JPS63232122A - 真空シール装置 - Google Patents
真空シール装置Info
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- JPS63232122A JPS63232122A JP6598387A JP6598387A JPS63232122A JP S63232122 A JPS63232122 A JP S63232122A JP 6598387 A JP6598387 A JP 6598387A JP 6598387 A JP6598387 A JP 6598387A JP S63232122 A JPS63232122 A JP S63232122A
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Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は米、コーヒー等の粒状物、固形物t封入し友
包装袋、包装容器等の内部に残る空気金波きシール材を
貼着して真空包装するシール式真空包装方法及びその装
置に関する。
包装袋、包装容器等の内部に残る空気金波きシール材を
貼着して真空包装するシール式真空包装方法及びその装
置に関する。
従来の技術
従来普通の米等のビニール袋の包装は空気が入ったまま
封をするため米の品質劣化音生ずるので、これt防ぐた
め米等を真空包装したものがある。
封をするため米の品質劣化音生ずるので、これt防ぐた
め米等を真空包装したものがある。
従来の米の真空包装め作業手順を第12崗により説明す
る。
る。
(1) 米ttI′皺して包装袋に詰める。
(2)その包装袋(2)を開ロン〃より米がこぼれない
ようにその口を棒状部材@で抑えて水平な台上に倒し、
台上で包装袋を平らな状態に整え、多数の袋を積み重ね
て保管、移送できるようになす。
ようにその口を棒状部材@で抑えて水平な台上に倒し、
台上で包装袋を平らな状態に整え、多数の袋を積み重ね
て保管、移送できるようになす。
(3) 包装袋の開口より真空ポンプの空気抜さ管□
□□を内部へ挿入して袋内に残っている空気を抜き真へ
空とする〇 (4)真空状とした袋の口を高周波等による密封装置で
融層して閉じて包装している。
□□を内部へ挿入して袋内に残っている空気を抜き真へ
空とする〇 (4)真空状とした袋の口を高周波等による密封装置で
融層して閉じて包装している。
発明が解決しようとする問題点
前記真空包装では包装袋を立て7’Cま衷で真空とする
と袋がゆがんだ状態となって後から平らに整えることは
で@ない。
と袋がゆがんだ状態となって後から平らに整えることは
で@ない。
そこで従来は前記のように米を詰めた包装袋全水平に倒
して平らな型に整えるが、袋を水平に倒す際に開いた口
より米かこぼれるので口を棒状部材で抑えて水平に倒さ
なければならず、かつ°袋を水平・とじた状態で開口よ
り空気抜きをしてその開口を閉じる作業は難しく時8を
要し、従って米の袋詰めの作業スピードに対し袋全平ら
にする養豚空気抜さ、開口の密封の作業に時間がかかつ
て作業スピードを会わせることがでさす、作業能率が恋
く、又真空ボン1による空気吸引装置と開口を高周波等
により融層して封する密封装置2同一場所に設置しなけ
nばならず、しかもその空気吸引装置と密封装置の構造
か複雑で高価でるるため米の真空包装は普及していない
。
して平らな型に整えるが、袋を水平に倒す際に開いた口
より米かこぼれるので口を棒状部材で抑えて水平に倒さ
なければならず、かつ°袋を水平・とじた状態で開口よ
り空気抜きをしてその開口を閉じる作業は難しく時8を
要し、従って米の袋詰めの作業スピードに対し袋全平ら
にする養豚空気抜さ、開口の密封の作業に時間がかかつ
て作業スピードを会わせることがでさす、作業能率が恋
く、又真空ボン1による空気吸引装置と開口を高周波等
により融層して封する密封装置2同一場所に設置しなけ
nばならず、しかもその空気吸引装置と密封装置の構造
か複雑で高価でるるため米の真空包装は普及していない
。
この発明は米等七空気が入った丁ヨ通常の方法で封した
包装袋に穿孔具で空気抜き孔をあけ、この空気抜き孔に
空気抜き筒体を密接して袋内に残る空気全波き取って真
空となし、その空気抜き孔に貼看用シールhJl+5看
して塞ぎ、簡単な方法で迅速に真空包装かでさるように
したシール式真空包装方法及びその装置′に提供するに
るる。
包装袋に穿孔具で空気抜き孔をあけ、この空気抜き孔に
空気抜き筒体を密接して袋内に残る空気全波き取って真
空となし、その空気抜き孔に貼看用シールhJl+5看
して塞ぎ、簡単な方法で迅速に真空包装かでさるように
したシール式真空包装方法及びその装置′に提供するに
るる。
8題点を解決するための手段
この発明は前記した問題点を解決する友め、特定発明と
して、適宜の穿孔具(4)を使用して米等の粒より小径
の/又は複雑の空気抜き孔(2)を穿設した米囚等を封
入した包装容器等を設ける工程と、真空ボン1に接続し
た適宜の吸引貼着装置で前記空気抜き孔(2)より包装
袋(1)等円の空気を抜いて真空状となし、力)つ、該
空気抜き孔(2)に貼着用シール材(3)t−貼着して
真空包装する工程とからなるシール式真空包装方法と、
それに関連する発明として包装袋(1)に米等の粒より
小径の/又は複数の空気抜き孔(2)を穿設する穿孔具
(4)と、真空ボン1に接続し袋の空気抜き孔(2)に
密接畑せる空気抜き筒体(5)内に周面に多数の通気路
(6Jを設けるか或いは外周と筒体間に通気路を設けた
ピストン(7)を進退自由に備え、該ピストンの前面に
袋の空気抜き孔(2) ’i−mぐ貼看用シール材(3
J ’fr仮保持する手段例えば空気の吸引又は磁石に
よる@海により仮保持しかつ該シール材を袋の空気抜き
孔(2)に押圧貼着する吸引貼漸装fit(8)とから
なるシール式真空包装装置の技術手段を提供する。
して、適宜の穿孔具(4)を使用して米等の粒より小径
の/又は複雑の空気抜き孔(2)を穿設した米囚等を封
入した包装容器等を設ける工程と、真空ボン1に接続し
た適宜の吸引貼着装置で前記空気抜き孔(2)より包装
袋(1)等円の空気を抜いて真空状となし、力)つ、該
空気抜き孔(2)に貼着用シール材(3)t−貼着して
真空包装する工程とからなるシール式真空包装方法と、
それに関連する発明として包装袋(1)に米等の粒より
小径の/又は複数の空気抜き孔(2)を穿設する穿孔具
(4)と、真空ボン1に接続し袋の空気抜き孔(2)に
密接畑せる空気抜き筒体(5)内に周面に多数の通気路
(6Jを設けるか或いは外周と筒体間に通気路を設けた
ピストン(7)を進退自由に備え、該ピストンの前面に
袋の空気抜き孔(2) ’i−mぐ貼看用シール材(3
J ’fr仮保持する手段例えば空気の吸引又は磁石に
よる@海により仮保持しかつ該シール材を袋の空気抜き
孔(2)に押圧貼着する吸引貼漸装fit(8)とから
なるシール式真空包装装置の技術手段を提供する。
作用
この発明によれば米囚等を包装袋に詰め、空気が入った
よ1口を密封し、この包装袋を胸して水平として表面X
il所に針等を設けた穿孔具(4)で空気抜き孔<2)
’k 6け、空気抜き筒体(5)のピストン(8)の
前面に貼看用シール材(3)を空気の吸引力或いは磁力
を利用して仮保持し、この筒体(5)全包装袋の空気抜
さ孔(2)に密接して真空ボン1の吸引作用で袋内部l
N:残る空9cヲ吸引除去して真空状としたとさ、ピス
トン?押し出して先着用シール材(3)を空気抜さ孔(
27k:押圧貼着して基ぎ、真空包装する。
よ1口を密封し、この包装袋を胸して水平として表面X
il所に針等を設けた穿孔具(4)で空気抜き孔<2)
’k 6け、空気抜き筒体(5)のピストン(8)の
前面に貼看用シール材(3)を空気の吸引力或いは磁力
を利用して仮保持し、この筒体(5)全包装袋の空気抜
さ孔(2)に密接して真空ボン1の吸引作用で袋内部l
N:残る空9cヲ吸引除去して真空状としたとさ、ピス
トン?押し出して先着用シール材(3)を空気抜さ孔(
27k:押圧貼着して基ぎ、真空包装する。
実施例
以下にこの発明を回向に示す実施例に基づいて説明する
。
。
第1図乃至第3肉において、(1)は米(A144t−
詰め空気か入ったま下口を従来の接層方法で密封したビ
ニール!l!等包装袋、包装容器、(2〕はその袋内に
入つ7’C丁’Hの空気を抜くための空気抜き孔で、先
−に/又は複数の針等を設けた穿孔具(4)で包装袋の
適所に第3−及び第6図に示すようにあける。
詰め空気か入ったま下口を従来の接層方法で密封したビ
ニール!l!等包装袋、包装容器、(2〕はその袋内に
入つ7’C丁’Hの空気を抜くための空気抜き孔で、先
−に/又は複数の針等を設けた穿孔具(4)で包装袋の
適所に第3−及び第6図に示すようにあける。
包装袋(1)は第2図、第3肉に示すように横倒しとし
、空気抜き孔(2)?設けることにより包装袋を平らな
型に簡単に整えることかでざる。
、空気抜き孔(2)?設けることにより包装袋を平らな
型に簡単に整えることかでざる。
前記包装袋内の空気七抜さ取りかっ貼着シール材(3)
’k J&!i 、!する吸引貼着装置(8埼第り図
及び第10図に示したー“夫&@に基づいて説明する。
’k J&!i 、!する吸引貼着装置(8埼第り図
及び第10図に示したー“夫&@に基づいて説明する。
(5〕は空気抜き筒体で、後部グリフ1(9Jに真空ボ
ン7(Piを層脱目白に接続し、該筒体(5)内に多数
の通気路(6)上周面に穿設したピストン(7)を進退
自重に備え、該ピストン(7)の前面に貼看用シール材
(3)?周辺に袋の空気ケ吸引する通気路(eaJを残
して仮保持し、この状態でピストンを押出すようにして
おる。央に例のピストン(7)は筒体の内径に合致させ
、ピストン(7)の周辺の通気路7袋の空気抜き取り用
通気孔(6a)とし、内方の通気路2シール材(3)孕
吸引する通気孔(6bJとしであるが、ピストンはこれ
に限らnるものではなく、例えはピストン(7)の外径
を筒体(5)より小径として外周と筒体との間ニ通気路
ケ設け、ピストン(7)にはシール材ヲ吸引する通気孔
を設けてもよい。
ン7(Piを層脱目白に接続し、該筒体(5)内に多数
の通気路(6)上周面に穿設したピストン(7)を進退
自重に備え、該ピストン(7)の前面に貼看用シール材
(3)?周辺に袋の空気ケ吸引する通気路(eaJを残
して仮保持し、この状態でピストンを押出すようにして
おる。央に例のピストン(7)は筒体の内径に合致させ
、ピストン(7)の周辺の通気路7袋の空気抜き取り用
通気孔(6a)とし、内方の通気路2シール材(3)孕
吸引する通気孔(6bJとしであるが、ピストンはこれ
に限らnるものではなく、例えはピストン(7)の外径
を筒体(5)より小径として外周と筒体との間ニ通気路
ケ設け、ピストン(7)にはシール材ヲ吸引する通気孔
を設けてもよい。
前記貼看用シール材(3)は米袋がビニール袋の場ばに
は紙・ビニール袋の薄いシール材、包装容器等の場合に
は板状の餘成a&製シール材等を用い、その片面を袋へ
の貼着面(8a)としている。
は紙・ビニール袋の薄いシール材、包装容器等の場合に
は板状の餘成a&製シール材等を用い、その片面を袋へ
の貼着面(8a)としている。
上記来に例ではピストンにシール材?空気で吸引し仮保
持する場合會示したが、ピストンにシール材を磁力を利
用して仮保持することもできる。
持する場合會示したが、ピストンにシール材を磁力を利
用して仮保持することもできる。
順ちビ2トンの表面又は全体を磁性棒とし、シール材の
片面に鉄粉など′に塗布してg&層保持するようになア
。
片面に鉄粉など′に塗布してg&層保持するようになア
。
前記ピストン(7)を進退する構造として実施例では筒
体(5)との間に発条Qf) k介装してピストンを常
fftU方へ附勢し、ピストン(7)のシャフト(Il
l i筒体(51の後部外方へ突出させて後端に止め部
材(121を螺着し、グリップ部(9)に軸(至))で
枢支した挺子式操咋レバー04+の上St−前記止め部
材(財)の前方に臨ませ、ゝ!1!咋レバーし〇丁部會
押テと上部で止め部材(12I七′ノ 発条αQに抗して後退嘔ゼ、逆に操作レバー四の下部の
押圧上節くことにより発条αqの弾発力でシャツ) (
E 、ピストン(7)を前方へ進出式せ貼着用シール材
(3)の貼着作業を行う。(15)は筒体(5)の先海
開口に備え友シールリングで、包装袋(1)の空気抜き
孔(2)の囲、9に密接でさるようになす。06)はシ
ャフトの軸受でる9、αηは7971部の空気通路に備
え友開閉弁を開閉する操作釦である。
体(5)との間に発条Qf) k介装してピストンを常
fftU方へ附勢し、ピストン(7)のシャフト(Il
l i筒体(51の後部外方へ突出させて後端に止め部
材(121を螺着し、グリップ部(9)に軸(至))で
枢支した挺子式操咋レバー04+の上St−前記止め部
材(財)の前方に臨ませ、ゝ!1!咋レバーし〇丁部會
押テと上部で止め部材(12I七′ノ 発条αQに抗して後退嘔ゼ、逆に操作レバー四の下部の
押圧上節くことにより発条αqの弾発力でシャツ) (
E 、ピストン(7)を前方へ進出式せ貼着用シール材
(3)の貼着作業を行う。(15)は筒体(5)の先海
開口に備え友シールリングで、包装袋(1)の空気抜き
孔(2)の囲、9に密接でさるようになす。06)はシ
ャフトの軸受でる9、αηは7971部の空気通路に備
え友開閉弁を開閉する操作釦である。
次に米を封入し友包装袋を真空にする工程を説明する。
第1工程は第1図に示すようにビニールの包装袋に計量
した米を詰めて空気が入つ友マま口を閉じて密封し、こ
の包製袋(1)を第2図のように横に倒して水平台に載
せ、袋の表面に穿孔具(4)全突さ刺して/又は複数の
空気抜さ孔(2)會あける(第3図、第6肉参照)。袋
は積み重ねでさるように平らに整形する。
した米を詰めて空気が入つ友マま口を閉じて密封し、こ
の包製袋(1)を第2図のように横に倒して水平台に載
せ、袋の表面に穿孔具(4)全突さ刺して/又は複数の
空気抜さ孔(2)會あける(第3図、第6肉参照)。袋
は積み重ねでさるように平らに整形する。
第2工程はグリラグ部(9)の操作釦Cl73で開閉弁
を開放して真空ボン1により吸引咋用孕8せ、ピストン
(7)の前面に貼看用シール材(3)’に@力保持し、
操作レバー04の下部を押して上部を後方へ歯動して止
め部材μsl七発条αQに抗して後退式せ、シャフト(
1υ、ピストン(7)を後退位置として筒体(3)の前
部に空間を作って、その先端のシールリングμsl”包
装袋(1)の空気抜き孔(2)全囲繞して密接状に押し
当て真空ポンプの吸引作用で袋内部の空気を空気抜き孔
(2)、前部の空間、ピストン(7)の周辺の通気孔(
61aJt−通じて吸引除去して袋を真空としく第弘因
参照ン、シかる後操作レバーに)の押圧力を解くことに
より発条αQの弾発力でピストン(7)全前方へ進出さ
せ、ピストン前面に仮保持した貼看用シール材(3)を
包装袋(1)の空気抜き孔(2)に押圧貼着して真空包
装する。
を開放して真空ボン1により吸引咋用孕8せ、ピストン
(7)の前面に貼看用シール材(3)’に@力保持し、
操作レバー04の下部を押して上部を後方へ歯動して止
め部材μsl七発条αQに抗して後退式せ、シャフト(
1υ、ピストン(7)を後退位置として筒体(3)の前
部に空間を作って、その先端のシールリングμsl”包
装袋(1)の空気抜き孔(2)全囲繞して密接状に押し
当て真空ポンプの吸引作用で袋内部の空気を空気抜き孔
(2)、前部の空間、ピストン(7)の周辺の通気孔(
61aJt−通じて吸引除去して袋を真空としく第弘因
参照ン、シかる後操作レバーに)の押圧力を解くことに
より発条αQの弾発力でピストン(7)全前方へ進出さ
せ、ピストン前面に仮保持した貼看用シール材(3)を
包装袋(1)の空気抜き孔(2)に押圧貼着して真空包
装する。
なお、前記ピストン(7) ’に進出する際、貼着シー
ル材(3)が筒体(5)の前面開口の面と同じか、若干
突出する位fltxで進出しつるようになす。又実施例
のシール式真空包装装置は携帯型として手に持って真空
包装作業がでさるようにしであるが、これに限られるも
のではない。
ル材(3)が筒体(5)の前面開口の面と同じか、若干
突出する位fltxで進出しつるようになす。又実施例
のシール式真空包装装置は携帯型として手に持って真空
包装作業がでさるようにしであるが、これに限られるも
のではない。
この発明のシール式真空包装方法及びその装置によれば
袋に穿孔具で空気抜き孔をあける工程と、空気抜き筒体
上その空気抜き孔に当って真空ボン1で袋内部に残る空
気′kg&引除去し、ピストンで貼着用シール材を押出
して空気抜き孔に貼着して塞ぐという簡単な作業で真空
包装することができるから著しく作業能率を向上するこ
とができる。
袋に穿孔具で空気抜き孔をあける工程と、空気抜き筒体
上その空気抜き孔に当って真空ボン1で袋内部に残る空
気′kg&引除去し、ピストンで貼着用シール材を押出
して空気抜き孔に貼着して塞ぐという簡単な作業で真空
包装することができるから著しく作業能率を向上するこ
とができる。
しかもこの方法によれば包装袋を立てて米等を詰め、空
気が入ったま丁密封したものを横倒にするので米がこぼ
れ出ることがなく水平にした袋に空気抜き孔をろけるこ
とがでさ、袋を容易に平らな型に整えることができる。
気が入ったま丁密封したものを横倒にするので米がこぼ
れ出ることがなく水平にした袋に空気抜き孔をろけるこ
とがでさ、袋を容易に平らな型に整えることができる。
又貸にあける空気抜き孔は米粒等の大きさより小さい径
であるから、真空ボンフ”による吸引時に米等が流出す
ることな(1空気だけt@い出すことかでさ、空気抜゛
さ孔の数を多くすれば空気の吸引を迅速に行うことがで
きる。
であるから、真空ボンフ”による吸引時に米等が流出す
ることな(1空気だけt@い出すことかでさ、空気抜゛
さ孔の数を多くすれば空気の吸引を迅速に行うことがで
きる。
真空包装装置を実施例のように小型で携帯用とすれば場
所をとらず、移動が簡単で使い勝手がよく、シ、01も
製品が従来の装置に比べて簡単な構造でるる、0)ら安
f#iに提供することができる。
所をとらず、移動が簡単で使い勝手がよく、シ、01も
製品が従来の装置に比べて簡単な構造でるる、0)ら安
f#iに提供することができる。
嘔らに米袋だけではなく、コーヒー全封入した容器、の
t)ヲ入れた容器等積々の密封容器等でも蓋に空気抜き
孔を設けて空気全波き貼着用シール材を貼着して真空包
装でさ、又密封容器全開いて内容物を一部使用して蓋を
する場合にも蓋に空気抜き孔を設けて繰返し真空密封し
て中味のコーヒー、のり等の商品の鮮度を保つことがで
きる。
t)ヲ入れた容器等積々の密封容器等でも蓋に空気抜き
孔を設けて空気全波き貼着用シール材を貼着して真空包
装でさ、又密封容器全開いて内容物を一部使用して蓋を
する場合にも蓋に空気抜き孔を設けて繰返し真空密封し
て中味のコーヒー、のり等の商品の鮮度を保つことがで
きる。
第1崗乃至第5肉はこの発明のシール真空包装方法の作
業工程を示すもので、第1肉は米等を袋に詰める状態の
断面図、第2図は米等を封入し友包装袋を横倒しとした
状態の断面図、第3脂は空気抜き孔?穿つ工程を示す断
面図、第′弘図は空気抜き工程の断面図、第5図は貼着
用シール材ご空気抜き孔に貼着する工程の断面図、第6
図は包装袋の空気抜き孔の平面園、第7図は空気抜き孔
に貼着シール材を貼着し九平面図、第を図は貼着シール
材の針視因、第9図は真空包装装置の一実施例を示す一
部破断正面図、第1O図はピストンを前進して貼着用シ
ール材を貼着する状態の要部断面図、第1/(2)は同
側面図、第12図は従来の真空包装方法を示す一部破断
正面図でるる。 (1)・・・包装袋、(2)・・・空気抜き孔、(3)
・・・貼着用シール材、(4)・・・穿孔具、(5)・
・・空気抜き筒体、(6)・・・通気路、(7)・・・
ピストン、(8)・・・吸引貼着装置、αQ・・・発条
・、(転)・・・止め部材、04J・・・操作レバー、
囚・・・為A 本 第6図 第7図 第8図 第12図 (シ=3 a
業工程を示すもので、第1肉は米等を袋に詰める状態の
断面図、第2図は米等を封入し友包装袋を横倒しとした
状態の断面図、第3脂は空気抜き孔?穿つ工程を示す断
面図、第′弘図は空気抜き工程の断面図、第5図は貼着
用シール材ご空気抜き孔に貼着する工程の断面図、第6
図は包装袋の空気抜き孔の平面園、第7図は空気抜き孔
に貼着シール材を貼着し九平面図、第を図は貼着シール
材の針視因、第9図は真空包装装置の一実施例を示す一
部破断正面図、第1O図はピストンを前進して貼着用シ
ール材を貼着する状態の要部断面図、第1/(2)は同
側面図、第12図は従来の真空包装方法を示す一部破断
正面図でるる。 (1)・・・包装袋、(2)・・・空気抜き孔、(3)
・・・貼着用シール材、(4)・・・穿孔具、(5)・
・・空気抜き筒体、(6)・・・通気路、(7)・・・
ピストン、(8)・・・吸引貼着装置、αQ・・・発条
・、(転)・・・止め部材、04J・・・操作レバー、
囚・・・為A 本 第6図 第7図 第8図 第12図 (シ=3 a
Claims (4)
- (1)米等の粒より小径の1又は複数の空気抜き孔(2
)を適所に穿設した米(A)等を封入した包装袋(1)
、包装容器を設ける工程と、真空ポンプに接続した適宜
の吸引貼着装置で前記空気抜き孔(2)より包装袋(1
)等内の空気を抜いて真空状となし、かつ該空気抜き孔
(2)に貼着用シール材(3)を貼着して真空包装する
工程とからなるシール式真空包装方法。 - (2)包装袋(1)に米(A)等の粒より小径の1又は
複数の空気抜き孔(2)を穿設する穿孔具(4)と、真
空ポンプを接続し袋の空気抜き孔(2)に密接させる空
気抜き筒体(5)内に周面又は外周と筒体間に袋の空気
を抜く通気路(6)を設けたピストン(7)を進退自由
に備えて該ピストンで空気抜き孔(2)を塞ぐ貼着用シ
ール材(3)を仮保持し押圧貼着可能とした吸引貼着装
置(8)とからなるシール式真空包装装置。 - (3)貼着用シール材(3)を仮保持する手段としてピ
ストン(7)の中央寄りの通気路(6)をシール材吸引
用とした特許請求の範囲第2項のシール式真空包装装置
。 - (4)貼着用シール材(3)を仮保持する手段として該
シール材を磁力で吸着しうる材質とし、ピストン(7)
に磁性をもたせた特許請求の範囲第2項のシール式真空
包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6598387A JPS63232122A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 真空シール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6598387A JPS63232122A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 真空シール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63232122A true JPS63232122A (ja) | 1988-09-28 |
| JPH0534218B2 JPH0534218B2 (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=13302750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6598387A Granted JPS63232122A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 真空シール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63232122A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH06183420A (ja) * | 1991-06-06 | 1994-07-05 | Ricegrowers Co Operative Ltd | 密閉パッケージから空気を除去する方法および装置 |
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| WO2017217233A1 (ja) * | 2016-06-13 | 2017-12-21 | 日新製鋼株式会社 | 真空断熱パネルの製造方法及び真空断熱パネル |
| JP2017223252A (ja) * | 2016-06-13 | 2017-12-21 | 日新製鋼株式会社 | 真空断熱パネルの製造方法及び真空断熱パネル |
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-
1987
- 1987-03-20 JP JP6598387A patent/JPS63232122A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5149360U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-04-14 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0534218B2 (ja) | 1993-05-21 |
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|---|---|---|---|
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