JPS63234823A - 人孔管理システム - Google Patents
人孔管理システムInfo
- Publication number
- JPS63234823A JPS63234823A JP62067296A JP6729687A JPS63234823A JP S63234823 A JPS63234823 A JP S63234823A JP 62067296 A JP62067296 A JP 62067296A JP 6729687 A JP6729687 A JP 6729687A JP S63234823 A JPS63234823 A JP S63234823A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manhole
- cable
- management
- manpower
- line
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- Pending
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- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は通信用、制御用又は信号用ケーブルの一部回線
を用いた人孔管理システムに関するものである。
を用いた人孔管理システムに関するものである。
[従来の技術]
従来、マンホールやハンドホール等の人孔に対しては管
理システムが開発されていなかった。又、洞道内の管理
システムについては種々検討されているが、洞道は連続
した地下通路であり、空間も広く、洞道管理専用のケー
ブルを据付使用している状況である。
理システムが開発されていなかった。又、洞道内の管理
システムについては種々検討されているが、洞道は連続
した地下通路であり、空間も広く、洞道管理専用のケー
ブルを据付使用している状況である。
一方、近年の地下施設は経済性や土地等の社会的条件か
らケーブルは直接地中に埋設据付するか又はケーブル用
管路を設置し、かかる管路内にケーブルを引込据付して
いる。そしてケーブルの据付、運用、保守管理等の点か
ら所要の位置にマンホールやハンドホール等の人孔を設
けている。
らケーブルは直接地中に埋設据付するか又はケーブル用
管路を設置し、かかる管路内にケーブルを引込据付して
いる。そしてケーブルの据付、運用、保守管理等の点か
ら所要の位置にマンホールやハンドホール等の人孔を設
けている。
[発明が解決しようとする問題点]
従って、これら地下施設を効果的かつ経済的にしかも安
全に運用管理していくためには、新たに別な人孔管理用
ケーブル等を設置することなく、通信用等のケーブルの
みに効果的に管路を使用する必要がある。ざらに交通上
の安全対策及び地下ケーブルへのi害防止や保守対策上
からも常に人孔自体の状況(即ちカバー開閉、浸水、ガ
ス、火災、人間や動物の有無等)を把持管理しておくこ
とが不可欠とされていた。
全に運用管理していくためには、新たに別な人孔管理用
ケーブル等を設置することなく、通信用等のケーブルの
みに効果的に管路を使用する必要がある。ざらに交通上
の安全対策及び地下ケーブルへのi害防止や保守対策上
からも常に人孔自体の状況(即ちカバー開閉、浸水、ガ
ス、火災、人間や動物の有無等)を把持管理しておくこ
とが不可欠とされていた。
又、人孔内での工事や保守点検作業中、隣接或は関係す
る人孔間、又は人孔と人孔管理センター間でこれらの作
業をすばやく、かつ確実に行うための連絡回線が必要と
されていた。
る人孔間、又は人孔と人孔管理センター間でこれらの作
業をすばやく、かつ確実に行うための連絡回線が必要と
されていた。
一方、通信用等のケーブルには回線の余裕がないため、
少ない回線を効果的に使用することが必要とされている
。
少ない回線を効果的に使用することが必要とされている
。
このように、既設や新設のケーブルを含め、安全性や経
済性を十分反映した人孔管理システムが社会的要求とし
て現在益々重要性を増している。
済性を十分反映した人孔管理システムが社会的要求とし
て現在益々重要性を増している。
本発明はかかる状況に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは前記した従来技術の欠点を解消し、
地下m設の安全性、経済性、工事や保守の作業性等を大
幅に向上させることができる人孔管理システムを提供す
ることにある。
目的とするところは前記した従来技術の欠点を解消し、
地下m設の安全性、経済性、工事や保守の作業性等を大
幅に向上させることができる人孔管理システムを提供す
ることにある。
[問題点を解決するための手段及び作用]本発明の要旨
は、各種情報伝達のために据付配置された通信用ケーブ
ル又は各種施設やプロセスをコントロールしたり信りを
伝達したりするために据え付けられた制御用又は信号用
ケーブルの接続部或はケーブルシースのみの接続部に水
密性の回線引出ターミナルを設けて必要数の人孔管理用
回線を取り出し、人孔内に配置された人孔管理用各種検
出器に接続することにより、当該ケーブル内の一部回線
を通じて必要な人孔管理情報を人孔管理センターに伝送
し人孔を管理することを特徴とする人孔管理システムに
ある。
は、各種情報伝達のために据付配置された通信用ケーブ
ル又は各種施設やプロセスをコントロールしたり信りを
伝達したりするために据え付けられた制御用又は信号用
ケーブルの接続部或はケーブルシースのみの接続部に水
密性の回線引出ターミナルを設けて必要数の人孔管理用
回線を取り出し、人孔内に配置された人孔管理用各種検
出器に接続することにより、当該ケーブル内の一部回線
を通じて必要な人孔管理情報を人孔管理センターに伝送
し人孔を管理することを特徴とする人孔管理システムに
ある。
[実 施 例]
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は人孔内の管理系統を示す縦断面図であり、人孔
管理用回線を取り出す通信用ケーブル1.2は地下管路
3.4を通って人孔6に入り、ケーブル接続部8.9に
接続されている。通信用ケーブル1内の人孔管理用回線
30(図示せず)はケーブル接続部8から、水密性の回
線引出部12を通して取り出され、回線接続用配I!1
9により人孔6内に取り付けられた人孔カバー開閉検出
器13、火災検出器14、浸水検出315、ガス検出器
16、人間・動物検出器17及び電話連絡端子18に接
続されている。これらの端子、検出器、細線、回線引出
部、ケーブル接続部はすべて水密性の構造となっている
。このようにして通信用ケーブル1内の人孔管理用回線
30は人孔6.6A。
管理用回線を取り出す通信用ケーブル1.2は地下管路
3.4を通って人孔6に入り、ケーブル接続部8.9に
接続されている。通信用ケーブル1内の人孔管理用回線
30(図示せず)はケーブル接続部8から、水密性の回
線引出部12を通して取り出され、回線接続用配I!1
9により人孔6内に取り付けられた人孔カバー開閉検出
器13、火災検出器14、浸水検出315、ガス検出器
16、人間・動物検出器17及び電話連絡端子18に接
続されている。これらの端子、検出器、細線、回線引出
部、ケーブル接続部はすべて水密性の構造となっている
。このようにして通信用ケーブル1内の人孔管理用回線
30は人孔6.6A。
6B、6C・・・内に取り付けられた各検出器や端子に
接続されている。尚5は士、7は人孔カバー、10はケ
ーブル受金物、11は縦金物である。
接続されている。尚5は士、7は人孔カバー、10はケ
ーブル受金物、11は縦金物である。
第2図は1つの人孔管理情報当り1回線を使用した場合
の人孔管理システム系統図を示し、人孔6A、6B、6
C・・・に取り付けられた各検出器13〜17及び電話
連絡用端子18からの情報は通信用ケーブル1内の人孔
管理用回線30を通して人孔管理センター20に送られ
、該センター内に設置された人孔カバー開閉監視装置2
1、人孔内監視装M22、人孔内ガス監視装置23、人
孔内ガス監視装置24、人孔内人間・動物監視装置25
及び電話連絡装@26に入ってくる。従って、どこの人
孔のどの検出器からの情報であるかを監視することによ
って、どこの人孔の何がどのような状態又は異常になっ
ているかを管理センター20で把持することができる。
の人孔管理システム系統図を示し、人孔6A、6B、6
C・・・に取り付けられた各検出器13〜17及び電話
連絡用端子18からの情報は通信用ケーブル1内の人孔
管理用回線30を通して人孔管理センター20に送られ
、該センター内に設置された人孔カバー開閉監視装置2
1、人孔内監視装M22、人孔内ガス監視装置23、人
孔内ガス監視装置24、人孔内人間・動物監視装置25
及び電話連絡装@26に入ってくる。従って、どこの人
孔のどの検出器からの情報であるかを監視することによ
って、どこの人孔の何がどのような状態又は異常になっ
ているかを管理センター20で把持することができる。
第3図は多重化装置を配置して多くの管理情報を1回線
で伝送する例を示し、1つの人孔内の検出連絡情報は各
人孔内に設けた多重化装置ff29A、29[3,29
G・・・で多重化され、通信用ケーブル1内の人孔管理
用回線の1回線に接続されて人孔管理センター20に送
られ、該センター内に設けた端局装置28で各検出器の
種類毎に情報が分類され、夫々の監視装置21〜25及
び電話連絡装置26に接続、伝送される。この場合人孔
6A。
で伝送する例を示し、1つの人孔内の検出連絡情報は各
人孔内に設けた多重化装置ff29A、29[3,29
G・・・で多重化され、通信用ケーブル1内の人孔管理
用回線の1回線に接続されて人孔管理センター20に送
られ、該センター内に設けた端局装置28で各検出器の
種類毎に情報が分類され、夫々の監視装置21〜25及
び電話連絡装置26に接続、伝送される。この場合人孔
6A。
6B、6C・・・内の多重化装置29A、29B、29
G・・・への電源供給は人孔管理センター20内に設け
た電源供給装置27から、通信用ケーブル1内の人孔管
理用回線30の1回線を通して行われる。
G・・・への電源供給は人孔管理センター20内に設け
た電源供給装置27から、通信用ケーブル1内の人孔管
理用回線30の1回線を通して行われる。
[変 形 例]
人孔内に設置する人孔管理用の各種検出器は、一定電源
を要する場合には同じケーブル内の1回線を共通の電源
供給回線として使用し給電できるようにする。
を要する場合には同じケーブル内の1回線を共通の電源
供給回線として使用し給電できるようにする。
又、どこの人孔のどの検出器が作動したかを監視するた
めに、監視センターと当該人孔間の回線の電気抵抗を測
定して距離を求めたり、或は各人孔にあらかじめ定めた
特有の信号(例えば固有周波数)を検出器からの信号と
して発するようにしておくことによってどの位置の人孔
であるかを明確に検知することができる。
めに、監視センターと当該人孔間の回線の電気抵抗を測
定して距離を求めたり、或は各人孔にあらかじめ定めた
特有の信号(例えば固有周波数)を検出器からの信号と
して発するようにしておくことによってどの位置の人孔
であるかを明確に検知することができる。
さらに、1人孔当り1回線を使用して各検出器から異な
った検出器qを発するようにすることにより、どこの人
孔でどんな異状があるかを容易に検知することも可能で
ある。
った検出器qを発するようにすることにより、どこの人
孔でどんな異状があるかを容易に検知することも可能で
ある。
勿論、人孔管理専用のケーブルを設置して本発明の人孔
管理システムを構築することは可能であるが、管路の有
効活用という点から不tiI′1fr1である。
管理システムを構築することは可能であるが、管路の有
効活用という点から不tiI′1fr1である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、専用ケーブルを設
けることな〈従来の既設又は新設の通信用等のケーブル
をそのまま使用できるため、非常に経済的かつ容易に人
孔管理シスーアムを実現することができる。
けることな〈従来の既設又は新設の通信用等のケーブル
をそのまま使用できるため、非常に経済的かつ容易に人
孔管理シスーアムを実現することができる。
又、人孔内のケーブル接続部、或はケーブル接続のない
ところはケーブルシースを一部除去して、その上にケー
ブルシースのみの接続部を設けるだけで従来のケーブル
システムから人孔管理用回線を引き出すことができるの
で、高度な技術を要せず、簡単かつ安価にシステム構成
ができる。
ところはケーブルシースを一部除去して、その上にケー
ブルシースのみの接続部を設けるだけで従来のケーブル
システムから人孔管理用回線を引き出すことができるの
で、高度な技術を要せず、簡単かつ安価にシステム構成
ができる。
更に、人孔のカバー開閉を常時監視できるため交通災害
を防止できる他、人孔内の火災やガス、浸水及び人間や
動物の有無についても常時監視が可能となり、重要な地
下設備の据付作業の安全性を高めるばかりか保守業務を
確実なものにすることができる。更に又電話連絡端子に
携帯用電話器を接続することによって人孔間や人孔と人
孔管理センター間の電話連絡が可能となり、ケーブルを
含む地下施設の据付や保守作業を正確かつ迅速に進める
ことができる。
を防止できる他、人孔内の火災やガス、浸水及び人間や
動物の有無についても常時監視が可能となり、重要な地
下設備の据付作業の安全性を高めるばかりか保守業務を
確実なものにすることができる。更に又電話連絡端子に
携帯用電話器を接続することによって人孔間や人孔と人
孔管理センター間の電話連絡が可能となり、ケーブルを
含む地下施設の据付や保守作業を正確かつ迅速に進める
ことができる。
尚、本発明は従来のケーブルを使用し、そのケーブルル
ート上の人孔を管理するものであるから、ケーブル専用
の保守管理装置(例えばガス封入方式)と並行して運用
することができるため、新たな管理体制や組織を必要と
しない。
ート上の人孔を管理するものであるから、ケーブル専用
の保守管理装置(例えばガス封入方式)と並行して運用
することができるため、新たな管理体制や組織を必要と
しない。
第1図は人孔内の管理系統を示す縦断面図、第2図は1
つの人孔管理情報当り1回線を使用した場合の人孔管理
システム系統図、第3図は多重化装置を配置して多くの
管理情報を1回線で伝送する場合の人孔管理システム系
統図である。 1:通信用ケーブル、 6.6八〜6D:人孔、 8:ケーブル接続部、 12:回線引出部、 13〜17:各種検出器、 18:電話連絡端子、 19:回線接続用配線、 20:人孔管理センター、 21〜25:各種監視装置、 26:電話連絡装置、 27:電源供給装置、 28:端局装置、 29A〜29D:多重化装置、 30:人孔管理用回線。 第 1 図 1 二 通目包mケ−7−+し も二ん礼 8 ; ′アーフーIL[羽ト部 12:回榛引ビ祁 13〜17蔦ド徨検乱禾 18:電話逓格嬌多 円:回腺接貌m配焦 、第 2 口 第3図 t4 、ぶD ′人化 13〜17 −各4萱腺8ヒな ts: を誌−1!椿8り 2o:人礼1埋tシアー 2+〜zs : u皇ai*t 26:電話速格衰1 27:電源伏玲牧量
つの人孔管理情報当り1回線を使用した場合の人孔管理
システム系統図、第3図は多重化装置を配置して多くの
管理情報を1回線で伝送する場合の人孔管理システム系
統図である。 1:通信用ケーブル、 6.6八〜6D:人孔、 8:ケーブル接続部、 12:回線引出部、 13〜17:各種検出器、 18:電話連絡端子、 19:回線接続用配線、 20:人孔管理センター、 21〜25:各種監視装置、 26:電話連絡装置、 27:電源供給装置、 28:端局装置、 29A〜29D:多重化装置、 30:人孔管理用回線。 第 1 図 1 二 通目包mケ−7−+し も二ん礼 8 ; ′アーフーIL[羽ト部 12:回榛引ビ祁 13〜17蔦ド徨検乱禾 18:電話逓格嬌多 円:回腺接貌m配焦 、第 2 口 第3図 t4 、ぶD ′人化 13〜17 −各4萱腺8ヒな ts: を誌−1!椿8り 2o:人礼1埋tシアー 2+〜zs : u皇ai*t 26:電話速格衰1 27:電源伏玲牧量
Claims (3)
- (1)各種情報伝達のために据付配置された通信用ケー
ブル又は各種施設やプロセスをコントロールしたり信号
を伝達したりするために据え付けられた制御用又は信号
用ケーブルの接続部或はケーブルシースのみの接続部に
水密性の回線引出ターミナルを設けて必要数の人孔管理
用回線を取り出し、人孔内に設置された人孔管理用各種
検出器に接続することにより、当該ケーブル内の一部回
線を通じて必要な人孔管理情報を人孔管理センターに伝
送し人孔を管理することを特徴とする人孔管理システム
。 - (2)人孔内に人孔カバー開閉、火災、浸水、ガス、人
間を含む動物の有無等の一部又はすべての検出器を取り
付け、それらを管理すると共に、必要に応じて人孔内に
人孔管理センター等との電話連絡を可能にするための連
絡端子を設置したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の人孔管理システム。 - (3)人孔内又は通信用、制御用又は信号用ケーブル接
続部内又はケーブルシースのみの接続部内に多重化装置
又は変調器を設置し、当該ケーブルの少なくとも1回線
を使用して人孔を管理することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の人孔管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067296A JPS63234823A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 人孔管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067296A JPS63234823A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 人孔管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63234823A true JPS63234823A (ja) | 1988-09-30 |
Family
ID=13340887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067296A Pending JPS63234823A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 人孔管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63234823A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02280611A (ja) * | 1989-04-19 | 1990-11-16 | Kurimoto Ltd | 遠隔的に中央管理されるピット内の弁 |
| AU685725B1 (en) * | 1996-04-22 | 1998-01-22 | Toshio Harada | Underground information communication system and related manhole cover |
| JP2022073543A (ja) * | 2020-11-02 | 2022-05-17 | 古河電気工業株式会社 | 収容容器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5343706U (ja) * | 1976-03-17 | 1978-04-14 | ||
| JPS5996347A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-06-02 | フドウ建研株式会社 | プレキヤストコンクリ−ト床版の接合方法 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP62067296A patent/JPS63234823A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5343706U (ja) * | 1976-03-17 | 1978-04-14 | ||
| JPS5996347A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-06-02 | フドウ建研株式会社 | プレキヤストコンクリ−ト床版の接合方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02280611A (ja) * | 1989-04-19 | 1990-11-16 | Kurimoto Ltd | 遠隔的に中央管理されるピット内の弁 |
| AU685725B1 (en) * | 1996-04-22 | 1998-01-22 | Toshio Harada | Underground information communication system and related manhole cover |
| JP2022073543A (ja) * | 2020-11-02 | 2022-05-17 | 古河電気工業株式会社 | 収容容器 |
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