JPS63231276A - 活線接地抵抗計 - Google Patents
活線接地抵抗計Info
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- JPS63231276A JPS63231276A JP6751387A JP6751387A JPS63231276A JP S63231276 A JPS63231276 A JP S63231276A JP 6751387 A JP6751387 A JP 6751387A JP 6751387 A JP6751387 A JP 6751387A JP S63231276 A JPS63231276 A JP S63231276A
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- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、大地から絶縁された交流電源設備において活
線状態で接地抵抗を測定する活線接地抵抗計に関する。
線状態で接地抵抗を測定する活線接地抵抗計に関する。
(従来の技術〕
一般に、低圧電源は変圧器の事故により高圧の電気が低
圧側に侵入した場合にも大地間が高圧とならないように
一方が接地されているが、工場の制御電源や医療機器電
源等では、接地による誤動作や感電防止の為、地縁変圧
器を設は二次側を大地より浮かせて使用する。
圧側に侵入した場合にも大地間が高圧とならないように
一方が接地されているが、工場の制御電源や医療機器電
源等では、接地による誤動作や感電防止の為、地縁変圧
器を設は二次側を大地より浮かせて使用する。
このような電源設備においては、電路と大地間の絶縁抵
抗を測定し、水の侵入や被覆の損傷、老化等の異常を判
断する。
抗を測定し、水の侵入や被覆の損傷、老化等の異常を判
断する。
この場合、通常は設備の電源を切り、メガ−テスタ等で
大地と電路間の直流抵抗値の測定を行われているので、
設備電源を切らねばならず稼働率の低下を招くという問
題点があった。
大地と電路間の直流抵抗値の測定を行われているので、
設備電源を切らねばならず稼働率の低下を招くという問
題点があった。
また、工場の制御電源や医療機器電源等の接地されてい
ない電路においては、第5図、第6図に示すような接地
検出器10.11が使用されている。
ない電路においては、第5図、第6図に示すような接地
検出器10.11が使用されている。
第1図における接地検出器においては、電路L1.L2
に抵抗値の等しい抵抗器12.13及び表示灯14.1
5を直列に接続して中央を接地しているので、他の場所
で接地していなければ表示灯14、】5の明るさは等し
い。
に抵抗値の等しい抵抗器12.13及び表示灯14.1
5を直列に接続して中央を接地しているので、他の場所
で接地していなければ表示灯14、】5の明るさは等し
い。
ここで、′工路I、2が抵抗16によって接地すると、
電路Llから抵抗器12、表示灯14に電流が流れて表
示灯14.15の明るさに差がでる。
電路Llから抵抗器12、表示灯14に電流が流れて表
示灯14.15の明るさに差がでる。
第2図に示す接地検出器においては、電路L1、R2に
抵抗値の等しい抵抗器(以下、単に抵抗という)17.
18を接続してその接続点に交流電流計19を接続し、
電路ラインから大地へ流れる電流を交流電流計19で測
定する装置であった〔発明が解決しようとする問題点〕 ところが、上記接地検出器10においては、定贋的な測
定ができないし、接地抵抗が十分小さくなければ明るさ
の判別ができないという問題点があった。
抵抗値の等しい抵抗器(以下、単に抵抗という)17.
18を接続してその接続点に交流電流計19を接続し、
電路ラインから大地へ流れる電流を交流電流計19で測
定する装置であった〔発明が解決しようとする問題点〕 ところが、上記接地検出器10においては、定贋的な測
定ができないし、接地抵抗が十分小さくなければ明るさ
の判別ができないという問題点があった。
また、第2図に示す接地検出器11においては、電路と
大地間の浮遊静電容量、他の電源からの誘2がかある場
合、これらの電流も上記交流電流計19を通るので、測
定値↓こ誤差を生しるという問題点があり、従って、高
抵抗の接地検出ができないという問題点があった。
大地間の浮遊静電容量、他の電源からの誘2がかある場
合、これらの電流も上記交流電流計19を通るので、測
定値↓こ誤差を生しるという問題点があり、従って、高
抵抗の接地検出ができないという問題点があった。
本発明はこのような事情に浩みてなされたもので、活線
扶態で電路の/−!ili遊容量あるいは他の電源から
の誘導があっても、正確に問い接地抵抗までその値を測
定できる活線接地抵抗計を提供することを目的とする。
扶態で電路の/−!ili遊容量あるいは他の電源から
の誘導があっても、正確に問い接地抵抗までその値を測
定できる活線接地抵抗計を提供することを目的とする。
上記目的に沿う本発明に係る活線接地抵抗計は第1図を
参照してその構成を説明すれば、電路間に直列に接続さ
れる2個のリアクトル20.21と、該2個のリアクト
ル20.21の接続点とアース間に直列に接続される直
流電源22、制限抵抗23及び直流電流計24と、上記
直流電tX22、上記制限抵抗23及び上記直流電流計
24を含む回路に並列に接続される十分容量の大きいコ
ンデンサー25とを存して構成されている。
参照してその構成を説明すれば、電路間に直列に接続さ
れる2個のリアクトル20.21と、該2個のリアクト
ル20.21の接続点とアース間に直列に接続される直
流電源22、制限抵抗23及び直流電流計24と、上記
直流電tX22、上記制限抵抗23及び上記直流電流計
24を含む回路に並列に接続される十分容量の大きいコ
ンデンサー25とを存して構成されている。
本発明に係る活線接地抵抗計は、電路間に2個のリアク
トル20.21を直列に接続すると共に、該リアクトル
20.21との中性点とアース間に容量の大きいコンデ
ンサー25を接続している。従って、交流的に見ればリ
アクトル20.21は大きな交流抵抗として働き、大き
な容量のコンデンサー25は十分小さな交流抵抗として
働くので、電路が完全に接地されたとしてもコンデンサ
ー25には小さな交流電圧しかかからないことになる。
トル20.21を直列に接続すると共に、該リアクトル
20.21との中性点とアース間に容量の大きいコンデ
ンサー25を接続している。従って、交流的に見ればリ
アクトル20.21は大きな交流抵抗として働き、大き
な容量のコンデンサー25は十分小さな交流抵抗として
働くので、電路が完全に接地されたとしてもコンデンサ
ー25には小さな交流電圧しかかからないことになる。
一方、このコンデンサー25には、直列に接続された直
流電a(電源電圧Eとする)22、制限抵抗(R1とす
る)23及び直流電流計24が並列に接続されている。
流電a(電源電圧Eとする)22、制限抵抗(R1とす
る)23及び直流電流計24が並列に接続されている。
従って、電路を直流的見れば、コンデンサー25は抵抗
は無限大、リアクトル20.21は零であるので、接地
していなければ直流電流計24の振れは零であり、接地
すれば(接地抵抗R2とする)、電流計24の振れ(■
とする)は、1=E/(R1+R2)となる。
は無限大、リアクトル20.21は零であるので、接地
していなければ直流電流計24の振れは零であり、接地
すれば(接地抵抗R2とする)、電流計24の振れ(■
とする)は、1=E/(R1+R2)となる。
このことから、該直流電流計24を上記制限抵抗(R1
)23をも考慮して接地抵抗を目盛ることによって、確
実な接地抵抗を知ることができるそして、直流電流計2
4自身には大きな交流電流は殆ど流れないので、これに
よって焼損する恐れもない。
)23をも考慮して接地抵抗を目盛ることによって、確
実な接地抵抗を知ることができるそして、直流電流計2
4自身には大きな交流電流は殆ど流れないので、これに
よって焼損する恐れもない。
続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明を具体化し
た一実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
た一実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
ここに、第2図は本発明の一実施例に係る活線接地抵抗
計の配線図、第3図は電流値の値と接地抵抗の対応関係
を示すグラフ、第4図は上記実施例に係る活線接地抵抗
計の正面図である。
計の配線図、第3図は電流値の値と接地抵抗の対応関係
を示すグラフ、第4図は上記実施例に係る活線接地抵抗
計の正面図である。
第1図に示すように、本発明の一実施例に係る活線接地
抵抗計26は、直列に接続されたリアクトルに相当する
中性点付トランス27と、咳中性点付トランス27の二
次側に接続されるダイオードブリッヂ回路28を有して
なる直流電源29と、交流分を短絡させるコンデンサー
30と、制限抵抗及びこの制限抵抗に接続される直流電
流計31と、その他の付属抵抗とを有して構成されてい
る。以下、これらについて詳しく説明する。
抵抗計26は、直列に接続されたリアクトルに相当する
中性点付トランス27と、咳中性点付トランス27の二
次側に接続されるダイオードブリッヂ回路28を有して
なる直流電源29と、交流分を短絡させるコンデンサー
30と、制限抵抗及びこの制限抵抗に接続される直流電
流計31と、その他の付属抵抗とを有して構成されてい
る。以下、これらについて詳しく説明する。
上記中性点付トランス27の一次側は電源電圧に応して
その巻数及び鉄心容量が決定され、十分に高い一次側イ
ンダクタンス(6ヘンリ一程度)を存している。
その巻数及び鉄心容量が決定され、十分に高い一次側イ
ンダクタンス(6ヘンリ一程度)を存している。
そして、その二次側には約50ボルト程度の電圧が生し
るように巻線が決定され、該二次側にはダイオードによ
るブリッヂ回路28が接続されている。
るように巻線が決定され、該二次側にはダイオードによ
るブリッヂ回路28が接続されている。
このブリンヂ回路2日のマイナス出力側とアースに十分
に容量の大きいコンデンサー30(2μF以上)が接続
されて、該ブリンヂ回路2日のプラス出力側とアースと
の間には、直流電源の平滑用のコンデンサー37と、制
限抵抗32.33.34及び直流電流計31とが接続さ
れている。
に容量の大きいコンデンサー30(2μF以上)が接続
されて、該ブリンヂ回路2日のプラス出力側とアースと
の間には、直流電源の平滑用のコンデンサー37と、制
限抵抗32.33.34及び直流電流計31とが接続さ
れている。
上記制限抵抗34及び直流電流計31には逆並列に接続
されたダイオード35.36が並列に接続されて直?J
!i電流計31の保護を図っている。
されたダイオード35.36が並列に接続されて直?J
!i電流計31の保護を図っている。
一方、制限抵抗32.33には一方にアース側に接続さ
れた可変抵抗38.39、ダイオード40及び発光ダイ
オード41が接続されているが、これは、上記ダイオー
ド35と共に上記直流電流計31の指示値に第3図に示
すような折線近似を与えて近値対数圧縮を行い、該直流
電流計31によって比較的小さな接地抵抗から大きな接
地抵抗まで計れるようになっている。
れた可変抵抗38.39、ダイオード40及び発光ダイ
オード41が接続されているが、これは、上記ダイオー
ド35と共に上記直流電流計31の指示値に第3図に示
すような折線近似を与えて近値対数圧縮を行い、該直流
電流計31によって比較的小さな接地抵抗から大きな接
地抵抗まで計れるようになっている。
そして、上記ダイオード35.40、発光ダイオード4
1の電圧降下、及び可変抵抗38.39の値によって第
3図に示す折れ線42のPl、P2.23点を定めてい
る。
1の電圧降下、及び可変抵抗38.39の値によって第
3図に示す折れ線42のPl、P2.23点を定めてい
る。
また、上記発光ダイオード41は約2■の電圧が加われ
ば点灯するので、所定の接地電流により2■の電圧が発
生するように、抵抗32.33.34を決定し、電流値
を決定して接地警報表示として使用できる。
ば点灯するので、所定の接地電流により2■の電圧が発
生するように、抵抗32.33.34を決定し、電流値
を決定して接地警報表示として使用できる。
更には、この発光ダイオード41の代わりにフォトカプ
ラーを使用することによってその信号を出力として取る
ことも可能となる。
ラーを使用することによってその信号を出力として取る
ことも可能となる。
上記実施例に係る接地検出器26の表側を第4図に示す
が、図に示すように表面に換算された接地抵抗目盛りが
表示された直流電流計31、接地表示を行う発光ダイオ
ード41、及び接続端子42が表パネル43上に設けら
れている。
が、図に示すように表面に換算された接地抵抗目盛りが
表示された直流電流計31、接地表示を行う発光ダイオ
ード41、及び接続端子42が表パネル43上に設けら
れている。
ここで、通常の状態においては中性点付トランス27が
畜インダクタンスとして働くので、コンデンサー30の
両端には交流電圧はかからず、結果として直流電流計3
4には電流は流れない。
畜インダクタンスとして働くので、コンデンサー30の
両端には交流電圧はかからず、結果として直流電流計3
4には電流は流れない。
一方、電路L2と大地との間に抵抗44によって接地し
たとすると、直流電源29から制限抵抗32.33.3
1、電流計31、抵抗44及び中性点付トランス27を
通って直流電流が流れるので、直流電流計31にその接
地抵抗が表示される上記実施例においてはリアクトルの
代用として中性点付トランスを使用したが、この中性点
付トランスを別々の2個のトランスに分ける場合も本発
明は適用されるものであるゆ 〔発明の効果] 本発明に係る接地検出器は以上の説明からも明らかなよ
うに、活線状態で大地間の浮遊静電容量、あるいは他の
電源からの誘導があっても、これには関係なく接地抵抗
を正確に測定することができる。
たとすると、直流電源29から制限抵抗32.33.3
1、電流計31、抵抗44及び中性点付トランス27を
通って直流電流が流れるので、直流電流計31にその接
地抵抗が表示される上記実施例においてはリアクトルの
代用として中性点付トランスを使用したが、この中性点
付トランスを別々の2個のトランスに分ける場合も本発
明は適用されるものであるゆ 〔発明の効果] 本発明に係る接地検出器は以上の説明からも明らかなよ
うに、活線状態で大地間の浮遊静電容量、あるいは他の
電源からの誘導があっても、これには関係なく接地抵抗
を正確に測定することができる。
また、全体の回路が直/1tTi流を利用し、リアクト
ルとコンデンサーを用い交流分による影響を極力減少さ
せるようにしているので、電流計に高い感度のものを使
用することができ、これによって高い接地抵抗をも測定
することが可能となる。
ルとコンデンサーを用い交流分による影響を極力減少さ
せるようにしているので、電流計に高い感度のものを使
用することができ、これによって高い接地抵抗をも測定
することが可能となる。
第1図は本発明に係る接地検出器の基本構成を示す配線
図、第2図は本発明の一実施例に係る活線接地抵抗計の
配線図、第3図は電流値の値と接地抵抗の対応関係を示
すグラフ、第4図は上記実施例に係る活線接地抵抗計の
正面図、第5図及び第6図は従来の接地検出方法を示す
配線図である〔符号の説明〕 20.21−−−−−− リアクトル、22.29−−
−−−直流電源、23.32.33.34−一−−−制
限抵抗、24.31−−− 直゛流電流計、25.30
・−−−コンデンサー 代理人 弁理士 中部 冨士男 第1図 第3図 V鳴f 5LO:54 51 6/ 40第5図 L+ 第4図 41 第6図 い 手続補正書(自発) 活線接地抵抗計 (1)明細書第2頁第14行目の「測定を」を「測定が
」と補正する。 (2)明細書第3頁第1行目の「第1図」を「第5図」
と補正する。 ) ・二・−7・
図、第2図は本発明の一実施例に係る活線接地抵抗計の
配線図、第3図は電流値の値と接地抵抗の対応関係を示
すグラフ、第4図は上記実施例に係る活線接地抵抗計の
正面図、第5図及び第6図は従来の接地検出方法を示す
配線図である〔符号の説明〕 20.21−−−−−− リアクトル、22.29−−
−−−直流電源、23.32.33.34−一−−−制
限抵抗、24.31−−− 直゛流電流計、25.30
・−−−コンデンサー 代理人 弁理士 中部 冨士男 第1図 第3図 V鳴f 5LO:54 51 6/ 40第5図 L+ 第4図 41 第6図 い 手続補正書(自発) 活線接地抵抗計 (1)明細書第2頁第14行目の「測定を」を「測定が
」と補正する。 (2)明細書第3頁第1行目の「第1図」を「第5図」
と補正する。 ) ・二・−7・
Claims (2)
- (1)電路に直列に接続される2個のリアクトルと、該
2個のリアクトルの接続点と大地間に直列に接続される
直流電源、制限抵抗及び直流電流計と、上記直流電源、
上記制限抵抗及び上記直流電流計を含む回路に並列に接
続される十分容量の大きいコンデンサーとを有してなる
ことを特徴とする活線接地抵抗計。 - (2)電路に直列に接続される2個のリアクトルは中性
点付トランスよりなって、しかも直流電源は該中性点付
トランスによって電源の供給を受けている特許請求の範
囲第1項記載の活線接地抵抗計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067513A JPH0668528B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 活線接地抵抗計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067513A JPH0668528B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 活線接地抵抗計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63231276A true JPS63231276A (ja) | 1988-09-27 |
| JPH0668528B2 JPH0668528B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=13347137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067513A Expired - Lifetime JPH0668528B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 活線接地抵抗計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668528B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535333A (ja) * | 2012-06-20 | 2015-12-10 | ルノー エス.ア.エス. | 接地抵抗を測定する装置及びそのような装置を有する車載充電器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035628A (ja) * | 1983-08-06 | 1985-02-23 | Mazda Motor Corp | 車両用トルコンインジケ−タの取付け方法 |
-
1987
- 1987-03-19 JP JP62067513A patent/JPH0668528B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035628A (ja) * | 1983-08-06 | 1985-02-23 | Mazda Motor Corp | 車両用トルコンインジケ−タの取付け方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535333A (ja) * | 2012-06-20 | 2015-12-10 | ルノー エス.ア.エス. | 接地抵抗を測定する装置及びそのような装置を有する車載充電器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0668528B2 (ja) | 1994-08-31 |
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