JPS6323285A - デ−タガ−ドフロツピ−ジヤケツトおよびデ−タガ−ド方式 - Google Patents
デ−タガ−ドフロツピ−ジヤケツトおよびデ−タガ−ド方式Info
- Publication number
- JPS6323285A JPS6323285A JP4416686A JP4416686A JPS6323285A JP S6323285 A JPS6323285 A JP S6323285A JP 4416686 A JP4416686 A JP 4416686A JP 4416686 A JP4416686 A JP 4416686A JP S6323285 A JPS6323285 A JP S6323285A
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000003909 pattern recognition Methods 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 230000011664 signaling Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明はフロッピーディスクに記憶されている情報(
データ)の防衛保護(プロテクト)に関し、特に、フロ
ッピーディスクのジャケット(外装)の表面にディスク
ドライブ装置始動用の暗号情報を記憶させるデータガー
ドフロッピージャケットとデータガード方式に関するも
のである。
データ)の防衛保護(プロテクト)に関し、特に、フロ
ッピーディスクのジャケット(外装)の表面にディスク
ドライブ装置始動用の暗号情報を記憶させるデータガー
ドフロッピージャケットとデータガード方式に関するも
のである。
〈従来技術〉
電子機器や光学機器の高度な発達に伴い、各種の情報や
プログラムがフロッピーディスクのような簡易な記憶媒
体に記憶されたまま保管・運殿されている。社内でも重
要情報や重要プログラムの大量に記憶されたフロッピー
ディスク“がデスク。
プログラムがフロッピーディスクのような簡易な記憶媒
体に記憶されたまま保管・運殿されている。社内でも重
要情報や重要プログラムの大量に記憶されたフロッピー
ディスク“がデスク。
ファイルボックス、金庫等々に収納保管されている。し
かしながら、記憶されているデータやプログラムの交換
、転写、消去等々は意のままである。
かしながら、記憶されているデータやプログラムの交換
、転写、消去等々は意のままである。
更に、フロッピーディスク自体が盗に’tにあったり。
遺失してしまった場合は、中に記憶されている多大な情
報やプログラム・ノウハウは確実に窃取されてしまう。
報やプログラム・ノウハウは確実に窃取されてしまう。
フロッピーディスクに記憶された情報(データ)やプロ
グラム等々の防御としては暗号データをフロッピーディ
スクに書き込み、コンピュータ等のキーボードから暗証
番号を入力したり、コンピュータシステムのプログラム
によって照合していた。
グラム等々の防御としては暗号データをフロッピーディ
スクに書き込み、コンピュータ等のキーボードから暗証
番号を入力したり、コンピュータシステムのプログラム
によって照合していた。
しかしながら、フロッピーディスクは書き込み。
消去が自由に出来るので暗号情報が変更される等々によ
り、内容のデータやプログラムは簡単に複製されており
、有効な防御手段とはなっていない。
り、内容のデータやプログラムは簡単に複製されており
、有効な防御手段とはなっていない。
また、フロッピーの中にコピーを防止するソフトが入力
されているものもあるが1機密情報や個人情報に個別の
プロテクトを掛けることには限界もあり、また、昨今の
ように、ブロック用の複雑なプログラムでも解読できる
ような専用のソフトが開発されて市販されるような状態
では、有効な防御とはなっていないのが現実である。
されているものもあるが1機密情報や個人情報に個別の
プロテクトを掛けることには限界もあり、また、昨今の
ように、ブロック用の複雑なプログラムでも解読できる
ような専用のソフトが開発されて市販されるような状態
では、有効な防御とはなっていないのが現実である。
〈発明が解決しようとする問題点〉
この発明に係るデータガードフロッピージャケットとデ
ータガード方式は、新規なデータの出力をブロックする
暗号情報が記憶されたフロッピーディスクとその方式で
ある。すなわち、フロッピーディスクのカバージャケッ
ト(外装)にプロテクトの為の暗号情報を印刷したもの
であり、デスクのドライブ装置に暗号情報判読用のアダ
プタ(読み取り装置)を装備して、暗号情報が照合しな
いとディスクドライブ装置が作動しない構成とすると同
時に外表面に記憶部分が付着されたデータガードフロッ
ピージャケットを提供することを目的としている。
ータガード方式は、新規なデータの出力をブロックする
暗号情報が記憶されたフロッピーディスクとその方式で
ある。すなわち、フロッピーディスクのカバージャケッ
ト(外装)にプロテクトの為の暗号情報を印刷したもの
であり、デスクのドライブ装置に暗号情報判読用のアダ
プタ(読み取り装置)を装備して、暗号情報が照合しな
いとディスクドライブ装置が作動しない構成とすると同
時に外表面に記憶部分が付着されたデータガードフロッ
ピージャケットを提供することを目的としている。
く問題点を解決する手段〉
この発明に係るデータガード方式は、印刷可能な外装ジ
ャケットの中に収納されたフロッピーディスクと、該ジ
ャケットの外表面に付着された電気・機械または光学に
反応する暗号情報と、暗号情報を判読して情報を照合す
る読み取り装置と。
ャケットの中に収納されたフロッピーディスクと、該ジ
ャケットの外表面に付着された電気・機械または光学に
反応する暗号情報と、暗号情報を判読して情報を照合す
る読み取り装置と。
フロッピーディスクを駆動するドライブ装置とからなり
、当g亥フロッピーディスクでディスクドライブ装置を
始動するには事前に読み取り装置で暗号情報の照合をし
なければならない方式である。
、当g亥フロッピーディスクでディスクドライブ装置を
始動するには事前に読み取り装置で暗号情報の照合をし
なければならない方式である。
また、データガードフロッピージャケットは。
記憶媒体であるフロッピーディスクを収納する合成樹脂
製のシートからなる袋体であり、ジャケットの外表面に
機械的、電気的または光学的な暗号情報が一体的に付着
された構成である。
製のシートからなる袋体であり、ジャケットの外表面に
機械的、電気的または光学的な暗号情報が一体的に付着
された構成である。
く作用〉
フロッピーディスクのカバージャケット(外装)にプロ
テクトの為の暗号情報を種々の方法により一体的に印刷
付着させる。ディスクドライブ装置は当工亥フロッピー
ディスクにはプロテクトがかかっているので、フロッピ
ーをそのまま入れても作動しない。まず、ディスクドラ
イブ装置に付加装備されている暗号情報判読用の読み取
り装置(アダプタの形式か若しくはドライブ装置に装備
された形式)にフロッピーディスクの暗号情報部分を入
れて、ジャケットに印刷付着された固有の情報と、予め
読み取り装置に記憶されている情弗とが一敗するかどう
かを確認照合する。暗号情報が一致した場合にだけディ
スクドライブ装置は操作可能となり始動する。
テクトの為の暗号情報を種々の方法により一体的に印刷
付着させる。ディスクドライブ装置は当工亥フロッピー
ディスクにはプロテクトがかかっているので、フロッピ
ーをそのまま入れても作動しない。まず、ディスクドラ
イブ装置に付加装備されている暗号情報判読用の読み取
り装置(アダプタの形式か若しくはドライブ装置に装備
された形式)にフロッピーディスクの暗号情報部分を入
れて、ジャケットに印刷付着された固有の情報と、予め
読み取り装置に記憶されている情弗とが一敗するかどう
かを確認照合する。暗号情報が一致した場合にだけディ
スクドライブ装置は操作可能となり始動する。
く 実施例 〉
以下、この発明に係るとデータガードフロッピージャケ
ットとデータガード方式を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。第1図はこの発明に係るデータガード
フロッピージャケットとデータガード方式を構成する各
要素の全体を示す斜視図である。
ットとデータガード方式を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。第1図はこの発明に係るデータガード
フロッピージャケットとデータガード方式を構成する各
要素の全体を示す斜視図である。
データガード方式10を構成する要素は、データガード
フロッピージャケット20と、フロッピーディスクのジ
ャケットに印刷された暗号情報30と。
フロッピージャケット20と、フロッピーディスクのジ
ャケットに印刷された暗号情報30と。
読み取り機40と、ディスクドライブ装置50とから成
り、フロッピーディスクのジャケットに付着されている
暗号情報と読み取り装置に予め設定されている記録とが
合致しないとそのフロッピーディスクではディスクドラ
イブ装置50が作動しない方式である。
り、フロッピーディスクのジャケットに付着されている
暗号情報と読み取り装置に予め設定されている記録とが
合致しないとそのフロッピーディスクではディスクドラ
イブ装置50が作動しない方式である。
データガードフロッピージャケット20は、薄片円板か
らなる記憶媒体と・しての磁気ディスク22または光学
ディスクと、該ディスクを内蔵収納する四角形の合成樹
脂シート製の外装ジャケット24とからなる。ジャケッ
トの外表面には機械的、電気的または光学的な暗号情報
30が印刷その他の方法で一体的に付着表示されている
。暗号情報が付着される部分は、ジャケットの外表面で
あれば良く。
らなる記憶媒体と・しての磁気ディスク22または光学
ディスクと、該ディスクを内蔵収納する四角形の合成樹
脂シート製の外装ジャケット24とからなる。ジャケッ
トの外表面には機械的、電気的または光学的な暗号情報
30が印刷その他の方法で一体的に付着表示されている
。暗号情報が付着される部分は、ジャケットの外表面で
あれば良く。
前面であると裏面であるとを問わない。また、読み取り
装置の構造によって情報の印刷個所が限られるが9通常
は、第1図に破線26で示すように正面上部が利用され
るが、細線でコ字状に囲まれた部分であれば表裏両面を
問わず何処に設けられても良い。
装置の構造によって情報の印刷個所が限られるが9通常
は、第1図に破線26で示すように正面上部が利用され
るが、細線でコ字状に囲まれた部分であれば表裏両面を
問わず何処に設けられても良い。
暗号情報30は、電気・機械または光学に反応する素材
であればその材質は問わない。ただし、フロッピーディ
スクのジャケットに211XI出来ない構成で一体的に
付着出来るものである必要がある。
であればその材質は問わない。ただし、フロッピーディ
スクのジャケットに211XI出来ない構成で一体的に
付着出来るものである必要がある。
裏面に接着剤の塗布された紙片をジャケットの表面に貼
着するようも構成も考えられるが、剥離除去される可能
性があるので、フロッピージャケットの表面に直接印刷
する方法が望ましい。
着するようも構成も考えられるが、剥離除去される可能
性があるので、フロッピージャケットの表面に直接印刷
する方法が望ましい。
フロッピーディスクの表面に暗号情報を付着するための
手段としては、一般的なバーコード(ピッチと太さの異
なる縦縞模様)を当該部分に印刷することの他に、印刷
インクの材料として、磁気に反応する磁気インクを用い
て特定の情報または文字や信号等々を印刷する方法もあ
る。また、これと異なり適当な巾の磁気感応帯を印刷し
、その部分に利用者が適宜に磁気を与え(消去し)で個
別のfn気帯を作成することも可能である。8’A E
n気部分に必要に応じて暗号信号を人力し、不要になっ
た場合には削除することも自在であり、また既に入力し
た信号を変更することも自在である。更に、暗号情報を
特殊文字や特殊パターンにして印刷し、読み取り装置(
例えば赤外線センサ)により認識する方法も考えられる
。
手段としては、一般的なバーコード(ピッチと太さの異
なる縦縞模様)を当該部分に印刷することの他に、印刷
インクの材料として、磁気に反応する磁気インクを用い
て特定の情報または文字や信号等々を印刷する方法もあ
る。また、これと異なり適当な巾の磁気感応帯を印刷し
、その部分に利用者が適宜に磁気を与え(消去し)で個
別のfn気帯を作成することも可能である。8’A E
n気部分に必要に応じて暗号信号を人力し、不要になっ
た場合には削除することも自在であり、また既に入力し
た信号を変更することも自在である。更に、暗号情報を
特殊文字や特殊パターンにして印刷し、読み取り装置(
例えば赤外線センサ)により認識する方法も考えられる
。
印刷された暗号情報の位置と形状を隠す為に。
情報の表面をジャケットの地色と同色に被覆することも
考えられる。逆に情報部分を情報を印刷した色と同一に
することも可能である。
考えられる。逆に情報部分を情報を印刷した色と同一に
することも可能である。
読み取り装置は、ディスク駆動装置50と一体に形成さ
れている形式のものと、駆動装置とは別に既存のセンサ
による読み取り装置40をアダプタとして外部に装備さ
せて結線することも可能である。
れている形式のものと、駆動装置とは別に既存のセンサ
による読み取り装置40をアダプタとして外部に装備さ
せて結線することも可能である。
読み取り装置のセンサとしては、フォトセンサ。
磁気センサ、高周波近接センサ、赤外線センサ等々が考
えられるがこれ以外のセンサであっても良い。また、装
置としては、センサによる読み取り以外にも、ライトペ
ン40’ やバーコードリーダ40°。
えられるがこれ以外のセンサであっても良い。また、装
置としては、センサによる読み取り以外にも、ライトペ
ン40’ やバーコードリーダ40°。
等々の外部装置が考えられ、その他にも読み取り機構を
本体のディスク駆動装置50に内蔵することも可能であ
る。センサで読み取られた結果は、フロッピーディスク
の暗号情報が許容できる信号であるかどうかを判断し、
その結果をディスクドライブ装置に信号として移送伝達
する。
本体のディスク駆動装置50に内蔵することも可能であ
る。センサで読み取られた結果は、フロッピーディスク
の暗号情報が許容できる信号であるかどうかを判断し、
その結果をディスクドライブ装置に信号として移送伝達
する。
暗号情報解読用のセンサから出る電磁気信号や光線等々
は、ジャケットを通過してフロッピーディスクの磁気体
に影響を及ぼさない程度のものを利用するか、若しくは
ジャケットに適宜のインシュレーションを施す必要があ
る。
は、ジャケットを通過してフロッピーディスクの磁気体
に影響を及ぼさない程度のものを利用するか、若しくは
ジャケットに適宜のインシュレーションを施す必要があ
る。
第2図は、この発明に係るデ・−タガード方式のブロッ
ク図である。暗号信号の印刷されたデータガードフロッ
ピージャケット20はそのままディスクドライブ装置に
かけても作動しない。まず、暗号情報を読み取り装置に
かける。データガードフロッピージャケットに印刷され
た暗号情報は、紐み取り装M40のセンサ41がその反
応をキャッチして電気信号に変換する。この電気信号は
増幅器42で増幅され、さらにA−D変換される。次に
、信号情報の確認の為に、信号変換回路43に設けられ
たそれぞれの認識回路、すなわちバーコード認識回路1
文字認識回路、パターン認識回路で伝達された電気信号
が許容できる信号かどうかが確認される。許容できる信
号である場合には、信号変換回路44でセンサから出力
された信号を装置本体を作動する為の信号に変換し5.
システムインターフェース回路45に移送する。更に、
この信号をディスクドライブ装置に伝達して装置を始動
させる。
ク図である。暗号信号の印刷されたデータガードフロッ
ピージャケット20はそのままディスクドライブ装置に
かけても作動しない。まず、暗号情報を読み取り装置に
かける。データガードフロッピージャケットに印刷され
た暗号情報は、紐み取り装M40のセンサ41がその反
応をキャッチして電気信号に変換する。この電気信号は
増幅器42で増幅され、さらにA−D変換される。次に
、信号情報の確認の為に、信号変換回路43に設けられ
たそれぞれの認識回路、すなわちバーコード認識回路1
文字認識回路、パターン認識回路で伝達された電気信号
が許容できる信号かどうかが確認される。許容できる信
号である場合には、信号変換回路44でセンサから出力
された信号を装置本体を作動する為の信号に変換し5.
システムインターフェース回路45に移送する。更に、
この信号をディスクドライブ装置に伝達して装置を始動
させる。
く効果〉
この発明に係るデータガード方式およびデータガードフ
ロッピージャケットは上記詳述したようにフロッピーデ
ィスクのカバージャケット(外装)にプロテクトの為の
暗号情報を印刷した構成でり。
ロッピージャケットは上記詳述したようにフロッピーデ
ィスクのカバージャケット(外装)にプロテクトの為の
暗号情報を印刷した構成でり。
暗号情報の印刷されたデータガードフロッピージャケッ
トは暗号情報判読用の読み取り装置を経なければディス
クドライブ装置が作動しない方式であるので1安価でし
かも有効にフロッピーディスクの記憶内容を機械的にプ
ロテクトすることが可能になった。また、プロテクトの
為の高価なソフトを用意する必要が無くなり、フロッピ
ーディスクの管理が置薬になった。また、安心して重要
情報をフロッピーディスクに記憶させて置くことができ
る利点がある。また、仮にフロッピーディスクを紛失し
た場合であっても一応は安心して居られる良さもある。
トは暗号情報判読用の読み取り装置を経なければディス
クドライブ装置が作動しない方式であるので1安価でし
かも有効にフロッピーディスクの記憶内容を機械的にプ
ロテクトすることが可能になった。また、プロテクトの
為の高価なソフトを用意する必要が無くなり、フロッピ
ーディスクの管理が置薬になった。また、安心して重要
情報をフロッピーディスクに記憶させて置くことができ
る利点がある。また、仮にフロッピーディスクを紛失し
た場合であっても一応は安心して居られる良さもある。
第1図はこの発明に係るデータガードフロッピージャケ
ットおよびデータガード方式の全体を示す斜視図、第2
図はデータガード方式のブロック図である。 10:データガード方式 %式% 24:フロンビージャケソト 26:上部30:暗号
情報 40.40°、40”?読み取り装置 41:センサ 42:増幅器 43:信号変換回路 44:信号化回路45:インター
フェース 50:ディスクドライブ装置 特許出願人 株式会社 新 進 商 会(他1名)
ットおよびデータガード方式の全体を示す斜視図、第2
図はデータガード方式のブロック図である。 10:データガード方式 %式% 24:フロンビージャケソト 26:上部30:暗号
情報 40.40°、40”?読み取り装置 41:センサ 42:増幅器 43:信号変換回路 44:信号化回路45:インター
フェース 50:ディスクドライブ装置 特許出願人 株式会社 新 進 商 会(他1名)
Claims (9)
- (1)記憶媒体であるフロッピーディスクを収納するフ
ロッピーディスクジャケットであって、ジャケット(外
装)の表面に機械的、電気的または光学的な暗号情報が
一体的に付着されていることを特徴とするデータガード
フロッピージャケット - (2)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着された暗号情報がデ
スクドライブ装置に付加または内蔵された読み取り装置
によって読み取れる電気的、機械的または光学的な暗号
情報であることを特徴とするデータガードフロッピージ
ャケット - (3)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着される暗号情報が特
殊印刷により、データガードフロッピージャケットの表
面に印刷されることを特徴とするデータガードフロッピ
ージャケット - (4)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着される暗号情報が磁
気インクを用いて印刷されていることを特徴とするデー
タガードフロッピージャケット - (5)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着される暗号情報が特
殊文字の印刷であることを特徴とするデータガードフロ
ッピージャケット - (6)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着される暗号情報が特
殊パターンから成ることを特徴とするデータガードフロ
ッピージャケット - (7)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着された暗号情報の表
面をジャケットの地色と同色に被覆したことを特徴とす
るデータガードフロッピージャケット - (8)前記第1項記載のデータガードフロッピージャケ
ットにおいて、表面に一体的に付着した暗号信号が、入
力、変更または削除自在であることを特徴とするデータ
ガードフロッピージャケット - (9)記憶媒体であるフロッピーディスクのジャケット
(外装)の表面に機械的、電気的または光学的な暗号情
報を一体的に付着し、該暗号情報と読み取り装置に予め
記憶させた暗号情報とを照合させてディスクドライブ装
置を始動させることを特徴とするデータガード方式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4416686A JPS6323285A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | デ−タガ−ドフロツピ−ジヤケツトおよびデ−タガ−ド方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4416686A JPS6323285A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | デ−タガ−ドフロツピ−ジヤケツトおよびデ−タガ−ド方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6323285A true JPS6323285A (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=12684003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4416686A Pending JPS6323285A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | デ−タガ−ドフロツピ−ジヤケツトおよびデ−タガ−ド方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6323285A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0310385U (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-31 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5087008A (ja) * | 1973-11-30 | 1975-07-12 | ||
| JPS5150799A (ja) * | 1974-10-28 | 1976-05-04 | Fujitsu Ltd | Tohyoken |
| JPS5473609A (en) * | 1977-11-24 | 1979-06-13 | Dainippon Printing Co Ltd | Colored pattern magnetic card |
| JPS5549775A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-10 | Docutronix Inc | Magnetic signal detector |
| JPS569868A (en) * | 1979-07-05 | 1981-01-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Recording method for data |
| JPS5760474A (en) * | 1980-09-29 | 1982-04-12 | S R D Kk | Discrimination circuit of magnetic ink character reader |
| JPS58164017A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-28 | Kyodo Printing Co Ltd | 磁気転写シ−ト |
| JPS60157787A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-19 | Mitsubishi Electric Corp | 記憶媒体 |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP4416686A patent/JPS6323285A/ja active Pending
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