JPS63226146A - 空気調和機の室内機、室外機間の通信方法 - Google Patents
空気調和機の室内機、室外機間の通信方法Info
- Publication number
- JPS63226146A JPS63226146A JP61297961A JP29796186A JPS63226146A JP S63226146 A JPS63226146 A JP S63226146A JP 61297961 A JP61297961 A JP 61297961A JP 29796186 A JP29796186 A JP 29796186A JP S63226146 A JPS63226146 A JP S63226146A
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- Japan
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- indoor
- signal
- air conditioner
- outdoor unit
- control device
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は空気調和機の室内機と室外機との間における
データ、制御信号の通信方法に関するものである。
データ、制御信号の通信方法に関するものである。
[従 来 例]
従来、空気調和機は、例えば第3図に示すように室内機
と室外機とに分けられている。この室内機と室外機との
間では、室内を所定環境とするために、コンプレッサの
回転数、室外温度等のデータ信号、コンプレッサの回転
制御のための制御信号等の通信がケーブルを介して行わ
れている。この通信は、例えば第4図に示す方法で行わ
れている。まず、空気調和機の室内機および室外機電源
の周波数(同図(a)に示す)に同期して同期信号発生
回路1,2から同期信号パルス(同図(、b)および(
c)に示す)が出力される。このタイミングで制御装置
(CPU)3.4間の汎用ポート3a。
と室外機とに分けられている。この室内機と室外機との
間では、室内を所定環境とするために、コンプレッサの
回転数、室外温度等のデータ信号、コンプレッサの回転
制御のための制御信号等の通信がケーブルを介して行わ
れている。この通信は、例えば第4図に示す方法で行わ
れている。まず、空気調和機の室内機および室外機電源
の周波数(同図(a)に示す)に同期して同期信号発生
回路1,2から同期信号パルス(同図(、b)および(
c)に示す)が出力される。このタイミングで制御装置
(CPU)3.4間の汎用ポート3a。
4aを介して“H”レベルあるいは“L”レベル信号の
授受が行われる。即ち、室内機の制御装置3は、例えば
同図(b)の同期信号パルスのタイミングで区間Aに汎
用ポート3aを介して室外機を制御するための信号(“
H”あるいは゛′L″レベル)等を室外機の制御装置4
に出力する。すると、室外機の制御装置4は、同図(b
)の同期信号パルスのタイミングで区間Aに汎用ポート
4aからその室内機からの信号を入力し、例えばコンプ
レッサの回転数等を制御する。また、室外機の制御装置
4は、5例えば同図(c)の同期信号パルスのタイえン
グで区間Bに汎用ポート4aを介して制御装置3から伝
送された信号、あるいは室外温度等のデータ等の信号(
ti HtrあるいはII L I+レベル)等を室内
機の制御装置3に出力する。すると、室内機の制御装置
3は同図(C)の同期信号パルスのタイミングで区間B
に汎用ポート3aからその室外機からの信号を入力する
。
授受が行われる。即ち、室内機の制御装置3は、例えば
同図(b)の同期信号パルスのタイミングで区間Aに汎
用ポート3aを介して室外機を制御するための信号(“
H”あるいは゛′L″レベル)等を室外機の制御装置4
に出力する。すると、室外機の制御装置4は、同図(b
)の同期信号パルスのタイミングで区間Aに汎用ポート
4aからその室内機からの信号を入力し、例えばコンプ
レッサの回転数等を制御する。また、室外機の制御装置
4は、5例えば同図(c)の同期信号パルスのタイえン
グで区間Bに汎用ポート4aを介して制御装置3から伝
送された信号、あるいは室外温度等のデータ等の信号(
ti HtrあるいはII L I+レベル)等を室内
機の制御装置3に出力する。すると、室内機の制御装置
3は同図(C)の同期信号パルスのタイミングで区間B
に汎用ポート3aからその室外機からの信号を入力する
。
このようにして、空気調和機の室内機と室外機との間で
データ、制御信号の通信が行われると、室内は所望の環
境に保持される。
データ、制御信号の通信が行われると、室内は所望の環
境に保持される。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記空気調和機の室内機と室外機との通
信おいては、電源の周波数に同期して“H”あるいは“
L”レベル信号、つまり1ビツトづつが伝送されている
。従って、50Hzの電源が使用され、データ、制御信
号が16ビツト構成である場合、その伝送に320m5
(2抛sx 16)かかることになる。即ち、上記通信
方法にあっては伝送スピードが遅く、しかもそのスピー
ドを上げることができないという問題点があった。
信おいては、電源の周波数に同期して“H”あるいは“
L”レベル信号、つまり1ビツトづつが伝送されている
。従って、50Hzの電源が使用され、データ、制御信
号が16ビツト構成である場合、その伝送に320m5
(2抛sx 16)かかることになる。即ち、上記通信
方法にあっては伝送スピードが遅く、しかもそのスピー
ドを上げることができないという問題点があった。
そのため、信号の伝送中に外部からの雑音等により一度
同期がずれると、正規な信号を送れるようになるまで時
間がかかっていた。これは上記データ、制御信号が16
ビツト構成である場合、少なくとも320m5の時間無
駄になっていた。特に、伝送された信号に対して確認を
目的として信号を返す通信方法にあっては、その時間が
より長くなってしまうという問題点があった。
同期がずれると、正規な信号を送れるようになるまで時
間がかかっていた。これは上記データ、制御信号が16
ビツト構成である場合、少なくとも320m5の時間無
駄になっていた。特に、伝送された信号に対して確認を
目的として信号を返す通信方法にあっては、その時間が
より長くなってしまうという問題点があった。
この発明は上記問題点に鑑みなされたものであり、その
目的は室内機と室外機との間におけるデータ、制御信号
の伝送スピードを速くするでとができる空気調和機の室
内機、室外機間の通信方法を提供することにある。
目的は室内機と室外機との間におけるデータ、制御信号
の伝送スピードを速くするでとができる空気調和機の室
内機、室外機間の通信方法を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明は室内を所定の環
境に保つために室内機の制御装置と室外機の制御装置と
の間でデータ、制御信号の授受を行う空気調和機の室内
機、室外機間の通信方法において、前記空気調和機の電
源の周波数に同期して伝送する前記データ、制御信号を
複数のビットで構成し、該複数のビットの信号をシリア
ル信号にて前記室内機の制御装置と室外機の制御装置と
の間で授受するようにしたものである。
境に保つために室内機の制御装置と室外機の制御装置と
の間でデータ、制御信号の授受を行う空気調和機の室内
機、室外機間の通信方法において、前記空気調和機の電
源の周波数に同期して伝送する前記データ、制御信号を
複数のビットで構成し、該複数のビットの信号をシリア
ル信号にて前記室内機の制御装置と室外機の制御装置と
の間で授受するようにしたものである。
[実 施 例]
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。第
1図はこの発明の空気調和機の室内機、室外機間の通信
方法が適用される室内機と室外機との部分ブロック図で
ある。なお、図中、第3図と同一部分には同一符号を付
し重複説明を省略する。
1図はこの発明の空気調和機の室内機、室外機間の通信
方法が適用される室内機と室外機との部分ブロック図で
ある。なお、図中、第3図と同一部分には同一符号を付
し重複説明を省略する。
図において、10は室内機の制御装置(CP U)であ
り、この制御装置10には同期信号発生回路1からの同
期信号パルスに同期し、複数ビットをシリアルな信号に
変換して出力すると共にシリアル信号をパラレル信号に
変換して入力するインターフェイス10aが設けられて
いる。また、室外機の制御装置(CPU)12には上記
インターフエイス10aと同じインターフェイスlla
が設けられている。そして、室内機と室外機との間では
そのインターフェイス10a、llaのシリアル通信端
子(CPU12のUSART)を介してデータ、制御信
号の授受が行われている。
り、この制御装置10には同期信号発生回路1からの同
期信号パルスに同期し、複数ビットをシリアルな信号に
変換して出力すると共にシリアル信号をパラレル信号に
変換して入力するインターフェイス10aが設けられて
いる。また、室外機の制御装置(CPU)12には上記
インターフエイス10aと同じインターフェイスlla
が設けられている。そして、室内機と室外機との間では
そのインターフェイス10a、llaのシリアル通信端
子(CPU12のUSART)を介してデータ、制御信
号の授受が行われている。
次に、上記構成による空気調和機の室内機、室外機間の
通信方法の作用を第2図のタイムチャートに基づいて説
明する。
通信方法の作用を第2図のタイムチャートに基づいて説
明する。
まず、室内機の制御装置10は同期信号パルス(同図(
b))のタイミングで区間Cに複数ビット、例えば8ビ
ツトのシリアル信号を室外機の制御装置11aに出力す
る。室外機の制御装置11は同期信号パルス(同図(b
))のタイミングで区間Cにその8ビツトのシリアル信
号を入力する。同様に、室外機の制御装置11aは同期
信号パルス(同図(C))のタイミングで区間りに8ビ
ツトのシリアル信号を室内機の制御装置10aに出力す
る。室内機の制御装置10は同期信号パルス(同図(C
))のタイミングで区間りに8ビツトのシリアル信号を
入力する。この電源の周波数に同期して複数ビットをシ
リアル信号で伝送する制御は、例えば室内機、室外機の
それぞれの制御装置10a、llaの割込み処理のプロ
グラムにより実行される。この割込みは同図(b)およ
び(c)の同期信号パルスにより発生する。
b))のタイミングで区間Cに複数ビット、例えば8ビ
ツトのシリアル信号を室外機の制御装置11aに出力す
る。室外機の制御装置11は同期信号パルス(同図(b
))のタイミングで区間Cにその8ビツトのシリアル信
号を入力する。同様に、室外機の制御装置11aは同期
信号パルス(同図(C))のタイミングで区間りに8ビ
ツトのシリアル信号を室内機の制御装置10aに出力す
る。室内機の制御装置10は同期信号パルス(同図(C
))のタイミングで区間りに8ビツトのシリアル信号を
入力する。この電源の周波数に同期して複数ビットをシ
リアル信号で伝送する制御は、例えば室内機、室外機の
それぞれの制御装置10a、llaの割込み処理のプロ
グラムにより実行される。この割込みは同図(b)およ
び(c)の同期信号パルスにより発生する。
ここで、空気調和機の電源スィッチがONにされると、
室内機の制御装置10は、同図(d)に示すように同期
信号パルス(同図(b))のタイミングで操作スイッチ
(図示せず)で設定されている設定値に応じたデータ、
制御信号、例えば8ビツト(01101001)のシリ
アル信号を制御装置11aに出力する。この場合、8ビ
ツトの信号は例えば先頭ビット110″′がスタート信
号であり、最後のビット″1”がストップ信号になって
いる。一方、室外機の制御装置11aは同期信号パルス
(同図(b))のタイミングでそのシリアル信号(01
101001)をパラレルに変換して入力する。この制
御装置11aは、例えばその信号の確認を目的として同
図(e)に示すように同期信号パルス(同図(C))の
タイミングでシリアル信号(01101001)を制御
装置1Oaに出力すると共に、その(01101001
)に基づいてコンプレッサの回転数、弁の開閉等の制御
を行う。このように、同期信号パルスに同期して8ビツ
トを伝送することができるので、データ、制御信号が1
6ビツト構成である場合、その伝送は40ms(20m
s X 2)で行われる。
室内機の制御装置10は、同図(d)に示すように同期
信号パルス(同図(b))のタイミングで操作スイッチ
(図示せず)で設定されている設定値に応じたデータ、
制御信号、例えば8ビツト(01101001)のシリ
アル信号を制御装置11aに出力する。この場合、8ビ
ツトの信号は例えば先頭ビット110″′がスタート信
号であり、最後のビット″1”がストップ信号になって
いる。一方、室外機の制御装置11aは同期信号パルス
(同図(b))のタイミングでそのシリアル信号(01
101001)をパラレルに変換して入力する。この制
御装置11aは、例えばその信号の確認を目的として同
図(e)に示すように同期信号パルス(同図(C))の
タイミングでシリアル信号(01101001)を制御
装置1Oaに出力すると共に、その(01101001
)に基づいてコンプレッサの回転数、弁の開閉等の制御
を行う。このように、同期信号パルスに同期して8ビツ
トを伝送することができるので、データ、制御信号が1
6ビツト構成である場合、その伝送は40ms(20m
s X 2)で行われる。
また、空気調和機の作動中に室内を所望の環境とすべく
操作スイッチにより設定値が変えられた場合、室内機、
室外機のそれぞれの制御装置10゜11間ではその設定
値に応じた信号の授受が上記タイミングで行われる。
操作スイッチにより設定値が変えられた場合、室内機、
室外機のそれぞれの制御装置10゜11間ではその設定
値に応じた信号の授受が上記タイミングで行われる。
一方、屋外の温度等を参考にして室内を快適な環境にす
る目的から室外機には、屋外の温度等を検出する検出装
置(図示せず)が設けられている。
る目的から室外機には、屋外の温度等を検出する検出装
置(図示せず)が設けられている。
そこで、例えば空気調和機が自動調整に設定されている
場合、室外機の制御装置10は検出装置にて得た屋外の
温度等のデータを同期信号パルス(同図(C))のタイ
ミングでシリアル信号に変換して制御装置10aに出力
する。室内機の制御装置10aは上記タイミングでその
シリアル信号をパラレルに変換して入力すると共に、屋
外の温度等を参考にして室内を最も快適な環境とするた
めのデータ(例えばコンプレッサの回転数)を算出し、
そのデータをシリアル信号に変換して同期信号パルス(
同図(C))の制御装置11aに出力する。制御装置1
1aは上記タイミングでその信号を入力すると共に、コ
ンプレッサの回転数を変える等の制御を行う。このよう
な制御により、室内は最も快適な環境に保たれる。
場合、室外機の制御装置10は検出装置にて得た屋外の
温度等のデータを同期信号パルス(同図(C))のタイ
ミングでシリアル信号に変換して制御装置10aに出力
する。室内機の制御装置10aは上記タイミングでその
シリアル信号をパラレルに変換して入力すると共に、屋
外の温度等を参考にして室内を最も快適な環境とするた
めのデータ(例えばコンプレッサの回転数)を算出し、
そのデータをシリアル信号に変換して同期信号パルス(
同図(C))の制御装置11aに出力する。制御装置1
1aは上記タイミングでその信号を入力すると共に、コ
ンプレッサの回転数を変える等の制御を行う。このよう
な制御により、室内は最も快適な環境に保たれる。
このように、室内機、室外機の制御装置10゜11の間
では電源の周波数に同期して発生される同期信号パルス
のタイミングで複数ビットのシリアル信号の授受が行わ
れるので、室内機、室外機間における伝送スピードを速
くすることができる。
では電源の周波数に同期して発生される同期信号パルス
のタイミングで複数ビットのシリアル信号の授受が行わ
れるので、室内機、室外機間における伝送スピードを速
くすることができる。
従って、室外機のコンプレッサ等を速く応答させること
ができ、室内環境も素早く制御することができる。
ができ、室内環境も素早く制御することができる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、空気調和機の
電源の周波数に同期して複数ビットを伝=8− 送するようにしたので、データ、制御信号の伝送スピー
ドを速くすることができ、室内環境を素早く快適な環境
に制御することができる。これは、特に真夏、真冬等の
時期において素早く室内を快適な環境にしたい場合に、
極めて有効である。
電源の周波数に同期して複数ビットを伝=8− 送するようにしたので、データ、制御信号の伝送スピー
ドを速くすることができ、室内環境を素早く快適な環境
に制御することができる。これは、特に真夏、真冬等の
時期において素早く室内を快適な環境にしたい場合に、
極めて有効である。
第1図はこの発明の空気調和機の室内機、室外機関の通
信方法を適用した室内機と室外機との部分ブロック図、
第2図は第1図の空気調和機の室内機、室外機間の通信
方法を説明するためのタイムチャート図、第3図は従来
の空気調和機の室内機、室外機間の通信方法を適用した
室内機と室外機との部分ブロック図、第3図の空気調和
機の室内機、室外機間の通信方法を説明するためのタイ
ムチャート図である。 図中、1,2は同期信号発生装置、3,10は室内機の
制御装置(CPU) 、10a、llaはインターフェ
イス、4,11は室外機の制御装置(CP U)である
。 第4図 (a) 電源の電圧波形 (d) 室内機からの出力信号 (e) 室外機からの出力信号 手続補正書彷式) 2、発明の名称 空気調和機の室内機、室外機間の通信方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 神奈川県用崎市高津区末長1116番地(661)株式
会社富士通ゼネラル 代表者吉川 患部
信方法を適用した室内機と室外機との部分ブロック図、
第2図は第1図の空気調和機の室内機、室外機間の通信
方法を説明するためのタイムチャート図、第3図は従来
の空気調和機の室内機、室外機間の通信方法を適用した
室内機と室外機との部分ブロック図、第3図の空気調和
機の室内機、室外機間の通信方法を説明するためのタイ
ムチャート図である。 図中、1,2は同期信号発生装置、3,10は室内機の
制御装置(CPU) 、10a、llaはインターフェ
イス、4,11は室外機の制御装置(CP U)である
。 第4図 (a) 電源の電圧波形 (d) 室内機からの出力信号 (e) 室外機からの出力信号 手続補正書彷式) 2、発明の名称 空気調和機の室内機、室外機間の通信方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 神奈川県用崎市高津区末長1116番地(661)株式
会社富士通ゼネラル 代表者吉川 患部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 室内を所定の環境に保つために室内機の制御装置と室外
機の制御装置との間でデータ、制御信号の授受を行う空
気調和機の室内機、室外機間の通信方法において、 前記空気調和機の電源の周波数に同期して伝送する前記
データ、制御信号を複数のビットで構成し、該複数のビ
ットの信号をシリアル信号にて前記室内機の制御装置と
室外機の制御装置との間で授受するようにしたことを特
徴とする空気調和機の室内機、室外機間の通信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61297961A JPS63226146A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | 空気調和機の室内機、室外機間の通信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61297961A JPS63226146A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | 空気調和機の室内機、室外機間の通信方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63226146A true JPS63226146A (ja) | 1988-09-20 |
Family
ID=17853329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61297961A Pending JPS63226146A (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | 空気調和機の室内機、室外機間の通信方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63226146A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03152337A (ja) * | 1989-11-07 | 1991-06-28 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の運転制御装置 |
| JPH03152338A (ja) * | 1989-11-07 | 1991-06-28 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の運転制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078241A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-02 | Daikin Ind Ltd | セパレ−ト型空気調和装置の信号伝送装置 |
| JPS61228740A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-11 | Toshiba Corp | デ−タ伝送装置 |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP61297961A patent/JPS63226146A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078241A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-02 | Daikin Ind Ltd | セパレ−ト型空気調和装置の信号伝送装置 |
| JPS61228740A (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-11 | Toshiba Corp | デ−タ伝送装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03152337A (ja) * | 1989-11-07 | 1991-06-28 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の運転制御装置 |
| JPH03152338A (ja) * | 1989-11-07 | 1991-06-28 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の運転制御装置 |
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