JPS63219Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS63219Y2 JPS63219Y2 JP1429183U JP1429183U JPS63219Y2 JP S63219 Y2 JPS63219 Y2 JP S63219Y2 JP 1429183 U JP1429183 U JP 1429183U JP 1429183 U JP1429183 U JP 1429183U JP S63219 Y2 JPS63219 Y2 JP S63219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- cleaning
- main
- switch
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はクリーニング機構を備えた電気かみ
そりに関する。
そりに関する。
電気かみそりは、一般に剃りとつた髭をその内
部に収集していく構造のため、定期的に内部を清
掃する必要がある。従来はかかる清掃をブラシで
掃き出す方式を採つており、塵埃が微粉末である
ために完全な清掃は不可能に近く、手間がかかる
ところに問題があつた。
部に収集していく構造のため、定期的に内部を清
掃する必要がある。従来はかかる清掃をブラシで
掃き出す方式を採つており、塵埃が微粉末である
ために完全な清掃は不可能に近く、手間がかかる
ところに問題があつた。
この考案はかかる事実に着目して、内刃収納室
内にモータで回転駆動されるクリーニング用フア
ンを配設するとともに、従来の主電池に加えて補
助電池を備え、クリーニング時には主および補助
電池を直列接続してモータに電力を供給し、モー
タのトルクを髭剃り時より増大させてクリーニン
グ用フアンをできるだけ高速回転させることによ
り、高いクリーニング効果が発揮できるようにし
たものである。
内にモータで回転駆動されるクリーニング用フア
ンを配設するとともに、従来の主電池に加えて補
助電池を備え、クリーニング時には主および補助
電池を直列接続してモータに電力を供給し、モー
タのトルクを髭剃り時より増大させてクリーニン
グ用フアンをできるだけ高速回転させることによ
り、高いクリーニング効果が発揮できるようにし
たものである。
以下、その詳細を図面に基づき説明する。
第1図において、本案電気かみそり1は網目状
の外刃3を備えた外刃ホルダ4が本体ケース2の
上端に着脱自在に螺合され、外力3に内接する回
転式内刃5を備えている。内刃5は内刃収納室6
に配設された内刃ホルダ7の上面側に取り付けら
れており、内刃ホルダ7の下面側に突設したボス
8が内刃収納室6の下壁9から突出するモータ1
0の回転軸11に固定されていて、モータ10へ
電源部12から通電するのと連繋して内刃5が回
転し、外刃3を通じて導入された髭を切断する基
本構造のものである。
の外刃3を備えた外刃ホルダ4が本体ケース2の
上端に着脱自在に螺合され、外力3に内接する回
転式内刃5を備えている。内刃5は内刃収納室6
に配設された内刃ホルダ7の上面側に取り付けら
れており、内刃ホルダ7の下面側に突設したボス
8が内刃収納室6の下壁9から突出するモータ1
0の回転軸11に固定されていて、モータ10へ
電源部12から通電するのと連繋して内刃5が回
転し、外刃3を通じて導入された髭を切断する基
本構造のものである。
モータ10の回転軸11は内刃収納室6の下壁
9に対しパツキング14で水密状態に封止する。
内刃ホルダ7のボス8にクリーニング用フアン1
5を挿通し、モータ10の回転駆動により該フア
ン15を内刃ホルダー7と同時回転する。このフ
アン15は、これ自体の回転により外刃3から空
気を吸引し、内刃収納室6の周面17に開閉自在
に設けたエアフイルタ19を通して排気するよう
翼20の形状が設定されており、髭屑などの塵埃
21は外刃3から外へ飛び散ることなく、該フア
ン15の吸引力で内刃収納室6内の下壁9上に堆
積する。
9に対しパツキング14で水密状態に封止する。
内刃ホルダ7のボス8にクリーニング用フアン1
5を挿通し、モータ10の回転駆動により該フア
ン15を内刃ホルダー7と同時回転する。このフ
アン15は、これ自体の回転により外刃3から空
気を吸引し、内刃収納室6の周面17に開閉自在
に設けたエアフイルタ19を通して排気するよう
翼20の形状が設定されており、髭屑などの塵埃
21は外刃3から外へ飛び散ることなく、該フア
ン15の吸引力で内刃収納室6内の下壁9上に堆
積する。
モータ10に電力を供給する電源部12は主お
よび補助電池22・23を一組として構成され、
本体ケース2の周面に備えたスイツチ24の操作
ノブ25の切り換え操作に連繋してその接続状態
が変更される。
よび補助電池22・23を一組として構成され、
本体ケース2の周面に備えたスイツチ24の操作
ノブ25の切り換え操作に連繋してその接続状態
が変更される。
第2図において、スイツチ24は2組の切り換
えスイツチ26・27と、1組のオンオフスイツ
チ28とからなり、操作ノブ25のスライド操作
に連動して切り換わる。第1スイツチ26の両接
点29・29には主および補助電池22・23の
プラス極を、第2スイツチ27の両接点30・3
0にはマイナス極をそれぞれ繋ぐとともに、第1
および第2スイツチ26・27のスイツチ片3
1・32をモータ10の両端へ接続し、更に主電
池22のマイナス極および補助電池23のプラス
極を常開の第3スイツチ28で接続可能としてい
る。従つて、通常の髭剃り時には、第3図aに示
す如く第1および第2スイツチ26・27は共に
主電池22側に切り替わり、主電池22からモー
タ10に電力が供給されるが、主電池22が容量
切れになりモータ10が停止した場合、操作ノブ
25の切り換えで第3図bに示す如く第1および
第2スイツチ26・27は補助電池23側に切り
替わり、補助電池23からモータ10に電力を供
給して、更に継続して電気かみそり1を使用可能
とする。
えスイツチ26・27と、1組のオンオフスイツ
チ28とからなり、操作ノブ25のスライド操作
に連動して切り換わる。第1スイツチ26の両接
点29・29には主および補助電池22・23の
プラス極を、第2スイツチ27の両接点30・3
0にはマイナス極をそれぞれ繋ぐとともに、第1
および第2スイツチ26・27のスイツチ片3
1・32をモータ10の両端へ接続し、更に主電
池22のマイナス極および補助電池23のプラス
極を常開の第3スイツチ28で接続可能としてい
る。従つて、通常の髭剃り時には、第3図aに示
す如く第1および第2スイツチ26・27は共に
主電池22側に切り替わり、主電池22からモー
タ10に電力が供給されるが、主電池22が容量
切れになりモータ10が停止した場合、操作ノブ
25の切り換えで第3図bに示す如く第1および
第2スイツチ26・27は補助電池23側に切り
替わり、補助電池23からモータ10に電力を供
給して、更に継続して電気かみそり1を使用可能
とする。
本考案は、かかる髭剃り動作により内刃収納室
6内にたまつた塵埃21をクリーニングする構造
に特徴を有する。
6内にたまつた塵埃21をクリーニングする構造
に特徴を有する。
すなわち、第4図において操作ノブ25のスラ
イド操作でエアフイルタ19を動かして内刃収納
室6の周面17に設けた窓口33が開くと同時
に、第1および第2スイツチ26・27が第3図
cに示す如く上下に切り換わつて第3スイツチ2
8が閉じ、モータ10に主および補助電池22・
23の電圧の合計したものが印加され、モータ1
0の回転トルクが増大される。従つて、外刃3を
下に向け、内刃収納室6を水中34につけると、
水による抵抗の増加にもかかわらず、トルクを増
大されたモータ10はクリーニング用フアン15
をなんら支障なく回転し、クリーニング用フアン
15は外刃3から水を吸い込んで開口33から噴
出し、該水流37とともに、室内の塵埃21を強
力に洗い流す。
イド操作でエアフイルタ19を動かして内刃収納
室6の周面17に設けた窓口33が開くと同時
に、第1および第2スイツチ26・27が第3図
cに示す如く上下に切り換わつて第3スイツチ2
8が閉じ、モータ10に主および補助電池22・
23の電圧の合計したものが印加され、モータ1
0の回転トルクが増大される。従つて、外刃3を
下に向け、内刃収納室6を水中34につけると、
水による抵抗の増加にもかかわらず、トルクを増
大されたモータ10はクリーニング用フアン15
をなんら支障なく回転し、クリーニング用フアン
15は外刃3から水を吸い込んで開口33から噴
出し、該水流37とともに、室内の塵埃21を強
力に洗い流す。
第5図、第6図、第7図は本考案のそれぞれ異
なる別実施例を示しており、クリーニングはモー
タ10の逆回転によりクリーニング用フアン15
を作動させて行なう。すなわち、第5図に示すも
のは主電池22と補助電池23を直列に繋ぎ、ス
イツチ35の切り換えと連繋して、モータ10へ
印加する電圧を通常の使用時における主電池22
これ単独から、クリーニング時における主および
補助電池22・23の端子電圧を加え合わせたも
のに変更可能にするとともに、モータ10に印加
される電圧の極性を反転させることにより、モー
タ10の回転軸11を髭剃り時より高速で且つ反
対方向に回転させるものとなつている。
なる別実施例を示しており、クリーニングはモー
タ10の逆回転によりクリーニング用フアン15
を作動させて行なう。すなわち、第5図に示すも
のは主電池22と補助電池23を直列に繋ぎ、ス
イツチ35の切り換えと連繋して、モータ10へ
印加する電圧を通常の使用時における主電池22
これ単独から、クリーニング時における主および
補助電池22・23の端子電圧を加え合わせたも
のに変更可能にするとともに、モータ10に印加
される電圧の極性を反転させることにより、モー
タ10の回転軸11を髭剃り時より高速で且つ反
対方向に回転させるものとなつている。
一方、クリーニング用フアン15は第6図に示
す如く内刃ホルダ7の下面にフラツプ状の翼20
を揺動自在に枢支して、正転時には一点鎖線で示
す如く略水平状態に維持されているが、逆回転時
には空気抵抗により垂直位置にまで揺動して内刃
収納室6内に噴流を起こし、収納室6内にたまつ
た塵埃を外刃3から外部に噴出させてクリーニン
グを行なうようにしてもよい。
す如く内刃ホルダ7の下面にフラツプ状の翼20
を揺動自在に枢支して、正転時には一点鎖線で示
す如く略水平状態に維持されているが、逆回転時
には空気抵抗により垂直位置にまで揺動して内刃
収納室6内に噴流を起こし、収納室6内にたまつ
た塵埃を外刃3から外部に噴出させてクリーニン
グを行なうようにしてもよい。
第7図に示すものでは翼20の形状を正転方向
の端部をやや持ち上げた略水平板状に構成するこ
とにより、正転時は内方へ向かう空気流が逆転時
には外刃3に向く方向の空気流38を形成し、室
内の塵埃を外部に向け噴き出すものとなつてい
る。
の端部をやや持ち上げた略水平板状に構成するこ
とにより、正転時は内方へ向かう空気流が逆転時
には外刃3に向く方向の空気流38を形成し、室
内の塵埃を外部に向け噴き出すものとなつてい
る。
なお、クリーニング用フアン15の構成は上記
のものに限られず、モータ10の正転時には作動
しないか又は内刃収納室6内に向けて吸引し、モ
ータ10の逆転時にのみ外部に向けて塵埃を噴出
できるものであれば、適宜設計変更できることは
勿論である。クリーニング時以外はスイツチ24
の切り換えと連繋して、クラツチ機構などにより
モータ10の回転系からクリーニング用フアン1
5を完全に切り離し、髭剃り時の負荷を軽減する
こともできる。
のものに限られず、モータ10の正転時には作動
しないか又は内刃収納室6内に向けて吸引し、モ
ータ10の逆転時にのみ外部に向けて塵埃を噴出
できるものであれば、適宜設計変更できることは
勿論である。クリーニング時以外はスイツチ24
の切り換えと連繋して、クラツチ機構などにより
モータ10の回転系からクリーニング用フアン1
5を完全に切り離し、髭剃り時の負荷を軽減する
こともできる。
更に髭剃り時に、主または補助電池22・23
のどちらか一方のみを単独に使用するに代えて、
並列接続して同時に使用してもよい。補助電池2
3の電池容量を主電池22側より小さくして補助
電池23の付加による容積の増大化を抑えること
もできる。また両電池22・23を充電池にする
とともに、充電回路を本体ケースに内蔵し、商用
交流電源から電力を供給できるようにしてもよい
であろう。
のどちらか一方のみを単独に使用するに代えて、
並列接続して同時に使用してもよい。補助電池2
3の電池容量を主電池22側より小さくして補助
電池23の付加による容積の増大化を抑えること
もできる。また両電池22・23を充電池にする
とともに、充電回路を本体ケースに内蔵し、商用
交流電源から電力を供給できるようにしてもよい
であろう。
以上説明したように、この考案によれば髭屑な
どの塵埃21が溜る内刃収納室6内にモータ10
で回転駆動可能なクリーニング用フアン15を配
設するとともに、従来の主電池22に加えて補助
電池23を備え、クリーニング時には主および補
助電池22・23を直列接続してモータ10に電
力を供給してモータ10の回転トルクを通常の髭
剃り時より増大させ、もつてクリーニング用フア
ン15をできるだけ高速回転させるようにしたの
で、高いクリーニング効果を発揮できる利点を有
する。
どの塵埃21が溜る内刃収納室6内にモータ10
で回転駆動可能なクリーニング用フアン15を配
設するとともに、従来の主電池22に加えて補助
電池23を備え、クリーニング時には主および補
助電池22・23を直列接続してモータ10に電
力を供給してモータ10の回転トルクを通常の髭
剃り時より増大させ、もつてクリーニング用フア
ン15をできるだけ高速回転させるようにしたの
で、高いクリーニング効果を発揮できる利点を有
する。
第1図は本考案の一実施例を示す中央縦断面
図、第2図は電気回路図、第3図aないしcは回
路の動作状況を説明する概略図、第4図はクリー
ニング状態を示す説明図である。第5図は本考案
の別実施例を示す電気回路図、第6図と第7図は
クリーニング用フアンのそれぞれ異なる別実施例
を示す概略縦断面図である。 7……内刃ホルダ、10……モータ、11……
モータ回転軸、12……電源部、15……クリー
ニング用フアン、22……主電池、23……補助
電池、24……スイツチ、33……窓口。
図、第2図は電気回路図、第3図aないしcは回
路の動作状況を説明する概略図、第4図はクリー
ニング状態を示す説明図である。第5図は本考案
の別実施例を示す電気回路図、第6図と第7図は
クリーニング用フアンのそれぞれ異なる別実施例
を示す概略縦断面図である。 7……内刃ホルダ、10……モータ、11……
モータ回転軸、12……電源部、15……クリー
ニング用フアン、22……主電池、23……補助
電池、24……スイツチ、33……窓口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 主および補助電池22・23を有する電源部
12と、該電源部12により駆動されるモータ
10と、モータ10の回転軸11に装着される
内刃ホルダ7と、内刃ホルダ7又は回転軸11
に取り付けられ、モータ10への給電により回
転するクリーニング用フアン15と、電源部1
2とモータ10の接続状態を切り換えるスイツ
チ24とを備えており、スイツチ24の切り換
え操作に連繋して髭剃り時には少なくとも主電
池22または補助電池23のどちらか一方から
モータ10に給電し、クリーニング時には主お
よび補助電池22・23を直列接続したものか
らモータ10に給電することを特徴とする電気
かみそり。 (2) モータ10がクリーニング時に逆回転され、
該逆回転時にのみクリーニング用フアン15が
作動する実用新案登録請求の範囲第1項記載の
電気かみそり。 (3) クリーニング用フアン15が、逆回転時に下
がるフラツプ状をなしている実用新案登録請求
の範囲第2項記載の電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1429183U JPS59119273U (ja) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1429183U JPS59119273U (ja) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | 電気かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59119273U JPS59119273U (ja) | 1984-08-11 |
| JPS63219Y2 true JPS63219Y2 (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=30145659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1429183U Granted JPS59119273U (ja) | 1983-02-01 | 1983-02-01 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59119273U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5132645B2 (ja) * | 2009-09-18 | 2013-01-30 | パナソニック株式会社 | 鼻毛カッター |
-
1983
- 1983-02-01 JP JP1429183U patent/JPS59119273U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59119273U (ja) | 1984-08-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09192056A (ja) | 眞空掃除機 | |
| DE2964273D1 (en) | Hand-held, electric vacuum cleaner | |
| JP4244467B2 (ja) | 充電式電気掃除機 | |
| CN212115632U (zh) | 具有清理功能的蓝牙耳机盒 | |
| JPS63219Y2 (ja) | ||
| CN202480119U (zh) | 吸尘式电推剪 | |
| US5685501A (en) | Portable electric spice mill | |
| CN212438468U (zh) | 一种可拆卸电池吸尘盒 | |
| JP2002125899A (ja) | コードレス電気掃除機および充電兼用集塵装置 | |
| CN220512769U (zh) | 清洁设备 | |
| CN223903996U (zh) | 一种非直筒型基于空气倍增技术的可吸毛剃毛器结构 | |
| CN210477014U (zh) | 一种新型电推剪 | |
| JPS635719A (ja) | 電気掃除機 | |
| CN219946296U (zh) | 一种剃须刀 | |
| CN223863830U (zh) | 一种空气倍增技术的可吸毛剃毛器结构 | |
| CN219846325U (zh) | 一种尘腔侧开式手持吸尘器 | |
| JPH0994189A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH04322625A (ja) | 電気掃除機の床ノズル | |
| CN209579631U (zh) | 一种脱毛器与剃须刀一体机 | |
| JP2006223616A (ja) | 充電式電気掃除機 | |
| CN208646459U (zh) | 便携式吸尘刷 | |
| JPS6066781A (ja) | 電源ケ−ス付設の電気かみそり | |
| JP2576763Y2 (ja) | 電気かみそり | |
| CN120326674A (zh) | 一种空气倍增技术的可吸毛剃毛器结构 | |
| CN120056191A (zh) | 一种非直筒型基于空气倍增技术的可吸毛剃毛器结构 |