JPS63228158A - マスク欠陥修正方法 - Google Patents
マスク欠陥修正方法Info
- Publication number
- JPS63228158A JPS63228158A JP62061820A JP6182087A JPS63228158A JP S63228158 A JPS63228158 A JP S63228158A JP 62061820 A JP62061820 A JP 62061820A JP 6182087 A JP6182087 A JP 6182087A JP S63228158 A JPS63228158 A JP S63228158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- mask
- contg
- polymer film
- laser beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明はマスク欠陥修正方法において、金属含有ポリマ
を塗布し、欠陥部分にレーザビームを照射して欠陥部分
に金属膜を形成し、残りの未照射部分の金属含有ポリマ
を溶媒で除去することにより、マスクを汚染する虞れな
くマスク欠陥を修正しうるようにしたものである。
を塗布し、欠陥部分にレーザビームを照射して欠陥部分
に金属膜を形成し、残りの未照射部分の金属含有ポリマ
を溶媒で除去することにより、マスクを汚染する虞れな
くマスク欠陥を修正しうるようにしたものである。
(産業上の利用分野〕
本発明はマスク欠陥修正方法に係り、特に白欠陥を修正
するマスク欠陥修正方法に関する。
するマスク欠陥修正方法に関する。
マスクの修正はマスクを汚染することなく、シかも容易
に行なえることが必要とされる。
に行なえることが必要とされる。
従来のマスク欠陥修正方法であるリフト・オフ法を第7
図(A)、(B)以下に示す。各図中(A)は断面図、
(B)は平面図であり、断面図は拡大して示しである。
図(A)、(B)以下に示す。各図中(A)は断面図、
(B)は平面図であり、断面図は拡大して示しである。
第7図(A)、(B)は修正を要するマスク1の一部を
示す。同図中、2はガラス板、3はクロム膜製のマスク
パターンである。4はピンホールである。これは白欠陥
であり、金属で埋めて修正する必要がある。
示す。同図中、2はガラス板、3はクロム膜製のマスク
パターンである。4はピンホールである。これは白欠陥
であり、金属で埋めて修正する必要がある。
まず第8図(A)、(B)に示すように、マスク1の上
面にポジレジストを塗布し、ポジレジスト膜5を形成す
る。
面にポジレジストを塗布し、ポジレジスト膜5を形成す
る。
次に第9図(A)、(B)に示すように、水銀ランプよ
りの光6をピンホール4の個所に照射して露光し、第1
0図(A)、(B)に示すように現像して、ポジレジス
トlI5のうち照射部分を除去する。
りの光6をピンホール4の個所に照射して露光し、第1
0図(A)、(B)に示すように現像して、ポジレジス
トlI5のうち照射部分を除去する。
次にマスク1をスパッタリング装置内にセットし、第1
1図(A)、(B)に示すようにスパッタリングにより
上面にクロム117を形成する。
1図(A)、(B)に示すようにスパッタリングにより
上面にクロム117を形成する。
最後に、第12図(A>、(B)に示すように、溶媒で
未照射部分のポジレジスト185を除去する。
未照射部分のポジレジスト185を除去する。
ポジレジスト膜5上のりOム1I7bは流れ落ちて除去
され、ピンホール4を埋めている部分のクロム117a
だけが残り、ピンホール4がクロム膜7aにより塞がれ
、白欠陥が修正される。
され、ピンホール4を埋めている部分のクロム117a
だけが残り、ピンホール4がクロム膜7aにより塞がれ
、白欠陥が修正される。
ポジレジスト膜5を除去するときにクロム膜が流れ出し
、これがゴミとなる。即ちマスク修正の過程でゴミが生
ずることになる。
、これがゴミとなる。即ちマスク修正の過程でゴミが生
ずることになる。
クロム膜の小片8の一部は、第13図に示すようにガラ
ス板2の表面に付着し、マスク1を汚染して新たな欠陥
を作ってしまう。
ス板2の表面に付着し、マスク1を汚染して新たな欠陥
を作ってしまう。
また特にスパッタリングエ稈があるため、マスク修正に
要する時間及び経費がかかり、工程も複雑であるという
問題点があった。
要する時間及び経費がかかり、工程も複雑であるという
問題点があった。
本発明のマスク欠陥修正り法は、白欠陥を有するマスク
上に金属含有ポリマを塗布して金属含有ポリマ膜を形成
する工程と、 上記金属含有ポリマ膜のうち上記欠陥に対応する個所に
レーザビームを照射し、金属含有ポリマ膜中の有機物を
除去し、残った金属成分により金属膜を形成するレーザ
ビーム照射工程と、上覧レーザビーム未照射部分の上記
金属含有ポリマ膜を溶媒で溶解除去する工程とよりなる
。
上に金属含有ポリマを塗布して金属含有ポリマ膜を形成
する工程と、 上記金属含有ポリマ膜のうち上記欠陥に対応する個所に
レーザビームを照射し、金属含有ポリマ膜中の有機物を
除去し、残った金属成分により金属膜を形成するレーザ
ビーム照射工程と、上覧レーザビーム未照射部分の上記
金属含有ポリマ膜を溶媒で溶解除去する工程とよりなる
。
金属含有ポリマ膜の表面に金属膜は無いため、金属含有
ポリマ膜の溶解除去の際ゴミは発生しない。
ポリマ膜の溶解除去の際ゴミは発生しない。
金属膜の形成はレーザビームの照射によっているため、
スパッタリング装置は不要となる。
スパッタリング装置は不要となる。
第1図は本発明の一実施例になるマスク欠陥修正方法の
工程図である。
工程図である。
本発明のマスク欠陥修正方法は、金属含有ポリマ膜形成
工程10と、レーザビーム照射工程11と、金属含有ポ
リマ膜溶解除去工程12とよりなる。
工程10と、レーザビーム照射工程11と、金属含有ポ
リマ膜溶解除去工程12とよりなる。
以下各工程について、第2図(A)、(B)以下を参照
して説明する。各図中(A)は断面図、(B)は平面図
であり、断面図は拡大して示しである。
して説明する。各図中(A)は断面図、(B)は平面図
であり、断面図は拡大して示しである。
第2図(A)、(B)は、修正を要するマスク20の一
部を示す。同図中、21はガラス板、22はクロム膜製
のマスクパターン、23は白欠陥を構成するピンホール
である。
部を示す。同図中、21はガラス板、22はクロム膜製
のマスクパターン、23は白欠陥を構成するピンホール
である。
マスクを修正するには、まず上記の工程10を行なう。
金属含有ポリマの一種である米国エンゲルハード社製の
メタロオルガニクス(商品名)A−1118(型1)(
以下金属含有ポリマという)をトルエンで倍に希釈して
、1500rl)Iでマスク20の上面にスピンコーテ
ィングし、80℃で30分間大気中で乾燥させる。なお
、上記のメタ[1オルガニクス(A−1118)はAu
を含有したポリマである。
メタロオルガニクス(商品名)A−1118(型1)(
以下金属含有ポリマという)をトルエンで倍に希釈して
、1500rl)Iでマスク20の上面にスピンコーテ
ィングし、80℃で30分間大気中で乾燥させる。なお
、上記のメタ[1オルガニクス(A−1118)はAu
を含有したポリマである。
これにより、第3図(A)、(B)に示すように、マス
ク20の上面に金属含有ポリマ膜24が形成される。
ク20の上面に金属含有ポリマ膜24が形成される。
次に工程11を行なう。
第4図(A)、(B)に示すように、上記の金属含有ポ
リマ!124のうちピンホール23に対応する個所を、
1μ−に集光させたアルゴンレーザビーム25により5
秒間照射する。
リマ!124のうちピンホール23に対応する個所を、
1μ−に集光させたアルゴンレーザビーム25により5
秒間照射する。
照射領域は加熱され、金属含有ポリマyA24内の有機
物が除去され、第5図(A)、(B)に示すように、金
属成分が残り、金属含有ポリマ膜24は金属化され、第
5図(A)、(B)に示すように、ピンホール23を埋
めるようにAu膜26が形成される。
物が除去され、第5図(A)、(B)に示すように、金
属成分が残り、金属含有ポリマ膜24は金属化され、第
5図(A)、(B)に示すように、ピンホール23を埋
めるようにAu膜26が形成される。
最後に工程12を行なう。
上記の金属含有ポリマ膜24に適した溶媒である塩化メ
チレンを使用してレーザビーム未照射部分の金属含有ポ
リマ1124を溶解除去する。
チレンを使用してレーザビーム未照射部分の金属含有ポ
リマ1124を溶解除去する。
これにより、第6図(A>、(B)に示すように、ピン
ホール26は500人のAu!126で塞がれ、白欠陥
が修正される。
ホール26は500人のAu!126で塞がれ、白欠陥
が修正される。
金属含有ポリマ膜24が溶解除去されるときに、ゴミは
何ら発生せず、マスク20の欠陥は何らマスク20を汚
染させずに、即ち新たな欠陥を生ぜしめることなく修正
される。
何ら発生せず、マスク20の欠陥は何らマスク20を汚
染させずに、即ち新たな欠陥を生ぜしめることなく修正
される。
また上記工程10,11.12は全て大気圧下で行ない
得るため、修正方法は容易である。
得るため、修正方法は容易である。
またスパッタリング装置を使用しないので、従来の修正
方法に比べて、低コスト且つ短時間でマスク欠陥が修正
される。
方法に比べて、低コスト且つ短時間でマスク欠陥が修正
される。
また、必要に応じてAu膜26のガラス板21及びマス
クパターン22への密着力は従来に比べて強く、剥離し
にくく、剥離して再び欠陥を作る虞れも少ない。また必
要に応じて前記のメタロオルガニクスに非金属物を添加
することにより、AuwA26のガラス板21及びマス
クパターン22への密着力を更に強くすることも可能で
ある。
クパターン22への密着力は従来に比べて強く、剥離し
にくく、剥離して再び欠陥を作る虞れも少ない。また必
要に応じて前記のメタロオルガニクスに非金属物を添加
することにより、AuwA26のガラス板21及びマス
クパターン22への密着力を更に強くすることも可能で
ある。
なお、マスクパターンのかけも白欠陥であるが、これも
上記と同様に修正される。
上記と同様に修正される。
また上記のメタロオルガニクス(A−1118>の代わ
りに、C「を含有したメタ[1オルガニクス(#5O−
D)を使用してもよい。
りに、C「を含有したメタ[1オルガニクス(#5O−
D)を使用してもよい。
この場合には、トルエンで倍に希釈して、1、ooor
psでスピンコーティングする。次いで80℃で30分
間大気中で乾燥を行なう。次に1μ−に集光したアルゴ
ンレーザビームを10秒間照射する。最後にヘキサンで
未照射部分を洗い流す。照射領域には、1 、000人
のQrの膜が形成される。
psでスピンコーティングする。次いで80℃で30分
間大気中で乾燥を行なう。次に1μ−に集光したアルゴ
ンレーザビームを10秒間照射する。最後にヘキサンで
未照射部分を洗い流す。照射領域には、1 、000人
のQrの膜が形成される。
(発明の効果〕
本発明によれば、金属含有ポリマ膜が溶解除去されると
きにゴミが発生しないため、白欠陥の修正をマスクを汚
染させることなく、即ち新たな欠陥を形成する虞れなく
、マスク欠陥を修正することが出来、また、スパッタリ
ング装置を使用することなく、全て大気圧下で行なうこ
とが出来、従来に比べて低コストで且つ短時間で修正出
来るという特長を有する。
きにゴミが発生しないため、白欠陥の修正をマスクを汚
染させることなく、即ち新たな欠陥を形成する虞れなく
、マスク欠陥を修正することが出来、また、スパッタリ
ング装置を使用することなく、全て大気圧下で行なうこ
とが出来、従来に比べて低コストで且つ短時間で修正出
来るという特長を有する。
第1図は本発明になるマスク欠陥修正方法の一実施例の
工程図、 第2図(A)、(B)は夫々欠陥を有するマスクの一部
を示す図、 第3図(A)、(B)は夫々金属含有ポリマ膜が形成さ
れたマスクを示す図、 第4図(A)、<8)は夫々レーザビーム照射状態を示
す図、 第5図(A)、(B)は夫々金属膜が形成されたマスク
を示す図、 第6図(A)、(B)は夫々欠陥が修正されたマスクを
示す図、 第7図(A)、(B)乃至第12図(A)。 (B)は夫々従来のマスク欠陥修正方法の1例を工程毎
に説明する図、 第13図は欠陥修正に伴って別の欠陥が生じた状態を説
明する図である。 図において、 20はマスク、 21はガラス板、 22はマスクパターン、 23はピンホール、 24は金属含有ポリマ膜、 25はアルゴンレーザビーム、 26はAt1llllである。 一実施例の工程図 第1図 生じた状態を示す図 第13図 (A) (B) 欠陥を有するマスクを示す図 第2図 (A) (B) レーザビーム照射状態を示す図 第4図 (A) (B) 金属膜が形成されたマスクを示す図 第5図 マスクIくターン (A> (B) 欠陥を有するマスクの一部を示す図 第7図 (A) (B) ポルシスト膜が形成されたマスクを示す図第8図 (A) (B) 露光状態を示す図 第9図
工程図、 第2図(A)、(B)は夫々欠陥を有するマスクの一部
を示す図、 第3図(A)、(B)は夫々金属含有ポリマ膜が形成さ
れたマスクを示す図、 第4図(A)、<8)は夫々レーザビーム照射状態を示
す図、 第5図(A)、(B)は夫々金属膜が形成されたマスク
を示す図、 第6図(A)、(B)は夫々欠陥が修正されたマスクを
示す図、 第7図(A)、(B)乃至第12図(A)。 (B)は夫々従来のマスク欠陥修正方法の1例を工程毎
に説明する図、 第13図は欠陥修正に伴って別の欠陥が生じた状態を説
明する図である。 図において、 20はマスク、 21はガラス板、 22はマスクパターン、 23はピンホール、 24は金属含有ポリマ膜、 25はアルゴンレーザビーム、 26はAt1llllである。 一実施例の工程図 第1図 生じた状態を示す図 第13図 (A) (B) 欠陥を有するマスクを示す図 第2図 (A) (B) レーザビーム照射状態を示す図 第4図 (A) (B) 金属膜が形成されたマスクを示す図 第5図 マスクIくターン (A> (B) 欠陥を有するマスクの一部を示す図 第7図 (A) (B) ポルシスト膜が形成されたマスクを示す図第8図 (A) (B) 露光状態を示す図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 白欠陥(23)を有するマスク(20)上に金属含有ポ
リマを塗布して金属含有ポリマ膜を形成する工程と、 上記金属含有ポリマ膜(24)のうち上記欠陥(23)
に対応する個所にレーザビーム(25)を照射し、金属
含有ポリマ膜中の有機物を除去し、残つた金属成分によ
り金属膜を形成するレーザビーム照射工程と、 上記レーザビーム未照射部分の上記金属含有ポリマ膜(
24)を溶媒で溶解除去する工程(12)とよりなるこ
とを特徴とするマスク欠陥修正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061820A JPS63228158A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | マスク欠陥修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061820A JPS63228158A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | マスク欠陥修正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63228158A true JPS63228158A (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=13182102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62061820A Pending JPS63228158A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | マスク欠陥修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63228158A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181945A (ja) * | 1989-12-12 | 1991-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | マスクのパターン欠け欠陥の修正方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111132A (en) * | 1979-02-21 | 1980-08-27 | Hitachi Ltd | Amending method of photomask |
| JPS57105741A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-01 | Nec Corp | Image formation |
| JPS602956A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-09 | Nippon Denso Co Ltd | フオトマスクの製造方法 |
-
1987
- 1987-03-17 JP JP62061820A patent/JPS63228158A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111132A (en) * | 1979-02-21 | 1980-08-27 | Hitachi Ltd | Amending method of photomask |
| JPS57105741A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-01 | Nec Corp | Image formation |
| JPS602956A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-09 | Nippon Denso Co Ltd | フオトマスクの製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181945A (ja) * | 1989-12-12 | 1991-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | マスクのパターン欠け欠陥の修正方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63228158A (ja) | マスク欠陥修正方法 | |
| JPS6113247A (ja) | フオトマスクの透明欠陥を修正する方法 | |
| JPS6163029A (ja) | クロムマスクの修正方法 | |
| JPS602956A (ja) | フオトマスクの製造方法 | |
| JPS60235422A (ja) | マスクパタ−ンの欠陥修正方法 | |
| JPH021850A (ja) | フォトマスクの修正方法 | |
| JPS63218959A (ja) | ホトマスクパタ−ンの修正方法 | |
| JP2003022746A (ja) | シャドウマスクの製造方法及びシャドウマスクの製造装置 | |
| JPH075677A (ja) | ホトマスクの修正方法 | |
| JPS6347769A (ja) | パタン欠陥修正方法 | |
| JPS59129423A (ja) | イオン注入によるマスクリペア−方法 | |
| JP3366865B2 (ja) | パターン形成法 | |
| JPS6228463B2 (ja) | ||
| JPH0440456A (ja) | フォトマスクの製造方法 | |
| JPH08167375A (ja) | シャドウマスクの製造方法 | |
| JPS58111317A (ja) | フオトマスクの修正方法 | |
| JPS58111038A (ja) | フオトマスクの修正方法 | |
| JPS6161378B2 (ja) | ||
| JPS63228613A (ja) | X線露光用マスクの修正方法 | |
| JPH01118135A (ja) | マスクの欠陥修正方法 | |
| JPH02116849A (ja) | パターン修正方法 | |
| JPH02253610A (ja) | 金属蒸着用リフトオフパターンの形成方法 | |
| JPS63177139A (ja) | フオトマスクの欠損欠陥修正方法 | |
| JPS6223111A (ja) | マスク修正方法 | |
| JPH05100415A (ja) | マスク欠陥修正方法 |