JPS63237220A - 光デイスク - Google Patents
光デイスクInfo
- Publication number
- JPS63237220A JPS63237220A JP62069315A JP6931587A JPS63237220A JP S63237220 A JPS63237220 A JP S63237220A JP 62069315 A JP62069315 A JP 62069315A JP 6931587 A JP6931587 A JP 6931587A JP S63237220 A JPS63237220 A JP S63237220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- recording
- area
- optical disc
- recorded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、データを記録再生する光ディスクに関し、特
に再生専用光ディスクにデータを追加して記録すること
を可能にした光ディスクに関する。
に再生専用光ディスクにデータを追加して記録すること
を可能にした光ディスクに関する。
従来の技術
大量のデータを記憶できる外部メモリとしてディスク状
のプラスチック基材にサブミクロン・オーダーの凹凸の
ピットの形でデータを記録し、レーザ光をlumぐらい
に絞って照射してデータを再生する再生専用光ディスク
(以下R10デイスクと称する。)が注目されている。
のプラスチック基材にサブミクロン・オーダーの凹凸の
ピットの形でデータを記録し、レーザ光をlumぐらい
に絞って照射してデータを再生する再生専用光ディスク
(以下R10デイスクと称する。)が注目されている。
R10デイスクは厚さ1.2mmのポリカーボネートな
どのプラスチック樹脂にデータで変調したサブミクロン
・オーダーの凹凸のピットを形成し、アルミニュームな
どの反射層を蒸着したのち、その上に保護層を塗布した
もので、12cmの直径で記憶容量が500〜600M
Bもあるが、データを記録することはできない。
どのプラスチック樹脂にデータで変調したサブミクロン
・オーダーの凹凸のピットを形成し、アルミニュームな
どの反射層を蒸着したのち、その上に保護層を塗布した
もので、12cmの直径で記憶容量が500〜600M
Bもあるが、データを記録することはできない。
R10デイスクはその大容量とランダムアクセスおよび
大量複製が容易で低価格であることを生かした利用が考
えられている。
大量複製が容易で低価格であることを生かした利用が考
えられている。
例えば、ワードプロセッサの辞書やフォントパターンを
記憶したデーイスクとして、あるいはコンピュータのプ
ログラムや操作マニュアルを記憶したディスクとしての
使用が考えられている。
記憶したデーイスクとして、あるいはコンピュータのプ
ログラムや操作マニュアルを記憶したディスクとしての
使用が考えられている。
上記のようなR10デイスクは再生専用であって、かつ
専用の工場で製造されるから、R10デ)スフで供給さ
れたワードプロセッの辞書やフォントパターンにユーザ
が自分固有の漢字などのフォントパターンを外字として
登録したり、あるいはユーザの業務に応じて単語や熟語
を辞書に追加登録して辞書を充実することができない。
専用の工場で製造されるから、R10デ)スフで供給さ
れたワードプロセッの辞書やフォントパターンにユーザ
が自分固有の漢字などのフォントパターンを外字として
登録したり、あるいはユーザの業務に応じて単語や熟語
を辞書に追加登録して辞書を充実することができない。
また、プログラム中のバグを修正するためパッチをあて
ることが必要な場合にもR10デイスクにユーザがデー
タを記録できないためプログラム供給者は安価なフロッ
ピディスクでユーザにパッチプログラムを供給できず、
ユーザは僅かの修正のだめに新しいR10デイスクを購
入する費用的な負担を強いられることになる。修正の度
に新しくR10デイスクを作成することはプログラム供
給者にとっても負担が太き(現実的でない。先に、出願
人らは特願昭61−26374号でデータ再生専用領域
とデータ記録可能な領域を有する光ディスクを提案した
。この光ディスクは凹凸のピットでデータを記録したデ
ータ再生専用領域とデータフィールド部が未記録の信号
記録可能なデータ記録領域とを有し光デイスク全面に渡
って記録層を形成したものである。
ることが必要な場合にもR10デイスクにユーザがデー
タを記録できないためプログラム供給者は安価なフロッ
ピディスクでユーザにパッチプログラムを供給できず、
ユーザは僅かの修正のだめに新しいR10デイスクを購
入する費用的な負担を強いられることになる。修正の度
に新しくR10デイスクを作成することはプログラム供
給者にとっても負担が太き(現実的でない。先に、出願
人らは特願昭61−26374号でデータ再生専用領域
とデータ記録可能な領域を有する光ディスクを提案した
。この光ディスクは凹凸のピットでデータを記録したデ
ータ再生専用領域とデータフィールド部が未記録の信号
記録可能なデータ記録領域とを有し光デイスク全面に渡
って記録層を形成したものである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記光ディスクにおいて再生専用領域と
データ記録可能な領域は同一のデータフォーマットと信
号記録方式を前提としており、データ記録領域の記録層
の記録再生特性から記録容量が制限され、特に再生専用
領域の記録容量が200〜300MBとCD−ROMに
代表される光ディスクの約1/2と少なかった。
データ記録可能な領域は同一のデータフォーマットと信
号記録方式を前提としており、データ記録領域の記録層
の記録再生特性から記録容量が制限され、特に再生専用
領域の記録容量が200〜300MBとCD−ROMに
代表される光ディスクの約1/2と少なかった。
本発明はかかる点に鑑み、R10デイスクにユーザがデ
ータを記録できると共に、大容量の再生専用領域を持っ
た光ディスクを供給することを目的とする。
ータを記録できると共に、大容量の再生専用領域を持っ
た光ディスクを供給することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、アドレス情報を記録したセクタ識別子部とデ
ータを記録するデータフィールド部をもつ複数のセクタ
に分割されたトラックを有する光ディスクで、外周部に
設けられたマーク長記録の凹凸のピットでデータを記録
したデータ再生専用領域と、内周部にマーク間記録でデ
ータを記録するデータフィールド部を有するデータ記録
領域とからなる光ディクスである。
ータを記録するデータフィールド部をもつ複数のセクタ
に分割されたトラックを有する光ディスクで、外周部に
設けられたマーク長記録の凹凸のピットでデータを記録
したデータ再生専用領域と、内周部にマーク間記録でデ
ータを記録するデータフィールド部を有するデータ記録
領域とからなる光ディクスである。
作用
本発明は前記した構成により、データ再生専用領域はマ
ーク長記録によってデータ記録領域の約倍の記録容量の
データを記録することが可能で、高精度に管理されたマ
スクリング装置で記録されたマーク長記録の良好なデー
タ再生と、データ記録領域ではマーク間記録することに
よってデータ記録の十分な記録マージンをもったデータ
記録が可能である。
ーク長記録によってデータ記録領域の約倍の記録容量の
データを記録することが可能で、高精度に管理されたマ
スクリング装置で記録されたマーク長記録の良好なデー
タ再生と、データ記録領域ではマーク間記録することに
よってデータ記録の十分な記録マージンをもったデータ
記録が可能である。
実施例
第1図は本発明の実施例における光ディスクの外観図で
ある。
ある。
第1図において、1は光ディスク、2はマーク間記録で
凹凸ピットで記録されたデータ再生専用領域、3はマー
ク間記録でデータを記録可能なデータフィールド部DF
を有するセクタからなるデータ記録領域である。
凹凸ピットで記録されたデータ再生専用領域、3はマー
ク間記録でデータを記録可能なデータフィールド部DF
を有するセクタからなるデータ記録領域である。
第2図はセクタのフォーマットの一実施例であって、第
2図(a)は第1図のデータ再生専用領域2のセクタフ
ォーマット、第2図(b)はデータ記録領域3のセクタ
フォーマットである。
2図(a)は第1図のデータ再生専用領域2のセクタフ
ォーマット、第2図(b)はデータ記録領域3のセクタ
フォーマットである。
第2図において、IDはセクタのトラックアドレスやセ
クタアドレスなどのアドレス情報を記録したセクタ識別
子部、DFはデータを記録するデータフィールド部、G
は信号の記録再生時のジッタを吸収するためのギャップ
である。データフィールド部DFにおいて、5YNCは
クロック再生同期のための同期パターン、DMはデータ
の先頭を示すデータマーク、DATAlはデータ再生専
用領域のユーザデータ、DATA2はデータ記録領域の
ユーザデータ、ECCはエラー訂正検出符号、CRCは
エラー検出用の巡回符号、C0NTR0LはID部のア
ドレス情報などに記録する制御データ、RESYNCは
クロック再生回路(PLL回路)のピットシフトを修正
するための再ワード同期パターンである。また、PPM
はマーク間記録を示し、PWMはマーク長記録を示す。
クタアドレスなどのアドレス情報を記録したセクタ識別
子部、DFはデータを記録するデータフィールド部、G
は信号の記録再生時のジッタを吸収するためのギャップ
である。データフィールド部DFにおいて、5YNCは
クロック再生同期のための同期パターン、DMはデータ
の先頭を示すデータマーク、DATAlはデータ再生専
用領域のユーザデータ、DATA2はデータ記録領域の
ユーザデータ、ECCはエラー訂正検出符号、CRCは
エラー検出用の巡回符号、C0NTR0LはID部のア
ドレス情報などに記録する制御データ、RESYNCは
クロック再生回路(PLL回路)のピットシフトを修正
するための再ワード同期パターンである。また、PPM
はマーク間記録を示し、PWMはマーク長記録を示す。
第3図はPPMとPWMの記録ピットのを、示す図であ
る。図において、(a)〜(C)はPWMを(d)〜(
f)はPPMを示す。第3図の(a)と(d)は同じ内
容の入力データであって、(b)と(e)に(2,7)
RLLCで変調した時の変調データである。(C)はP
WM記録したときのピットを(f)はPPM記録したと
きのピットを示す。第3図ではPWM記録の最短ピット
間隔PpとPPM記録の最短ピット間隔Pwがほぼ等し
い場合を図示しておりPWM記録がPPMの倍の記録密
度であることを示している。
る。図において、(a)〜(C)はPWMを(d)〜(
f)はPPMを示す。第3図の(a)と(d)は同じ内
容の入力データであって、(b)と(e)に(2,7)
RLLCで変調した時の変調データである。(C)はP
WM記録したときのピットを(f)はPPM記録したと
きのピットを示す。第3図ではPWM記録の最短ピット
間隔PpとPPM記録の最短ピット間隔Pwがほぼ等し
い場合を図示しておりPWM記録がPPMの倍の記録密
度であることを示している。
いま、PPM記録するセクタのセクタサイズが1.02
4Bで(2,7)RLLC変調の51/4インチ光ディ
スクi例に記録領域をφ120〜60mmとして容量を
計算する。
4Bで(2,7)RLLC変調の51/4インチ光ディ
スクi例に記録領域をφ120〜60mmとして容量を
計算する。
セクタの各部のバイト数は、5YNC=128、DM=
38.DATA2=1,0248SECC=160B(
エラー訂正検出符号長120B、16パリテイ、10イ
ンターリーブ)、C0NTR0L=128%CRC=4
8.RESYNC=59BまたIDは50B、G=40
Bと仮定すると、セクタのトータルバイトが1364B
となり、第3図のピット間隔Ppを1.5um(lum
/ピットシフトると1トラツク当たり17セクタがとれ
る。
38.DATA2=1,0248SECC=160B(
エラー訂正検出符号長120B、16パリテイ、10イ
ンターリーブ)、C0NTR0L=128%CRC=4
8.RESYNC=59BまたIDは50B、G=40
Bと仮定すると、セクタのトータルバイトが1364B
となり、第3図のピット間隔Ppを1.5um(lum
/ピットシフトると1トラツク当たり17セクタがとれ
る。
次にPWM記録の場合はセクタサイズが2,048で、
ID部がPPMでデータレートが異なるためクロック再
生をより容易にするために5YNCを248%DM=3
B、DATA1=2,048B、ECC=160B (
エラー訂正検出符号長224B、16パリテイ、10イ
ンターリーブ)、C0NTR0L=288.CRC=4
8.RESYNCミIIIB、IDは50B、G=40
Bと仮定する。
ID部がPPMでデータレートが異なるためクロック再
生をより容易にするために5YNCを248%DM=3
B、DATA1=2,048B、ECC=160B (
エラー訂正検出符号長224B、16パリテイ、10イ
ンターリーブ)、C0NTR0L=288.CRC=4
8.RESYNCミIIIB、IDは50B、G=40
Bと仮定する。
PWM記録は2次歪みを考慮してピット間隔P=2um
、ID部とギャップGはPP M記録とすると、PWM
の最内周Diは Di=17x(50+40)x8xlu+2゜378B
x8x2/3u)/3.14 =72.5mm。
、ID部とギャップGはPP M記録とすると、PWM
の最内周Diは Di=17x(50+40)x8xlu+2゜378B
x8x2/3u)/3.14 =72.5mm。
したがってトラックピッチを1.6umとするとデータ
再生専用領域のトラック数は(120−D i )/
(2x1.6um)=14,844本となって容量は 14.844x17x2048B=516MBとなる。
再生専用領域のトラック数は(120−D i )/
(2x1.6um)=14,844本となって容量は 14.844x17x2048B=516MBとなる。
記録エリアはφ120mm〜φ60mmであるから総ト
ラック数は18,750本となり、データ記録領域は(
18,750−14,844)x17x1.024B=
68MBで、光デイスク全体では584MBの記憶容量
をもつ。これはPPM記録だけの場合の容量、18.7
50x17x1024B=326MBに比較して258
MBも大きい容量を実現することになる。
ラック数は18,750本となり、データ記録領域は(
18,750−14,844)x17x1.024B=
68MBで、光デイスク全体では584MBの記憶容量
をもつ。これはPPM記録だけの場合の容量、18.7
50x17x1024B=326MBに比較して258
MBも大きい容量を実現することになる。
PWM記録では情報を担う場所がピットの両端のエツジ
である関係でピットの2次歪みが十分低レベルにある必
要があるが、これはデータ再生専用領域が工場でよく管
理された条件で記録されるため問題ない。
である関係でピットの2次歪みが十分低レベルにある必
要があるが、これはデータ再生専用領域が工場でよく管
理された条件で記録されるため問題ない。
一方、データ記録領域のPPM記録は情報を担う場所が
ピットの中心であるので、記録パワー変化や光ディスク
の記録感度バラツキがあってもピットの中心が動くこと
が無く良好なデータ記録ができる。
ピットの中心であるので、記録パワー変化や光ディスク
の記録感度バラツキがあってもピットの中心が動くこと
が無く良好なデータ記録ができる。
以上のように1本実施例によれば光ディスクの再生専用
領域をマーク長記録(PWM)で記録し、データ記録領
域をマーク間記録(PPM)で記録することによって極
めて記憶容量の大きい再生専用領域を持った光ディスク
を供給可能とし、データ記録領域は2次歪みの多い記録
再生特性の記録層の蒸着された光ディスクであっても良
好な記録と再生を可能にする。
領域をマーク長記録(PWM)で記録し、データ記録領
域をマーク間記録(PPM)で記録することによって極
めて記憶容量の大きい再生専用領域を持った光ディスク
を供給可能とし、データ記録領域は2次歪みの多い記録
再生特性の記録層の蒸着された光ディスクであっても良
好な記録と再生を可能にする。
発明の詳細
な説明したように、本発明によればR10光デイスクに
ユーザが自由にデータを記録できると共に、極めて大容
量の光ディスクを提供できることの実用的効果は大きい
。
ユーザが自由にデータを記録できると共に、極めて大容
量の光ディスクを提供できることの実用的効果は大きい
。
第1図は本発明の一実施例における光ディスクの外観図
、第2図は同実施例における光ディスクのセクタフォー
マット説明図、第3図は同実施例の光ディスクの記録ピ
ットの説明図である。 1・・・光ディスク、52・・・・データ再生専用領域
、3・・・データ記録領域、ID・・・セクタ識別子部
、DF・・・データフィールド部、G・・・・ギャップ
、5YNC−−・同期パターン、DM・・・データマー
ク、DATAl・・・・データ再生専用領域のユーザデ
ータ、DATA2・・・データ記録領域のユーザデータ
、ECC−・・エラー訂正検出符号、CRC・・・エラ
ー検出用の巡回符号、C0NTR0L・・・制御データ
、RESYNC・・・再ワード同期パターン、PPM・
・・マーク間記録、PWM・・・マーク長記録。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男ほか1名第1図 ! 第2図 図 5+Q Q−50+ C)
、第2図は同実施例における光ディスクのセクタフォー
マット説明図、第3図は同実施例の光ディスクの記録ピ
ットの説明図である。 1・・・光ディスク、52・・・・データ再生専用領域
、3・・・データ記録領域、ID・・・セクタ識別子部
、DF・・・データフィールド部、G・・・・ギャップ
、5YNC−−・同期パターン、DM・・・データマー
ク、DATAl・・・・データ再生専用領域のユーザデ
ータ、DATA2・・・データ記録領域のユーザデータ
、ECC−・・エラー訂正検出符号、CRC・・・エラ
ー検出用の巡回符号、C0NTR0L・・・制御データ
、RESYNC・・・再ワード同期パターン、PPM・
・・マーク間記録、PWM・・・マーク長記録。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男ほか1名第1図 ! 第2図 図 5+Q Q−50+ C)
Claims (3)
- (1)アドレス情報を記録したセクタ識別子部とデータ
を記録するデータフィールド部をもつ複数のセクタに分
割されたトラックを有する光ディスクにおいて、外周部
に凹凸のピットでデータを記録したデータ再生専用領域
を、内周部にデータの記録可能なデータ記録領域を有し
、前記データフィールド部が前記データ再生専用領域で
はマーク長記録され前記データ記録領域ではマーク間記
録されていることを特徴とする光ディスク。 - (2)セクタ識別子部は、データ再生専用領域とデータ
記録領域ともマーク間記録されたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の光ディスク。 - (3)データフィールド部は、データ再生専用領域のセ
クタサイズがデータ記録領域のセクタサイズの2倍であ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ディ
スク。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62069315A JPS63237220A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 光デイスク |
| US07/132,279 US4821253A (en) | 1986-12-19 | 1987-12-14 | Optical disk and optical disk apparatus with error correction |
| EP87311177A EP0272135B1 (en) | 1986-12-19 | 1987-12-18 | Optical disk and optical disk apparatus |
| DE8787311177T DE3773352D1 (de) | 1986-12-19 | 1987-12-18 | Optische platte und optisches plattengeraet. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62069315A JPS63237220A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 光デイスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237220A true JPS63237220A (ja) | 1988-10-03 |
| JPH0565935B2 JPH0565935B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=13398998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62069315A Granted JPS63237220A (ja) | 1986-12-19 | 1987-03-24 | 光デイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63237220A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02289937A (ja) * | 1989-02-08 | 1990-11-29 | Fujitsu Ltd | 光ディスク及び光ディスク装置 |
| JPH0449574A (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-18 | Fuji Photo Film Co Ltd | 情報記録媒体 |
| JPH0479031A (ja) * | 1990-07-20 | 1992-03-12 | Canon Inc | 情報記録再生装置 |
| JPH08161749A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学的情報記録媒体とその記録再生装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615442A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光ディスク及び光ディスク装置 |
-
1987
- 1987-03-24 JP JP62069315A patent/JPS63237220A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615442A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光ディスク及び光ディスク装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02289937A (ja) * | 1989-02-08 | 1990-11-29 | Fujitsu Ltd | 光ディスク及び光ディスク装置 |
| JPH0449574A (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-18 | Fuji Photo Film Co Ltd | 情報記録媒体 |
| JPH0479031A (ja) * | 1990-07-20 | 1992-03-12 | Canon Inc | 情報記録再生装置 |
| JPH08161749A (ja) * | 1994-11-30 | 1996-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学的情報記録媒体とその記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565935B2 (ja) | 1993-09-20 |
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