JPS63221694A - 通信装置の構成方法 - Google Patents
通信装置の構成方法Info
- Publication number
- JPS63221694A JPS63221694A JP5415087A JP5415087A JPS63221694A JP S63221694 A JPS63221694 A JP S63221694A JP 5415087 A JP5415087 A JP 5415087A JP 5415087 A JP5415087 A JP 5415087A JP S63221694 A JPS63221694 A JP S63221694A
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- Japan
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- common shelf
- connector
- shelf
- kit
- equipment
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
本発明は、マルチプレクサ−のような通信装置を構成す
る場合において、装置が局舎の広い場所に設置される場
合はリアアクセス方式とし、局舎の狭い場所に設置され
る場合はフロントアクセス方式とするために、共通シェ
ルフを基本とし、この上にリアアクセスキット又はフロ
ントアクセスキットを局舎の事情に応じて選択的に搭載
しうるようにしたものである。
る場合において、装置が局舎の広い場所に設置される場
合はリアアクセス方式とし、局舎の狭い場所に設置され
る場合はフロントアクセス方式とするために、共通シェ
ルフを基本とし、この上にリアアクセスキット又はフロ
ントアクセスキットを局舎の事情に応じて選択的に搭載
しうるようにしたものである。
本発明は通信装置の構成方法、特に多重通信を行なうの
に使用されるマルチプレクサをリアアクセス方式又はフ
ロントアクセス方式に構成する方法に関する。
に使用されるマルチプレクサをリアアクセス方式又はフ
ロントアクセス方式に構成する方法に関する。
従来、この種の通信装置における装置間接続は比較的大
きな局舎又は中継局で行なわれる場合が多く、装置の設
置スペースに余裕があり、装置の後側より装置間接続を
行ういわゆるリアアクセス方式を主体としていた。
きな局舎又は中継局で行なわれる場合が多く、装置の設
置スペースに余裕があり、装置の後側より装置間接続を
行ういわゆるリアアクセス方式を主体としていた。
ところが近年、装置の収容能力を高めるために、これら
の通信装置を局舎の比較的狭いスペースに設置しなけれ
ばならない場合も多(、装置の後側に人間が入って作業
を行なうだけのスペースがなく、装置の前側より装置間
接続を行ういわゆるフロントアクセス方式を採らなけれ
ばならない場合がある。
の通信装置を局舎の比較的狭いスペースに設置しなけれ
ばならない場合も多(、装置の後側に人間が入って作業
を行なうだけのスペースがなく、装置の前側より装置間
接続を行ういわゆるフロントアクセス方式を採らなけれ
ばならない場合がある。
このため、通信装置を設置すべき局舎において、リアア
クセスとフロントアクセスのいずれの方式でも装置を組
み立てることができるように、装置を共用化することが
必要とされるに至った。
クセスとフロントアクセスのいずれの方式でも装置を組
み立てることができるように、装置を共用化することが
必要とされるに至った。
第7図は従来のM13 MIX (マルチプレクサ−)
と呼ばれている多重化装置を概略的に示している。
と呼ばれている多重化装置を概略的に示している。
第7図において、50は光通信装置を構成する部品(図
示せず)を収容している箱状のシェルフである。1つの
シェルフ50の高さは例えば6u(1u = 44.4
5■−)であり、このシェルフ50をラック(図示せず
)により数段積み重ねるように局舎に設置される。各シ
ェルフ50のバックパネル51には低次群側外線コネク
タ52及び高次群側外線コネクタ53等が取付けられて
おり、各装置(シェルフ)50間の接続は装置の後側に
おいて外線接続用コネクタケーブル(図示せず)により
行なわれる。
示せず)を収容している箱状のシェルフである。1つの
シェルフ50の高さは例えば6u(1u = 44.4
5■−)であり、このシェルフ50をラック(図示せず
)により数段積み重ねるように局舎に設置される。各シ
ェルフ50のバックパネル51には低次群側外線コネク
タ52及び高次群側外線コネクタ53等が取付けられて
おり、各装置(シェルフ)50間の接続は装置の後側に
おいて外線接続用コネクタケーブル(図示せず)により
行なわれる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第7図に示したような従来の多重化装置(M13MIX
)の構造によると外線コネクタ52.53がシェルフ
50の裏面側に固定されているので、前側より外線ケー
ブルの接続が行なえない、即ちフロントアクセス方式と
して使用できない、という問題があった。
)の構造によると外線コネクタ52.53がシェルフ
50の裏面側に固定されているので、前側より外線ケー
ブルの接続が行なえない、即ちフロントアクセス方式と
して使用できない、という問題があった。
このような問題点を解決するために、本発明によると、
光通信装置を構成する部品を収容する箱状の共通シェル
フと、該共通シェルフ上に搭載可能でかつそれぞれ装置
の後側、前側よりコネクタケーブルを接続可能なコネク
タ部を有する、同じ高さのリアアクセスキット及びフロ
ントアクセスキットから成り、これらのリアアクセスキ
ット及びフロントアクセスキットを択一的に共通シェル
フ上に装着することを特徴とする光通信装置の構成方法
が提供される。
光通信装置を構成する部品を収容する箱状の共通シェル
フと、該共通シェルフ上に搭載可能でかつそれぞれ装置
の後側、前側よりコネクタケーブルを接続可能なコネク
タ部を有する、同じ高さのリアアクセスキット及びフロ
ントアクセスキットから成り、これらのリアアクセスキ
ット及びフロントアクセスキットを択一的に共通シェル
フ上に装着することを特徴とする光通信装置の構成方法
が提供される。
本発明によれば、共通シェルフ上にリアアクセスキット
又はフロントアクセスキットを選択的に設置できるので
、通信装置を設置する局舎、中継局の事情に応じて、リ
アアクセス方式又はフロントアクセス方式のいずれでも
採用できる。また、これらのキットを交換するだけで相
互の方式の変更も容易に行なえる。
又はフロントアクセスキットを選択的に設置できるので
、通信装置を設置する局舎、中継局の事情に応じて、リ
アアクセス方式又はフロントアクセス方式のいずれでも
採用できる。また、これらのキットを交換するだけで相
互の方式の変更も容易に行なえる。
以下、添付図面を参照して本発明の実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図及び第2図はM13 MUXと呼ばれるデジタル
・マルチプレクサ−を示すもので、lOは内部に通信装
置の部品(図示せず)が収容される箱状の共通シェルフ
であり、その高さは例えば6u(1u = 44.45
m)である、この共通シェルフ10の内部には、光通信
装置を構成する各種の部品がプリント板(図示せず)上
に実装されたパッケージの形態で、複数枚の回路パッケ
ージが収容されている。共通シェルフ10のバックパネ
ル11には低次群側外線コネクタ12及び高次群側外線
コネクタ13が取付けられている。これらのコネクタ1
2.13はバックパネル11を介して共通シェルフ10
内の回路パッケージ(図示せず)に接続されている。
・マルチプレクサ−を示すもので、lOは内部に通信装
置の部品(図示せず)が収容される箱状の共通シェルフ
であり、その高さは例えば6u(1u = 44.45
m)である、この共通シェルフ10の内部には、光通信
装置を構成する各種の部品がプリント板(図示せず)上
に実装されたパッケージの形態で、複数枚の回路パッケ
ージが収容されている。共通シェルフ10のバックパネ
ル11には低次群側外線コネクタ12及び高次群側外線
コネクタ13が取付けられている。これらのコネクタ1
2.13はバックパネル11を介して共通シェルフ10
内の回路パッケージ(図示せず)に接続されている。
共通シェルフlO上にはリアアクセスキット20(第2
図(a))又はフロントアクセスキット30(第2図〈
b))のいずれか一方が選択的に装着される。キット2
0又は30の装着又は両者間の交換は第1図に示す4個
のねじ16を共通シェルフ10のねじ孔17に締め付け
ることにより行なわれる。
図(a))又はフロントアクセスキット30(第2図〈
b))のいずれか一方が選択的に装着される。キット2
0又は30の装着又は両者間の交換は第1図に示す4個
のねじ16を共通シェルフ10のねじ孔17に締め付け
ることにより行なわれる。
これらのキット20.30は間口及び奥行は共通シェル
フlOとほぼ同じで高さは両者とも1u(−44,45
m)である、従って、共通シェルフ10上に装着すると
1シエルフあたり合計7u(約311鶴)の高さ・とな
る、このように組み立てられた装置は、共通シェルフ1
0の両側のフランジ部14を利用してラック15(第6
図)に搭載することにより、第6図に示す如く数段に積
み重ねられ、局舎や中継局に設置される。
フlOとほぼ同じで高さは両者とも1u(−44,45
m)である、従って、共通シェルフ10上に装着すると
1シエルフあたり合計7u(約311鶴)の高さ・とな
る、このように組み立てられた装置は、共通シェルフ1
0の両側のフランジ部14を利用してラック15(第6
図)に搭載することにより、第6図に示す如く数段に積
み重ねられ、局舎や中継局に設置される。
第2図(al及び第3図に示すように、リアアクセスキ
ット20はその背面近傍に複数のコネクタ21が設置さ
れ、低次群側外線コネクタ12より延びるケーブル22
が裏側よりこのコネクタ21にラッピング接続される。
ット20はその背面近傍に複数のコネクタ21が設置さ
れ、低次群側外線コネクタ12より延びるケーブル22
が裏側よりこのコネクタ21にラッピング接続される。
コネクタ21は装置の後側に多数のピンが突出したもの
で、装置の後側より低次群側コネクタケーブル23(第
6図(a))が嵌合・接続される。一方、高次群側外線
コネクタ13は同軸タイプのコネクタであって、装置の
後側より高次群側コネクタケーブル24(第6図(a)
)が嵌合・接続される。必要に応じて他のコネクタ18
、19 (第3図)も外線ケーブル(図示せず)で装置
間接続が行なわれる。第6図(a)は共通シェルフ10
上にリアアクセスキット20を装着したものを6段に積
み上げてリアアクセス方式としたもので、作業者は装置
の後側より前述のケーブル23.24等で装置間接続の
作業を行わなければならず、装置の後側にこのためのス
ペースを必要とする。
で、装置の後側より低次群側コネクタケーブル23(第
6図(a))が嵌合・接続される。一方、高次群側外線
コネクタ13は同軸タイプのコネクタであって、装置の
後側より高次群側コネクタケーブル24(第6図(a)
)が嵌合・接続される。必要に応じて他のコネクタ18
、19 (第3図)も外線ケーブル(図示せず)で装置
間接続が行なわれる。第6図(a)は共通シェルフ10
上にリアアクセスキット20を装着したものを6段に積
み上げてリアアクセス方式としたもので、作業者は装置
の後側より前述のケーブル23.24等で装置間接続の
作業を行わなければならず、装置の後側にこのためのス
ペースを必要とする。
第2図(bl、第4図及び第5図に示しているように、
フロントアクセスキット30はその前面近傍に複数のコ
ネクタ31が設置され、低次群側外線コネクタ12より
延びるケーブル32が裏側よりこのコネクタ31にラッ
ピング接続される。コネクタ31は装置の前側に多数の
ビンが突出したもので、装置の前側より低次群側コネク
タケーブル33(第6図(b))が嵌合・接続される。
フロントアクセスキット30はその前面近傍に複数のコ
ネクタ31が設置され、低次群側外線コネクタ12より
延びるケーブル32が裏側よりこのコネクタ31にラッ
ピング接続される。コネクタ31は装置の前側に多数の
ビンが突出したもので、装置の前側より低次群側コネク
タケーブル33(第6図(b))が嵌合・接続される。
一方、同軸タイプの高次群側外線コネクタ13はフラン
ジ14の開口部を通過しているケーブル35を介して、
共通シェルフ10の側面の前方位置に取付けた端子ボー
ド36上の外線コネクタ37に接続されている。この外
線コネクタ37はコネクタ13と同様に同軸タイプであ
って、装置の前側より高次群側コネクタケーブル34(
第6図(b))が嵌合・接続される。必要に応じて他の
コネクタ18.19(第5図)も共通シェルフIOの片
側又は両側側面に取付けた端子ボード36上のコネクタ
にケーブルを介して接続されている。第6図(blは共
通シェルフ10上にフロントアクセスキット30を装着
したものを6段に積み上げてフロントアクセス方式とし
たもので、作業者は装置の前側より前述のケーブル33
.34等で装置間接続の作業を行うことができる。従っ
て、装置の背面と局舎の壁面40との間には空気が流通
する程度の間隔S(約lQcm程度)があれば十分であ
る。なおケーブル33.34はラック15に沿って延び
ている。
ジ14の開口部を通過しているケーブル35を介して、
共通シェルフ10の側面の前方位置に取付けた端子ボー
ド36上の外線コネクタ37に接続されている。この外
線コネクタ37はコネクタ13と同様に同軸タイプであ
って、装置の前側より高次群側コネクタケーブル34(
第6図(b))が嵌合・接続される。必要に応じて他の
コネクタ18.19(第5図)も共通シェルフIOの片
側又は両側側面に取付けた端子ボード36上のコネクタ
にケーブルを介して接続されている。第6図(blは共
通シェルフ10上にフロントアクセスキット30を装着
したものを6段に積み上げてフロントアクセス方式とし
たもので、作業者は装置の前側より前述のケーブル33
.34等で装置間接続の作業を行うことができる。従っ
て、装置の背面と局舎の壁面40との間には空気が流通
する程度の間隔S(約lQcm程度)があれば十分であ
る。なおケーブル33.34はラック15に沿って延び
ている。
本発明によれば、リアアクセス方式、フロントアクセス
方式のどちらの場合でも共通のシェルフ10が使用でき
、局舎や中継局の実情に応じて容易にいずれかの方式を
採用しうる。また、現場においてリアアクセス方式とフ
ロントアクセス方式の相互間の変更を容易に行なえ、通
信装置の高密度実装に対応することができる。
方式のどちらの場合でも共通のシェルフ10が使用でき
、局舎や中継局の実情に応じて容易にいずれかの方式を
採用しうる。また、現場においてリアアクセス方式とフ
ロントアクセス方式の相互間の変更を容易に行なえ、通
信装置の高密度実装に対応することができる。
第1図は本発明の実施例の概略斜視図、第2図(al、
(blはリアアクセス方式及びフロントアクセス方式
の概略断面図、第3図はリアアクセス方式に組み立てた
装置の斜視図、第4図はフロントアクセス方式に組み立
てた装置の斜視図、第5図は同背面図、第6図(a)、
(blはリアアクセス方式及びフロントアクセス方式
に組み立てた装置の全体斜視図、第7図は従来の装置の
概略断面図である。 10・・・共通シェルフ、 11・・・バンクパネル、 20・・・リアアクセスキット、 30・・・フロントアクセスキット。
(blはリアアクセス方式及びフロントアクセス方式
の概略断面図、第3図はリアアクセス方式に組み立てた
装置の斜視図、第4図はフロントアクセス方式に組み立
てた装置の斜視図、第5図は同背面図、第6図(a)、
(blはリアアクセス方式及びフロントアクセス方式
に組み立てた装置の全体斜視図、第7図は従来の装置の
概略断面図である。 10・・・共通シェルフ、 11・・・バンクパネル、 20・・・リアアクセスキット、 30・・・フロントアクセスキット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、通信装置を構成する部品を収容する箱状の共通シェ
ルフと、該共通シェルフ上に搭載可能でかつそれぞれ装
置の後側、前側より外線接続用コネクタケーブルを接続
可能なコネクタ部を有する。 同じ高さのリアアクセスキット及びフロントアクセスキ
ットから成り、これらのリアアクセスキット及びフロン
トアクセスキットを択一的に共通シェルフ上に装着する
ことを特徴とする通信装置の構成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5415087A JPS63221694A (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 | 通信装置の構成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5415087A JPS63221694A (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 | 通信装置の構成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63221694A true JPS63221694A (ja) | 1988-09-14 |
Family
ID=12962525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5415087A Pending JPS63221694A (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 | 通信装置の構成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63221694A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010135038A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Shigeaki Sugiyama | ハードディスク格納装置及びハードディスク格納方法 |
| US8469203B2 (en) | 2004-12-08 | 2013-06-25 | Fujitsu Limited | Cable connection interface for rack mount apparatus, and rack mount apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61243327A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-29 | Chino Corp | 記録装置 |
-
1987
- 1987-03-11 JP JP5415087A patent/JPS63221694A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61243327A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-29 | Chino Corp | 記録装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8469203B2 (en) | 2004-12-08 | 2013-06-25 | Fujitsu Limited | Cable connection interface for rack mount apparatus, and rack mount apparatus |
| JP2010135038A (ja) * | 2008-12-08 | 2010-06-17 | Shigeaki Sugiyama | ハードディスク格納装置及びハードディスク格納方法 |
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