JPS63237252A - ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS63237252A JPS63237252A JP62069655A JP6965587A JPS63237252A JP S63237252 A JPS63237252 A JP S63237252A JP 62069655 A JP62069655 A JP 62069655A JP 6965587 A JP6965587 A JP 6965587A JP S63237252 A JPS63237252 A JP S63237252A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- capstan
- rise
- reel
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビデオテープレコーダに関する。
本発明は、ビデオテープレコーダにおいて、キャプスタ
ンの回転速度の変化によるテープ走行速度の加速時に、
キャプスタンの立上りを遅らせて巻取側リールの立上り
と略一致させるようにしたことにより、テープのたるみ
を防止し、ひいてはテープダメージを防止するようにし
たものである。
ンの回転速度の変化によるテープ走行速度の加速時に、
キャプスタンの立上りを遅らせて巻取側リールの立上り
と略一致させるようにしたことにより、テープのたるみ
を防止し、ひいてはテープダメージを防止するようにし
たものである。
第3図はビデオテープレコーダ(VTR)のキャプスタ
ンモータ及びリールモータの駆動系を示したものである
。
ンモータ及びリールモータの駆動系を示したものである
。
同図において、(1)はVTR内に備えられた主マイク
ロコンピュータ(以下主マイコンという)であり、VT
Rの動作を制御するためのものである。
ロコンピュータ(以下主マイコンという)であり、VT
Rの動作を制御するためのものである。
この主マイコン(1)にはキー装置(2)が接続され、
ユーザーのキー装置(2)の操作に応じてVTRの動作
が制御される。
ユーザーのキー装置(2)の操作に応じてVTRの動作
が制御される。
また、(3)はサーボ用マイクロコンピュータ(以下サ
ーボ用マイコンという)である。このサーボ用マイコン
(3)には主マイコン(1)より、キャプスタン、即ち
キャプスタンモータの回転速度を指示するコマンドデー
タが供給される。そして、このサーボ用マイコン(3)
からは、そのコマンドデータに対応した制御信号5CC
Aが出力される。
ーボ用マイコンという)である。このサーボ用マイコン
(3)には主マイコン(1)より、キャプスタン、即ち
キャプスタンモータの回転速度を指示するコマンドデー
タが供給される。そして、このサーボ用マイコン(3)
からは、そのコマンドデータに対応した制御信号5CC
Aが出力される。
このサーボ用マイコン(3)からの制御信号s cCA
はD/A変換器(4)でアナログ信号とされたのち、増
幅器(5)を介してNPN形トランジスタ(6)のベー
スに供給される。このトランジスタ(6)のコレクタは
電源端子子Bに接続され、そのエミッタはキャプスタン
モータ(7)を介して接地される。したがって、キャプ
スタンモータ(7)にはトランジスタ(6)によって制
御信号SCC^に対応した電流が流され、制御信号SC
c八に対応した速度で回転するようになされる。
はD/A変換器(4)でアナログ信号とされたのち、増
幅器(5)を介してNPN形トランジスタ(6)のベー
スに供給される。このトランジスタ(6)のコレクタは
電源端子子Bに接続され、そのエミッタはキャプスタン
モータ(7)を介して接地される。したがって、キャプ
スタンモータ(7)にはトランジスタ(6)によって制
御信号SCC^に対応した電流が流され、制御信号SC
c八に対応した速度で回転するようになされる。
また、主マイコン(1)からはリールモータの回転を制
御する制御信号5CR1+が出力され、この制御信号5
CRtzは増幅器(8)を介してNPN形トランジスタ
(9)のベースに供給される。このトランジスタ(9)
のコレクタは電源端子子Bに接続され、そのエミッタは
り一ルモータ(10)を介して接地される。したがって
、リールモータ(10)にはトランジスタ(9)によっ
て制御信号SC龍に対応した電流が流され、制御信号s
cR,に対応した速度で回転するようになされる。
御する制御信号5CR1+が出力され、この制御信号5
CRtzは増幅器(8)を介してNPN形トランジスタ
(9)のベースに供給される。このトランジスタ(9)
のコレクタは電源端子子Bに接続され、そのエミッタは
り一ルモータ(10)を介して接地される。したがって
、リールモータ(10)にはトランジスタ(9)によっ
て制御信号SC龍に対応した電流が流され、制御信号s
cR,に対応した速度で回転するようになされる。
ところで近年、キャプスタンモータ(7)の精度、性能
がよくなり、キャプスタンの回転速度の変化によるテー
プ走行速度の可変範囲が広(なっている。例えば、スチ
ルモードから8倍速再生モード程度までのテープ走行速
度とすることが可能となっている。
がよくなり、キャプスタンの回転速度の変化によるテー
プ走行速度の可変範囲が広(なっている。例えば、スチ
ルモードから8倍速再生モード程度までのテープ走行速
度とすることが可能となっている。
このようなVTRにおいては、キャプスタンの回転速度
の変化によってテープ走行速度が急激に加速されるとき
には、慣性等の関係からキャプスタンの立上りに対して
巻取側リールの立上りが遅れ、テープにたるみを生じ、
結果としてテープダメージを招く不都合があった。
の変化によってテープ走行速度が急激に加速されるとき
には、慣性等の関係からキャプスタンの立上りに対して
巻取側リールの立上りが遅れ、テープにたるみを生じ、
結果としてテープダメージを招く不都合があった。
例えば、時点toにおいて、ユーザーのキー装置(2)
の操作によってスチルモードから8倍速再生モードが指
示されるとき、サーボ用マイコン(3)からの制御信号
SCC^は、第4図Aに示すように時点toで変化する
ようになされ、キャプスタンモータ(7)、したがって
キャプスタンの回転速度は同図Bに示すように時点to
で急激に変化する。また、このとき時点乞0において主
マイコン(1)より制御信号5CRI2が出力され、リ
ールモータ(10) 、したがって巻取側、リールが回
転するように制御されるが、その立上りはキャプスタン
に比べて遅く、キャプスタンが送り出したテープが巻取
側リールで充分巻き取られず、テープにたるみが生じる
という問題があった。特に、巻取側リールのテープが乱
巻状態であるときには、巻取側リールの立上りがさらに
遅くなるため、テープのたるみ量が多くなり、場合によ
ってはテープダメージにつながるおそれがあった。
の操作によってスチルモードから8倍速再生モードが指
示されるとき、サーボ用マイコン(3)からの制御信号
SCC^は、第4図Aに示すように時点toで変化する
ようになされ、キャプスタンモータ(7)、したがって
キャプスタンの回転速度は同図Bに示すように時点to
で急激に変化する。また、このとき時点乞0において主
マイコン(1)より制御信号5CRI2が出力され、リ
ールモータ(10) 、したがって巻取側、リールが回
転するように制御されるが、その立上りはキャプスタン
に比べて遅く、キャプスタンが送り出したテープが巻取
側リールで充分巻き取られず、テープにたるみが生じる
という問題があった。特に、巻取側リールのテープが乱
巻状態であるときには、巻取側リールの立上りがさらに
遅くなるため、テープのたるみ量が多くなり、場合によ
ってはテープダメージにつながるおそれがあった。
なお、第5図は、VTRの機構部の一例を示すものであ
り、(11)はテープ案内ドラム、(12)はキャプス
タン、(13)は移動ピンチローラ、(14)は音声信
号消去用磁気ヘッド、(15)はコントロールパルスの
記録再生用磁気ヘッド及び音声信号の記録再生用磁気ヘ
ッドである。(16)〜(23)はテープ案内子で、こ
のうち(17) 、 (18)(21) 、 (2
2)及び(23)は移動テープ案内子で、他は固定テー
プ案内子である。また、(25)はテープカセットで、
(26)はその供給側リール、(27)は巻取側リール
である。
り、(11)はテープ案内ドラム、(12)はキャプス
タン、(13)は移動ピンチローラ、(14)は音声信
号消去用磁気ヘッド、(15)はコントロールパルスの
記録再生用磁気ヘッド及び音声信号の記録再生用磁気ヘ
ッドである。(16)〜(23)はテープ案内子で、こ
のうち(17) 、 (18)(21) 、 (2
2)及び(23)は移動テープ案内子で、他は固定テー
プ案内子である。また、(25)はテープカセットで、
(26)はその供給側リール、(27)は巻取側リール
である。
また、(30)はコントロールパルスの再生用磁気ヘッ
ドであり、磁気テープTの全幅消去を行なうための消去
磁気ヘッドと兼用される。このような機構部において、
記録再生時には、テープカセット(25)から磁気テー
プTが引き出されて、移動テープ案内子等よりなるテー
プ巻付子¥jt(31)により、(26)→(16)→
(30)→(17)→(11)−(14)→(15)→
(12)→(23)→(22) −(21)→(18)
→(19)→(20)→(27)の経路を通ってテープ
案内ドラム(11)に巻き付けられ、走行するようにな
されている。したがって、上述したテープのたるみは、
特に矢印P部分に生じる。
ドであり、磁気テープTの全幅消去を行なうための消去
磁気ヘッドと兼用される。このような機構部において、
記録再生時には、テープカセット(25)から磁気テー
プTが引き出されて、移動テープ案内子等よりなるテー
プ巻付子¥jt(31)により、(26)→(16)→
(30)→(17)→(11)−(14)→(15)→
(12)→(23)→(22) −(21)→(18)
→(19)→(20)→(27)の経路を通ってテープ
案内ドラム(11)に巻き付けられ、走行するようにな
されている。したがって、上述したテープのたるみは、
特に矢印P部分に生じる。
本発明は斯る点に鑑み、上述したようなテープのたるみ
を防止し、テープダメージを防止するものである。
を防止し、テープダメージを防止するものである。
本発明は、キャプスタンの回転速度の変化によるテープ
走行速度の加速時に、キャプスタンの立上りを遅らせて
巻取側リールの立上りと略一致さ゛せるものである。
走行速度の加速時に、キャプスタンの立上りを遅らせて
巻取側リールの立上りと略一致さ゛せるものである。
上述構成においては、キャプスタンの立上りが巻取側リ
ールの立上りと略一致させられるので、キャプスタンが
送り出したテープは巻取側リールで充分に巻き取られ、
テープにたるみを生じることを防止し得る。
ールの立上りと略一致させられるので、キャプスタンが
送り出したテープは巻取側リールで充分に巻き取られ、
テープにたるみを生じることを防止し得る。
以下本発明の一実施例について説明する。本例において
、キャプスタンモータ及びリールモータの駆動系は第3
図例と同様とされる。
、キャプスタンモータ及びリールモータの駆動系は第3
図例と同様とされる。
本例においては、ユーザーのキー装置(2)の操作によ
ってテープ走行速度が大となるモードが指示されるとき
には、サーボ用マイコン(3)からの制御信号5CcA
が所定の速さでもって順次変化するようになされる。こ
の変化速度は、例えば、巻取側リールのテープが、ある
乱巻状態にあると想定して一律に定められ、キャプスタ
ンモータ(7)、したがってキャプスタンの立上りが巻
取側リールの立上りと一致するような速度とされる。
ってテープ走行速度が大となるモードが指示されるとき
には、サーボ用マイコン(3)からの制御信号5CcA
が所定の速さでもって順次変化するようになされる。こ
の変化速度は、例えば、巻取側リールのテープが、ある
乱巻状態にあると想定して一律に定められ、キャプスタ
ンモータ(7)、したがってキャプスタンの立上りが巻
取側リールの立上りと一致するような速度とされる。
例えば、時点toにおいて、ユーザーのキー装置(2)
の操作によってスチルモードから8倍速再生モードが指
示されるとき、サーボ用マイコン(3)からの制御信号
5CCAは、第1図Aに示すように時点toより順次段
階的に変化し、所定時間をもって変化し終える。そして
、キャプスタンモータ(7)、したがってキャプスタン
の回転速度は、同図Bに示すように時点toより所定時
間をもって変化するようになされる。Fgち、立上りが
遅くされる。
の操作によってスチルモードから8倍速再生モードが指
示されるとき、サーボ用マイコン(3)からの制御信号
5CCAは、第1図Aに示すように時点toより順次段
階的に変化し、所定時間をもって変化し終える。そして
、キャプスタンモータ(7)、したがってキャプスタン
の回転速度は、同図Bに示すように時点toより所定時
間をもって変化するようになされる。Fgち、立上りが
遅くされる。
このように本例においては、ユーザーのキー装置(2)
の操作によってテープ走行速度が大となるモードが指示
されるときには、サーボ用マイコン(3)からの制御信
号SCc^が所定の速さでもって順次変化するようにな
され、キャプスタンモータ(7)、したがってキャプス
タンの立上りが巻取側リールの立上りと一致させられる
。
の操作によってテープ走行速度が大となるモードが指示
されるときには、サーボ用マイコン(3)からの制御信
号SCc^が所定の速さでもって順次変化するようにな
され、キャプスタンモータ(7)、したがってキャプス
タンの立上りが巻取側リールの立上りと一致させられる
。
したがって本例によれば、キャプスタンが送り出したテ
ープは巻取側リールで充分に巻き取られ、テープにたる
みが生じることを防止することができ、これによりテー
プダメージを防止するこ、とができる。
ープは巻取側リールで充分に巻き取られ、テープにたる
みが生じることを防止することができ、これによりテー
プダメージを防止するこ、とができる。
なお上述実施例においては、制御信号SCC^の変化速
度は、巻取側リールのテープが、ある乱状態にあると想
定して一律に定められるものであるが、これによれば想
定以上の乱巻状態があるとき、テープにたるみが生じる
ことを防止し得な(なる。
度は、巻取側リールのテープが、ある乱状態にあると想
定して一律に定められるものであるが、これによれば想
定以上の乱巻状態があるとき、テープにたるみが生じる
ことを防止し得な(なる。
そこで、この問題を解決するため、第2図に示すように
、リールモータ(10)の回転軸に一体的に取り付けら
れた周波数発電機(40)からの周波数信号SFOをサ
ーボ用マイコン(3)に供給し、この周波数信号SFG
に基づいて制御信号SCc^の変化速度、即ちキャプス
タンモータ(7)の立上りを制御してやればよい。
、リールモータ(10)の回転軸に一体的に取り付けら
れた周波数発電機(40)からの周波数信号SFOをサ
ーボ用マイコン(3)に供給し、この周波数信号SFG
に基づいて制御信号SCc^の変化速度、即ちキャプス
タンモータ(7)の立上りを制御してやればよい。
ところで、フォワード再生モードとリバース再生モード
の切換時にスチルモードを介在させることが考えられる
が、この場合、スチルモードからテープ走行速度が大と
なる再生モードとなるので、本発明を通用して好適であ
る。
の切換時にスチルモードを介在させることが考えられる
が、この場合、スチルモードからテープ走行速度が大と
なる再生モードとなるので、本発明を通用して好適であ
る。
以上述べた本発明によれば、キャプスタンの回転速度の
変化によるテープ走行速度の加速時に、キャプスタンの
立上りを遅らせて巻取側リールの立上りと略一致させる
ようにしたので、加速時のテープのたるみを防止するこ
とができ、ひいてはテープダメージを防止することがで
きる。
変化によるテープ走行速度の加速時に、キャプスタンの
立上りを遅らせて巻取側リールの立上りと略一致させる
ようにしたので、加速時のテープのたるみを防止するこ
とができ、ひいてはテープダメージを防止することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例の説明のための図、第2図は
本発明の他の実施例を示す図、第3図はモータの駆動系
の一例を示す図、第4図はその説明のための図、第5図
はVTRの機構部を示す図である。 (11は主マイクロコンピュータ、(2)はキー装置、
(3)はサーボ用マイクロコンピュータ、(7)はキャ
プスタンモータ、(lO)はリールモータである。
本発明の他の実施例を示す図、第3図はモータの駆動系
の一例を示す図、第4図はその説明のための図、第5図
はVTRの機構部を示す図である。 (11は主マイクロコンピュータ、(2)はキー装置、
(3)はサーボ用マイクロコンピュータ、(7)はキャ
プスタンモータ、(lO)はリールモータである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キャプスタンの回転速度の変化によるテープ走行速度の
加速時に、 上記キャプスタンの立上りを遅らせて巻取側リールの立
上りと略一致させることを特徴とするビデオテープレコ
ーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62069655A JP2658040B2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62069655A JP2658040B2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | ビデオテープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237252A true JPS63237252A (ja) | 1988-10-03 |
| JP2658040B2 JP2658040B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=13409068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62069655A Expired - Fee Related JP2658040B2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2658040B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6040050U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-20 | 株式会社東芝 | テ−プ駆動装置 |
-
1987
- 1987-03-24 JP JP62069655A patent/JP2658040B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6040050U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-20 | 株式会社東芝 | テ−プ駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2658040B2 (ja) | 1997-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |