JPS63225971A - Rf信号処理回路 - Google Patents
Rf信号処理回路Info
- Publication number
- JPS63225971A JPS63225971A JP5974887A JP5974887A JPS63225971A JP S63225971 A JPS63225971 A JP S63225971A JP 5974887 A JP5974887 A JP 5974887A JP 5974887 A JP5974887 A JP 5974887A JP S63225971 A JPS63225971 A JP S63225971A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- amplifier
- edge
- detection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 2
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光デイスク装置に用いて好適なRF信号処理回
路に関する。
路に関する。
本発明においては同期信号の少なくとも一部の区間、エ
ツジ検出回路の入力が所定の電位にクランプされる。
ツジ検出回路の入力が所定の電位にクランプされる。
第3図は光デイスク装置におけるサンプルサーボのサー
ボバイトパターンを表わしている。光ディスクの各セク
タは43のサーボブロックからなり、1サーボブロツク
は2バイトのサーボバイトとそれに続く16バイトのデ
ータバイトにより構成される。サーボバイトは2つのウ
ォブルドビットと1つのクロックビットからなり、ウォ
ブルドビットはトラックセンタの左右に配置されている
。
ボバイトパターンを表わしている。光ディスクの各セク
タは43のサーボブロックからなり、1サーボブロツク
は2バイトのサーボバイトとそれに続く16バイトのデ
ータバイトにより構成される。サーボバイトは2つのウ
ォブルドビットと1つのクロックビットからなり、ウォ
ブルドビットはトラックセンタの左右に配置されている
。
ピックアップ(情報検出用の光スポット)がトラックセ
ンタをトレースすると、左右のウォブルドビットにおけ
る光量の低下量が等しくなり、トレース位置が左右にず
れると、そのずれの方向と量に対応して2つのウォブル
ドビットにおける光量の低下量が変化する。従って2つ
の位置における低下量の差(RF倍信号レベル差)から
トラッキングエラー信号が生成され、このトラッキング
エラー信号が続くデータバイトの区間ホールドされる。
ンタをトレースすると、左右のウォブルドビットにおけ
る光量の低下量が等しくなり、トレース位置が左右にず
れると、そのずれの方向と量に対応して2つのウォブル
ドビットにおける光量の低下量が変化する。従って2つ
の位置における低下量の差(RF倍信号レベル差)から
トラッキングエラー信号が生成され、このトラッキング
エラー信号が続くデータバイトの区間ホールドされる。
また2つのウォブルドピットは16トラツク毎により長
い間隔とより短い間隔に変化され、この間隔の変化を検
出することにより、高・速サーチ時においてもトラック
の数を正確にカウント(16トラツクカウンテイング)
することができるようになっている。
い間隔とより短い間隔に変化され、この間隔の変化を検
出することにより、高・速サーチ時においてもトラック
の数を正確にカウント(16トラツクカウンテイング)
することができるようになっている。
さらに後に位置するウォブルドビットとクロックビット
の距離りは、データバイト中に現われない特殊な長さに
設定されている。従ってこの距離りを同期信号として検
出することができる。検出した同期信号を元にして各種
のタイミング信号が生成される。クロックはクロックピ
ットの検出信号に対応して生成される。尚距1i71D
の鏡面部はフォーカスエリアとされ、そこにおいてフォ
ーカスエラー信号が検出され、続くデータバイトの区間
ホールドされる。
の距離りは、データバイト中に現われない特殊な長さに
設定されている。従ってこの距離りを同期信号として検
出することができる。検出した同期信号を元にして各種
のタイミング信号が生成される。クロックはクロックピ
ットの検出信号に対応して生成される。尚距1i71D
の鏡面部はフォーカスエリアとされ、そこにおいてフォ
ーカスエラー信号が検出され、続くデータバイトの区間
ホールドされる。
このようなサーボバイト区間に続くデータバイト区間に
おいて、データはピットあるいは相変化等により記録さ
れる。ピットの有無によりデータが記録される場合、上
述したようにピットが存在する部分においてRF倍信号
レベルは低下する。
おいて、データはピットあるいは相変化等により記録さ
れる。ピットの有無によりデータが記録される場合、上
述したようにピットが存在する部分においてRF倍信号
レベルは低下する。
これに対して相変化による場合、記録材料によってはデ
ータを記録した部分(ピットがある部分に相当する)に
おいてRF倍信号レベルが増大することがある。いずれ
の種類のディスクをも記録又は再生可能とする場合、サ
ーボバイト部の電位が定まらないので、直流増幅器によ
りRF倍信号増幅するようにしている。
ータを記録した部分(ピットがある部分に相当する)に
おいてRF倍信号レベルが増大することがある。いずれ
の種類のディスクをも記録又は再生可能とする場合、サ
ーボバイト部の電位が定まらないので、直流増幅器によ
りRF倍信号増幅するようにしている。
しかしながらこのように広帯域の直流増幅器を用いる場
合、ノイズに対して弱く、また温度によるドリフト変化
が発生し易いばかりでなく、コスト高となる欠点がある
。
合、ノイズに対して弱く、また温度によるドリフト変化
が発生し易いばかりでなく、コスト高となる欠点がある
。
そこで本発明は交流増幅器によりRF倍信号処理できる
ようにするものである。
ようにするものである。
本発明はRF信号処理回路において、入力されるRF倍
信号交流増幅する増幅回路と、増幅回路の出力よりエツ
ジを検出するエツジ検出回路と、エツジ検出回路の出力
に対応して同期信号を検出する同期信号検出回路と、同
期信号検出回路の出力に対応して所定のタイミング信号
を生成する生成回路と、生成回路の出力に対応して、同
期信号の少なくとも一部の区間、エツジ検出回路の入力
を所定の電位にクランプするクランプ回路とを備えるこ
とを特徴とする。
信号交流増幅する増幅回路と、増幅回路の出力よりエツ
ジを検出するエツジ検出回路と、エツジ検出回路の出力
に対応して同期信号を検出する同期信号検出回路と、同
期信号検出回路の出力に対応して所定のタイミング信号
を生成する生成回路と、生成回路の出力に対応して、同
期信号の少なくとも一部の区間、エツジ検出回路の入力
を所定の電位にクランプするクランプ回路とを備えるこ
とを特徴とする。
増幅回路は入力されるRF倍信号交流増幅する。
増幅回路の出力はエツジ検出回路に入力される。
エツジ検出回路は入力されるRF倍信号エツジを検出す
る。同期信号検出回路はエツジ検出回路より入力される
エツジ情報から同期信号を検出する。
る。同期信号検出回路はエツジ検出回路より入力される
エツジ情報から同期信号を検出する。
生成回路は同期信号検出回路より入力される検出信号に
対応して所定のタイミング信号を生成する。
対応して所定のタイミング信号を生成する。
このタイミング信号はクランプ回路に入力される。
クランプ回路は少なくとも同期信号の一部の区間。
エツジ検出回路の入力を所定の電位にクランプする。
第1図は本発明のRF信号処理回路のブロック図である
。光検出器1は光ディスクに照射され、反射された光を
受光する。光検出器1が出力するRF倍信号コンデンサ
2を介して増幅回路3に入力され、交流増幅される。増
幅回路3が出力するRF倍信号コンデンサ4,5を介し
てエツジ検出回路6に入力される。このRF倍信号、第
2図(a)に示すサーボバイト区間のウォブルドビット
とクロックビットの位置に対応して同図(b)に示すよ
うにそのレベルが低下する。エツジ検出回路6は入力さ
れるRF倍信号微分し、微分出力の零クロスを検出する
等してピットの中央の位vIi(エツジ)を検出する。
。光検出器1は光ディスクに照射され、反射された光を
受光する。光検出器1が出力するRF倍信号コンデンサ
2を介して増幅回路3に入力され、交流増幅される。増
幅回路3が出力するRF倍信号コンデンサ4,5を介し
てエツジ検出回路6に入力される。このRF倍信号、第
2図(a)に示すサーボバイト区間のウォブルドビット
とクロックビットの位置に対応して同図(b)に示すよ
うにそのレベルが低下する。エツジ検出回路6は入力さ
れるRF倍信号微分し、微分出力の零クロスを検出する
等してピットの中央の位vIi(エツジ)を検出する。
この検出信号は同期信号検出回路7に入力される。同期
信号検出回路7は2つ目のウォブルドビットとクロック
ピットの長さがデータバイト区間にも現われない最長の
区間(同期信号)であることに着目してこの区間(同期
信号)を検出する。検出された同期信号は生成回路8に
入力される。生成回路8は入力される同期信号の検出信
号を基準として種々のタイミング信号を生成する。
信号検出回路7は2つ目のウォブルドビットとクロック
ピットの長さがデータバイト区間にも現われない最長の
区間(同期信号)であることに着目してこの区間(同期
信号)を検出する。検出された同期信号は生成回路8に
入力される。生成回路8は入力される同期信号の検出信
号を基準として種々のタイミング信号を生成する。
生成回路8は同期信号の少なくとも一部の区間に対応す
るタイミング信号(第2図(c))をスイッチ9と22
に出力する。
るタイミング信号(第2図(c))をスイッチ9と22
に出力する。
このタイミング信号が入力されたときその間スイッチ9
はオンされる。その結果エツジ検出回路6の入力が、基
準電圧発生回路10が出力する所定の電位V、にクラン
プされる。すなわちスイッチ9と基準電圧発生回路10
はクランプ回路を纏成している。
はオンされる。その結果エツジ検出回路6の入力が、基
準電圧発生回路10が出力する所定の電位V、にクラン
プされる。すなわちスイッチ9と基準電圧発生回路10
はクランプ回路を纏成している。
このように各サーボブロックの各同期信号の区間毎にR
F倍信号所定の電位v0にクランプされるので、エツジ
検出回路6は正確にエツジを検出することができる(従
って同期信号検出回路7は正確に同期信号を検出するこ
とができる)。
F倍信号所定の電位v0にクランプされるので、エツジ
検出回路6は正確にエツジを検出することができる(従
って同期信号検出回路7は正確に同期信号を検出するこ
とができる)。
生成回路8が出力するタイミング信号が供給されたとき
スイッチ22もオンする。−その結果少なくとも同期信
号の一部の区間においてA/D変換回路26の入力が、
基準電圧発生回路24又は25が出力する所定の基準電
位v1又はv2にクランプされる。マイクロコンピュー
タ等よりなる制御回路27は読取回路28が読み取った
識別コードからディスクの種類を識別する。そしてデー
タ記録部においてRF倍信号レベルが低下するディスク
であるときは基準電位■□を、増大するディスクである
ときは基準電位v2を、各々選択するようにスイッチ2
3を切り換える。A/D変換回路26の基準電位をVl
、データバイト区間のRF倍信号レベル変化量をA□又
はA2とするとき、基準な位V工は、 ■よ= V、 +A工/2 基準電位v2は、 v2=v3−A2/2 に設定される。その結果いずれのディスクにおいてもデ
ータバイト区間の変化量A1.A2の中心が基準電位v
3に設定される。A/D変換回路26はこの基準電位V
□を基準として入力RF信号゛をA/D変換する。A/
D変換回路26によりディジタル信号に変換されたデー
タ信号は読取回路28に入力され、読み取られる。
スイッチ22もオンする。−その結果少なくとも同期信
号の一部の区間においてA/D変換回路26の入力が、
基準電圧発生回路24又は25が出力する所定の基準電
位v1又はv2にクランプされる。マイクロコンピュー
タ等よりなる制御回路27は読取回路28が読み取った
識別コードからディスクの種類を識別する。そしてデー
タ記録部においてRF倍信号レベルが低下するディスク
であるときは基準電位■□を、増大するディスクである
ときは基準電位v2を、各々選択するようにスイッチ2
3を切り換える。A/D変換回路26の基準電位をVl
、データバイト区間のRF倍信号レベル変化量をA□又
はA2とするとき、基準な位V工は、 ■よ= V、 +A工/2 基準電位v2は、 v2=v3−A2/2 に設定される。その結果いずれのディスクにおいてもデ
ータバイト区間の変化量A1.A2の中心が基準電位v
3に設定される。A/D変換回路26はこの基準電位V
□を基準として入力RF信号゛をA/D変換する。A/
D変換回路26によりディジタル信号に変換されたデー
タ信号は読取回路28に入力され、読み取られる。
スイッチ22.23、基準電圧発生回路24.25より
なるクランプ回路を省略することも可能である。但しそ
の場合A/D変換回路26のダイナミックレンジを省略
しない場合より広く設定する必要がある。換言すればこ
のクランプ回路を設けることによりA/D変換回路26
のダイナミックレンジを狭くすることができる。
なるクランプ回路を省略することも可能である。但しそ
の場合A/D変換回路26のダイナミックレンジを省略
しない場合より広く設定する必要がある。換言すればこ
のクランプ回路を設けることによりA/D変換回路26
のダイナミックレンジを狭くすることができる。
尚クランプ回路及び増幅回路3の低域の時定数はサーボ
バイトの繰り返し周期より充分小さい値に設定される。
バイトの繰り返し周期より充分小さい値に設定される。
その結果RF倍信号レベルはスイッチ9又は22の動作
に対して速やかに応答することができる。
に対して速やかに応答することができる。
以上の如く本発明はRF信号処理回路において、入力さ
れるRF倍信号交流増幅する増幅回路と、増幅回路の出
力よりエツジを検出するエツジ検出回路と、エツジ検出
回路の出力に対応して同期信号を検出する同期信号検出
回路と、同期信号検出回路の8力に対応して所定のタイ
ミング信号を生成する生成回路と、生成回路の出力に対
応して。
れるRF倍信号交流増幅する増幅回路と、増幅回路の出
力よりエツジを検出するエツジ検出回路と、エツジ検出
回路の出力に対応して同期信号を検出する同期信号検出
回路と、同期信号検出回路の8力に対応して所定のタイ
ミング信号を生成する生成回路と、生成回路の出力に対
応して。
同期信号の少なくとも一部の区間、エツジ検出回路の入
力を所定の電位にクランプするクランプ回路とを備える
ようにしたので、RF倍信号増幅するのに交流増幅器を
用いることが可能になる。その結果ノイズに強くなり、
ドリフトが少なくなる。
力を所定の電位にクランプするクランプ回路とを備える
ようにしたので、RF倍信号増幅するのに交流増幅器を
用いることが可能になる。その結果ノイズに強くなり、
ドリフトが少なくなる。
またコストも低くすることができる。
第1図は本発明のRF信号処理回路のブロック図、第2
図はそのタイミングチャート、第3図はそのサーボバイ
トパターンの説明図である。 1・・・光検出器 2・・・コンデンサ 3・・・増幅回路 4.5・・・コンデンサ 6・・・エツジ検出回路 7・・・同期信号検出回路 8・・・生成回路 9・・・スイッチ 10・・・基準電圧発生回路 21・・・コンデンサ 22.23・・・スイッチ 24.25・・・基準電圧発生回路 26・・・A/D変換回路 27・・・制御回路 28・・・読取回路 以上
図はそのタイミングチャート、第3図はそのサーボバイ
トパターンの説明図である。 1・・・光検出器 2・・・コンデンサ 3・・・増幅回路 4.5・・・コンデンサ 6・・・エツジ検出回路 7・・・同期信号検出回路 8・・・生成回路 9・・・スイッチ 10・・・基準電圧発生回路 21・・・コンデンサ 22.23・・・スイッチ 24.25・・・基準電圧発生回路 26・・・A/D変換回路 27・・・制御回路 28・・・読取回路 以上
Claims (1)
- 入力されるRF信号を交流増幅する増幅回路と、該増幅
回路の出力よりエッジを検出するエッジ検出回路と、該
エッジ検出回路の出力に対応して同期信号を検出する同
期信号検出回路と、該同期信号検出回路の出力に対応し
て所定のタイミング信号を生成する生成回路と、該生成
回路の出力に対応して、該同期信号の少なくとも一部の
区間、該エッジ検出回路の入力を所定の電位にクランプ
するクランプ回路とを備えることを特徴とするRF信号
処理回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62059748A JPH0638307B2 (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | Rf信号処理回路 |
| US07/166,938 US4866691A (en) | 1987-03-13 | 1988-03-11 | AC amplifying RF signal processing circuit for optical disk player |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62059748A JPH0638307B2 (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | Rf信号処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63225971A true JPS63225971A (ja) | 1988-09-20 |
| JPH0638307B2 JPH0638307B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=13122167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62059748A Expired - Lifetime JPH0638307B2 (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | Rf信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638307B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137226A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光記録再生装置 |
| JPS61144918A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Fujitsu Ltd | パルス化回路 |
-
1987
- 1987-03-13 JP JP62059748A patent/JPH0638307B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137226A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光記録再生装置 |
| JPS61144918A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Fujitsu Ltd | パルス化回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0638307B2 (ja) | 1994-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |