JPS632197A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS632197A JPS632197A JP61145797A JP14579786A JPS632197A JP S632197 A JPS632197 A JP S632197A JP 61145797 A JP61145797 A JP 61145797A JP 14579786 A JP14579786 A JP 14579786A JP S632197 A JPS632197 A JP S632197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory cell
- cell array
- blocks
- sense amplifier
- sense amplifiers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、半導体記憶装置に関し、特にメモリセルア
レイの分割動作を行なう半導体記憶装置に関する。
レイの分割動作を行なう半導体記憶装置に関する。
〔従来の技4!]
近年、たとえばダイナミック型MO3−RAM等の高集
積メモリ装置では、その高集積化の進展に伴ない、低消
費電力化が望まれている。ダイナミック型MO8−RA
Mでは、その総消費電流のうち、ビット線の充放゛電電
流が占める割合が大きい。そこで、各アクティブサイク
ルで、入力アドレスにg係するメモリセルアレイブロッ
クのみを動作させ、他は動作させないでビット線充放電
電流を1/2.3/4等に低減すること(以下、メモリ
セルアレイの分割動作と称す)が行なわれている。第4
図および第5図にこの従来例を示す。
積メモリ装置では、その高集積化の進展に伴ない、低消
費電力化が望まれている。ダイナミック型MO8−RA
Mでは、その総消費電流のうち、ビット線の充放゛電電
流が占める割合が大きい。そこで、各アクティブサイク
ルで、入力アドレスにg係するメモリセルアレイブロッ
クのみを動作させ、他は動作させないでビット線充放電
電流を1/2.3/4等に低減すること(以下、メモリ
セルアレイの分割動作と称す)が行なわれている。第4
図および第5図にこの従来例を示す。
第4図はたとえば1MピットダイナミックMO8−RA
Mの場合を示すもので、全メモリセルアレイは、ロー7
ドレスRA8 (8はアドレスの8ビツト目であること
を表わしている)、コラムアドレスCA8により、図の
ように分割されている。
Mの場合を示すもので、全メモリセルアレイは、ロー7
ドレスRA8 (8はアドレスの8ビツト目であること
を表わしている)、コラムアドレスCA8により、図の
ように分割されている。
したがって、たとえば外部ロー7ドレス入力RAS−0
の場合は、RAS−1に対応するブロック(#2.#2
′、#4.#41は動作が不要であり、これらに対して
はセンスアンプ駆動信号(φS)が活性化されず、ビッ
ト線はプリチャージ状態に保たれる。
の場合は、RAS−1に対応するブロック(#2.#2
′、#4.#41は動作が不要であり、これらに対して
はセンスアンプ駆動信号(φS)が活性化されず、ビッ
ト線はプリチャージ状態に保たれる。
第5図は第4図に示す半導体記憶装置の一部を詳細に示
す回路図である。図示のごとく、この半導体gi:憤装
計装置複数のビット線対BL、BL。
す回路図である。図示のごとく、この半導体gi:憤装
計装置複数のビット線対BL、BL。
・・−と、このビット・線対と交差して配置された複数
のワードM WL 、・・・と、ビット線とワード線の
交京にip!HされたメモリセルMCと、ビット線対ご
とに配置されセンスアンプ駆動信号φSに応答してビッ
ト線7位を検知・増幅するセンスアンプSAと、コラム
アドレスに従って選択されるコラムデコーダ出力を受は
ビット線対BL、8Lをデータ線対1.10.110に
接続するためのゲートトランジスタGT、GTと、プリ
チャージクロックφprを受はビット線対BL、BLを
ショートして(1/2)Vcc(VccはWm電圧)
に7’)チv−ジするためのプリチャージトランジスタ
とからなっている。
のワードM WL 、・・・と、ビット線とワード線の
交京にip!HされたメモリセルMCと、ビット線対ご
とに配置されセンスアンプ駆動信号φSに応答してビッ
ト線7位を検知・増幅するセンスアンプSAと、コラム
アドレスに従って選択されるコラムデコーダ出力を受は
ビット線対BL、8Lをデータ線対1.10.110に
接続するためのゲートトランジスタGT、GTと、プリ
チャージクロックφprを受はビット線対BL、BLを
ショートして(1/2)Vcc(VccはWm電圧)
に7’)チv−ジするためのプリチャージトランジスタ
とからなっている。
[発明が解決しようとする問題点]
上記のような従来装置では、第4図に示すように、セン
スアンプ列の占める面積が大きく、チップサイズの増大
を招くのみならず、チップ長辺方向が大きくなり、パッ
ケージに対する負担も大きくなるという問題点があった
。
スアンプ列の占める面積が大きく、チップサイズの増大
を招くのみならず、チップ長辺方向が大きくなり、パッ
ケージに対する負担も大きくなるという問題点があった
。
この発明は上記のような問題点を解濶するためになされ
たもので、センスアンプ数を大幅に減少させ、チップ面
槓召減少させることができる半導体記憶装置を提供する
ことを目的とする。
たもので、センスアンプ数を大幅に減少させ、チップ面
槓召減少させることができる半導体記憶装置を提供する
ことを目的とする。
L問題点を解決するための手段]
この発明にかかる半導体記憶装置は、分割動作する複数
のメモリセルアレイブロックの中で、隣り合うものであ
り、かつ一方が動作するとぎは他方が動作しない関係に
あるブロック間にそれぞれ1列ずつのセンスアンプを配
置し、このセンスアンプとメモリセルアレイブロックと
の間にスイッチ手段を介挿するようにしたものである。
のメモリセルアレイブロックの中で、隣り合うものであ
り、かつ一方が動作するとぎは他方が動作しない関係に
あるブロック間にそれぞれ1列ずつのセンスアンプを配
置し、このセンスアンプとメモリセルアレイブロックと
の間にスイッチ手段を介挿するようにしたものである。
[作用]
この発明におけるスイッチ手段は、センスアンプと一方
のメモリセルアレイブロックとの間および他方のメモリ
セルアレイブロックとの間の接続。
のメモリセルアレイブロックとの間および他方のメモリ
セルアレイブロックとの間の接続。
iI!断を制御し、それによって2つのメモリセルアレ
イブロックで1列のセンスアンプを共用させる。
イブロックで1列のセンスアンプを共用させる。
[実、囁例〕
第1図はこの発明の一実施例の半導体記憶装置の全体の
構成を示す図である。第2図は第1図に示す半導体記憶
装置の一部を詳細に示す回路図である。第1図に示すご
とく、センスアンプ(#1゜#2.・・・)は、ローア
ト1ノスRA8によって分割された各メモリセルアレイ
ブロックの間に1列ずつ配置されろ。ここで、O−アド
レスRA8−0に対[5するメモリセル7レイブロツク
と、ローアドレスRA 8−1に対応するメモリセルア
レイブロックは、同時に選択されることはない。したが
って、センスアンプは、隣り合うメモリセルアレイブロ
ックであり、かつ一方が動作するときは他方が動作しな
い関係にあるメモリセルアレイブロックの間に1列ずつ
配置されることになる。具体的には、第2図に示すよう
に、センスアンプSA(第2図では#2のセンスアンプ
を示している)は、スイッチ手段としてのトランジスタ
T1.T2を介してピット11BL=1.8LMと接続
されるとともに、同じくスイッチ手段としてのトランジ
スタT3.T4を介してビット線BL2.8L2と接続
される。トランジスタT1およびT2は信号φ8によっ
てそのオンオフが制御され、トランジスタT3およびT
4は信号φ8によってそのオンオフが制御される。これ
ら信号φ8.φ8は、ローアドレスRAS−0,1に従
って発生される信号である。この実施例のその他の構成
は、第4図および第5図に示す従来装置と同様であり、
相当する部分には同一の参照番号を付しておく。
構成を示す図である。第2図は第1図に示す半導体記憶
装置の一部を詳細に示す回路図である。第1図に示すご
とく、センスアンプ(#1゜#2.・・・)は、ローア
ト1ノスRA8によって分割された各メモリセルアレイ
ブロックの間に1列ずつ配置されろ。ここで、O−アド
レスRA8−0に対[5するメモリセル7レイブロツク
と、ローアドレスRA 8−1に対応するメモリセルア
レイブロックは、同時に選択されることはない。したが
って、センスアンプは、隣り合うメモリセルアレイブロ
ックであり、かつ一方が動作するときは他方が動作しな
い関係にあるメモリセルアレイブロックの間に1列ずつ
配置されることになる。具体的には、第2図に示すよう
に、センスアンプSA(第2図では#2のセンスアンプ
を示している)は、スイッチ手段としてのトランジスタ
T1.T2を介してピット11BL=1.8LMと接続
されるとともに、同じくスイッチ手段としてのトランジ
スタT3.T4を介してビット線BL2.8L2と接続
される。トランジスタT1およびT2は信号φ8によっ
てそのオンオフが制御され、トランジスタT3およびT
4は信号φ8によってそのオンオフが制御される。これ
ら信号φ8.φ8は、ローアドレスRAS−0,1に従
って発生される信号である。この実施例のその他の構成
は、第4図および第5図に示す従来装置と同様であり、
相当する部分には同一の参照番号を付しておく。
第3図は上記実施例の動作タイミングを示したタイミン
グチャートである。この第3図中で、実線はローアドレ
スRAS−1の場合を示し、点線はローアドレスRAS
−〇の場合を示す。以下、この第3図を参照して上記実
施例の動作を説明する。
グチャートである。この第3図中で、実線はローアドレ
スRAS−1の場合を示し、点線はローアドレスRAS
−〇の場合を示す。以下、この第3図を参照して上記実
施例の動作を説明する。
ローアドレスRA 8−1の場合は、信号φB−゛1」
パとなり、メモリセルアレイブロック(#2)にセンス
アンプSA(#2)が接続され、ビット線対8m2.B
L2の電位が検知・増幅される。
パとなり、メモリセルアレイブロック(#2)にセンス
アンプSA(#2)が接続され、ビット線対8m2.B
L2の電位が検知・増幅される。
このとき、メモリセルアレイブロック(#1i側のピッ
ト線に対しでは、センスアンプS(#2)は何ら作用し
ない。したがって、ビット線対BL−1,8Llはプリ
チャージ状態を保つ。一方、ローアドレスRAS−0の
場合は、この逆であり、メモリセルアレイブロック(9
11側のピットmWの電位がセンスされ、このときセン
スアンプSA(#2)はメモリセルアレイブロック(#
2)側には同ら作用しない。したがって、この実施例で
は、第4図および第5図の従来装置と同様のメモリセル
アレイの分割動作を行なうことができる。
ト線に対しでは、センスアンプS(#2)は何ら作用し
ない。したがって、ビット線対BL−1,8Llはプリ
チャージ状態を保つ。一方、ローアドレスRAS−0の
場合は、この逆であり、メモリセルアレイブロック(9
11側のピットmWの電位がセンスされ、このときセン
スアンプSA(#2)はメモリセルアレイブロック(#
2)側には同ら作用しない。したがって、この実施例で
は、第4図および第5図の従来装置と同様のメモリセル
アレイの分割動作を行なうことができる。
以上のごとく、上記実施例では、1列のセンスアンプを
2つのメモリセルアレイブロックで共用しているので、
第4図に示ずセンスアンプ列#2と#3.#4と#5.
#6と#7をそれぞれ1列で構成でき、全体としてセン
スアンプ列は8列から5列に減少しており、チップ面積
の減少が図れる。
2つのメモリセルアレイブロックで共用しているので、
第4図に示ずセンスアンプ列#2と#3.#4と#5.
#6と#7をそれぞれ1列で構成でき、全体としてセン
スアンプ列は8列から5列に減少しており、チップ面積
の減少が図れる。
なお、上記実施例では、メモリセルアレイ全体がコラム
デコーダごとに4つに分割されている場合を示したが、
この分割数はいくつでもよい。
デコーダごとに4つに分割されている場合を示したが、
この分割数はいくつでもよい。
また、上記実施例では、メモリセルアレイ全体をローア
ドレスRA8−0.1に従って2分割し。
ドレスRA8−0.1に従って2分割し。
このうち片方だけa作させる1/会分割動作の場合を示
したが、この分割数は、1/4.3/4等の他の場合で
も同様である。
したが、この分割数は、1/4.3/4等の他の場合で
も同様である。
C発明の効果]
以上のように、この発明によれば、メモリセルアレイの
分割動作が可能で、かつセンスアンプ列の数を減少する
ことができるので、低消費電力でかつ高集積化が可能な
半導体記憶装置を得ることができる。
分割動作が可能で、かつセンスアンプ列の数を減少する
ことができるので、低消費電力でかつ高集積化が可能な
半導体記憶装置を得ることができる。
第1図はこの発明の半導体記憶装置の全体の構成を示す
図である。 第2図は第1図に示す半導体記憶装置の一部分の詳細を
示す回路図である。 第3図は第1図および第2図に示す実施例の動作タイミ
ングを示したタイミングチャートである。 第4図は従来の半導体記憶装置の全体構成を示す図であ
る。 第5図は第4図に示す従来i置の一部分の詳細を示す回
路図である。 図において、W Lはワード線、BL、BLはピット線
、SAはセンスアンプ、■1〜T4はスイッチ手段とし
てのトランジスタを示す。
図である。 第2図は第1図に示す半導体記憶装置の一部分の詳細を
示す回路図である。 第3図は第1図および第2図に示す実施例の動作タイミ
ングを示したタイミングチャートである。 第4図は従来の半導体記憶装置の全体構成を示す図であ
る。 第5図は第4図に示す従来i置の一部分の詳細を示す回
路図である。 図において、W Lはワード線、BL、BLはピット線
、SAはセンスアンプ、■1〜T4はスイッチ手段とし
てのトランジスタを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のワード線と、複数のビット線と、これらワード線
とビット線の交点に接続された複数のメモリセルとを含
むメモリセルアレイを備え、前記メモリセルアレイは複
数のブロックに分割されており、各アクティブサイクル
でこのうちの一部のブロックずつが選択的に動作するよ
うな半導体記憶装置において、 前記複数のブロックのうち、隣り合うもので、一方が動
作するときは他方が動作しない関係にあるブロック間に
配置されたセンスアンプを備え、前記センスアンプは前
記ブロック間にそれぞれ1列ずつ配置されており、 前記センスアンプと、一方のブロックとの間および他方
のブロックとの間の接続、遮断を行なうスイッチ手段を
さらに備える、半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145797A JPS632197A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145797A JPS632197A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632197A true JPS632197A (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=15393371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145797A Pending JPS632197A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632197A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184693A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-24 | Nec Corp | 半導体メモリ |
| US5243574A (en) * | 1990-11-21 | 1993-09-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Shared sense amplifier type semiconductor memory device |
| US7793704B2 (en) | 2005-03-30 | 2010-09-14 | Honda Motor Co., Ltd. | Method of installing sand core for casting in mold and sand core for casting |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5782286A (en) * | 1980-11-06 | 1982-05-22 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor storage device |
| JPS57100689A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | Fujitsu Ltd | Semiconductor storage device |
| JPS5873095A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-05-02 | Toshiba Corp | ダイナミツク型メモリ装置 |
| JPS60242592A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-12-02 | インテル・コ−ポレ−シヨン | 金属酸化膜半導体ダイナミック・ランダム アクセス・メモリ |
| JPS61122996A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-06-10 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 半導体ダイナミツクメモリデバイス |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61145797A patent/JPS632197A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5782286A (en) * | 1980-11-06 | 1982-05-22 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor storage device |
| JPS57100689A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | Fujitsu Ltd | Semiconductor storage device |
| JPS5873095A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-05-02 | Toshiba Corp | ダイナミツク型メモリ装置 |
| JPS60242592A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-12-02 | インテル・コ−ポレ−シヨン | 金属酸化膜半導体ダイナミック・ランダム アクセス・メモリ |
| JPS61122996A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-06-10 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 半導体ダイナミツクメモリデバイス |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184693A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-24 | Nec Corp | 半導体メモリ |
| US5243574A (en) * | 1990-11-21 | 1993-09-07 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Shared sense amplifier type semiconductor memory device |
| US7793704B2 (en) | 2005-03-30 | 2010-09-14 | Honda Motor Co., Ltd. | Method of installing sand core for casting in mold and sand core for casting |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6862229B2 (en) | Physically alternating sense amplifier activation | |
| US4367540A (en) | Dynamic memory with an interchangeable pair of data lines and sense amplifiers | |
| EP0905705B1 (en) | Space-efficient semiconductor memory having hierarchical column select line architecture | |
| KR910009550B1 (ko) | 메모리 집적회로 | |
| EP0323172B1 (en) | Dynamic random access memories having shared sensing amplifiers | |
| JPH0373080B2 (ja) | ||
| JPH0447584A (ja) | 半導体メモリ | |
| KR100307797B1 (ko) | 결합된 감지 증폭기 피치를 갖는 dram 아키텍쳐 | |
| JPS61253695A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| KR960009946B1 (ko) | 반도체 메모리 디바이스 | |
| KR920020508A (ko) | 다중 워드 라인 선택기를 구비한 다이내믹 랜덤 억세스 메모리 장치 | |
| US5299157A (en) | Semiconductor memories with serial sensing scheme | |
| JP2865078B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0520834B2 (ja) | ||
| US5862072A (en) | Memory array architecture and method for dynamic cell plate sensing | |
| US4354259A (en) | Semiconductor memory device having improved column selection structure | |
| US4559619A (en) | Large capacity memory circuit with improved write control circuit | |
| US5416742A (en) | Dynamic random access memory device having sense amplifier circuit arrays sequentially activated | |
| US6838337B2 (en) | Sense amplifier and architecture for open digit arrays | |
| KR880014569A (ko) | 반도체 기억장치 | |
| JPH0758589B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPS63161596A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP2000040356A (ja) | 感知電流の消耗を低減しうる半導体メモリ装置 | |
| JPS61233495A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPS63308790A (ja) | 半導体記憶装置 |