JPH01311334A - 記憶回路制御装置 - Google Patents
記憶回路制御装置Info
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- JPH01311334A JPH01311334A JP63141799A JP14179988A JPH01311334A JP H01311334 A JPH01311334 A JP H01311334A JP 63141799 A JP63141799 A JP 63141799A JP 14179988 A JP14179988 A JP 14179988A JP H01311334 A JPH01311334 A JP H01311334A
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 35
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Storage Device Security (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロプロセッサを搭載した機器に適する記
憶回路制御装置に関し、特に、記憶回路。
憶回路制御装置に関し、特に、記憶回路。
即ち、リードオンリメモリ回路(通称ROM )とラン
ダムアクセスメモリ回路(通称RAM )の使用の制御
に関するものである。
ダムアクセスメモリ回路(通称RAM )の使用の制御
に関するものである。
第5図は、従来例の記憶回路制御装置のブロック構成図
である。第6図は従来例の記1σ回路制御装置の8ビツ
トマイクロプロセツサのメモリ領域を示す図である。第
7図は、従来の記憶回路制御装置のアドレス配分全示す
図である。第6図においてアドレス番地0〜7 FFF
まではプログラム等のデータ全格納するための領域であ
り、−また8000番地以降は、fログラム以外のデー
タ、たとえば。
である。第6図は従来例の記1σ回路制御装置の8ビツ
トマイクロプロセツサのメモリ領域を示す図である。第
7図は、従来の記憶回路制御装置のアドレス配分全示す
図である。第6図においてアドレス番地0〜7 FFF
まではプログラム等のデータ全格納するための領域であ
り、−また8000番地以降は、fログラム以外のデー
タ、たとえば。
両信号データの格納又は、制御情報データを格納するた
めの領域である。プログラムの格納領域では番地O〜1
FFFまで全専用領域(リードオンリメモリ領域。以
下、 ROM領域という。)番地2000〜FF”F−
4では、書きこみ・読み出しの両方可能な領域(ランダ
ムアクセスメモリ領域。以下RAM領域という。)とに
分けられる。I’jAM領域では、さらに2番地600
0〜7 FFFはバンク切換領域とし。
めの領域である。プログラムの格納領域では番地O〜1
FFFまで全専用領域(リードオンリメモリ領域。以
下、 ROM領域という。)番地2000〜FF”F−
4では、書きこみ・読み出しの両方可能な領域(ランダ
ムアクセスメモリ領域。以下RAM領域という。)とに
分けられる。I’jAM領域では、さらに2番地600
0〜7 FFFはバンク切換領域とし。
プログラム量が24 KB (番地0〜5FFF)以上
になる場合に使用する領域である。番地0〜5 FFF
iベースバンク0〜2または1番地6000〜7 F
FFFF全バンク−nと呼ぶ。従ってこの記憶回路4の
機能として、■プログラム格納制御■ROMとRAMの
切換制御■バンク切換制御が必要となる。
になる場合に使用する領域である。番地0〜5 FFF
iベースバンク0〜2または1番地6000〜7 F
FFFF全バンク−nと呼ぶ。従ってこの記憶回路4の
機能として、■プログラム格納制御■ROMとRAMの
切換制御■バンク切換制御が必要となる。
第6図の項目■〜■の機能全実現するために。
記憶回路4及びデータ入出力・クツファ回路を制御する
制御装置は、アドレス制御ロム回路6(上記のROMと
は異る)と記憶回路制御回路7とから構成されている。
制御装置は、アドレス制御ロム回路6(上記のROMと
は異る)と記憶回路制御回路7とから構成されている。
アドレス制御ロム回路6はN本(この例ではN−16以
後ADB O〜ADB (N −1)と表す。)のアド
レス線から上位10本(ADB 6〜ADB l 5
) k選び、アドレス制御ロム回路6の入力An−A9
に接続され5本の出力線金有している。
後ADB O〜ADB (N −1)と表す。)のアド
レス線から上位10本(ADB 6〜ADB l 5
) k選び、アドレス制御ロム回路6の入力An−A9
に接続され5本の出力線金有している。
この5木の出力線は第6図のCPUメモIJ 2間に照
らして。
らして。
(A) ROM領域 (0〜] FFF ) :ベ
ースバンク0(B) RAM領域 (2000〜3
FFF’):ペースノぐンク1(C) RAM領域
(4000〜5F’FF):ベースバンク2(d)
RAM領域 (6000〜7FFF):バンク。
ースバンク0(B) RAM領域 (2000〜3
FFF’):ペースノぐンク1(C) RAM領域
(4000〜5F’FF):ベースバンク2(d)
RAM領域 (6000〜7FFF):バンク。
(e) ROM/RAM領域識別信号(この場合は0
〜I FFFがROM領域信号となる。)の5つに分類
される。こt’L f図に示すと、第7図のように表さ
れる。この5本の出力線を記憶回路制御回路7に入力し
、 CPUのもつ制呻信号(たとえばパ/り信号BKn
−1ライト信号剋−、リード信号Y七I)−、メモリリ
クエスト信号MREQ等)と合わせ1使用し、上記の制
御機能全実現する。
〜I FFFがROM領域信号となる。)の5つに分類
される。こt’L f図に示すと、第7図のように表さ
れる。この5本の出力線を記憶回路制御回路7に入力し
、 CPUのもつ制呻信号(たとえばパ/り信号BKn
−1ライト信号剋−、リード信号Y七I)−、メモリリ
クエスト信号MREQ等)と合わせ1使用し、上記の制
御機能全実現する。
以上が記憶回路部の通常の仕様であるが、記憶回路4(
通常ROM領域に格納される。)に格納するプログラム
は初期の状態では、デバッグにより検証されておらず、
正常に動作する補償は全くない。
通常ROM領域に格納される。)に格納するプログラム
は初期の状態では、デバッグにより検証されておらず、
正常に動作する補償は全くない。
従って、このデバッグによる検証作業が必要となる。そ
の場合通常プログラムはRAM領域に格納して行なう必
要があるためROM領域と同一アドレノで動作するRA
M領域が必要である。
の場合通常プログラムはRAM領域に格納して行なう必
要があるためROM領域と同一アドレノで動作するRA
M領域が必要である。
そのために上記に示したアドレス制御ロム回路6ケ上記
に示した通常の(a)〜(d)のもの以外に(e)のR
OM / RAM領域識別信号がすべてRAM領域とな
る第7図(E)の点線部分のようなアドレス制御ロム回
路6が必要である。
に示した通常の(a)〜(d)のもの以外に(e)のR
OM / RAM領域識別信号がすべてRAM領域とな
る第7図(E)の点線部分のようなアドレス制御ロム回
路6が必要である。
ここでこのことがら全具体的に述べる。
分類(A) ROM領域(0〜I FFF ) :ベー
スバンクOこの領域は記憶回路4の読み出し専用領域で
あるから、制御信号はメモリリクエスト信号MREQ+
およびリード信号RD十の2つの信号を使用し、アドレ
ス制御ロム回路6 (ROM/RAM識別信号を含む)
の出力との組合せにより識別する。
スバンクOこの領域は記憶回路4の読み出し専用領域で
あるから、制御信号はメモリリクエスト信号MREQ+
およびリード信号RD十の2つの信号を使用し、アドレ
ス制御ロム回路6 (ROM/RAM識別信号を含む)
の出力との組合せにより識別する。
分類(Blおよび分類(C)はRAM領域(2000〜
5FFF):ペースバンク1およヒヘースバンク2−’
C’、!1.この領域は記憶[L!1路4の書きこみお
よび読出し領域であるから、メモリリクエスト信号MR
EQおよびリード信号RD 、メモリリクエスト信号M
REQおよびライト信号■とアドレス制御ロム回路6(
ROM/RAM識別信号含む)の出力との組合わせによ
り識別する。
5FFF):ペースバンク1およヒヘースバンク2−’
C’、!1.この領域は記憶[L!1路4の書きこみお
よび読出し領域であるから、メモリリクエスト信号MR
EQおよびリード信号RD 、メモリリクエスト信号M
REQおよびライト信号■とアドレス制御ロム回路6(
ROM/RAM識別信号含む)の出力との組合わせによ
り識別する。
分類(DlはRAM領域:バンクO
この領域はメモリリクエスト信号MREQおよびリード
信号1(D、メモリリクエスト信号MREQおよびライ
ト信号■とさらにバンク切換信号BKQとアドレス制御
ロム回路6 (ROM/RAM識別信号含む)の出力と
の組合せにより識別する。
信号1(D、メモリリクエスト信号MREQおよびライ
ト信号■とさらにバンク切換信号BKQとアドレス制御
ロム回路6 (ROM/RAM識別信号含む)の出力と
の組合せにより識別する。
一方、デバッグ検証時に使用する場合は上記のグルー7
″囚がベースバンク0のRAM領域となるよう第7図の
(EI ROM / RAM識別信号を使用しRAM領
域全作成する必要があった。これと具体的に述べると以
下のようになる。
″囚がベースバンク0のRAM領域となるよう第7図の
(EI ROM / RAM識別信号を使用しRAM領
域全作成する必要があった。これと具体的に述べると以
下のようになる。
分類(E)としてベースバンク0に相当するRAM領域
を新たに作成し、第7図の(E)のROM / RAM
識別信号のノーマル時(a)以外にテスト時(b)のよ
うなアドレス領域がO〜7 FFFにおいてすべて”L
”即ちRAM領域となるような識別信号を作ることによ
り。
を新たに作成し、第7図の(E)のROM / RAM
識別信号のノーマル時(a)以外にテスト時(b)のよ
うなアドレス領域がO〜7 FFFにおいてすべて”L
”即ちRAM領域となるような識別信号を作ることによ
り。
TEST時(b)に使用可能な方法がとられていた。
しかし、このような従来例の記憶回路制御装置では、制
御用ROM を使用しているために。
御用ROM を使用しているために。
■ 正常時とデバッグ検証時とに使用する制御用ROM
が2種類必要となること ■ 制御用ROMは回路表記上ブラックボックスとなる
ために書きこまれている論理的内容がわからず、タイム
チャート上での表記が必要であること ■ 制御用ROMに論理的な内容を書きこむことが必要
である。
が2種類必要となること ■ 制御用ROMは回路表記上ブラックボックスとなる
ために書きこまれている論理的内容がわからず、タイム
チャート上での表記が必要であること ■ 制御用ROMに論理的な内容を書きこむことが必要
である。
■ 内容に誤りを生ずる可能性がある。
などの欠点があった。
そこで本発明の技術的課題は上記の欠点に鑑み簡単な構
成で明確な論理により、記憶回路を正常時とデバッグ検
証時との両方において制御する記憶回路制御装置全提供
することである。
成で明確な論理により、記憶回路を正常時とデバッグ検
証時との両方において制御する記憶回路制御装置全提供
することである。
本発明によればパワーオン時又は、 CPUハードリセ
ット時のスタート番地がプログラムのメモリ空間の最下
位又は、最上位から始まるマイクロプロセッサシステム
において、前記メモリ2間の最下位又は、最上位を含む
メモリ空間にランダムアクセスメモリ金使用し、その他
の一部の空間にリードオンリメモリ全使用し、さらに前
記ランダムアクセスメモリ及び前記リードオンリメモリ
に格納されるプログラムの検証時には、前記CPUハー
ドリセットに用いられるスイッチとは異なるハードスイ
ッチにより自動的にオンになる1つのフリッ7’707
f 回Wrと、複数本のアドレスバスより選択した上位
のアドレスバスにより出力されるアドレスデコード部と
9通常は前記フリップフロッグにセット・ゼルスを出力
し、当該検証時においては前記フリップフロッグの識別
信号により、前記フリップフロッグに供給されるセット
パルス全禁止するセットパルス発生部と、前記アドレス
デコード部の出力と前記フリ、グフロ、fの識別信号と
前記CPUから供給されるバンク切換信号とにより、同
一アドレス上の前記リードオンリメモリと前記ランダム
アクセスメモリとを切換える制御を行なう記憶回路とを
有することを特徴とする記憶回路制御装置が得られる。
ット時のスタート番地がプログラムのメモリ空間の最下
位又は、最上位から始まるマイクロプロセッサシステム
において、前記メモリ2間の最下位又は、最上位を含む
メモリ空間にランダムアクセスメモリ金使用し、その他
の一部の空間にリードオンリメモリ全使用し、さらに前
記ランダムアクセスメモリ及び前記リードオンリメモリ
に格納されるプログラムの検証時には、前記CPUハー
ドリセットに用いられるスイッチとは異なるハードスイ
ッチにより自動的にオンになる1つのフリッ7’707
f 回Wrと、複数本のアドレスバスより選択した上位
のアドレスバスにより出力されるアドレスデコード部と
9通常は前記フリップフロッグにセット・ゼルスを出力
し、当該検証時においては前記フリップフロッグの識別
信号により、前記フリップフロッグに供給されるセット
パルス全禁止するセットパルス発生部と、前記アドレス
デコード部の出力と前記フリ、グフロ、fの識別信号と
前記CPUから供給されるバンク切換信号とにより、同
一アドレス上の前記リードオンリメモリと前記ランダム
アクセスメモリとを切換える制御を行なう記憶回路とを
有することを特徴とする記憶回路制御装置が得られる。
本発明の実施例について図面全参照して説明する。
第1図は本発明の記憶回路制御装置のブロック構成図、
第2図は本発明の具体的実施例、第3図は本実における
CPUのメモリ領域アドレス配分金示す図である。第4
図はフリップフロツノ周辺のタイムチャート金示した図
である。
第2図は本発明の具体的実施例、第3図は本実における
CPUのメモリ領域アドレス配分金示す図である。第4
図はフリップフロツノ周辺のタイムチャート金示した図
である。
第2図におけるアドレスデコード部1の出力Yo、 Y
、−、YmiIそれぞれ0〜IF’F’F 、 200
0〜3FFF、4000〜5 FFF・・・のアドレス
を検出し、アドレスデコード部1より該当のアドレス検
出パルスを出力する。
、−、YmiIそれぞれ0〜IF’F’F 、 200
0〜3FFF、4000〜5 FFF・・・のアドレス
を検出し、アドレスデコード部1より該当のアドレス検
出パルスを出力する。
ここで1本発明の特徴とするところは、第1図に示すセ
ットパルス発生部2 、 R8Tパルス送出部4とJ
ROM−J及びl’−RAM−Jの2つの識別信号全出
力するフ17 ツブフロッグ3である。電源立上げ時に
おいては通常のCPUシステムと同様、 DOW 0N
R8T K 、fす、 NORMAL状態が選択される
。そして。
ットパルス発生部2 、 R8Tパルス送出部4とJ
ROM−J及びl’−RAM−Jの2つの識別信号全出
力するフ17 ツブフロッグ3である。電源立上げ時に
おいては通常のCPUシステムと同様、 DOW 0N
R8T K 、fす、 NORMAL状態が選択される
。そして。
TEST開始時において、 CPUのハードR8Tとは
異なルjR8TJ SW 7 全押し下げることにより
、フリップフロップ3より[RAMJ信号”H”が出力
され(この時ROM ’ L′)、アドレスデコード部
1でデコードさ扛た出力と、 CPUからのバンク切換
信号51〜5nとで作成された記憶回路制御部5の出力
により、 RAM領域に選択される。このとき、セット
パルス兄生部2にフリップフロ、f3からの識別信号R
AMが入力され、セント・セルスの出方は禁止状態とな
り、 [’TESTJ→「NORMAL Jへの切換
わりを防止する。
異なルjR8TJ SW 7 全押し下げることにより
、フリップフロップ3より[RAMJ信号”H”が出力
され(この時ROM ’ L′)、アドレスデコード部
1でデコードさ扛た出力と、 CPUからのバンク切換
信号51〜5nとで作成された記憶回路制御部5の出力
により、 RAM領域に選択される。このとき、セット
パルス兄生部2にフリップフロ、f3からの識別信号R
AMが入力され、セント・セルスの出方は禁止状態とな
り、 [’TESTJ→「NORMAL Jへの切換
わりを防止する。
第2図に示すように、 [NORMALJ時において
はアドレス番地O〜1 FFF K: ROM領域が割
り当てられ。
はアドレス番地O〜1 FFF K: ROM領域が割
り当てられ。
このROM領域Vcfロダラムが格納される。そしてセ
ラ) iJ?ルス発生部2からは、一定周期で7リツプ
フロツゾ3にセラ) i?ルスが入力され、 JRAM
J=”L”、 [ROMJ =”H”が継続される。
ラ) iJ?ルス発生部2からは、一定周期で7リツプ
フロツゾ3にセラ) i?ルスが入力され、 JRAM
J=”L”、 [ROMJ =”H”が継続される。
ROMに格納されるプログラムが不確定の時期。
即ちTEST時においては、このROM領域の代わりに
RAM領域に格納してプログラムの検証を行なう必要が
ある。即ち、同一アドレス上に配置されたROM領域と
RAM領域とを交換し1通常のROM領域の代わりにR
AM領域にプログラムを格納して検証する。このバンク
切換を行なうために、前記の「R8TJs′w7ヲ押し
下げることで切換を行なう。
RAM領域に格納してプログラムの検証を行なう必要が
ある。即ち、同一アドレス上に配置されたROM領域と
RAM領域とを交換し1通常のROM領域の代わりにR
AM領域にプログラムを格納して検証する。このバンク
切換を行なうために、前記の「R8TJs′w7ヲ押し
下げることで切換を行なう。
本例では、 TEST用として1個の領域で十分である
が、複数個配置することも可能である。その場合バンク
切換信号が必要である。
が、複数個配置することも可能である。その場合バンク
切換信号が必要である。
以上説明したように9本発明はアドレス用制御用ROM
の代わシにセレクタ、セラトノぐルス発生部。
の代わシにセレクタ、セラトノぐルス発生部。
フリラン0フ0ツノを使って構成することにより。
■ アドレス制御用ROM i 2棟類用意する必要が
ないこと ■ ROMに多くの内容を書きこむ必要がなく簡単な論
理構成で実現できること ■ ROMに誤った内容を書きこむ可1jヒ性がない仁
と などの利点があり、汎用性を高くすることができる優れ
た効果がある。
ないこと ■ ROMに多くの内容を書きこむ必要がなく簡単な論
理構成で実現できること ■ ROMに誤った内容を書きこむ可1jヒ性がない仁
と などの利点があり、汎用性を高くすることができる優れ
た効果がある。
第1図は本発明の記憶回路制御装置のブロック構成図、
第2図は本発明の具体的実施例、第3図は本発明におけ
るCPUのメモリ領域アドレス配分を示す図、第4図は
79217021周辺タイムチャート、第5図は従来例
の記憶回路制御装置のブロック図、第6図はCPUのメ
モリ領域アドレス配分を示す図、第7図は従来例のアド
レス配分タイムチャート図である。 1・・・アドレスデコード部、2・・・セ、トノクルス
発生部、3・・・7リツプフロツグ、4・・・R3T送
出部。 5・・・記憶回路制御部(60〜65)、6・・・記憶
回路部(70〜74)。 〜 第2図 ら 第3図 第4図 二 l : F、F、 Q +−−++−」−一一一一
a −”− : : : : TSTMu TS’T n7第
5図 制御線 N苓 第6図 CPU アドレス メモリ’i:I! 第7図 、、、II
第2図は本発明の具体的実施例、第3図は本発明におけ
るCPUのメモリ領域アドレス配分を示す図、第4図は
79217021周辺タイムチャート、第5図は従来例
の記憶回路制御装置のブロック図、第6図はCPUのメ
モリ領域アドレス配分を示す図、第7図は従来例のアド
レス配分タイムチャート図である。 1・・・アドレスデコード部、2・・・セ、トノクルス
発生部、3・・・7リツプフロツグ、4・・・R3T送
出部。 5・・・記憶回路制御部(60〜65)、6・・・記憶
回路部(70〜74)。 〜 第2図 ら 第3図 第4図 二 l : F、F、 Q +−−++−」−一一一一
a −”− : : : : TSTMu TS’T n7第
5図 制御線 N苓 第6図 CPU アドレス メモリ’i:I! 第7図 、、、II
Claims (1)
- 1)パワーオン時又は、CPUハードリセット時のスタ
ート番地がプログラムのメモリ空間の最下位又は最上位
から始まるマイクロプロセッサシステムにおいて、前記
メモリ空間の最下位又は最上位を含むメモリ空間にラン
ダムアクセスメモリを使用し、その他の一部のメモリ空
間にリードオンリメモリを使用し、さらに前記ランダム
アクセスメモリ及び前記リードオンリメモリに格納され
るプログラムの検証時には、前記CPUハードリセット
に用いられるスイッチとは異なるハードスイッチにより
自動的にオンになるフリップフロップ回路と、複数本の
アドレスバスより選択した上位のアドレスバスにより出
力されるアドレスデコード部と、通常は前記フリップフ
ロップにセットパルスを出力し、当該検証時においては
、前記フリップフロップの識別信号より前記フリップフ
ロップに供給されるセットパルスを禁止するセットパル
ス発生部と、前記アドレスデコード部の出力と前記フリ
ップフロップの識別信号と前記CPUから供給されるバ
ンク切換信号とにより、同一アドレス上の前記リードオ
ンリメモリと前記ランダムアクセスメモリとを切換える
制御を行なう記憶回路とを有することを特徴とする記憶
回路制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141799A JPH01311334A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 記憶回路制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141799A JPH01311334A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 記憶回路制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01311334A true JPH01311334A (ja) | 1989-12-15 |
Family
ID=15300406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141799A Pending JPH01311334A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 記憶回路制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01311334A (ja) |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP63141799A patent/JPH01311334A/ja active Pending
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