JPS63214462A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS63214462A JPS63214462A JP62049224A JP4922487A JPS63214462A JP S63214462 A JPS63214462 A JP S63214462A JP 62049224 A JP62049224 A JP 62049224A JP 4922487 A JP4922487 A JP 4922487A JP S63214462 A JPS63214462 A JP S63214462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- paper
- display
- printed
- display means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/44—Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
- B41J3/46—Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は印刷手段と表示手段を有する情報処理装置に閉
するものである。特に文書作成機や作図機に関するもの
である。特に印刷手段における用紙への印刷位置と表示
手段における表示位置の関係を合理的に構成する情報処
理装置に関するもの−である。装置の大小は問わない。
するものである。特に文書作成機や作図機に関するもの
である。特に印刷手段における用紙への印刷位置と表示
手段における表示位置の関係を合理的に構成する情報処
理装置に関するもの−である。装置の大小は問わない。
印刷手段と表示手段の構成手段は問わないが、一体的に
構成された装置において利用効果が大きい。
構成された装置において利用効果が大きい。
従来の技術
第6図に従来例を示す。第6図において、11は入力手
段としてのキーボード、12は表示手段としての液晶表
示部、13は印刷手段としてプリンタ、14はプリンク
用の印刷用紙、16は内蔵された記憶装置としての70
フピデイスク装置をそれぞれ示す。
段としてのキーボード、12は表示手段としての液晶表
示部、13は印刷手段としてプリンタ、14はプリンク
用の印刷用紙、16は内蔵された記憶装置としての70
フピデイスク装置をそれぞれ示す。
ワードプロセッサ等の情報処理装置において、文書やグ
ラフ等を作成する場合、CRTや液晶に表示して作業を
進め、終了後プリンタで印刷することが多い。従来技術
では表示部には文字の桁数で表示領域を示すのが普通で
あり、プリンタ用紙上での位置との関係は示さない。特
に行方向(ワードプロセッサでいえば紙送り方向)の位
置関係には全く配慮されていないのが普通である。した
がって、プリンタでは用紙の標準位置が示されてはいる
が、標準位置にセットしても、作業者の意図とは異なる
印刷がなされる場合が多い。したがって、作業効率が悪
い他印刷用紙の消費が多くなり不経済である。
ラフ等を作成する場合、CRTや液晶に表示して作業を
進め、終了後プリンタで印刷することが多い。従来技術
では表示部には文字の桁数で表示領域を示すのが普通で
あり、プリンタ用紙上での位置との関係は示さない。特
に行方向(ワードプロセッサでいえば紙送り方向)の位
置関係には全く配慮されていないのが普通である。した
がって、プリンタでは用紙の標準位置が示されてはいる
が、標準位置にセットしても、作業者の意図とは異なる
印刷がなされる場合が多い。したがって、作業効率が悪
い他印刷用紙の消費が多くなり不経済である。
発明が解決しようとする問題点
従来の技術によるこの種の装置では、表示手段と印刷手
段の機能はそれぞれ独立している。表示されている内容
はその内容を印刷したとき、用紙のどの中量にくるかに
ついては何も示さない。表示位置と印刷位置とを関係づ
ける機能を持っていない。表示部に表示しながら作業を
進めるときに、後で印刷したときの印刷位置がわかシに
ぐい他、あらかじめ印刷された用紙に追加して印刷する
いわゆるネライ打ちをすることが非常に難しい。
段の機能はそれぞれ独立している。表示されている内容
はその内容を印刷したとき、用紙のどの中量にくるかに
ついては何も示さない。表示位置と印刷位置とを関係づ
ける機能を持っていない。表示部に表示しながら作業を
進めるときに、後で印刷したときの印刷位置がわかシに
ぐい他、あらかじめ印刷された用紙に追加して印刷する
いわゆるネライ打ちをすることが非常に難しい。
問題点を解決するだめの手段
本発明による方法では、印刷手段および表示手段をとも
に印刷用紙上を相対的に移動可能に設ける。さらに、表
示手段には印刷用紙上の各位置において、その位置に印
刷されるべき内容をそれぞれの位置、表示範囲に応じて
表示するように構成する。したがって、表示手段が印刷
用紙上を移動するとき、用紙上の位置に対応した表示手
段上のそれぞれの位置に、用紙上のその位置に印刷され
るべき内容を表示するように表示内容が変化するように
構成する。
に印刷用紙上を相対的に移動可能に設ける。さらに、表
示手段には印刷用紙上の各位置において、その位置に印
刷されるべき内容をそれぞれの位置、表示範囲に応じて
表示するように構成する。したがって、表示手段が印刷
用紙上を移動するとき、用紙上の位置に対応した表示手
段上のそれぞれの位置に、用紙上のその位置に印刷され
るべき内容を表示するように表示内容が変化するように
構成する。
作 用
本発明による方法によれば、印刷用紙上における表示手
段の位置と表示手段上に表示された内容により、印刷用
紙上のどの位置にどのような内容が印刷されるのかがわ
かる。つまシ、印刷時には印刷用紙上において表示され
た位置に表示された内容がそのまま印刷され、表示手段
により印刷位置と内容を直接示すことができる。入力時
において表示手段だけで入力内容が印刷時に印刷用紙上
のどの位置にくるかを一目で理解することができる。
段の位置と表示手段上に表示された内容により、印刷用
紙上のどの位置にどのような内容が印刷されるのかがわ
かる。つまシ、印刷時には印刷用紙上において表示され
た位置に表示された内容がそのまま印刷され、表示手段
により印刷位置と内容を直接示すことができる。入力時
において表示手段だけで入力内容が印刷時に印刷用紙上
のどの位置にくるかを一目で理解することができる。
実施例
第1図〜第6図によυ本発明の実施例について説明する
。第1図において1は本発明による実施例の装置を示し
ている。2は入力手段としてのキーボード、3は表示手
段としての液晶、4は印刷用紙(感熱紙)、6はキャリ
ジであシ液晶を保持し移動するための機構を有している
。液晶3にはA、Eの文字が表示されている。第2図は
第1図のXX断面図である(内部の詳細構造は図示せず
)。
。第1図において1は本発明による実施例の装置を示し
ている。2は入力手段としてのキーボード、3は表示手
段としての液晶、4は印刷用紙(感熱紙)、6はキャリ
ジであシ液晶を保持し移動するための機構を有している
。液晶3にはA、Eの文字が表示されている。第2図は
第1図のXX断面図である(内部の詳細構造は図示せず
)。
第2図において6は印刷用の感熱ヘッドである。
ヘッド6はキャリジ6において液晶3の下側に移動可能
に保持されている。印刷用紙4は装置1に設けられてい
る保持手段(図示せず)によシ所定の位置に固定されて
いる。
に保持されている。印刷用紙4は装置1に設けられてい
る保持手段(図示せず)によシ所定の位置に固定されて
いる。
つぎに本実施例の機能について説明する。液晶3の幅方
向の表示範囲は印刷用紙4の幅より若干広く設定されて
いる。キャリジ5はP方向(第1図2行方向)に移動可
能に構成されている。移動範囲は印刷用紙の縦の長さよ
シ若干広く設定されている。また、感熱ヘッド6はQ方
向(第2図。
向の表示範囲は印刷用紙4の幅より若干広く設定されて
いる。キャリジ5はP方向(第1図2行方向)に移動可
能に構成されている。移動範囲は印刷用紙の縦の長さよ
シ若干広く設定されている。また、感熱ヘッド6はQ方
向(第2図。
桁方向)に移動可能にキャリジ6上に保持されている。
第1図において液晶3には本装置で処理された情報がA
、Eとして表示されている。
、Eとして表示されている。
本装置の機能上の特徴は表示と印刷との関係にある。つ
まシ、液晶3に表示されているA、Eは装置で処理され
た情報を用紙に印刷する場合、印刷用紙4上において3
で表示されたその位置にその内容A−Eが印刷されるこ
とを示している。
まシ、液晶3に表示されているA、Eは装置で処理され
た情報を用紙に印刷する場合、印刷用紙4上において3
で表示されたその位置にその内容A−Eが印刷されるこ
とを示している。
本実施例は文書作成機(ワードプロセッサ)である。キ
ーボード2によシ入力された文書は液晶3に順次表示さ
れるが、装置の構成上ではまずキャリジ6の位置を検出
しその後液晶3上の表示位置を検出する。印刷用紙上の
位置を検出した後に入力した内容は位置とともに記憶さ
れるように回路およびソフトが設計されている。
ーボード2によシ入力された文書は液晶3に順次表示さ
れるが、装置の構成上ではまずキャリジ6の位置を検出
しその後液晶3上の表示位置を検出する。印刷用紙上の
位置を検出した後に入力した内容は位置とともに記憶さ
れるように回路およびソフトが設計されている。
感熱ヘッド6はキャリジ6をP方向に移動しながら5上
でQ方向に移動させると、印刷用紙4に対して任意の位
置に移動できる。本実施例ではさらにヘッド6が4上の
任意の位置にあるとき、印刷の指示を与えるとヘッドの
位置に対応した入力内容を入力時に記憶されたメモリか
ら取り出してその位置に印刷するように構成されている
。
でQ方向に移動させると、印刷用紙4に対して任意の位
置に移動できる。本実施例ではさらにヘッド6が4上の
任意の位置にあるとき、印刷の指示を与えるとヘッドの
位置に対応した入力内容を入力時に記憶されたメモリか
ら取り出してその位置に印刷するように構成されている
。
表示と作成文書のレイアウト、印刷との関係を第3図に
よって説明する。本装置により用紙4に対して第3図(
、)のような文書を作成したとき、キャリジ5が用紙4
上のLLの位置にくると第3図(b)のように液晶3に
はあらかじめレイアウトされた位置にABが表示される
。同じように5がそれぞれMM、NN上にくると第3図
(0) 、 (d)のようにそれぞれCD、EEが表示
される。キャリジ5が前記以外の位置にあるときには液
晶3には何も表示されない。
よって説明する。本装置により用紙4に対して第3図(
、)のような文書を作成したとき、キャリジ5が用紙4
上のLLの位置にくると第3図(b)のように液晶3に
はあらかじめレイアウトされた位置にABが表示される
。同じように5がそれぞれMM、NN上にくると第3図
(0) 、 (d)のようにそれぞれCD、EEが表示
される。キャリジ5が前記以外の位置にあるときには液
晶3には何も表示されない。
また、本実施例ではキャリジ6を移動したときには液晶
3に表示される内容は移動速度にあわせて円滑にスクロ
ールされるように構成されている。
3に表示される内容は移動速度にあわせて円滑にスクロ
ールされるように構成されている。
したがって、キャリジ5を移動したとき用紙4上でレイ
アウトされた入力内容が順次液晶に表示され、文書作成
の状況を正確かつ迅速に確認することができる。
アウトされた入力内容が順次液晶に表示され、文書作成
の状況を正確かつ迅速に確認することができる。
さらに、この状態で印刷を指示するとキャリジ5は順次
LL、MM、NNの位置に移動してそれぞれの位置で感
熱ヘッドeは6上で所定の位置に移動してAB、CD、
EFを印刷する。その結果第3図(、)と同じ文書が印
刷される。
LL、MM、NNの位置に移動してそれぞれの位置で感
熱ヘッドeは6上で所定の位置に移動してAB、CD、
EFを印刷する。その結果第3図(、)と同じ文書が印
刷される。
第4図、第6図に別の実施例を示す。この例はキャリジ
5の別の構成を示すものである。第4図(11)はキャ
リジ6がR方向にスライドするように構成されている0
5がスライドすると入力内容CDが位置するMM上には
印刷位置表示窓7があられれる。表示窓7は入力内容C
Dの印刷されたときの位置を示す08は感熱ヘッドであ
り、感熱ヘッド8の位置により入力内容Cが印刷される
位置を示す。また、8aは8が移動して入力内容りが印
刷される位置を示す。この場合には液晶表示部と印刷表
示部とが分離されており、表示窓7により、8の動きで
CDが印刷用紙上で印刷される位置を正確に知ることが
できる。
5の別の構成を示すものである。第4図(11)はキャ
リジ6がR方向にスライドするように構成されている0
5がスライドすると入力内容CDが位置するMM上には
印刷位置表示窓7があられれる。表示窓7は入力内容C
Dの印刷されたときの位置を示す08は感熱ヘッドであ
り、感熱ヘッド8の位置により入力内容Cが印刷される
位置を示す。また、8aは8が移動して入力内容りが印
刷される位置を示す。この場合には液晶表示部と印刷表
示部とが分離されており、表示窓7により、8の動きで
CDが印刷用紙上で印刷される位置を正確に知ることが
できる。
第4図(b)はキャリジ5に印刷位置指示アーム9を設
けたものである。9,9aは感熱ヘッド6とともに移動
する。9,9aにより入力内容CDの印刷される位置を
示す。印刷時にはキャリジ6およびヘッド6が移動して
9,9aの位置にCDを印刷する。
けたものである。9,9aは感熱ヘッド6とともに移動
する。9,9aにより入力内容CDの印刷される位置を
示す。印刷時にはキャリジ6およびヘッド6が移動して
9,9aの位置にCDを印刷する。
第6図に別の実施例を示す。これは液晶表示部1oの形
状が異なっている。10はキャリジ6a上を左右に移動
するように構成されている。表示部1oは表示行数が多
い。図等を表示するのに適している。また、大きな寸法
の用紙に表示するのに適している。10には他の実施例
と同じように下側に印刷用のヘッドを有している。
状が異なっている。10はキャリジ6a上を左右に移動
するように構成されている。表示部1oは表示行数が多
い。図等を表示するのに適している。また、大きな寸法
の用紙に表示するのに適している。10には他の実施例
と同じように下側に印刷用のヘッドを有している。
なお、本実施例では印刷用紙4と感熱へじドロおよび液
晶3との関係において印刷用紙の側が固定されているが
、それら相互の関係はこれに限定されるものではない。
晶3との関係において印刷用紙の側が固定されているが
、それら相互の関係はこれに限定されるものではない。
印刷用紙をドラム等に巻きつけて保持し、ヘッドおよび
液晶を固定して印刷用紙を移動させ、移動に応じて液晶
に表示する内容を変化させてもよい。
液晶を固定して印刷用紙を移動させ、移動に応じて液晶
に表示する内容を変化させてもよい。
また、装置の形態については、第1図のような一体型の
他、入力手段(キーボード2)を分離してもよい。この
場合には種々の使用法が考えられる。表示および印刷手
段の部分を一体的に構成して、プリンタのように分離し
て水平に置いて使用してもよい。また、CRTのように
縦型にして使用してもよい。
他、入力手段(キーボード2)を分離してもよい。この
場合には種々の使用法が考えられる。表示および印刷手
段の部分を一体的に構成して、プリンタのように分離し
て水平に置いて使用してもよい。また、CRTのように
縦型にして使用してもよい。
また、液晶等の表示手段については、既に示した液晶3
の他に入力部(キーボード)に入力確認用の液晶を別に
固定して設けてもよい。この場合には、液晶3に表示さ
れるレイアウトと関連した表示寸法とは無関係に目視し
やすい大きさで表示することができ、入力内容を確認し
やすい。
の他に入力部(キーボード)に入力確認用の液晶を別に
固定して設けてもよい。この場合には、液晶3に表示さ
れるレイアウトと関連した表示寸法とは無関係に目視し
やすい大きさで表示することができ、入力内容を確認し
やすい。
また、印刷手段については感熱ヘッドと感熱用紙に限ら
ない0熱転写力式を採用して普通紙を使用してもよい。
ない0熱転写力式を採用して普通紙を使用してもよい。
感熱ヘッドの代わりにプロッタのようにペンを使用して
もよい。あるいは両方を併用してもよい。
もよい。あるいは両方を併用してもよい。
表示手段については、液晶の他にも種々の材料のフラッ
トパネルを使用できる。表示行数は1行に限らない。
トパネルを使用できる。表示行数は1行に限らない。
発明の効果
本発明によれば次の効果が得られる。
(1)処理された情報が、印刷時にどのような編集状況
(レイアウト)になるのか、入力時に目視で全体を正確
に確認しながら入力できる。つまり、紙に字を書くよう
に紙の上で位置と内容を確認しながら入力することがで
きる0(2)表示手段を移動することにより、用紙の寸
法に比べて小さな液晶で用紙全体のレイアウトを確認す
ることができる。従来の装置のように用紙全体を表示で
きる大型のCRTを使用する必要がない0また、表示手
段と印刷手段が一体化されているため、従来のこの種の
装置のように別にプリンタを接続する必要がないOした
がって、小型、安価にできる。
(レイアウト)になるのか、入力時に目視で全体を正確
に確認しながら入力できる。つまり、紙に字を書くよう
に紙の上で位置と内容を確認しながら入力することがで
きる0(2)表示手段を移動することにより、用紙の寸
法に比べて小さな液晶で用紙全体のレイアウトを確認す
ることができる。従来の装置のように用紙全体を表示で
きる大型のCRTを使用する必要がない0また、表示手
段と印刷手段が一体化されているため、従来のこの種の
装置のように別にプリンタを接続する必要がないOした
がって、小型、安価にできる。
(3)用紙への印刷位置を正確に指定し、しかも指定位
置に正確に印刷確認できるため、あらかじめ印刷された
用紙を装置にセットして追加記入する場合に極めて有効
である。
置に正確に印刷確認できるため、あらかじめ印刷された
用紙を装置にセットして追加記入する場合に極めて有効
である。
(4)大きな寸法の用紙に印刷したり追加記入する場合
に有効である。液晶等の表示手段を小さくできる。
に有効である。液晶等の表示手段を小さくできる。
第1図は本発明の一実施例における情報処理装置の主要
構成を示す平面図、第2図は第1図の要部断面図、第3
図は本実施例の機能を説明するための説明図、第4図、
第5図は本発明の他の実施例における情報処理装置の平
面図、wce図は従来例における情報処理装置の斜視図
である。 2・・・・・・キーボード、3・・・・・・液晶表示部
、4・・・・・・印刷用紙、5・・・・・・キャリジ、
6・・・・・・印刷手段(感熱ヘッド)。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
喪1 2−キーボード J−キャリジ ” 2” 6−To@z、’s第31!
1
構成を示す平面図、第2図は第1図の要部断面図、第3
図は本実施例の機能を説明するための説明図、第4図、
第5図は本発明の他の実施例における情報処理装置の平
面図、wce図は従来例における情報処理装置の斜視図
である。 2・・・・・・キーボード、3・・・・・・液晶表示部
、4・・・・・・印刷用紙、5・・・・・・キャリジ、
6・・・・・・印刷手段(感熱ヘッド)。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
喪1 2−キーボード J−キャリジ ” 2” 6−To@z、’s第31!
1
Claims (4)
- (1)印刷用紙を保持する手段と、この印刷用紙に印刷
する印刷手段および表示手段を有する情報処理装置であ
って、前記印刷手段および表示手段をともに前記印刷用
紙に対して相対的に移動可能に設け、かつ、前記表示手
段と印刷用紙との相対位置が変化するとき、前記表示手
段に表示される内容が変わる機能を有し、前記印刷用紙
上の各位置において前記表示手段に表示される内容は、
処理された情報を前記印刷用紙上に印刷する時の印刷内
容およびその位置を示すように構成することを特徴とす
る情報処理装置。 - (2)表示手段の移動にともなって、移動速度に合わせ
て表示内容をスクロールさせることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の情報処理装置。 - (3)表示手段に表示された内容を印刷用紙上に印刷す
るとき、印刷すべき内容の印刷位置および印刷領域を表
示する手段を有することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の情報処理装置。 - (4)表示手段を保持し、移動せしめる機構を有し、こ
の機構上において前記印刷手段を移動するように構成す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報処
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62049224A JPS63214462A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62049224A JPS63214462A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214462A true JPS63214462A (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=12824956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62049224A Pending JPS63214462A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214462A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0445551A3 (en) * | 1990-03-07 | 1992-03-18 | Aeg Olympia Office Gmbh | Device for processing forms |
-
1987
- 1987-03-04 JP JP62049224A patent/JPS63214462A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0445551A3 (en) * | 1990-03-07 | 1992-03-18 | Aeg Olympia Office Gmbh | Device for processing forms |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6825284B2 (ja) | イメージ作成装置、イメージ作成方法、及び、プログラム | |
| JPS63214462A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS61237676A (ja) | 作画範囲適否判定機能付き記録装置 | |
| JPH044164A (ja) | 文書処理装置および方法 | |
| JPS6372552A (ja) | 製本容易な記録のできるプリンタ | |
| JP2858403B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| CN108228112A (zh) | 记录介质、标签图像制作方法以及标签图像制作装置 | |
| JPS63306068A (ja) | 印字装置 | |
| JPS6128126B2 (ja) | ||
| JP3892055B2 (ja) | テープ状ラベル作成装置 | |
| JPH0539905Y2 (ja) | ||
| JP2618857B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS63262262A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH09109505A (ja) | 見当マークの印刷方法、文書作成装置及び記録媒体 | |
| JPH04126278A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH02297130A (ja) | 文書処理装置における複数改行処理方式 | |
| JP3031624U (ja) | プリンターの一文字分の印刷装置 | |
| JP2690633B2 (ja) | センタリング印刷装置 | |
| JPS62235632A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH06348693A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS63239072A (ja) | プリンタ | |
| JPS61279924A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPS6135982A (ja) | 印刷処理装置 | |
| JPH05189175A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS63105571A (ja) | 複写装置 |