JPS63232020A - 自動車日よけの蝶番用スプリング構造体 - Google Patents
自動車日よけの蝶番用スプリング構造体Info
- Publication number
- JPS63232020A JPS63232020A JP63044055A JP4405588A JPS63232020A JP S63232020 A JPS63232020 A JP S63232020A JP 63044055 A JP63044055 A JP 63044055A JP 4405588 A JP4405588 A JP 4405588A JP S63232020 A JPS63232020 A JP S63232020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring structure
- housing
- curved wall
- wall
- sunshade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
- B60J3/0213—Sun visors characterised by the mounting means
- B60J3/0265—Attachments of sun visors to mounting means including details of sun visor bearing member regulating the rotational friction on the support arm
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Springs (AREA)
- Hinges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
利用分野
本発明は自動車日よけの蝶番用スプリング構造体および
、かかるスプリング構造体を有する日よけに関する。
、かかるスプリング構造体を有する日よけに関する。
従来技術および発明が解決しよう
とする問題点
自動車日よけの蝶番にはスプリング構造体が使用されて
いる。しかしながら日よけを所望位置に保持することの
できる、より簡単かつ有効なスプリング構造体が要望さ
れている。したがって、本発明の目的は、自動車日よけ
を所望の使用位置に保持することができ、機知のスプリ
ング構造体に比し機能的により効率が高く、組み立ても
より容易な新規なスプリング構造体を提供することであ
る。
いる。しかしながら日よけを所望位置に保持することの
できる、より簡単かつ有効なスプリング構造体が要望さ
れている。したがって、本発明の目的は、自動車日よけ
を所望の使用位置に保持することができ、機知のスプリ
ング構造体に比し機能的により効率が高く、組み立ても
より容易な新規なスプリング構造体を提供することであ
る。
問題点を解決するための手段
本発明目的は実質的に管状の弾性を有する単一の板材か
らなる自動車日よけの蝶番用のスプリング構造体であり
、かつ、その板材は縦長の湾曲壁面を有し、これが縦方
向の両端で2つの平坦な壁面に接続しており、その平坦
な壁面の他端はそれぞれの湾曲壁面部位に連なっており
、その湾曲壁面部位の開放末端は開口部の開きの大きさ
を決定しており、かつ、該スプリング構造体にはその構
造体から外側に突出した、少なくとも1個の動き留めタ
ブが設けられている。スプリング構造体を提供すること
により達成せられる。
らなる自動車日よけの蝶番用のスプリング構造体であり
、かつ、その板材は縦長の湾曲壁面を有し、これが縦方
向の両端で2つの平坦な壁面に接続しており、その平坦
な壁面の他端はそれぞれの湾曲壁面部位に連なっており
、その湾曲壁面部位の開放末端は開口部の開きの大きさ
を決定しており、かつ、該スプリング構造体にはその構
造体から外側に突出した、少なくとも1個の動き留めタ
ブが設けられている。スプリング構造体を提供すること
により達成せられる。
使用に際しては、該スプリング構造体は日よけの蝶番桿
ハウジングの中に取り付けられ、そのことによって該構
造体の前記の平坦面が管状構造体とハウジングの中にて
軸方向に延びている前記の桿を把握するように意図され
ている。
ハウジングの中に取り付けられ、そのことによって該構
造体の前記の平坦面が管状構造体とハウジングの中にて
軸方向に延びている前記の桿を把握するように意図され
ている。
また、この(i置で、スプリング構造体の開口部はハウ
ジングの内壁に設けられた突起部とがみ合って、構造体
とハウジング間の相対的回転を防止すると共に、一方で
は、スプリングのタブがハウジング壁のくぼみとかみ合
って、相対的な軸の動きを阻止するのである 好ましくは、このスプリング構造体は湾曲壁面と開口部
を通る縦方向の対称面に対して対称であること、および
、二つの平行壁面と湾曲面の各々には、それらの各面か
ら突起した動き留めタブを有し、それらのタブは、同一
方向に管状体から対称的に、かつ縦方向の軸に対し鋭角
で外向していることが望まれる。
ジングの内壁に設けられた突起部とがみ合って、構造体
とハウジング間の相対的回転を防止すると共に、一方で
は、スプリングのタブがハウジング壁のくぼみとかみ合
って、相対的な軸の動きを阻止するのである 好ましくは、このスプリング構造体は湾曲壁面と開口部
を通る縦方向の対称面に対して対称であること、および
、二つの平行壁面と湾曲面の各々には、それらの各面か
ら突起した動き留めタブを有し、それらのタブは、同一
方向に管状体から対称的に、かつ縦方向の軸に対し鋭角
で外向していることが望まれる。
本発明のさらに別の態様によれば、軸方向に延びている
蝶番桿を装着するための、概して管状のハウジングを有
し、かつ、日よけを蝶番桿上で、所望の使用角度位置に
保持できるよう蝶番桿を把握する仕組みとなっているス
プリング構造体を有しており、かつ、また、このスプリ
ング構造体は縦長の湾曲壁面を有しており、その縦方向
の両端にはそれぞれ、たがいに平行名な平坦壁面が接続
しており、その平坦壁面の他端はそれぞれ湾曲した壁面
となっており、その開放末端は両末端間の開口部の開き
の大きさを決定しており、また該湾曲壁面と2つの湾曲
壁面部位は管状のハウジングの内面に密接する形にfl
l:られており、前記開口部に設けられた縦長のハウジ
ングの突起部位はスプリング構造体とハウジングの相対
的回転を防止でき、また一方、スプリング構造体は、ハ
ウジング壁面のくぼみにかみ合う動き留めである外側に
突起したタブを有しており、これによりスプリング構造
体のハウジング中での軸の動きを抑止するようになって
いる自動車日よけが提供される。
蝶番桿を装着するための、概して管状のハウジングを有
し、かつ、日よけを蝶番桿上で、所望の使用角度位置に
保持できるよう蝶番桿を把握する仕組みとなっているス
プリング構造体を有しており、かつ、また、このスプリ
ング構造体は縦長の湾曲壁面を有しており、その縦方向
の両端にはそれぞれ、たがいに平行名な平坦壁面が接続
しており、その平坦壁面の他端はそれぞれ湾曲した壁面
となっており、その開放末端は両末端間の開口部の開き
の大きさを決定しており、また該湾曲壁面と2つの湾曲
壁面部位は管状のハウジングの内面に密接する形にfl
l:られており、前記開口部に設けられた縦長のハウジ
ングの突起部位はスプリング構造体とハウジングの相対
的回転を防止でき、また一方、スプリング構造体は、ハ
ウジング壁面のくぼみにかみ合う動き留めである外側に
突起したタブを有しており、これによりスプリング構造
体のハウジング中での軸の動きを抑止するようになって
いる自動車日よけが提供される。
以下、添1寸図を参照しつつ本発明の好ましい実施態様
につき記述する。
につき記述する。
第1および第2図に示される本発明のスプリング構造体
Rには適度に弾性を有するシート材、好ましくは発条鋼
のような金属が用いられ単一な板材で成形されている。
Rには適度に弾性を有するシート材、好ましくは発条鋼
のような金属が用いられ単一な板材で成形されている。
第2図にもっとも良好な状態が見られるとおり、スプリ
ング構造体Rは実質上、形状が管状で、縦方向に左右対
象の平面を有していて、この平面によって2等分される
縦方向の開口部を有している。
ング構造体Rは実質上、形状が管状で、縦方向に左右対
象の平面を有していて、この平面によって2等分される
縦方向の開口部を有している。
より詳しくのべると、スプリング構造体Rは湾曲した壁
面1を有しており、その縦方向の末端部2つの平らな壁
面2.2′に接続しており、この2.2′は対象面に平
行であり、従って、相互に平行に位置する。また、これ
ら2.2′はそれぞれ、各個の湾曲壁面部3,3′に接
続しており、3.3°の開放末端6,6′は、予め決定
された距離で分離されており、これによって縦方向の開
口部の開きの大きさが決定される。湾曲壁面1および2
つの平坦な壁面2,2′は該スプリング構造iRの一端
4の近傍にそれぞれ縦方向に長細い開口部を有しており
、かつ、末端4に隣接したその開口部の端部より突起し
た形でスプリングメタル製のタブ5.5’、5”がその
開口部の端部・に取り付けられている。なお各々のタブ
5.5’ 。
面1を有しており、その縦方向の末端部2つの平らな壁
面2.2′に接続しており、この2.2′は対象面に平
行であり、従って、相互に平行に位置する。また、これ
ら2.2′はそれぞれ、各個の湾曲壁面部3,3′に接
続しており、3.3°の開放末端6,6′は、予め決定
された距離で分離されており、これによって縦方向の開
口部の開きの大きさが決定される。湾曲壁面1および2
つの平坦な壁面2,2′は該スプリング構造iRの一端
4の近傍にそれぞれ縦方向に長細い開口部を有しており
、かつ、末端4に隣接したその開口部の端部より突起し
た形でスプリングメタル製のタブ5.5’、5”がその
開口部の端部・に取り付けられている。なお各々のタブ
5.5’ 。
5′°は、それぞれの開口部を横ぎって取り付けられて
おり、またスプリング構造体Rの縦軸から僅かに外に向
かって外れている。つまり、このタブ5.5’、5”は
以下に記載のとおり、日よけの蝶番ハウジングの内部に
このスプリング構造体Rを保持するために設けられてい
るのである。
おり、またスプリング構造体Rの縦軸から僅かに外に向
かって外れている。つまり、このタブ5.5’、5”は
以下に記載のとおり、日よけの蝶番ハウジングの内部に
このスプリング構造体Rを保持するために設けられてい
るのである。
第3図および第4図に於いてPで示した自動車臼よけの
蝶番桿(図示されていない)のための、またスプリング
構造IRのためのハウジングを有している。該ハウジン
グ8は、概ね円筒状の部分を有しており、湾曲壁面1と
壁面部位3.3′とは、その内面に密接する形に作られ
ており、また突起部7は壁面部3.3′の対向する両末
端6゜6′の間の部分を埋めて6.6′に密接する形と
なっており、スプリング構造体Rがハウジング8内部で
回転しないように防止しである。
蝶番桿(図示されていない)のための、またスプリング
構造IRのためのハウジングを有している。該ハウジン
グ8は、概ね円筒状の部分を有しており、湾曲壁面1と
壁面部位3.3′とは、その内面に密接する形に作られ
ており、また突起部7は壁面部3.3′の対向する両末
端6゜6′の間の部分を埋めて6.6′に密接する形と
なっており、スプリング構造体Rがハウジング8内部で
回転しないように防止しである。
ハウジング8の壁面にはくぼみ9が設けられており、こ
こにスプリング構造体Rの分岐タブ5゜5’ 、5’”
が嵌着される。
こにスプリング構造体Rの分岐タブ5゜5’ 、5’”
が嵌着される。
スプリング構造体Rは軸方向に滑らせることにより、第
4図に見られるように、向かって右側からハウジングの
中に装着し、また、タブラ、5′5″、は、壁面1,2
.2’にあるそれぞれの開口部に、弾力による突出を抑
えて嵌着することにより、ハウジング8内に容易に組み
立てられる。
4図に見られるように、向かって右側からハウジングの
中に装着し、また、タブラ、5′5″、は、壁面1,2
.2’にあるそれぞれの開口部に、弾力による突出を抑
えて嵌着することにより、ハウジング8内に容易に組み
立てられる。
スプリング構造体Rが完全に挿入されると、その末端4
はハウジング8の末端肩部9に隣接し、タブラ、5°、
5″はハウジング壁面のくぼみ10内に飛び出し、スプ
リング構造体Rがハウジング8から外れないように防止
される。
はハウジング8の末端肩部9に隣接し、タブラ、5°、
5″はハウジング壁面のくぼみ10内に飛び出し、スプ
リング構造体Rがハウジング8から外れないように防止
される。
使用に際しては、日よけの蝶番桿はスプリング構造体R
のスルーホールに挿入され、通常状態では平坦な2個の
壁面2,2′、2゛′の間に弾力的に締めつけられる。
のスルーホールに挿入され、通常状態では平坦な2個の
壁面2,2′、2゛′の間に弾力的に締めつけられる。
また、この壁面2.2’ 、は必要な場合には屈曲して
ハウジングS内の隣接空間に入り込み、この蝶番桿を収
容することができる。蝶番桿とスプリング構造体Rの寸
法関係とスプリング構造体Rの弾性が上記のとおりであ
るので、これを取りつけな車が正常な道路表面を走行中
にはどのような角度に日よけが傾いても円筒状の蝶番桿
は堅固に保持される。しがしながら、地面の性質上、又
は、他の理由で、自動車が平坦でない地面の上を走行し
、烈しい振動を起こすような事態に直面した場合には、
完全に円筒状でなくて、その周囲表面が縦方向に平坦部
を有するような蝶番桿、すなわち、円筒形の母線に対し
平行な方向に平坦部を有するような蝶番桿を使用するこ
とができる。
ハウジングS内の隣接空間に入り込み、この蝶番桿を収
容することができる。蝶番桿とスプリング構造体Rの寸
法関係とスプリング構造体Rの弾性が上記のとおりであ
るので、これを取りつけな車が正常な道路表面を走行中
にはどのような角度に日よけが傾いても円筒状の蝶番桿
は堅固に保持される。しがしながら、地面の性質上、又
は、他の理由で、自動車が平坦でない地面の上を走行し
、烈しい振動を起こすような事態に直面した場合には、
完全に円筒状でなくて、その周囲表面が縦方向に平坦部
を有するような蝶番桿、すなわち、円筒形の母線に対し
平行な方向に平坦部を有するような蝶番桿を使用するこ
とができる。
この場合、スプリング構造体Rの前記の2個の平坦壁2
,2°は蝶番桿の縦方向の平坦部とがみ合わせに有用で
あり、結果として、日よけPを特に安定に特定の角度を
もたせて固定せしめうるのである。
,2°は蝶番桿の縦方向の平坦部とがみ合わせに有用で
あり、結果として、日よけPを特に安定に特定の角度を
もたせて固定せしめうるのである。
このような桿に日よけを取り吋けた場合、前記2個の平
坦な壁面2.2”が桿の平坦部に挟まれた長径部位を跨
いで外側に必然的に押し拡げられるであろうということ
は実に評価に値することである。
坦な壁面2.2”が桿の平坦部に挟まれた長径部位を跨
いで外側に必然的に押し拡げられるであろうということ
は実に評価に値することである。
添付図の第1図は本説明に1系わるスプリング構造体の
側面図。 第2図は第1図のスプリング構造体を矢印方向からみた
端面図。 第3図はスプリング構造体が日よけの蝶番ハウジング内
で使用位置に取り1寸けられた状態を示すスプリング構
造体−ハウジングの端面図。 第4図はスプリング構造体が日よけの蝶番ハウジング内
で使用位置に取り1寸けられた状態に取り付けられたも
のを第1図と同様側面からみた部分断面図。 特許出願代理人
側面図。 第2図は第1図のスプリング構造体を矢印方向からみた
端面図。 第3図はスプリング構造体が日よけの蝶番ハウジング内
で使用位置に取り1寸けられた状態を示すスプリング構
造体−ハウジングの端面図。 第4図はスプリング構造体が日よけの蝶番ハウジング内
で使用位置に取り1寸けられた状態に取り付けられたも
のを第1図と同様側面からみた部分断面図。 特許出願代理人
Claims (5)
- (1)縦長の湾曲壁を有し、該湾曲壁が縦長の両末端部
において2個の平坦な平行壁面に接続しており、該平行
壁面の先が2個の湾曲壁面となり、該湾曲壁面の末端が
開口部の開きを決定している実質的に管状の弾性を有す
る単一の板材により形成されており、かつ、少なくとも
1個の、外側に突起して、動き留めタブを有している、
自動車日よけの蝶番用のスプリング構造体。 - (2)スプリング管が湾曲壁と開口部を通る縦方向の平
面に対して互いに対称的であり、平行壁と湾曲壁のそれ
ぞれから突起している動き留めタブを有しており、該タ
ブが管から対称的に、同一方向に、縦軸に対して鋭角に
拡散している請求項第1項記載のスプリング構造体。 - (3)スプリング構造体がスプリングメタルで作られて
いる請求項第1項または第2項記載のスプリング構造体
。 - (4)軸方向に長い蝶番桿を装着するための、かつ、日
よけを蝶番桿上に所望の角度で保持できるよう蝶番桿を
把握する仕組みとなっているスプリング構造体を有して
いる、概ね管状のハウジングを有する自動車の日よけで
あって、該スプリング構造体が実質的に管状の弾性を有
する単一の板材により構成されており、その構造体は縦
方向の対向する末端で2つの平行な平坦壁に接続した縦
長の湾曲壁を有しており、かつ、該平坦壁は2つの湾曲
壁部位に連なつていて、その湾曲部壁部の末端は両末端
の開口部の開きを決定しており、上記湾曲壁と2つの湾
曲壁部位とは管状ハウジングの内面に密接する形に作ら
れており、また該ハウジングには該開口部に合する縦長
の突起が設けてあり、これにより、スプリング構造体と
ハウジングが相対的に回転するのを阻止でき、さらに、
該スプリング構造体には、ハウジング壁に設けたくぼみ
にかみ合い、かつ外側に突起したタブを有しており、こ
れにより、スプリング構造体のハウジングの中での軸の
動きを抑止できるように作られている自動車の日よけ。 - (5)ハウジングの一端が開いており、この開口端から
ハウジングの中にスプリング構造体を、管状壁の開口部
に少なくとも1個のタブを抑入しつつ滑り込ますことが
でき、該タブ片がハウジングのくぼみにかみ合うことに
より、ハウジングからスプリング構造体が脱落するのが
防止されるように作られている請求項第4項記載の自動
車の日よけ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES8700679 | 1987-02-27 | ||
| ES19878700679U ES1011244Y (es) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | Mecanismo de resorte para bisagras de parasoles de vehiculos automoviles |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63232020A true JPS63232020A (ja) | 1988-09-28 |
Family
ID=8249923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63044055A Pending JPS63232020A (ja) | 1987-02-27 | 1988-02-26 | 自動車日よけの蝶番用スプリング構造体 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4841599A (ja) |
| JP (1) | JPS63232020A (ja) |
| DE (1) | DE3805788A1 (ja) |
| ES (1) | ES1011244Y (ja) |
| FR (1) | FR2611355B1 (ja) |
| GB (1) | GB2202898B (ja) |
| IT (2) | IT8768144A0 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5251949A (en) * | 1992-08-18 | 1993-10-12 | Plasta Fiber Industries, Inc. | Visor mounting system |
| DE4315232A1 (de) * | 1993-05-07 | 1994-11-10 | Happich Gmbh Gebr | Lagervorrichtung, insbesondere für schwenkbar gelagerte Sonnenblenden von Fahrzeugen |
| US5715575A (en) * | 1995-03-13 | 1998-02-10 | Kato Spring Works Co., Ltd. | Hinge device |
| DE19857457A1 (de) * | 1998-12-12 | 2000-06-21 | Johnson Contr Interiors Gmbh | Sonnenblende für Fahrzeuge |
| US20080078732A1 (en) * | 2006-09-28 | 2008-04-03 | Junior Julian Hsu | Screwless metal hinge and rack |
| SE531248C2 (sv) * | 2007-06-04 | 2009-02-03 | Scania Cv Abp | Solskydd för fordon |
| CN101409991B (zh) * | 2007-10-12 | 2012-03-14 | 深圳富泰宏精密工业有限公司 | 内存卡的门轴结构及具有该门轴结构的电子装置 |
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| US10081228B2 (en) * | 2016-11-08 | 2018-09-25 | Mahmoud Razzaghi | Car visor |
| EP3441246B1 (en) * | 2017-08-11 | 2020-05-13 | Grupo Antolin Ingenieria, S.A.U. | Vehicle sun visor with slide on rod function |
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| DE2530111A1 (de) * | 1975-07-05 | 1977-01-27 | Wolfgang Zipperle | Sonnenblende fuer kraftfahrzeuge |
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1987
- 1987-02-27 ES ES19878700679U patent/ES1011244Y/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-12-30 IT IT8768144A patent/IT8768144A0/it unknown
-
1988
- 1988-02-11 FR FR888801776A patent/FR2611355B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1988-02-24 DE DE3805788A patent/DE3805788A1/de not_active Withdrawn
- 1988-02-24 US US07/159,832 patent/US4841599A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-02-25 GB GB8804371A patent/GB2202898B/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-02-26 JP JP63044055A patent/JPS63232020A/ja active Pending
-
1989
- 1989-12-22 IT IT05357289U patent/IT223895Z2/it active IP Right Grant
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| IT8953572V0 (it) | 1989-12-22 |
| IT223895Z2 (it) | 1995-10-05 |
| IT8953572U1 (it) | 1991-06-22 |
| FR2611355A1 (fr) | 1988-09-02 |
| ES1011244Y (es) | 1990-08-16 |
| GB8804371D0 (en) | 1988-03-23 |
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