JPS6323041Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6323041Y2 JPS6323041Y2 JP14937082U JP14937082U JPS6323041Y2 JP S6323041 Y2 JPS6323041 Y2 JP S6323041Y2 JP 14937082 U JP14937082 U JP 14937082U JP 14937082 U JP14937082 U JP 14937082U JP S6323041 Y2 JPS6323041 Y2 JP S6323041Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insertion tube
- intraoral insertion
- tube
- lens holding
- intraoral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 48
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 48
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 17
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 13
- 210000000214 mouth Anatomy 0.000 description 3
- 210000002409 epiglottis Anatomy 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 210000005176 supraglottis Anatomy 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000004513 dentition Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 230000036346 tooth eruption Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、湾曲部を有する硬性鏡における口腔
内挿入管の取付構造に関する。従来の硬性鏡は、
真つ直ぐな棒状であるのが一般であり、口腔内挿
入管も単なる棒状の中空円筒金属パイプであつ
て、該口腔内挿入管内に挿入される観察光学系を
内蔵したレンズ保持筒も口腔内挿入管の開口端部
から軸方向に落し込んで装着していた。しかしな
がら、口腔内は、湾曲しているので口腔内に挿入
される部分が棒状であると被験者に苦痛を与える
し、また被験者の自然な状態での観察も行ないに
くい。そこで、本件出願人は、かかる被験者の苦
痛を解消し、できるだけ自然な状態での観察が可
能となるように口腔内挿入管の先端部を被験者の
上歯列から喉頭蓋を越えて無理なくスムーズに声
門上に到達できるような曲線に湾曲させた硬性鏡
を開発している。
内挿入管の取付構造に関する。従来の硬性鏡は、
真つ直ぐな棒状であるのが一般であり、口腔内挿
入管も単なる棒状の中空円筒金属パイプであつ
て、該口腔内挿入管内に挿入される観察光学系を
内蔵したレンズ保持筒も口腔内挿入管の開口端部
から軸方向に落し込んで装着していた。しかしな
がら、口腔内は、湾曲しているので口腔内に挿入
される部分が棒状であると被験者に苦痛を与える
し、また被験者の自然な状態での観察も行ないに
くい。そこで、本件出願人は、かかる被験者の苦
痛を解消し、できるだけ自然な状態での観察が可
能となるように口腔内挿入管の先端部を被験者の
上歯列から喉頭蓋を越えて無理なくスムーズに声
門上に到達できるような曲線に湾曲させた硬性鏡
を開発している。
しかしながら、上記硬性鏡に於ては、口腔内挿
入管の先端部は、湾曲しているため口腔内挿入管
内にレンズ保持筒を挿入する場合、従来のような
落し込み方式では無理であり、また、レンズ保持
筒も口腔内挿入管の曲り具合に応じて湾曲させな
ければならず、従つて該レンズ保持筒内の観察光
学系も、その光軸を湾曲させなければならない
が、該観察光学系の組立時における調整はなかな
か困難であり、口腔内挿入管の取付構造は、レン
ズ保持筒を挿入し易く且つ観察光学系の調整も行
ない易いものが望まれる。
入管の先端部は、湾曲しているため口腔内挿入管
内にレンズ保持筒を挿入する場合、従来のような
落し込み方式では無理であり、また、レンズ保持
筒も口腔内挿入管の曲り具合に応じて湾曲させな
ければならず、従つて該レンズ保持筒内の観察光
学系も、その光軸を湾曲させなければならない
が、該観察光学系の組立時における調整はなかな
か困難であり、口腔内挿入管の取付構造は、レン
ズ保持筒を挿入し易く且つ観察光学系の調整も行
ない易いものが望まれる。
また、従来の硬性鏡にあつては、その構造上の
不都合から、照明用の光学フアイバー束は、レン
ズ保持筒の外周面で軸方向に一箇所にまとまつて
配置されているため、照明できる範囲が片寄つて
しまい観察しにくいという問題もある。
不都合から、照明用の光学フアイバー束は、レン
ズ保持筒の外周面で軸方向に一箇所にまとまつて
配置されているため、照明できる範囲が片寄つて
しまい観察しにくいという問題もある。
本考案は、以上の問題点に鑑みてなされたもの
であり、レンズ保持管が挿入し易く、且つまた観
察光学系の調整も行い易く、更には、照明用の光
学系フアイバー束がレンズ保持筒の外周面に配置
し易く、照明できる範囲が片寄らない口腔内挿入
管の取付構造を提供せんとするものである。
であり、レンズ保持管が挿入し易く、且つまた観
察光学系の調整も行い易く、更には、照明用の光
学系フアイバー束がレンズ保持筒の外周面に配置
し易く、照明できる範囲が片寄らない口腔内挿入
管の取付構造を提供せんとするものである。
以下、図面に従つて本考案の一実施例を説明す
る。
る。
まず、始めに、第1図に従つて湾曲部を有する
硬性鏡の概略を説明する。第1図は、湾曲部を有
する硬性鏡の全体を示す断面図であり、硬性鏡
は、硬性鏡本体1と、該硬性鏡本体1の一端で軸
方向に接続された接眼部2と、該硬性鏡本体1の
他端で同じく軸方向に接続された口腔内挿入管3
と、該硬性鏡本体1の一側で該硬性鏡本体1の軸
方向と直交する方向に連設された把持部4とから
成り、上記口腔内挿入管3の先端部は、被験者の
上歯列から喉頭蓋を越えて無理なくスムーズに声
門上に到達できるような曲線に湾曲し、口腔内挿
入管3の全体は合成樹脂製チユーブ5にて被覆さ
れている。
硬性鏡の概略を説明する。第1図は、湾曲部を有
する硬性鏡の全体を示す断面図であり、硬性鏡
は、硬性鏡本体1と、該硬性鏡本体1の一端で軸
方向に接続された接眼部2と、該硬性鏡本体1の
他端で同じく軸方向に接続された口腔内挿入管3
と、該硬性鏡本体1の一側で該硬性鏡本体1の軸
方向と直交する方向に連設された把持部4とから
成り、上記口腔内挿入管3の先端部は、被験者の
上歯列から喉頭蓋を越えて無理なくスムーズに声
門上に到達できるような曲線に湾曲し、口腔内挿
入管3の全体は合成樹脂製チユーブ5にて被覆さ
れている。
上記硬性鏡の内部構造を説明すると、把持部4
内を通つて来た照明用の光学フアイバー束6は、
硬性鏡本体1及び口腔内挿入管3内に挿通された
レンズ保持筒7の外周面に4つの束に分かれて配
列され、口腔内挿入管3の先端に設けられた対物
レンズ枠8の周囲で輪帯状に配置されており、図
示しない光源装置からの光は、照明用の光学フア
イバー束6を介して被検部位を照明する。
内を通つて来た照明用の光学フアイバー束6は、
硬性鏡本体1及び口腔内挿入管3内に挿通された
レンズ保持筒7の外周面に4つの束に分かれて配
列され、口腔内挿入管3の先端に設けられた対物
レンズ枠8の周囲で輪帯状に配置されており、図
示しない光源装置からの光は、照明用の光学フア
イバー束6を介して被検部位を照明する。
また、上記レンズ保持筒7の内部には、観察レ
ンズ系9が配置され該観察レンズ系9は、接眼部
2に配置されたアイピース10と光軸を同じく
し、湾曲する部分については光軸を曲げるための
プリズム11が配置され、上記照明用光学フアイ
バー束6によつて照明された被検部位は、対物レ
ンズ、観察光学系9及びアイピース10を介して
外部より観察される。
ンズ系9が配置され該観察レンズ系9は、接眼部
2に配置されたアイピース10と光軸を同じく
し、湾曲する部分については光軸を曲げるための
プリズム11が配置され、上記照明用光学フアイ
バー束6によつて照明された被検部位は、対物レ
ンズ、観察光学系9及びアイピース10を介して
外部より観察される。
次に、上記湾曲部を有する硬性鏡における口腔
内挿入管の取付構造の説明に入る。第2図aは、
口腔内挿入管3の取付前の状態を示す正面図、第
2図bは、その断面図であり、口腔内挿入管3
は、第2図bの如く2つ割れになつている。この
ように口腔内挿入管3を2つ割れにしたのは、従
来の如く口腔内挿入管3を一体ものの中空金属パ
イプとすると該挿入管3の先端部は湾曲している
ので従来の落し込み方式では、レンズ保持筒7を
挿入管3内に装着することができない為であり、
又無理に行なおうとすれば外径の必要以上に大き
なものとなつてしまうためである。第3図は、内
部にレンズ保持筒7を装着した口腔内挿入管3の
取付状態を示す上半分が切欠された正面図であ
り、口腔内挿入管3の取付構造は、次の〜項
によつて示される。
内挿入管の取付構造の説明に入る。第2図aは、
口腔内挿入管3の取付前の状態を示す正面図、第
2図bは、その断面図であり、口腔内挿入管3
は、第2図bの如く2つ割れになつている。この
ように口腔内挿入管3を2つ割れにしたのは、従
来の如く口腔内挿入管3を一体ものの中空金属パ
イプとすると該挿入管3の先端部は湾曲している
ので従来の落し込み方式では、レンズ保持筒7を
挿入管3内に装着することができない為であり、
又無理に行なおうとすれば外径の必要以上に大き
なものとなつてしまうためである。第3図は、内
部にレンズ保持筒7を装着した口腔内挿入管3の
取付状態を示す上半分が切欠された正面図であ
り、口腔内挿入管3の取付構造は、次の〜項
によつて示される。
口腔内挿入管3の先端は、対物レンズ枠8の
後端にねじによつて止着される。即ち、第4図
に示す如く、対物レンズ枠8の後端外周には、
照明用の光学フアイバー束6を通すための凹部
12と口腔内挿入管3の内周面に嵌合する凸部
13とが光軸を中心に90゜の角度間隔を置いて
交互に設けられており、該凸部13において、
口腔内挿入管3の先端と対物レンズ枠8とがね
じ14にて止着されている。
後端にねじによつて止着される。即ち、第4図
に示す如く、対物レンズ枠8の後端外周には、
照明用の光学フアイバー束6を通すための凹部
12と口腔内挿入管3の内周面に嵌合する凸部
13とが光軸を中心に90゜の角度間隔を置いて
交互に設けられており、該凸部13において、
口腔内挿入管3の先端と対物レンズ枠8とがね
じ14にて止着されている。
口腔内挿入管3の中途部は、レンズ保持筒7
にねじによつて止着される。即ち、第5図に示
す如く、レンズ保持筒7の中途部の外周面に
は、照明用の光学フアイバー束6を通すための
凹部16と口腔内挿入管3の内周面に嵌合する
凸部15とが、光軸を中心に90゜の角度間隔を
置いて交互に形成されており、該凸部15にお
いて、口腔内挿入管3の中途部とレンズ保持筒
7とがねじ17にて止着されている。
にねじによつて止着される。即ち、第5図に示
す如く、レンズ保持筒7の中途部の外周面に
は、照明用の光学フアイバー束6を通すための
凹部16と口腔内挿入管3の内周面に嵌合する
凸部15とが、光軸を中心に90゜の角度間隔を
置いて交互に形成されており、該凸部15にお
いて、口腔内挿入管3の中途部とレンズ保持筒
7とがねじ17にて止着されている。
口腔内挿入管3の基端部は、硬性鏡本体1に
押圧挾持されている。即ち、第6図に示す如
く、口腔内挿入管3の基端部とレンズ保持筒7
との間には、硬性鏡本体1に連設された突起部
1aが光軸を中心に90゜の角度間隔を置いて嵌
合挿入され、該口腔内挿入管3の基端部の外側
には、該基端部と硬性鏡本体1とを繋ぐ接続環
18が配置されている。該接続環18は、硬性
鏡本体にねじ止めされ、口腔内挿入管3の基端
部との関係については、該接続環18にねじ込
まれた止めねじ19の先端によつて、口腔内挿
入管3の基端部は、押圧され、該基端部は上記
突起部1aとの間で挾持されている。尚、上記
突起部1a同志の間に形成された空間20に
は、照明用光学フアイバー束6が挿入される。
押圧挾持されている。即ち、第6図に示す如
く、口腔内挿入管3の基端部とレンズ保持筒7
との間には、硬性鏡本体1に連設された突起部
1aが光軸を中心に90゜の角度間隔を置いて嵌
合挿入され、該口腔内挿入管3の基端部の外側
には、該基端部と硬性鏡本体1とを繋ぐ接続環
18が配置されている。該接続環18は、硬性
鏡本体にねじ止めされ、口腔内挿入管3の基端
部との関係については、該接続環18にねじ込
まれた止めねじ19の先端によつて、口腔内挿
入管3の基端部は、押圧され、該基端部は上記
突起部1aとの間で挾持されている。尚、上記
突起部1a同志の間に形成された空間20に
は、照明用光学フアイバー束6が挿入される。
更に、照明用光学フアイバー束6の配置構成
について説明すると、把持部4内を通つて来た
照明用光学フアイバー束6は、口腔内挿入管の
基端部において、突起部1a同志の間に形成さ
れた空間20に4つに分けられて挿入され口腔
内挿入管3の中央部においては、レンズ保持筒
7に形成された凹部16を夫々通り、口腔内挿
入管3の先端部においては、対物レンズ枠8に
形成された凹部12の夫々を通つて対物レンズ
枠8の先端即ち、照明光出射側においては、対
物レンズ枠8の周囲に輪帯状に集合し接着され
る。
について説明すると、把持部4内を通つて来た
照明用光学フアイバー束6は、口腔内挿入管の
基端部において、突起部1a同志の間に形成さ
れた空間20に4つに分けられて挿入され口腔
内挿入管3の中央部においては、レンズ保持筒
7に形成された凹部16を夫々通り、口腔内挿
入管3の先端部においては、対物レンズ枠8に
形成された凹部12の夫々を通つて対物レンズ
枠8の先端即ち、照明光出射側においては、対
物レンズ枠8の周囲に輪帯状に集合し接着され
る。
以上のように本考案によれば、レンズ保持筒を
内蔵し易いように口腔内挿入管は、2つ割れにな
つており、また、口腔内挿入管の止着位置は取り
付け、取り外し可能であり、基端部は、硬性鏡本
体に対して押圧挾持されているので取り付け、取
り外しが容易に行なえ、従つて、組立時におい
て、レンズ保持筒内の観察光学系の修理や再調整
なども手軽に行なえると共に、口腔内挿入管とレ
ンズ保持筒との間には、照明用光学フアイバー束
が先端のレンズ枠の周囲において輪帯状にうまく
配列されるように一定の空間が形成されているの
で、従来、手数が掛つていたレンズ保持筒の周囲
に照明用光学フアイバー束を配置する作業も極め
て容易に行なえ、しかも照明用光学フアイバー束
の照明範囲も広がるなどその実用性は極めて大き
い。
内蔵し易いように口腔内挿入管は、2つ割れにな
つており、また、口腔内挿入管の止着位置は取り
付け、取り外し可能であり、基端部は、硬性鏡本
体に対して押圧挾持されているので取り付け、取
り外しが容易に行なえ、従つて、組立時におい
て、レンズ保持筒内の観察光学系の修理や再調整
なども手軽に行なえると共に、口腔内挿入管とレ
ンズ保持筒との間には、照明用光学フアイバー束
が先端のレンズ枠の周囲において輪帯状にうまく
配列されるように一定の空間が形成されているの
で、従来、手数が掛つていたレンズ保持筒の周囲
に照明用光学フアイバー束を配置する作業も極め
て容易に行なえ、しかも照明用光学フアイバー束
の照明範囲も広がるなどその実用性は極めて大き
い。
第1図は、湾曲部を有する硬性鏡の全体を示す
断面図、第2図aは、口腔内挿入管の取付前の状
態を示す正面図、第2図bは、その断面図、第3
図は内部にレンズ保持筒を装着した口腔内挿入管
の取付状態を示す上半分が切欠された正面図、第
4図は、第3図のA−A断面図、第5図は、第3
図のB−B断面図、第6図は、第3図のC−C断
面図である。 1:硬性鏡本体、3:口腔内挿入管、6:照明
用の光学フアイバー束、7:レンズ保持筒、8:
対物レンズ枠、9:観察レンズ系、18:接続
環。
断面図、第2図aは、口腔内挿入管の取付前の状
態を示す正面図、第2図bは、その断面図、第3
図は内部にレンズ保持筒を装着した口腔内挿入管
の取付状態を示す上半分が切欠された正面図、第
4図は、第3図のA−A断面図、第5図は、第3
図のB−B断面図、第6図は、第3図のC−C断
面図である。 1:硬性鏡本体、3:口腔内挿入管、6:照明
用の光学フアイバー束、7:レンズ保持筒、8:
対物レンズ枠、9:観察レンズ系、18:接続
環。
Claims (1)
- 内部に観察光学系を配設したレンズ保持筒を内
蔵し易いように口腔内挿入管を2つ割れ構成とな
すと共に、該口腔内挿入管の止着位置を取り付
け、取り外し可能となし、且つ、該口腔内挿入管
の基端部を硬性鏡本体に対して押圧挾持させ、更
に、口腔内挿入管とレンズ保持筒との間に照明用
光学フアイバー束を配置するための一定の空間を
形成したことを特徴とする湾曲部を有する硬性鏡
における口腔内挿入管の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14937082U JPS5953003U (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 口腔内挿入管の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14937082U JPS5953003U (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 口腔内挿入管の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953003U JPS5953003U (ja) | 1984-04-07 |
| JPS6323041Y2 true JPS6323041Y2 (ja) | 1988-06-24 |
Family
ID=30331595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14937082U Granted JPS5953003U (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 口腔内挿入管の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953003U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713681Y2 (ja) * | 1992-12-02 | 1995-04-05 | 日本エー・シー・ピー株式会社 | 医療用鏡鈎 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP14937082U patent/JPS5953003U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5953003U (ja) | 1984-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0355943Y2 (ja) | ||
| US4319563A (en) | Endoscope with a smoothly curved distal end face | |
| JPH0442817Y2 (ja) | ||
| US5345926A (en) | Medical observation instrument | |
| JPH0557847B2 (ja) | ||
| US3728998A (en) | Otoscope | |
| JPH0531613Y2 (ja) | ||
| JPS6323041Y2 (ja) | ||
| JPH0331931Y2 (ja) | ||
| JPH0216327Y2 (ja) | ||
| JPS6315210A (ja) | 工業用内視鏡 | |
| JPH0515488A (ja) | 内視鏡 | |
| JPS6348241Y2 (ja) | ||
| JP3641330B2 (ja) | 内視鏡の先端部 | |
| JPH0143684Y2 (ja) | ||
| JPH0746900Y2 (ja) | 内視鏡用光源コネクタ装置 | |
| JPH0321204Y2 (ja) | ||
| JPH028247Y2 (ja) | ||
| JPH0321203Y2 (ja) | ||
| JPH0441806B2 (ja) | ||
| JPH0754374B2 (ja) | 硬性内視鏡 | |
| JPH03287218A (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0228491Y2 (ja) | ||
| JPH0522902Y2 (ja) | ||
| JPH0142086Y2 (ja) |