JPS63234985A - 電子式ゴルフスイング練習機 - Google Patents
電子式ゴルフスイング練習機Info
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- JPS63234985A JPS63234985A JP7082787A JP7082787A JPS63234985A JP S63234985 A JPS63234985 A JP S63234985A JP 7082787 A JP7082787 A JP 7082787A JP 7082787 A JP7082787 A JP 7082787A JP S63234985 A JPS63234985 A JP S63234985A
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Landscapes
- Optical Communication System (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、ゴルファ−がゴルフラウンド中等、とこでも
、手軽に、ゴルフボールに対する、ゴルフクラブのフェ
ースの傾き方向及びフェースの傾き角度を測定可能なポ
ケットタイプの超小型電子式ゴルフスイング練習機に関
する。
、手軽に、ゴルフボールに対する、ゴルフクラブのフェ
ースの傾き方向及びフェースの傾き角度を測定可能なポ
ケットタイプの超小型電子式ゴルフスイング練習機に関
する。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ゴルフボールに対する、ゴルフクラブのフェースの傾き
方向及びフェースの傾き角度は、ゴルフボールの飛行方
向(スライス又はフック)に間係し、ゴルファ−にとフ
で非常に関心が高い。しかし、現在製品化されているも
のは、形状が大きく、持ち運びに不便であるため、特定
の場所でしか使用することが出来ない。そこで、ゴルフ
ラウンド中でも、手軽にゴルフボールに対する、ゴルフ
クラブのフェースの傾き方向及びフェースの傾き角度を
確認することが出来るポケットサイズの超小型電子式ゴ
ルフスイング練習機が要望される。
方向及びフェースの傾き角度は、ゴルフボールの飛行方
向(スライス又はフック)に間係し、ゴルファ−にとフ
で非常に関心が高い。しかし、現在製品化されているも
のは、形状が大きく、持ち運びに不便であるため、特定
の場所でしか使用することが出来ない。そこで、ゴルフ
ラウンド中でも、手軽にゴルフボールに対する、ゴルフ
クラブのフェースの傾き方向及びフェースの傾き角度を
確認することが出来るポケットサイズの超小型電子式ゴ
ルフスイング練習機が要望される。
く問題点を解決するための手段〉
本発明の電子式ゴルフスイング練習機は、ゴルフスイン
グ位置を検知するポケットサイズの赤外光送受信機とゴ
ルフクラブヘッド付近に取り付ける中継機により構成す
る。
グ位置を検知するポケットサイズの赤外光送受信機とゴ
ルフクラブヘッド付近に取り付ける中継機により構成す
る。
前記送受信機は、前記中継機へ赤外光を発光する赤外発
光素子と前記中継機を経由して信号を受光する赤外受光
素子とその受光信号をデータ処理するLSIとデータを
表示及び報知する表示部及び報知部により構成し、電子
回路部分は集積回路化して超小型化する。
光素子と前記中継機を経由して信号を受光する赤外受光
素子とその受光信号をデータ処理するLSIとデータを
表示及び報知する表示部及び報知部により構成し、電子
回路部分は集積回路化して超小型化する。
前記中継機は赤外受光素子とオペアンプと遅延回路と電
流増幅部と電源安定化回路部と赤外発光素子とボタン型
電池により構成する。電子回路部分を集積回路化して、
超小型化することによりゴルフクラブヘッドへの内蔵或
はクラブシャフトに装着する。
流増幅部と電源安定化回路部と赤外発光素子とボタン型
電池により構成する。電子回路部分を集積回路化して、
超小型化することによりゴルフクラブヘッドへの内蔵或
はクラブシャフトに装着する。
特に、前記送受信機の赤外発光素子の発光信号を、中継
機を経由して、別々に設けた2個の赤外受光素子により
受光し、集積回路素子により、それぞれの受光時間を比
較して、インパクト領域に於けるゴルフクラブのフェー
スの傾き方向及びフェースの傾き角度を算出することを
特徴とする。
機を経由して、別々に設けた2個の赤外受光素子により
受光し、集積回路素子により、それぞれの受光時間を比
較して、インパクト領域に於けるゴルフクラブのフェー
スの傾き方向及びフェースの傾き角度を算出することを
特徴とする。
〈実施例〉
以下、本発明を図面に従い説明する。
第1図は、本発明品の一実施例である送受信機と中継機
の使用状態図を示す。送受信機2を大地にセットし、中
継機3をクラブのヘッド近くのシャフトに取り付け、送
受信機2と中継機3が20(至)程度の間隔で合い向か
うようにして使用する。
の使用状態図を示す。送受信機2を大地にセットし、中
継機3をクラブのヘッド近くのシャフトに取り付け、送
受信機2と中継機3が20(至)程度の間隔で合い向か
うようにして使用する。
第2図は本発明の送受−信機2の斜視図を示す。
23はサーチ用赤外発光素子、21.22は測定用赤外
発光素子、24は赤外受光素子、26は表示部、27は
KEY部、28は大地差し込み用のビン(WOOD用の
ビン)で構成する。
発光素子、24は赤外受光素子、26は表示部、27は
KEY部、28は大地差し込み用のビン(WOOD用の
ビン)で構成する。
第3図は本発明の中継機の斜視図を示す。31は赤外発
光素子、32は赤外受光素子、33はクラブシャフトの
右側に取り付けるゴムバンドであり、ゴルフ・スイング
時の風圧を利用して全面を向かせる。
光素子、32は赤外受光素子、33はクラブシャフトの
右側に取り付けるゴムバンドであり、ゴルフ・スイング
時の風圧を利用して全面を向かせる。
第4図は本発明の中継機をクラブシャフトに取り付けた
状態を示す図である。
状態を示す図である。
第5図は、赤外発光素子21,22、による20cm1
llれた位置での赤外光照射範囲の斜視図である。
llれた位置での赤外光照射範囲の斜視図である。
第6図は赤外線照射範囲の正面図である。照射円の直径
Rは約5 era s中継機3が照射円内を通過した時
の照射円との交点をA−A’及びB−B’とする。
Rは約5 era s中継機3が照射円内を通過した時
の照射円との交点をA−A’及びB−B’とする。
第7図は、ゴルフのストレートスイングの場合の中継機
の照射領域と測定時間の間係な示す図である。第7図(
a)は受光開始時の中継機の照射領域と測定時間の間係
を示す図、第7図(b)は受光終了時の中継機の照射領
域と測定時間の関係を示す図である。
の照射領域と測定時間の間係な示す図である。第7図(
a)は受光開始時の中継機の照射領域と測定時間の間係
を示す図、第7図(b)は受光終了時の中継機の照射領
域と測定時間の関係を示す図である。
第8図はスライススイングの場合の中継機の照射領域と
測定時間の状態を示す図である。第8図(a)は受光量
始時点の照射領域と測定時間の関係を示す図であり、第
8図(b)は受光終了時点の中継機3の照射領域と受光
時間の関係を示す図である。
測定時間の状態を示す図である。第8図(a)は受光量
始時点の照射領域と測定時間の関係を示す図であり、第
8図(b)は受光終了時点の中継機3の照射領域と受光
時間の関係を示す図である。
第9図はフックスイングの場合の中継機3の照射領域と
受光時間の関係を示す図である。第9図の照射領域と測
定時間の関係を示す図である。
受光時間の関係を示す図である。第9図の照射領域と測
定時間の関係を示す図である。
Hlは受光素子241、R2は受光素子242の位置を
示す、R2は中継開始時点の中継機3の位置を示し、R
1は中継終了時点の中継機3の位置を示す。T1は受光
素子241(Hlの位it)での受光時間を示す、T2
は受光素子242 (R2の位置)での受光時間を示す
。角度α1は受光時間TIに対応した中継機3の赤外光
の角度を示す、α2は受光時間T2に対応した中!!4
!13の赤外光の角度を示す。
示す、R2は中継開始時点の中継機3の位置を示し、R
1は中継終了時点の中継機3の位置を示す。T1は受光
素子241(Hlの位it)での受光時間を示す、T2
は受光素子242 (R2の位置)での受光時間を示す
。角度α1は受光時間TIに対応した中継機3の赤外光
の角度を示す、α2は受光時間T2に対応した中!!4
!13の赤外光の角度を示す。
角度θはR1−H1ライン又はR2−R2ラインに対す
る中継機の放射角のセンターの傾き角度を示す、従って
、角度θがゴルフクラブのフェースの傾き角度に相当す
る。
る中継機の放射角のセンターの傾き角度を示す、従って
、角度θがゴルフクラブのフェースの傾き角度に相当す
る。
T1に対応した距離をdi
T2に対応した距離をR2
中継機の赤外光放射角を±01
中継機の速度をV
TOを補正時間とし、TOはT1又はT2のO〜0.1
34倍の値 中継機と送受信機の距離をKとすると、TI>T2の場
合、フックスイングと判別し、d1=v・(T1+TO
)=に−tanα1d2=V・ (T2+TO)=KI
Itana2α2+θ=θ1 従って、 jan(θ1−θ)= ((T2+TO)/ (T 1 +TO)) t an
a 1従って、T1、T2、TOを測定することによ°
す、フェースの傾き方向及びフェースの傾き角度を求め
られる。
34倍の値 中継機と送受信機の距離をKとすると、TI>T2の場
合、フックスイングと判別し、d1=v・(T1+TO
)=に−tanα1d2=V・ (T2+TO)=KI
Itana2α2+θ=θ1 従って、 jan(θ1−θ)= ((T2+TO)/ (T 1 +TO)) t an
a 1従って、T1、T2、TOを測定することによ°
す、フェースの傾き方向及びフェースの傾き角度を求め
られる。
尚、中継機と送受信機の距離に一20cm+、受光素子
の位置H1とR2の距離を5cm中継機の赤外発光素子
の放射角θ1;±14゜送受信機の測定用赤外発光素子
の放射角を±7゜に設定すると、 α1=θl となる。又、近似値として、 jan(θ1−θ)=θl−θ tanθ1=01 とすると、近似値として、次の式より求めることが出来
る。
の位置H1とR2の距離を5cm中継機の赤外発光素子
の放射角θ1;±14゜送受信機の測定用赤外発光素子
の放射角を±7゜に設定すると、 α1=θl となる。又、近似値として、 jan(θ1−θ)=θl−θ tanθ1=01 とすると、近似値として、次の式より求めることが出来
る。
θ=01・ ((T 1−72) / (T I +T
O) )尚、フェースの傾き角度の精度を必要としない
時は、TO=Oとして良い。
O) )尚、フェースの傾き角度の精度を必要としない
時は、TO=Oとして良い。
同様に、T I <72の場合は、スライススイングと
判断し、 θ=θl・ < (T2−TI)/ (T2+TO))
となる。
判断し、 θ=θl・ < (T2−TI)/ (T2+TO))
となる。
第10図は発光信号と受光信号と基本クロック信号の関
係を示すタイムチャートである。基本クロック18号を
CLK、ビット信号をtO〜t7とし、送受信機2の測
定用赤外発光素子21.22の発光信号をSO1送受信
機2の受光信号をY及びZ、中継機3の受光信号をRR
1中継機3の発光信号をR5とする。測定用発光信号S
Oはビット信号toとt4の時間に発光し、6μsの間
に1.25μs閏だけ赤外光を発光する。中継機は測定
時、5μs間隔で信号を受光する。中継機3の赤外発光
信号R3は、受光信号RRを1ビツト遅延して発光し、
反射光と区別させる0次に、送受信機2の赤外受光素子
241は、中継機より赤外受光信号Yを受光すると同様
に、赤外受光素子242は、中継機より赤外受光信号2
を受光する。
係を示すタイムチャートである。基本クロック18号を
CLK、ビット信号をtO〜t7とし、送受信機2の測
定用赤外発光素子21.22の発光信号をSO1送受信
機2の受光信号をY及びZ、中継機3の受光信号をRR
1中継機3の発光信号をR5とする。測定用発光信号S
Oはビット信号toとt4の時間に発光し、6μsの間
に1.25μs閏だけ赤外光を発光する。中継機は測定
時、5μs間隔で信号を受光する。中継機3の赤外発光
信号R3は、受光信号RRを1ビツト遅延して発光し、
反射光と区別させる0次に、送受信機2の赤外受光素子
241は、中継機より赤外受光信号Yを受光すると同様
に、赤外受光素子242は、中継機より赤外受光信号2
を受光する。
受光信号Y及びZはt2又はt6の時間に受光する。尚
、受光信号Xは受光信号Y及びZを示す。
、受光信号Xは受光信号Y及びZを示す。
第11図はゴルフスイングと赤外発光信号の関係を示す
タイムチャートを示す、5100Oは10100Oに1
回発光信号、5100は100m5に1回発光信号、S
2は2msに1回発光信号、SO傷信号5μsに1回発
光信号である。TIは受光素子241による測定時間、
T2は受光素子242による測定時間である。5100
O,5100、S2はサーチ用赤外発光素子23より発
光し、SO傷信号測定用赤外発光素子21.22より発
光する。
タイムチャートを示す、5100Oは10100Oに1
回発光信号、5100は100m5に1回発光信号、S
2は2msに1回発光信号、SO傷信号5μsに1回発
光信号である。TIは受光素子241による測定時間、
T2は受光素子242による測定時間である。5100
O,5100、S2はサーチ用赤外発光素子23より発
光し、SO傷信号測定用赤外発光素子21.22より発
光する。
5100信号はバックスィング開始後400m5開発光
、S2は1600m5間発光、SO傷信号30 m s
開発光し、発光DUTY (単位時間当たりの動作回数
)をゴルフスイング状態に応じ切り替える。
、S2は1600m5間発光、SO傷信号30 m s
開発光し、発光DUTY (単位時間当たりの動作回数
)をゴルフスイング状態に応じ切り替える。
SO傷信号30 m s発光している時の受光素子24
1の受光時間がT1.受光素子242の受光時間がT2
である。
1の受光時間がT1.受光素子242の受光時間がT2
である。
第12図は送受信機2の電気回路ブロック構成図を示す
、LSI25にてプログラム制御する。
、LSI25にてプログラム制御する。
21.22.23は赤外発光素子、211.221.2
31は電流増幅用ドライバー、241及び242は赤外
受光素子、240は受光信号増幅用オペアンプ、26は
液晶表示部、261は報知部、27はkey操作部、2
91の電源回路は電池電圧を安定化し、LSI25、赤
外受光素子241及び242、オペフン12401表示
部26に電源を供給する。29は酸化銀電池(1,5V
2個)で構成する。
31は電流増幅用ドライバー、241及び242は赤外
受光素子、240は受光信号増幅用オペアンプ、26は
液晶表示部、261は報知部、27はkey操作部、2
91の電源回路は電池電圧を安定化し、LSI25、赤
外受光素子241及び242、オペフン12401表示
部26に電源を供給する。29は酸化銀電池(1,5V
2個)で構成する。
第13図は中継機3の電気回路ブロック構成図を示す。
受光素子32にて赤外信号を受信し、オペアンブ33に
て電圧増幅し、遅延回路34にて1ビツト遅延し反射光
と区別する、ドライバー35にて電流増幅し、赤外発光
素子31より赤外信号を発信する。電源回路36にて電
池37の電源電圧を安定化し、赤外発光素子32、オペ
アンプ33、遅延回路34に電源を供給する。電池37
は酸化銀電池(1,5V 2個)で構成する。
て電圧増幅し、遅延回路34にて1ビツト遅延し反射光
と区別する、ドライバー35にて電流増幅し、赤外発光
素子31より赤外信号を発信する。電源回路36にて電
池37の電源電圧を安定化し、赤外発光素子32、オペ
アンプ33、遅延回路34に電源を供給する。電池37
は酸化銀電池(1,5V 2個)で構成する。
第14図にゴルフクラブのフェース傾き方向と傾き角度
測定用プログラムのフローチャートを示す。フェースの
傾き方向と傾き角度測定開始キーを操作すると、フェー
スの傾き方向と傾き角度測定プログラムを実行する。先
ず、ステップ901にて前回のスイング回数及びフェー
スの傾き方向と傾き角度を1秒間表示する0次のステッ
プ902にてサーチ用赤外発光信号S 1000が10
100Oに1回発光する0次のステップ903にて受光
信号の有無を確認する。受光信号がなければステップ9
01と903の間を繰り返し実行する。
測定用プログラムのフローチャートを示す。フェースの
傾き方向と傾き角度測定開始キーを操作すると、フェー
スの傾き方向と傾き角度測定プログラムを実行する。先
ず、ステップ901にて前回のスイング回数及びフェー
スの傾き方向と傾き角度を1秒間表示する0次のステッ
プ902にてサーチ用赤外発光信号S 1000が10
100Oに1回発光する0次のステップ903にて受光
信号の有無を確認する。受光信号がなければステップ9
01と903の間を繰り返し実行する。
次のステップ903にて受光信号を確認すると、次のス
テップ904に移り、アドレスセット確認音を報知する
。次のステップ905にてサーチ用赤外発光信号を10
0m5に1回発光の5100に切り替えサーチスピード
を早くする。次のステップ906にて受光信号を確認す
ると、ステップ905に戻る。アドレス中はステップ9
05とステップ906を繰り返す。
テップ904に移り、アドレスセット確認音を報知する
。次のステップ905にてサーチ用赤外発光信号を10
0m5に1回発光の5100に切り替えサーチスピード
を早くする。次のステップ906にて受光信号を確認す
ると、ステップ905に戻る。アドレス中はステップ9
05とステップ906を繰り返す。
次にテークバックを開始すると、ステップ9゜6にて受
光信号が確認出来なくなり、次のステップ907に移り
、サーチ用赤外発光信号5100を発光し、次のステッ
プ908にて受光信号が確認出来なければ、次のステ・
ンプ909に移る。テークバック開始から400m5の
間ステップ907とステップ909の間を繰り返す。
光信号が確認出来なくなり、次のステップ907に移り
、サーチ用赤外発光信号5100を発光し、次のステッ
プ908にて受光信号が確認出来なければ、次のステ・
ンプ909に移る。テークバック開始から400m5の
間ステップ907とステップ909の間を繰り返す。
ステ、ツブ908にて受光信号を確認するとワッブル動
作と判断し、ステップ905のアドレス状態に戻る。
作と判断し、ステップ905のアドレス状態に戻る。
次に、テークバック開始後400 m s以上経過する
と次のステップ910に移り、サーチ用赤外発光信号を
2 m sに1回発光のS2信号に切り替え、サーチス
ピードを更に早くする。
と次のステップ910に移り、サーチ用赤外発光信号を
2 m sに1回発光のS2信号に切り替え、サーチス
ピードを更に早くする。
次のステップ911にて受光信号が確認されなければ、
次のステップ912に移り、テークバック開始後200
Om s以内の時閉監視をする。トップオブスイング
及びダウンスイングの間、ステップ910とステップ9
12の間を繰り返す。
次のステップ912に移り、テークバック開始後200
Om s以内の時閉監視をする。トップオブスイング
及びダウンスイングの間、ステップ910とステップ9
12の間を繰り返す。
次に、インパクト領域に近づき、ステップ911にてサ
ーチ用赤外発光信号S2を確認すると、次のステップ9
13に移り、測定用赤外発光素子21及び22が5μs
に1回赤外発光信号SOの発光を開始する。次のステッ
プ914にて、この高速度の測定用赤外発光信号SOの
受光信号が確認されなければ、次のステップ915に移
り、最大測定時間ffoms以内の間、ステップ913
とステップ915の間を繰り返し測定の準備をする。
ーチ用赤外発光信号S2を確認すると、次のステップ9
13に移り、測定用赤外発光素子21及び22が5μs
に1回赤外発光信号SOの発光を開始する。次のステッ
プ914にて、この高速度の測定用赤外発光信号SOの
受光信号が確認されなければ、次のステップ915に移
り、最大測定時間ffoms以内の間、ステップ913
とステップ915の間を繰り返し測定の準備をする。
次にステップ914にてY又はZの受光信号を確認する
と、次のステップ916に移り、測定用赤外発光信号Y
の時間カウンターTI及び測定用赤外発光信号Zの時間
カウンターT2がカウントを開始する。次に、ステップ
917にて最低ヘッドスピードに相当する時間1Bms
以内であれば、次のステップ918に移り、測定用赤外
発光信号SOを発光し、次のステップ919にてY及び
Zの受光信号があれば、ステップ916に戻る。
と、次のステップ916に移り、測定用赤外発光信号Y
の時間カウンターTI及び測定用赤外発光信号Zの時間
カウンターT2がカウントを開始する。次に、ステップ
917にて最低ヘッドスピードに相当する時間1Bms
以内であれば、次のステップ918に移り、測定用赤外
発光信号SOを発光し、次のステップ919にてY及び
Zの受光信号があれば、ステップ916に戻る。
測定用赤外発光信号Y又はZがどちらか受光されている
間、ステップ91Bとステップ919の間を繰り返し、
ヘッドの通過時間を計測する。測定用赤外発光信号Y及
びZが共に受光されなくなるとステップ919よりステ
ップ920に移り、ヘッド通過時間の計測を終了する。
間、ステップ91Bとステップ919の間を繰り返し、
ヘッドの通過時間を計測する。測定用赤外発光信号Y及
びZが共に受光されなくなるとステップ919よりステ
ップ920に移り、ヘッド通過時間の計測を終了する。
次にステップ920にて、TI=72であれば、フェー
スの傾きが無いストレートスイングと判断し、次のステ
ップ921に移り、ストレートスイングのθ=0とする
。ステップ920にてTI=T2でなければ、次のステ
ップ922に移る。ステップ922にて、TI>72で
あれば、フックスイングと判断し、次のステップ923
に移り、フックスイングのフェース傾き角度θを計算す
る。
スの傾きが無いストレートスイングと判断し、次のステ
ップ921に移り、ストレートスイングのθ=0とする
。ステップ920にてTI=T2でなければ、次のステ
ップ922に移る。ステップ922にて、TI>72で
あれば、フックスイングと判断し、次のステップ923
に移り、フックスイングのフェース傾き角度θを計算す
る。
ステップ922にて、TI>T2でなければ、スライス
スイングと判断し、次のステップ924に移り、スライ
ススイングのフェースの傾き角度θを計算する。ステッ
プ921又はステップ923又は924のフェース角度
θを、次のステップ925にて、メモリーに記憶させ、
次のステップ926にて終了音を報知して、最初のステ
ップ901に戻り、測定したフェースの傾き方向と傾き
角度を表示する。
スイングと判断し、次のステップ924に移り、スライ
ススイングのフェースの傾き角度θを計算する。ステッ
プ921又はステップ923又は924のフェース角度
θを、次のステップ925にて、メモリーに記憶させ、
次のステップ926にて終了音を報知して、最初のステ
ップ901に戻り、測定したフェースの傾き方向と傾き
角度を表示する。
尚、ステップ912にて、スイング開始後2000 m
s以内に受光信号がなければ、ゴルフスイングで無い
と判断し、ステップ927にてエラー0とする。又、ス
テップ915にて、T>30m5以上であれば、ゴルフ
スイングの軌道はずれと判断し、ステップ928にて、
エラーlを発生きせる。
s以内に受光信号がなければ、ゴルフスイングで無い
と判断し、ステップ927にてエラー0とする。又、ス
テップ915にて、T>30m5以上であれば、ゴルフ
スイングの軌道はずれと判断し、ステップ928にて、
エラーlを発生きせる。
又、ステップ917にて、T> 18msであれば、ヘ
ッドスピード3m/s以下と判断し、ステップ929に
てエラー2を発生させる。
ッドスピード3m/s以下と判断し、ステップ929に
てエラー2を発生させる。
前記のエラー発生により測定を中止し、ステップ930
にてエラー音を報知した後、最初のステップ901に戻
り、エラ一番号を表示部に表示する。
にてエラー音を報知した後、最初のステップ901に戻
り、エラ一番号を表示部に表示する。
第15図はメモリー読み出し用プログラムのフローチャ
ートを示す。メモリーキーを操作すると、先ず最終回ス
イングのメモ、り一番地を指定する。
ートを示す。メモリーキーを操作すると、先ず最終回ス
イングのメモ、り一番地を指定する。
ステップ953にてメモリー内容を読み出し、ステップ
954にて最終回のスイング回数とフェースの傾き方向
及びフェースの傾き角度を表示する。
954にて最終回のスイング回数とフェースの傾き方向
及びフェースの傾き角度を表示する。
次のステップ955にてスイング回数をカウントダウン
させ、最初のスイング回数まで順次表示する。例えば、
メモリー容量が100回スイング分である時、250回
スイングすれば、スイング回数250回とフェースの傾
き方向とフェースの傾き角度を表示し、以下、順次、最
初のスイング回数151回までスイング回数とフェース
の傾き方向及びフェースの傾き角度を表示する。
させ、最初のスイング回数まで順次表示する。例えば、
メモリー容量が100回スイング分である時、250回
スイングすれば、スイング回数250回とフェースの傾
き方向とフェースの傾き角度を表示し、以下、順次、最
初のスイング回数151回までスイング回数とフェース
の傾き方向及びフェースの傾き角度を表示する。
第16図は、表示部26の表示内容を示す。フェースの
傾き方向表示領域261とフェースの傾き角度表示領域
262により構成する。図はスライススイング3度を例
に示す。
傾き方向表示領域261とフェースの傾き角度表示領域
262により構成する。図はスライススイング3度を例
に示す。
〈発明の効果〉
本発明の電子式ゴルフスイング練習機は、ゴルフスイン
グのインパクト領域に於て、赤外発光素子の発光回数を
、別々に設けた赤外受光素子にて受光し、それぞれの受
光回数を比較することにより、ゴルフクラブのフェース
の傾き方向及びフェースの傾き角度を測定する。従って
、赤外発光素子の発光回数を高めることにより、フェー
スの傾き角度の測定精度を高めることが可能であり、従
来の方式に比較し、10倍以上の精度でフェースの傾き
角度を測定することが可能である。
グのインパクト領域に於て、赤外発光素子の発光回数を
、別々に設けた赤外受光素子にて受光し、それぞれの受
光回数を比較することにより、ゴルフクラブのフェース
の傾き方向及びフェースの傾き角度を測定する。従って
、赤外発光素子の発光回数を高めることにより、フェー
スの傾き角度の測定精度を高めることが可能であり、従
来の方式に比較し、10倍以上の精度でフェースの傾き
角度を測定することが可能である。
又、内部電子回路を集積化することにより、ポケットサ
イズの超小型電子式ゴルフスイング練習機の製作が可能
である。
イズの超小型電子式ゴルフスイング練習機の製作が可能
である。
従って、ゴルフラウンド中或はゴルフ練習場での打撃練
習中或は自宅での素振り練習中等、どのような場所でも
、手軽に使用することが出来る。
習中或は自宅での素振り練習中等、どのような場所でも
、手軽に使用することが出来る。
4 図面の説明
第1図は本発明品の使用状態を示す図、第2図は送受信
機の斜視図、 第3図は中継機の斜視図、 第4図は中継機をゴルフ・クラブ・シャフトに装着状態
を示す一図、 第5図は測定用赤外発光素子のよる20釉離れた位置で
の赤外光照射範囲の斜視図、 第6図は測定用赤外発光素子による赤外光照射範囲の正
面図、 第7図はストレートスイングの場合の測定時間の状態を
示す図、 第8図はスライススイングの場合の測定時間の状態を示
す図、 第9図はフックスイングの場合の測定時間の状態を示す
図、 (a)図は受光開始状態を示す図、 (b)図は受光終了状態を示す図、 第10図は基本クロック信号、ビット信号、発光信号、
受光信号の関係を示すタイムチャート、第11図はゴル
フスイング状態と赤外発光信号の関係を示す図、 第12図は送受信機の電気回路ブロック構成図第13図
は中継機の電電回路ブロック構成図第14図は測定用プ
ログラムのフローチャート、第15図はメモリー読み出
し用プログラムのフローチャート、 第16図は表示部の表示内容を示す 1・・・ゴルフ・クラブ◆ヘッド 2・・・送受信機 3・・・中継機 4・・・ゴルフ・クラブ・シャフト 20・・・送受信機ケース 21.22・・・測定用赤外発光素子 23・・・サーチ用赤外発光素子 241・・・左側赤外受光素子 242・・・右側赤外受光素子 25・・・LSI 26・・・表示部 261・・・報知部 27・・・キー操作部 28・・・ゴルフボール支えウッド用ビン29・・・電
池 30・・・中継機ケース 31・・・赤外発光素子 32・・・赤外受光素子 33・・・装着用ゴムバンド CLK・・・基本クロック信号 tO〜t7・・・ビット信号 S・・・送受信機の赤外発光信号 Y・・・送受信機の赤外受光素子241による受光信号 Z・・・送受信機の赤外受光素子242による受光信号 X・・・受光信号(Y+Z) RR・・・中継機の赤外受光信号 R3・・・中継機の赤外発光信号 R・・・赤外光照射円半径 T1・・・送受信機の受光素子241の受光時間T2・
・・送受信機の赤外受光素子242の受光時間T・・・
監視時間 θ・・・フェースの傾き角度 θl・・・中継機の赤外光放射角 αl・・・受光時間T1に対応した中継機の赤外光の角
度 α2・・・受光時間T2に対応した中継機の赤外光の角
度
機の斜視図、 第3図は中継機の斜視図、 第4図は中継機をゴルフ・クラブ・シャフトに装着状態
を示す一図、 第5図は測定用赤外発光素子のよる20釉離れた位置で
の赤外光照射範囲の斜視図、 第6図は測定用赤外発光素子による赤外光照射範囲の正
面図、 第7図はストレートスイングの場合の測定時間の状態を
示す図、 第8図はスライススイングの場合の測定時間の状態を示
す図、 第9図はフックスイングの場合の測定時間の状態を示す
図、 (a)図は受光開始状態を示す図、 (b)図は受光終了状態を示す図、 第10図は基本クロック信号、ビット信号、発光信号、
受光信号の関係を示すタイムチャート、第11図はゴル
フスイング状態と赤外発光信号の関係を示す図、 第12図は送受信機の電気回路ブロック構成図第13図
は中継機の電電回路ブロック構成図第14図は測定用プ
ログラムのフローチャート、第15図はメモリー読み出
し用プログラムのフローチャート、 第16図は表示部の表示内容を示す 1・・・ゴルフ・クラブ◆ヘッド 2・・・送受信機 3・・・中継機 4・・・ゴルフ・クラブ・シャフト 20・・・送受信機ケース 21.22・・・測定用赤外発光素子 23・・・サーチ用赤外発光素子 241・・・左側赤外受光素子 242・・・右側赤外受光素子 25・・・LSI 26・・・表示部 261・・・報知部 27・・・キー操作部 28・・・ゴルフボール支えウッド用ビン29・・・電
池 30・・・中継機ケース 31・・・赤外発光素子 32・・・赤外受光素子 33・・・装着用ゴムバンド CLK・・・基本クロック信号 tO〜t7・・・ビット信号 S・・・送受信機の赤外発光信号 Y・・・送受信機の赤外受光素子241による受光信号 Z・・・送受信機の赤外受光素子242による受光信号 X・・・受光信号(Y+Z) RR・・・中継機の赤外受光信号 R3・・・中継機の赤外発光信号 R・・・赤外光照射円半径 T1・・・送受信機の受光素子241の受光時間T2・
・・送受信機の赤外受光素子242の受光時間T・・・
監視時間 θ・・・フェースの傾き角度 θl・・・中継機の赤外光放射角 αl・・・受光時間T1に対応した中継機の赤外光の角
度 α2・・・受光時間T2に対応した中継機の赤外光の角
度
Claims (2)
- (1)地面に対し水平方向に放射する赤外発光素子と、
前記赤外発光素子の両側に設けた2個の赤外受光素子と
、信号を制御する集積回路素子により構成し、前記赤外
発光素子よりの発光信号に基づき、前記2個の受光素子
は発光信号を別々に受光し、且つ、前記集積回路素子が
、前記2個の受光素子の受光時間の比較をすることによ
り、ゴルフボールに対する、ゴルフクラブのフェースの
傾き方向及びフェースの傾き角度を算出することを特徴
とする電子式ゴルフスイング練習機。 - (2)前記フェースの傾き方向を、ストレート、スライ
ス及びフックと表示し、前記フェースの傾き角度を1度
単位で表示することを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の電子式ゴルフスイング練習機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7082787A JPS63234985A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 電子式ゴルフスイング練習機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7082787A JPS63234985A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 電子式ゴルフスイング練習機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63234985A true JPS63234985A (ja) | 1988-09-30 |
| JPH0544312B2 JPH0544312B2 (ja) | 1993-07-06 |
Family
ID=13442800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7082787A Granted JPS63234985A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 電子式ゴルフスイング練習機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63234985A (ja) |
-
1987
- 1987-03-24 JP JP7082787A patent/JPS63234985A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0544312B2 (ja) | 1993-07-06 |
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