JPS63236143A - 記憶回路制御装置 - Google Patents

記憶回路制御装置

Info

Publication number
JPS63236143A
JPS63236143A JP62068966A JP6896687A JPS63236143A JP S63236143 A JPS63236143 A JP S63236143A JP 62068966 A JP62068966 A JP 62068966A JP 6896687 A JP6896687 A JP 6896687A JP S63236143 A JPS63236143 A JP S63236143A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
address
area
rom
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62068966A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Takano
憲一 高野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP62068966A priority Critical patent/JPS63236143A/ja
Publication of JPS63236143A publication Critical patent/JPS63236143A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Memory System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、パワーオン時またはCPUハードリセット時
のスタート番地がプログラムのメモリ空間の最下位また
は最上位から始まるマイクロプロセッサシステムにおい
て、マイクロプロセッサを搭載した機器に適する記憶回
路制御装置に係り、特に記憶回路、すなわち、リードオ
ンリメモリ回路(通称ROM)とランダムアクセスメモ
リ回路(通称RAM)の使用の制御に関するものである
〔従来の技術〕
従来の記憶回路制御装置の一例を第6図に示し説明する
図において、21は記憶回路、22はデータ入出力バッ
ファ回路、23はアドレス制御ロム回路、24は記憶回
路制御回路である@ 第7図は第6図に示す従来の記憶回路制御装置における
8ビツトのマイクロプロセッサのメモリ領域を示す説明
図であジ、第8図は第6図に示す従来の記憶回路制御装
置のアドレス配分を示す説明図である。
この第8図において、アドレス番地0〜7 FFFまで
はプログラムなどのデータを格納するための領域であり
、また、アドレス番地800o以降まではプログラム以
外のデータ、例えば、画信号データの格納または制御情
報データを格納するための領域である。
そして、プログラムの格納領域では、アドレス番地O〜
IFFFまでを専用領域(リードオンリメモリ領域。以
下、ROM領域と呼称する。)とアドレス番地2000
〜3FFFまでは書き込み、読み出しの両方可能な領域
(ランダムアクセスメモリ領域。以下、上回領域と呼称
する)とに分けられ、この調領域ではさらにアドレス番
地6000〜7FFFはバンク切換領域とし、プログラ
ム量が24KB (番地0〜5FFF)以上になる場合
に使用する領域である。また、アドレス番地0〜5FF
FをペースバンクO〜2と呼び、アドレス番地6000
〜7FFFをバンク0〜nと呼ぶ。なお、この第8図に
おいて、(E)ROVRAM識別信号のaはノーマル(
NORMAL)時を示し、bはテスト(TEST)時を
示す。
したがって、この記憶回路の機能として、(1)プログ
ラム格納制御、■ ROMとRAMの切換制御、(3)
バンク切換制御が必要となる。
第6図で上記項目0)〜■の機能を実現するために、記
憶回路21およびデータ入出力バツファ回路22を制御
する制御装置は、アドレス制御ロム回路(上記のROM
領域とは異る。)23と記憶回路制御回路24とから構
成されている。
そして、アドレス制御ロム回路23は、N本(この例で
はN=16以後、ADBO〜ADB(N−1)と表わす
。)のアドレス線から上位10本(ADB6〜ADB1
5)を選び、アドレス制御ロム回路23の入力A6〜A
、fiに接続され、5本の出力線を有している。
この5本の出力線は第7図のCPUメモリ空間に照らし
て、 (A)  ROM領域 (θ〜IFF’F) :ペース
バンク0、 CB)  腸1領域 (2000〜3 FFF ) :
ペースバンク1、 (Q  RAM領域 (4000〜5F’FF):ペー
スバンク2、 (D)  RAM領域 (6000〜7FF’F):バ
ンク01(E)  ROM、/調識別信号(この場せは
0〜IFFFが反黙領域信号となる。) の5つに分類される。これを図に示すと、第8図のよう
に表わされる。そして、この5本の出力線を第6図に示
す記憶回路制御回路24に入力し、CPUのもつ制御信
号、例えば、バンク信号BKn−。
ライト信号WR−、リード信号RD−、メモリリクエス
ト信号MRBQなどと合わせて使用し、上記の制御機能
を実現する。
以上が記憶回路部の通常の仕様であるが、記憶回路(通
常ROM領域に格納されている。)に格納するプログラ
ムは初期の状態では、デバッグにより検証されておらず
、正常に動作する補償は全くかく、したがって、このデ
バッグによる検証作業が必要となる。その場合、通常、
プログラムはRAM領域に格納して行なう必要があるた
め、ROM領域と同一アドレスで動作するRAM領域が
必要である。
そのために、第6図に示したアドレス制御ロム回路23
を上記に示した通常の(N−(ロ)のもの以外の(匂の
ROM/RAM領域識別信号がすべてRAM領域となる
ような、すなわち、第7図に示す点線部分のようなアド
レス制御ロム回路が必要となる。なお、2000〜7F
FFはノーY ル(NORMAL >時と同じである。
以上の事柄を具体的に説明する。
分類囚 ROM領域(0〜IFFF):ベースパンク0
1 この領域は第6図に示す記憶回路21の読み出し専用領
域であるから、制御信号はメモリリクエスト信号MRE
Qおよびリード信号RDの2つの信号を使用し、アドレ
ス制御ロム回路23の出力(ROM/RAM識別信号を
含む)での組合わせによシ識別する。
分類(B)および分類(C)  RAM領域(2000
〜5 FFF ) :ベースバンク1およびペースバン
ク2 この領域は記憶回路21の書き込みおよび読み出し領域
であるから、メモリリクエスト信号MREQおよびリー
ド信号RD、メモリリクエスト信号MREQおよびライ
ト信号WRとアドレス制御ロム回路23の出力(ROM
/RAM識別信号を含む)との組合わせにより識別する
分類■)、  RAM領域:バンクO この領域はメモリリクエスト信号MREQおよびリード
信号RD、メモリリクエスト信号MREQおよびライト
信号WRとさらにバンク切換信号BKOとアドレス制御
ロム回路23の出力(ROM/RAM識別信号を含む)
との組合わせにより識別する。
ここで、デバッグ検証時に使用する場合には、上記のグ
ループ(4)がペースバンクOのRAM領域となるよう
第8図の(E’l ROM/RAM識別信号を使用し、
調領域を作成する必要があった。これを具体的に述べる
と以下のようになる。
すなわち、分類(ト)として、ペースバンクOに相当す
る調領域を新九に作成し、第8図の(ト)のROM/R
AM識別信号ノーマル時a以外にテスト時すのようなア
ドレス領域がO〜7FFFにおいてすべて”L″、すな
わち、RAM領域となるような識別信号を作ることによ
シ、テスト時すに使用可能な方法が採られていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の記憶回路制御装置では、制御用ROMを
使用しているために、正常時とデバッグ検証時に使用す
る制御用ROMが2種類必要となシ、また、多類のアド
レス線が必要であり、さらに、制御用ROMは回路表記
上ブラックボックスとなるために、書き込まれている論
理的内容にかかわらず、タイムチャート上での表記が必
要であり、また、制御用ROMに論理的な内容を書き込
むことが必要であり、かつこれとの関連において内容に
誤りを生ずる可能性があるという問題点があった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の制御回路制御装置は、パワーオン時またはCP
Uハードリセット時のスタート番地がプログラムのメモ
リ空間の最下位または最上位から始まるマイクロプロセ
ッサシステムにおいて、上記メモリ空間の最下位または
最上位を含むメモリ空間にランダムアクセスメモリを使
用し、その他の一部の空間にリードオンリメモリを使用
しかつメモリに格納されるプログラムの検証時において
、上記CPUリセット用スイッチとは異なるノ・−ドス
イッチにより自動的にオンになるように構成した1つの
フリップフロップ回路と、複数のアドレスバスより選択
したアドレスバスと上記フリップフロップ回路のROM
−/RAM−識別信号とにより出力されるアドレスデコ
ード部と、このアドレスデコード部の出力からメモリの
変換を検出するメモリ変換検出部と、上記フリップフロ
ップ回路のセットパルスを供給するセラトノ(ルス発生
部とを備え、上記メモリ変換部の出力を上記セットパル
ス発生部のセットパルス禁止パルスとして使用し、上記
ランダムアクセスメモリ領域のアドレスと上記リードオ
ンリメモリのアドレスを入れ替えるようにしたものであ
る。
〔作用〕
本発明においては、簡単な構成で、明確な論理により記
憶回路を正常時とデバッグ検証時の両方において制御す
る。
〔実施例〕
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による制御回路制御装置の一実施例を示
すブロック図である。
図において、1はリセツ) (R8T)パルス送出部、
2はCPUリセット用スイッチとは異なるハードスイッ
チにより自動的にオンになるように構成した1つのフリ
ップフロップ回路、3は複数のアドレスにより選択した
アドレスバスとフリップフロップ回路2のROM−/R
AM−識別信号により出力されるアドレスデコード部、
4はこのアドレスデコード部3の出力からメモリの変換
を検出するメモリ変換検出部、5はフリップフロップ回
路2のセットパルスを供給するセットパルス発生部、6
は記憶回路制御部、7は記憶回路で、この記憶回路γi
ROMヘースパベー0 7−1とRAM1ベースバンク
1 7−2およヒRAM2ペースバンク27−3々らび
にRAM3バンクOr−4とRAM0ベースバンク07
−5とによって構成されている。
そして、メモリ空間の最下位または最上位を含むメモリ
空間にランダムアクセスメモリを使用し、その他の一部
の空間にリードオンリメモリを使用し、さらにメモリに
格納されるプログラムの検証時において、メモリ変換検
出部4の出力をセットパルス発生部5のセットパルス禁
止パルスとして使用し、ランダムアクセスメモリ領域の
アドレスとリードオンリメモリのアドレスを入れ替える
ように構成されている。
第2図は本発明の具体的実施例を示すブロック図である
この第2図において第1図と同一符号のものは相当部分
を示し、記憶回路制御部6はアンドゲート6−1〜6−
4と反転端子付きのナントゲート6−5およびオアゲー
ト6−6によって構成され、また、記憶回路7はRAM
I  7−2とRAM2 7−3およびRAM3 7−
4ならびにROM7−1とRAM07−5によって構成
されている。
第3図は本発明におけるCPUのメモリ領域アドレス配
分を示す説明図、第4図はセットパルス発生回路のセッ
トパルスの出力状態を示す説明図で、(11>はセット
パルス出力禁止パルスの無人力時を示し、(b)はセッ
トパルス出力禁止パルスの入力時を示す。第5図はメモ
リの交換時におけるROM領域の代替シM領域選択制御
部の実施例を示す構成図である。
つぎに第1図に示す実施例の動作を第2図ないし第5図
を参照して説明する。
まず、リセットパルス送出部1におけるハードスイッチ
など(このスイッチはCPUのハードリセットとは異な
るものであり、隠しスイッチ的な性格をもつ。)で構成
されたリセットスイッチERSTJを押し上げることに
よ、9 rRAM−J信号゛L”を出力しくこのときは
ROM−’H”となる)、アドレスデコード部3にてこ
れらの条件が設定され、rNORMAL 」からrTE
sTJに切り換えられる。
そして、メモリ変換検出部4で検出され、この出力がセ
ットパルス発生部5に入力される。このセットパルス発
生部5はrNORMALJ時において、一定周期のセッ
トパルス(第4図(a)参照)が出力され、常時ROM
領域に設定されるようにフリップフロップ回路2は制御
される。
このセットパルス発生部5にメモリ変換検出部4からセ
ットパルス出力禁止パルス(メモリ変換検出パルスジが
入力されると、セットパルスの出力はなくなシ、[TE
sTJからrNORMALJへの切p換えを禁止する。
本発明の記憶回路制御装置のアドレスデコード部3の論
理表を下記第1表に示す。
第  1  表 この第1表によれば、yo−ysがrNORMAL」時
に出力される端子、Y4〜Y?がr’I’EsTJ 時
に出力される端子である。
そして、第2図に示すように、rNORMALJ時にお
いては、アドレス番地O〜I FFF K ROM領域
が割り当てられ、このROM領域にプログラムが格納さ
れる、したがって、メモリ変換検出部4は何も出力せず
、セットパルス発生部5からは一定周期でフリップフロ
ッグ回路2にセットパルスが入力し、rRAM−J=’
J(,r ROM−J=″L”の状態が半永久的に続く
。すなわち、NORMAL状態が半永久的に続く。
つぎに、ROMに格納されるプログラムが不確定の時期
、すなわち、テスト(TEST)時においては、このR
OM領域の代わりに〜M領領域格納して、プログラムの
検証が必要である1、すなわち、ROM領域とRAM領
域のアドレスを交換し、通常のROM領域の代わυにR
AM領域にプログラムを格納して検証する1、このアド
レス交換を行なうために前述のリセットスイッチ、R8
TJを押し上げ強制的に行なう、1 これを第3図に示したCPUのメモリ領域アドレス配分
を示す図で説明すると、l’NORMALJ時の0〜I
 F’FFのROM領域を、6000〜7FFFのRA
M領域と交換し、1TESTJ時のO〜I F]i’F
’をRAM領域(破線で囲んだRAM ) Ic配列し
、6000〜7FFFをROM領域に配列することによ
シ実現する。
また、6000〜7FFFに移されたROM領域はJT
ESTJ時にやはシ使用できないため、新たにRAM領
域(RAMO)を作シ、rNORMALj時のメモリ容
量32KBを確保することが必要となる。そのときの構
成を第5図に示し、また、メモリ交換時における代替R
AM領域選択のための論理表を下記第2表に示す。
第2表 〔発明の効果〕 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、複雑
な手段を用いることなく、アドレス制御用■の代わりに
アドレスデコード部とメモリ変換検出部およびセットパ
ルス発生部ならびにフリップフロップを設けた簡単な構
成で、明確な論理によυ記憶回路を正常時とデバッグ検
証時の両方において制御することにより、アドレス制御
用ROMを2s類用意する必要がなく、また、K劇に多
くの内容を書き込む必要がなく簡単な論理構成でよく、
さらに、ROMに誤った内容を書き込む可能性がないこ
となどの利点があり、汎用性を高くすることができる優
れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による記憶回路制御装置の一実施例を示
すプロiり図、第2図は本発明の具体的実施例を示すブ
ロック図、第3図は本発明におけるCPUのメモリ領域
アドレス配分を示す説明図、第4図はセットパルス発生
部のセットパルスの出力状態を示す説明図、第5図はメ
モリの交換時におけるROM領域の代替RAM領域選択
制御部の実施例を示す構成図、第6図は従来の記憶回路
制御装置の一例を示すブロック図、第7図はCPUのメ
モリ領域アドレス配分を示す説明図、第8図は従来例の
アドレス配分を示す説明図である。 1・・・・リセットパルス送出部、2・拳・・フリップ
フロップ回路、3・−・・アドレスデコード部、4・・
番・メモリ変換検出部、5・・・・セットパルス発生部
、6・・・・記憶回路制御部、7・・・・記憶回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. パワーオン時またはCPUハードリセット時のスタート
    番地がプログラムのメモリ空間の最下位または最上位か
    ら始まるマイクロプロセッサーシステムにおいて、前記
    メモリ空間の最下位または最上位を含むメモリ空間にラ
    ンダムアクセスメモリを使用し、その他の一部の空間に
    リードオンリメモリを使用しかつメモリに格納されるプ
    ログラムの検証時において、前記CPUリセット用スイ
    ッチとは異なるハードスイッチにより自動的にオンにな
    るように構成した1つのフリップフロップ回路と、複数
    のアドレスパスより選択したアドレスパスと前記フリッ
    プフロップ回路のROM−/RAM−識別信号とにより
    出力されるアドレスデコード部と、このアドレスデコー
    ド部の出力からメモリの変換を検出するメモリ変換検出
    部と、前記フリップフロップ回路のセットパルスを供給
    するセットパルス発生部とを備え、前記メモリ変換部の
    出力を前記セットパルス発生部のセットパルス禁止パル
    スとして使用し、前記ランダムアクセスメモリ領域のア
    ドレスと前記リードオンリメモリのアドレスを入れ替え
    るようにしたことを特徴とする記憶回路制御装置。
JP62068966A 1987-03-25 1987-03-25 記憶回路制御装置 Pending JPS63236143A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62068966A JPS63236143A (ja) 1987-03-25 1987-03-25 記憶回路制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62068966A JPS63236143A (ja) 1987-03-25 1987-03-25 記憶回路制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63236143A true JPS63236143A (ja) 1988-10-03

Family

ID=13388923

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62068966A Pending JPS63236143A (ja) 1987-03-25 1987-03-25 記憶回路制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63236143A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR940002755B1 (ko) 1칩 마이크로 컴퓨터
KR930004426B1 (ko) 듀얼 포트 판독/기입 레지스터 파일 메모리 및 그 구성방법
US5109382A (en) Method and apparatus for testing a memory
JP2011258283A (ja) メモリ装置及びメモリシステム
KR910014825A (ko) 데이타 처리 시스템 및 메모리 어레이 테스팅 처리 방법
JPS63236143A (ja) 記憶回路制御装置
KR19980032245A (ko) 에스디램 초기화와 파워온 구조 및 방법
JPS63241649A (ja) マイクロコンピユータ・システム
JPS6130301B2 (ja)
KR930004427B1 (ko) 주기억장치의 자체 시험시간 단축방법
KR100612127B1 (ko) 메모리 모듈 테스트 방법 및 이를 위한 메모리 모듈의 허브
RU2020563C1 (ru) Устройство для распределения данных при параллельном копировании информации
JPS61239341A (ja) メモリビジ−チエツク方式
JPS58201157A (ja) バンクメモリの制御回路
JPH11161558A (ja) メモリ管理装置及び情報処理装置
JPH04248641A (ja) メモリ制御装置
JPH0746495B2 (ja) Dramのパリティ生成・チェック方式
JPS6393059A (ja) メモリカ−ド
JPH02296165A (ja) Icデバイステスト装置
JPH0668539B2 (ja) 半導体メモリ試験装置
JPH01311334A (ja) 記憶回路制御装置
JPS6055851B2 (ja) アドレスパリティチェック方式
JPH04268936A (ja) メモリ装置
JPH01121957A (ja) マイクロコンピュータ
JPH04119440A (ja) メモリ制御装置