JPS6322839B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6322839B2 JPS6322839B2 JP61111760A JP11176086A JPS6322839B2 JP S6322839 B2 JPS6322839 B2 JP S6322839B2 JP 61111760 A JP61111760 A JP 61111760A JP 11176086 A JP11176086 A JP 11176086A JP S6322839 B2 JPS6322839 B2 JP S6322839B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- carrier
- pressure receiving
- screw
- separation surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 39
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 20
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 description 1
- 150000002505 iron Chemical class 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F75/00—Hand irons
- D06F75/08—Hand irons internally heated by electricity
- D06F75/26—Temperature control or indicating arrangements
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1906—Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device
- G05D23/1909—Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device whose output amplitude can only take two discrete values
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/20—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
- G05D23/24—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature the sensing element having a resistance varying with temperature, e.g. a thermistor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Irons (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は工業用アイロンに関し、詳しくはカバ
ーフード上に備えたグリツプ担体上に、分離面を
介しグリツプを載承しねじによつて締付けて組付
ける工業用アイロンに関する。
ーフード上に備えたグリツプ担体上に、分離面を
介しグリツプを載承しねじによつて締付けて組付
ける工業用アイロンに関する。
(従来の技術)
アイロン本体がグリツプ担体を介してグリツプ
と組付けするようなアイロンは既に知られてい
る。グリツプとグリツプ担体との組付けは三つの
ねじを有する保持部により行なわれ、この場合ね
じはグリツプがグリツプ担体に対し回動防止効果
を有するように使用される。ねじは、グリツプ担
体とグリツプとの壁としての分離面に設けられた
孔に内側からねじ込まれ、ここを貫通してグリツ
プにねじ込まれる。この場合にはねじの頭はグリ
ツプ担体の内側からのみ挿込むことができる。こ
のような実施態様の難点は、グリツプの取りはず
しが極めて困難なことである。何故ならその都度
グリツプ担体をアイロン本体から取りはずさなけ
ればならないからである。グリツプは極めてひど
く磨滅するため、このことは工業用途のアイロン
の場合重大な難点である。
と組付けするようなアイロンは既に知られてい
る。グリツプとグリツプ担体との組付けは三つの
ねじを有する保持部により行なわれ、この場合ね
じはグリツプがグリツプ担体に対し回動防止効果
を有するように使用される。ねじは、グリツプ担
体とグリツプとの壁としての分離面に設けられた
孔に内側からねじ込まれ、ここを貫通してグリツ
プにねじ込まれる。この場合にはねじの頭はグリ
ツプ担体の内側からのみ挿込むことができる。こ
のような実施態様の難点は、グリツプの取りはず
しが極めて困難なことである。何故ならその都度
グリツプ担体をアイロン本体から取りはずさなけ
ればならないからである。グリツプは極めてひど
く磨滅するため、このことは工業用途のアイロン
の場合重大な難点である。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は斯る従来の難点を解消し、アイロンへ
のグリツプの組付けを簡単且つ容易に行なうこと
のできる工業用アイロンを提供するものである。
のグリツプの組付けを簡単且つ容易に行なうこと
のできる工業用アイロンを提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
斯る本発明のアイロンは、グリツプの外側から
一本のねじを挿入しグリツプ担体の分離面に螺着
するとともに、分離面上の前記ねじ外周に、一方
から突出し他方に当接する少なくとも三つの受圧
部と各受圧部に係合し位置決めする心出し部とを
グリツプ及びグリツプ担体の各分離面に設けたこ
とを特徴とする。
一本のねじを挿入しグリツプ担体の分離面に螺着
するとともに、分離面上の前記ねじ外周に、一方
から突出し他方に当接する少なくとも三つの受圧
部と各受圧部に係合し位置決めする心出し部とを
グリツプ及びグリツプ担体の各分離面に設けたこ
とを特徴とする。
(作用)
本発明によれば、分離面の受圧部と心出し部と
を係合させた状態でグリツプ担体上にグリツプを
載承し、引張りねじを挿込み螺着することによつ
て両者を締付け固着させる。
を係合させた状態でグリツプ担体上にグリツプを
載承し、引張りねじを挿込み螺着することによつ
て両者を締付け固着させる。
上記受圧部と心出し部との係合はグリツプの回
り防止となる。
り防止となる。
(効果)
本発明によれば、一本のねじを締付けることに
よつてグリツプの回り止めをした状態で堅固に組
付けることができるとともに受圧部と心出し部と
の位置合わせによつて、ねじ挿入み用の心出しが
なされ、組付け作業を容易ならしめる。
よつてグリツプの回り止めをした状態で堅固に組
付けることができるとともに受圧部と心出し部と
の位置合わせによつて、ねじ挿入み用の心出しが
なされ、組付け作業を容易ならしめる。
又、一本のねじだけを取外すことによりグリツ
プをグリツプ担体から分離させ得、他の部分を分
解する必要がなく操作性に優れる。
プをグリツプ担体から分離させ得、他の部分を分
解する必要がなく操作性に優れる。
(実施例)
次に本発明の実施態様を添付図面を参照しつつ
説明する。
説明する。
第1図は本発明によるスチームアイロンとして
構成されたアイロンを示す。このアイロンは底部
1、カバーフード17、カバーフード上に固定さ
れたグリツプ担体33及びグリツプ31をする。
電流及びスチームの管はまとめて番号15で説明
的に示されている。
構成されたアイロンを示す。このアイロンは底部
1、カバーフード17、カバーフード上に固定さ
れたグリツプ担体33及びグリツプ31をする。
電流及びスチームの管はまとめて番号15で説明
的に示されている。
第1図及び第2図に示されているように、グリ
ツプ31はグリツプ担体33に対し単に一本の、
外側から挿入し得る引張りねじ32により固定さ
れており、このねじは分離面TRFの域をこえて
グリツプ担体33の上部にねじ込まれ、その頭部
34はグリツプ後部上面に埋め込まれている。こ
のねじは分離面を垂直に貫く引張り固定機として
作用している。
ツプ31はグリツプ担体33に対し単に一本の、
外側から挿入し得る引張りねじ32により固定さ
れており、このねじは分離面TRFの域をこえて
グリツプ担体33の上部にねじ込まれ、その頭部
34はグリツプ後部上面に埋め込まれている。こ
のねじは分離面を垂直に貫く引張り固定機として
作用している。
分離面においては、グリツプ31の下面に受圧
部DAを下向に突出させ、グリツプ担体33の上
面には心出し部ZEが設けられる。
部DAを下向に突出させ、グリツプ担体33の上
面には心出し部ZEが設けられる。
受圧部DAは下向に突出する3個のアーチ状突
起100a,100b,100cにより構成さ
れ、ねじ32の外周に所定間隔をおいて、詳しく
は第1の突起100aと第3の突起100cとが
ねじ32を中心とする角度θを200度以上、好ま
しくは360度に近い角度をもつて配置せしめる
(第3図,第4図)。
起100a,100b,100cにより構成さ
れ、ねじ32の外周に所定間隔をおいて、詳しく
は第1の突起100aと第3の突起100cとが
ねじ32を中心とする角度θを200度以上、好ま
しくは360度に近い角度をもつて配置せしめる
(第3図,第4図)。
心出し部ZEはグリツプ担体33の上面に上向
に突設された三角状台座であり、その各隅部が前
記突起100a,100b,100cの内面に嵌
合できる外径のアーチ状を有する(第5図,第6
図)。
に突設された三角状台座であり、その各隅部が前
記突起100a,100b,100cの内面に嵌
合できる外径のアーチ状を有する(第5図,第6
図)。
上記突起は心出し部ZEの高さより若干高くし
てある。
てある。
従つて、グリツプ31をグリツプ担体33上に
載せ、受圧部DAを心出し部ZEに嵌め合わせる
と、グリツプ31のねじ孔101とグリツプ担体
33のねじ孔102とが心出しされるとともに受
圧部DAが心出し部ZEに係合してグリツプの回動
が阻止される。
載せ、受圧部DAを心出し部ZEに嵌め合わせる
と、グリツプ31のねじ孔101とグリツプ担体
33のねじ孔102とが心出しされるとともに受
圧部DAが心出し部ZEに係合してグリツプの回動
が阻止される。
尚上記受圧部DA,心出し部ZEをグリツプ3
1,グリツプ担体33に設けた場合を説明した
が、それらを逆に構成、すなわち受圧部DAをグ
リツプ担体33に、心出し部ZEをグリツプ31
側に設けることも自由であり、また両者の係合構
造は図示のものに限定されない。
1,グリツプ担体33に設けた場合を説明した
が、それらを逆に構成、すなわち受圧部DAをグ
リツプ担体33に、心出し部ZEをグリツプ31
側に設けることも自由であり、また両者の係合構
造は図示のものに限定されない。
又、第1図からわかるように、アイロンのグリ
ツプ31に直接に、親指の屈く範囲に、制御スイ
ツチ39の作動片38が設けられている。制御ス
イツチ39はグリツプ31の長手方向に延びる中
空室を介し、グリツプ31とグリツプ担体33の
間の分離面TRFの域で挿込み接続具42と接続
している。グリツプ単体33の側では、電気コー
ド43は説明的にプラグコネクシヨン30に接続
するように示されており、これは管15の電気コ
ードと接続している。プラグコネクシヨン30は
更にアイロン底部1の温度探子TFと接続してい
る。
ツプ31に直接に、親指の屈く範囲に、制御スイ
ツチ39の作動片38が設けられている。制御ス
イツチ39はグリツプ31の長手方向に延びる中
空室を介し、グリツプ31とグリツプ担体33の
間の分離面TRFの域で挿込み接続具42と接続
している。グリツプ単体33の側では、電気コー
ド43は説明的にプラグコネクシヨン30に接続
するように示されており、これは管15の電気コ
ードと接続している。プラグコネクシヨン30は
更にアイロン底部1の温度探子TFと接続してい
る。
更に分離面TRFの範囲では第2図から明らか
な態様でケーブル15のアイロン側端部を囲繞し
た短管46がグリツプ担体33の凹部内に嵌め込
まれ、内側バルジ46aによりグリツプ担体の壁
部を把持している。したがつて、グリツプのねじ
をゆるめたあとケーブル端部は引張力を除去して
簡単かつ確実に固着しうる。
な態様でケーブル15のアイロン側端部を囲繞し
た短管46がグリツプ担体33の凹部内に嵌め込
まれ、内側バルジ46aによりグリツプ担体の壁
部を把持している。したがつて、グリツプのねじ
をゆるめたあとケーブル端部は引張力を除去して
簡単かつ確実に固着しうる。
第1図は、本発明のスチームアイロンの側面断
面図であつて、点線で内部構造を示す、また、第
2図は第1図の線―に沿う断面図、第3図は
グリツプの要部を示す拡大背面図、第4図はその
底面図、第5図はグリツプ担体の要部を示す拡大
背面図、第6図はその平面図である。 図面において、番号31はグリツプ、32は引
張りねじ、TRFは分離面、ZEは心出し部、DA
は受圧部である。
面図であつて、点線で内部構造を示す、また、第
2図は第1図の線―に沿う断面図、第3図は
グリツプの要部を示す拡大背面図、第4図はその
底面図、第5図はグリツプ担体の要部を示す拡大
背面図、第6図はその平面図である。 図面において、番号31はグリツプ、32は引
張りねじ、TRFは分離面、ZEは心出し部、DA
は受圧部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 カバーフード上に備えたグリツプ担体上に、
分離面を介しグリツプを組付けするアイロンであ
つて、グリツプの外側から一本の引張りねじを挿
入しグリツプ担体の分離面に螺着するとともに分
離面上の前記ねじ外周に、一方から突出し他方に
当接する少なくとも三つの受圧部と各受圧部に係
合し位置決めする心出し部とをグリツプ及びグリ
ツプ担体の各分離面に設けた工業アイロン。 2 上記受圧部が3個であり、その第1受圧部と
第3受圧部との配置が前記ねじを中心に200度以
上の角度をもつことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の工業用アイロン。 3 上記引張りねじが分離面に対しほぼ垂直方向
に貫通していることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の工業用アイロン。 4 上記グリツプに、操作スイツチ及び該スイツ
チとグリツプ担体を接続する電気コードを備え、
分離面に挿込み接続具を備えていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の工業用アイロ
ン。 5 グリツプ担体に、スチーム及び/又は電流の
ための外管が挿着支持されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の工業用アイロン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2822930.3 | 1978-05-26 | ||
| DE19782822930 DE2822930A1 (de) | 1978-05-26 | 1978-05-26 | Industriedampfbuegeleisen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129099A JPS62129099A (ja) | 1987-06-11 |
| JPS6322839B2 true JPS6322839B2 (ja) | 1988-05-13 |
Family
ID=6040189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61111760A Granted JPS62129099A (ja) | 1978-05-26 | 1986-05-14 | 工業用アイロン |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62129099A (ja) |
| DE (1) | DE2822930A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01145335U (ja) * | 1988-09-14 | 1989-10-05 | ||
| JPH01145336U (ja) * | 1988-09-14 | 1989-10-05 | ||
| JPH01145337U (ja) * | 1988-09-14 | 1989-10-05 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2901276A1 (de) | 1979-01-13 | 1980-07-24 | Dokoupil Jiri | Buegeleinrichtung fuer industrielle verwendung und zugehoeriges buegeleisen |
| IT201900002287A1 (it) * | 2019-02-18 | 2020-08-18 | De Longhi Appliances Srl | Ferro da stiro |
-
1978
- 1978-05-26 DE DE19782822930 patent/DE2822930A1/de not_active Withdrawn
-
1986
- 1986-05-14 JP JP61111760A patent/JPS62129099A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01145335U (ja) * | 1988-09-14 | 1989-10-05 | ||
| JPH01145336U (ja) * | 1988-09-14 | 1989-10-05 | ||
| JPH01145337U (ja) * | 1988-09-14 | 1989-10-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2822930A1 (de) | 1979-11-29 |
| JPS62129099A (ja) | 1987-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS626716Y2 (ja) | ||
| JPS6322839B2 (ja) | ||
| US4441782A (en) | Lampsocket mechanism | |
| JPS6010073Y2 (ja) | 接続具 | |
| JPS5939867B2 (ja) | 円形プラグコネクタ | |
| JPH0197389A (ja) | 電気クツキングプレートの接続具 | |
| US6183295B1 (en) | Mounting fixture for use with an electrical connector | |
| JPH0334863Y2 (ja) | ||
| JPH0431750Y2 (ja) | ||
| JPH0747811Y2 (ja) | 主幹分岐端子台 | |
| JPH0616441Y2 (ja) | 電球ソケット | |
| JPH0616401Y2 (ja) | 電線コネクタ | |
| KR950008259Y1 (ko) | 220v측면 접지용 1구콘센트 | |
| JPH03697Y2 (ja) | ||
| JPS6239362B2 (ja) | ||
| JPH05205554A (ja) | 電気器具のコンジット構造 | |
| KR890005324Y1 (ko) | 수목접촉 방지관의 연결커버 | |
| JPS6316087Y2 (ja) | ||
| KR200174468Y1 (ko) | 전선 인입구용 방수캡 | |
| JPS6210950Y2 (ja) | ||
| JPS6215927Y2 (ja) | ||
| JPS6129129Y2 (ja) | ||
| JPS6340823Y2 (ja) | ||
| JPS644180Y2 (ja) | ||
| JPH0546305Y2 (ja) |