JPS63214384A - 欠陥を有するまたは有しない押出材料の分離を実施するための方法 - Google Patents
欠陥を有するまたは有しない押出材料の分離を実施するための方法Info
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- JPS63214384A JPS63214384A JP62313109A JP31310987A JPS63214384A JP S63214384 A JPS63214384 A JP S63214384A JP 62313109 A JP62313109 A JP 62313109A JP 31310987 A JP31310987 A JP 31310987A JP S63214384 A JPS63214384 A JP S63214384A
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- extrudate
- extrudates
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-
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- B07—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
- B07B—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
- B07B13/00—Grading or sorting solid materials by dry methods, not otherwise provided for; Sorting articles otherwise than by indirectly controlled devices
- B07B13/10—Grading or sorting solid materials by dry methods, not otherwise provided for; Sorting articles otherwise than by indirectly controlled devices using momentum effects
- B07B13/11—Grading or sorting solid materials by dry methods, not otherwise provided for; Sorting articles otherwise than by indirectly controlled devices using momentum effects involving travel of particles over surfaces which separate by centrifugal force or by relative friction between particles and such surfaces, e.g. helical sorters
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J38/00—Regeneration or reactivation of catalysts, in general
- B01J38/72—Regeneration or reactivation of catalysts, in general including segregation of diverse particles
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Catalysts (AREA)
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
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- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
- Production Of Liquid Hydrocarbon Mixture For Refining Petroleum (AREA)
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、らせん状振動分離装置、および押出物形態の
粒子間の効率的な分離を行なうため、例えば押出物をそ
れらの大きさ、それらの重量またはそれらの見掛は密度
によって分離するためのその使用に関する。
粒子間の効率的な分離を行なうため、例えば押出物をそ
れらの大きさ、それらの重量またはそれらの見掛は密度
によって分離するためのその使用に関する。
発明の構成
この明細書において、押出物という語は、円筒形または
非円筒形の外部表面を有する小さい棒形を有する材料を
意味するために使用される。
非円筒形の外部表面を有する小さい棒形を有する材料を
意味するために使用される。
押出物という語は、球状物と対照的に用いられるが、外
部表面が多かれ少なかれ小さい棒に近い形状、例えば三
つ葉形、四つ葉形、ねじり形、三つ扁形を有するもので
ある限り、流し込み成形またはモールド成形によって得
られた材料を排除するものではない。
部表面が多かれ少なかれ小さい棒に近い形状、例えば三
つ葉形、四つ葉形、ねじり形、三つ扁形を有するもので
ある限り、流し込み成形またはモールド成形によって得
られた材料を排除するものではない。
この発明は、場合によってはふるい分けによる分離と組
合わせて、特に石油精製業者または石油化学業者が、完
全にサイジングされた触媒用担体または触媒の押出物の
ロフトを復原することを可能にする。
合わせて、特に石油精製業者または石油化学業者が、完
全にサイジングされた触媒用担体または触媒の押出物の
ロフトを復原することを可能にする。
特に本発明による装置は、触媒の細かすぎる粒子を排除
することを可能にし、従って石油精製業者が水素化処理
反応器内に配置している床からこれらの「微粉」を除去
することを可能にする。このことによって選別後、完全
にサイジングされ従って新品の材料の効率と同様の効率
をもって再使用しうる押出物のロットを復原することが
可能になる。一般にここで使用される押出物は、例えば
アルミナまたはシリカまたはシリカ・アルミナベースの
ものである。
することを可能にし、従って石油精製業者が水素化処理
反応器内に配置している床からこれらの「微粉」を除去
することを可能にする。このことによって選別後、完全
にサイジングされ従って新品の材料の効率と同様の効率
をもって再使用しうる押出物のロットを復原することが
可能になる。一般にここで使用される押出物は、例えば
アルミナまたはシリカまたはシリカ・アルミナベースの
ものである。
本発明による方法は、すでに精製反応(特に水素化処理
)において使用された触媒の再使用の枠内で特に有利で
ある。このような触媒は特にそれが使用済みのものであ
り、その触媒品質が失われたものであるので、そのまま
で使用されることはできない。従って、このような触媒
は再使用される前に再生操作に付されなければならない
。
)において使用された触媒の再使用の枠内で特に有利で
ある。このような触媒は特にそれが使用済みのものであ
り、その触媒品質が失われたものであるので、そのまま
で使用されることはできない。従って、このような触媒
は再使用される前に再生操作に付されなければならない
。
しかしながらさらに、先行精製操作の間、これは大きな
機械応力に付されたものである。その結果、触媒は同じ
大きさおよび重ff1(触媒が新しい時はそうである)
の押出物の形状である代り、長時間の使用後には種々の
大きさおよび/または重量および/または見掛は密度を
有する押出物の形態であるということになる(見掛は密
度は、もしも種々のフラスコ内に同じ重量の複数の型の
押出物を積重ねるならば、押出物の各型とは異なる容積
が得られるだろう。という事実を表わしている)。特に
触媒は、精製に使用される押出物の通常の大きさに対し
て細かい大きさの押出物を50重量%まで含んでいても
よい。ところで触媒の種類および精製操作の種類によっ
て、一般に例えば約1.5+5i(0゜0015m)ま
たは約3■(0.03m)以下の長さの非常に細かなこ
れらの粒子(精製業者はこれらを「微粉」 (ファイン
)と呼んでいる)は、この反応器における仕込原料の損
失を避けたいならば有効には精製反応器内に再導入する
ことはできない。従って「微粉」の少なくとも大部分(
少なくとも50%好ましくは少なくとも75%、より詳
細には少なくとも90%)を除去するのがよい。好まし
くはついで所謂触媒の再生を行なうのは、「微粉」の除
去の後である。しかしながら、またこの分離操作を再生
触媒に対して行なってもよい。
機械応力に付されたものである。その結果、触媒は同じ
大きさおよび重ff1(触媒が新しい時はそうである)
の押出物の形状である代り、長時間の使用後には種々の
大きさおよび/または重量および/または見掛は密度を
有する押出物の形態であるということになる(見掛は密
度は、もしも種々のフラスコ内に同じ重量の複数の型の
押出物を積重ねるならば、押出物の各型とは異なる容積
が得られるだろう。という事実を表わしている)。特に
触媒は、精製に使用される押出物の通常の大きさに対し
て細かい大きさの押出物を50重量%まで含んでいても
よい。ところで触媒の種類および精製操作の種類によっ
て、一般に例えば約1.5+5i(0゜0015m)ま
たは約3■(0.03m)以下の長さの非常に細かなこ
れらの粒子(精製業者はこれらを「微粉」 (ファイン
)と呼んでいる)は、この反応器における仕込原料の損
失を避けたいならば有効には精製反応器内に再導入する
ことはできない。従って「微粉」の少なくとも大部分(
少なくとも50%好ましくは少なくとも75%、より詳
細には少なくとも90%)を除去するのがよい。好まし
くはついで所謂触媒の再生を行なうのは、「微粉」の除
去の後である。しかしながら、またこの分離操作を再生
触媒に対して行なってもよい。
すでに種々の方法が微粉の除去のために提案された。特
にふるい分は方法がある。これらは最終的には非常に面
倒なので効率的ではない。
にふるい分は方法がある。これらは最終的には非常に面
倒なので効率的ではない。
直径1.5t+aの押出物のロットにおいて、1゜51
以下の長さの微粉を除去するのは、ふるい分けによって
は不可能である。押出物の直径はメツシュの1つの辺と
同じであるので、1.51以上の長さの触媒でさえも長
手方向へメツシュを通過することがある。本発明の方法
によって、簡単かつ効率的に、適当でない大きさおよび
/または重量および/または見掛は密度の押出物の大部
分の除去が可能にされる。
以下の長さの微粉を除去するのは、ふるい分けによって
は不可能である。押出物の直径はメツシュの1つの辺と
同じであるので、1.51以上の長さの触媒でさえも長
手方向へメツシュを通過することがある。本発明の方法
によって、簡単かつ効率的に、適当でない大きさおよび
/または重量および/または見掛は密度の押出物の大部
分の除去が可能にされる。
本発明の実施に用いられる装置は、らせん状の振動エレ
ベータ−型のものである。この装置は、実質的に水平な
(実質的な垂直な軸の)少なくとも1つのらせん体から
成る。このらせん体の幅は好ましくは約50〜400m
m(0.5〜0.4m) 、より詳しくは、200〜3
゜0ats<0.2〜0.3m)で、1つのピッチ(2
つのらせん体の頂点間の距M)は一般に50〜150+
an+(0.5〜0.15m) 、好ましくは80〜1
20iIl!(0.8〜0.12m)程度、例えば約1
00++n(0,1m)である。
ベータ−型のものである。この装置は、実質的に水平な
(実質的な垂直な軸の)少なくとも1つのらせん体から
成る。このらせん体の幅は好ましくは約50〜400m
m(0.5〜0.4m) 、より詳しくは、200〜3
゜0ats<0.2〜0.3m)で、1つのピッチ(2
つのらせん体の頂点間の距M)は一般に50〜150+
an+(0.5〜0.15m) 、好ましくは80〜1
20iIl!(0.8〜0.12m)程度、例えば約1
00++n(0,1m)である。
傾斜は約2〜20°、好ましくは9〜16″である。
1つのらせん体、もし複数のらせん体があれば各らせん
体は、2〜9の山部、さらにはそれ以上、例えば150
までの山部を有し、中空のドラムのまわりに巻きつけら
れている。このドラムの底部または頂部に、例えばらせ
んドラム全体が種々の振幅の振動運動を行なうことを可
能にする装置が配置されている。
体は、2〜9の山部、さらにはそれ以上、例えば150
までの山部を有し、中空のドラムのまわりに巻きつけら
れている。このドラムの底部または頂部に、例えばらせ
んドラム全体が種々の振幅の振動運動を行なうことを可
能にする装置が配置されている。
振動はあらゆる適当なレベルに、例えばドラムの底部ま
たは頂部に置かれた、あるいはさらにはらせん体の周り
に配置された少なくとも1つの装置によって生じる。選
びうる装置としては、例えば下記のものが挙げられる:
偏心モーター、(衝撃を生じながら可変サイクルによっ
て励起される)電磁振動器および偏心励磁器など。この
ようにして全体に伝達される振動運動の(横の)振幅(
ドラムの垂直壁の横方向の移動)は、従って0.2〜1
5aa+、好ましくは2〜5.5mn+の様々なもので
あってもよい。振動源であるらせんドラム全体は、例え
ば支持体の役割を果す中心の柱に配置されていてもよく
、振動を防ぐ様々の材料がドラムと柱の間に置かれてい
てもよい。らせん体、より正確にはらせん体の山部の製
作のために用いられる材料は、サンドブラスト軟鋼また
はステンレス鋼等で、錆止めペイントが塗布されたもの
であってもよい。山部の被覆を変えることにより、すな
わち例えばプラスチックペイントを吹付けるかまたはゴ
ム製のベルトあるいはその他のあらゆる適当な材料を固
着させることによって、一方で粘着率を変え、その結果
一定の振幅について粉状物質の分離をも修正することが
できるが、押出物の運動によって引き起こされる鋼上で
の騒音もまたかなり減じることができる。
たは頂部に置かれた、あるいはさらにはらせん体の周り
に配置された少なくとも1つの装置によって生じる。選
びうる装置としては、例えば下記のものが挙げられる:
偏心モーター、(衝撃を生じながら可変サイクルによっ
て励起される)電磁振動器および偏心励磁器など。この
ようにして全体に伝達される振動運動の(横の)振幅(
ドラムの垂直壁の横方向の移動)は、従って0.2〜1
5aa+、好ましくは2〜5.5mn+の様々なもので
あってもよい。振動源であるらせんドラム全体は、例え
ば支持体の役割を果す中心の柱に配置されていてもよく
、振動を防ぐ様々の材料がドラムと柱の間に置かれてい
てもよい。らせん体、より正確にはらせん体の山部の製
作のために用いられる材料は、サンドブラスト軟鋼また
はステンレス鋼等で、錆止めペイントが塗布されたもの
であってもよい。山部の被覆を変えることにより、すな
わち例えばプラスチックペイントを吹付けるかまたはゴ
ム製のベルトあるいはその他のあらゆる適当な材料を固
着させることによって、一方で粘着率を変え、その結果
一定の振幅について粉状物質の分離をも修正することが
できるが、押出物の運動によって引き起こされる鋼上で
の騒音もまたかなり減じることができる。
第1図には、5つの山部(5)のらせん体またはスクリ
ュー(4)(らせん状振動エレベータ−)ををするドラ
ム体または柱(1)を示した。
ュー(4)(らせん状振動エレベータ−)ををするドラ
ム体または柱(1)を示した。
偏心モーター(6)は、軸または柱の周りに振動を発生
させる。
させる。
分離される押出物の混合物流を、導管(2)を経て、ら
せん体またはスクリュー(4)の周囲に、らせん体また
はスクリュー(4)の底部山部(5)に導入する。
せん体またはスクリュー(4)の周囲に、らせん体また
はスクリュー(4)の底部山部(5)に導入する。
従って固体粒子はらせん体またはスクリュー(4)のベ
ルトまたは山部(5)の流通ベルトを流通する。この流
通ベルトは各山部(5)の内縁および外縁によって境界
画定されている。
ルトまたは山部(5)の流通ベルトを流通する。この流
通ベルトは各山部(5)の内縁および外縁によって境界
画定されている。
所望の分離を可能にするのは、振動装置の調整であり、
主として分離すべき粒子の大きさおよびそれらの量すな
わちそれらがらせん体またはスクリュー(4)内に入る
速さによる。固体の導入山部(5)付近において、押出
物の混合物のかなり混乱した流通が見られる。意外にも
ついで最も小さい押出物および/または破片が少しずつ
下から上へ、大部分冬山部(5)の流通ベルトの外縁に
沿う部分と、山部(5)の表面によって画された流通表
面の中央部分との間で流通しはじめる。最も長い押出物
に関しては、これらはらせん体またはスクリュー(4)
に沿って、大部分冬山部(5)の流通ベルトの内縁と、
山部(5)の前記中央部との間を上昇する。この事実に
よって、前進的にかつ邪魔しあうことなく、通常の大き
さの押出物および微粉は上昇し、分離される。これらの
押出物はこのようにして頂部で別々に導管(3)によっ
て回収される。もしも複数の型の押出物があるとすれば
、これらは長さに従って、頂部山部(5)の外側の周囲
における最も短いものから、頂部山部(5)の内側の周
囲における最も長いものまで回収される。
主として分離すべき粒子の大きさおよびそれらの量すな
わちそれらがらせん体またはスクリュー(4)内に入る
速さによる。固体の導入山部(5)付近において、押出
物の混合物のかなり混乱した流通が見られる。意外にも
ついで最も小さい押出物および/または破片が少しずつ
下から上へ、大部分冬山部(5)の流通ベルトの外縁に
沿う部分と、山部(5)の表面によって画された流通表
面の中央部分との間で流通しはじめる。最も長い押出物
に関しては、これらはらせん体またはスクリュー(4)
に沿って、大部分冬山部(5)の流通ベルトの内縁と、
山部(5)の前記中央部との間を上昇する。この事実に
よって、前進的にかつ邪魔しあうことなく、通常の大き
さの押出物および微粉は上昇し、分離される。これらの
押出物はこのようにして頂部で別々に導管(3)によっ
て回収される。もしも複数の型の押出物があるとすれば
、これらは長さに従って、頂部山部(5)の外側の周囲
における最も短いものから、頂部山部(5)の内側の周
囲における最も長いものまで回収される。
振動装置を、分離される粒子の種類および大きさによる
適切な調整に付す。
適切な調整に付す。
第2図は上から見た第1図の装置を示す。特に種々の型
の押出物(第2図では3つの型の押出物)を別々に回収
するために、頂部山部(5)の端部にじゃま板(7)の
取付けが見分けられる。
の押出物(第2図では3つの型の押出物)を別々に回収
するために、頂部山部(5)の端部にじゃま板(7)の
取付けが見分けられる。
発明の効果
本発明の方法によれば、簡単かつ効率的に、適当でない
大きさおよび/または重量および/または見掛は密度の
押出物を大部分除去することができる。
大きさおよび/または重量および/または見掛は密度の
押出物を大部分除去することができる。
実施例
アルミナ担体に担持されたコバルトおよびモリブデン触
媒の固体粒子の混合物の分離試験を実施した。
媒の固体粒子の混合物の分離試験を実施した。
混合物を、第1図の導管(2)によって送る。
ピッチ幅10c+*のピッチを4.5ピツチ有するらせ
ん体またはスクリュー(4)を用いた。
ん体またはスクリュー(4)を用いた。
振動の幅を21に調整した。
第1試験において、同じ触媒の3つの型の押出物の混合
物を用いた。これら3つの型の押出物の各々は触媒の総
容積の113の容積である。
物を用いた。これら3つの型の押出物の各々は触媒の総
容積の113の容積である。
すべての押出物の直径: 1.5+gw(0.015m
)。
)。
第1の型の押出物:平均の長さ:3.7tam(0.0
37m)、 第2の型の押出物:平均の長さ:2.8s+s(0.0
28m)、 第3の型の押出物:平均の長さ:1.7mn+(0.0
17m)。
37m)、 第2の型の押出物:平均の長さ:2.8s+s(0.0
28m)、 第3の型の押出物:平均の長さ:1.7mn+(0.0
17m)。
エレベータ−の頂部において下記のものを回収した。
・頂部山部(5)の外側部分において:第3の型の押出
物約70% ・頂部山部(5)の内側部分において:第1の型の押出
物約85% ・頂部山部(5)の中央部分において、第2の型の押出
物約50%の混合物。残りは、2つの他の型の押出物の
混合物である。
物約70% ・頂部山部(5)の内側部分において:第1の型の押出
物約85% ・頂部山部(5)の中央部分において、第2の型の押出
物約50%の混合物。残りは、2つの他の型の押出物の
混合物である。
第2試験において、同じ触媒の3つの他の型の押出物の
別の混合物を用いて、実質的に同等の結果が見られる。
別の混合物を用いて、実質的に同等の結果が見られる。
これら3つの型の押出物の各々は、触媒の総容積の17
3の容積である。
3の容積である。
すべての押出物の直径: 3sts (0.03m)。
第1の型の押出物:平均の長さ:4.5mm(0.04
5m)、 第2の型の押出物:平均の長さ:3.5a+i(0.0
35m)、 第3の型の押出物:平均の長さ:2.5txta(0.
025m)。
5m)、 第2の型の押出物:平均の長さ:3.5a+i(0.0
35m)、 第3の型の押出物:平均の長さ:2.5txta(0.
025m)。
第3試験において、直径3msの2つの型の押出物の5
0.50(容積)混合物を用0た。
0.50(容積)混合物を用0た。
第1の型の押出物:平均の長さ:4.5l−(0.04
5m)、 第2の型の押出物:平均の長さ:2.5mm(0.02
5m)。
5m)、 第2の型の押出物:平均の長さ:2.5mm(0.02
5m)。
ここにおいて、頂部山部(5)の外側部ターこおいて、
第2の型の押出物の95%の押出物を、同じ山部(5)
の内側部分において、第1の型の押出物の95%の押出
物を回収した。
第2の型の押出物の95%の押出物を、同じ山部(5)
の内側部分において、第1の型の押出物の95%の押出
物を回収した。
第4試験を、種々の直径(直径1.51■50%、直径
3■50%)のかつ実質的に平均の長さ2.5〜3■付
近の触媒を用いて行なった。
3■50%)のかつ実質的に平均の長さ2.5〜3■付
近の触媒を用いて行なった。
このようにして、内側部分において直径1.51■のも
の5%を含む直径3msの触媒を、外側部分において、
直径3■のもの5%を含む直径1゜5IIllの触媒を
分離した。
の5%を含む直径3msの触媒を、外側部分において、
直径3■のもの5%を含む直径1゜5IIllの触媒を
分離した。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は分離装置
の正面図、第2図は同装置の平面図である。 (1)・・・ドラム体または柱、(2) (3)・・・
導管、(4)・・・らせん体またはスクリュー、(5)
・・・山部、(6)偏心モーター、(7)・・・・じゃ
ま板。 以 上
の正面図、第2図は同装置の平面図である。 (1)・・・ドラム体または柱、(2) (3)・・・
導管、(4)・・・らせん体またはスクリュー、(5)
・・・山部、(6)偏心モーター、(7)・・・・じゃ
ま板。 以 上
Claims (4)
- (1)異なる大きさまたは直径または重量または見掛け
密度を有する固体押出物を互いに分離するための方法に
おいて、分離される混合物流が、少なくとも1つのらせ
ん体の山部へ送られ、このらせん体は少なくとも2つの
山部から成り、1つの山部の傾斜は2〜20℃であり、
らせん体をらせん体の軸に及ぼされる振動運動に付し、
振動運動の横の振幅が0.2〜15mmであり、従って
振動は下から上への進行を引き起こし、すべての押出物
の中で最も小さい押出物は、大部分各山部のベルトの外
縁部に沿う部分と、山部の表面によって画された流通表
面の中央部との間を山部に沿って進行してらせん体の上
端部の方へ上昇し、この上端部から押出物が抜出され、
最も大きな押出物は、大部分各山部のバンドの内縁部と
山部の前記中央部との間をらせん体の上端部の方へ上昇
し、この上端部から押出物が抜出されることを特徴とす
る方法。 - (2)らせん体の幅が50〜400mm(0.5〜0.
4m)、1つの山部の幅が50〜150mm(0.05
〜0.15m)である、特許請求の範囲第1項記載の方
法。 - (3)精製触媒の「微粉」(ファイン)の分離に適用さ
れる、特許請求の範囲第1または2項記載の方法。 - (4)アルミナベース触媒の「微粉」の分離に適用され
る、特許請求の範囲第3項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8617317 | 1986-12-09 | ||
| FR8617317A FR2607733B1 (fr) | 1986-12-09 | 1986-12-09 | Procede destine a realiser la separation de materiaux extrudes presentant ou non des imperfections |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214384A true JPS63214384A (ja) | 1988-09-07 |
| JP2678361B2 JP2678361B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=9341770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62313109A Expired - Lifetime JP2678361B2 (ja) | 1986-12-09 | 1987-12-09 | 欠陥を有するまたは有しない押出材料の分離を実施するための方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4839031A (ja) |
| EP (1) | EP0274924B1 (ja) |
| JP (1) | JP2678361B2 (ja) |
| AT (1) | ATE53311T1 (ja) |
| CA (1) | CA1315739C (ja) |
| DE (1) | DE3763014D1 (ja) |
| FR (1) | FR2607733B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104069957A (zh) * | 2014-07-09 | 2014-10-01 | 苏州晓炎自动化设备有限公司 | 一种旋转分离器 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5082552A (en) * | 1986-03-10 | 1992-01-21 | Cri International, Inc. | Hydrotreating with catalyst particles using length and density grading |
| US5975442A (en) * | 1998-09-02 | 1999-11-02 | Purser; Brian | Cable granulator |
| US6230875B1 (en) | 1999-05-14 | 2001-05-15 | Allan M. Carlyle | Synchronized vibrator conveyor |
| US7955031B2 (en) * | 2005-07-06 | 2011-06-07 | First Solar, Inc. | Material supply system and method |
Citations (1)
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