JPS63237882A - 移動装置 - Google Patents
移動装置Info
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- JPS63237882A JPS63237882A JP62070241A JP7024187A JPS63237882A JP S63237882 A JPS63237882 A JP S63237882A JP 62070241 A JP62070241 A JP 62070241A JP 7024187 A JP7024187 A JP 7024187A JP S63237882 A JPS63237882 A JP S63237882A
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- JP
- Japan
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- moving device
- leg
- motor
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- wheels
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 20
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、各種のfi器、ロボット2装置などの移動に
使用される移動装置に関し、詳しくは、移動装置の脚機
構及び該脚機構の駆動用アクチェエータの取付構造に関
するものである。
使用される移動装置に関し、詳しくは、移動装置の脚機
構及び該脚機構の駆動用アクチェエータの取付構造に関
するものである。
従来技術
従来の移動装置は、例えば第7図18+、 (b)に示
すものが知られている。上記移動袋fiA、Bは、同図
に示す如く、それぞれ本体1の両側部に、複数の脚部リ
ンク2.2、関節3,3等からなる複数の脚体4,4.
・・・を備え、咳各脚体4.4.・・・が上記本体1の
内部に装着された各アクチェエータ(不図示)によって
交互に駆動されることにより歩行移動するものである。
すものが知られている。上記移動袋fiA、Bは、同図
に示す如く、それぞれ本体1の両側部に、複数の脚部リ
ンク2.2、関節3,3等からなる複数の脚体4,4.
・・・を備え、咳各脚体4.4.・・・が上記本体1の
内部に装着された各アクチェエータ(不図示)によって
交互に駆動されることにより歩行移動するものである。
この場合、上記脚体43アクチエエータ等で脚機構が構
成されている。
成されている。
従来技術の問題点
ところが、上記移動装置A、Bでは、各脚体4.4.・
・・やアクチェエータがそれぞれ本体1に直接組み立て
取り付けられた2いわゆる一体型組立構造となっている
ため、脚機構数の変更、脚間寸法等の寸法変更を行う場
合には、脚機構の配置を含めた移動装置全体の設計変更
を余儀無くされ、更に、特に脚機構数の増加や脚間寸法
の短縮化を図る場合にはミ加工や組立作業も複雑化し、
作業効率が低下するという問題点がある。
・・やアクチェエータがそれぞれ本体1に直接組み立て
取り付けられた2いわゆる一体型組立構造となっている
ため、脚機構数の変更、脚間寸法等の寸法変更を行う場
合には、脚機構の配置を含めた移動装置全体の設計変更
を余儀無くされ、更に、特に脚機構数の増加や脚間寸法
の短縮化を図る場合にはミ加工や組立作業も複雑化し、
作業効率が低下するという問題点がある。
発明の目的
本発明は、上記事情に鑑みて創案されたものであり、脚
機構数の変更や脚間寸法等の寸法変更を行う場合に設計
変更が容易で、且つ加工や組立作業においても作業効率
を向上させ、更には装置全体の小型化を図ることの可能
な構造を存する移動装置の提供を目的とするものである
。
機構数の変更や脚間寸法等の寸法変更を行う場合に設計
変更が容易で、且つ加工や組立作業においても作業効率
を向上させ、更には装置全体の小型化を図ることの可能
な構造を存する移動装置の提供を目的とするものである
。
発明の構成
上記目的を達成するために、本発明が採用する主たる手
段は、その要旨とするところが、駆動用アクチュエータ
をそれぞれ存する複数の脚機構をそれぞれユニット化す
ると共に、上記各ユニットに互いに対応関係にある自由
度の上記駆動用アクチュエータを、その長手方向の軸芯
が移動装置本体の内部において適宜偏心した状態で配置
され得るように取り付けた点に係る移動装置である。
段は、その要旨とするところが、駆動用アクチュエータ
をそれぞれ存する複数の脚機構をそれぞれユニット化す
ると共に、上記各ユニットに互いに対応関係にある自由
度の上記駆動用アクチュエータを、その長手方向の軸芯
が移動装置本体の内部において適宜偏心した状態で配置
され得るように取り付けた点に係る移動装置である。
発明の作用
複数の脚機構が駆動用アクチェエータを有してそれぞれ
ユニット化されているので、各脚機構を移動装置の例え
ば本体フレーム等にセットするだけで、種々のタイプの
移動装置を容易に組み立てることができる。また、上記
各ユニットを移動装置本体に装着する際には、互いに対
応関係にある自由度の駆動用アクチエエータの長手方向
の軸芯が相互に干渉しないので、駆動用アクチェエータ
の長手方向に見た本体フレームの幅を小さくできる。
ユニット化されているので、各脚機構を移動装置の例え
ば本体フレーム等にセットするだけで、種々のタイプの
移動装置を容易に組み立てることができる。また、上記
各ユニットを移動装置本体に装着する際には、互いに対
応関係にある自由度の駆動用アクチエエータの長手方向
の軸芯が相互に干渉しないので、駆動用アクチェエータ
の長手方向に見た本体フレームの幅を小さくできる。
実方缶伊J
以下添付図面を参照して、本発明を具体化した実施例に
つき説明し、本発明の理解に供する。
つき説明し、本発明の理解に供する。
尚、以下の実施例は、本発明を具体化した一例であって
、本発明の技術的範囲を限定する性格のものではない。
、本発明の技術的範囲を限定する性格のものではない。
ここに第1図は本発明の一実施例に係る移動装置であっ
て、同図(alは上部カバーを一部破断した状態の平面
図、同図(′b)は同図(alにおけるD矢視側面図、
同図(C)は同図talにおけるE矢視側面図、第2図
は上記移動装置に用いられているユニット化された脚機
構の説明図、第3図(al〜ff)は上記実施例に係る
移動装置が障害物をまたぎ越える時の動作を示す側面図
、第4図(a)、 Cb)、第5図tag、 (b)、
第6図(al、 (b)はそれぞれ本発明の他の実施例
に係る移動装置の平面図及び側面図である。
て、同図(alは上部カバーを一部破断した状態の平面
図、同図(′b)は同図(alにおけるD矢視側面図、
同図(C)は同図talにおけるE矢視側面図、第2図
は上記移動装置に用いられているユニット化された脚機
構の説明図、第3図(al〜ff)は上記実施例に係る
移動装置が障害物をまたぎ越える時の動作を示す側面図
、第4図(a)、 Cb)、第5図tag、 (b)、
第6図(al、 (b)はそれぞれ本発明の他の実施例
に係る移動装置の平面図及び側面図である。
この実施例に係る移動装置Cでは、第1図(a)。
(′bl、 (C1及び第2図に示す如く、車輪5.第
1リンク6、第2リンク7、第1関節8.第2関節9及
び第3関節10等により構成された脚体11.11、・
・・(6組)が、本体12を構成する分解可能な複数の
ブロック13,13.・・・(6+lI) (第2図
参照)の各側面にそれぞれ取り付けられている。
1リンク6、第2リンク7、第1関節8.第2関節9及
び第3関節10等により構成された脚体11.11、・
・・(6組)が、本体12を構成する分解可能な複数の
ブロック13,13.・・・(6+lI) (第2図
参照)の各側面にそれぞれ取り付けられている。
上記脚体11の第2リンク7の内部と上端部には第1.
第2モータM1.M2が装着され、ブロック13の内部
には、該ブロック13,13.・・・で移動装置Cの本
体12を組み立て構成する際、対向するブロック13.
13において互いに対応関係になる自由度の第3.第4
モータ(駆動用アクチェエータ)M3.M今が、該第3
.第4モータM3 、M、の長手方向の軸芯が上記本体
12の内部の上下位室でそれぞれ相互に干渉しないよう
に、本体12の長手方向に偏心した状態で装着されてい
る(第2図参照)。
第2モータM1.M2が装着され、ブロック13の内部
には、該ブロック13,13.・・・で移動装置Cの本
体12を組み立て構成する際、対向するブロック13.
13において互いに対応関係になる自由度の第3.第4
モータ(駆動用アクチェエータ)M3.M今が、該第3
.第4モータM3 、M、の長手方向の軸芯が上記本体
12の内部の上下位室でそれぞれ相互に干渉しないよう
に、本体12の長手方向に偏心した状態で装着されてい
る(第2図参照)。
この場合、上記脚体11.ブロック13.第1第2.第
3.第4モータMI、 M2 、 M3. M4等でユ
ニット化された脚機構Fが構成されている。
3.第4モータMI、 M2 、 M3. M4等でユ
ニット化された脚機構Fが構成されている。
上記の第1モータM1は車輪5を回転駆動し移動装置C
を走行させるためのもので、第2モータM2は上記車輪
5を軸芯14の廻りに回動駆動し移動装置Cの走行方向
を決定するためのものである。
を走行させるためのもので、第2モータM2は上記車輪
5を軸芯14の廻りに回動駆動し移動装置Cの走行方向
を決定するためのものである。
上記第3モータM3は第2関節9の駆動用で、この第3
モータM3の回転により第2リンク7を・第2関節9の
廻りに回動させるように構成している。
モータM3の回転により第2リンク7を・第2関節9の
廻りに回動させるように構成している。
上記の第4モータM1は第1関節8の駆動用で、この第
4モータM4の回転により第1リンク6を第1関節8の
廻りに回動させるように構成している。
4モータM4の回転により第1リンク6を第1関節8の
廻りに回動させるように構成している。
上記ブロック13の第3゜第4モータM3.M4で脚体
11の第2.第1リンク7.6をそれぞれ回転駆動する
ことにより上記車輪5の昇降動作が実現される。
11の第2.第1リンク7.6をそれぞれ回転駆動する
ことにより上記車輪5の昇降動作が実現される。
上記の構成による移動装置Cで、例えば第3図fJl)
に示した障害壁Wを破損しないようにまたぎ越える場合
、同図(b)に示したようにまず先頭の車輪5を持ち上
げ、前から2番目と最後尾の車輪5を前進させる。その
際移動装置C全体のバランスをよくすることも可能であ
る。
に示した障害壁Wを破損しないようにまたぎ越える場合
、同図(b)に示したようにまず先頭の車輪5を持ち上
げ、前から2番目と最後尾の車輪5を前進させる。その
際移動装置C全体のバランスをよくすることも可能であ
る。
次に第3図(C1の示す如く先頭の車輪5を障害壁Wの
前方へ着地させて、最先頭と最後尾の屯v15により装
置のffi%tを支えると共に、中央の東*5を障害壁
Wより上へ持ち上げ、且つ最先頭と最後尾の車輪5を回
転させ”ζ装置を前方へ移動させる。
前方へ着地させて、最先頭と最後尾の屯v15により装
置のffi%tを支えると共に、中央の東*5を障害壁
Wより上へ持ち上げ、且つ最先頭と最後尾の車輪5を回
転させ”ζ装置を前方へ移動させる。
次に第3図+dlに示す如く、最後尾の車輪5が障害壁
Wに近づくと、一旦、装置の走行を停止して、中間の車
輪5を降ろし1.第3図(8)に示す如く最先の車輪5
と共に装置全体を支持し、且つ最後尾の車輪5を持ち上
げる。
Wに近づくと、一旦、装置の走行を停止して、中間の車
輪5を降ろし1.第3図(8)に示す如く最先の車輪5
と共に装置全体を支持し、且つ最後尾の車輪5を持ち上
げる。
この状態で前進し、最後尾の車輪5が障害壁Wを越えた
時点で、第3図(f)に示す如く、最後尾の車輪5を降
ろし、全部の車輪5が着地することにより障害壁Wを完
全にまたぎ越える。
時点で、第3図(f)に示す如く、最後尾の車輪5を降
ろし、全部の車輪5が着地することにより障害壁Wを完
全にまたぎ越える。
また方向転換する場合には、走行しながら第2モータM
、を回転させて車輪5の方向転換を行い、装置全体の走
行方向を変化させるピボットターンや、走行を停止させ
たままで、先頭の2つの車輪を「ハ」の字の方向に、最
後尾の2つの車輪を逆「ハ」の字方向とし、すべての走
行車輪を同一方向に回転して方向転換させるスピンター
ンを行うことができる。
、を回転させて車輪5の方向転換を行い、装置全体の走
行方向を変化させるピボットターンや、走行を停止させ
たままで、先頭の2つの車輪を「ハ」の字の方向に、最
後尾の2つの車輪を逆「ハ」の字方向とし、すべての走
行車輪を同一方向に回転して方向転換させるスピンター
ンを行うことができる。
移動装置Cは上記のように構成されているため、該移動
装置Cを設計する際、ユニット化された脚機tIFを1
ユニット分設計すれば良く、また、製作2組立も各ユニ
ット単位での作業が可能なため、加工及び組立作業の効
率化及びコスト低減を図ることが可能となる。
装置Cを設計する際、ユニット化された脚機tIFを1
ユニット分設計すれば良く、また、製作2組立も各ユニ
ット単位での作業が可能なため、加工及び組立作業の効
率化及びコスト低減を図ることが可能となる。
また、移動装置Cの本体12の寸法変更が各脚機構F、
F、・・・間にスペーサ15.16を取り付けることに
より容易に行えるため(第4図(a)、Φ)参照)、積
載物の大寸法化や脚体11.11間の寸法変更に対し容
易に対処できる。
F、・・・間にスペーサ15.16を取り付けることに
より容易に行えるため(第4図(a)、Φ)参照)、積
載物の大寸法化や脚体11.11間の寸法変更に対し容
易に対処できる。
更に、上記実施例では、6組の脚機構Fで6脚6車輪の
移動装置Cが具現化されているが、中央部の2組の脚機
+IFを取り除いたり(第5図(a)。
移動装置Cが具現化されているが、中央部の2組の脚機
+IFを取り除いたり(第5図(a)。
(bl参照)、上記中央部の2組の脚機構Fに代わって
、スペーサ17.17を取り付けることにより(第6図
fal、 (bll参照)、4組の脚機構Fからなる4
脚4車輪の移動装置として使用することも可能である。
、スペーサ17.17を取り付けることにより(第6図
fal、 (bll参照)、4組の脚機構Fからなる4
脚4車輪の移動装置として使用することも可能である。
また、上記移動装置Cにおいては、各脚機構Fの第3.
第4モータM3.M◆が、該第3.第4・、モータM3
、M、の長手方向の軸芯が本体12の、/1 1内部の上下位置でそれぞれ相互に干渉しないよう−れ
ているため、各脚機構Fを対向させて配置してもコンパ
クトに組み立てることが可能である。
第4モータM3.M◆が、該第3.第4・、モータM3
、M、の長手方向の軸芯が本体12の、/1 1内部の上下位置でそれぞれ相互に干渉しないよう−れ
ているため、各脚機構Fを対向させて配置してもコンパ
クトに組み立てることが可能である。
発明の効果
本発明は、上記したように、駆動用アクチェエータをそ
れぞれ有する複数の脚機構をそれぞれユニット化すると
共に、上記各ユニットに互いに対応関係にある自由度の
上記駆動用アクチュエータを、その長手方向の軸芯が移
動装置本体の内部において適宜偏心した状態で配置され
得るように取り付けたことを特徴とする移動装置である
から、脚v1構数の変更や脚間寸法等の寸法変更を行う
場合に設計変更が容易で、且つ加工や組立作業において
も作業効率を向上させ、さらには装置全体の小型化を図
ることの可能な構造を有する移動装置の提供が可能とな
る。
れぞれ有する複数の脚機構をそれぞれユニット化すると
共に、上記各ユニットに互いに対応関係にある自由度の
上記駆動用アクチュエータを、その長手方向の軸芯が移
動装置本体の内部において適宜偏心した状態で配置され
得るように取り付けたことを特徴とする移動装置である
から、脚v1構数の変更や脚間寸法等の寸法変更を行う
場合に設計変更が容易で、且つ加工や組立作業において
も作業効率を向上させ、さらには装置全体の小型化を図
ることの可能な構造を有する移動装置の提供が可能とな
る。
第1図は本発明の一実施例に係る移動装置であって、同
図(δ)は上部カバーを一部破断した状態の平面図、同
図(blは同図(a)におけるD矢視側面図、同図tc
+は同図(a)におけるE矢視側面図、第2図はす側面
図、第4図fan、 Cbl、第5図(al、 (b)
、第6図+a)、 (blはそれぞれ本発明の他の実施
例に係る移動装置の平面図及び側面図、第71KIta
)、 (b)はそれぞれ従来の移動装置の斜視図である
。 (符号の説明) 11・・・脚体 13・・・ブロックMI
、M2 + M3 + MI・・・第1.第2.第
3.第4モータ C・・・移動装置 F・・・脚機構。
図(δ)は上部カバーを一部破断した状態の平面図、同
図(blは同図(a)におけるD矢視側面図、同図tc
+は同図(a)におけるE矢視側面図、第2図はす側面
図、第4図fan、 Cbl、第5図(al、 (b)
、第6図+a)、 (blはそれぞれ本発明の他の実施
例に係る移動装置の平面図及び側面図、第71KIta
)、 (b)はそれぞれ従来の移動装置の斜視図である
。 (符号の説明) 11・・・脚体 13・・・ブロックMI
、M2 + M3 + MI・・・第1.第2.第
3.第4モータ C・・・移動装置 F・・・脚機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 駆動用アクチュエータをそれぞれ有する複数の脚機構を
それぞれユニット化すると共に、 上記各ユニットに互いに対応関係にある自由度の上記駆
動用アクチュエータを、その長手方向の軸芯が移動装置
本体の内部において適宜偏心した状態で配置され得るよ
うに取り付けたことを特徴とする移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62070241A JPS63237882A (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62070241A JPS63237882A (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 移動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237882A true JPS63237882A (ja) | 1988-10-04 |
| JPH0445308B2 JPH0445308B2 (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=13425873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62070241A Granted JPS63237882A (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63237882A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05131381A (ja) * | 1990-06-11 | 1993-05-28 | Nippon Rimotetsuku Kk | 小型全地形走行ロボツト |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074993U (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-25 | 株式会社明電舎 | 板厚計測ロボツト |
| JPS6099579A (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-03 | 工業技術院長 | 多足歩行機械の脚ユニツト |
-
1987
- 1987-03-26 JP JP62070241A patent/JPS63237882A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074993U (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-25 | 株式会社明電舎 | 板厚計測ロボツト |
| JPS6099579A (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-03 | 工業技術院長 | 多足歩行機械の脚ユニツト |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05131381A (ja) * | 1990-06-11 | 1993-05-28 | Nippon Rimotetsuku Kk | 小型全地形走行ロボツト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445308B2 (ja) | 1992-07-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |