケースで
あって吸液パイプ1と注液ホース2は夫々通故ケース3
の内壁下端と外側の側部に別々に嵌合固定されている。
示す構造のものが特開昭60−190694号公報に開
示されている。第11図において、1は吸液パイプ、2
は注液ホースで、3は電池などを内蔵した通液ケースで
あって吸液パイプ1と注液ホース2は夫々通故ケース3
の内壁下端と外側の側部に別々に嵌合固定されている。
し発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら従来のような構造では、吸液パイプと注液
ホースとが通液ケースに別々に接続されているため通液
ケースを液密構造にする必要があり、さらに接続部分が
二箇所であるため漏液防止を計ることが困難な問題かあ
った。
ホースとが通液ケースに別々に接続されているため通液
ケースを液密構造にする必要があり、さらに接続部分が
二箇所であるため漏液防止を計ることが困難な問題かあ
った。
この発明は上記の問題点を解決して、通液ケースを液密
構造lこする必要がなく、かつ漏液のおそれのない電動
ポンプを提供することを目的としている。
構造lこする必要がなく、かつ漏液のおそれのない電動
ポンプを提供することを目的としている。
この発明は通液ケースに吸液パイプ訃よび注液ホースを
接続する構成の電動ポンプにお・いて、吸液パイプと注
液ホースとを直接かつ液留に接続した構造にすることを
特徴としている。
接続する構成の電動ポンプにお・いて、吸液パイプと注
液ホースとを直接かつ液留に接続した構造にすることを
特徴としている。
このような構成をとることにより通液ケースを液密構造
lこする必要がなくなり構造が簡単になるとともに電源
部等に漏液することがない。
lこする必要がなくなり構造が簡単になるとともに電源
部等に漏液することがない。
し実施例〕
以下図面を8照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図において、1は下端の吸上口1aより燃料を吸上
げるための吸液パイプで、その上部の接続部1bは、注
液ホース2のL字形に折り曲げられた接続部2bに直接
かつ液密的に接続されている。この接続部1b、2bは
通液ケース3の連結部3a内に収容されて、止めネジ4
により通液ケース3に固着されている。
げるための吸液パイプで、その上部の接続部1bは、注
液ホース2のL字形に折り曲げられた接続部2bに直接
かつ液密的に接続されている。この接続部1b、2bは
通液ケース3の連結部3a内に収容されて、止めネジ4
により通液ケース3に固着されている。
吸液パイプ1には下端の吸上口1aの近くに燃料を吸上
るための羽根5aおよびこれを駆動する液中モータ5b
よりなる吸上ポンプ5か設けてあり、才だ接続部1bの
近くの下方にサイフオン効果を防止するための貫通穴1
cが形成されている。注液ホース2の下端吐出口2aの
近くには、液位センサ6が設けられている。
るための羽根5aおよびこれを駆動する液中モータ5b
よりなる吸上ポンプ5か設けてあり、才だ接続部1bの
近くの下方にサイフオン効果を防止するための貫通穴1
cが形成されている。注液ホース2の下端吐出口2aの
近くには、液位センサ6が設けられている。
また通液ケース3には、連結部3aの上方に、液位セン
サ6の情報をもとに吸上ポンプ5を駆動制御するための
オン、オフトランジスを備えた制御基板7と、電池ケー
ス3bに収容さnて吸上ポンプ5、液位センサ6、およ
び制御基板7の電源となる電池8とで構成される電源制
御部が収容さ11でいて、さらに外側面には電源を開閉
する電源スイッチ9が取付らnている。制御基板7から
は、ポンプ用コードlOとセンサ用コード11が通液ケ
ース3の仕切板3eに設けたゴムブツシュ12の配線孔
2cを経て、それぞn、吸液パイプ1、注液ホース2の
中を通り吸上ポンプ5と液位センサ6に接続されている
。
サ6の情報をもとに吸上ポンプ5を駆動制御するための
オン、オフトランジスを備えた制御基板7と、電池ケー
ス3bに収容さnて吸上ポンプ5、液位センサ6、およ
び制御基板7の電源となる電池8とで構成される電源制
御部が収容さ11でいて、さらに外側面には電源を開閉
する電源スイッチ9が取付らnている。制御基板7から
は、ポンプ用コードlOとセンサ用コード11が通液ケ
ース3の仕切板3eに設けたゴムブツシュ12の配線孔
2cを経て、それぞn、吸液パイプ1、注液ホース2の
中を通り吸上ポンプ5と液位センサ6に接続されている
。
通液ケース3は第2図に示すように1対の半割り部材3
0と31より構成されていて、この半割部材の一方31
台廿−労には弾性変形可能な直立爪部33゜を設け、こ
れに対応して他方の半割部材30には受m 32bが設
けられている。この半割部材30,31の間に吸推パイ
プ1と注液ホース2の接続部1b、2bを挾んで組合せ
、直立爪部32aを変形させて受溝32bに4f、止し
て固定する。このとき耐油性のパツキンなどのシール材
、あるいは接着済を併用して童割部材30゜31を互い
tこ固定すイア、ばより強固lこなる。また直立爪部3
2a1受溝32bを設けず接着剤例えばゴム系接着剤や
エポキシ接着剤のみで中割部材30.31を固定するこ
ともできる。以上のように半割部材30.31を固定し
たのち止めネジ41゛吸液11テイプ1と注液ホース2
の接続部分を固定する構造になっている。
0と31より構成されていて、この半割部材の一方31
台廿−労には弾性変形可能な直立爪部33゜を設け、こ
れに対応して他方の半割部材30には受m 32bが設
けられている。この半割部材30,31の間に吸推パイ
プ1と注液ホース2の接続部1b、2bを挾んで組合せ
、直立爪部32aを変形させて受溝32bに4f、止し
て固定する。このとき耐油性のパツキンなどのシール材
、あるいは接着済を併用して童割部材30゜31を互い
tこ固定すイア、ばより強固lこなる。また直立爪部3
2a1受溝32bを設けず接着剤例えばゴム系接着剤や
エポキシ接着剤のみで中割部材30.31を固定するこ
ともできる。以上のように半割部材30.31を固定し
たのち止めネジ41゛吸液11テイプ1と注液ホース2
の接続部分を固定する構造になっている。
上記構成の中、通液ケース3と注液ホース2の吐出口2
aは、耐油性のABS樹脂、ポリプロピレン樹脂やポリ
アミド樹脂が、また吸液パイプ1は硬質塩化ビニル樹脂
が、また注液ホース2は燃料の法化ビニル樹脂が好まし
く、ゴムプツシ−12は、シリコンやニトリルゴムなど
の材質のものが用いられている。
aは、耐油性のABS樹脂、ポリプロピレン樹脂やポリ
アミド樹脂が、また吸液パイプ1は硬質塩化ビニル樹脂
が、また注液ホース2は燃料の法化ビニル樹脂が好まし
く、ゴムプツシ−12は、シリコンやニトリルゴムなど
の材質のものが用いられている。
この発明の電動ポンプは吸液パイプ1が注液ホース2と
直接かつ液密的に接続され通液ケース3の液密構造を必
要としないので構造が簡単酪化される特長がある。
直接かつ液密的に接続され通液ケース3の液密構造を必
要としないので構造が簡単酪化される特長がある。
第3図に示す第2の実施例は、吸液パイプ1が第3図に
示す第2の実施例は、吸液パイプlが上方でL字状には
ゾ直角水平方向に曲げられた形状のである。他の部分の
構迄ハ第1図の実施例と同じなので同一符号を付し説明
を省略する。この実施例Iこよっても第1の実施例と同
様の効果を挙げることかできる。
示す第2の実施例は、吸液パイプlが上方でL字状には
ゾ直角水平方向に曲げられた形状のである。他の部分の
構迄ハ第1図の実施例と同じなので同一符号を付し説明
を省略する。この実施例Iこよっても第1の実施例と同
様の効果を挙げることかできる。
第4図は第3の実施例で、通液ケース3は制御基板7、
を池8.電源スイッチ9等か吸液パイプ1の側面に配置
される構造のものである。通液ケース3をこのような形
状にすることにより電動ポンプ全体の長さを短かくでき
る利点がある。
を池8.電源スイッチ9等か吸液パイプ1の側面に配置
される構造のものである。通液ケース3をこのような形
状にすることにより電動ポンプ全体の長さを短かくでき
る利点がある。
その他の実施例としては第5図乃至第10図に第8.第
9.第10図ははドL字形に接続したもので、第9図と
第10図は曲げ部分に伸縮可撓性の蛇腹状のホースを用
いた実施例を示している。
9.第10図ははドL字形に接続したもので、第9図と
第10図は曲げ部分に伸縮可撓性の蛇腹状のホースを用
いた実施例を示している。
なほこの発明は上記各実施例に限定されるものでなく要
旨を変更しない範囲で禎々変形して実施できるものであ
る。
旨を変更しない範囲で禎々変形して実施できるものであ
る。
例えば吸液パイプと注液ホースは接続部のない一体構造
とした構成をとることもできる。
とした構成をとることもできる。
上記したようにこの発明によれば、吸液パイプと注液ホ
ースとが、通液ケースを介することなく直接液密的に接
続されているので通液ケース内を液密
ースとが、通液ケースを介することなく直接液密的に接
続されているので通液ケース内を液密
第1図はこの発明の第1の実施例の一部を切欠いて示す
1111面図、第2図ゆ司実施例の通液ケース部の分解
斜視図、第3図はこの発明の第2の実施例の一部を切欠
いて示す側面図、第4図ないし第10図はそnぞれ吸液
パイプと注液ホースの接続部の各種構成1示す部分断面
図である。 1・・・吸液パイプ 1a・・・吸上口1b・・
・渉続部 IC・・・貫通穴2・・・注液ホ
ース 2a・・・吐出口2b・・・接続部
2c・・配線孔3・・・通液ケース 3a
・・・連結部3b・・・電池ケース 3c ・仕
切板6・・・液位センサ 7・・・制御基板3
0.31・・・半割部材 32a・・・直立爪部
32b・・受溝 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 1、事件の表示 特願昭61−165250号 2、発明の名称 電動ポンプ 3、補正をする者 事件との関係特許出願人 (353)東芝電池株式会社 4、代理人 7、補正の内容 (1)本願明細書第9頁第18行の「部分断面図である
。」の部分を下記の通り訂正する。 記
1111面図、第2図ゆ司実施例の通液ケース部の分解
斜視図、第3図はこの発明の第2の実施例の一部を切欠
いて示す側面図、第4図ないし第10図はそnぞれ吸液
パイプと注液ホースの接続部の各種構成1示す部分断面
図である。 1・・・吸液パイプ 1a・・・吸上口1b・・
・渉続部 IC・・・貫通穴2・・・注液ホ
ース 2a・・・吐出口2b・・・接続部
2c・・配線孔3・・・通液ケース 3a
・・・連結部3b・・・電池ケース 3c ・仕
切板6・・・液位センサ 7・・・制御基板3
0.31・・・半割部材 32a・・・直立爪部
32b・・受溝 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 1、事件の表示 特願昭61−165250号 2、発明の名称 電動ポンプ 3、補正をする者 事件との関係特許出願人 (353)東芝電池株式会社 4、代理人 7、補正の内容 (1)本願明細書第9頁第18行の「部分断面図である
。」の部分を下記の通り訂正する。 記
Claims (7)
- (1)通液ケースの上方または側方に電源部を接続し吸
液パイプと注液ホースとを備えた電動ポンプにおいて、
吸液パイプと注液ホースとを直接かつ液密に接続したこ
とを特徴とする電動ポンプ。 - (2)前記通液ケースには電源、制御部、および電源ス
イッチを前記吸液パイプ内には吸上ポンプを設けたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載された電動ポ
ンプ。 - (3)注液ホースの吸液パイプと接続される上端部がL
字形または略L字形に形成されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項記載の電動ポンプ。 - (4)吸液パイプの注液ホースと接続される上端部がL
字形または略L字形に形成されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項記載の電動ポンプ。 - (5)注液ホースの吸液パイプと接続される上端部が伸
縮可撓性をもった蛇腹なっていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第4項のいずれかに記載の電動
ポンプ。 - (6)吸液パイプの注液ホースと接続される上端部が伸
縮可撓性をもった蛇腹となっていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれかに記載の電
動ポンプ。 - (7)通液ケースが1対の半割り部材よりなりこれらを
互いに嵌合することにより吸液パイプおよび注液ホース
を固定するものであることを特徴とする特許請求の範囲
第1項ないし第6項のいずれかに記載の電動ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16525086A JPS6321392A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 電動ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16525086A JPS6321392A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 電動ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6321392A true JPS6321392A (ja) | 1988-01-28 |
| JPH0573919B2 JPH0573919B2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=15808735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16525086A Granted JPS6321392A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | 電動ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6321392A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009115002A (ja) * | 2007-11-07 | 2009-05-28 | Dukshin Corp Ltd | 液体ポンプ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4332030Y1 (ja) * | 1964-05-30 | 1968-12-26 | ||
| JPS5870490U (ja) * | 1981-11-07 | 1983-05-13 | 進興電器株式会社 | 携帯電動石油ポンプ |
| JPS58160591A (ja) * | 1982-03-18 | 1983-09-24 | Shinko Denki Kk | 小型電動液体ポンプ |
-
1986
- 1986-07-14 JP JP16525086A patent/JPS6321392A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4332030Y1 (ja) * | 1964-05-30 | 1968-12-26 | ||
| JPS5870490U (ja) * | 1981-11-07 | 1983-05-13 | 進興電器株式会社 | 携帯電動石油ポンプ |
| JPS58160591A (ja) * | 1982-03-18 | 1983-09-24 | Shinko Denki Kk | 小型電動液体ポンプ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009115002A (ja) * | 2007-11-07 | 2009-05-28 | Dukshin Corp Ltd | 液体ポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0573919B2 (ja) | 1993-10-15 |
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